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「ポケットモンスター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ポケットモンスター」に関する情報が集まったページです。

トランセル「俺は20年前のキャタピーの成れの果てだ!」 裏技でレベル100にされたポケモンの逆襲漫画が熱い
トランセル「俺のレベル100のたいあたりでお前の妻と子を…」(2018/9/17)

「バーでバレずにポケモンの自転車のBGMを弾く方法」がめっちゃ自然 「いいなあ」「聞いてて楽しくなった」
さり気なさが良い感じのアレンジBGMに癒されます。(2018/9/16)

ポケモンGOでポケストップ申請のβテストがまもなく開始 実施地域は韓国とブラジル
日本でもやって!(2018/9/12)

ポケモンコスメシリーズ第3弾「ハンドクリーム」発売! あまりのかわいさにコンプ不可避
いけ、ピカチュウ! 肌を潤せ!!(2018/9/12)

ピカチュウとイーブイの特別なNintendo Switch、11月発売 ドックやJoy-Conの単品販売も
任天堂は、新作ゲームソフト「ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ/イーブイ」の発売に合わせ、特別仕様のNintendo Switchを11月16日に販売する。ピカチュウとイーブイがたくさん。価格は3万7800円(税別)。(2018/9/11)

「Pokemon GO」伝説レイドにミュウツー登場 9月21日から
スマートフォンゲーム「Pokemon GO」を提供する米Nianticは、伝説のポケモン「ミュウツー」をボス戦「伝説レイドバトル」に登場させると発表した。(2018/9/11)

ゲームクリエイター・田尻智:
ポケモン誕生に6年かかった――生みの親が振り返る
ミニコミ誌「ゲームフリーク」が会社組織となった平成元年、任天堂から通信ケーブルのついた携帯用ゲーム機「ゲームボーイ」が発売される。これがポケットモンスター(ポケモン)構想に火を付けた。(2018/9/11)

「初の声優が大好きなピカチュウ」 藤田ニコル、アイドル的存在のピカチュウ・クリンちゃん役で声優初挑戦
ファンからは「にこるんのポケモン愛がついに実ったね〜」とエール。 (2018/9/9)

「ポケモンGO」地震受け北海道地域での「ファイヤー・デイ」イベントを中止に 「今後は別の応援企画を検討」
一時は「なぜ延期ではなく北海道だけ中止なのか」といった批判の声が相次ぎましたが、今後別の企画を検討していると発表され「安心した」という声が増えています。(2018/9/8)

ゲームクリエイター・田尻智:
ポケモン考案につながった「昆虫採集」とインベーダーゲーム
新製品が次々に登場し、入れ替わりの激しいゲームソフトの中で、異例のロングヒットを続ける「ポケットモンスター(ポケモン)」シリーズを生み出した田尻智さん。その原点は、昆虫採集などに夢中だった小学生時代の体験にあった。(2018/9/7)

ゲームクリエイター・田尻智:
「ポケモン」生みの親に聞く Pokemon Goは「画期的だった」
世界中で人気のゲームソフト「ポケットモンスター(ポケモン)」を考案した田尻智さん。平成8年にシリーズ第1作を発売してから22年余り、アニメやカードゲームなどさまざまに“進化”するポケモンを、原案者として支え続けている。(2018/9/6)

「ポリゴンを追い出さないで」―― ポケモンショック当時の「ポリゴン」ファンの思い描く漫画に涙
ポケモンに罪はない。(2018/9/6)

ポケモンGOスペシャルリサーチ:
セレビィ、約10日間の時を超えた遭遇
ポケモンGOの「セレビィ」のスペシャルリサーチ。過酷なタスクをこなし、繰り返される強制的な休憩時間を乗り越え、ついにクライマックスです。今度こそセレビィに出会えるのでしょうか?(2018/9/4)

ポケモンGO横須賀、初日レポート 出現するポケモンは? 記者がゲットした241匹の内訳を公開
(2018/8/30)

ポケモンGOの横須賀イベント、スマホの通信環境は改善されたのか?
横須賀市でポケモンGOを楽しめるイベント「Pokemon GO Safari Zone in YOKOSUKA」が開催。2017年のイベントではネットワークが混雑したことが課題だったが、今回は? 実際にイベント会場で試すとともに、Nianticにも話を聞いた。(2018/8/30)

ポケモンGO横須賀イベント開幕 5日間で10万人見込む
事前抽選制とし、人数を制限した。(2018/8/29)

ピカチュウの「おしり」をモチーフにした充電器発売 ギザギザしっぽと丸いおしりがかわいい
ピカチュウで充電!(2018/8/27)

Twitch、ポケモンのアニメ19シーズンと映画16本一気配信の「Pokemon Marathon」(ただし日本は圏外)
Twitchが、アニメ「Pokemon」シリーズの19シーズン932エピソードと映画16本を一気にライブ配信する「Pokemon Marathon」を英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語で開始する。(2018/8/24)

ポケモンGOスペシャルリサーチ:
調査3日目、今日こそ「セレビィ」を……「おや?」
「ポケモンを3日間連続で捕まえる」というタスクで最低でも3日以上かかることが判明し、すごすごと撤収してきたのが前回のあらすじ。本日8月23日は待ちに待った3日目。さて、セレビィには会えるのでしょうか?(2018/8/23)

ポケモンGOで「セレビィ」のスペシャルリサーチ開始、でも1時間で撤収した理由
ポケモンGOで幻のポケモン「セレビィ」を入手できるスペシャルリサーチが開始されました。しかし今回は、ミュウのときのようなスピードクリアはできないようです。(2018/8/21)

ポケモンGOで「セレビィ」一般開放 21日からゲット可能
スマートフォンゲーム「Pokemon GO」に幻ポケモンの「セレビィ」が登場。21日早朝からスペシャルリサーチでセレビィを探すことができる。(2018/8/17)

今年はイーブイも行進! 「ピカチュウ大量発生チュウ!」を撮影してきた【動画&画像100枚】
かわいいがてんこ盛り。(2018/8/15)

貞子の登場をさまざまなパターンで描いたイラストに皆ニヤリ 「犬神家風」「ジョジョ風」「ポケモン風」など
ポケモンならゴーストタイプかな。(2018/8/20)

ポケモンGOのNiantic野村氏に聞く 東京でゲームを開発することに決めた理由
世界的なポケモンGOブームを巻き起こした米Nianticが、今なぜ東京に新しい開発拠点「Tokyo Studio」を設立したのか。スタジオの代表であり、ポケモンGOの生みの親でもある野村達雄氏に話を聞いた。(2018/8/13)

額縁から飛び出すミツクリザメ、荒ぶるリオレイアのお面――これ全部段ボール? と驚かされる工作たち
お子さん用に作ったポケモンのかぶりものも、ハロウィーンで大活躍。(2018/8/6)

全種類制覇したくなる ポケモンコスメシリーズ第2弾「リップクリーム」がめちゃくちゃかわいい
ポケモンリップ、ゲットだぜ!!(2018/8/6)

「キラポケモン」の作り方、Niantic野村氏に聞いてみた
今、ポケモンGOトレーナーの間で旬な話題といえば「キラポケモン」。多くの場合でポケモンの個体値(能力)が上がり、強化に必要な「ほしのすな」も通常の半分で済む。ゲームディレクターの野村達雄氏に話を聞いた。(2018/8/2)

「ポケモン赤・緑」ライバルの技構成のひどさを語る漫画が本当にひどい まさか精神的動揺を誘う高度な戦術?
なかには技が3つしかないやつまで……。(2018/8/2)

ナイアンティックが東京に開発拠点 エンジニアやデザイナーを年内に倍増へ
IngressやポケモンGOを開発・運営しているNianticが都内に開発拠点「Tokyo Studio」を開設。ポケモンGOのゲームディレクターとして知られる野村達雄氏が代表を務め、ARや位置情報技術を用いた新規コンテンツの開発にも取り組む。(2018/7/31)

テスト時も導入時にも発見できず:
Google Cloud Load Balancerの障害、原因は新機能に含まれていたバグだった
Pokemon GoやSpotifyがダウンしたGoogle Cloudの障害。その原因について、Googleが経緯報告を公開しました。それによると、障害の原因はロードバランサーの新機能に含まれているバグだったようです。(2018/7/26)

ポケモンGO効果、タリーズに長蛇の列
スマートフォンゲーム「Pokemon GO」(ポケモンGO)のイベント「スペシャル・ウィークエンド」の参加券を、タリーズが店舗で配布したところ、ポケモンGOの愛好者が殺到した。(2018/7/24)

進化しても「ダネ」ぐせが抜けないフシギソウ「夏ダネ……いや、夏だソウ!」 ラフレシアとのほのぼの漫画
野生のポケモンが送る、知られざる日常(?)。(2018/7/25)

Mobile Weekly Top10:
「Pokemon GO(ポケモンGO)」のリアルイベントとNiantic/充実してきたモバイル決済
米イリノイ州シカゴで「Pokemon GO」のリアルイベントが開催されました。開発元の米Nianticはリアルイベントに積極的で、日本でも8月29日から9月2日までリアルイベントを開催します。(2018/7/24)

とぼけた表情と鈍感さになごむ ポケモン「ヤドン」と優しいギャルの交流描く漫画「ギャルとヤドン」
きっとポケモン本編でヤドンを育てたくなる。(2018/7/24)

「AIメーカー」登場 画像認識AI、誰でも簡単に作れる 「ポケモン判定」「バイクメーカー判定」など続々
「猫と犬を見分ける」など、画像を認識・分類するAIを誰でも簡単に作れる「AIメーカー」が登場。バイクの画像を入力すると、メーカーを判定するAIなどが作成され、盛り上がっている。(2018/7/23)

ポケモンGO、「タリーズ」のイベント参加券は7月24日から配布 「ジム」の店舗は対象外
Nianticがスポンサー企業と実施する「Pokemon GO(以下、ポケモンGO)」のイベント「スペシャル・ウィークエンド」。この開催場所の1つであるタリーズコーヒーでの参加券入手方法が判明。7月24日から、参加券付きのドリンクが販売される。(2018/7/19)

SpotifyやPokemon Goが早朝ダウン、原因はGoogle Cloudか(復旧済み)
Google Cloud Platformのモニタリングツール「Google Stackdriver」の不具合が原因の障害が発生し、日本時間の午前4時過ぎから約1時間、Discordなど多数のサービスでアクセスできないなどの状態が続いた。(2018/7/18)

シカゴの「ポケモンGO」イベントで聞いた、Nianticのリアルイベントに対する思い
米Nianticが、シカゴでリアルイベント「Pokemon GO FEST 2018」を開催。会場を訪れ実際の様子をレポートするとともに、NianticでポケモンGOのグローバルマーケティングリーダーを務める須賀健人氏に、イベントに対する思いを聞いた。(2018/7/16)

豪雨で延期になった「ポケモンGO」イベント、8月4日に開催
延期になっていた「フリーザー・デイ」「コミュニティ・デイ」の開催日が発表されました。(2018/7/12)

新たな一歩を踏み出すポケモン映画――史上初、監督のバトンを渡された矢嶋哲生は何を受け継ぎ変えていくのか
第21作目では湯山邦彦さんに代わって矢嶋哲生さんが監督を務めます。(2018/7/12)

Surface Go、名前の由来は「ポケモンGO」? 米MSのキーマンに聞く
「Surface Go」の「Go」ってどういう意味? ネーミングの由来を聞いた。(2018/7/11)

ソフトバンクの「ポケモンGO」イベントが延期に 日程は「調整中」
ポケモンGOを運営する米Nianticがスポンサー企業(公式パートナー)と共同で実施する初のイベント「スペシャル・ウィークエンド」について、第1弾となるソフトバンクとのイベントが延期になった。(2018/7/10)

ポケモン「ミミッキュ」がギミックフィギュアになってカプセルトイに
頭が揺れたり、走ったりします。(2018/7/9)

「ポケモンGO」、大雨特別警報発令に伴い7日と8日のイベントを延期に
開催日についてはあらためて知らせる。(2018/7/7)

ソフトバンク、「ポケモンGO」イベント参加券の配布を一時停止
ソフトバンクは「Pokemon GO Special Weekend 参加券」応募キャンペーンで、登録を受け付ける特設ページにアクセスが集中、応募を一時停止したと発表した。(2018/7/5)

海外限定「トロピウス」も ポケモンGO横須賀イベント、あすから抽選
神奈川県横須賀市で「ポケモンGO」の期間限定イベントが開催。日本には出現しない「トロピウス」などレアポケモンが出現する。抽選制。(2018/7/5)

アンノーンに会えるかも ポケモンGO、スポンサー企業と初の共同イベント
ポケモンGOを運営する米Nianticは7月3日、スポンサー企業(公式パートナー)と共同で実施する初のイベント「スペシャル・ウィークエンド」を発表した。各公式パートナーにちなんだ「アンノーン」などが出現する。(2018/7/3)

Mobile Weekly Top10:
ポケモンGOを起動しなくなった理由/「10万円台」のSIMフリースマホに勝機はあるか?
まもなく日本でのサービス開始からまる2年を迎える「Pokemon GO(ポケモンGO)」。今でも継続してプレイしている人がいる反面、急速にプレイ熱が冷める人もいます。(2018/7/3)

「ポケモンGO」を作った企業 Niantic米国オフィスは予想外の空間だった
「ポケモンGO」や「Ingress」を作った米Nianticとは、どのような企業なのか。米サンフランシスコ市内の新オフィスを訪問する機会を得たので紹介したい。(2018/6/30)

「あたためた牛乳に、薄い膜ができる現象」の名前、ちょっとかっこいいって知ってた?
海外などで使われている別名は、少しピカチュウっぽい。(2018/7/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。