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「シャープ」最新記事一覧

関連キーワード

シャープのお掃除ロボ「COCOROBO」に脆弱性 第三者による操作や情報漏えいの危険、アップデートを呼びかけ
対策しましょう。(2017/11/16)

シャープのロボット掃除機、第三者が遠隔操作できる恐れ
シャープのロボット掃除機「COCOROBO」のセッション管理に不備があり、第三者が遠隔操作できる恐れ。IPAなどがファームウェアを最新版にアップデートするように呼び掛け。(2017/11/16)

「8Kしか撮れない業務用カメラ」シャープが開発 “約30年ぶり”市場参入の理由は
シャープが8Kに対応した業務用ビデオカメラを発売する。単体で収録からライン出力まで行える製品は世界初という。(2017/11/16)

ソフトバンクの「AQUOS R」、11月17日に新色3カラーを発売
ソフトバンクは、シャープ製スマートフォン「AQUOS R」の新色「オパールブルー」「オーロラピンク」「カッパーブラック」を11月17日に発売する。(2017/11/14)

シャープが開発した蓄冷材料が「便利すぎる」とコメント殺到 好きな温度で解けてくれる「不思議な氷」
解ける温度を-24〜28℃まで調整して、対象物を適温にキープ。(2017/11/10)

ロボホンは手話通訳を覚えた! AIを活用した手話認識アプリをシャープらが共同開発
未来感ある!(2017/11/8)

NTTデータ、AI技術を活用したロボホン向け手話通訳アプリを発表
NTTデータとシャープ、NTTデータSBCの3社は、ディープラーニングを用いたロボホン向け手話通訳アプリケーションを開発した。(2017/11/8)

目の付け所がシャープすぎる 計算プロセスが紙に印刷される電卓が登場、確定申告によさそう
レシートのように印刷。(2017/11/8)

シャープ、SIMフリーの「AQUOS sense lite SH-M05」を12月上旬に発売
シャープが「AQUOS sense lite SH-M05」を12月上旬に発売する。ドコモとau向け「AQUOS sense」とスペックはほぼ同じ。5型フルHDのIGZOディスプレイを搭載している。(2017/11/2)

坂本ラヂヲ、24色から選べるAQUOS sense/R compact専用手帳型PUレザーケース発売
坂本ラヂヲは、11月2日にシャープの公式ライセンス製品としてAQUOS sense/R compact専用手帳型PUレザーケースを発売。風合いと発色の良い合成皮革を採用し、24色のカラーバリエーションを用意している。(2017/11/2)

液晶が好調:
シャープが利益予想を上方修正、液晶関連回復で
シャープが2018年3月期の利益予想を上方修正。業績をけん引する中小型液晶パネルや液晶テレビで売価ダウンの影響はあるものの、コスト削減や販売増が利益を押し上げる見通し。(2017/10/27)

シャープ、タッチ操作も可能な70型4Kディスプレイ「PN-L705H」
シャープは、同社製大型ディスプレイ「BIG PAD」のラインアップにタッチ操作/4K表示対応の70型モデルを追加した。(2017/10/24)

石川温のスマホ業界新聞:
シャープの「EDGEST」が満を持して2年ぶりに復活――IGZOフリーフォームディスプレイはAQUOSを飛躍させるか
シャープの3辺狭額縁「EDGEST(エッジスト)」デザインを採用するスマホが久しぶりに登場する。フリーフォーム液晶を採用することでインカメラの位置問題を解決した意欲作だ。(2017/10/20)

Mobile Weekly Top10:
帰ってきた“EDGEST”/まもなくドコモの発表会
シャープが新スマートフォン「AQUOS R Compact」を発表しました。同社の特色だった三辺超狭額縁の「EDGEST」を久々に採用する機種となりますが、ちょっと気になる点もあります。(2017/10/16)

「AQUOS R compact」上部の“切り欠き”、視認性や操作性の影響は?
シャープの「AQUOS R compact」で狭額縁デザインが復活したが、インカメラを上部に搭載したため、ディスプレイに切り欠きが生まれた。この切り欠きが視認性や操作性に与える影響はどれほどなのだろうか?(2017/10/16)

「AQUOS史上最強のプレミアムコンパクト」 シャープがAQUOS R compactで見せる自信
シャープが発表した「AQUOS R compact」は、AQUOS Rと同等の機能をコンパクトなボディーに詰め込んだモデル。狭額縁のEDGESTデザイン復活も大きなトピック。AQUOS Rと合わせて150万台の出荷を目指す。(2017/10/13)

シャープの“EDGEST”が復活 4.9型狭額縁ディスプレイを搭載した「AQUOS R compact」【更新】
シャープがスマートフォンの新モデル「AQUOS R compact」を発表。「AQUOS R」とほぼ同等の機能を4.9型ボディーに搭載した。2017年冬モデルとして登場する。(2017/10/13)

一括3万円(税別)のスタンダードスマホ「AQUOS sense」、auから11月上旬に発売
KDDIは、11月上旬にシャープ製スマートフォン「AQUOS sense」を発売。シンプルなデザインに高精細ディスプレイや防水性能、サクサクした操作感など充実の性能を備えている。(2017/10/11)

シャープ復活の「IFA 2017」 強いリーダーシップが市場を牽引する
今年も業界の将来を占う「IFA 2017」がメッセベルリンで9月に開催された。IFAリポートの前編はIFAの変容と麻倉氏が「特筆に値する」というシャープの8K戦略について詳しく聞いた。(2017/10/10)

CEATEC JAPAN 2017:
“フルスペック”とはいえないシャープの8Kテレビ
10月2日に予約受付を開始した初の8K対応テレビ「AQUOS 8K」。CEATEC JAPAN 2017の会場ではさかんにその映像美をアピールしているが、お茶の間のテレビとしては気になる部分も残っている。(2017/10/4)

CEATEC JAPAN 2017:
“かむ”を見直して肥満予防、シャープの「バイトスキャン」 小顔効果も
イヤフォンのように耳にかけるだけで食事中のかむ回数や速度を計測できる「bitescan」(バイトスキャン)が登場。シャープブースで体験できる。(2017/10/3)

製造業IoT:
「家庭用IoTでの勝ち組はまだいない」シャープがAIoTプラットフォームの外販強化
シャープはAIoTへの取り組みを強化。新たにクラウド関連サービスのブランド統合を進める他、AIoTプラットフォームの外販を強化していく方針を示した。(2017/10/3)

「産業の生態系を加速する」:
シャープが8K「AQUOS」を展示、医療分野で協業も
シャープは、「CEATEC JAPAN 2017」(2017年10月3〜6日、幕張メッセ)で、2017年8月に発表した8K「AQUOS」を展示している。(2017/10/3)

シャープの「RoBoHoN」にWi-Fiモデル登場 かわいいロボホンのお値段が少しかわいくなりました
SHARPさんは、今日も冴えてます。(2017/10/3)

シャープ、個人向けインターネットサービスを「COCORO+」ブランドに統合
シャープが個人向けのインターネットサービスを「COCORO+」(ココロプラス)ブランドに統合する。(2017/10/2)

「ロボホン」にWi-Fi専用モデルが登場 価格は13万8000円(税別)
シャープは、モバイル型ロボット電話「ロボホン」のWi-Fi専用モデルを発売。二足歩行やフォーカスフリー小型レーザープロジェクターなど、現行モデルと同様の機能やコンテンツを利用できる。(2017/10/2)

蓄電・発電機器:
シャープが産業向け蓄電システム、電力需要を抑えて基本料金を削減
シャープは工場やオフィスなどの産業施設向けの蓄電池システムを開発する。電力の使用状況に合わせて充放電制御を行い、ピークカットを行うことで最大需要を削減することで、基本料金を削減できるという。(2017/10/2)

バウリンガルにも対応! ボーダフォンのハイエンドPDCケータイ「V601SH」(懐かしのケータイ)
J-PHONE(ジェイフォン)からVodafone(ボーダフォン)への社名変更・ブランド変更後、初めて登場したシャープ製ハイエンドPDCケータイが「V601SH」です。オートフォーカス対応のカメラを搭載し、別売のSDメモリーカードを購入すると「バウリンガル」にもなりました。(2017/10/1)

シャープ、初のAndroid TV搭載アクオスを投入――専用アプリやコンテンツサービスも開始
シャープが初のAndroid TV搭載テレビ5機種を発表した。AI(人口知能)がユーザーの好みを学習し、おすすめの番組を知らせてくれる。(2017/9/28)

シャープの“孤独”な8K戦略 vs 有機ELの勝算は?
シャープが8Kに対応した世界初の液晶テレビの販売に乗り出す。ライバルメーカーは8Kではなく有機ELに力を注ぐ。孤独な戦いに挑むシャープに勝算はあるのか。(2017/9/28)

“きのこ”の力で奥まで乾燥、シャープがネイチャーテクノロジーを採用したふとん乾燥機――おねしょ臭にも有効
シャープがネイチャーテクノロジーを採用したプラズマクラスターふとん乾燥機「UD-AF1」を発売する。新開発の「きのこアタッチメント」で、乾燥マットを使わずにダブルサイズのふとんまで乾燥させる。(2017/9/27)

製造業IoT:
「ヘルシオ」が食をIoT化、宅配の食材を並べてボタン1つでプロの味に
シャープは調理家電「ヘルシオ」専用の料理キット宅配サービス「ヘルシオデリ」を開始すると発表した。2020年には、カット野菜や食材の宅配、配食などを含めた国内食サービス市場2000億円のうち10%に当たる200億円の売上高を目指す。(2017/9/27)

プラズマクラスターとLED:
アデランスとシャープ、“頭皮を活性化”するドライヤー発売
アデランスとシャープが、髪や頭皮の状態を改善する効果があるとするドライヤーを発売する。頭皮を活性化するというLED光「N-LED beam」の光源と、静電気除去や保湿効果があるという「プラズマクラスター」技術を搭載している。(2017/9/26)

シャープ、食材宅配に参入 家電と連携で「時短ニーズ」狙い撃ち
シャープが食材宅配サービス「ヘルシオデリ」を10月に始める。同社の調理家電「ヘルシオ」シリーズ向け。(2017/9/26)

3本の矢と同じように……:
“3色のレーザー”で新市場攻略を狙うシャープ
シャープは2017年9月、波長515nmの緑色半導体レーザー製品のサンプル出荷を同年10月20日から開始すると発表した。これによりシャープは、光の三原色(赤色、青色、緑色)をカバーする半導体レーザー製品群を構築。「三原色を扱うことで多くのメリットをユーザーに提供できる」(同社)という。(2017/9/25)

今夜のメニューを占うAI自動調理鍋「ヘルシオホットクック」
シャープが自動調理鍋「ヘルシオホットクック」の新製品「KN-HW24C」を発表。新たに無線LANを内蔵してクラウドサービスの「COCORO KITCHEN」に接続するAIOT機器に進化した。(2017/9/14)

主人の好みを覚える“AI調理鍋” シャープが発売
AI(人工知能)がユーザーの調理履歴などを学習し、献立を提案する自動調理鍋「ヘルシオ ホットクック」を、シャープが発売。(2017/9/14)

vs.海外勢:
日本の産業を死守! シャープ幹部が明かすJDIと協業の狙い
シャープは、経営再建中のジャパンディスプレイ(JDI)に対し、ディスプレイ事業における協業を申し入れていることを明らかにした。シャープの上席常務でディスプレイデバイスカンパニー社長の桶谷大亥氏がその狙いを語った。(2017/9/14)

シャープ、初の8K対応テレビ「AQUOS 8K」発表――70V型で100万円
シャープが世界初の8K対応テレビ“AQUOS 8K”の70V型「LC-70X500」を発表した。2018年12月にNHKが開始する「8K実用放送」に先駆け、日本では2017年12月1日に発売する。(2017/8/31)

シャープのライバルは「アクオス」 米市場で“強敵”自社ブランドに挑む
シャープが米国市場で自社の液晶テレビブランド「アクオス」を敵に回し戦うことを決めた。米国での同ブランドの使用権を中国企業に譲渡してしまったため、新ブランドを掲げて再参入する方針だ。(2017/8/31)

人工知能でかしこい自動運転、手間いらずの加湿空気清浄機がシャープから
シャープはクラウド上のAI(人工知能)によって自動運転を行うスマートな加湿空気清浄機「KI-HX75」を9月に発売する。ユーザーの手間を省きながら効果的に空気をきれいにする。(2017/8/30)

1000万台達成に自信:
シャープのライバルはアクオス 米市場で"強敵"自社ブランドに挑む
シャープが米国市場で自社の液晶テレビブランド「アクオス」を敵に回し戦うことを決めた。米国での同ブランドの使用権を中国企業に譲渡してしまったため、新ブランドを掲げて再参入する方針だ。(2017/8/30)

医療機器ニュース:
血液を採取せず指先からAGEsの体内蓄積レベルを測定できるセンサー
シャープライフサイエンスは、指先を挿入するだけで、老化物質の1つ「AGEs」の体内蓄積レベルを測定できるAGEsセンサー「RQ-AG01J」を発売した。血液を採取することなく、30〜60秒で測定できる。(2017/8/30)

シャープが横浜ベイスターズ専用ウェアラブル端末を9月上旬発売 腕の動きを感知して試合の盛り上がりを共有
野球観戦が楽しくなりそう。(2017/8/30)

SpaceX、試作型宇宙服を公開 「スタートレックの世界が来た」「未来的でシャープ」
だいぶ創作の世界に近づいた。(2017/8/27)

国内携帯メーカー没落 キャリア頼み通用せず
富士通の携帯電話事業からの撤退で、2000年代初めに約10社あった国内携帯電話メーカーはソニー、シャープ、京セラの3社に絞られるなど没落が鮮明だ。(2017/8/23)

解体工事が進む:
更地になったシャープ旧本社に何を思う
大阪市阿倍野区のシャープ旧本社が更地の状態に。当初の計画では、8月31日までには解体工事が完了する予定であったが、工事は前倒しで進んでいるようだ。この光景に嘆きの声も。(2017/8/10)

シャープ、3辺挟額縁「Aquos S2」を中国で発売へ
シャープが画面占有率84.95%の3辺挟額縁端末「Aquos S2」を中国で8月14日に発売する。価格は2499元(約4万円)から。5.5型ディスプレイの下部に指紋センサーを備える。(2017/8/10)

マイルがたまる「ANA Phone」に「AQUOS Xx3 mini」見参
ANA(全日空空輸)とSBパートナーズが提供する「ANA Phone」に、シャープ製のコンパクトスマートフォン「AQUOS Xx3 mini」が登場する。オリジナルホーム画面や壁紙を搭載するほか、ANAが提供する各種アプリがプリインストールされる。(2017/8/1)

製造マネジメントニュース:
中小型液晶パネルが好調のシャープ、四半期営業黒字は4期連続
シャープが2017年度第1四半期(4〜6月期)の連結業績を発表。経営危機に陥った同社だが、4半期連続で営業黒字を達成するなど経営状況は改善している。また、有機ELに押されがちといわれる中小型液晶パネルについても「PCや車載、スマートフォンを含めて好調だった」(同社)という。(2017/7/31)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。