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「シャープ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

シャープ、8Kを全面展開 テレビに加え業務用も注力
シャープは16日、世界初となる8Kのチューナーを内蔵した液晶テレビをCEATECに出展した。国内で今年12月、8Kの衛星放送が世界に先駆けて開始されるのに合わせ、11月17日に発売する。(2018/10/17)

VoLTE通話の音質を改善――「AQUOSケータイ SH-02L」2019年春発売
ドコモのシャープ製「AQUOSケータイ」に約2年ぶりの新機種が登場。VoLTE通話において新コーデックを適用することで、対応機種同士の通話音質が向上する。(2018/10/17)

8Kの衛星放送スタートに合わせ:
シャープ、世界初8Kチューナー内蔵テレビ 来月発売
シャープは15日、世界初となる超高精細画質「8K」の受信機(チューナー)を内蔵した液晶テレビを来月17日に発売すると発表した。8Kはフルハイビジョンの16倍の解像度がある。世界に先駆けて日本で今年12月、8Kの衛星放送がスタートするのに合わせて販売する。(2018/10/16)

CEATEC 2018:
新鮮さ感じる“シャープのダイナブック”、CEATEC JAPAN2018会場に登場
シャープは、「CEATEC JAPAN 2018」において、2018年10月1日に子会社化が完了したばかりの東芝クライアントソリューションのPCブランドである「dynabook」を出展した。(2018/10/16)

大手メーカーのノウハウをIoTスタートアップに提供:
IoTスタートアップと連携せよ シャープの挑戦
IoTスタートアップが続々と誕生しているが、いざ製品の量産段階に入るとコスト管理、品質管理、スケジュールマネジメントなどの壁にぶつかる。こんな「量産の壁」を克服すべく、シャープはIoTスタートアップの支援に乗り出している。2019年春には100社との連携を目指す。(2018/10/15)

CEATEC JAPAN 2018:
「皆さん、あっと驚くと思う」 シャープが初の8Kチューナー内蔵テレビを11月発売 倍速駆動で
「皆さん、8Kの映像にあっと驚くと思う」。シャープは10月15日、「CEATEC JAPAN 2018」開幕に先立ち、初の8Kチューナー内蔵テレビ3機種を発表した。(2018/10/15)

Mobile Weekly Top10:
シャープの有機ELスマホ「AQUOS zero」/OPPOのフラグシップスマホが日本上陸へ
シャープの有機ELディスプレイスマホの正体は「AQUOS zero」でした。国内の取り扱いキャリアに注目が集まっていましたが、最終的にソフトバンク「独占」ということになりました。(2018/10/11)

AQUOS R2の新色も:
シャープの有機EL搭載スマホ「AQUOS zero」は、ソフトバンクが国内独占販売
ソフトバンクが「AQUOS zero」を取り扱う。スマートフォンAQUOSで初めて有機ELディスプレイを搭載。素材を工夫することで、6.2型ディスプレイと3000mAh以上のバッテリーを搭載しながら、約146gという軽さを実現。(2018/10/11)

東芝・シャープ、銀行が評価を格上げ 再建堅調、資金調達容易に
3メガバンクが東芝の債務者区分を「要注意先」から最上位の「正常先」に引き上げていた。三菱UFJ銀行とみずほ銀行はシャープについても同様の対応をとった。(2018/10/9)

リモコンは使わせない AI時代のエアコンが目指すこと
シャープとダイキンがAI(人工知能)制御のエアコンを発表。ユーザーが快適に感じる温度や湿度などを学習し、快適さを持続させることが目的だ。いずれはリモコン操作が不要になる?(2018/10/4)

シャープ、有機ELスマホ「ゼロ」で反転攻勢へ
シャープが発表した国産有機ELパネル搭載のスマートフォン「AQUOS ZERO」は、世界市場への展開もにらんだ戦略商品だ。大画面ながら軽量という特徴を押し出し、スマホ市場での反転攻勢を目指す。(2018/10/4)

シャープの有機ELパネル、自社のスマホで市場へ
シャープが冬モデルとして投入する「AQUOS zero」は、初めて自社生産の有機ELパネルを採用したスマートフォンだ。約6.2インチのフレキシブル有機ELパネルを搭載している。(2018/10/3)

シャープはなぜ有機ELスマホを投入するのか? “攻撃的”「AQUOS zero」の狙い
シャープがスマートフォンAQUOSの新製品「AQUOS zero」を2018年冬に投入する。最大の特徴は、シャープのスマートフォンとして初めて有機ELディスプレイを搭載したこと。IGZOディスプレイを搭載した従来機種とは何が違うのか?(2018/10/3)

シャープのスタンダードスマホ「AQUOS sense2」登場 18:9ディスプレイとAIカメラを搭載
シャープのスタンダード(エントリー)スマートフォン「AQUOS sense」がモデルチェンジする。ディスプレイのアスペクト比は18:9となり、カメラの撮影においてはAIを活用したシーン認識などを利用できるようになった。(2018/10/3)

シャープが有機EL搭載スマホ「AQUOS zero」発表 2018年冬に投入【更新】
シャープが10月3日、有機ELディスプレイを搭載したスマートフォン「AQUOS zero」を発表。2018年冬モデルとして投入する。約6.2型のWQHD+(1440×2992ピクセル)ディスプレイを搭載している。(2018/10/3)

シャープ、東芝のPC子会社を買収完了
シャープは、東芝のPC事業子会社、東芝クライアントソリューションの買収が完了したと発表した。(2018/10/1)

シャープの「AQUOS R2」「AQUOS sense」が「Android Enterprise Recommended」に対応 ドコモ・au向けとSIMフリーが対象
シャープのスマートフォン「AQUOS R2」シリーズ2機種と「AQUOS sense」シリーズ3機種の計5機種が、Googleの推進するプログラム「Android Enterprise Recommended」に対応。法人利用に適した端末として信頼性が向上し、Googleが推奨したモバイル管理製品との互換性も高まった。(2018/9/26)

太陽光:
シャープ、モンゴルに16.5MWのメガソーラーを建設
シャープの子会社がモンゴルに出力16.5MWのメガソーラーを建設。年間発電量は3万1162MWhを見込んでいる。(2018/9/26)

シャープがパソコン修理サービスを9月30日に終了
PC-TX26GとPC-TX26GSを除く全機種が対応。(2018/9/25)

初の8Kチューナー、シャープが開発 HDMIケーブル4本で接続
12月に本放送が始まる新4K/8K衛星放送に対応する「8Kチューナー」の開発をシャープが表明した。録画に対応するかは「未定」(同社広報)。(2018/9/12)

Mobile Weekly Top10:
「iPhone」販売の舞台裏/シャープが「有機EL」スマホを展示
まもなく発表されるであろう新型「iPhone」。iPhoneのシェアがとても高い日本において、携帯電話販売店がiPhoneを取り扱うには厳しい条件が課されているのをご存じでしょうか。(2018/9/11)

2018年第2四半期の携帯出荷数、Appleが3年ぶりに250万台割れ シャープは2位を維持
IDC Japanは、2018年第2四半期(2018年4〜6月)の国内携帯電話市場実績値を発表した。出荷台数は前年同期比0.9%増の717万台で、ほぼ横ばいに。要因の一つはAppleの出荷が前年同期比7.9%減の244万台と低調だったことが考えられ、ベンダー別でもAppleがトップだったものの前四半期から大きく落ちている。(2018/9/4)

IFA 2018:
シャープが有機ELディスプレイ搭載スマホを発表 日本では年内に発売か?
シャープがIFA 2018で、有機ELディスプレイを搭載したスマートフォンを参考出展。背面にはFeliCaマークを確認できた。日本で発売される可能性が高そうだ。(2018/9/4)

【マンガ】プログラミング言語「C#」も電話のボタンも、本当はシャープじゃない
よく見ると……。(2018/9/3)

医療機器ニュース:
噴射力を約50%高めた医用ジェットウォッシャー超音波洗浄装置
シャープは、噴射力と洗浄力を向上した医用ジェットウォッシャー超音波洗浄装置「MU-7500」シリーズを発表した。新設計の回転ノズルでシャワーの噴射力が約50%向上し、超音波の周波数を連続的に変化させて洗浄ムラを抑える。(2018/8/27)

AQUOSの発熱対策は? 保冷剤はOK? シャープに聞く
スマートフォンは高温環境下では発熱しやすく、スマホの動作が緩慢になったり、一部機能が使えなくなったりする恐れがある。特に真夏の屋外でスマホを使う際は注意が必要だ。今回はシャープにスマホの発熱対策を聞いた。(2018/8/24)

製造マネジメントニュース:
IoTを活用した実証事業、超高齢社会に貢献するサービスを創出
シャープ、KDDI、コニカミノルタ、セコムの4社は、NEDOが推進するIoT活用プロジェクトに参画する。ライフデータを利用するためのクラウド環境を整備し、その環境を活用して、超高齢社会に貢献するサービスの創出を目指す。(2018/8/23)

2018年度中の量産開始を目指す:
シャープの色素増感太陽電池が離陸間近、屋内で高効率
シャープは色素増感太陽電池(DSSC)の市場投入に踏み切る。既に「量産レディーな状況」とする同技術は2018年度中の量産開始を見込んでおり、同社はDSSCの特長を生かした複数のアプリケーションを提案中だ。(2018/8/16)

冷蔵庫はクラウド連携で“時短家電”に シャープが冷蔵庫と「ヘルシオ」を連携 ボタン1つで調理開始
シャープがクラウドサービス「COCORO KITCHEN」を介して「ウォーターオーブン ヘルシオ」や「ヘルシオ ホットクック」と連携する冷蔵庫を発表した。ボタン1つで調理を開始できる。(2018/8/6)

「苦渋の決断」 シャープが白物家電の国内生産を終了 テレビも亀山工場のみに
シャープが八尾事業所での冷蔵庫生産を2019年9月までに終了し、白物家電の国内生産から撤退する。戴正呉社長が全社員に向けたメールの中で明らかにした。(2018/8/3)

「ロボホン」で小中学生にプログラミング教育 地域活性化につなげる――広島県三原市とシャープなど、協議会を発足
広島県三原市と、RoFReC(ロフレック)、エムセック、シャープ、タケウチ建設、三原商栄会連合会は、小中学生向けプログラミング教育を推進する取り組みで協働。シャープのコミュニケーションロボット「ロボホン」の会話や動作を子どもたちがプログラミングし、商店街に設置して集客などにつなげる。(2018/8/3)

石川温のスマホ業界新聞:
グーグルがAndroid Pで狙う「BYODスマホ市場」――業務用Android認定プログラムにシャープも登場
Androidには業務用に「仕事用プロファイル」という機能がある。最終プレビュー版が登場した「Android P」では、これをより便利に使える機能や、1つの端末を複数人で使える機能が備わる予定だが、iOSと比べると「OSのバージョンアップ」という面で不安もある。(2018/8/3)

携帯市場の中古ガラケーランキング7月 202SHが7カ月連続1位に
携帯市場は、8月1日に2018年7月度の中古フィーチャーフォン販売・買取ランキングを発表した。シャープの「202SH PANTONE WATERPROOF」が販売・買取で7カ月連続1位となり、Androidを搭載したガラホ「P-01J」が販売ランキング5位にランクインした。(2018/8/2)

国内PC市場、働き方改革で追い風 再参入のシャープの勝算は
縮小が続いていた国内のPC市場が変化してきている。働き方改革で増える在宅勤務による新たな需要が後押しし、2017年度の出荷台数は2年連続で前年実績を上回った。(2018/7/31)

「AQUOS Xx3 mini」がOSバージョンアップ Android 8.0に
ソフトバンクのシャープ製スマートフォン「AQUOS Xx3 mini」がAndroid 8.0にバージョンアップ。ホームアプリが「AQUOS Home」へ進化し、ロック画面の壁紙を自動で切り替える「ロックフォトシャッフル」への対応や文字入力の快適化などの機能改善も行われる。(2018/7/20)

Twitterでフォロワー数から「ロックされたアカウント」の排除始まる シャープなど企業アカウントでフォロワー数が急減
ねとらぼ公式アカウントのフォロワー数も、約700減っていました。(2018/7/13)

開発陣に聞く「AQUOS R2」(後編):
初代「R」の不満も解消 「AQUOS R2」で目指した“快適さ”
シャープの新たなフラグシップスマートフォン「AQUOS R2」の開発者インタビュー。後編ではディスプレイやパフォーマンスについて話を聞いていく。「AQUOS R」では省かれた機能も、ユーザーからの熱烈な要望があって復活した。(2018/7/10)

「ヘルシオホットクック」AI対応の少人数モデル登場
シャープの「ヘルシオ ホットクック」少人数モデルに無線LAN機能を初搭載。AIによるメニュー提案に対応したほか、ふたを開けたまま加熱できる「煮詰め」機能なども新搭載した。(2018/7/5)

太陽光:
スポーツ施設にメガソーラー、シャープがインドネシアで
シャープは環境省の二国間クレジット制度事業として、インドネシアのスポーツ施設にメガソーラーを建設。出力規模は1.6MWで2018年4月から稼働を開始した。(2018/7/5)

開発陣に聞く「AQUOS R2」(前編):
「AQUOS R2」のカメラは何が変わったのか? 動画専用カメラの狙いは? シャープ開発陣に聞く
シャープの「AQUOS R2」は、デュアルカメラの片方に動画専用カメラを搭載しているのが大きな特徴。AQUOS R2ではなぜ「動画」にこだわったのか。AQUOS R2の開発者インタビュー前編では、カメラ機能の進化に迫る。(2018/7/4)

野原ひろしのクサい靴下VS花王アタック&シャープの洗濯機、“最臭決洗”の結果は?
洗えば何とかなるという希望が生まれた。(2018/7/2)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
今までとは一味違う! 「AQUOS R2」デュアルカメラで撮りつくす
シャープの「AQUOS R2」は、同社としてはかなり久しぶりのデュアルカメラスマホ。ただ、最近はやりのデュアルカメラとは一線を画している。面白いので撮り試してみるのである。(2018/6/30)

「ひろしの靴下」vsシャープの洗濯機&花王「アタック」、7月2日開戦 連合軍は悪臭を落とせるのか?
Twitter公式アカウント同士の交流がカオスなバトルへ発展。(2018/6/27)

シャープの東芝PC事業買収に見え隠れするホンハイの意志
かつて栄華を誇った東芝のPC事業がシャープに買収される。この買収劇は“シャープ主体”というよりも、その親会社である鴻海(ホンハイ)精密工業の考えが反映されていると考えるべきだろう。(2018/6/25)

シャープ、地震被災家電の買い換えを半額補助
シャープが大阪北部地震の被災者支援を開始。被災したシャープ製家電を買い換える場合、購入金額の半額相当を補助する。(2018/6/25)

シャープが「大阪府北部を震源とする地震」で破損した製品の買い替え料金をサポートすると発表
7月1日まで。(2018/6/24)

楽天モバイルとgooSimseller、SIMフリー「AQUOS sense plus SH-M07」発売
NTTレゾナントと楽天は、シャープ製スマートフォン「AQUOS sense plus SH-M07」を6月21日から順次発売。gooSimsellerでの取り扱いは「OCN モバイル ONE」とのセット販売で一括価格2万9800円(税別)、楽天モバイルの一括価格は3万2800円(税別)となる。(2018/6/21)

PR:美しく、使いやすさにこだわった「AQUOS R2」を徹底解剖!
シャープの最新スマートフォン「AQUOS R2」が登場し、早くも話題を呼んでいる。AQUOS R2は、美しさと使いやすさを両立した進化したデザイン。19:9の縦長画面を搭載し、そして動画/標準カメラそれぞれに最適化した専用カメラを搭載したデュアルカメラにも注目だ。(2018/6/19)

目の付け所がシャープだニャ 愛猫の健康状態を見守るトイレ型モニターが便利そう
ありがたいニャ。(2018/6/14)

シャープが光出力130mW達成:
レーザーディスプレイ向け高出力緑色半導体レーザー
シャープは2018年6月14日、緑色半導体レーザーとして光出力130mW品を2018年10月から量産すると発表した。シャープでは、波長520nm帯域の緑色半導体レーザーとして「業界最高の光出力」とする。ヘッドマウントディスプレイ(HMD)、ヘッドアップディスプレイ(HUD)、小型プロジェクターなどの用途での採用を見込む。(2018/6/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。