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「量子ドットテレビ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「量子ドットテレビ」に関する情報が集まったページです。

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ソニーがハイエンド商品を続々投入できた理由、そして欧州のオシャレな有機ELテレビ事情――麻倉怜士のIFAリポート2016(後編)
2016年のIFAでは、多数のハイエンド製品を発表したソニーや、欧米における復活の第一歩を歩みだしたシャープなど、モノとテクノロジーの本質が垣間見えるブースがあちらこちらで見られた。リポート後編は、こうした製品やブースにおける各社のコンセプトを麻倉怜士氏独自の目線で読み解いていく。(2016/10/12)

IFA 2015:
勢いを増す中国メーカー、欧州市場で既存メーカーはどのように生き残るか――テレビ関連展示で振り返る今年のIFA
今年のIFAでテレビを展示した日本メーカーはソニーとパナソニックのみ。一方で中国メーカーは出展社数やブース面積を拡大しており、最近では地元ドイツや欧州メーカーを次々と吸収して1社が複数ブランドでの展示を行うケースも珍しくない。今年の「IFA 2015」をテレビ関連の展示で振り返ってみる。(2015/9/14)

2015 CES:
シャープが力を入れる「Beyond 4K Ultra HD」とは?
シャープは2年ぶりにCESでの展示内容を大きく刷新、非常に興味深いものとなった。中でも注目は4Kを超える「Beyond 4K Ultra HD」。話題のAndroid TVや量子ドットテレビも展示している。(2015/1/8)

韓国メディア「ETnews」による「IFA 2014」リポート:
中国テレビメーカーの猛追に、サムスン/LGが戦略を変更
2014年9月5〜10日にドイツ・ベルリンで開催された展示会「IFA 2014」では、中国TCLが次世代型の液晶テレビとされる量子ドットテレビを公開し、話題となった。世界シェアでトップを争うサムスン電子、LG電子にも少なからず、影響を与えたようだ。サムスン電子、LG電子の地元・韓国のIT/エレクトロニクス関連メディア「ETnews」が伝えたIFA 2014でのテレビに関するリポート記事を紹介する。(2014/9/17)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
涼しいテレビ
そろそろ買い替えたい……(2014/9/17)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。