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「自衛隊」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「自衛隊」に関する情報が集まったページです。

月刊乗り鉄話題(2018年8月版):
年に1度だけ、わずか15分のレア体験 秋田港の「貨物線」特別列車に乗ってきた
あのレア列車「あきたクルーズ号」に、年に1度だけ安く乗れるチャンスがありました。乗ってきましたよ。(2018/8/11)

“プラモの聖地”閉店へ 数十万点浸水、再建へ目処たたず 岡山・真備
西日本豪雨で甚大な被害を受けた倉敷市真備町。“プラモの聖地”と呼ばれる店も、閉店を余儀なくされた。(2018/8/10)

岡山・真備:
西日本豪雨 “プラモの聖地”閉店へ 数十万点浸水、再建へ目処たたず
西日本豪雨で甚大な被害を受けた岡山県倉敷市真備町(まびちょう)では、“プラモの聖地”と呼ばれる店も、閉店を余儀なくされた。(2018/8/10)

海で使うIT:
命を救うためのデバイス 個人で使える遭難信号自動発信器「PLB」とは
海外では山でも使えるPLBが日本ではなぜ海限定なのか。その理由も明らかに。(2018/8/3)

「チョロQみたい」「ハコフグかなこりゃ」 東南アジアの港々で出会える「変な船、ちっこい船」コレクション
現地っぽいこれらを見てほっこりするのも船旅の楽しみ!【写真81枚】(2018/7/30)

最初の計画から数十年:
岡山・真備町襲った洪水、現実となった住民の長年の懸念
「前から言われていた。小田川の堤防は、決壊しますよっていうことは聞いていた」。真備(岡山県倉敷市)の男性は自宅のリビングから泥を掃き出しながら語った。(2018/7/17)

「被災地に千羽鶴はやめるべき」議論が西日本豪雨で再燃 熊本地震で現場はどうだったか、熊本市に聞く
「平成30年7月豪雨」の被災地へ支援の動きが高まる中、「千羽鶴を贈るのだけはやめて」という呼び掛けが話題に。熊本地震の際、現場で千羽鶴に困るようなことはあったのか、熊本市の復興総室に取材しました。(2018/7/11)

サプライチェーンへの影響も懸念:
西日本豪雨による死者109人、安倍首相は欧州・中東訪問取りやめ
西日本を中心にした豪雨による被害は9日、死者が109人、安否不明は約80人となった。安倍晋三首相は11日から予定していた欧州・中東訪問を取りやめ、災害復旧対応に注力する。(2018/7/9)

「自衛隊の通行の妨げになっている」 倉敷市、支援物資を川辺橋前に置かないよう呼びかけ
「川辺橋付近に救援物資を置くことはご遠慮ください」(2018/7/8)

パンダがだる〜ん、長野自衛隊の「ゆる」ポスターに絶賛の声 担当者に制作意図を聞いた
自衛隊長野地方協力本部に意図などを聞きました。(2018/7/4)

横並びで歩き道をふさぐ一団にイラッ→漫画で描かれた対策が不可能だけどスカッとする
本当にこんなことができたら……と妄想させられる。(2018/6/29)

SNSで話題“陸自の歌姫”メジャーデビュー 中部方面音楽隊、初のアルバム発売
陸自中部方面音楽隊が27日、初のCDアルバムをリリースした。ボーカルを務めるのは、陸自初の声楽要員で“陸自の歌姫”として活躍する3等陸曹の鶫真衣さん。透明感のある歌声を持つ鶫さんは「つらいときやしんどいとき、CDを聴いて心を癒やしてほしい」と語る。(2018/6/28)

樋口真嗣「突然山が動きました」 空自岐阜基地、アニメ「ひそねとまそたん」の聖地を紹介し始める
どうした飛実団?(2018/6/8)

航空機乗っ取り、金正恩氏の“暗殺”さえ可能 ここまで進んだサイバー攻撃技術
航空機へのサイバー攻撃も可能な技術の開発が進んでいる。金正恩氏の専用機を乗っ取って“暗殺”することさえ絵空事ではなくなっているためだ。世界が注目する政治イベントを狙ったサイバー攻撃は増加するとみられており、対策が急がれる。(2018/6/4)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR北海道の“大改造”構想 「新・新千歳空港駅」「ベースボールパーク新駅」
新幹線札幌駅が決着したJR北海道に新たな動きがあった。北広島市のベースボールパーク新駅構想に引き込み線方式の大胆案、新千歳空港駅も大改造構想が立ち上がる。JR北海道だけではなく、北海道全体にとっても良案だ。(2018/5/18)

長浜淳之介のトレンドアンテナ(前編):
センベロの王者 「晩杯屋」急成長のワケ
わずか10年弱で東京を代表する立ち飲みチェーンに成長した「晩杯屋」。お酒とつまみ3品程度で1000円以下という低価格が支持されているが“センベロの多店舗化”に成功した背景には何があるのだろうか?(2018/5/8)

T-4ブルーインパルスの垂直尾翼でけえぇぇぇ! ニコ超「自衛隊ブース」が今回も大人気
ずぉぉぉん、地対艦ミサイル車にも熱視線。(2018/4/30)

「鉄道会社は鉄ヲタを採用しない」という都市伝説は本当か 鉄オタ学生がガチ鉄道事業者と模擬面接に挑む
ともあれ、みんなよくがんばったー。(2018/4/30)

Kindleストアに「自衛隊イラク日報」電子書籍版が登場 個人ユーザーが出版、データは朝日新聞から抽出……これはアリ!?
と思ったら記事を書いている最中に消えてしまった……。(2018/4/26)

軍事ワールド:
F35、開発試験終了 最新鋭機が極東に集中する可能性も
レーダーに映りにくい「ステルス機」のなかで最新鋭のF−35ライトニングIIを製造する米国ロッキード・マーティン社は13日、2006年から実施してきたF−35の開発飛行試験(SSD)を終了し「システム開発と実証の段階をクリアした」と発表した。(2018/4/25)

「自衛隊イラク日報」読めるサイト、個人が公開 370日分をブログ形式で
「面白い」と評判になっている、自衛隊のイラク派遣の際の日報を、ブログ形式で読めるサイトが登場。個人開発者の@akiyanさんが開発・公開した。(2018/4/18)

自衛隊イラク日報の全文検索サイトが登場 個人が3時間程度で制作
すごい。(2018/4/18)

自衛隊のイラク「バグダッド日誌」がエッセイ風の読み物として面白いと話題に 「キャッチボールでプリンタを壊した」エピソードなど
ある意味日常系。(2018/4/17)

消防車を個人で所有し、法律を守って公道を走る方法
実は意外とお安い。(2018/4/17)

輸送などに課題:
「日本版海兵隊」の水陸機動団が始動 広大な南西諸島を防衛
「日本版海兵隊」となる陸上自衛隊の離島奪還専門部隊「水陸機動団」が始動した。(2018/4/12)

かーずSPのインターネット回顧録(番外編):
ブックオフの伝説記事「異世界転生ファンタジー年表」を作った“ラノベ担当ミヤザワさん”とは一体何者なのか
ガチすぎる特集を連発する「ブックオフのミヤザワ」さんとは一体何者?(2018/4/21)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
女子レスリングのパワハラ問題、一体誰が得をしたのか
一応の決着を見た。女子レスリングで五輪4連覇中の伊調馨が、日本レスリング協会の栄和人氏にパワハラ行為を受けていたと認定されたわけだが、この問題の背景に何があったのか。激しい覇権争いが見え隠れしていて……。(2018/4/8)

過去の遺物が最新鋭に:
21世紀のいま求められる「戦艦」とは 「カギは残存性」
“時代遅れの恐竜”として滅びの道を辿った戦艦(バトルシップ)がいま再び重視されている。原子力潜水艦や空母、イージス艦といった現行の海軍装備だけでは、来るべき作戦には不十分だというのだ。(2018/3/28)

キャプテンながはまのマニアックすぎるシリーズ:
深さ3200メートルの海底で発見 「レキシントン」はこんなすごい船だった
最初は空母ではなく「巡洋戦艦」でした。(2018/3/28)

21世紀のいま求められる「戦艦」とは…… 「カギは残存性」 過去の遺物が最新鋭に
イージスよりも戦艦を――長らく海軍の主力でありながら“時代遅れの恐竜”として滅びの道を辿った戦艦がいま再び重視されている。(2018/3/27)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
50代がもっともっと楽しくなる方法
50代はウハウハは十分手に入れた。ここから手に入れるものは、ウハウハではなく、ワクワク。(2018/3/15)

「超歌舞伎」に鏡音リン Vtuberキズナアイは「踊ってみた」 「ニコニコ超会議2018」追加情報まとめ
ドワンゴが「ニコニコ超会議2018」の追加情報を発表。初音ミクが出演する「超歌舞伎」にボーカロイドの鏡音リンが出演する。(2018/3/13)

空自のF2後継機、F35など既存機ベースに共同開発案=関係者
航空自衛隊の「F2」戦闘機の後継を巡り、日本政府内で「F35」など外国の既存機を土台に共同開発する案が浮上している。(2018/3/8)

第一護衛隊司令:
海自に初の女性艦隊司令、護衛艦「いずも」など4隻を指揮
海上自衛隊で初となる女性の艦隊司令が誕生した。女性の活躍の場を広げようという安倍晋三政権の政策の流れに沿った動きだ。(2018/3/6)

水平線の向こう側を叩く:
新鋭ステルス戦闘機F−35の“真の力” 「NIFC-CA」の威力
最新鋭ステルス戦闘機「F35AライトニングII」の航空自衛隊配備分の最初の1機が26日、空自三沢基地(青森県)に配備された。(2018/2/28)

大手3社が福井県に700人近くの応援部隊を派遣:
コンビニが大雪でも営業継続にこだわる理由
記録的な大雪が襲った福井県で、コンビニ大手各社が店舗支援のために多数の応援部隊を派遣している。緊急時でも営業継続をする狙いとは?(2018/2/13)

スピン経済の歩き方:
マスコミの「メダルの期待がかかります」報道がスポーツをダメにする
平昌五輪で、ようやく日本人選手がメダルを手にした。一般的なスポーツ報道は、一流のプレイヤーたちがみせる妙技やチームワークなどにフォーカスを当てるのに、なぜか日本は違う。とにもかくにも「日本人選手の勝利」にフォーカスを当てる。なぜそのような報道をするかというと……。(2018/2/13)

迫力満点! さっぽろ雪まつり「ファイナルファンタジー」のプロジェクションマッピングに行ってみた
雪を溶かしそうな熱い戦いがそこに。(2018/2/7)

呉市の踊るゆるキャラ「呉氏(くれし)」がザ・ブルーハーツの替え歌「呉IN - 呉IN」公開 これはエモいぞ!
動きのキレと映像のクオリティーの高さに注目。(2018/2/1)

頂上に残された80人は救助:
草津白根山の噴火の瞬間、Webカメラがとらえる 噴石・降灰に注意
群馬県の草津白根山で噴火が発生。気象庁は午前11時50分に噴火警戒レベルを「3(入山規制)」とし、注意を呼びかけている。雪崩の影響で死者も発生したという。(2018/1/23)

気象庁、草津「本白根山」噴火で警戒レベル3と発表 付近では雪崩の被害も
(追記)引き続き警戒が必要です。(2018/1/23)

使用後は「焼却」が義務:
「ヤフオク!」などに陸上自衛隊の「教本」流出 業務に支障は?
ヤフーが運営するオークションサイト「ヤフオク!」などに、陸上自衛隊員向けの教本が多数出品されていることが判明。陸上自衛隊に流出経路や取り引きの違法性を聞いた。(2018/1/22)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR信越線で「15時間立ち往生」は、誰も悪くない
1月11日夜から12日朝までに発生したJR信越線の雪害立ち往生事件について、情報と所感を整理してみた。体調を崩した方は気の毒だったけれども、何よりも死者がなく、最悪の事態に至らなくて良かった。本件は豪雪災害である。人災ではない。今後に生かそう。(2018/1/19)

沖縄観光コンベンションビューロー会長に聞く:
好調な沖縄観光産業、しかし課題も噴出
沖縄県が観光収入、観光客数ともに4年連続で過去最高を更新中。2020年度には1兆1000億円、1200万人と高い目標を掲げる。しかし好調が続く一方で、さまざまな課題も表面化している。(2018/1/18)

【マンガ】日本のカレーが生まれたのは「船乗りがシチューを食べられなかったから」
やけに具材が似ているな、と思ったら。(2018/1/11)

ココアが土にしか見えない ティラミスアイスを地面に見立てた戦場ジオラマが秀逸すぎる
撮影後すぐにおいしくいただいたそうです。(2017/12/27)

F35Bの運用前提に設計:
「いずも」型護衛艦の空母化を検討、F35Bを運用=関係者
政府は「いずも」型護衛艦を戦闘機が発着できる空母に改修する検討に入った。(2017/12/26)

マカフィー、2017年の10大セキュリティ事件ランキングを発表
マカフィーは、日本国内のビジネスパーソンを対象とした「2017年のセキュリティ事件に関する意識調査」の調査結果を発表した。(2017/12/12)

製造マネジメントニュース:
2017年10セキュリティ事件、1位は多くの工場に被害を与えた「WannaCry」
マカフィーは同社が実施した「2017年のセキュリティ事件に関する意識調査」の調査結果を公表。その中から「2017年の10大セキュリティ事件ランキング」を発表した。(2017/12/12)

市販されていない「ミリメシ」ネットオークションに 陸自第1ヘリ団の准尉を懲戒免職
自衛隊が野外訓練の際に食べる缶詰などの「ミリメシ」などをネットオークションで販売したとして、50代の男性准尉が懲戒免職に。一方で、ネットオークションにはミリメシが今も数多く出品されている。(2017/12/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。