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「Office 2013」最新記事一覧

開発コード「Office 15」

月額課金だけではないメリット
Office 2016 vs. Office 365、「迷ったら365を選ぶべき」は本当?
Microsoftの「Office 2016」は、ユーザーに提供する業務用アプリのスタンダードのように思えるかもしれない。だがクラウドベースのサービス「Office 365」の方が柔軟性は高い。(2016/5/24)

基礎から分かるグループポリシー再入門(19):
「管理用テンプレート」を拡張してアプリケーションの設定をカスタマイズする
グループポリシーでは「管理用テンプレート」を追加することで、設定項目を拡張することができる。今回は、管理用テンプレートの追加で利用可能になるグループポリシーの設定項目を紹介する。(2016/5/12)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(55):
Office 365 ProPlusの最初の分かれ道。どの道に進む、それとも戻る?
2016年2月に「Deferred Channel」(旧称、Current Branch for Business)向けに、Office 2016バージョンのOffice 365 ProPlusの提供が開始されました。次の機能アップデートに備えて、次の先行リリースの評価を行うにはどうすればよいのかを解説します。(2016/4/5)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(54):
Office 2016の“更新”の謎に迫る
Office 2013以降、Officeの更新プログラムは、Windows UpdateやWSUSで配信されることはありません。Office 2010以前からOffice 2013/2016に乗り換えたユーザーは、その違いに戸惑うかもしれません。今回は、Office 2013以降の更新方法や更新プログラムのファイルサイズの謎に迫ります。(2016/3/23)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(53):
あなたのOfficeはどのリリース? Office 365 ProPlusのバージョンの謎
パッケージ製品、プリインストール製品、およびOffice 365サブスクリプション製品として提供されているWindows向けのOffice 2016。2016年2月末時点の最新バージョンは「16.0.6568.2025」です。もし、Office 365 ProPlusを含む企業向けのOffice 365サブスクリプションをご利用なら、通常は「16.0.6001.1061」のはずです。このバージョンの違いがなぜ生じるのか、ご存じですか?(2016/3/4)

【Apple、Microsoft、Adobe】社会人も使える?学割サービスで最強の打線を組んでみた!
Apple、Adobe、Microsoft、Amazonなどの学割ってどれくらい安いか知っていますか? あまり知られていませんが、社会人が活用できる学割もありますよ。今回は学割サービスで打線を組んでみました。(2016/2/7)

「Office 2016」の解体新書(2)
大容量ファイルの送付が可能に、「Outlook 2016」の新機能はビジネスで使える?
メールやグループウェアの機能を持つ「Microsoft Outlook」の最新版「Outlook 2016」は、従来版とどう変わったのだろうか。ビジネスで使えるOutlook 2016の新機能を紹介する。(2016/2/3)

2016年PC/タブレット春モデル:
「VAIO Z」に待望のクラムシェルノート(変形なし)登場 Skylake採用で2モデルへ
ハイエンドモバイルPC「VAIO Z」にSkylake搭載の新ラインアップが登場。新たにクラムシェルモデルを追加し、ファンのために「お楽しみ企画」も3つ用意した。(2016/1/27)

特集:Officeストアで世界に飛び出そう! 最新Officeアプリ開発入門:
Office 2016におけるOfficeアドイン進化のポイント
Office 2016では、これまでのOfficeアドインでは不可能だったことの多くが可能になっている。新しいAPIでどんなことができるのかを見てみよう。(2016/1/15)

中堅・中小卸売業/小売業の読者が選んだ、2015年記事ランキング(情報系システム編)
気になる「Google フォト」 2015年、中小の卸・小売業が最も読んだ記事は
Google フォトやOffice 2016など、さまざまな動きがあった情報系システム。中堅・中小の卸売業/小売業の読者は、何に注目したのでしょうか。記事ランキングで振り返ります。(2015/12/30)

本日発売!:
「VAIO S11」徹底レビュー これぞ待望のSIMフリーLTEモバイルノートPC
SIMロックフリーLTE対応、小型軽量タフボディ、第6世代Core+PCIe SSD、USB 3.1 Type-C/Thunderbolt 3、見やすい液晶と打ちやすいキーボード、長時間バッテリー駆動……年末に本命モバイルノートPCの登場か?(2015/12/18)

「Office 2016」の解体新書
一体何ができる? 新しい「Office 2016」は今までとどう違うか
2015年9月に日本マイクロソフトは「Office 2016」をリリースしました。今までのMicrosoft Office製品とはどのような点が違うのでしょうか。(2015/12/14)

PC向けの独自SIMプランも用意:
「VAIO S11」発表――SIMフリーLTEに最適化した11.6型モバイルノートPC
VAIOが新設計の11.6型モバイルノートPCを投入。SIMロックフリーLTEに対応したことに加えて、PCでのデータ通信に最適化した独自の格安プリペイドSIMプランも用意する。(2015/12/9)

Tech TIPS:
一目で分かる、Windows向けOfficeとService Packのサポート終了時期
2014年4月にサポートが終了したOffice 2003。だが、それより新しいOfficeでもService Packレベルによってはすでにサポートが終了していることも。一目で分かる図で終了時期を明らかにする。(2015/12/7)

Office 365運用管理入門(12):
Office 365のセキュリティとコンプライアンスをさらに強化する
Office 2016のリリースに伴い、Office 365のセキュリティやコンプライアンス機能も強化された。2016年2月に予定されている「Office 365 ProPlus」の2016バージョンの自動更新までに変更点を確認しておこう。(2015/12/7)

特選プレミアムコンテンツガイド
「Office」とは違うオフィススイートの選択肢、オープンソース製品の実力とは
無料でインストールが容易なオープンソースのオフィススイート製品だが、ビジネスで使えるのか。米MicrosoftのOffice 365とOffice 2013を比較しつつ、その実力を紹介する。(2015/11/13)

山市良のうぃんどうず日記(51):
知っておいて損はなし! Office 2016からのダウングレード方法
Office 2016が正式提供されてから1カ月以上が経過しました。この1カ月間でOffice 2016の更新プログラムの配布と更新ブランチの関係について見えてきたことがあるので、皆さんに共有したいと思います。(2015/11/11)

Office 365運用管理入門(11):
Office 2016を社内で展開する二つの方法
Microsoft Officeの最新バージョンとなる「Office 2016」の提供が開始された。Office 365の管理者としては、Office 2016の新機能と変更点、社内への展開方法は確認しておきたい。(2015/10/29)

初めてのOffice 365
いよいよOffice 365 ProPlusを社内に、カスタマイズしてインストールする方法とは
「Office 365 ProPlus」を導入するとき、言語やインストールするアプリケーションなどをカスタマイズしたいと考えるIT管理者は少なくないだろう。そのカスタマイズ方法と注意点を紹介する。(2015/10/13)

ASUS、Web直販限定のCeleron搭載スタンダードノート「F553SA」
ASUS JAPANは、15.6型WXGA液晶を備えたスタンダードノートPC「F553SA」を発表。直販「ASUSオンラインストア」限定モデルだ。(2015/10/7)

山市良のうぃんどうず日記(48):
管理者が知っておくべきOffice 2016のインストールと更新の変更点
2015年9月23日、Microsoft Officeの最新バージョン「Office 2016」がリリースされました。Office 2013以降で採用された新しい配布方法をOffice 2016で初めて体験した人の中には、問答無用でインストールが進んでしまうことや更新方法に戸惑うかもしれません。(2015/10/1)

メディアなしのPOSAカードで販売:
「Office 2016」の日本向けラインアップ発表――単独発売は9月30日、Office Mobileにも365提供
9月23日から「Office 365」サブスクリプション契約ユーザー向けに提供されている「Office 2016」だが、永続ライセンス版の国内販売は9月30日に始まる。(2015/9/30)

ホワイトペーパー:
「Office」とは違うオフィススイートの1つの選択肢、オープンソース製品の実力とは
無料でインストールが容易なオープンソースのオフィススイート製品だが、ビジネスで使えるのか。米MicrosoftのOffice 365とOffice 2013を比較しつつ、その実力を紹介する。(2015/9/30)

「Office 2016」リリース 非365ユーザー向けは価格据え置きの139.99ドルから
Microsoftが予告通り、デスクトップ版のオフィススイート「Office 2016」を9月22日にリリースした。Office 365加入ユーザーは無償でダウンロードできる。非Office 365ユーザー向け価格は「Office 2013」と同じで、139.99ドル(「Home & Student」エディション)からだ。(2015/9/22)

もはやクラウド版「Microsoft Office」ではない
新プレゼンソフトも搭載――「Office 365」“前のめり開発”の行き着く先は?
「Office 365」には軽量版コラボレーションのための新機能が用意されているが、専門家からは「一部の機能はまだ最高の状態ではない」との指摘も挙がっている。(2015/9/17)

「Office 2016 for Windows」、9月22日にリリースへ
Microsoftが、デスクトップ版Office「Office 2016」を9月22日にリリースすると正式に発表した。(2015/9/11)

初めてのOffice 365
Office 365を導入するときにIT管理者が知るべき2つのポイント
Office 365を導入するときにIT管理者が直面するであろう、Office 365の契約、Office 365 ProPlusのインストールの注意点について解説します。(2015/9/8)

PR:「タブレットにお金は出せない」企業に朗報? 低コスト&高品質な“CTEタブレット”とは
企業においても爆発的に普及が進むタブレット端末。しかし「営業スタッフ向けに導入したい」「店舗用端末として導入したい」と考えていても、コスト面などの理由からなかなか着手できていなかった企業も多いはずだ。本稿では、いま新たに注目されている安価&実用的な「CTEタブレット」という選択肢を紹介したい。(2015/8/24)

変わったところと変わらなかったところ
「Exchange Server 2016 Preview」をチェックして分かった“ビルド番号の謎”
米Microsoftは、生産性とコラボレーションの機能に変更を加えた「Exchange Server 2016 Preview」を公開した。だが、これは本当にExchange Serverの新しいバージョンなのだろうか。(2015/8/24)

Outlookのアドイン、EvernoteやUberが利用可能に(要Office 365またはExchange)
OutlookのカレンダーのイベントにUber発注リマインダーを追加したり、メールの一部をEvernoteにクリップするためのサードパーティー製アドインが、まずは「Outlook 2013」と企業向け「Office 365」加入ユーザーの「Outlook on the Web」で使えるようになった。(2015/8/13)

ユーザー企業/組織の読者が選んだ、2015年上半期記事ランキング(情報系システム編)
iOS/Android版Officeに注目 2015年上半期、情報系システムで最も読まれた記事は
Microsoft Officeは、その主要な舞台をクライアントPCからモバイルデバイスへ変えつつあります。2015年上半期に公開した、情報系システム関連の記事ランキングを紹介します。(2015/8/13)

USB 3.1 Type-Cを搭載する2in1 PC「HP Pavilion x2 10」が販売開始
Web販売サイト「HP Directplus」で税別4万9800円から。(2015/8/7)

山市良のうぃんどうず日記(44:特別編):
トラブルに遭遇したらどうすればいい? ――Windows 10のアップグレードで知っておくべき対処法
2015年7月29日、Windows 10が正式にリリースされ、無料アップグレードを予約したWindows 7/8.1 PCへの配布が始まりました。今回は、Windows 10へのアップグレード前、そしてアップグレード後に知っておくべきことをまとめました。(2015/8/3)

激アツ構成で超冷える:
暑い夏も楽勝で乗り切るダブル水冷マシン「NEXTGEAR i640」でゲームしようぜ
最新ゲームタイトルが快適に動くCore i7-4790K+GeForce GTX 970の強力な組み合わせを水冷システムでまとめたのがマウスコンピューターの「NEXTGEAR i640」ゴールドモデルだ。その性能に震えろ!(2015/7/30)

復活のシルバーモデルは一味違う?:
「VAIO Pro 13 | mk2」徹底検証――“ハイスペ構成”で真の実力を明らかに
昨今はWindows PCもタブレットや2in1が増えつつあるが、快適な文字入力にこだわるならばクラムシェルノートはやはり魅力的に映る。特にこの「VAIO Pro 13 | mk2」は、完成度が高い堅牢モバイルノートPCとして要注目だ。(2015/7/9)

2015年PC夏モデル:
日本HP、USB Type-C搭載「HP Pavilion x2 10」と3枚ギア採用「HP Pavilion 11 x360」──2in1 PC 2モデル投入
Pavilion x2 10は、本体とキーボードユニットで構成する着脱式。Pavilion 11 x360はディスプレイが360度開いて変形。どちらも“4モード”の使い分けが可能だ。(2015/7/8)

山市良のうぃんどうず日記(41):
Word/Excelのパスワード保護も使いよう
前回、WordやExcelなど、Officeドキュメントのパスワード暗号化保護は簡易的なものであり、個人情報を扱うには適切ではないということを書きました。その考えに変わりはありませんが、「パスワードの強度(十分な長さと複雑さ)を高めれば十分に安全では」という声をいただきました。確かにその通りだと思います。そこで今回は、Officeドキュメントに設定するパスワードの強度について考えてみました。(2015/6/29)

Tech TIPS:
バッチファイルの基本的な使い方
Windowsの管理業務では、コマンドプロンプトを使った作業も少なくない。いつも決まったことを行う定型処理が多ければ、バッチファイルにしていつでも簡単に実行できるようにしておこう。本記事では、基本的なバッチファイルの作成/利用方法についてまとめておく。(2015/6/26)

MousePro、着脱キーボード付き10.1型タブレット「P101A」にLTE通信対応モデルを追加
マウスコンピューターは、MouseProブランド製の法人向け10.1型タブレットPC「MousePro P101A」にLTE通信対応モデル2製品を追加した。(2015/6/24)

Officeもついて2万円台!!:
お手ごろ価格の8型Windowsタブレット「8P1150T-AT-FE-Office」を試す
iiyama PCの「8P1150T-AT-FE-Office」は、持ち運びに適したスリムかつ軽量ボディの8型Windowsタブレットだ。Officeプリインストールモデルでも2万7864円(税込み)と安価だが、その実力は?(2015/6/18)

山市良のうぃんどうず日記(40):
Word/Excelのパスワードによる保護では個人情報は守れません
日本年金機構の情報漏えい事件は、個人情報のずさんな管理や危機意識の低さなど、さまざまな問題を浮き彫りにしましたが、筆者が注目したのは“内規に違反してパスワードを設定していなかった”ということ。内規違反よりも“パスワードを設定すればよいという運用が問題でしょ”ってことに突っ込まないと。(2015/6/16)

マウスコンピューター、着脱キーボード付きの8.9型Windowsタブレット「WN891」
マウスコンピューターは、Windows 8.1 with Bingを導入した8.9型タブレットPC「WN891」の販売を開始する。(2015/6/11)

先着1000名に32GバイトmicroSDをプレゼント:
iiyama PC、税別2万800円からの8型Windowsタブレット「8P1150T-AT-FEM」
ユニットコムは、重量が約370グラムのWindows 8.1搭載タブレット「8P1150T-AT-FEM」の販売を開始する。(2015/5/29)

Tech TIPS:
【まとめ】無償オンラインストレージの入門から活用まで(OneDrive/Googleドライブ/Dropbox編)
急速に普及したオンラインストレージサービス。一定の容量以下であれば無償で使えるので、利用しない手はない。OneDriveとGoogleドライブ、Dropboxを対象に、入門から活用、トラブルシューティング、セキュリティ強化などの記事をまとめておく。(2015/7/6)

ユーザーの要望で各部を強化:
「VAIO Pro 13 | mk2」発表――第5世代Core搭載の“タフモバイルPC”へ【詳報】
VAIO主力の13.3型モバイルノートPC「VAIO Pro 13」が「mk2」に進化。薄型軽量を維持しながら、剛性、端子、入力環境、性能を強化し、シルバーのカラバリを復活させた。(2015/5/25)

エイサー、Core i3搭載のスタンダード13.3型ノート「V3-371-N34D」
日本エイサーは、13.3型ワイド液晶を内蔵したスタンダードノートPC「V3-371-N34D」を発表した。(2015/5/20)

3つのデバイスを1台に集約:
LTE SIMフリー×Core Mで攻めるWindowsタブレット――「Venue 11 Pro 7000」徹底検証
Core M搭載のファンレスボディ、しかもLTE SIMロックフリーに対応。「実はこんなWindowsタブレットが欲しかった」という人も少なくないのでは?(2015/5/15)

2015年PC/タブレット夏モデル:
自然な会話で音声検索できるLAVIEボイス導入──NEC「LAVIE Tab W」
LAVIEシリーズのWindowsタブレットも10.1型と8型のそれぞれで新モデルが登場。LAVIEボイス導入で屋外でさらに使いやすくなった。(2015/5/12)

「Office 2016」の一般向けプレビュー公開 OneDriveとの連係やリアルタイム編集機能
MicrosoftがWindows搭載デスクトップ専用の次期オフィススイート「Office 2016」の一般ユーザー向けプレビューをリリースした。誰でもダウンロード/インストールできるが、インストール前に「Office 2013」をアンインストールする必要がある。(2015/5/5)

MousePro、カバー一体型キーボード付属のビジネス向け10.1型Windowsタブ「MousePro P101A」
マウスコンピューターは、ビジネス向けとなるWindows 8.1 Pro導入の10.1型タブレットPC「MousePro P101A」を発表した。(2015/5/1)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。