ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「マッドマックス」最新記事一覧

Twitterで10億人を襲ったサメ映画「シャークネード」を一挙に振り返る
今月はサメ強化月間。(2017/12/2)

古くて新しい、現代映画のモノクロ化というムーブメント
「マッドマックス」がモノクロ版として再発表されるなど、“映画のモノクロ化”という動きがにわかに活発化している。映画大好き麻倉怜士氏がこの動きに注目、過去の傑作を振り返りながら、旧作にはなかった現代のモノクロ映画の楽しみを指南。(2017/9/16)

シンギュラリティ時代のAIとの働き方とは?
全ての業界は5〜10年で成長が止まり、株価が暴落、経営陣はクビになる?――そんな、シンギュラリティの権威が予想する“破壊”の波をうまく乗りこなし、AIと働く日本の未来を模索する。(2017/7/20)

漂うマッドマックス感……! カプセルトイ「廃車世紀末コレクション」がデスロードに積まれてそうな改造仕様
サバイバルだ。(2017/6/9)

日本の昔話を栗原正尚、中川ホメオパシーが好き勝手にリメークした「パネェ日本昔話」が頭おかしい(褒め言葉)
上等な童話にハチミツをブチまけるがごとき思想!!(2017/3/27)

これはディズニー版マッドマックス! 映画「モアナと伝説の海」に“世紀末ヒャッハー!”な戦闘シーン
世紀末(かわいい)。(2017/3/10)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
審査委員長直伝! 第9回「ブルーレイ大賞」レビュー(前編)
(2017/3/4)

期待通りの機能と実力! OPPO初のUltra HD Blu-rayプレーヤー「UDP-203」を試した
「UDP-203」は、米OPPO Digitalが送り出した初めてのUltra HD Blu-rayプレーヤーだ。Blu-ray Discプレーヤーではリファレンスの地位を得た同社だけに注目度も高いが、その実力は? (2017/2/20)

トムヒをGACKTが! 映画「キングコング:髑髏島の巨神」 日本語吹替版にGACKT、佐々木希ら起用
“スイーツ真壁”ことプロレスラー・真壁刀義さんも抜擢。(2017/2/3)

野外にスピーカーでできた鳥居あらわる Bluetoothで好きな音も出せて気持ちよさそう
徳島県神山町におけるアートプロジェクト「神山アーティスト・イン・レジデンス事業」の一環。(2017/1/12)

マッドマックス感ある 周りに聞かれずに会話ができるスマホ用ヘッドフォンが斬新な装着スタイル
謎のかっこよさ。(2017/1/7)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「マニアック&ハイエンド」 麻倉怜士の「デジタルトップ10」(中編)
年末恒例のデジタルトップ10、中編は番外編1と第6位から第4位までを発表する。中編では音と映像が仲良く半分ずつランクイン。よくみると「マニアック」「ハイエンド」という2つのキーワードが見えてくる。(2016/12/30)

監督絶賛のモノクロ版「マッドマックス 怒りのデス・ロード」、2017年1月14日から劇場公開!
監督「私は『マッドマックス』のモノクロ版の公開を夢見ていた」。(2016/12/12)

最高画質を選ぶ「DEGジャパン・アワード」、今年から「ベストUltra HD Blu-ray賞」を新設――「ユーザー大賞」の投票は12月1日スタート
DEGジャパンが「第9回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の概要を発表した。今年は、第1回(388作品)の約10倍となる3814作品(発売予定含む)が対象。また新たに「ベストUltra HD Blu-ray賞」を設ける。(2016/11/25)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ハイパーソニックの伝道師が手がけた「AKIRA」の世界
「AKIRA」のオリジナルサウンドトラック「Symphonic Suite AKIRA」が、DSD11.2MHzでお目見えした。芸能山城組を主催する大橋力氏が手掛けた本作には、ただのハイレゾとは一味も二味も違う。またオマケコーナーの「麻倉印・秀作UHD BD紹介」は「インデペンデンス・デイ」。(2016/11/24)

庵野監督完全未監修 某怪獣映画風なサメ・パニック映画「シン・ジョーズ」が発売決定
「SIN(罪)」の「シン」。(2016/11/15)

マリファナの副流煙でハイになりながらヒューマンガスに取材 ニコ生の米国大統領選開票実況がカオス
キャラが濃すぎる。(2016/11/10)

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」が100円で購入できるぞおお! Google Playが95%OFFセール実施中
セール期間は不明なので、お早めに。※追記あり(2016/11/10)

「ご当地からあげクン」3000個が全国から大集合! チケット瞬殺の「からあげクン祭2016」はやっぱり至福のイベントだった
主催側は「参加者1人につき30個を食べるのがノルマ」と、うれしくもムチャなことを言っています。(2016/9/7)

これが新しい古典? BBCが「21世紀の偉大な映画ベスト100」を発表、邦画では「千と千尋の神隠し」が4位に
やはり1位にはあの鬼才が。(2016/8/24)

「シン・ゴジラ」の“発声可能上映”が新宿バルト9で 耳慣れない名称に「なにを発声するんだ?」などの戸惑いも
沸き上がる思いをぶつけるんだ! ※追記あり(2016/8/8)

「映画とは人生そのもの」 映画フリーク永井豪、漫画との関係性や“文化”としての創作を語りまくる
「映画は最も漫画に近いというか、“映像で伝える”というところが近いと思うんです」。(2016/6/24)

スタジオカラー「日本アニメ(ーター)見本市」の公式資料集が発売決定 本田雄の原画パラパラ本も!
第1弾は「西荻」。第2弾以降に「ME!ME!ME!」「I can Friday by day!」「旅のロボから」「カセットガール」も予定。(2016/6/10)

YouTubeのガレージ発明おじさん、今度はマッドマックスの「火を噴くギター」を自作して大暴れ
またお前か。(2016/5/29)

ダージリンさんも満足 「ガルパン劇場版」の超ゴージャス上映が岡山で行われる
「こんな言い伝えを知ってる? 茶柱が立つと素敵なガルパン劇場版が見られる」(2016/5/17)

ヒャッハー悪最高! 月刊MdN6月号は「惚れる悪の造形」特集
テンションが上がってきたぜー!(2016/5/6)

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」、Netflixで配信開始
洋画「マッドマックス 怒りのデス・ロード」の配信がNetflixで始まった。(2016/4/25)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
Ultra HD Blu-rayの実力を堪能できる4Kテレビはコレだ!(前編)
前回、Ultra HD Blu-rayの魅力を十全に引き出せる家庭用4Kテレビ&4Kプロジェクターは存在しないと書いたが、この数週間で状況がガラリと変わった。ソフトウェアアップデートで変わった東芝「Z20X」のHDR画質、そしてパナソニックとLGエレクトロニクスの新製品について、インプレッションをお届けしよう。(2016/4/25)

ついに発売!:
ワーナー、Ultra HD Blu-rayソフトを6月発売――「マッドマックス 怒りのデス・ロード」「X-ミッション」など全7タイトル
ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメントは、Ultra HD Blu-rayソフトの第1弾を6月22日に発売する。(2016/4/20)

V8!V8!V8! MTVの映画賞が「マッドマックス 怒りのデス・ロード」爆炎仕様で開幕
火を噴くギター男役は俳優・プロレスラーのロック様。(2016/4/11)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
麻倉’s eyeで視る“ブルーレイのアカデミー賞”、第8回ブルーレイ大賞レビュー(後編)
前編に引き続き、「第8回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」のレビューをお届けしよう。後編は音質・画質のほかに、Blu-ray Discならではのパッケージ性という点が評価されたタイトルがそろった。(2016/4/4)

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」の極上爆音上映が復活! 立川シネマシティが新たに6000万円超のスピーカーを導入する暴挙に
これぞ立川シネマシティの本気だー!(2016/3/26)

V8! V8! V8! 多摩美の卒業式が今年は「マッドマックス 怒りのデス・ロード」仕様に
これぞ美大生の本気。(2016/3/24)

アカデミー賞視覚効果賞受賞のSF映画「エクス・マキナ」 日本でも公開決定!
※士郎正宗原作のCG映画とは別物です。(2016/3/24)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
間違いなく史上最強の高画質メディア――米国版Ultra HD Blu-rayをチェックした
日本での発売が待ち遠しいUltra HD Blu-ray。今回は米国で販売が開始された映画タイトルを中心に7タイトルを自室の環境でチェック、HDR対応テレビの視聴比較と合わせてお伝えしたい。(2016/3/22)

「スター・ウォーズ」や「ゴジラ」のポスターを手掛けた巨匠・生頼範義の展覧会が開催決定
明石市立文化博物館にて、4月16日から5月29日まで開催。(2016/3/26)

ガルパン劇場版4DXでシートの揺れを最大にした「エクストリーム上映」実施決定 これもう映画館っていうか戦車そのものだな!
エクストリーム上映はもっといいぞ。(2016/3/1)

V6! V6! V6! 映画「マッドマックス 怒りのデス・ロード」がアカデミー賞6冠を達成
V6を讃えよ。(2016/2/29)

「GYAO!」のCMなし月額見放題プラン「プレミアムGYAO!」開始 「ガンダム」「コードギアス」など人気アニメや海外ドラマの独占配信
「沈黙の艦隊」や陸上自衛隊の映像も見放題。(2016/2/23)

第8回ブルーレイ大賞――グランプリに輝いたのは、あのバイオレンスアクション映画
DEGジャパンは2月17日、第8回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の表彰式を開催し、受賞作品を発表した。(2016/2/17)

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」リバイバル上映決定!
V8! V8!(2016/2/2)

第8回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」、入賞作41タイトルを発表
DEGジャパンは、2015年に発売されたBlu-ray Discタイトルの中で「最もBlu-ray Discの特徴を生かした作品」を表彰するアワード、第8回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の入賞作41タイトルを発表した。(2016/1/21)

CES 2016:
4K/HDRテレビの新基準「ULTRA HDプレミアム」ロゴの意味、そしてパナソニックの「DX900」シリーズ誕生の背景
パナソニックがCESで「ULTRA HDプレミアム」ロゴプログラムの仕様に準拠する4K/HDRテレビを発表した。そもそも「ULTRA HDプレミアム」ロゴとは一体何なのか? 対応製品には何が求められるのか、詳しい話を聞いた。(2016/1/9)

米ワーナー、4K UHD BDで映画リリース 第1弾は「マッドマックス」「LEGOムービー」など
米Warner Bros. Home Entertainmentは2016年中に35タイトル以上をUHD BDでリリースする予定。(2016/1/5)

2016年はUltra HD Blu-ray離陸の年に――各映画スタジオが発売するタイトル
米Warner Bros.は、2016年中に35を超えるUltra HD Blu-ray Dsicタイトルをリリースする方針を明らかにした。既に発表しているSony Picturesや21世紀FOXのと合わせ、年内に50近いタイトルが発売されることになる。(2016/1/4)

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」他がUHD/HDR対応Blu-rayに
Warner Bros.が、年内に35本以上の映画をUltra HD Blu-rayで発売する計画を発表した。まずは「マッドマックス 怒りのデス・ロード」他4本を発売し、各種オンラインストリーミングサービスでのUHD配信にも対応していく計画だ。(2016/1/4)

あけましてV8! 「マッドマックス」ファンが作った鏡餅&門松が新年早々世紀末感マックス
あけましておめでとうございマッドマックス。(2015/12/30)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
2015年を総括! 恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」(前編)
年末恒例、AV評論家・麻倉怜士氏が注目したデジタル製品や映像/音楽タイトルを総ざらいする「麻倉怜士のデジタルトップ10」。今年は豪華拡大版として3回にわたって掲載します。(2015/12/25)

第7回ポタフェス:
新登場の3階は一味違う――ポタフェス新エリアで「ホームシアター&アナログフェア」が開催
今回の「ポタフェス」では、会場3階に居を構える大建工業のショールームを使った連動企画「ホームシアター&アナログフェア」が実施されている。若いオーディオファンにポータブル以外の楽しみ方も知ってもらいたいという企画だ。(2015/12/20)

週末アップルPickUp!:
2015年ベストの音楽、映画、アプリは? Appleが各ストアで「BEST OF 2015」を公開
2015年もあと2週間弱で終わろうとしています。2015年はどんなコンテンツがヒットしたのでしょうか? 各ストアのエディターたちが厳選した、2015年を代表する傑作タイトル特集「BEST OF 2015」で今年のエンターテイメントを振り返ってみましょう!(2015/12/20)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。