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「ナーチャリング」最新記事一覧

「The Marketing Nation Summit 2016」レポート:
ABM、予測分析、そしてメンタリズム!? これが「明日のマーケター」の生きる道
2016年7月6日に日本で初開催されたデジタルマーケティングのカンファレンス「The Marketing Nation Summit 2016」。メンタリスト DaiGo氏も登場したこのイベントの模様をダイジェストで紹介する。(2016/7/13)

【連載】企業戦略としてのマーケティングオートメーション 第1回:
神田昌典が語る「マーケティングオートメーション」の先に見えるビジネスの革新
「日本一のマーケター」と呼ばれる神田昌典氏の目に映るマーケティングオートメーションの「真の革新性」とは何か。短期集中連載第1弾。(2016/7/15)

営業とマーケティングの連携をシームレスに:
セールスフォーム・ドットコム、新機能「Pardot Engagement Studio」の提供を開始
セールスフォース・ドットコムは、Salesforce Pardotの新機能「Pardot Engagement Studio」の提供開始を発表した。(2016/6/29)

外部オーディエンスデータも活用して強力なリード獲得へ:
マーケティングオートメーションツール「SATORI」がFacebookリード獲得広告と連動
SATORIは、マーケティングオートメーションツール「SATORI」をFacebookリード獲得広告と連携させたリード獲得サービスを提供開始した。(2016/6/22)

【連載】“0円”から始めるマーケティングオートメーション 第3回:
アナログなマーケティングをグレードアップ、無料でどこまでできるか
マーケティングオートメーション(MA)とは名ばかりの不完全なツールも少なくない背景には、日本企業のマーケティングの旧態依然とした体質があります。古いマーケティンはMAでどう変わるのでしょうか。(2016/5/27)

【連載】“0円”から始めるマーケティングオートメーション 第2回:
無料ツールでも譲れない、マーケティングオートメーションに必要な6つの機能
見込み客を顧客へと育成するマーケティングオートメーション(MA)。有料ツールであれ無料ツールであれ、最低限必要な機能があります。今回はMAをMAたらしめる条件について解説します。(2016/5/18)

【連載】“0円”から始めるマーケティングオートメーション 第1回:
オープンソースのマーケティングオートメーションを知っていますか?
マーケティングオートメーションを使いたいけれどコストも掛かるし難しそうだしなかなか導入に踏み切れない……。そんな悩みを抱える企業に「新しい選択肢」を提案します。(2016/4/15)

月額3万円から:
グリードナーチャリング、オープンソースのマーケティングオートメーション導入支援サービス提供へ
グリードナーチャリングは2016年2月23日、マーケティングオートメーション(MA)の導入・運用支援・コンサルティングを行うパイロット版サービスを3月1日より開始すると発表した。(2016/2/24)

ディーアンドエムとプリンシプルが業務提携:
ナーチャリング型プロモーションサービス「sirukuru」に送客後の行動分析機能を追加
ディーアンドエムとプリンシプルは2015年11月10日、マーケティング支援事業において業務提携したと発表した。(2015/11/12)

最先端クラスタリング技術を活用:
ビッグデータ×アンケートパネルでプロモーション最適化
データセクション子会社のソリッドインテリジェンスは2015年10月7日、クロス・マーケティンググループの子会社ディーアンドエムと調査・プロモーション事業において業務提携したと発表した。(2015/10/9)

ホワイトペーパー:
展示会などのマーケティング活動が売上につながらない理由と解決策
マーケティング部門が創出した見込顧客リストから商談成立に至るのは数%にすぎない。理由は、営業が確度の高い案件に集中し、多くの見込み顧客が放置されたままだからだ。この課題を解決する方法とは?チューリッヒ保険などの事例を交えて解説する。(2015/6/17)

ナレッジワーキング!!:
人気オウンドメディア企業LIGに学ぶ、自分流情報発信のコツ
自社のサービスやブランドの認知度を自前のメディアを運営することで高めていくオウンドメディアが活発です。スタート当初は懐疑的なメンバーもいたというLIGの戦略を岩上社長に聞きました。(2015/2/4)

【連載】BtoB企業のマーケティング担当者が知らないマーケティング実践ノウハウ:
第5回 リードジェネレーション/リードナーチャリングのための戦略的サイト構築
BtoBマーケティングのキーとなるツールであるWebサイト。その構築において最も重要なのはカスタマージャーニーの設計だが、それ「以前」に検討しなくてはならないことがある。それがパイプライン戦略だ。(2014/12/22)

リード育成、マーケティング業務自動化:
日本IBM、SaaS型マーケティング・オートーメーション・ソリューションを提供開始
日本アイ・ビー・エムは11月28日、クラウドベースのマーケティングオートメーション・ソリューション「IBM Silverpop Engage(シルバーポップ・エンゲージ)」の提供を開始した。これは2014年4月、米IBMが買収したSilverpopを同社ソリューション体型の中に組み込んだもの。初期費用200万円、月額25万円(税別)で利用できる。(2014/12/1)

【連載】ソーシャルメディアを活用したい中小企業のためのWeb発注力と運用力:
第8回 Webサイトのコンテンツは誰のために作るのか?
Webサイトのコンテンツ企画にはオーディエンスがどんな情報を欲しているのかという視点が欠かせない。BtoB企業の場合、Webサイトはリード・ジェネレーション/ナーチャリングの入り口になるからだ。(2014/11/6)

コミュニケーション志向型SEOを啓蒙:
クリスク、11月4日よりコンテンツマーケティングサービスの提供を開始
SEOを中心としたWebマーケティングコンサルティング事業を展開するクリスクは10月30日、コンテンツマーケティング事業を新たに設置し、国内外のリードマネジメントツールも活用したコンテンツマーケティング・コンサルティング「クリスク・コンテンツ・マーケティング(CCM)」を本年11月4日より提供していくことを発表した。(2014/10/30)

成熟したマーケティングのために:
PR:マーケティングオートメーションを成功に導くKPI設計
「業務を自動化できる」「精度の高いリードを抽出できる」と言われるマーケティングオートメーション。国内外のベンダからさまざまなツールが提供されているが、ツールを導入するだけでは効果は見込めない。効果を出すための条件、実践的なKPI設計、そして、自律的にマーケティングが成熟していくための組織的な仕組みづくりについて解説する。(2014/11/6)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第7回 マーケティングに仕事で関わるなら身につけたい「信念と技術、知識と実践」
実務家 兼 大学生としてマーケティングを学ぶ立場からお届けしてきた当連載、学校を無事卒業ということで、今回がいったん区切りとなります。最終回は、BtoBマーケティングを取巻く環境が急変していることを踏まえ、もう一度、学びと実践という観点からマーケティングの現在と未来を考えてみたいと思います。(2014/10/16)

来場者管理の改善:
シャノン、浜松ホトニクスへのシャノンマーケティングプラットフォーム導入事例を発表
クラウド型のマーケティングオートメーション「シャノンマーケティングプラットフォーム」を提供するシャノンは10月2日、光検出器や画像計測機器の製造/販売事業を営む浜松ホトニクスへ同社ソリューションを導入したことを発表した。(2014/10/2)

【連載】Wunderman's view:
FAX――テレマーケティングのきっかけとして実は最もスムーズな手段
テレマーケティングに先駆けて行う“事前情報提供”の手段として、意外にもFAXは有効に機能することが分かった。家庭での出番こそ少なくなりつつあるが、しかし、BtoBのSMB(小規模&中堅企業)、または小売り業や飲食業では依然として活用されているのである。(2014/9/26)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第6回 CRMやマーケティングオートメーションと相性がよいのはどんな企業?
CRM、SFA、マーケティングオートメーションの導入企業が増えています。スタートアップ企業や上場を目指して急拡大している企業、あるいは、高い効率性を求める中小企業にこそ、この手のツール活用は必須だと思います。(2014/9/16)

【連載】MARKETING INNOVATORS:
10年後「マーケティングが一番変わったな」と言われるように――マルケト 代表取締役社長 福田康隆氏インタビュー(後編)
10年先のテクノロジーは誰も分からない。ただし、現状の変化の流れを見ていると、マーケティングが大きく進化する余地は十分にある――。マルケト 代表取締役社長 福田康隆氏に、マーケティング視点で見た日本経済の可能性を聞く。(2014/8/14)

【連載】MARKETING INNOVATORS:
マーケティングにもプロセス管理を持ち込めるはず――マルケト 代表取締役社長 福田康隆氏インタビュー(中編)
製造業においては厳密なプロセス管理の導入が普及した日本企業。しかし、マーケティング〜営業工程においては、いまだプロセス管理の手法が根付いているとは言いがたい。マルケト 代表取締役社長 福田康隆氏に現状の課題と解決策を聞いた。(2014/8/13)

【連載】MARKETING INNOVATORS:
マーケティングオートメーションには何ができるのか?――マルケト 代表取締役社長 福田康隆氏インタビュー(前編)
注目度はかなり高いものの、マーケットにはまだまだ浸透していない――。マーケティングオートメーションの認知度について、マルケトの代表取締役社長 福田康隆氏はこう語る。マーケティングオートメーションのポテンシャルについて、福田氏に聞いた。(2014/8/12)

【連載】BtoB企業のマーケティング担当者が知らないマーケティング実践ノウハウ:
第1回 BtoBマーケティングの実践における「可視化」の目的と設計方法
BtoBマーケティングにおける「可視化」とは、顧客企業の購買プロセスを明らかにすること、そして、購買に大きな影響力を持つ「関与者」をできる限り特定した上で、その動向を把握することを指します。そのためにはまず、顧客企業の動向仮説である「カスタマージャーニーの設計」を行う必要があります。(2014/8/1)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第5回 インサイドセールスなしには語れないBtoBマーケティング
BtoBマーケティングにおいては1件の商談の背後にはいくつかの商談があります。背後に何の見込みもないまま、まったく新しい顧客を求めて営業するのと、関係するいくつかの案件を同時に進めていくのとでは、後の成果が目に見えて違ってきます。インサイドセールス、コンテンツマーケティングやインバウンドマーケティングといったIT活用はこのようなスマートなマーケティング展開を支援します。(2014/7/11)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第4回 企業サイトの運用を激変させるマーケティングオートメーションツールの衝撃体験
学生と実務家という立場で書かせていただいているこの連載も4回目を迎えることができました。今回は特に、実務家の立場からこれまで続けてきた仕事の事や、最近話題にのぼることが多い「マーケティングオートメーションツール」について触れてみたいと思います。(2014/6/13)

営業部門と共同で効果的なナーチャリング施策を:
マーケティングオートメーション初心者へ、4つのアドバイス
マーケティングオートメーションの導入が進んでいる米国企業では、効果的な導入/運用のためのベストプラクティスが整備されつつある。マーケティングの自動化に関心を持つマーケター向けにいくつかのコツを紹介する。(2014/5/13)

「統合的なマーケティングプラットフォーム」普及の意味:
マーケティング業務“精緻化”の流れを決定付ける――Marketo 取締役 若松幸太郎氏らインタビュー
先日、Marketo 取締役 若松幸太郎氏と電通イーマーケティングワン 第二営業本部 アカウントディレクター 池上ジョナサン氏にインタビューをする機会があった。日本における統合型マーケティングプラットフォーム普及の意味を考える上で、いくつかの貴重なヒントをもらったインタビューだったと思う。(2014/4/16)

【連載】海外事例に学ぶマーケティングイノベーション:
第18回 Facebook 動画広告始まる――「自分に合う相手を“探す”」から「より相手に合う“伝え方”」へ
マーケティング活動ROI最大化のためには、ソーシャルメディアの活用が必須である。これまでこの連載を通じて、ブランドに対するサイレントマジョリティの声の活性化が現代のマーケターにとっては必須のミッションとなっていることを訴えてきた。今回は、そんなマーケターにとっての新しい“支援ツール”となるであろう「Video Ads」(Facebook)を紹介したい。デジタルマーケティングの世界におけるソーシャルメディア+動画広告の波は、これからさらに活発化するだろう。(2014/4/11)

米国で面白い動き:
オラクルによるBlueKai買収のインパクト――動き出すマーケティングオートメーション市場
マーケティングオートメーション市場の動きが活発だ。米Marketoが日本法人を設立、米オラクルがBlueKaiを買収した。現状と今後について、市場の状況をまとめた。(2014/3/31)

ナーチャリングって何?:
マーケティングオートメーションの要を理解する
顧客のニーズ成熟度や知識レベルに合わせ、最適なタイミングで最適なキャンペーンを実施できないか。マーケティングオートメーションで実現させるための方法を説明する。(2014/3/28)

詳細なターゲティング広告実現:
Facebookのカスタムオーディエンス機能を使いこなす
自社サイトやモバイルアプリにアクセスしたFacebookユーザーと、自社が持つ顧客リストのデータを統合し、より詳細なターゲット広告を表示できる。(2014/2/19)

【連載】実践したくなるBtoBマーケティングの設計とポイント:
第3回 BtoBビジネスにおけるリードナーチャリングで大切な4つの姿勢と5つの仕組みについて
BtoCの耐久消費財ビジネスと違いBtoBビジネス全般においてリードナーチャリングに取り組む上で、どのような点に気をつけていけば良いのでしょうか。それは、供給側の企業ステージの進化に伴い、「見込み客」に対する注力すべき点が変化する、という点です。(2014/2/3)

BtoB市場の展望:
コンテンツマーケティングには意識改革が必要だ
米Dell BtoBデジタルマーケティング部門のエグゼクティブ・ディレクターを務めるリシ・デイブ氏に聞く、BtoB企業におけるコンテンツマーケティングの意義、今後の展望とは?(2014/1/29)

【連載】マーケティングプランナーのためのソーシャルリスニング:
第6回(後編) スターバックスの最大のコンテンツとは?
「最近はコンテンツの重要性が問われ始めている」とスターバックス コーヒー ジャパンの長見明氏は言う。コンテンツとはこの場合、コーヒーショップと顧客との関係のことだ。「お客さまとお店のパートナーとの関係をデジタルが代わりに築いてくれるわけではない」とも。スタバのマーケティング戦略の核心に迫る。(2014/1/31)

【連載】マーケティングプランナーのためのソーシャルリスニング:
第6回(前編) スターバックスはコーヒーを売っているわけではない!?
人々に豊かさを提供する――。この信念がスターバックス独自のカルチャーを釀成する。地域との共創、新業態の提案……。同社が実現するあらゆるイノベーションの中心にはこのカルチャーが息づいている。前後編を通じて、スターバック コーヒー ジャパンの本質に迫る。(2014/1/30)

【連載】リスティング広告最適化を指標から追究する:
第6回 先進的なリスティング入札戦略例(外部要因の評価)
リスティング広告最適化のために測るべきKPIを考察します。今回は天気や株価といった外部要因データを活用して、入札を行うイメージを紹介します。(2014/1/7)

メーカーが代理店の販売/営業活動を支援:
シンフォニーマーケティング、メーカーと代理店をつなぐ「Partner Focus」の提供を開始
BtoB向けマーケティングを支援するシンフォニーマーケティングは12月17日、メーカーと特約店/代理店との関係を強化する新サービス「Partner Focus(パートナーフォーカス)」の提供を開始した。(2013/12/18)

【連載】マーケティングプランナーのためのソーシャルリスニング:
第5回 保険選びの基準を変えるマーケティング戦略――ライフネット生命のソーシャルリスニング
保険会社の資本が入っていない独立系保険会社として、実に74年ぶりに誕生した 「ライフネット生命」。柔軟かつ斬新な発想のマーケティング施策は常に生活者の話題となる。そんな同社が実践するソーシャルリスニングとは? 同社 マーケティング部の岩田慎一氏に、ライフネット生命独自のソーシャルの活用方法を聞いた。(2013/12/6)

【連載】モダン・マーケティングの時代:
ナーチャリング(見込み客の育成)で営業チームを武装する
Oracle|Eloqua のブログ「IT'S ALL ABOUT REVENUE」のエントリー群などから、BtoBマーケティングに関するトピックを翻訳してお届けします。今回はリードナーチャリングとコンテンツ戦略のポイントを紹介します。(2013/11/29)

デジタル営業マン? 日本オラクルが「Eloqua」クラウドサービス開始
「Oracle Eloqua」が日本市場でも本格デビューした。salesforce.comと同様、クラウドサービスとして短期間で導入できるため、Eloquaも営業部門主導で火がつくか。(2013/11/25)

リードナーチャリング勉強会 レポート:
庭山一郎氏、小柴豊氏が語る――マーケティング新時代:リードマネジメントからデマンドジェネレーションへ
Nexalが主催する「リードナーチャリング勉強会(ver2013秋)」が11月15日、東京・千代田区で開催された。Nexal 代表取締役 上島千鶴氏をモデレーターに、シンフォニーマーケティング 代表取締役 庭山一郎氏とアイティメディア リード研究所 所長 小柴豊氏がリードマネジメントに関わる課題と解決策を論じた。(2013/11/21)

【連載】マーケティングプランナーのためのソーシャルリスニング:
第4回 潜在的な顧客インサイトが需要創造のチャンスを生む――無印良品にとってのソーシャルリスニングの価値とは
ソーシャルリスニングは、今まで声を聞くことができなかった生活者(=潜在顧客)の声の獲得を可能にした。今回は、良品計画 WEB事業部の川名常海氏と風間公太氏に、無印良品のソーシャルにおける成功の秘訣を聞く。(2013/11/8)

【連載】マーケティングプランナーのためのソーシャルリスニング:
第3回 「コントロール不能なソーシャルメディア」をマネジメントする
今回は、ソーシャルでのコミュニケーション設計について触れたいと思います。というのも、ソーシャルリスニングは、コミュニケーション設計と、そこで設定されるKPIに基づいて行うべきだからです。(2013/9/26)

【連載】マーケティングプランナーのためのソーシャルリスニング:
第2回 そのプランニングは本当に生活者のインサイトを突いているのか?
今回はソーシャルリスニングをマーケティングプランに活かす方法をご紹介します。ポイントは生活者のインサイト(=心のスイッチ)です。従来型の調査では実現できなかった消費者の本音獲得をソーシャルリスリングでカバーします。(2013/9/5)

【連載】マーケティングプランナーのためのソーシャルリスニング:
第1回 ソーシャルリスニングで「潜在ニーズ」の創造は可能か?
今までのデジタルマーケティングに欠けていたのは、「需要創造型マーケティング」だ。「ソーシャルリスニング」をマーケティングのプランニングに活用し、イノベーションを生み出す可能性を模索する。(2013/7/25)

【連載】リードナーチャリングは顧客のキモチに立って:
第6回 今日からできるリードナーチャリング施策の振り返り方
今回は、リードナーチャリング施策の「振り返り方」を取り上げます。日本では、まだまだ取り組み事例が少ないリードナーチャリング。それゆえに、「振り返り方」も一般的に浸透しているとは言えません。リスティング広告やバナー広告などの「CPA重視型施策」とは違い、リードナーチャリングならではの振り返り方が存在します。(2013/4/3)

【連載】リードナーチャリングは顧客のキモチに立って:
第5回 「売るしくみ」と「売れるしくみ」は何が違うのか
「売れるしくみ」とは、受注に至るまでに顧客に対する共感や納得感/信頼感を高めていくことを重視する「農耕型マーケティング」の考え方のことなのである。(2013/2/21)

【連載】コミュニケーションデザインのための戦略フレームワーク:
第5回 プロセスの視点 〜内部業務プロセスの「見える化」と「評価」のためのフレームワーク〜
今回お話しするマーケティングコミュニケーション活動におけるプロセスの視点では、「内部業務プロセス」と「コミュニケーションデザイン」という2つのケーパビリティを高めるためのフレームワークやモデル、モデリングの進め方、そしてモデリングを進める上でのポイントやコツを紹介します。(2012/11/30)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。