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「三菱ふそうトラック・バス」最新記事一覧

いまさら聞けないHILS入門(4):
HILSとアクチュエータ
車載システムの開発に不可欠なものとなっているHILSについて解説する本連載。今回は、前回取り上げたセンサーとともにHILSの入出力インタフェースのポイントとなるアクチュエータの回路と機能について分析し、ECU出力に対するHILSインタフェース回路の仕様について考えます。(2016/8/17)

EVトラック開発競争激化 厳しい環境規制に対応、運送業向けにらむ
トラックメーカーが、電気自動車(EV)の開発を進めている。(2016/8/4)

いまさら聞けないHILS入門(3):
HILSとセンサー
車載システムの開発に不可欠なものとなっているHILSについて解説する本連載。今回は、HILSの入出力インタフェースのポイントとなるセンサーの構造と機能について分析し、HILSの信号発生回路仕様について考えます。(2016/6/30)

いまさら聞けないHILS入門(2):
HILSの仕組み
車載システムの開発に不可欠なものとなっているHILSについて解説する本連載。今回は、HILSがどのような仕組みで動作しているかについて解説します。また、さまざまな車両の制御システムごとにいかなるHILSシステムがあるのかについても見て行きます。(2016/5/30)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/05/12
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年5月12日)(2016/5/13)

いまさら聞けないHILS入門(1):
HILSとは何か
最新の高級自動車は200個ものコンピュータを搭載しているといわれる。ECU(電子制御ユニット)と呼ばれるこのコンピュータが、正しく動作するかどうかを試験するテスト装置として注目を集めているのがHILSだ。本連載では、HILSの導入や、HILSを使ってECUのテストを行うための基本的な知識の提供を目指す。連載第1回は「HILSとは何か」だ。(2016/4/27)

スピン経済の歩き方:
なぜ三菱自動車は不正に走ったのか 「技術屋の頑固さ」が落とし穴
三菱自動車が燃費データ不正問題で大きく揺れている。経営陣が積極的に情報を開示しないので、マスコミ各社はそのスタンスを痛烈に批判しているが、筆者の窪田氏は違うポイントに注目している。それは……。(2016/4/26)

和田憲一郎の電動化新時代!(20):
三菱自の燃費不正、試験場所に“不都合な真実”はなかったのか
2016年4月20日に三菱自動車から燃費不正の問題が公表された。しかし、公表されている内容からは、腑に落ちない点が多々ある。今回はなぜこのような不正が起こったのか、その動機は何だったのか、あくまでも私見であるが、試験内容も含めて背景から探ってみたい。(2016/4/25)

Pivotal Labs東京を戦略的な活動に:
Pivotalジャパン、「2016年は日本のデジタルトランスフォーメーション元年」
Pivotalジャパンは2016年3月24日、2016年の同社における事業戦略を説明、このなかで「今年は日本のデジタルトランスフォーメーション元年」とし、同社が2015年12月に本格始動したPivotal Labs東京の活動を戦略的に活用して、一般企業のデジタルビジネスへの取り組み支援を進めていくと説明した。(2016/3/28)

工場ニュース:
川崎から北米へ――自動車のアクスル部品を初供給
三菱ふそうトラック・バスは、同社の川崎工場から、北米のダイムラー商用車ブランド「フレートライナー」向けのアクスル部品を初供給することを発表した。(2016/1/8)

東京モーターショー2015 フォトギャラリー:
新型「プリウス」採用部品を一挙展示、ゆるキャラが魔法少女とコラボ
「東京モーターショー2015」で、各社が工夫を凝らした技術展示や、サプライヤの部品展示をフォトギャラリー形式で紹介する。新型「プリウス」の採用部品の数々や、ゆるキャラと魔法少女のコラボ展示に注目だ。(2015/11/17)

クルマよりも人気? 東京モーターショーの美しいコンパニオンたち
東京モーターショーの華はクルマだけではない。各社のブースで出迎えてくれるコンパニオンたちを紹介しよう。(2015/10/30)

東京モーターショー2015:
三菱ふそうがクレーン4基搭載の大型トラックを出展、その名も“スパイダー”
三菱ふそうトラック・バスは、「東京モーターショー2015」において、ナックルブームクレーンを4基搭載した「Super Great V “SPIDER”」や小型トラック「Canter 電気供給車」などを展示する。(2015/10/15)

デル株式会社提供ebook
「早く帰れていいね、と言われた」「成果主義も悩ましい」――働くパパ・ママが感じる“いま会社に必要なこと”
育児中の社員が活躍できる場が求められる中、企業はどうすれば彼らにとって働きやすい環境を提供できるのか。所属企業も境遇もそれぞれ異なる「働くパパ・ママ社員」たちの座談会から、これからの日本企業に必要な視点を考えてみたい。(2015/7/29)

PR:「早く帰れていいね、と言われた」「成果主義も悩ましい」――働くパパ・ママが感じる“いま会社に必要なこと”
育児中の社員が活躍できる場が求められる中、企業はどうすれば彼らにとって働きやすい環境を提供できるのか。所属企業も境遇もそれぞれ異なる「働くパパ・ママ社員」たちの座談会から、これからの日本企業に必要な視点を考えてみたい。(2015/7/22)

車両は最先端、業務プロセスは“昭和”?:
三菱ふそうが変えた「昭和の仕事」
「車両は最先端だが、業務プロセスが昭和だった」──。“ふそう”ブランドで知られる老舗大型商用車メーカーが、昭和の仕事からの脱却を目指す業務改革に乗り出した。“即効”+“業務部門のみ”で開始したこのプロジェクトに、果たしてどんなITシステムが向いていたのか。(2014/12/22)

IAA国際商用車ショー2014 リポート:
世界最大規模の商用車ショーに見る、トラックとバスの未来のカタチ
ドイツの自動車ショーと言えば、隔年で開催されている乗用車が対象の「フランクフルトモーターショー」が知られている。しかし、その間の年に開催されている、ハノーバーを舞台にした世界最大規模の国際商用車ショーも、トラックやバスなどのトレンドを見据える上で重要なイベントになっている。川端由美氏によるリポートをお届けしよう。(2014/10/22)

製造マネジメントニュース:
ルノー・日産とダイムラーの提携が加速、「トゥインゴ」「スマート」を共同開発
Renault(ルノー)と日産自動車のアライアンス(ルノー・日産アライアンス)とDaimler(ダイムラー)は、「パリモーターショー2014」において、2010年に締結した提携関係が順調に進展していると発表した。(2014/10/3)

cybozu.com conference 2014:
“クラウド”を上手に企業活動に取り入れるには?
“クラウド”を業務システムに取り入れようにも、クラウドの世界は変化が激しくてなかなかついていけないと思う方も多いだろう。そんなあなたのために、クラウドの活用例を見渡せるイベントがある。(2014/10/2)

東京モーターショー2013:
2020年東京五輪の輸送インフラは電気バスに? 日野自動車が開発を加速
日野自動車は、電気バスや電気トラック、プラグインハイブリッド(PHEV)バス、燃料電池バスなどの開発を、2020年東京オリンピック/パラリンピックにおける輸送インフラとしての採用を視野に入れながら進めている。(2013/11/28)

東京モーターショー2013:
ピンクは「クラウン」だけじゃない、三菱ふそうが女子力高めのトラックを公開
三菱ふそうトラック・バス(以下、三菱ふそう)は、「第43回東京モーターショー2013」において、“女性の 女性による 女性のためのトラック”「キャンター エコ ハイブリッド Canna(カンナ)」を参考出品する。(2013/11/11)

MONOistオートモーティブセミナーリポート:
「車載ソフト開発の特性を考慮」、自工会がMISRA C ADC策定の背景を説明
MONOistオートモーティブフォーラム主催のセミナー「MISRA C ADC徹底解説――車載ソフトのISO26262対応に向けた切り札とは」の基調講演に、日本自動車工業会でソフトウェア分科会長を務めるトヨタ自動車 技範の窪田和彦氏が登壇した。(2013/9/17)

電気自動車:
高速道路は電気自動車に任せろ、ワイヤレス充電も可能
中日本地域の高速道路などを管理運営する中日本高速道路は、6つの団体と協力して高速道路における電気自動車とワイヤレス充電についての研究を進めている。高速道路維持管理用として日本初の電気自動車の開発に成功しており、2013年秋からは実際の高速道路での実証実験を開始する。(2013/7/4)

一般公開前日にプレビューナイトも:
東京モーターショー2013は国内14社/15ブランド、海外18ブランドが参加
「第43回東京モーターショー2013」(2013年11月22日〜12月1日、東京ビッグサイト)に出展する車両メーカーの社数とブランド数が発表された。国内からは、2011年開催の前回と同様に、乗用車、商用車、二輪車メーカー14社/15ブランドが出展。海外からは6年ぶりにVolvoが参加するなど18ブランドが出展する。(2013/5/13)

安全システム:
203X年のトラックは自動運転が主流に!? 「世界トップレベル」の技術に迫る
産総研のつくば北サイトで、大型トラックの燃費向上やドライバーの運転負荷軽減などを目的とした、自動運転・隊列走行技術の実証実験が行われた。研究開発を統括するNEDOの理事長を務める古川一夫氏が「世界トップレベル」と自負するその技術をリポートする。(2013/3/25)

いすゞ、日野、ふそう、UDがそろい踏み:
大型トラックが時速80km/車間距離4mで自動隊列走行、燃費向上効果は15%以上
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、複数台の大型トラックを時速80km/車間距離4mで自動運転・隊列走行させて、燃費を15%以上向上できる技術を開発した。いすゞ自動車、日野自動車、三菱ふそうトラック・バス、UDトラックスの大型トラックをベースに製作した実験車両による実証実験にも成功している。(2013/2/26)

電気自動車:
「道路工事中」の標識を表示する自走車両がEVに、非接触充電も採用
中日本高速道路(NEXCO中日本)は、高速道路の道路工事に用いる自走式標識車を電気自動車(EV)化するとともに、同車両に非接触充電システムを搭載する共同研究を始める。ベース車両は、三菱ふそうトラック・バスの小型電気トラック「キャンター E-CELL」だ。(2012/12/3)

ガッツとNT450:
日産と三菱ふそうが小型トラックを相互OEM供給、年間1300台規模に
日産自動車と三菱ふそうトラック・バスは、日本市場における小型トラックの相互OEM供給を正式に結んだ。日産自動車は三菱ふそうに1.15〜1.5トンクラスの「キャンター ガッツ」を年間500台、三菱ふそうは日産自動車に2〜4トンクラスの「NT450 アトラス」を年間800台供給する。(2012/11/8)

見てくれよこの面構え:
三菱ふそうの次世代トラックがスゴイ、2032年は東京-イスタンブール間が直結
三菱ふそうトラック・バスが、20年後の商用車市場を視野に入れた次世代トラックのコンセプトモデルを発表した。2032年の完成を想定する、東京とイスタンブールを結ぶアジアンハイウェイ「AH1」の走行をイメージしたデザインスタディである。(2012/4/6)

東京モーターショー2011 フォトギャラリー:
「i-ELOOP」をブン回せ!疲れたらアイスタイヤカフェで一休み
「第42回東京モーターショー2011」(2011年12月3〜11日、東京ビッグサイト)で、記者が「個人的」に興味深いと思った展示をフォトギャラリー形式で紹介しよう。(2011/12/9)

東京モーターショー2011 フォトギャラリー:
「i-ELOOP」をブン回せ!疲れたらアイスタイヤカフェで一休み
東京モーターショー2011の参加各社は、一般参加者が楽しめるような工夫を凝らした展示を行っている。そこで、マツダの「i-ELOOP」体験コーナーやブリヂストンのアイスタイヤカフェなどの興味深い展示をフォトギャラリー形式で紹介する。(2011/12/9)

松田雅央の時事日想:
45度の坂を昇る! ウニモグに試乗した
ダイムラー(メルセデス・ベンツ)の多目的自動車ウニモグ。世界の特殊自動車ファンから愛されているウニモグとは、どんな自動車なのか。試乗レポートをお届けする。(2011/5/17)

独ダイムラー、ウニモグやベンツGクラスなど50台を復興支援に寄付
独ダイムラーは、三菱ふそうトラック・バスとメルセデス・ベンツ日本とともに東日本大震災復興支援のためにトラックやオフロード車など計50台を寄付した。(2011/4/12)

群雄割拠の車載Liイオン電池
ハイブリッド車や電気自動車など、電動システムを搭載する自動車の市場拡大に合わせて、新たな車載リチウムイオン電池の開発が加速している。本稿ではまず、車載リチウムイオン電池の開発/供給に関する業界動向をまとめる。その上で、国内電機メーカーが車載リチウムイオン電池の性能向上のために行っている取り組みを紹介する。 (2011/1/1)

スマートグリッド 太陽電池:
両備グループが太陽電池バスを開発、車内LED照明に給電
世界で初めて太陽電池を搭載した公共交通バスが完成した。三洋電機のHIT太陽電池を搭載し、車内のLED照明に電力を供給する。(2010/8/27)

児玉 英世氏 日立オートモーティブシステムズ CTO:
走行モーターの小型化が急務、独自の解析技術で開発を加速
総合電機メーカーである日立製作所は、電装品を中心とした車載部品について、オートモーティブシステム事業として展開してきた。同事業は、2008年後半から始まった急激な景気悪化に対する同社の事業再編を受けて、2009年7月1日から日立オートモーティブシステムズとして分社独立した。新会社のCTO(最高技術責任者)を務める児玉英世氏に、分社化の理由や、電動システム開発の方向性について語ってもらった。(聞き手/本文構成:朴 尚洙)(2009/10/1)

人とくるまのテクノロジー展 2009:
話題のプリウスとインサイト、搭載部品にも注目集まる
『人とくるまのテクノロジー展 2009』が、2009年5月20日から22日までパシフィコ横浜で開催された。来場者の注目を集めたのは、し烈な販売競争を繰り広げているハイブリッド車「プリウス」と「インサイト」、そして両車に搭載された部品である。(2009/7/1)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。