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「BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から」最新記事一覧

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第7回 マーケティングに仕事で関わるなら身につけたい「信念と技術、知識と実践」
実務家 兼 大学生としてマーケティングを学ぶ立場からお届けしてきた当連載、学校を無事卒業ということで、今回がいったん区切りとなります。最終回は、BtoBマーケティングを取巻く環境が急変していることを踏まえ、もう一度、学びと実践という観点からマーケティングの現在と未来を考えてみたいと思います。(2014/10/16)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第6回 CRMやマーケティングオートメーションと相性がよいのはどんな企業?
CRM、SFA、マーケティングオートメーションの導入企業が増えています。スタートアップ企業や上場を目指して急拡大している企業、あるいは、高い効率性を求める中小企業にこそ、この手のツール活用は必須だと思います。(2014/9/16)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第5回 インサイドセールスなしには語れないBtoBマーケティング
BtoBマーケティングにおいては1件の商談の背後にはいくつかの商談があります。背後に何の見込みもないまま、まったく新しい顧客を求めて営業するのと、関係するいくつかの案件を同時に進めていくのとでは、後の成果が目に見えて違ってきます。インサイドセールス、コンテンツマーケティングやインバウンドマーケティングといったIT活用はこのようなスマートなマーケティング展開を支援します。(2014/7/11)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第4回 企業サイトの運用を激変させるマーケティングオートメーションツールの衝撃体験
学生と実務家という立場で書かせていただいているこの連載も4回目を迎えることができました。今回は特に、実務家の立場からこれまで続けてきた仕事の事や、最近話題にのぼることが多い「マーケティングオートメーションツール」について触れてみたいと思います。(2014/6/13)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第3回 出遅れが致命的な結果にならないために――ますます重要になるコンテンツマーケティング
コンテンツマーケティングやインバウンドマーケティングは一時的な流行ではなく、営業規模や組織規模に依存せず売り上げを拡張していくために、企業にとっては継続的に取り組みたい重要課題です。今回は、見込み客に向けたメッセージの見せ方、伝え方の基本を振り返ります。(2014/5/16)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第2回 ビジネスを継続していくために――BtoB企業に不可欠な「分析の知」
ビジネスを続けていくには、継続してお客さまを見つけることが必要。安定的な取引がある特定の顧客に依存し過ぎると、もしもの時に経営が行き詰まります。特に企業間取引(BtoB)を主体としている企業の場合、これからはマーケティングによる「分析の知」が未来を決めることになるでしょう。(2014/4/23)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第1回 企業の存続と繁栄の源泉はどこに? BtoBマーケティングから考える日本企業の未来
分かるようで分からないBtoBマーケティング。時代とテクノロジの進歩の早さに私たちは何から学べば良いのだろうか。悩みを抱えるビジネスパーソンに学びの場からの情報提供と現場からの最新動向をお伝えるする連載の第1回。(2014/3/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。