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「シャープ」最新記事一覧

「改革が想定以上に」:
シャープ、鴻海効果で16年度3年ぶり営業黒字化
シャープの17年3月期は、営業損益が624億円の黒字だった。(2017/4/28)

石川温のスマホ業界新聞:
シャープがブランド統一フラグシップスマホ「AQUOS R」を発表――キャリアよりも先に発表し、ソニーやサムスンと肩を並べる
シャープが、2017年夏商戦に投入するフラッグシップスマホ「AQUOS R」を発表した。キャリアに先駆けて行われた発表会の後、同社の担当者が囲み取材に応じた。(2017/4/28)

Mobile Weekly Top10:
シャープのフラッグシップ「AQUOS R」発表/昔のケータイ、今時のケータイ
シャープが2017年夏モデルとして投入を予定する「AQUOS R」。そのハイスペックぶりだけではなく、キャリアごとに異なっていたモデル名を統一したことも注目ポイントです。(2017/4/25)

アイリスオーヤマ:
シャープ、パナ出身者が活躍 経験生かしスピード開発
アイリスオーヤマが発売するルームエアコンの開発現場では、電機大手を飛び出した熟年の技術者が活躍した。(2017/4/14)

太田智美がなんかやる:
シャープが「−2度の日本酒」開発 日本酒に舌鼓を打ちながら、その裏話を聞いてきた
なぜシャープが日本酒?(2017/4/11)

auの「AQUOS U SHV35」、Android 7.0にバージョンアップ
KDDIは、シャープ製スマートフォン「AQUOS U SHV35」のOSアップデートを実施。Android 7.0へ更新し、より使いやすさを向上させる。(2017/4/11)

蓄電池システムなども発表:
電動窓もスマホで制御? シャープがHEMS機能付きエネルギーコントローラーを発表
2015年から太陽電池事業などをエネルギーソリューション事業としてまとめ、製品単品だけでなくソリューションとしての提案を強化するシャープ。2017年4月に新しくHEMS機能を搭載したコントローラとクラウド蓄電池システム、単結晶太陽電池モジュールを発表した。(2017/4/10)

液晶テレビなど増産:
シャープ、亀山工場の人員倍増4000人に
シャープは液晶パネル生産の主力拠点である亀山工場(三重県亀山市)で働く人員を7月に倍増させる。(2017/4/7)

シャープ、亀山工場の人員倍増 液晶テレビなど増産
「液晶テレビの増産と電子部品の新事業の立ち上げを計画している」という。(2017/4/7)

貴社の名は。 シャープ&タニタ公式Twitterがエイプリル“入れ替わりネタ”を披露し両フォロワーが沸き立つ
入れ替わってるーーー!? (追記)(2017/4/1)

新設工場の総投資額は1兆円相当:
シャープを急き立てる鴻海・郭会長の野望
台湾・鴻海精密工業の傘下で経営再建を進めるシャープ。業績改善は早く進み、平成30年3月期には連結最終損益が黒字化する見通し。しかし安心するのはまだ早い。(2017/3/30)

シャープ開発の蓄冷材を使用したマイナス2度の日本酒登場 体温によって段階的に味わいが変化
味わいの変化はまさに雪どけ酒。(2017/3/28)

シャープ、日本酒を氷点下にキープし提供できる技術を確立 石井酒造とコラボし「−2度の日本酒」発売
液晶材料の研究で培った技術をベースに「日本酒専用の保冷バッグ」を開発。(2017/3/28)

シャープ「フレンズの未来を託すのはお控えください」 けもフレファンからの要望に公式Twitterが反応
タニタは「期待させてしまい申し訳ありませんでした」と謝罪する事態に。(2017/3/28)

ニトリ大型店に:
シャープ旧本社、93年の歴史に幕、解体工事始まる
シャープの旧本社ビル(大阪市阿倍野区)の解体工事が始まった。(2017/3/28)

シャープ旧本社解体工事始まる 93年の歴史に幕
大正13年から93年の歴史をもつ「第2の創業の地」が名実ともに消えることになる。(2017/3/28)

シャープの空気清浄機がギネス認定
プラズマクラスター空気清浄機は累計7000万台販売したという。(2017/3/24)

NTTドコモ「AQUOS EVER SH-02J」のAndroid 7.0アップデートを開始
NTTドコモは、3月21日にシャープ製スマートフォン「AQUOS EVER SH-02J」をAndroid 7.0へアップデート。マルチウィンドウ対応や不具合の改善が行われる。(2017/3/22)

羽田空港でロボットレンタルサービス開始 シャープ「ロボホン」、24時間1500円から
日本語・英語・中国語に対応したそれぞれのロボホンを貸し出す。(2017/3/22)

ソフトバンク、「AQUOS Xx3」をAndroid 7.0にアップデート
ソフトバンクは、シャープ製スマートフォン「AQUOS Xx3」をAndroid 7.0にアップデート。マルチウィンドウ対応や表示サイズなどの変更、エモパーの機能拡張などが行われる。(2017/3/16)

シャープ、賞与を最大8カ月分に 「信賞必罰」8倍格差、最少は1カ月分
シャープの戴社長は来年度のボーナスについて業績への貢献に応じ、8〜1カ月分を支給することを明らかにした。(2017/3/15)

30グラムのディスプレイ端末も:
パナやシャープ、ユニーク家電相次ぎ開発
パナソニックやシャープなどがユニークな家電を相次いで開発している。体幹トレーニング用機器や文字をなぞって使うペン型辞書、単眼タイプのディスプレイを備えたウェアラブル端末など、創意工夫を凝らし商機拡大を狙っている。(2017/3/10)

ホンハイ傘下が強みに:
シャープ、PC事業に再参入か?
ホンハイ傘下のシャープがPC事業に再参入する可能性が出てきた。今夏、ホンハイとの共同開発でプロジェクター市場に再参入する予定で、今後はサーバやPCなどの取り扱いも検討するという。(2017/3/7)

シャープ出身者を積極採用 炊飯器の“新米メーカー”狙う下克上
炊飯器市場が新たな“戦国時代”に突入している。(2017/3/3)

NIMSとシャープが開発:
緑色蛍光体を開発、8K放送のきれいな色を再現
物質・材料研究機構(NIMS)とシャープの研究チームは、色域を拡大する緑色蛍光体を開発した。この蛍光体を用いて白色LEDを試作したところ、8K放送に対応できる色再現域を達成できることが分かった。(2017/2/24)

スマートファクトリー:
スマート工場提案を強化するシャープ、アシスト台車や画像センサーなど
シャープはB2Bの総合展示会ビジネスソリューションフェアを開催。同社のB2B商品、サービス、ソリューションを紹介。FAソリューション分野の製品では画像センサーカメラ、アシスト台車などの実機を出展した。(2017/2/24)

PR:AQUOSならSIMフリーでも安心! 防水&おサイフ対応の「SH-M04」をレビュー
シャープの「AQUOS SH-M04/SH-M04-A」は、SIMロックフリースマホでは数少ない、日本メーカー製のモデル。省電力のIGZO液晶ディスプレイを搭載し、防水やおサイフケータイにも対応する。そんな本機の魅力をチェックしていこう。(2017/2/24)

東芝の内部管理は「まったくなっていない」 上場廃止の可能性も
東芝は今年3月末に債務超過を回避できなければ8月1日付で東証2部に降格。実際にそうなればシャープ以来となる。(2017/2/17)

タニタ、シャープ、セガ、キングジムTwitterが謎の旅ロケ「タニタ式どうでしょう」を実施 実況が盛り上がる
Twitterで人気の企業アカウント4人が旅へ。ゆるいツイートを連投。(2017/2/13)

翻弄される台湾・鴻海:
iPhone生産地どこへ? トランプ氏の圧力と中国の意向
シャープを傘下に収め新たな成長モデル構築に取りかかった台湾の鴻海精密工業が、困惑を深めている。中国各地の拠点で米アップルの「iPhone」などの製造を請け負ってきたが、製造業の米国回帰を掲げるトランプ大統領の圧力を受け始めたからだ。(2017/2/7)

空前絶後のォォ! 超絶怒濤のご協力ゥゥ! サンシャイン池崎がシャープ公式でネタ改変ツイートを実演
「空気が清浄されまくってる中での空前絶後はまさに空前絶後でした!」(2017/1/26)

ロボット開発ニュース:
音響通信制御ロボットによる外国語の劇場案内サービスを開始
明治座、シャープ、リコー、エヴィクサーは、コミュニケ―ションロボットによるガイドサービスを明治座館内で開始する。「人の耳には聞こえない音」をロボットが取得し、公演の内容や館内設備を観光客に外国語で案内するサービスとなる。(2017/1/24)

Y!mobile、シャープ製Android One「S1」を2月下旬に発売
Y!mobileが、Googleの「Android One」に準拠したシャープ製スマートフォンの新モデルを投入する。2月下旬以降の発売を予定している。(2017/1/18)

Google、機械学習で低解像度画像をシャープに見せる「RAISR」をサービスで実用化
Googleは、高解像度画像の4分の1のサイズで高品質な画像を表示できる機械学習技術「RAISR」を、まずはGoogle+で実用化した。今後他のサービスにも適用する計画だ。(2017/1/17)

ねっと部:
Pepperが“恋ダンス”披露 「逃げ恥」最終回直前、ソフトバンクが動画公開
シャープの「RoBoHoN」(ロボホン)に続き、ソフトバンクの「Pepper」も“恋ダンス”を披露。ドラマのエンディングシーンを忠実に再現している。(2016/12/20)

AQUOSというカメラの写真展:
「AQUOSの写真は縦横700mmにプリントしても高画質」――フォトグラファー黒田氏に聞く
シャープが銀座で「AQUOSというカメラの写真展」を開催。「AQUOS ZETA SH-04H」で撮影した写真を、700×700mmにプリントして展示。ここまで大きなサイズでプリントしても、エッジが破綻せず、高画質を維持している。(2016/12/20)

有機ELか、液晶か:
スマホパネル市場、メーカー各社の競争激化
スマートフォンに搭載するディスプレーの開発競争が激化している。現在、サムスングループは有機ELに、JDIとシャープは液晶に注力している。覇権を握るのは、どの企業だろうか――。(2016/12/20)

「シャープえふえふーぜろぜろぜろぜろー」 カラーコードの読み札で色の絵札を取る「カラーコードかるた」が難楽しそう
分かる人には分かる“かるた”。(2016/12/18)

鴻海とシャープ、Samsung向け液晶パネル供給中止
鴻海とシャープが共同運営する堺ディスプレイプロダクトが、Samsung向けのテレビ用液晶パネルの供給を来年から中止する。(2016/12/15)

「逃げ恥」第10話で「恋ダンス」を披露し話題のロボホン シャープが動画を公開
ロボットならではのぎこちなさがカワイイ。(2016/12/14)

ねっと部:
「恋ダンス」踊る“ロボホン” シャープが期間限定で動画公開
愛らしい小さな体を器用に動かしながら、話題のダンスを踊るあのロボットに注目が集まっている。(2016/12/14)

「IIJmioサプライサービス」の取扱端末拡充 AQUOSケータイほか4機種を追加
IIJが、個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」の取扱端末を拡充。シャープ製の折りたたみ式「AQUOSケータイ SH-N01」など4機種を追加する。(2016/12/12)

シャープ、IoTベンチャー企業向け量産支援サービス開始
シャープは、IoTベンチャー向けのモノづくり研修に、商品開発から量産までを支援する「量産アクセラレーションプログラム」を追加すると発表した。(2016/12/9)

シャープの電子黒板「BIG PAD」に40インチモデル 少人数会議の需要掘り起こし
法人向け電子黒板「BIG PAD」シリーズに40インチモデルが登場。(2016/12/7)

PR:IGZO液晶が進化、さらに高画質&電池長持ちスマホに――新AQUOSスマホの魅力に迫る
シャープが冬商戦向けに開発したスマートフォンが「AQUOS EVER SH-02J」と「AQUOS U SHV37」だ。「液晶の美しさ」と「高いスタミナ」が大きな特徴で、独自機能の「エモパー」にも注目したい。(2016/12/1)

目指したのは“家具”――デザイン重視の小型冷蔵庫に秘められたシャープのこだわり
シャープがデザインに注力した小型冷蔵庫「SJ-GD14C」を発売する。外観から要素を徹底的にそぎ落とし、インテリアに溶け込むシンプルな外観を目指したという。そのこだわりを聞いた。(2016/11/29)

ソフトバンク、「AQUOS Xx3」の新色ピンクを11月25日に発売
ソフトバンクは、シャープ製スマートフォン「AQUOS Xx3」の新色となる「ピンク」を11月25日に発売する。(2016/11/22)

auの「AQUOS U SHV37」、11月18日発売 一括3万7880円
シャープのau向けスマホ「AQUOS U SHV37」が11月18日に発売される。一括価格は3万7880円。実質価格は1万9800円から。(2016/11/14)

「エモパー」が「5.0」にバージョンアップ――「エモパーラジオ」も展開
シャープの「エモパー」が5.0に進化する。11月14日からバージョンアップができる。「声でアラーム&タイマー」や「エモパーとの振り返り機能」などが追加される。(2016/11/14)

軽さは正義! 思い切りの良さが光るシャープのスティック掃除機「ラクティブ エア」
ヘッド部を含めても重量わずか1.5kg。女性でも片手で持ち上げられるスティック掃除機がシャープから登場した。もちろんハンディークリーナーとしても使用可能。(2016/11/10)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。