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「P703iμ」最新記事一覧

写真で見る「P-09A」
SMARTシリーズに属するパナソニック モバイルコミュニケーションズ製の「P-09A」は、厚さ12.5ミリの薄型ボディを実現。“世界最薄折りたたみ端末”の称号は冠さないが、サブディスプレイやフルワイドVGA液晶、Bluetoothを搭載するなど、P-04Aから機能向上を果たした。(2009/6/12)

開発陣に聞く「P-04A」「P-05A」:
「ほぼ完成形」の海外対応極薄モデル、“家ではきちんとオトーサン”なビジネスユーザーに──「P-04A」「P-05A」
厚さ9.8ミリの極薄ボディとワンセグを継承しながら、3.2MカメラやGSM国際ローミングに対応した「P-04A」。前モデルのP706iμと何が違うのか、どこが進化したのか。パナソニック モバイルのP-04A/P-05A開発チームに聞いた。(2009/2/10)

2007年度 年間携帯販売ランキング:
2007年度、最も売れたケータイは?──ドコモ編
HSDPAやワンセグ機種を拡充した「904iシリーズ」、横並びで一気に高機能になった「905iシリーズ」、デザインや“薄型”を追求した「70xiシリーズ」、年間を通して売れる「らくらくホンシリーズ」。2007年度のドコモ端末で最も人気だった端末は何だろうか。(2008/4/30)

「うちの端末もこんなに薄くなるんだ」と驚かれた、auの薄型ワンセグ──「W61P」
厚さ12.9ミリ極薄ボディと“ケータイらしくない”上質なデザインが特徴のパナソニック モバイルの「W61P」。なぜここまで薄くできたのか、そしてそのデザインの真意は──。「W61P」の開発チームに話を聞いた。(2008/4/15)

開発陣に聞く「P705iμ」「PROSOLID μ」:
折りたたみ“最薄”の座、それは1000分の1ミリ単位で追求した造形美にあり──「P705iμ」
触れた瞬間に“心地よい金属の質感”と“なぜこれほど薄くできるのか”という驚きが毎回感じられる、厚さ9.8ミリの折りたたみ最薄FOMA「P705iμ」と「PROSOLID μ」。なぜここまで薄くできたのか、その実現にどんな苦労があったのか。パナソニック モバイルのP705i、PROSOLID μ開発チームに話を聞いた。(2008/3/12)

写真で解説する「P705iμ」「PROSOLID μ」(ソフトウェア編)
厚さ9.8ミリの“超”極薄。ワンセグは必要ないビジネスユーザーや“オトナなイメージ”の携帯を望むユーザーに向くパナソニック モバイル製端末が「P705iμ」と「PROSOLID μ」だ。見た目やセキュリティ性とともに、携帯をスマートに活用できる機能を用意する。(2008/1/15)

動画で見る「P705iμ」
3G折りたたみ端末最薄の厚さ9.8ミリ極薄ボディを実現した「P705iμ」。今までの“iμ”より薄くしながら、3インチの大型ディスプレイやFeliCaを内蔵したのもポイント。そのほか、カメラを省略してビジネスユースに特化した兄弟機「PROSOLID μ」も登場する。(2007/11/6)

写真で見る「P705iμ」「PROSOLID μ」
パナソニック・モバイルコミュニケーションズ製の「P705iμ」と「PROSOLIDμ」はカメラの有無を除き、ほぼ同等スペックの兄弟機。いずれも3G折りたたみケータイ最薄となる厚さ9.8ミリの超極薄ボディを実現し、ワンプッシュオープンボタンを搭載。「P704iμ」では未対応だったおサイフケータイやHSDPAにも対応する。(2007/11/6)

写真で見る「N705iμ」
3G折りたたみタイプで世界最薄の厚さ9.8ミリを実現した「N705iμ」である。ステンレス素材を使った超極薄ボディに、HSDPAやFeliCaチップを搭載。“マイシグナル”はLEDが7×17個へと進化した。(2007/11/3)

3インチ液晶+ワンプッシュ+HSDPA、厚さ9.8ミリの“超極薄”──「P705iμ」
極薄“iμ”がさらに進化。パナソニック モバイル製の「P705iμ」は9.8ミリの超極薄ボディで登場する。約3インチ液晶やHSDPA、おサイフケータイ、国際ローミングなどの機能を搭載し、ワンプッシュオープンボタンも備えた。(2007/11/1)

CEATEC JAPAN 2007:
“極薄ケータイ”のひみつ、分解モデルで公開──パナソニックブース
CEATEC JAPAN 2007のパナソニックブースは、薄型テレビやBlu-ray DiscレコーダーといったハイビジョンAV家電の大展示に加え、面積はごく小さいながら携帯の各夏モデルも紹介。製品のデモ展示のほか、“極薄”モデルの分解見本とともにそれを実現するための工法技術などを紹介する。(2007/10/4)

2007年上半期 携帯販売ランキング:
2007年上半期、最も売れたケータイは? ドコモ編
ワンセグ、HSDPA、音楽・映像などMNP開始直後の商戦を担った「903i」シリーズ、極薄や防水、ストレート型などさまざまな形状や特徴を用意した「703i」シリーズなどを投入したNTTドコモ。その中で2007年上半期に最も売れた端末は何だろうか。(2007/8/14)

厚さ11.4ミリの極薄&上質ステンレスボディ「P704iμ」、価格は2万円台前半
厚さ11.4ミリの極薄ボディとステンレス素材による上質感を演出するグローバル端末「P704iμ」が発売された。価格は同じ極薄iμモデルのN703iμとほぼ同一。都内量販店の新規価格は2万円台前半から。(2007/7/27)

ワンセグ「SH704i」と極薄「P704iμ」、7月27日発売
ドコモはシャープ製のアルミ素材による回転2軸ボディとワンセグが特徴の「SH704i」と、11.4ミリの極薄ステンレスボディが特徴の「P704iμ」を27日に発売する。(2007/7/23)

動画で見るメガゲーム:
成長の鍵は“運”“アイテム”“肉”──レベルのないRPG「魔界塔士 サ・ガ」
スクウェア・エニックスの人気シリーズ「サ・ガ」の原点。ほかに類を見ない独創的な成長システムで話題を呼んだRPGが、美しい映像でケータイ上によみがえる。(2007/7/13)

携帯販売ランキング(6月25日〜7月1日):
夏モデル同士の争い激化──中でも人気の機種は?
ドコモの夏モデル「904i」シリーズの人気がじわじわ上がり、さらに今週発表した「704i」シリーズも近日登場予定。auはワンセグ端末が人気で、ソフトバンクモバイルは7月に新機種の登場ラッシュを迎える。各社の“夏モデル”はどれが人気か、早速今回の販売ランキングをチェックしていこう。(2007/7/6)

写真で解説する「P704i」(ソフトウエア編)
パナソニック モバイルの「P704i」は厚さ13.5ミリの“フラットスライド”ボディのほか、おサイフケータイやカメラ、音楽、メールなど、昨今、携帯に望まれる機能をバランスよく搭載するのもポイントだ。(2007/7/5)

写真で解説する「P704iμ」
厚さ11.4ミリのパナソニック モバイル製の極薄FOMAが「P704iμ」として、より“金属っぽく”見える上質感を演出するカラーを採用し、国際ローミング対応機としてリニューアルした。(2007/7/5)

写真で解説する「P704i」(外観編)
ソフトバンクモバイルの810Pと同じ“フラットスライド”構造を採用した「P704i」。厚さ13.5ミリの薄型、小型ボディにFeliCa、手ブレ防止+フラッシュ付きの高機能AFカメラ、うた・ホーダイ対応の音楽機能などを搭載し、なかなか完成度の高い端末に仕上がっている。(2007/7/4)

より洗練、より上質になった“11.4ミリ”の極薄ステンレスボディ──「P704iμ」
厚さ11.4ミリの極薄ステンレスボディはそのままに、新カラーで“より上品”に──それが、パナソニック モバイル製の「P704iμ」。海外でそのまま使える国際ローミングに対応し、外装デザインとマッチしたオトナな内蔵コンテンツや滑らかなフォント、文字の拡大表示機能など基本的な使いやすさにも配慮する。(2007/7/4)

ドコモの“P”も薄型スライドボディ、厚さ13.5ミリの小型サイズを実現──「P704i」
“折りたたみ+ワンプッシュオープン”から、新機軸の「フラットスライド」ボディに変化したパナソニック モバイル製の「P704i」。スリムなスライドボディのほか、FeliCaや「うた・ホーダイ」対応の音楽機能、6軸手ブレ補正機能付きAFカメラなど90xiシリーズに劣らない高機能さも特徴だ。(2007/7/4)

開発陣に聞く「P904i」:
“P”が変えたこと、どうしても変えられなかったこと(後編)
“P”らしさは損ねずも「何か新しい。何か変わった」と感じられる端末を目指したパナソニック モバイル製の「P904i」。後編は、より細かいデザインの意図や裏側、そして新機軸のNewカスジャケの秘密などに迫っていく。(2007/6/18)

パナモバ製の「P704iμ」ほか、各種夏モデルが多数JATE通過
ドコモの「704i」シリーズと思われる、パナソニック モバイル製の「P704iμ」、LG電子製の「L704i」ほか、シャープの“フルスライド”ハイエンド機「913SH」など、多くの端末がJATEを通過した。(2007/6/15)

開発陣に聞く「P904i」:
“P”が変えたこと、どうしても変えられなかったこと(前編)
ワンプッシュオープンに折りたたみボディ、そしてカスジャケ。今までの“P”の特徴を受け継ぎつつも「何か新しい。何か変わった」という印象を受ける端末に進化したパナソニック モバイル製のFOMA端末「P904i」。そのデザインにどんな意図を込めたのか、P904i開発チームに聞いた。(2007/6/15)

田口元の「ひとりで作るネットサービス」探訪:
デザインとシステムの垣根を超えたい――Yasuhisaさん
Webデザインとプログラミングの両方をこなすYasuhisaさん。「国際的な仕事をしたい」と米国に留学したが、そこで出会ったインターネットが人生を変えた。ロディアのメモからWebデザインを立ち上げる一方、PHPでプログラムも作成する。(2007/5/7)

NTTネオメイト、モバイルで社内や自宅PCにアクセスするひかりモバイル myPCを拡充
NTTネオメイトはモバイル端末から社内や自宅PCにアクセスできる「ひかりモバイル myPC」サービスを拡充した。(2007/4/24)

写真で解説する「P904i」
コンパクト&スリムデザインを実現したパナソニック モバイル製のFOMA端末が「P904i」。Bluetoothや長時間の音楽再生、ワンプッシュオープン、“ヒカリ”の演出など従来の“P”らしさは継承しつつも、2.8インチのワイド液晶や「直感ゲーム」、新基軸カスジャケなどを採用し、大きくイメージチェンジを図っている。(2007/4/23)

Display 2007:
パネルの進化、急速に──携帯も“あと数ミリ”は薄くなる
ディスプレイの大型化/高解像度化とともに、“薄型/小型”も望まれる昨今の携帯。フラットパネルディスプレイの総合展示会「Display 2007」で、携帯を“あと数ミリ薄く”できる技術などが展示されている。(2007/4/11)

開発陣に聞く「P703iμ」:
世界最薄折りたたみFOMA、“11.4ミリ”の秘密
“鈍く”輝くメタリックなボディ。そっと触れると“ひんやり”冷たい──折りたたみFOMA世界最薄という座とともに、11.4ミリの極薄携帯「P703iμ」は何を目指して誕生したのか。P703iμ開発チームに話を聞いた。(2007/4/2)

“Vistaっぽい”機能を追加――「jigブラウザ」が4月1日にバージョンアップ
jig.jpは4月1日から、同社フルブラウザアプリの「jigブラウザ」に、Webページやjigletなど画面上のタスクを3D表示し、簡単に切り替えられる機能を追加すると発表した。(2007/3/30)

+D Voice:
ブランドケータイ強し!?――ITmedia読者が選んだドコモの2007年春モデル
2007年春モデルとして10機種を発表したNTTドコモ。ワンセグ対応機、2画面ケータイ、防水ケータイ、折りたたみ型3G端末の世界最薄モデル――特徴の多い端末の中でITmedia読者の支持を得たのはどれか。(2007/3/7)

「N703iμ」開発陣インタビュー 中編:
薄いけど、驚くほど丈夫――「N703iμ」のデザインとメカニズムに迫る
スリムさに目がいくN703iμだが、厚さ11.4ミリのボディ強度とはどれくらいだろうか。また、そのデザインにはどんな思いが込められたのか? “サバ折り”にも耐えらるタフネスボディの秘密に迫った。(2007/2/28)

「N703iμ」開発陣インタビュー:
“厚さ11.4ミリ”の意味とは?――0.1ミリのせめぎ合いから生まれた「N703iμ」
11.4ミリという折りたたみ端末では世界最薄を実現したN703iμ。11.4ミリという薄さをいかにして実現されたのか。その開発の背景や薄型化の工夫について、NECの開発陣に聞いた。(2007/2/27)

2006年 年間携帯販売ランキング:
2006年、最も売れたケータイは? ドコモ編
音楽機能が進化した902iSシリーズ、大幅に向上したiアプリ機能やGPS、高解像度ディスプレイ搭載機など用意した903iシリーズ、デザイナーズ端末を含めた70xシリーズを投入した2006年のドコモ。その中でどの端末が最も売れたのだろうか。(2007/2/19)

携帯販売ランキング(2月5日〜2月11日):
極薄・ペンギン・PANTONE……ランキングを賑わす新機種たち
各社の春商戦向け新モデルが好調だ。新モデルにより登場する顔ぶれも大きく変化してきた携帯販売ランキング、今回はどのような結果となっただろうか。(2007/2/16)

「703iシリーズ」の“ここ”が知りたい(2)
日本語入力時に「英数変換」キーはあるか――703iシリーズ
703iシリーズのポケベル入力に対応する機種や、日本語入力時にソフトキーが英数変換キーに対応する機種をまとめた。また、なんの操作もせずに、サブディスプレイで時刻を確認できるのか検証した。(2007/2/15)

「jigムービー」が703iシリーズなどに対応
jig.jpは、携帯向け動画配信プラットフォーム「jigムービー」をバージョンアップし、703iシリーズなどに対応させた。合わせて公式サイトのリニューアルも行った。(2007/2/9)

厚さ11.4ミリの極薄折りたたみ端末「P703iμ」、店頭に並ぶ――新規は2万円台半ば
折りたたみ3Gケータイ世界最薄(発表時)をうたうパナソニック モバイルコミュニケーションズ製のFOMA端末「P703iμ」が発売した。(2007/2/9)

タッチパネルでWebブラウズ可能――「jigブラウザ」が2画面ケータイに対応
jig.jpは、「jigブラウザ」がドコモの2画面携帯「D800iDS」に対応したと発表した。タッチパネルディスプレイにより、指先やスタイラスペンによるWebブラウズが可能。(2007/2/9)

「703i」シリーズの“ここ”が知りたい(1)
赤外線ポートやストラップホールの位置はどこか?――「703i」シリーズ
1月に発表された「703i」シリーズ8モデルの、赤外線ポート/外部メモリスロット/ストラップホールがどこにあるのか。それぞれのレイアウトを確認してみた。(2007/2/8)

NTTドコモ、「P703iμ」「SH703i」を2月9日に発売
NTTドコモは、厚さ11.4ミリの極薄折りたたみ端末「P703iμ」と、背面パネルのハーフメタリックデザインが特徴の「SH703i」を、2月9日に全国で発売する。(2007/2/2)

「P703iμ」の“ここ”が知りたい(1):
端末は開きやすい?──「P703iμ」
厚さ11.4ミリの超スリムな3Gケータイ「P703iμ」は、“P”のお家芸ともいえるワンプッシュオープンボタンを搭載していない。ボタンがなくても端末は開きやすいのか。(2007/1/30)

「P703i」の“ここ”が知りたい(1):
日本語入力は進化したか──「P703i」
メールの打ちやすさを追求した波形のダイヤルキー、「WaveTileKey」を採用した「P703i」。日本語入力も進化しているのだろうか。(2007/1/29)

「N703iμ」「P703iμ」「N703iD」「P703i」の“ここ”が知りたい:
音楽や写真に割り当てられた内蔵メモリの容量は?──「N703iμ」「P703iμ」「N703iD」「P703i」
ドコモのFOMA開発で協業しているNECとパナソニック モバイル。両社の春モデル4機種について、内蔵メモリの容量をチェックした。(2007/1/26)

HSDPA端末のドライブモードボタンは“速度重視”――新モデル「車アイコン」チェック
携帯の個性はドライブモードボタンで分かる?――703iシリーズやBRAVIAケータイ、DSケータイと、発売時期が決定したワンセグ・HSDPA対応端末の「車アイコン」をチェックしてみた。(2007/1/19)

ドコモ2007年春モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問を大募集
ドコモから、ワンセグ対応携帯や2画面携帯、香りケータイ、薄型モデル、防水×音楽対応など、計10機種が登場しました。ITmediaでは今回発表された10機種について読者の皆さまからの質問を大募集。みなさまの疑問にお答えします。(2007/1/18)

写真で解説する「P703i」
持ちやすいラウンドフォルムデザインに、カラーに合わせたディティールの非対称デザインパネルを備えるP703i。波打つような形状で押しやすいダイヤルキーと、使いやすいメール機能を備えるデコメケータイだ。(2007/1/17)

写真で解説する「N703iD」
第2弾は進化ではなく「深化」――N702iDのフラット&スクエアというコンセプトはそのままに、デザインと機能を掘り下げたという「N703iD」。よりシンプルに、そしてよりスリムなフォルムがとなった。(2007/1/17)

写真で解説する「P703iμ」
ステンレスボディのスリムケータイ「P703iμ」は、厚さ11.4ミリという“世界一薄い”折りたたみ3G端末だ。オトナも使えるちょい悪デザインで、カーボンやミラーなどカラーにあわせた外装を持つ。(2007/1/17)

写真で解説する「N703iμ」
厚さ11.4ミリという「薄さ」をセールスポイントにするのが「N703iμ」だ。ただ薄さを追求するだけでなく、703iシリーズとしての使いやすさや機能・サービスを確保した端末になっている。(2007/1/16)


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