ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「投稿」最新記事一覧

Twitter、複数アカウントによる同じツイートやいいねを規制へ ロシアbot問題を受け
Twitterが、大量の複数アカウントで同じ内容のツイートを投稿したり、アカウントに「いいね」したりRTしたりフォローしたりすることを禁じると発表した。「Twitterで横行する悪意ある行為に対処するための重要なステップ」としている。(2018/2/22)

マストドンつまみ食い日記:
全文検索とLDAP 見えてきたマストドン2.3
Patreonに投稿されたバージョン2.3のプログレスレポートに書かれている実装予定リスト。(2018/2/21)

Twitter、自殺助長ツイート投稿者は「凍結の可能性」 ヘルプセンターに明記
Twitter Japanは2月21日、Twitterルールで禁止している「自殺や自傷行為の助長」の定義や、自殺を助長するツイート投稿者への措置をヘルプセンターに明記した。(2018/2/21)

クローン有田量産計画かな? とろサーモン久保田が投稿した“3つ子の有田”写真が完全にドッペルゲンガー
世の中は広いな。(2018/2/19)

pixivのTwitterアカウント、乗っ取られる
イラストSNS「pixiv」の公式Twitterアカウントが2月16日午前、何者かに乗っ取られ、英語のツイートが多数投稿された。(2018/2/16)

JALかたる不審なFacebook投稿に注意 「航空券プレゼント」うたう
日本航空は、同社の社名を使用した不審なFacebook投稿に注意を呼び掛けた。同社になりすまし、「航空券プレゼント」をうたったサイトがFacebook上で拡散されているという。(2018/2/15)

Facebook、「お気に入りリスト」でユーザー同士の交流活性化ねらう
ユーザー同士の交流をビジネスからの投稿より重視し始めたFacebookが、ユーザーが自分の関心事や好みを手軽に投稿するための新機能「リスト」を発表した。(2018/2/14)

一体誰が? なんのために? 煮干しの写真を投稿し続ける謎インスタにTwitter民がざわつく
不思議な中毒性を感じる。(2018/2/13)

pixiv、登録ユーザー3000万人突破 開始から10年半 海外ユーザー増加
小説を投稿できるSNS「pixiv」の登録ユーザー数が3000万人を突破。米国・中国など海外のユーザーも増えている。(2018/2/13)

投稿されるInstagram写真はみんな同じ? “インスタ映え”写真を集めてスライドショーにした動画が同じ写真の連続に
旅先だとみんな同じような写真を撮る説。(2018/2/12)

YouTube、悪質ユーチューバー対策を強化 広告掲載停止など
Google傘下のYouTubeは「コミュニティ全体を傷つけるような動画を投稿するYouTuber」のチャンネルに対しては広告掲載停止やパートナープログラムからの追放などの厳しい対処をすると発表した。(2018/2/11)

「お客様の現在の努力では」―― 10年超続くメイドカフェの投稿が物議 担当者が語る「旧来型メイドカフェが淘汰されつつある秋葉原の今」
2004年にオープンした「ミアカフェ」東京店に取材しました。(2018/2/10)

Twitch、嫌がらせや性的コンテンツを規制する新ガイドラインを2月19日から実施
Amazon.com傘下のゲーム実況サービスTwitchが、コミュニティ内での嫌がらせや性的コンテンツ投稿を規制するため、「コミュニティガイドライン」を改定する。(2018/2/9)

マストドンつまみ食い日記:
Pawoo Musicに投稿曲をまとめる「アルバム機能」
自分が投稿した楽曲をまとめ、新しいカバーアートとタイトル、説明文をつけて「アルバム」にできる。(2018/2/8)

【連載】ワンイシューで語り下ろすデジタルマーケティング:
インフルエンサーの強みはフォロワー数にあらず――高村彰典氏
SNSで影響力のある投稿者「インフルエンサー」の力を借りたマーケティング活動に高い関心が寄せられている。インフルエンサーが企業にもたらす価値とは何か。サイバー・バズ代表取締役社長の高村彰典氏が語る。(2018/2/8)

「DeepFake」ポルノ、Redditも禁止し、FakeAppのサブレディットを閉鎖
AIアルゴリズム採用で動画の人物に別の人の顔を貼り付けられるアプリ「FakeApp」を公開していたRedditのサブレディットが閉鎖された。RedditはFakeAppで作成するようないわゆるディープフェイクポルノの投稿も禁止した。(2018/2/8)

「週刊少年マガジン」の漫画投稿サイト登場 編集者が作品にコメント
講談社は無料マンガ投稿サイト「マガジンデビュー」の提供を開始した。投稿した全ての作品に編集者のコメントがつくという。(2018/2/8)

「マガジンデビュー」:
講談社、マンガ投稿サイトで才能発掘 編集者が全作品にコメント
講談社がマンガ投稿サイト「マガジンデビュー」をオープン。投稿された全作品に「週刊少年マガジン」編集部の編集者がコメントし、プロデビューを編集者と目指せる。(2018/2/7)

ネットの会話を終わらせる「会話殺人者」の特徴は? 米ミシガン大、Redditで分析
掲示板やSNSなどで、自分が投稿したことで座をしらけさせ、会話を終わらせてしまう「会話殺人者」。ミシガン大が、Redditの投稿データを分析し、会話を終わらせてしまうNGワードなどの特徴を調べた。(2018/2/5)

Instagram、「ストーリー」でテキストだけの投稿が可能に
Instagramの「ストーリー」で、文字だけの投稿が可能になった。4種類の効果をつけた短いメッセージを投稿できる。(2018/2/2)

小説投稿サイトから“原作発掘” DeNA子会社と双葉社
DeNA子会社のエブリスタが双葉社と共同出資会社「DEF STUDIOS」を設立。小説投稿サイト運営のノウハウを活用し、コンテンツの企画・制作、海外展開などに取り組む。(2018/2/1)

AIで有名人に顔を差し替えたフェイクポルノの投稿が増加
削除の動きも。(2018/2/1)

JR車内で女児出産も異例なら「本人」はじめ続々ツイートの異例の展開に
電車内で突然女性が破水し、出産――JRの車内で起こった突然の出来事。出産した女性を名乗るTwitterアカウントから居合わせた乗客らに感謝の投稿がなされるなど、異例の出来事は大きな反響を呼んでいる。(2018/2/1)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンにURLを共有するMastoshare、Chrome拡張機能に
複数インスタンスから選んで投稿できるのが便利なマストドン投稿ボタン。(2018/1/31)

Instagram、予約投稿機能を企業ユーザー向けに追加
Instagramの企業ユーザーは、あらかじめ用意した投稿を日時を決めて投稿できるようになった。ただしHootsuiteなどサードパーティーの有料ツールが必要だ。(2018/1/31)

Google、ローカルニュース発信アプリ「Bulletin」のテスト開始
Googleが、Twitterのように気軽に地元の情報を投稿するためのアプリ「Bulletin」のパイロットテストを米国の2都市で開始した。(2018/1/29)

こういうの待ってた! Twitterに投稿された漫画「男子高校生を養いたいお姉さんの話」が「尊い」と大絶賛
あなたは養いたい派? 養われたい派?(2018/1/27)

青木ヶ原樹海で遺体を撮影して炎上したYouTuber、自殺防止に1億円寄付と発表
自殺防止に関する動画を投稿しています。(2018/1/26)

Twitter、投稿の画像トリミングを人工知能で従来より高速・適切に
Twitterが、画像投稿のトリミング方法をニューラルネットワーク採用の方法に切り替え、従来より10倍速く、適切にトリミングできるようになったとしてその方法を説明した。(2018/1/26)

ピクシブ、「投稿後24時間で削除」試験導入
「pixiv」で投稿後24時間で作品を削除できる機能が試験導入。「サッと描いた落書きのようなイラストを掲載する」などの用途で使われているという。(2018/1/25)

「身元が特定されてしまう」:
自分が写っている写真を無断投稿する“フォトハラ”、7割が「不快」
無断で自分が写っている写真をSNSなどに投稿するのは「フォトハラスメント」(不快)だと思う人は76%――日本法規情報調べ。(2018/1/23)

漫画の違法サイトに対する作家の嘆きを描いた漫画が注目を集める 「無自覚の内に作品と作家を殺すんです」
マッチョグルメの成田さんがTwitterに投稿。(2018/1/23)

関東地方で雪 Twitter「#関東雪結晶」に写真集まる
東京23区など関東地方の平野部でも雪。関東地方の雪の結晶の写真を募るTwitterのハッシュタグ「#関東雪結晶」には、雪の結晶写真が続々と投稿されている。(2018/1/22)

「中の人はイキリオタクです」 質問箱のPeingが謎のイキリツイート投稿で炎上→担当者交代の謎展開に
なんなんだよ、これ……。(2018/1/20)

Facebook、企業からの投稿の表示は5%→4%に減ると予測
FacebookのザッカーバーグCEOは、企業やブランド、メディアからの投稿より友達との交流を優先するアルゴリズム変更で、ニュースや企業からの動画や投稿がニュースフィードに表示される割合が1ポイント下がるという予測を語った。(2018/1/20)

「Twitter投稿で名誉毀損」大阪知事が新潟知事を提訴
Twitter投稿で名誉を傷つけられたとして、日本維新の会代表の松井一郎大阪府知事が、新潟県の米山隆一知事に550万円の損害賠償を求めて大阪地裁に提訴した。(2018/1/19)

ニコニコ動画、一般会員の1080p動画投稿に対応 今後は投稿できる動画の長さの制限緩和も予定
改善計画が進行中。(2018/1/18)

PC版「ニコニコ動画」 一般会員も1080pの動画投稿に対応
PC版の「ニコニコ動画」が一般会員の1080p動画投稿に対応した。(2018/1/18)

藤原竜也のモノマネで遊ぶカイジ的ババ抜きが楽しそう お笑い芸人・ガーリィレコードのフェニックスの投稿が話題に
「こいつ腹減ると藤原竜也みたいになるんだよ」と、スニッカーズのCMのパロディネタも。(2018/1/16)

Facebook、企業やブランドより友達の投稿をさらに優先するアルゴリズム変更
「Facebookの改善」を今年の個人目標に掲げたザッカーバーグCEOの下、Facebookがニュースフィードでの投稿表示ランクで、企業やブランドより友達や家族を優先するアルゴリズム変更を発表した。(2018/1/12)

AI「りんな」がnanaで“歌のトレーニング” ユーザーからアドバイス集め学習
音楽SNS「nana」が、女子高生AI「りんな」の音楽活動をサポート。りんなが投稿した歌声に対して、発声タイミングや音程などのアドバイスをユーザーから集め、りんなの表現力向上につなげる。(2018/1/11)

「ついに会えたんだね」 保田圭の出産に後藤真希、紺野あさ美ら元モー娘。メンバーが祝福
紺野あさ美さんは夫・小崎陽一さんとの思い出も投稿しています。(2018/1/10)

マストドンつまみ食い日記:
マストドン、バージョン2.1.2で統計情報API拡充
インスタンスのアクティブユーザー数、投稿数などの情報が週次で取得できるようになった。(2018/1/6)

VRニュース:
ファッションコーディネートを3Dスキャンし3Dデータ化、VR空間に取り込める「STYLYスキャナー」を発売
Psychic VR Labは、ファッションコーディネートを3Dスキャンし、SNSに投稿、シェアできるサービス「STYLYスキャナー」を発売した。自身のコーディネートを3Dスキャナーで撮影し、専用サイトで3Dデータを閲覧できる。(2018/1/5)

SNSで盛り上がる「カイロ・レンチャレンジ」 ハイウエスト黒パンツで自撮り投稿
めっちゃ気になったよね、あのハイウエストパンツ。(2018/1/4)

青木ケ原樹海の自殺遺体動画を投稿した米人気YouTuber、謝罪動画を公開
1500万人のフォロワーを持つYouTuberが自殺の名所で遺体を撮影し、大炎上した。(2018/1/4)

SpaceXロケット打ち上げのタイムラプス動画公開
CEOのイーロン・マスクが「エイリアンのUFOか」と、とぼけたツイートを投稿する一幕も。(2017/12/28)

「comicoに金銭騙しとられた」ある作家の告発が話題に comico側は「そのような事実はございません」と疑惑否定
comico側、投稿者側にそれぞれ問い合わせてみましたが……。(2017/12/28)

Instagram、フィードでの「あなたへのおすすめ」表示開始
Instagramにもフォローしていない人の投稿が表示されるようになる。一時的になら、非表示にできる。(2017/12/28)

PR:「お前有名人じゃん」と言われたい 優勝者は“りかりこ”と共演チャンス! ワイモバイルとMixChannelが「ワイモバ学園ダンスコンテスト」開催
参加するには、2018年1月9日までに応募したうえで、1月9日から16日までにライブ&動画コミュニティアプリ「MixChannel」からダンス動画を投稿・配信。(2017/12/27)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。