ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  B

「B2B」最新記事一覧

Business to Business

アルバイト1名の費用で一括委託:
カレン、B2B専用IT営業の業務代行サービスを提供開始
デジタルCRMを提供するカレンは、国内の中堅・中小のB2B事業者を対象にIT営業業務を代行する「ITレンジャー」の提供を開始した。(2016/8/25)

法人営業の効率化を加速:
マーケティングオートメーション「リストファインダー」とSansanの名刺情報管理サービスが連携
イノベーションはSansanと連携し、B2B向けマーケティングオートメーションツール「リストファインダー」でSansanの名刺情報を利用して効率的な営業活動が可能になったと発表した。(2016/8/10)

トレンドキーワードを知る:
インサイドセールス――外回り営業部隊との分業・連携で営業の効率化と売上アップを目指す
電話やメール、Webチャットなどを通じて顧客へコンタクトし、客先に訪問することなく営業活動を行うのが「インサイドセールス」である。主にB2Bのビジネスにおいて、見込み客のニーズを詳細にヒアリングしたうえで、最適な提案を行うといった業務を担当する。(2016/8/1)

リチウムイオン二次電池など法人向け製品:
ソニーが電池事業を村田製作所に譲渡
ソニーが、リチウムイオン二次電池を含むB to Bの電池事業を村田製作所に譲渡する。現時点で、譲渡の金額や人員などにかかわる詳細の情報は開示できないとしているが、2017年3月末をめどに取引きを完了させる予定だ。(2016/7/28)

ITmedia マーケティング セミナーリポート:
エキスパートが語るB2Bマーケティング、リード獲得から案件創出までにするべきこと
アイティメディアがイノーバおよびリーグルと共同で開催した「案件につながるB2Bマーケティング入門――リード獲得の後、何をするべきか?」の内容をダイジェストで紹介する。(2016/8/17)

設計から構築、改善まで包括的にサポートへ:
B2B企業のインバウンドマーケティングを支援、ガイアックスが新サービス「MARKEiT」を開始
ガイアックスは、B2B企業のデジタルマーケティングを包括的にサポートする新サービス「MARKEiT(マーケイット)」をリリースしたと発表した。(2016/7/5)

セミナーからの見込み客をフォローアップ:
マーケティングオートメーション「ListFinder」、セミナー管理機能を追加
イノベーションは、B2Bに特化したマーケティングオートメーションツール「ListFinder」に「セミナー管理機能」を新たに追加したと発表した。(2016/6/24)

B2B企業のマーケティングオートメーション活用を支援:
「Marketo」の効果を最大化するためのデータマネジメントサービス、シンフォニーマーケティングが提供開始
シンフォニーマーケティングは、B2B企業の「Marketo」活用支援に向けて「DBFocus connector for Marketo」の提供を開始した。(2016/6/8)

クラウドインフラがコモディティ化した今:
PR:フツーのWeb系受託企業がB2Bで急成長を遂げた秘訣に見る、業務アプリエンジニアの生存戦略
クラウドを活用したシステム受託開発を中心に業績を伸ばす注目の企業、フレクトの事業戦略から「市場に求められる」「本当の価値を持つ」エンジニアであるために必要な考え方や、手法をITアーキテクトの視点で考察したい。(2016/3/31)

ソニー「マルチファンクションライト」の市販がスタート!――プラットフォームとしての拡大も視野
これまでB to Bに販路を絞っていた「マルチファンクションライト」を一般消費者も購入できるようになった。さらに他社製品との接続など、さまざまな可能性が見えてきた。(2016/3/30)

5万6000人が回答:
「ブランド・ジャパン2016」、B2B部門の首位は5年連続で「トヨタ」
日経BPコンサルティングは2016年3月25日、「ブランド・ジャパン2016」の調査報告書を発表した。(2016/3/28)

EC-CUBEのユーザーに決済ツール:
ロックオン、B2B決済「クロネコあんしん決済サービス」を「EC-CUBE」に標準搭載
ロックオンは、ヤマトクレジットファイナンスと共同開発した「クロネコあんしん決済サービスモジュール」を、 EC-CUBEのユーザー向け決済ツールとして提供すると発表した。(2016/3/14)

グローバル化する日系企業のマーケティング活動を支援:
電通がLinkedInと協業、B2Bコミュニケーション上の課題解決に向けビジネス開発を推進
電通はLinkedInとの協業で合意。世界で4億人以上が登録するビジネス特化型のSNS「LinkedIn」が保有するユーザーデータを活用した新しいビジネスを開発していくという。(2016/3/1)

電力供給サービス:
B2B2C型の電力小売事業に必要な業務システム、SCSKとTISが共同構築
システム開発のSCSK(東京都江東区)と、SI・受託開発を行うTIS(東京都新宿区)は、住友商事の100%子会社であるサミットエナジー(東京都中央区)の低圧向け小売電力事業における料金計算・顧客管理業務のシステムを共同で構築した。(2016/3/1)

ロンドンを含む世界6都市に営業拠点:
電通、海外でB2B専門のグローバルブランドを展開
電通イージス・ネットワークは、新たにB2B専門のグローバルブランド「Interprise」(以下、インタープライズ)を英国ロンドンに設置した。(2016/2/24)

東芝のB2B向けウェアラブル端末が発売中止に、事業見直しの一環で
東芝は2016年2月29日よりの販売を予定していたメガネ型ウェアラブル端末「Wearvue(ウェアビュー)TG-1」の発売及び開発中止を決定した。(2016/2/22)

東芝「Wearvue」が現場業務を効率よくサポート
スマートグラスの“真打ち”登場 インフラ・物流から伝統芸能まで多彩な実用例
B2B市場で期待を集める眼鏡型ウェアラブル端末だが、掛け心地や視認性の悪さから、どの端末も“決め手”に欠けるとの声も。そんな従来端末の課題を克服する新製品の特長を、実際の活用シーンとともに紹介しよう。(2016/2/15)

製造マネジメントニュース:
中国市場失速のあおりを受けるパナソニック、成長シフトに暗雲も
パナソニックの2016年3月期(2015年度)第3四半期決算は、国内の白物家電や海外のBtoBソリューションなどが健闘したものの、中国市場低迷や為替の悪化などの影響を受け、通期連結業績予想を下方修正した。(2016/2/12)

B2B営業を成果につなぐブランド戦略:
B2Bのブランディング、「売るための仕組み」さえあれば本当にうまくいくのか?
直接売り上げに貢献しないブランディングなどお金のムダ。特にB2B企業には何の意味もない……。そんな風に思っている人に、「セールスの数字を作る」という観点からブランディングについてお話しします。(2016/2/10)

小売業者の商品発注の利便性を向上:
ロックオン、「EC-CUBE B2B」に「クイックオーダー機能」など新機能を追加
ロックオンは2016年2月9日、同社の企業間商取引向けECサイト構築パッケージ「EC-CUBE B2B」をバージョンアップし、新機能を追加したと発表した。(2016/2/9)

顧客ロイヤリティーを可視化:
NPSベースのセールス・マーケティングコンサルサービスをB2B向けに、リーグルが提供
リーグルは2016年2月1日、既存顧客のロイヤルティを測り、課題を可視化することで売り上げ向上を図るNPSベースセールス・マーケティングコンサルサービス「Leagle Survey」の提供を開始した。(2016/2/1)

B2C向けも躍進:
マーケティングオートメーション市場は前年比51.9%増、ITRが予測
ITコンサルティングのITRは2016年1月21日、B2B、B2Cの国内統合型マーケティング支援市場の規模推移および予測を発表した。(2016/1/22)

コスト削減最前線 第2回:
PR:オフィスの経費には“穴場”がある? 気づきにくいコスト削減ポイント
多くの企業が一度はコスト削減を行ったことがある思うが、意外と知られていない項目がある。BtoBのマッチングサービス「imitsu(アイミツ)」の担当者に“穴場”的なポイントを教えてもらったところ……。(2016/1/15)

ウェアラブル端末が「街角」より「工場」で普及する理由
今後の市場拡大が期待されるウェアラブル端末。いま、その市場は一般ユーザー向けよりも、製造や建設現場といったB2Bの分野で盛り上がりを見せているという……。一体なぜか。(2016/1/15)

コンテンツマーケティングの進行で、営業マンが不要の時代に
米国では今後5年間で、営業マンの22%、100万人が仕事を失うという調査結果をForrester社が発表。日本でもオウンドメディアを運営する企業が増えてきたが、この先にあるのは、どんな世界だろうか。B2B企業の営業マンは、本当に要らなくなるのだろうか……。(2016/1/15)

メガネ型ウェアラブル端末、本命は見えたか
近未来感の漂うメガネ型ウェアラブル端末だが、B2B向けを中心に実用化が進んでおり、その認識は近い内に過去のものとなりそうだ。(2016/1/14)

50グラムのメガネ型ウェアラブル端末、東芝からB2B向けに
本体約50グラムと軽量で、接客業務への利用も考慮した自然なデザインのメガネ型ウェアラブル端末「Wearvue(ウェアビュー)TG-1」を東芝が受注開始した。(2016/1/13)

Web広告研究会が調査:
B2B企業の取引先変更、4割は企業Webサイトがきっかけ
日本アドバタイザーズ協会Web広告研究会は2015年12月17日、「企業顧客による取引先変更状況に関する調査」について発表した。(2015/12/18)

サイト訪問者の特定からアポ取りまで自動化:
アクセス解析とインサイドセールスを組み合わせたリードジェネレーションサービス「Leagle Analytics」
B2Bセールス/マーケティングのコンサルティングサービスを提供するリーグルは、 「Leagle Analytics(リーグルアナリティクス)」 の提供を11月16日より開始した。(2015/11/16)

CEATEC 2015:
ウェアラブルはB2Bで“躍進”するか
スマートウォッチなどウェアラブルデバイスは「ガジェット好きが注目するアイテム」というイメージを持たれがちだが、その印象は変わりつつある。CEATEC JAPAN 2015の会場で“ウェアラブルデバイスの今”を追う。(2015/10/9)

「生みの親の1人」が語る:
B2CでもB2Bでも「Adobe Campaign」が日本のマーケティングオートメーションで有力な選択肢になる理由
米Adobe Systemsのクロスチャネルキャンペーンマネジメント(CCCM)ツール「Adobe Campaign」が日本で本格展開を開始。製品の特徴と競合優位性などを製品担当のトップに聞いた。(2015/9/21)

第2回営業支援EXPO で公開:
ワンマーケティングが簡単マーケティングオートメーションツールを8月より提供開始
B2Bマーケティングサポート事業を手掛けるワンマーケティングは、独自のマーケティングオートメーションツール「mabot(マボット)」を8月から提供すると発表した。(2015/7/7)

第1回「BtoB企業マーケティング実態調査」:
マーケティングオートメーション導入済みは1割弱、コンテンツマーケティングにも意欲
マーケティングオートメーション導入支援などを行うグリーゼは2015年7月1日、「第1回BtoB企業マーケティング実態調査」の結果を発表した。(2015/7/2)

エキスパートが語るB2Bマーケティングの課題:
PR:「見える化」がもう1歩足りないB2Bマーケティング、どうすればいい?
顧客を知り、そのニーズに迅速に応えるためB2Bマーケティングへの取り組みが活発化している。だが、単にツールを入れただけでは分からないこともある。(2015/7/1)

Pepper:
「Pepper」中心のB2Bロボティクス事業、アプリ開発者支援も
エクスウェアがロボット「Pepper」を中心としたB2B向けソリューションを提供開始する。受託開発のみならず、法人向けにアプリ開発支援も行う。(2015/6/25)

シャープ復活の要へ BtoB戦略と新事業基盤「Visions」に効果アリ?
シャープグループが、法人向け事業とビジネスモデルの転換図るべく、Dynamics CRMベースの新たな事業基盤「Visions」を導入した。(2015/6/18)

DeNA、B2Bマーケットプレイス事業をオークファンに売却
DeNAは、B2Bマーケットプレイス事業をオークファンに売却する。(2015/5/26)

【連載】BtoB企業のためのコンテンツマーケティング入門 第4回:
「地道にコツコツ」こそ王道――良い商談につながる「効果測定」と「改善」のプロセス
BtoBマーケティング担当者が目指すべきゴールは見込み客を獲得して営業へつなぐこと。そのために欠かせない効果測定と改善のサイクルについて解説する。(2015/5/13)

「activecore marketing cloud」のスコアリング機能を強化:
見込み客抽出の精度アップと簡単分析でB2B向け営業を支援――アクティブコア
アクティブコアは2015年5月11日、同社が提供する「activecore marketing cloud」のデータ分析機能を強化したことを発表した。(2015/5/12)

スコアリングの精度向上:
シンフォニーマーケティング、東京商工リサーチの企業情報を活用したマーケティングサービスの提供を開始
B2B向けマーケティング事業やマーケティングオートメーション支援を手掛けるシンフォニーマーケティングは2015年3月30日、東京商工リサーチが提供する企業/事業所データベースをマーケティングに活用する新しいサービスの提供を開始した。(2015/3/31)

BtoBマーケティングの意識/課題調査:
BtoBマーケティングの課題は「コンテンツ企画/制作が難しい」、シャノン
シャノンは2月17日、企業のマーケティング担当者や販促担当者を対象に行った国内BtoBマーケティングの意識/課題調査の結果を発表した。BtoBマーケティングにおける大きな課題として、コンテンツ制作の困難さが挙げられた。(2015/2/18)

車載電子部品:
シャープの液晶事業が脱スマホ依存を目指す、車載分野に注力へ
シャープは、液晶パネル事業(以下、液晶事業)の方針について、市場変動が激しく売価ダウンのリスクが高いスマートフォンやタブレット端末などの民生機器向けとなるBtoBtoC市場への依存度を軽減し、非民生機器向けのBtoBtoB市場の比率を高めていく方針を示した。(2015/2/18)

【連載】BtoB企業のためのコンテンツマーケティング入門 第2回:
BtoB企業のためのコンテンツマーケティングの始め方
Web検索の世界では、スモールキーワードがビッグキーワードを凌駕しつつあり、スモールキーワードを高速で狙うための方法がコンテンツマーケティングである。そう前回の記事でお伝えした。今回は、BtoB企業がコンテンツマーケティングを始めるにあたって押さえておくべき、「テーマ設定」や「文章構造」「コンバージョン」などのポイントについて、ご紹介したいと思う。(2015/2/13)

PR:コストを掛けずにDBの可用性を高めるには? Oracle Database Applianceの効果をディーコープに聞く
企業の「購買」にフォーカスした異色のコンサルティングサービスで業容を拡大するディーコープは、同社が展開するBtoB購買サービスを支えるデータベース基盤を「Oracle Database Appliance」で刷新。懸案だったBCP対応とパフォーマンスの問題を、初期投資を抑えつつ、従来と同様のランニングコストで解決した。同社はなぜOracle Database Applianceを選び、どのようなメリットを得たのか? 導入の経緯と効果について、ディーコープ 情報システム本部 IT戦略部運用グループ マネジャーの佐藤大雅氏に聞いた。[パフォーマンス改善][高可用性/災害対策][プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System](2015/2/16)

日本企業で初の取得:
シンフォニーマーケティング、Oracle Marketing Automation Platformの販売始める
BtoBに特化したマーケティングソリューションやコンサルティングを提供するシンフォニーマーケティングは1月28日、日本オラクルが提供するマーケティングオートメーション・プラットフォーム「Oracle Marketing Automation Platform」の販売を開始した。日本企業によるOracle Marketing Automation Platform再販権の取得はシンフォニーマーケティングが初となる。(2015/1/28)

2015 CES:
最先端だから面白い――日本メーカーのB to B関連展示振り返り
今回のCESで印象的だったのは、日本の家電メーカーがコンシューマー向け製品から一歩引いた位置に立ち、特定業界向けのB to Bにシフトしたこと。ここでは、そのB to Bの視点から今年の展示を振り返ってみたい。(2015/1/19)

【連載】BtoB企業のためのコンテンツマーケティング入門 第1回:
コンテンツマーケティングがBtoB企業のWeb担当者を救う
多くのBtoB企業のマーケティング担当者やWeb担当者と接してきたが、ほとんどの方が自社のWebサイトに対して停滞感や行き詰まりを感じている。事態を改善するには、これまでとやり方を変え、次の手を打たなくてはならない。そのために有効な手段である「コンテンツマーケティング」について、初めての方にもできる限りわかりやすくご紹介していきたいと思う。(2015/1/13)

2015 CES:
B to Bに舵を切った東芝ブースの注目は?
B to B中心の東芝ブースだが、いくつもの目玉展示が来場者を楽しませている。メインはもちろん、あの……。(2015/1/9)

【連載】BtoB企業のマーケティング担当者が知らないマーケティング実践ノウハウ:
第5回 リードジェネレーション/リードナーチャリングのための戦略的サイト構築
BtoBマーケティングのキーとなるツールであるWebサイト。その構築において最も重要なのはカスタマージャーニーの設計だが、それ「以前」に検討しなくてはならないことがある。それがパイプライン戦略だ。(2014/12/22)

動画でコンパクトに伝える:
アイ・ティ・ネット、販促サービス「働くマンガ」で動画サービスを開始
アイ・ティ・ネットは12月8日、BtoBおよびBtoC向け営業/販促コンテンツサービスとして提供している「働くマンガ」で動画サービスを展開することを発表した。(2014/12/8)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。