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「シャープ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

動画専用カメラを搭載した「AQUOS R2」、ドコモからも6月上旬に発売
ドコモがシャープの「AQUOS R2」を6月上旬に発売する。超広角の動画専用カメラを搭載している。丸みを帯びた狭額縁ボディーに、アスペクト比が19:9のWQHD+(1440×3040ピクセル)の6.0型IGZO液晶を搭載した。(2018/5/16)

蓄電・発電機器:
半分の時間で急速フル充電、シャープが住宅向け蓄電システム
シャープが住宅太陽光向け蓄電システムの新製品を開発。8.4kWh(キロワット時)のリチウムイオン蓄電池は急速充電に対応し、満充電にかかる時間を従来機比半分の約2.5時間に短縮した。(2018/5/16)

FAニュース:
製品不良を高速精密に検知する、画像センサーカメラコントローラー
シャープは、画像センサーカメラコントローラー「IV-S402M」「IV-S412M」を発売した。微細な製品不良を高速かつ精密に検知でき、2500万画素の高精細カメラに対応。目視では困難だった基板や半導体などの精密部品も検査できる。(2018/5/15)

AQUOS senseの新色も:
動画専用カメラを搭載した「AQUOS R2」、auから6月上旬に発売【写真追加】
KDDIが、シャープの「AQUOS R2 SHV42」を6月上旬に発売する。背面のデュアルカメラは、静止画用と動画用という構成。超ワイドな動画を撮れる他、動画撮影中に自動で静止画を撮影してくれる機能も用意した。(2018/5/14)

スマホ初心者向け「DIGNO J」と「シンプルスマホ4」、ソフトバンクから
ソフトバンクが、スマートフォン初心者向けモデルを7月上旬以降に発売する。京セラ製の「DIGNO J」は便利なショートカットを備えた「かんたんビギナーホーム」を搭載。シャープ製の「シンプルスマホ4」は、60代以上のユーザーをターゲットにしている。(2018/5/10)

「AQUOS R2」、ソフトバンクから6月上旬以降に発売 超広角の動画専用カメラを搭載
ソフトバンクがシャープの最新スマホ「AQUOS R2」を6月上旬以降に発売する。静止画用と動画用のカメラを搭載しており、それぞれで最適な画角やAFで撮れる。価格は9万円台前半。(2018/5/10)

2017年度の出荷台数が40%アップ スマートフォンAQUOSが好調の要因
シャープのスマートフォンAQUOSが好調だ。BCNランキングでは、2017年のAndroidスマートフォンの販売数1位を達成し、2016年度から出荷台数が40%増えた。新製品の「AQUOS R2」と「AQUOS sense plus」で、さらなる飛躍を目指す。(2018/5/9)

「ロボホン」でプログラミング学習 シャープが学校向けに
シャープが「RoBoHoN」向けのプログラミング学習ソフトを、教育機関向けに発売する。ブロック型のオブジェクトを組み合わせ、動作などプログラムを作成できる。(2018/5/9)

シャープが「AQUOS R2」で静止画と動画のカメラを“個別に”搭載した理由
シャープの「AQUOS R2」は、背面に「静止画用」と「動画用」のカメラを2つ搭載している。デュアルカメラのスマートフォンは数多くあるが、なぜシャープは動画用のカメラを加えたのか。またAQUOS R2のカメラはどんなシーンで活躍するのか。(2018/5/8)

シャープからSIMフリー専用スマホ「AQUOS sense plus」登場 18:9ディスプレイ搭載
シャープのAQUOSスマートフォンに、初のSIMロックフリー専用モデルが登場する。アスペクト比18:9のフルHD+(1080×2160ピクセル)IGZO液晶を搭載し、従来モデルと同じ横幅でより多くの画面表示を実現した。(2018/5/8)

シャープが「AQUOS R2」発表 6型WQHD+液晶、静止画+動画用のデュアルカメラ搭載【更新】
シャープが「AQUOS R2」を夏モデルとして投入する。「EDGEST fit」デザインになり、縦長の6型ディスプレイを搭載。静止画用と動画用の2つのカメラを背面に搭載している。(2018/5/8)

NHK BSプレミアムが設備改修のため一時放送休止 予約録画の失敗に注意
シャープさんもTwitterで注意を促しています。(2018/5/7)

シャープ IV-S402M/IV-S412M:
2500万画素カメラに対応する産業向けカメラコントローラー
シャープが「業界トップクラス」(同社)の画素数に対応する、産業向けカメラコントローラー「IV-S402M/IV-S412M」を販売開始した。(2018/5/7)

製造マネジメントニュース:
シャープが黒字転換で6年ぶり配当実施、売上3兆円に向けた中計も順調
シャープは2018年3月期(2017年度)の連結決算を発表した。業績は前年同から大きく改善し、全ての製品セグメントで売り上げが増加するとともに、2007年度以来10年ぶりに全四半期で最終黒字を達成した。業績や財務状況、今後の事業展開などを踏まえて6年ぶりに配当も実施する。(2018/4/27)

液晶販売増:
シャープ、18年3月期営業利益44%増の901億円 今期1100億円見通し
シャープの18年3月期は、営業利益が前年比44.3%増の901億円、経常利益が同256.3%増の893億円になった。(2018/4/26)

IFA GPC:
日本メーカー、欧州のテレビ市場で再び存在感を示せるか
IFAを主催するベルリンメッセが恒例の「Global Press Conference」を開催。市場調査会社などが世界の家電市場に関する最新トレンドや動向を分析した。欧州市場に再度注力を始めたソニーやパナソニック、そして復活したシャープの状況は?(2018/4/26)

スマホやカードを画面にかざして決済・認証が可能に シャープが「透明NFCアンテナ搭載ディスプレイ」を開発
ディスプレイとNFCリーダーの機能を一体化。(2018/4/6)

直観的に支払いや認証が可能に:
シャープ、ディスプレイとNFCアンテナを一体化
スマホや交通系ICカードをディスプレイにかざすことで、料金の支払いや個人認証を簡単に行えるNFCアンテナ搭載ディスプレイをシャープが開発した。(2018/4/6)

画面で「シャリーン」と決済 シャープが“透明NFCアンテナ”搭載のディスプレイを開発
シャープが“透明なNFCアンテナ”を搭載したディスプレイを開発。スマートフォンやICカードを画面にかざして認証や決済が可能になるという。(2018/4/5)

太陽光:
シャープが世界新、単結晶Si太陽電池セルで効率25.09%
シャープが6インチサイズの単結晶シリコン太陽電池セルにおいて、世界最高という変換効率25.09%を達成。ヘテロ接合バックコンタクト構造が特徴だ。(2018/4/3)

495件をFRAND条件で:
5G向け特許、シャープがいち早く利用許諾を宣言
2017年12月に、「5G(第5世代移動通信) NR(New Radio)」の標準仕様の初版が策定された。シャープはこれを受け、5G NRに適合する同社の特許ファミリー495件を選定し、FRAND条件(公正、合理的かつ平等な条件)で利用を許諾することを表明している。(2018/4/2)

パンタグラフ構造のQWERTYキーボードを搭載 横長クラムシェル型Androidスマートフォン「LYNX SH-10B」(懐かしのケータイ)
シャープのドコモ向け初のAndroidスマートフォンとして登場したLYNX SH-10B。5型ディスプレイにQWERTYキーボード、トラックボールを搭載し、小さなノートPCのように使えるAndroid端末でした。(2018/3/18)

シャープ「ロボホン」開発者モデル発売 動きを自由にプログラム Scratchにも対応
シャープのコミュニケーションロボット「RoBoHoN」(ロボホン)に開発者向けモデルが登場。付属のWindows用アプリケーションを使い、ロボホンのモーション(動き)を自由にプログラムできる。(2018/2/19)

立ったままヘッドを交換できるスティッククリーナー シャープ「RACTIVE Air」新製品
シャープがスティック型掃除機「RACTIVE Air」をリニューアル。約1.5kgという軽さは従来機から継承しつつ、立ったままヘッド交換が行える新機構を採用した。(2018/2/15)

電卓の生みの親・佐々木正氏死去 元シャープ副社長
元シャープの副社長で、小型電卓の生みの親として知られる佐々木正氏が、1月31日、肺炎のため死去した。102歳だった。(2018/2/5)

シャープ、液晶パネルなど好調 黒字553億円
シャープの2017年4〜12月連結業績は、純利益が553億円の黒字(前年同期は411億円の赤字)だった。(2018/1/31)

シャープ、東芝のPC事業買収を検討か
「シャープが東芝のPC事業の買収を検討している」と日本経済新聞が報じた。(2018/1/30)

ASUSとの協議は不調?:
東芝、PC事業の売却に向けシャープと交渉か
東芝が、PC事業をシャープに売却すると一部が報道。東芝は「検討しているが、決定している事実はない」とコメント。シャープは「コメントを差し控える」とした。(2018/1/30)

タイガース戦の速報届く腕時計型端末 シャープ「funband」タイガースモデル発売
阪神タイガースの試合速報などが届く腕時計型ウェアラブル端末「funband」の阪神タイガースモデルが登場。(2018/1/30)

開発陣に聞く「AQUOS R compact」(後編):
「R」と同等の画質、性能、発熱対策を――「AQUOS R compact」を快適に使ってもらうための工夫
シャープのスマートフォン「AQUOS R compact」の開発者インタビュー。前編ではデザインやソフトウェアについてお伝えした。後編では、ディスプレイやパフォーマンスについての工夫を聞いていく。(2018/1/28)

シャープ、「共同CEO」4人体制で後継育成 戴社長の“見る目”はいかに?
シャープは1月から新しく共同最高経営責任者(CEO)体制を導入した。戴社長の後継育成を目的とした制度で、現職幹部3人が共同CEOに就き、戴社長を含めた4人体制でスタート。次期社長の育成につながるのか注目されている。(2018/1/26)

大雪でエアコンが効かなくなったらまず「室外機」をチェック ダイキンの対策ページが分かりやすいと話題に
シャープさんのお墨付き。(2018/1/26)

「AQUOS R compact SH-M06」がMVNOから発売 価格は4万円台〜6万円台
シャープのSIMロックフリースマートフォン「AQUOS R compact SH-M06」が1月25日から順次発売される。価格は4万円台〜6万円台。楽天モバイルを3年契約する場合は最も安い。(2018/1/25)

開発陣に聞く「AQUOS R compact」(前編):
画面の切り欠きは「意外と気にならない」 シャープがAQUOS R compactに施した工夫
シャープの「AQUOS R compact」は、3辺狭額縁の丸みを帯びたボディーが特徴。なぜこの形状を採用したのか。インカメラをディスプレイの中に搭載した理由は?(2018/1/24)

電子辞書に「シスプリ」、目の付けどころがシャープすぎると話題に 辞書の担当編集者に収録理由を聞いてみた
意外な言葉が収録されていると話題に。(2018/1/22)

携帯市場、年末年始の中古ケータイの販売・買い取りランキングを発表 トップは販売・買取ともに「202SH」
2017年から2018年にかけての年末年始を対象に、携帯市場が中古フィーチャーフォン販売・買取ランキングを集計。パナソニックの「P-01F」や「P-01E」を抑え、シャープの「202SH」が販売・買取ともに1位となった。(2018/1/18)

「ドキュメントビューワ」初搭載! OfficeファイルやPDFをチェックできる「FOMA SH900i」(懐かしのケータイ)
シャープ製初のFOMAケータイ「FOMA SH900i」はハイスペックなカメラ機能に加え、ケータイ初のドキュメントビューワ機能を搭載。Microsoft Officeで作成したファイルやPDFファイルをPCなしで閲覧できるようになりました。(2018/1/8)

果敢なチャレンジ精神に天晴!――「麻倉怜士のデジタルトップテン」(中編)
中編は6位から4位までカウントダウン。デノンが先陣を切って普及価格帯AVアンプに採用を決めたイマーシブサラウンド規格「Auro-3D」や、復活の足音を高らかに鳴らすシャープの8Kに対する取り組みなどがランクイン。(2017/12/30)

山岡週報:
お酒の新境地でヒット連発、なぜシャープが? Makuakeとのコラボが成功し続ける理由
シャープの社内ベンチャーが、シャープの蓄冷技術を生かした“氷点下の味わいを楽しむ日本酒”など、新感覚の製品を次々と生み出している。クラウドファンディングとタッグを組んだそのオープンイノベーションの原動力とは?(2018/1/12)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(4月編):意外と手放せないウェアラブル/シャープの意欲作「AQUOS R」/より安価な基本プランを繰り出したドコモ
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。4月は「Apple Watch Series 2」のレビュー記事、シャープの「AQUOS R」発表に関連する記事やドコモの「シンプルプラン」に関する記事など、多様な記事が読まれました。(2017/12/23)

メルカリ、「いち早くサービス化」めざす研究組織「R4D」設立 東大、シャープなど協力
メルカリが研究開発組織「mercari R4D」を設立。調査や研究にとどまらず、研究成果をいち早くサービス化することに注力する。(2017/12/22)

ソフトバンクの「AQUOS R compact」、12月22日に発売 7万円台半ば
ソフトバンクは、12月22日にシャープ製スマートフォン「AQUOS R compact」を発売する。幅66mmのボディーに4.9型ディスプレイを搭載したコンパクトな端末で、狭額縁の「EDGEST fit」デザインでラウンド形状と大画面を両立している。(2017/12/19)

PR:このデザインを待っていた! 「EDGEST」が復活した「AQUOS R compact」の新しさ
シャープの新型スマートフォン「AQUOS R compact」が登場。「EDGEST fit」デザインを採用することで、狭額縁とラウンドフォルムを両立させた。機能も妥協しておらず、小型ボディーと性能のどちらも求める人にオススメしたい。(2017/12/18)

シャープ、全社員に2万円+自社製品1万円クーポン 東証1部復帰「感謝のしるし」
シャープが東証1部復帰を記念し、2万人の全社員を対象に「感謝のしるし」を支給。中身は現金2万円と、1万円分のクーポンだ。(2017/12/15)

東証1部復帰「感謝のしるし」:
シャープ、全社員に金一封2万円+自社製品1万円クーポン
シャープは、東証1部復帰を記念し、国内約2万人の全社員を対象に「感謝のしるし」として2万円などを支給した。(2017/12/15)

スマート家電に“ココロ”をプラス シャープのAIoT戦略をひもとく
シャープはAIとIoTを結びつけるという考え方からスマート家電とそのサービスの開発に力を入れている。既に「ココロ」をプラスした家電は8種類を数え、5つのクラウドサービスも提供している。同社の戦略をひもといてみよう。(2017/12/12)

auの折りたたみケータイ「AQUOS K SHF34」が12月15日発売 一括4万円台前半
auのシャープ製折りたたみ型ケータイ「AQUOS K SHF34」が12月15日に発売する。ワンプッシュオープンボタンや1800mAhの大容量バッテリーを搭載し、防水・防塵・耐衝撃性能も備えている。(2017/12/11)

シャープ、AQUOSユーザーが対象の電子書籍20%還元キャンペーンを開催
シャープは、電子書籍サービス「COCORO BOOKS」でAQUOSユーザーを対象としたキャンペーンを開催。約40万冊のラインアップから電子書籍を購入すると最大2年間、毎月の購入金額から20%をポイント還元する。(2017/12/11)

ロボットが“専属観光ガイド”になってくれる旅行プラン、JTBが販売 シャープの「RoBoHoN」活用
JTB西日本とシャープが観光事業で協業。シャープのコミュニケーションロボット「RoBoHoN」を観光ガイドとして貸し出す旅行プラン「ロボ旅」を12月15日から販売する。(2017/12/8)

蓄電・発電機器:
押して運べる「太陽光パネル+蓄電池」、シャープが発売
シャープが太陽光パネルと蓄電池を備える、移動式ソーラー充電スタンドを開発。スマートフォンなどを充電できる独立電源システムで、ポスターなどの掲示にも利用できる。(2017/12/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。