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「リードジェネレーション」最新記事一覧

ITmedia マーケティング セミナーリポート:
リードナーチャリングの実践に必要な視点とは?
2016年8月にアイティメディアとイノベーションが共催した「案件につながるB2Bマーケティング入門――リード獲得の後、何をするべきか?」の内容をダイジェストで紹介する。(2016/9/7)

【インタビュー】リード研所長が聞く:
マーケティングの革新と「明日のMarketo」――フィル・フェルナンデス氏(Marketo会長兼CEO)
進化し続けるマーケティングオートメーション「Marketo」。さまざまな新機能の狙い、そして米Vista Equity Partnersに買収された後の事業の在り方についてトップに聞いた。(2016/9/1)

【連載】企業戦略としてのマーケティングオートメーション 最終回:
神田昌典×フィル・フェルナンデス(Marketo会長兼CEO)――「明日のマーケター」の役割について語り合う
マーケティングオートメーションの本質は単なる「効率化」にあらず。大好評連載の最終回は「日本一のマーケター」こと神田昌典氏とMarketo会長兼CEOフィル・フェルナンデス氏の対談を公開。(2016/9/1)

【連載】“0円”から始めるマーケティングオートメーション 最終回:
お金を払ってでも使いたい「優良」な有料ツールは何が違うのか
オープンソースのツールでマーケティングオートメーションの入り口を開いた後、やりたいことが増えてきたときの適切なツール選択について述べてみたいと思います。(2016/8/25)

【連載】“0円”から始めるマーケティングオートメーション 第5回:
無料のマーケティングオートメーション「Mautic」を使ってみた結果
無料のマーケティングオートメーションは実際にビジネスに使えるのでしょうか。今回は高機能なオープンソースツール「Mautic」を軸に、その活用法を紹介します。(2016/8/19)

【連載】“0円”から始めるマーケティングオートメーション 第4回:
実はこんなにある無料のマーケティングオートメーション、それぞれの実力は?
続々と新製品が投入されて活況を呈するマーケティングオートメーション市場。世界に目を向ければ、無料で使える製品もたくさん存在します。今回は、その中から代表的な製品を紹介します。(2016/8/12)

【連載】“失敗”から学ぶマーケティングオートメーション活用術 第5回:
シナリオ・コンテンツ策定、スコアリング設計の“無理筋”をどう減らすか?
スムーズな営業引継ぎを実現するための要所となるのが、シナリオ・コンテンツ策定とスコアリング設計。MA運用においてマーケティング担当者の課題となることが多いポイントを解説します。(2016/8/5)

継続的な支援で獲得したリードを顧客へと引き上げる:
クラウド型CRM「Synergy!」がFacebookとTwitterのリード獲得広告と連携
シナジーマーケティングは、同社のクラウド型CRM「Synergy!」が、Facebookの「リード獲得広告」およびTwitterの「リードジェネレーションカード」と連携したことを発表した。(2016/8/4)

ITmedia マーケティング セミナーリポート:
エキスパートが語るB2Bマーケティング、リード獲得から案件創出までにするべきこと
アイティメディアがイノーバおよびリーグルと共同で開催した「案件につながるB2Bマーケティング入門――リード獲得の後、何をするべきか?」の内容をダイジェストで紹介する。(2016/8/17)

「The Marketing Nation Summit 2016」レポート:
ABM、予測分析、そしてメンタリズム!? これが「明日のマーケター」の生きる道
2016年7月6日に日本で初開催されたデジタルマーケティングのカンファレンス「The Marketing Nation Summit 2016」。メンタリスト DaiGo氏も登場したこのイベントの模様をダイジェストで紹介する。(2016/7/13)

【連載】企業戦略としてのマーケティングオートメーション 第2回:
「顧客ターゲット」を捨て去る勇気――神田昌典、MAで変わるマーケティングの“新常識”を語る
「日本一のマーケター」と呼ばれる神田昌典氏の目に映るマーケティングオートメーションの「真の革新性」とは何か。短期集中連載第2弾。(2016/7/22)

【連載】企業戦略としてのマーケティングオートメーション 第1回:
神田昌典が語る「マーケティングオートメーション」の先に見えるビジネスの革新
「日本一のマーケター」と呼ばれる神田昌典氏の目に映るマーケティングオートメーションの「真の革新性」とは何か。短期集中連載第1弾。(2016/7/15)

営業とマーケティングの連携をシームレスに:
セールスフォーム・ドットコム、新機能「Pardot Engagement Studio」の提供を開始
セールスフォース・ドットコムは、Salesforce Pardotの新機能「Pardot Engagement Studio」の提供開始を発表した。(2016/6/29)

外部オーディエンスデータも活用して強力なリード獲得へ:
マーケティングオートメーションツール「SATORI」がFacebookリード獲得広告と連動
SATORIは、マーケティングオートメーションツール「SATORI」をFacebookリード獲得広告と連携させたリード獲得サービスを提供開始した。(2016/6/22)

【連載】“0円”から始めるマーケティングオートメーション 第3回:
アナログなマーケティングをグレードアップ、無料でどこまでできるか
マーケティングオートメーション(MA)とは名ばかりの不完全なツールも少なくない背景には、日本企業のマーケティングの旧態依然とした体質があります。古いマーケティンはMAでどう変わるのでしょうか。(2016/5/27)

【連載】“0円”から始めるマーケティングオートメーション 第2回:
無料ツールでも譲れない、マーケティングオートメーションに必要な6つの機能
見込み客を顧客へと育成するマーケティングオートメーション(MA)。有料ツールであれ無料ツールであれ、最低限必要な機能があります。今回はMAをMAたらしめる条件について解説します。(2016/5/18)

【連載】“0円”から始めるマーケティングオートメーション 第1回:
オープンソースのマーケティングオートメーションを知っていますか?
マーケティングオートメーションを使いたいけれどコストも掛かるし難しそうだしなかなか導入に踏み切れない……。そんな悩みを抱える企業に「新しい選択肢」を提案します。(2016/4/15)

月額3万円から:
グリードナーチャリング、オープンソースのマーケティングオートメーション導入支援サービス提供へ
グリードナーチャリングは2016年2月23日、マーケティングオートメーション(MA)の導入・運用支援・コンサルティングを行うパイロット版サービスを3月1日より開始すると発表した。(2016/2/24)

導入の“失敗”を回避するための予備知識:
PR:マーケティングオートメーションの理想と現実
外資系大手企業を中心として、「マーケティングオートメーション」を旗印に掲げるさまざまな製品が登場している。しかし、導入しても効果的に活用できない企業が多いのはなぜだろうか。(2016/1/27)

コンテンツマーケティングの進行で、営業マンが不要の時代に
米国では今後5年間で、営業マンの22%、100万人が仕事を失うという調査結果をForrester社が発表。日本でもオウンドメディアを運営する企業が増えてきたが、この先にあるのは、どんな世界だろうか。B2B企業の営業マンは、本当に要らなくなるのだろうか……。(2016/1/15)

サイト訪問者の特定からアポ取りまで自動化:
アクセス解析とインサイドセールスを組み合わせたリードジェネレーションサービス「Leagle Analytics」
B2Bセールス/マーケティングのコンサルティングサービスを提供するリーグルは、 「Leagle Analytics(リーグルアナリティクス)」 の提供を11月16日より開始した。(2015/11/16)

ディーアンドエムとプリンシプルが業務提携:
ナーチャリング型プロモーションサービス「sirukuru」に送客後の行動分析機能を追加
ディーアンドエムとプリンシプルは2015年11月10日、マーケティング支援事業において業務提携したと発表した。(2015/11/12)

さまざまなツールで中堅・中小企業のマーケティングを支援:
AR、電子ブック作成からマーケティングオートメーションまでセットで月額5万円、スターティアラボが提供
スターティアラボは企業向けクラウドサービス「Cloud Circus」の提供を2015年11月2日から開始した。(2015/11/2)

最先端クラスタリング技術を活用:
ビッグデータ×アンケートパネルでプロモーション最適化
データセクション子会社のソリッドインテリジェンスは2015年10月7日、クロス・マーケティンググループの子会社ディーアンドエムと調査・プロモーション事業において業務提携したと発表した。(2015/10/9)

より高度なリードナーチャリン グが実現:
電通イーマーケティングワン、「Marketo」と「Googleアナリティクス」のデータ連係を簡易に実現
電通イーマーケティングワンは、マルケトが提供するマーケティングオートメーションソリューション「Marketo」と「Googleアナリティクス」のデータ連携を簡易に実現するソリューションを開発し、9月28日より提供開始した。(2015/9/29)

【連載】BtoB企業のためのコンテンツマーケティング入門 第5回:
【保存版】コンテンツマーケティングを成功に導くための正しい理解と心構え
最終回となる今回は、これまでの記事を振り返りつつ、日頃よくいただく質問とその回答をまとめた。コンテンツマーケティングの正しい理解と心構えのために紹介したい。(2015/9/2)

ホワイトペーパー:
展示会などのマーケティング活動が売上につながらない理由と解決策
マーケティング部門が創出した見込顧客リストから商談成立に至るのは数%にすぎない。理由は、営業が確度の高い案件に集中し、多くの見込み顧客が放置されたままだからだ。この課題を解決する方法とは?チューリッヒ保険などの事例を交えて解説する。(2015/6/17)

保有データの名寄せや競合排除、属性情報の付与など:
MA活用の大前提となる「使えるデータ」生成をサポート――シンフォニーマーケティング
シンフォニーマーケティングは2015年6月8日、マーケティングオートメーションを有効活用するためのデータマネジメントサービスの提供を開始した。(2015/6/9)

【連載】BtoB企業のためのコンテンツマーケティング入門 第4回:
「地道にコツコツ」こそ王道――良い商談につながる「効果測定」と「改善」のプロセス
BtoBマーケティング担当者が目指すべきゴールは見込み客を獲得して営業へつなぐこと。そのために欠かせない効果測定と改善のサイクルについて解説する。(2015/5/13)

オフラインのコンバージョン情報をオンラインへ:
MarketoがGoogleサービスと連係――広告のパーソナライズを推進
米Marketoは2015年4月2日、同社の「エンゲージメントマーケティングプラットフォーム」とGoogle AdWords、Google アナリティクスを連係させるためのソリューションを発表した。(2015/4/3)

【連載】BtoB企業のためのコンテンツマーケティング入門 第3回:
コンテンツをフル活用して「デジタルでおもてなし」を実現する方法
新たな見込み客をWebから獲得するための重要な施策であるコンテンツマーケティング。作成したコンテンツは展示会やセミナーなどで集めた見込み客や、営業が集めた名刺リストに対しても活用できる。今回は、コンテンツの活用の幅を広げるためのヒントについてご紹介したいと思う。(2015/3/20)

編集者募集! メディアビジネスの最前線を見てみませんか?
(2015/3/10)

【連載】BtoB企業のためのコンテンツマーケティング入門 第2回:
BtoB企業のためのコンテンツマーケティングの始め方
Web検索の世界では、スモールキーワードがビッグキーワードを凌駕しつつあり、スモールキーワードを高速で狙うための方法がコンテンツマーケティングである。そう前回の記事でお伝えした。今回は、BtoB企業がコンテンツマーケティングを始めるにあたって押さえておくべき、「テーマ設定」や「文章構造」「コンバージョン」などのポイントについて、ご紹介したいと思う。(2015/2/13)

ナレッジワーキング!!:
人気オウンドメディア企業LIGに学ぶ、自分流情報発信のコツ
自社のサービスやブランドの認知度を自前のメディアを運営することで高めていくオウンドメディアが活発です。スタート当初は懐疑的なメンバーもいたというLIGの戦略を岩上社長に聞きました。(2015/2/4)

【連載】海外事例に学ぶマーケティングイノベーション:
第23回 2015年のソーシャルメディアは「動画」で覇権争いが勃発
Social@Ogilvy EMEA社長 Marshall Manson氏とO&M LondonのソーシャルメディアディレクターJames Whatley氏が、ソーシャルメディアの2014年まとめと2015年の予測に関するレポートを紹介している。今回はここから2015年にマーケターが備えるべき点を考察してみたい。(2015/2/2)

【連載】BtoB企業のためのコンテンツマーケティング入門 第1回:
コンテンツマーケティングがBtoB企業のWeb担当者を救う
多くのBtoB企業のマーケティング担当者やWeb担当者と接してきたが、ほとんどの方が自社のWebサイトに対して停滞感や行き詰まりを感じている。事態を改善するには、これまでとやり方を変え、次の手を打たなくてはならない。そのために有効な手段である「コンテンツマーケティング」について、初めての方にもできる限りわかりやすくご紹介していきたいと思う。(2015/1/13)

【連載】BtoB企業のマーケティング担当者が知らないマーケティング実践ノウハウ:
第5回 リードジェネレーション/リードナーチャリングのための戦略的サイト構築
BtoBマーケティングのキーとなるツールであるWebサイト。その構築において最も重要なのはカスタマージャーニーの設計だが、それ「以前」に検討しなくてはならないことがある。それがパイプライン戦略だ。(2014/12/22)

アイティメディア、2015年4月1日に「キーマンズネット」と事業統合することを発表
ま、まぢですか!!!!!(2014/12/17)

リード育成、マーケティング業務自動化:
日本IBM、SaaS型マーケティング・オートーメーション・ソリューションを提供開始
日本アイ・ビー・エムは11月28日、クラウドベースのマーケティングオートメーション・ソリューション「IBM Silverpop Engage(シルバーポップ・エンゲージ)」の提供を開始した。これは2014年4月、米IBMが買収したSilverpopを同社ソリューション体型の中に組み込んだもの。初期費用200万円、月額25万円(税別)で利用できる。(2014/12/1)

【連載】BtoB企業のマーケティング担当者が知らないマーケティング実践ノウハウ:
第4回 マーケティングオートメーション(MA)導入を成功させる4つのポイント
各種MAツールの本格的な日本参入にあたり、BtoB企業そしてベンダーから盛り上がっている状況が伝わってきます。しかし、SFAツールのときのように「オートメーション」への過大な期待が見え隠れし、また導入しても使えないという状況が予見されます。そうならないための心構えと、導入にあたっての4つのポイントを提示します。(2014/11/11)

【連載】ソーシャルメディアを活用したい中小企業のためのWeb発注力と運用力:
第8回 Webサイトのコンテンツは誰のために作るのか?
Webサイトのコンテンツ企画にはオーディエンスがどんな情報を欲しているのかという視点が欠かせない。BtoB企業の場合、Webサイトはリード・ジェネレーション/ナーチャリングの入り口になるからだ。(2014/11/6)

コミュニケーション志向型SEOを啓蒙:
クリスク、11月4日よりコンテンツマーケティングサービスの提供を開始
SEOを中心としたWebマーケティングコンサルティング事業を展開するクリスクは10月30日、コンテンツマーケティング事業を新たに設置し、国内外のリードマネジメントツールも活用したコンテンツマーケティング・コンサルティング「クリスク・コンテンツ・マーケティング(CCM)」を本年11月4日より提供していくことを発表した。(2014/10/30)

【連載】海外事例に学ぶマーケティングイノベーション:
第22回 ダイナミック・コンテンツ――新しい時代のリアルタイムなマーケティング
「リアルタイム・マーケティング」の時代においては、マーケターはこれまでのマーケティング概念を打ち捨て、今この瞬間を生きることを学ばなくてはならない。最先端のキャンペーンを参考にしながら、リアルタイム・マーケティングの特徴を探る。(2014/10/27)

成熟したマーケティングのために:
PR:マーケティングオートメーションを成功に導くKPI設計
「業務を自動化できる」「精度の高いリードを抽出できる」と言われるマーケティングオートメーション。国内外のベンダからさまざまなツールが提供されているが、ツールを導入するだけでは効果は見込めない。効果を出すための条件、実践的なKPI設計、そして、自律的にマーケティングが成熟していくための組織的な仕組みづくりについて解説する。(2014/11/6)

【連載】BtoB企業のマーケティング担当者が知らないマーケティング実践ノウハウ:
第3回 BtoBにおけるマーケティング活動の設計は「誰に」「何を」「どのように」で考える
BtoBマーケティング成功の鍵は、1)ターゲット企業における購買関与部門の責任者とどのように出会うのか? 2)提案機会をいかに獲得するか? 3)顧客のニーズをいかに引き出すか? の3点です。ソリューション企業への進化が問われる中、これらをうまくつかいこなす企業は共通する2つの視点を持っていました。(2014/10/17)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第7回 マーケティングに仕事で関わるなら身につけたい「信念と技術、知識と実践」
実務家 兼 大学生としてマーケティングを学ぶ立場からお届けしてきた当連載、学校を無事卒業ということで、今回がいったん区切りとなります。最終回は、BtoBマーケティングを取巻く環境が急変していることを踏まえ、もう一度、学びと実践という観点からマーケティングの現在と未来を考えてみたいと思います。(2014/10/16)

来場者管理の改善:
シャノン、浜松ホトニクスへのシャノンマーケティングプラットフォーム導入事例を発表
クラウド型のマーケティングオートメーション「シャノンマーケティングプラットフォーム」を提供するシャノンは10月2日、光検出器や画像計測機器の製造/販売事業を営む浜松ホトニクスへ同社ソリューションを導入したことを発表した。(2014/10/2)

【連載】Wunderman's view:
FAX――テレマーケティングのきっかけとして実は最もスムーズな手段
テレマーケティングに先駆けて行う“事前情報提供”の手段として、意外にもFAXは有効に機能することが分かった。家庭での出番こそ少なくなりつつあるが、しかし、BtoBのSMB(小規模&中堅企業)、または小売り業や飲食業では依然として活用されているのである。(2014/9/26)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第6回 CRMやマーケティングオートメーションと相性がよいのはどんな企業?
CRM、SFA、マーケティングオートメーションの導入企業が増えています。スタートアップ企業や上場を目指して急拡大している企業、あるいは、高い効率性を求める中小企業にこそ、この手のツール活用は必須だと思います。(2014/9/16)

【連載】BtoB企業のマーケティング担当者が知らないマーケティング実践ノウハウ:
第2回 「営業力の強化」から「選ばれる仕組み作り」へ
「マーケティングの究極の目的とは、セリングを不要にすることである」(ドラッガー)とは何を意味しているのでしょうか? BtoBマーケティングの実践上の課題をテーマにお届けする本連載の第2回では、「取引満足度」というKPIの仕組みとその秘密を解き明かします。(2014/9/4)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。