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絵本 に関する記事 絵本 に関する質問

「絵本」最新記事一覧

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電子絵本アプリ「こえほん」、「モバイルプロジェクト・アワード2012」の優秀賞を受賞
アイフリークの提供する電子絵本アプリ「こえほん」が、「モバイルプロジェクト・アワード2012」の「モバイルコンテンツ部門」で優秀賞を受賞した。(2012/5/22)

ドコモ タブレット:
NOTTV対応のファミリー向け防水タブレット「ELUGA Live P-08D」
「ELUGA Live P-08D」はNOTTVの視聴にも対応した10.1インチ防水Androidタブレットだ。「ファミリーポータル」「ファミリー絵本」といった家庭向け機能も盛り込んでいる。(2012/5/16)

スキップ、電子出版サイト「えほんや」を開設――名作童話の読み聞かせ絵本を販売
スキップは、電子出版サイト「えほんや」を開設。またiPad専用アプリ「えほんや」にて、名作童話や日本の昔話を読み聞かせ絵本として販売する。(2012/4/25)

韓国podotree、独自開発の3Dエンジンを用いたiPad向け絵本アプリ「オズの魔法使い」
韓国podotreeが、世界に先駆けて日本でiPad向け絵本アプリ「オズの魔法使い」を販売開始。書籍・絵本・幼児教育アプリに最適化された独自開発の電子書籍用次世代3Dエンジン「デキャンタ」を用いている。(2012/4/20)

レトロゲームは文化財? 愛好家たちが旧世代ソフトを収集している
「童話は語りつがれていくのに、どうしてゲームは後世に残されていかないのか」――。ゲーム愛好者たちはこんな寂しさを解消するために、レトロゲームを保存したり、文化財としての地位確立を目指している。(2012/3/26)

「電子書籍アワード2012」受賞作がいよいよ決定! 津田大介さん、一青窈さんも登場
電子書籍の文化・市場の活性化を目的に創設された「電子書籍アワード」の記者会見をライブ配信。第2回目となる2012年の受賞作を発表する。ノミネート15作品の中から電子書籍大賞と各部門賞(文芸賞、書籍賞、コミック・絵本賞、特別賞)、読者賞を選ぶ。審査員の津田大介さんや、歌手の一青窈さんも登場する。配信は3月21日17時0分〜。(2012/3/21)

App Town 電子書籍:
NTTソルマーレ、iOS向けの「本宮ひろ志」作品と月刊誌「まんがグリム童話」の定額サービス
NTTソルマーレは、iPhone/iPad向けの電子書籍「定額本宮ひろ志魂」「定額まんがグリム童話」の配信を開始した。定額料金を支払うことで、本宮ひろ志作品30冊と最新の月刊誌まんがグリム童話が毎月楽しめる。(2012/3/8)

漫画家・村田雄介さんが編集担当から逃げ回る! 飛び出す絵本風のTwitter漫画
漫画「アイシールド21」で知られる漫画家の村田雄介さんがTwitterに投稿した漫画がアイディアもの。原稿を回収しようとする編集担当と、村田さんの過激な鬼ごっこ(?)を描いたストーリーで、原稿には立体的な工夫がされており、臨場感抜群だ。(2012/2/28)

日販の絵本アプリ、デジタルえほんアワードでグランプリ受賞
日販の指さし・指なぞりアプリシリーズ第2弾としてリリースされた『さわって おして ゆびあそぶっく ちょんちょんちょん』が、デジタルえほんとNPO法人CANVASが共同で主催する「デジタルえほんアワード」で作品部門グランプリを受賞した。(2012/2/28)

話題の著者に聞いた“ベストセラーの原点”:
『ビブリア古書堂の事件手帖』著者 三上延さん
徹底的なリアリティで知られるこれまでの作品とは対照的に、どこかおとぎ話を意識したような、やわらかい語り口で書かれている。バラエティに富んだ作品の中でも異彩を放つこの作品はどのような背景と土壌を持って生まれてきたのか?(2012/1/20)

話題の著者に聞いた“ベストセラーの原点”:
『平成猿蟹合戦図』著者 吉田修一さん
徹底的なリアリティで知られるこれまでの作品とは対照的に、どこかおとぎ話を意識したような、やわらかい語り口で書かれている。バラエティに富んだ作品の中でも異彩を放つこの作品はどのような背景と土壌を持って生まれてきたのか?(2012/1/6)

国内ユーザーもダウンロード可:
ザ・ビートルズ、電子書籍「Yellow Submarine」をiBookstore上で無料公開
iBookstoreでザ・ビートルズの「The Yellow Submarine」のプロモーションを目的としたインタラクティブ絵本が無料公開された。(2011/12/12)

谷川俊太郎×広瀬弦×原田郁子(クラムボン)が夢のコラボ:
人気絵本シリーズ『赤ちゃんから絵本』から『まり』が電子書籍化
日本を代表する詩人の一人、谷川俊太郎氏が現代芸術家や画家とコラボした絵本シリーズ「赤ちゃんから絵本」から「まり」が電子書籍化された。クラムボンの原田郁子氏も参加し、新しい想像力を創生しようとしている。(2011/12/5)

クリスマスイベント、世界の絵本に出会う旅へ
東京・原宿のKDDIデザイニングスタジオで11月26日からクリスマスイベントが開催されている。(2011/12/1)

この絵本がすごい:
大人も読みたい絵本アワード、最優秀賞は『ここはいたみの ない世界』
ヤフーとアイフリークが実施していた「大人も読みたい絵本アワード」の受賞作品が発表された。大人が読んでも楽しめる絵本とはどういったものなのか。(2011/11/15)

1歳からiPad――幼児教室「ドラキッズ」が教材に活用
小学館集英社プロダクションが運営する幼児教室「ドラキッズ」がiPadを導入。インタラクティブな絵本や、お絵かき体験を提供する。(2011/11/11)

“希望”のメッセージを伝えたい――人気小説の絵本動画をデジタルサイネージで放映
(2011/10/5)

ドワンゴ新入社員の“創る力”は育つか!? 大塚英志さんが「ニコニコ教養講座」
評論家の大塚英志さんがドワンゴの新入社員を招いて「ニコニコ教養講座」を特別開講。大塚さんが手がけた、自由に描き込んで完成させる絵本「きみはひとりでどこかにいく」をテキストとして使う。今回は“生徒”たちが2週間かけて完成させた作品を発表。大塚さんが解説する。「果たして“創る”力はどこまで育つのか」――。配信は6月8日19時0分〜6月8日21時0分。(2011/6/3)

Webの基本からクラウド、HTML5まで易しく解説するWeb絵本 Googleが公開
Googleが、Webについて基本的な知識を解説する絵本の日本語版を公開。ChromeチームがHTML5を利用して制作した。(2011/6/3)

Googleのロゴが「ミスターメン&リトルミス」に
Googleトップページの記念日ロゴが、人気絵本「ミスターメン&リトルミス」に。何パターンかあって、リロードするたびに変わります。(2011/5/9)

舞台「グリム童話」をUstreamで 静岡県舞台芸術センターがチャリティー公演
静岡県舞台芸術センターが、東日本大震災を受け、無料のチャリティー公演「グリム童話〜少女と悪魔と風車小屋〜」を開催。その様子をUstream配信する。会場では募金を受け付ける。配信は4月29日14時0分〜。(2011/4/19)

「ミミオ図書館」被災地に贈るメッセージ入り絵本を募集
東京・市谷田町のミヅマアートギャラリーは、アーティストの鴻池朋子氏が発起人となり「ミミオ図書館」プロジェクトを呼びかけている。(2011/4/7)

eBookPro、Baker ebook frameworkとjQueryを活用したiPad向け電子書籍アプリをリリース
eBookProは、iPad向け電子書籍アプリ「プリンセステンコー 魔法の絵本 勇気の章(上巻)」の提供を開始した。価格は600円。(2011/4/5)

講談社、「出版対策本部」の活動で被災地に本を寄贈
講談社は文科省の要請を受け、被災地へ本の寄贈を決定。小中高生向きの絵本や児童書、ヤングアダルト本、コミックなど3万6000冊を対象に選書し、今回は約1万2000冊を出荷した。(2011/3/28)

無料の絵本アプリ「夜空のおるすばん」「絵本 きみがよべば」
東北関東大震災について国境なき医師団が精神的なケアの必要性に言及している。ここでは無料で入手できるiPhone/iPad向けの絵本アプリ2本を紹介する。(2011/3/18)

レインボウブックス、iPhone/iPad向け電子絵本アプリ3作品を1週間無料に
東北関東大震災で被災した子供たちのため、iPhone/iPad向けにApp Storeで販売中の有名電子絵本アプリ3作品が3月21日までの期間限定で無料化された。(2011/3/16)

電子絵本で子どものメンタルケアを
東北地方太平洋沖地震では被災者、特に幼い子どもたちの精神的な疲弊も懸念される。ここでは、無料で入手可能な電子絵本を取り上げる。(2011/3/15)

プライマル・スウィッチ、幼稚園などに絵本アプリを無料配布
プライマル・スウィッチは、iPad/iPhone向けの電子絵本アプリ3作品を、在籍する子どもの数が30人以上の幼稚園・保育園・託児施設・学童クラブ向けに無料で提供する。(2011/2/24)

絵本×iPhone=「PhoneBook」、エスティマが1000円分を負担します
モバイル表現研究所は12月2日、「PhoneBook」の第2弾「いちばんのおしごと」を講談社から発売した。価格は2980円。「エスティマ補助金版」(1980円)も3000部限定で展開する。(2010/12/3)

「ポーのクリスマス」がiPadアプリケーションに
ロボットは、iPadアプリケーション「STRAY SHEEPポーのクリスマス」を11月19日にリリースした。絵本コンテンツと2種類のゲームが楽しめる。価格は800円。(2010/11/24)

App Town ブック:
羊のポーがアニメブックになってiPadに登場――「STRAY SHEEP ポーのクリスマス」
ロボットは、アニメーションを用いた絵本コンテンツとミニゲーム2本を収録したiPad向け電子書籍アプリ「STRAY SHEEP ポーのクリスマス」の配信を開始した。(2010/11/22)

パブーの「第1回 絵本コンテスト」、大賞受賞作が決定
パブーが作家発掘プロジェクトの第一弾として開催していた「第1回 絵本コンテスト」の結果が発表された。大賞を受賞したのは、実在する「ニコニコ商店街」をモデルにした、昔ながらの温かい人々の交流が描かれたソ・ミジ氏の「ニコニコしょうてんがい」。(2010/11/11)

PHP研究所、「迷路絵本」シリーズをiPhone/iPadアプリとしてリリース
PHP研究所は、親子で楽しめる絵本を志向し、140万部を突破した大ヒットシリーズ「迷路絵本」をiPhone/iPadアプリとしてリリースすることを明らかにした。第一弾として「時の迷路」の配信が始まっている。(2010/10/25)

フェンリルの「Grani」、イギリスの絵本「Mr.Men Little Miss」とコラボ
「Grani」とイギリスの絵本「Mr.Men Little Miss」がコラボレーション。登場人物をデザインに取り入れたWebブラウザ「Mr.Men Little Miss×Grani」をフェンリルが公開した。(2010/9/30)

声優は堀江さん:
プロの朗読付きプロジェクター「おやすみ絵本シアター」、タカラトミーから
タカラトミーは、絵本“読み聞かせ”専用のフロントプロジェクター「おやすみ絵本シアター」を6月26日に発売する。(2010/6/4)

紙の絵本とiPhoneが融合――「PhoneBook」の第1弾タイトル発売
“紙の絵本×iPhone”で、新たなエンタメ体験の提供を目指す「PhoneBook」の第1弾作品、「POPO and MOMO Ride!Ride!」が発売された。(2010/5/26)

iida LIFESTYLE PRODUCTS:
「AC Adapter CHARGY」「EHON TRAY」を3月3日から販売
iida LIFESTYLE PRODUCTSから、ACアダプター用のトートバッグと絵本型のトレイが登場する。AC Adapter CHARGYは3月3日から順次、EHON TRAYは3月3日に販売を開始する。(2010/3/2)

“紙の絵本×iPhone”で、新たなエンタメ体験を――「PhoneBook」の世界観
さまざまなiPhoneアプリが日々登場する中、“新たなエンタメ体験”を模索する動きが活発化している。紙の絵本とiPhoneを組み合わせた「PhoneBook」も、そんな試みの1つだ。(2010/2/19)

約300種のデザインから選べる――So-netのハガキ作成サービスで、年賀状受付がスタート
ソネットエンタテインメントは、はがきをWebサイトから送れるサービス「So-net オンライン ハガキ作成」で、2010年向け年賀状版の受付を開始。絵本キャラクターの「ポエ〜ル」や、来年の干支となる虎のデザインなど、約300種類のはがきデザインから選べる。(2009/10/1)

リリースダイジェスト(3月26日)
来日する外国人向けのiPhoneアプリ「いつもナビ JAPAN MAP」、新作Flashゲーム「いちろー野球」、デコレーションアニメ公式サイト、「パコと魔法の絵本」に登場する“ガマ王子”のマチキャラなど。(2009/3/26)

舞台は飛び出す絵本――Wiiウェア「あそべる絵本 とびだスゴロク!」
任天堂は、Wiiウェア用ソフト「あそべる絵本 とびだスゴロク!」を3月26日より配信する。(2009/3/27)

仕事耕具:
コクヨから村上康成氏デザインの「フィールドノート」
コクヨS&Tは、アウトドア雑誌『BE−PAL』と、絵本作家として知られる村上康成氏との共同企画から生まれた「フィールドノート(測量野帳)」を発売する。(2009/3/5)

プレイヤーが絵本の物語を完成させる――Wiiウェア「ポップルと魔法のクレヨン」配信開始
(2009/1/27)

「チョコボと魔法の絵本 魔女と少女と5人の勇者」特設サイトでお正月杯を実施
(2008/12/25)

「チョコボと魔法の絵本 魔女と少女と5人の勇者」体験版を配信
(2008/12/19)

「チョコボと魔法の絵本 魔女と少女と5人の勇者」、購入者を対象に特別限定DVDをプレゼント
(2008/12/8)

2タイトルとミニサントラCD付き絵本がセットに――「チョコボと魔法の絵本」限定パッケージが発売
(2008/11/14)

東京ゲームショウ2008 ディースリー・パブリッシャーブース:
こだわりのサウンドは居酒屋で生まれた?――「RIZ-ZORD」トークイベント
ディースリー・パブリッシャーから発売される「RIZ-ZORD」は、「オズの魔法使い」を題材にしたRPG。タッチペンでドロシーを操作して、絵本のようなファンタジックな世界を楽しむ。トークイベントでは、サウンド制作に携わったクリエイターが集まり、裏話を披露してくれた。(2008/10/12)

「チョコボと魔法の絵本 魔女と少女と5人の勇者」は12月発売
(2008/9/26)

ねとらぼ:
紙の絵本を“デジタル化” 音を付けたりアニメ化できる「えほんスタジオ」
紙の絵本をスキャナで取り込んで“デジタル絵本”を作り、効果音を付けたりアニメにできるソフトを、河合楽器が発売する。(2008/8/22)


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