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「4Kテレビ」最新記事一覧

「夢のテレビ」が日本上陸――LGエレが有機ELテレビを展開
LGエレクトロニクス・ジャパン、2015年のテレビ新製品8シリーズ13モデルを発表した。今回の主役は、日本市場に初めて導入する曲面タイプの有機ELテレビ3機種だ。(2015/3/26)

LGエレ、ついに国内で有機ELテレビを発売――4K&曲面タイプの55V型から
LGエレクトロニクス・ジャパンは、5月から4K対応の曲面有機ELテレビを日本国内で販売する。慶甲秀社長は、有機ELテレビを「夢のテレビ」と表現した。(2015/3/25)

NTTぷらら、東芝の4K対応レグザに「ひかりTV 4K」を提供開始
NTTぷららは3月24日、同社が運営するスマートTVサービス「ひかりTV」の4K VoD「ひかりTV 4K」について、4K対応“レグザ”向けに提供を開始すると発表した。(2015/3/24)

「4Kではできない、を潰していく」――4K番組制作の現場
NexTV-F主催の「第2回4K・8Kコンテンツ制作者・技術者ミーティング」では、番組制作に直接携わった技術者やディレクターが現状を語った。4Kならではの利点、そして4Kだからこその難しさとは?(2015/3/10)

シャープ、4Kレコーダー「TU-UB1000」のスカパー!4K専門チャンネル対応アップデート
3月1日にスタートする「スカパー!プレミアムサービス」の4K専門チャンネルに合わせ、シャープが4Kレコーダー「TU-UB1000」のファームウェアアップデートを実施する。(2015/2/27)

組み立て動画あり:
これならやれる!? 999円から始める3Dプリンタ入門
「使いこなせるか不安」「データの作り方が分からない」などの理由で、パーソナル3Dプリンタの購入に踏み切れない読者も多いだろう。そんな方に向けた選択肢の1つが、デアゴスティーニの「週刊 マイ3Dプリンター」だ。本稿ではその中身を紹介するとともに、3Dプリンタの組み立ての様子をタイムラプス動画でお届けする。(2015/2/26)

韓国LG Electronics、有機ELと4Kの「デュアルプレミアム戦略」を推進
LG Electronicsが2015年のテレビ新製品を発表。有機ELテレビは、従来の5モデルから10モデルへと倍増した。(2015/2/24)

デル株式会社提供ホワイトペーパー
デジタルハリウッドが選んだ「映像のプロ」を育てる高性能ワークステーション
デジタルクリエイター育成機関のデジタルハリウッドが、最新テクノロジーを駆使した学習・制作環境実現のため、教室に導入したワークステーションとは? 機能と導入効果に迫る。(2015/3/4)

見えてきた「Netflix」の国内サービス――対応テレビも着々
日本国内への参入を正式に発表した米国の大手映像配信サービス「Netflix」。秋のサービス開始に向け、東芝レグザの「J10シリーズ」など対応機も登場。その発売に合わせ、米Netflixの担当者が現状を語った。(2015/2/20)

Xperiaはどうなる?:
モバイル事業で他社提携の可能性も――ソニーが2015〜2017年度中期経営方針を説明
ソニーの平井社長が、2015〜2017年度の中期計画方針を説明。モバイルとテレビ事業で、他社との提携を検討していることを明かした。(2015/2/18)

シャープの誤算……中国で競り負け在庫の山 経営再建「2年目のジンクス」
シャープの経営再建が「2年目のジンクス」に陥ってしまったようだ。今期は当初の黒字予想から一転して赤字転落の見通しに下方修正。高橋社長は、主力取引銀行に“必達”を公約した中期経営計画の撤回を表明した。(2015/2/17)

Channel 4K、3月は個性あふれる27の新番組
次世代放送推進フォーラム(NexTV-F)は2月16日、4K試験放送「Channel 4K」の3月度番組編成を発表した。昨年公募した4K検証用番組などが出そろう予定だ。(2015/2/16)

誤算:
シャープの経営再建、「2年目のジンクス」に
シャープの経営再建が、「2年目のジンクス」に陥ってしまったようだ。平成26年3月期決算こそ、最終損益は3年ぶりに黒字に転換したが、続く今期は当初の黒字予想から一転して赤字転落の見通しに下方修正した。(2015/2/12)

どこから見る?:
2月12日開幕! CP+ 2015の出展概要と見どころまとめ
2月12日から15日までの4日間、パシフィコ横浜でカメラと写真用品のイベント「CP+ 2015」が開催される。主要なカメラメーカーや用品メーカーが勢ぞろいするイベントの見どころをまとめた。(2015/2/12)

スカパー!、4K専門チャンネルの第1弾ラインアップを公表――ハリウッド映画は交渉中
スカパーJSATが3月1日に開局する4K専門チャンネル「スカパー!4K総合」および「スカパー!4K映画」の第1弾ラインアップを発表した。(2015/2/5)

本田雅一の「TV Style」:
「Netflix」の日本上陸がもたらすもの
以前から話のあった「Netflix」の日本上陸が正式に発表された。本稿ではNetflix参入によって、日本におけるコンテンツ視聴にどのような影響があるかについて考察してみたい。(2015/2/5)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
HDRが映画を変える――2015 CES振り返り(後編)
DVDやBDへの進化では、解像度の向上以外のインパクトは小さかったが、HDRが導入される4K対応Blu-ray DiscやVoDでは、よりディレクターズ・インテンションに忠実な映像を見られる可能性が高いという。AV評論家・麻倉怜士氏に詳しく聞いた。(2015/2/2)

ソニー、フルHDのプレミアムモデル「KDL-55W950B」を発表
ソニーは、液晶テレビ“ブラビア”の新製品として、フルHD(1920×1080ピクセル)のプレミアムモデルに位置づけられる「KDL-55W950B」を発表した。(2015/2/2)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
4Kテレビの先が見えてきた――2015 CES振り返り(前編)
2015 International CESのトレンドは今回も4Kテレビだった。しかし、AV評論家の麻倉怜士氏によると、過去数年とは少し様子が違っていたという。4Kテレビに加わる付加価値とは?(2015/1/30)

東芝、海外テレビ事業撤退へ 国内向けは継続
東芝が海外向けテレビの自社開発と販売を順次取りやめる。国内向けは4Kテレビや大型テレビの需要が高いことから、開発・販売を継続する。(2015/1/30)

チューナー非搭載テレビでも視聴可能――ひかりTVの4K対応チューナー「ST-4100」発売
NTTぷららが1月28日、「ひかりTV」4K対応チューナー「ST-4100」の提供を開始した。手持ちの4K対応テレビに接続して、ひかりTVの4K映像を視聴できるようになる。(2015/1/28)

SIM通:
日本でも発売してほしい!世界のSIMフリースマホ
2015 CESで発表された最新モデルを中心に、国内販売が待たれるスマホをピックアップしました。(2015/1/27)

2015 CES:
有機ELにHDR、中国メーカーの躍進、そしてテレビ向けOSの行方――「2015 CES」を象徴する4つのトピック
4K対応が一段落し、8KやHDRといったさらなる高画質競争へと移りつつあるテレビメーカー各社。今年のCESを俯瞰(ふかん)してみると、いくつかのトレンドが見えてきた。(2015/1/26)

3Dモデラボ通信(15):
強い「バニーさん」!! 追う「ブロッコリーさん」!?
3Dモデルデータ共有サービス「3Dモデラボ」事務局です。今回は2015年1月13日から作品受付を開始した「第2回 3Dモデリングコンテスト」の告知と、デアゴスティーニの「週刊 マイ3Dプリンター」を取り上げたモデラボBLOGの紹介。そして、おなじみの人気クリエータ&作品ランキングを発表します!!(集計期間:2015年1月5〜20日)(2015/1/21)

2015 CES:
4K BDプレイヤーやFirefox OS搭載テレビに注目――パナソニックブース
パナソニックブースには、4K BDプレイヤーの参考展示やFirefox OS搭載テレビなど注目性品が多い。4K BDプレイヤーはHDR(High Dynamic Range)対応テレビと組み合わせてデモンストレーションを行っている。(2015/1/9)

2015 CES:
シャープが力を入れる「Beyond 4K Ultra HD」とは?
シャープは2年ぶりにCESでの展示内容を大きく刷新、非常に興味深いものとなった。中でも注目は4Kを超える「Beyond 4K Ultra HD」。話題のAndroid TVや量子ドットテレビも展示している。(2015/1/8)

2015 CES:
拡充されるハイエンドAV製品とウェアラブル機器でソニーが目指すもの
「2015 International CES」で多数の新製品やコンセプトモデルを披露したソニー。プレスカンファレンスで紹介されたハイエンドAV製品やウェアラブル機器からは、同社の戦略も見えてきた。(2015/1/8)

ワーナーとドルビーが協業、Dolby Vision採用の4K動画配信が米国でスタートへ
ドルビーラボラトリーズとワーナー・ブラザース・ホームエンターテインメントがDolby Vision対応の4Kコンテンツ供給で協業すると発表した。(2015/1/8)

2015 CES:
テレビを“スマホレベル”にまで薄型化! コーニングがガラス導光板をCESで発表
米Corning(コーニング)は、液晶テレビを“スマートフォンレベル”まで薄型化できるというガラス基板「Corning Iris Glass」を発表した。エッジライト方式の液晶テレビに向けたガラス製導光板だ。(2015/1/7)

テレビ放送の音も“ハイレゾ相当”に――ソニーが「DSEE HX」内蔵の4Kブラビアを発表
磁性流体スピーカーと「DSEE HX」でテレビ音声をアプコン。ソニーから“世界初のハイレゾ対応テレビ”が登場した。(2015/1/6)

2015 CES:
史上最薄! Android TV搭載のソニーの4Kテレビシリーズ登場――さらに拡充された「Life Space UX」も
スマホより薄い4Kテレビにシンフォニックライトスピーカー」、会見に合わせて公開されたソニーブースの展示内容をフォトリポート形式で紹介していこう。(2015/1/6)

2015 CES:
ソニーがAndroid TV採用の4KテレビをCESで披露――新たに「4KプロセッサX1」搭載
ソニービジュアルプロダクツは、「ブラビア」の商品力強化を目指し、Android TVを採用した4Kテレビを2015年に順次投入する。(2015/1/6)

パナソニック、Firefox OSテレビ発表 ソニーはAndroid搭載テレビ発売へ
パナソニックがFirefox OS搭載テレビを発表。ソニーはAndroid TVを採用したブラビアを発売する。(2015/1/6)

2015 CES:
ウェアラブルに4K、ロボティクス――2015 CESの注目分野を予測
間もなく始まる「2015 International CES」。2014年のCESに引き続き、ウェアラブル機器や4Kが注目される見込みだ。さらに、ホームオートメーション向けなどのロボティクス技術の展示にも多くのスペースが割かれるとみられている。(2015/1/6)

3Dプリンタニュース:
「スマートウオッチ」や「4Kテレビ」を抑え、2015年も「3Dプリンタ」に高い関心
リクルートテクノロジーズは、ITエンジニア441人を対象に行ったITトレンドに関するアンケート調査結果について発表。「2014年に最も気になったネット業界のワード」および「2015年に最も流行しそうなもの」の双方で、「3Dプリンタ」が上位にランクインしている。(2014/12/26)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
唯一の“4Kテレビ”――東芝「65Z10X」で高画質BDを堪能する方法
東芝「65Z10X」をじっくり試聴する機会を得た。最近お気に入りの映画BD「鑑定士と顔のない依頼人」を多彩な画質調整項目を駆使してその高画質ぶりを味わい尽くし、そのの類稀な表現力の豊かさに再び感銘を受けることになった。(2014/12/24)

スカパーJSATの4K専門チャンネルは「映画」と「総合」の2つで3月スタート――2億円かけて目玉企画を公募
スカパーJSATは12月24日、同社が2015年春に開局する4K専門チャンネルの概要を発表した。合わせて開局時の目玉となる番組の企画を募集する。(2014/12/24)

BroadcomのCTOに聞く:
ムーアの法則は5nmに壁、民生用LSIは28nmで様子見を
ムーアの法則についての見解を数多く述べているBroadcomのCTO、Henry Samueli氏。微細化技術の今後や、IoT市場の動向、同社のベースバンド事業撤退などについて、話を聞いた。(2014/12/19)

「Channel 4K」に初音ミク登場、8K収録のW杯ダウンコンバート放送も
次世代放送推進フォーラムが「Channel 4K」の2015年1月放送番組を発表した。(2014/12/16)

ITmedia流液晶ディスプレイ講座III:
PR:HiDPIやRetinaを誤解してない?――4K時代のディスプレイ選びに欠かせない「画素密度」を理解する
スマートフォンやタブレットから始まったディスプレイの高画素密度化は、PCディスプレイの世界にも波及。2014年にはPC向けの4Kディスプレイが台頭し、画面サイズ、解像度とともに、「画素密度」の把握が製品選びで重要になってきた。今回は最新の技術動向も含め、ディスプレイの高画素密度化をテーマに解説する。(2014/12/11)

シャープに聞いた4Kテレビ拡販戦略――そして8Kのこと
NexTV-Fによる試験放送が始まり、市場では製品ラインアップの拡大に低価格化も手伝って大画面4Kテレビが売上を延ばしている。4Kテレビの販売状況と戦略について、シャープに話を聞いた。(2014/12/1)

ワイドQHDの高精細画面×使いやすさ――「ARROWS NX F-02G」が放つ魅力
過去最高にして唯一のワイドQHDディスプレイを持つ富士通製Androidスマートフォン「ARROWS NX F-02G」。ハイスペックなだけでなく、使い勝手にも配慮した同機の魅力をお伝えしたい。(2014/11/28)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
今年一番印象に残った4Kテレビ、三菱“REAL 4K”「LS1」の鮮烈な音
今年発売された4K対応テレビの中で、ひときわ異彩を放っているのが三菱電機の「LS1シリーズ」だ。なんといっても本格的なサイド・スピーカーが奏でる、その音がすばらしい。(2014/11/26)

4Kテレビ、50V型以上の金額構成比で初めて50%を超える――GfK Japan調査
2014年11月第2週、量販店での薄型テレビ販売において、50インチ以上の金額構成比で4Kテレビが初めて50%を超えた。(2014/11/12)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
“未来のテレビ”を打ち出した三菱電機と中国パネルメーカーの攻勢――CEATEC振り返り
10月上旬に開催された「CEATEC JAPAN 2014」は、ある意味で国内家電メーカーの現状を示唆していた。テレビを前面に出したブースは減り、ソニーのように出展自体を見合わせたメーカーもある。AV評論家・麻倉怜士氏はどのように感じたのだろうか?(2014/11/6)

ビジネスニュース 業界動向:
テレビ放送の改革となるのか、「ATSC 3.0」にまつわる10の事項(前編)
テレビ番組の視聴方法が変わりつつある今、米国では、デジタルテレビ放送規格「ATSC」の次世代バージョン「ATSC 3.0」への取り組みが進んでいる。どのような議論が交わされ、どのような実証実験がなされているのか、ATSC 3.0の最新事情を紹介する。(2014/10/30)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
グラスの輝きと奥行き感に息をのむ――パナソニックの最新4Kテレビ「TH-65AX900」
今回取り上げるのは、直下型LEDバックライトを搭載したパナソニック「AX900」シリーズの65V型「TH-65AX900」だ。次世代4K放送規格で定められたBT.2020の色域もサポートした新フラグシップの実力は?(2014/10/28)

「Channel 4K」、11月はスポーツ生中継に挑戦
次世代放送推進フォーラムは10月27日、4K試験放送「Channel 4K」の11月度番組編成を発表した。新番組に加え、Jリーグやテニス、ボクシングといった初のスポーツ生中継も実施する。(2014/10/27)

「4K」サービス本格化も、続く“手探り”状態 民放局から困惑の声
4Kテレビ向けのサービスが本格化してきたが、事業化や番組制作に当たっては手探り状態も続いている。(2014/10/27)

ひかりTVが初のオリジナル4K連続ドラマ「理系の人々」を制作――4K VoDで配信
NTTぷららとアイキャストは、ひかりTVの4K VoDサービスにおいて、オリジナル制作の4Kドラマ「理系の人々」を10月27日から提供する。(2014/10/23)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。