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抽選で5名さまにチャンス:
マーケターの新生活を応援! メルマガ購読申し込みでJCBギフトカード(1万円分)を5名さまに
「ITmedia マーケティング」のメールマガジンを新規にご購読いただいた方の中から抽選で5名さまにJCBギフトカード(1万円分)をプレゼントします。(2016/5/16)

「ルンバ」だけの便利アイテム! 「バーチャルウォール」活用法
ロボット掃除機は数あれど、ルンバの「バーチャルウォール」ほどシンプルで効果的な“進入防止”機能はほかにない。今回はユーザー必見。バーチャルウォールの基本と便利な使い方をルンバのマーケティング担当者に聞いた。(2016/5/7)

Facebookマーケティングに関するノウハウを提供:
Facebook公式教育プログラム「Blueprint」、日本語版オンライン講座も公開
Facebookは、マーケティング担当者向けに2015年3月に提供を開始した公式教育プログラム「Blueprint」について、世界での利用状況を発表した。(2016/3/8)

ITエンジニア職業図鑑(5):
仕掛けを作る「戦略家」――ITマーケター
プログラマー、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第5回は「ITマーケター」の仕事内容や適正を解説する。(2016/2/18)

マーケティング部門のデジタル化を統合的に支援:
アビームコンサルティング、「マーケティングBPRソリューション」提供開始
アビームコンサルティングは2016年1月27日、企業のマーケティング部門のあるべき姿を示し、マーケティング業務の変革・改善を継続的に支援する「マーケティングBPRソリューション」の提供を開始した。(2016/1/28)

待ち時間が20〜30分から5秒に短縮、「とにかく速い」
資生堂の“全員マーケター”新分析システム、その“超高速”にユーザーが驚いた理由
日本を代表する化粧品メーカーである資生堂が販売・顧客分析システム基盤を刷新した。重視したのは処理の“速さ”。従来と比べて10倍以上の処理性能の向上を実現したシステム基盤とは?(2016/1/28)

マーケターが理解するべき「IoTビジネスモデル革命」(後編):
「IoTは活用事例が出るまで様子見」では始まる前から負けている
IoT(モノのインターネット)の時代、製品は「売るまでが勝負」ではなく「売ってからが勝負」。「購入」がゴールでない時代をマーケターはどう生き抜くか。(2016/1/15)

【連載】サイバーエージェント流動画広告入門 第1回:
大手広告主の4割が既に開始、今すぐ動画広告を始めるべき理由
本連載では動画広告に興味のあるマーケティング担当者に、導入のメリットや具体的な始め方、取り組むべき課題など、要点を絞って解説。「上司を説得するための知識を得たい」といったニーズにも応えます。(2016/1/15)

【連載】行動経済学で理解する次世代マーケティングキーワード 第2回:
「エンゲージメント」(後編)――語れば語るほど愛着が強化される「IKEA効果」のメカニズム
マーケティングを語る上で鍵になる概念を経済コラムニストの視点から理解するマーケター向け教養読みもの連載。前回に引き続き「エンゲージメント」について解き明かす。(2015/12/30)

経営・経営企画職/マーケティング職が選んだ、2015年記事ランキング(データ分析編)
「セルフサービスBI」に高い関心 経営層とマーケターが読んだデータ分析記事
TechTargetジャパンの「データ分析」記事ランキングから、ユーザー企業の経営・経営企画職/広報・宣伝・マーケティング職に最もよく読まれた記事を探ります。(2015/12/29)

マーケティング担当者が注目したキーワードや主な情報源なども:
マーケターの主要SNSはFacebookからLINEにシフト? ジャストシステムが調査
ジャストシステムは2015年12月24日、企業のマーケティング担当者を対象とした「マーケティングトレンドに関する調査」の結果を発表した。(2015/12/26)

くつろぎの旅を1名さまに:
マーケターにも休息が必要だ! 国内高級旅館・ホテルで使える宿泊券をプレゼント
「ITmedia マーケティング」のメールマガジンを新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに一流旅館・ホテルのみを厳選した宿泊予約サービス「relux」ギフト券(4万円分)をプレゼントします。(2015/12/1)

【連載】次世代エンタテインメントマーケティング 第1回:
「Netflix」のマーケティング手法に学ぶ、ユーザーにお金を出してもらうためのヒント
激変しつつあるエンターテインメントのビジネスモデル。マーケターは現状をどう理解し、そこから何を学び、行動するべきか。「音楽マーケティング」の提唱者が語ります。(2015/10/21)

【連載】ポスト「モバイルゲドン」のスマホサイト 第4回:
マーケターには意外と見えていない!? デジタル施策のROI向上はまずスマホサイトの品質改善から
最新テクノロジーを駆使した数々のデジタル施策も、土台となるWebサイトがしっかりしていなくては効果は半減。主戦場はスマートフォンと頭では分かっていてもなぜか対応は遅々として進まず。一体なぜでしょう。(2015/10/2)

クラウド、IoT時代のセキュリティテストとは:
地の利を得る攻撃者たちに、ソフトウエア開発者はテストで立ち向かえ
クラウドやIoTの普及とともに、ソフトウエアは一層複雑さを増し、攻撃者たちはますますアドバンテージを得つつある。ソフトウエア開発者はこの状況にどのように立ち向かえばよいのだろうか。近年、セキュリティソリューションの拡充に力を入れるシノプシスのマーケティング担当バイスプレジデントで、2015年4月にシノプシスに買収されたCodenomiconの元CEO デビッド・シャルティエ氏に、セキュリティテストにおいて開発者が留意すべき事項と具体的な対策について聞いた。(2015/9/14)

「Windows 10の初速に大満足」 Microsoft幹部が成果を強調
1カ月で約7500万のアップグレードが行われたことについて、Windowsブランド&製品マーケティング担当ゼネラルマネージャーのジェリミー・コースト氏は「2〜3年で10億台に広げる目標への大きな成功になった」と述べた。(2015/9/3)

オン・セミコンダクター 副社長 David Somo氏:
PR:業界屈指の“広範な製品群”と技術力の拡大を武器に車載/産業IoTで成長目指す
オン・セミコンダクター(ON Semiconductor)は、戦略的企業/事業買収を重ねディスクリート/汎用ロジックからイメージセンサ、SoCに至るまでの広範な製品群を構築した。「業界屈指」というこの広範な製品群を強みに、今後成長が見込まれる車載、産業機器分野での事業展開をさらに強化する方針。「市場平均を上回る成長を遂げる」との目標を口にする同社コーポレートストラテジ&マーケティング担当副社長のDavid Somo氏に同社の技術/製品戦略などについて聞いた。(2015/8/24)

1447件のメディア情報を閲覧可能に:
Web記事の“効果測定クラウドツール”が機能拡充
PR会社のアウルは2015年8月18日、マーケティング担当者向けにWeb記事の効果を測定するクラウドツール「indicator(インディケーター)」に新機能を追加したと発表した。(2015/8/18)

【連載】行動経済学で理解する次世代マーケティングキーワード 第1回:
「エンゲージメント」(前編)――消費者がブランドの物語を共有する一員になるための心理的約束
マーケティングを語る上で鍵になる概念を経済コラムニストの視点から理解するマーケター向け教養読みもの連載。まずは「エンゲージメント」について解き明かす。(2015/7/17)

1000社10億件のユーザープロファイルを活用:
AdRoll、ビッグデータで新規顧客獲得を支援する「AdRoll Prospecting」を発表
AdRollは米国時間2015年6月17日、マーケターの新規顧客獲得を支援する新製品「AdRoll Prospecting(アドロール プロスペクティング)」を発表した。(2015/6/18)

脱「広告換算」:
結局どれだけ拡散したのか? Web記事の露出効果を可視化するツールが登場
PR・マーケティング事業を展開するアウルは2015年6月16日、マーケティング担当者向けにWeb記事の効果を測定するクラウドツール「indicator(インディケーター)」を発売した。(2015/6/17)

ホワイトペーパー:
展示会などのマーケティング活動が売上につながらない理由と解決策
マーケティング部門が創出した見込顧客リストから商談成立に至るのは数%にすぎない。理由は、営業が確度の高い案件に集中し、多くの見込み顧客が放置されたままだからだ。この課題を解決する方法とは?チューリッヒ保険などの事例を交えて解説する。(2015/6/17)

【連載】ざっくり分かりたいマーケターのための「AI」超入門 第1回:
きっかけは「ビッグデータ」 マーケティングに今、AIが求められる理由
顧客管理やWeb改善などさまざまなところで人工知能(AI)の活用が叫ばれている。果たしてAIとは何か? マーケターは何を知っておけばいいのか。ざっくり分かりたい人に解説する。(2015/6/15)

ビジネスニュース 企業動向:
Huaweiのモバイル戦略、次はGoogleとの提携を目指す
基地局やスマートフォンで確固たる地位を築いたHuawei。同社のモバイル戦略は新たなフェーズに入っている。次のフェーズでは、限られたメンバー企業だけが参加できる“円卓会議”のようなグループ関係を構築し、相互に技術貢献を図るという。同社のマーケティング担当者は、「まずはGoogleとの提携を目指す」と言い切った。(2015/5/28)

【連載】BtoB企業のためのコンテンツマーケティング入門 第4回:
「地道にコツコツ」こそ王道――良い商談につながる「効果測定」と「改善」のプロセス
BtoBマーケティング担当者が目指すべきゴールは見込み客を獲得して営業へつなぐこと。そのために欠かせない効果測定と改善のサイクルについて解説する。(2015/5/13)

ホワイトペーパー:
IT部門のための「デジタルマーケティング」事始め
インターネットとモバイル端末の普及で顧客との接点がかつてないほど拡大する中、デジタルマーケティングへの取り組みはあらゆる企業にとって急務となりつつある。成功のため、IT部門はマーケティング部門といかに連携していくべきか。(2015/4/24)

水曜インタビュー劇場(アイス公演):
受注を減らしたのに、なぜ「チョコモナカジャンボ」は3倍も売れたのか
森永製菓のアイスクリーム「チョコモナカジャンボ」が売れている。売上高は14年連続で伸びているが、その背景にはどんな“仕掛け”があったのだろうか。同社のマーケティング担当者に話を聞いた。(2015/4/22)

マーケティングの優先度高く:
米Salesforce、「2015 State of Marketing」リポートを発表
米Salesforceは3月23日、「2015 State of Marketing」 (2015年マーケティング概況) リポートを配信したことを発表した。本リポートは、今年2回目となるマーケティング業務に関する年間概況リポートで、世界5000名以上のマーケティング担当者を対象に実施している。(2015/3/24)

臨場感あふれる動画ポータルを容易に作成:
ブライトコーブ、動画ポータルソリューション「Gallery」を国内で本格展開
ブライトコーブは3月18日、マーケター向け動画ポータルソリューション「Brightcove Gallery(ブライトコーブ ギャラリー)」を国内で本格的に販売すると発表した。(2015/3/18)

ITとデジタルが分離してきている、とは:
日本企業が取り組むべき、マーケティングの経営課題とは?
世の中はどんどんデジタル化している。しかも企業よりも、お客さん側の方がデジタル化が進んでいる――多くの企業が実感しているこの事実にどう対応すべきなのか? 実はこれはマーケッターだけでなく、経営課題として取り組むべき大きな問題なのだ。(2015/3/12)

企業のマーケティング担当者が、2014年もっとも効果があったと感じた施策は「SEO」
企業のマーケティング担当者を対象にアンケートを行ったところ、中小企業のマーケティングや販促の最大の課題は「リソース不足」、大企業では「実施した施策の効果検証ができていない」であることが、明らかになった。ソウルドアウトの調査。(2015/3/9)

3Dプリンタの可能性を探る(6):
3Dプリンティング技術で生活を豊かに――パーソナル3Dプリンタ市場に攻勢をかけるXYZprinting
パーソナル3Dプリンタ「ダヴィンチシリーズ」などを手掛ける台湾XYZprinting。新製品を立て続けにリリースした2014年に引き続き、2015年も製品ラインアップを拡充していくという。同社日本法人であるXYZプリンティングジャパン マーケティング部 マネージャーの新井原慶一郎氏に、今後の製品戦略やフードプリンタの取り組みなどについて伺った。(2015/3/9)

BtoBマーケティングの意識/課題調査:
BtoBマーケティングの課題は「コンテンツ企画/制作が難しい」、シャノン
シャノンは2月17日、企業のマーケティング担当者や販促担当者を対象に行った国内BtoBマーケティングの意識/課題調査の結果を発表した。BtoBマーケティングにおける大きな課題として、コンテンツ制作の困難さが挙げられた。(2015/2/18)

マス広告から移行:
マーケターの8割が「デジタル戦略PR」に注目――PR TIMESと宣伝会議が調査
PR TIMESは2月2日、宣伝会議の協力の下、マーケティング/宣伝/広告/広報部門を対象にした「企業のマーケティング・PRに関する取り組みや課題」の調査結果を発表した。この調査によると、マーケティング活動におけるデジタル施策の比重が増す中、「デジタル戦略PR」への注目が集まっていることが明らかになった。施策効果が可視化できること、また拡散など2次波及効果が期待できることが理由とされている。(2015/2/2)

【連載】海外事例に学ぶマーケティングイノベーション:
第23回 2015年のソーシャルメディアは「動画」で覇権争いが勃発
Social@Ogilvy EMEA社長 Marshall Manson氏とO&M LondonのソーシャルメディアディレクターJames Whatley氏が、ソーシャルメディアの2014年まとめと2015年の予測に関するレポートを紹介している。今回はここから2015年にマーケターが備えるべき点を考察してみたい。(2015/2/2)

【連載】BtoB企業のためのコンテンツマーケティング入門 第1回:
コンテンツマーケティングがBtoB企業のWeb担当者を救う
多くのBtoB企業のマーケティング担当者やWeb担当者と接してきたが、ほとんどの方が自社のWebサイトに対して停滞感や行き詰まりを感じている。事態を改善するには、これまでとやり方を変え、次の手を打たなくてはならない。そのために有効な手段である「コンテンツマーケティング」について、初めての方にもできる限りわかりやすくご紹介していきたいと思う。(2015/1/13)

製造マネジメント インタビュー:
IoTとビッグデータを結ぶ架け橋になりたい
製造業がIoTをビジネス化する上で、IoTデバイスの開発以上にハードルが高いのが、IoTデバイスから得られるビッグデータの活用だろう。ベンチャー企業のトレジャーデータは、このIoTとビッグデータを結び付けるためのデータベースサービスを製造業に提案している。同社の日本法人でマーケティング担当ディレクターを務める堀内健后氏に、取り組みの詳細を聞いた。(2014/12/26)

2015年の注目点も:
マーケター100人が選んだ2014年の「これが一番!」は?
マーケティングの実務家による国際組織「MCEI(Marketing Communications Executives International)」の東京支部は12月22日、同組織が実施したアンケート「2014年の『これが一番!』、2015年の『ここに注目!』」の集計結果を公開した。このアンケートはMCEI東京/大阪支部の会員100名を対象にしたもの。(2014/12/24)

国際市場への競争力のカギ:
日本国内のマーケターを支援する「JAPAN CMO CLUB」設立
日本初の広告雑誌を創刊し、マーケティング・コミュニケーション分野の専門書籍/雑誌を創刊している宣伝会議は11月6日、セールスフォース・ドットコムの協力の下、企業/商品/サービスなどさまざまなマーケターを支援する専門組織「JAPAN CMO CLUB –The Network of Japan Marketing Leaders-(以下、JAPAN CMO CLUB」を設立したことを発表した。(2014/11/6)

【連載】海外事例に学ぶマーケティングイノベーション:
第22回 ダイナミック・コンテンツ――新しい時代のリアルタイムなマーケティング
「リアルタイム・マーケティング」の時代においては、マーケターはこれまでのマーケティング概念を打ち捨て、今この瞬間を生きることを学ばなくてはならない。最先端のキャンペーンを参考にしながら、リアルタイム・マーケティングの特徴を探る。(2014/10/27)

人気のWebコンテンツを電子書籍に――「impress Digital Books」シリーズ創刊
第1弾はネットマーケティングの情報を漫画でまとめた『Webマーケッター瞳』と、総合ニュースサービス「Impress Watch」の著者による『DTMの原点 Vol.2』。(2014/10/14)

【連載】マーケティングオートメーション& SFA時代に問われる「稼ぐ力」:
第4回 経営資源を量から質へシフトせよ
営業現場にSales Force Automation(以下SFA)が浸透し、マーケティングオートメーション(以下MA)によってマーケティング部門が強化されることで、営業部門の役割が変化しようとしている。営業部門に期待される役割の変化を時代の変遷に沿って考察する。(2014/9/18)

【連載】Wunderman's view:
135%の継続率UPの実例も紹介! 今やスポーツ界でも常識。勝利に導く必須条件「データ分析」
「データ分析の結果をコミュニケーション施策に落とせない」「(データマーケティングが)思ったほど効果的ではなかった」といった声をさまざまな業種のマーケティング担当者から聞きます。彼らはなぜ、データを活用しきれないのでしょうか?(2014/9/10)

【連載】マーケティングオートメーション& SFA時代に問われる「稼ぐ力」:
第3回 「見込み客」を「確度の高い見込み客」にするための管理/育成手法
マーケティング部門の役割は、確度の高い見込み客(リード)と、見込み客に関する精度の高い付加情報を、営業部門に託すことである。前回議論を行ったマーケティング活動の次の段階である「見込み客管理活動」について、マーケティングの諸理論を交えて議論を行う。(2014/8/20)

MarkeZineとITmediaエンタープライズの編集長が解決策を探る:
PR:なぜITとマーケティングの協業はうまくいかないのか?
相次ぐ競合参入とスマート化する消費者により、企業にはこれまでにないほどのスピードや変化対応力が求められている。そんな中、IT部門は情報戦略をリードしていかなければならない。そのために、顧客を掌握するマーケティング部門との協業は大前提となるはずだが、組織の“壁”に阻まれているケースは多い。日本IBMが、マーケティング部門の代弁者としてMarkeZine編集長の押久保剛氏、IT部門の代弁者としてITmediaエンタープライズ編集長の大津心氏に、ITとマーケティングの協業のあるべき姿を聞いた。(2014/7/28)

【連載】マーケティングオートメーション& SFA時代に問われる「稼ぐ力」:
第2回 「マーケティング活動」の詳細解説――メッセージ開発とチャネルの検討
マーケティング部門の役割は、確度の高い見込み客(リード)と、見込み客に関する精度の高い付加情報を、営業部門に託すことである。この役割を担うにあたり、マーケティング部門の業務は「マーケティング活動」と「見込み客管理活動」に分けられる。今回、次回の2回に分け、各々の活動のミッションについて議論する。(2014/7/22)

「8年かかった新商品」の理由:
「綾鷹」担当者に聞く、ペットボトル緑茶のラインアップ戦略
最近ペットボトル緑茶の市場が拡大しているという。新商品が多数登場したことが原因というが、ライバルの多い市場で生き残るコツはあるのか。発売8年目にして新しいレギュラー商品「綾鷹まろやか仕立て」を投入した、「綾鷹」のマーケティング担当者に聞いた。(2014/7/8)

デジタルマーケの専門家が選んだ書籍の動画書評&要約配信サービス「マーケターの“強化”書」
デジタルマーケティングの講師が選んだ厳選書籍の動画書評と3500字程度の要約を配信する「マーケターの“強化”書」がスタート。(2014/7/4)

シンフォニーマーケティング 庭山氏に聞く
“売れる仕組み作り”に方程式はあるのか?
企業のマーケティング部門は、売り上げ向上のため、KPI設定をどうすべきか、どのように管理していくべきかという課題を抱えている。売れる仕組みをチェックするための方程式は存在するのか、専門家に話を聞いた。(2014/6/30)

鞄の中のデジモノ百科:
気になる! ソフトバンクセレクション女性マーケターのカバンの中身
ソフトバンクセレクションの宇佐美悠さんはマーケティング担当。女性ならではの「多くなりがちな荷物」を上手に整理し、自社製品プロモーションもできる鞄の中身作りをしている。(2014/6/25)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。