冷蔵で十分売れていたのに、なぜ「常温」? 「イシイのミートボール」が広げた新市場
冷蔵のロングセラー商品があるのに、なぜ石井食品は常温ミートボールを投入したのか。背景には、防災をきっかけに「食べる場面」を広げる狙いがあった。ベビー用品店など新たな販路を開拓した戦略を探る。(2026/7/24)
Japan Drone 2026:
ドローン墜落場所を10km先から特定 山岳救助の知見を応用したGPS要らずの探索システム
建設現場で、ドローン活用は今や点検や測量の標準的な手法となりつつある。しかし、運用には「機体の紛失」や「墜落時の回収」というリスクが付きまとう。特に目視外飛行や山間部運用、災害時対応時には、墜落場所の特定が難しい。TEADは、山岳遭難救助サービスで活用しているドローン技術を転用し、GPSが届かない地形でも、10キロ先から機体の位置を特定できるシステムを開発した。(2026/7/22)
“ウイルス感染USB”、陸自に続き三重県庁でも47本 「禁止」では解決しない、自治体ネットワーク分離の盲点
三重県が庁内で使用するUSBメモリを全数調査した結果、47本からウイルスが検知された。この出来事は、自治体の情報セキュリティ対策の何を問いかけているのか。ネットワーク分離の基本原則から読み解く。(2026/7/22)
Japan Drone 2026:
インフラ点検から物流までをフルカバー “水空合体”含む全モデルを展示したプロドローン
ドローン技術の進展やAIとの連携により、建設分野でも、災害対応や現場監視、インフラ点検など、ドローンが活躍する場が劇的に広がった。日本発の産業用ドローン専門メーカーのプロドローンは、こうした物流、点検、長距離飛行の用途に使える機体をラインアップ。さらに、水中ドローンと連携して新しい付加価値を提供する“水空合体”ドローンの実用化に向けて、実証も進めている。(2026/7/21)
今週の「@IT」よく読まれた記事“10選”:
「コーディングはボトルネックだったことがない」「ループを書くことが仕事になる」 今エンジニアに必要な視点
@ITで公開された記事の中から、特に注目を集めた10本をランキング形式で紹介します。何が読者の関心を引いたのでしょうか。(2026/7/18)
防衛装備庁、テラドローンなど4社の迎撃ドローン検証へ 国産機の早期調達プログラムで採択
防衛装備庁が、短期間での迎撃ドローン確保に向けた「迎撃ドローン早期取得プログラム」で、テラドローン(東京都渋谷区)など4社を採択したと発表した。7月下旬から実証試験を行い、有望であれば8月下旬に量産契約を検討する。(2026/7/16)
陸自USB問題で高まる危機感:
USBは“禁止したつもり”が一番危ない 設定ミスを可視化する新ツール公開
USB対策は「禁止設定を入れた」で終わりではない。実際にどのUSB機器が利用できる状態なのかを可視化する新たな検証ツールが公開された。USBを巡る事故やマルウェア感染事案が続く今、設定漏れをどう防ぐべきなのかを解説する。(2026/7/13)
4万5000人が利用する基幹業務システムの仕組みとは:
中央省庁で初のSAP ERP導入 海上自衛隊は「全国に分散した物資情報」をどう一元管理した?
全国に分散した物資情報を一元管理する基幹業務システムを導入した海上自衛隊。中央省庁では初となるSAPのERPパッケージをベースにしたシステムで、約4万5000人が利用する。その仕組みとは。(2026/7/13)
三重県、庁内のUSBメモリ47個からマルウェア検知 陸自の報道受け1万個超を一斉調査
三重県は7月8日、庁内で業務に使うUSBメモリを調査した結果、47個からマルウェアを検知したと発表した。いずれも活動していない古典的なもので、感染や被害はなかったという。(2026/7/8)
防衛省のLUUP導入で小泉大臣がコメント 「情報保全上の問題ない」
防衛省市ヶ谷庁舎への電動モビリティシェアサービス「LUUP」導入を巡り、SNSでは位置情報の取り扱いを不安視する声が広がっていた。小泉防衛相が7月3日の閣議後会見で、導入の背景とセキュリティ上の懸念に対する見解をコメントした。(2026/7/3)
ロボット開発ニュース:
陸上自衛隊から四足歩行型警備ロボットシステムの導入検証業務を受託
GMOインターネットグループは、陸上自衛隊から四足歩行型の警備用ロボットシステム導入検証業務を受託した。グループ4社と未来ロボットが一体となり、駐屯地警備の省人化と24時間体制の実現を目指す。(2026/7/3)
【動画あり】:
KDDIの最大1422万件の情報漏えい事件 その裏には陸自USB問題と同様に中国の影?
KDDIで発生した最大1422万件に及ぶ情報漏えい。その背後には、単なる脆弱性悪用では片付けられない攻撃者の狙いが見え隠れしている。ダークWebやOSINT(公開情報調査)から事件を追跡し、流出データの行方や政府系サイバー攻撃との接点、今後想定されるリスクを専門家とともに解説する。(2026/7/2)
防衛省、LUUP導入 「庁舎内の移動をスムーズに」
「庁舎内での移動をよりスムーズにし、業務効率の向上につなげる」としている。(2026/7/1)
日印「防衛用AIドローン」共同開発へ 首脳会談で確認、対中念頭に安保協力深化
日印両政府が防衛分野で活用する人工知能(AI)搭載型ドローン(無人機)の共同開発を推進する方針を固めた。高市早苗首相は7月2日にインドでモディ首相との会談を予定しており、防衛装備品協力を加速させることで一致する見通しだ。中国がインド太平洋地域で軍事活動を活発化させる中、日印の安全保障協力の具体化を急ぐ。(2026/6/30)
ずさんなウイルスチェックの実態:
陸自USBからマルウェア検知 防衛省の運用ルール未徹底が明らかに
陸上自衛隊中部方面総監部で使用されていたUSBメモリからマルウェアが検知されていたことが判明した。防衛省・自衛隊が義務付けているウイルスチェックが徹底されていなかったことにより発覚に遅れが生じたと見られる。(2026/6/30)
陸自駐屯地で四足歩行型の警備用ロボットが見回り GMOインターネットグループが開発
GMOインターネットグループ4社は、国産ロボット開発を担う未来ロボットと組み、国産の四足歩行型警備用ロボットを開発し、陸上自衛隊の駐屯地での導入検証を始めると発表した。警備の省人化を図り、24時間警備体制の実現を目指すという。(2026/6/24)
富士通、約4万5000人分の物資をリアルタイム管理するシステムを海上自衛隊に提供
富士通が海上自衛隊向けに全物資情報をリアルタイムで管理する基幹業務システムを構築し、5月に提供した。システムのベースには、SAPジャパンのERPソリューション(基幹業務を統合管理するシステム)「S/4HANA」を採用する。(2026/5/29)
Claude Mythosがもたらすセキュリティビジネス激変の可能性 二極化していく“業界のこれから”
IT業界の話題をさらう、Anthropicのセキュリティ特化型エージェント「Claude Mythos」。MythosのようなAIスキャナーの普及がセキュリティ業界の構造にどんな変化をもたらすのか。IT組織作りに携わってきた筆者が視点から分析する。(2026/5/13)
製造IT導入事例:
従業者10数人規模の町工場が“間接材自動販売機”を導入 その効果とは?
ミスミグループ本社は、同社の間接材トータルコストダウンサービス「MISUMI floow」の概要と、ゴム成形用金型メーカーである石井精工における同サービスの新モデル「ドロワータイプ(引き出し型)」の導入事例と効果について説明した。(2026/5/12)
自衛隊「AI中心の戦い」へ転換 自民提言案判明、安保3文書反映へ
防衛省・自衛隊のAI活用推進などを盛り込んだ自民党のAI政策に関する新たな提言案が4月22日、判明した。抑止力向上に向けて、従来の「(情報)ネットワーク中心の戦い」から「AIおよびデータ中心の戦い」への転換を要請。米イスラエルの対イラン軍事作戦で情報分析や標的選定にAIが本格投入されている状況を念頭に、日本でも対応を急ぐ。(2026/4/23)
AI時代の防御戦略は戦国史に学べ? GMO大会議で語られた意外な教訓
AIが“武器”になる時代、守る側はどうすべきか。GMOインターネットグループのトップが「長篠の戦い」を引き合いに、サイバー防御の本質を語った。さらに同イベントでは、小泉進次郎防衛大臣や高市早苗内閣総理大臣からの強いメッセージも飛び出した。(2026/3/12)
「4年半保存」魚肉ソーセージの開発秘話 災害現場の「食事の悩み」から生まれた
東日本大震災から15年。被災地で活動する自衛隊員や消防士の「食事のしづらさ」という声を受け、水産大手Umiosは片手で食べられ、約4年半保存できる魚肉ソーセージを開発した。カロリーや包装を工夫し、開発には約5年を要した。備蓄食としての需要拡大を見据え、将来は「7年保存」も目指す。(2026/3/10)
没入感抜群の360度ドローン「Antigravity A1」を楽しむには“国の許可”が必要? 知っておくべき航空法の基礎と申請のリアル
360度ドローン「Antigravity A1」を日本で飛ばすには、航空法に基づく機体登録や「目視外飛行」の承認が不可欠です。DIPS2.0での申請手順から練習場所の確保まで、初心者が合法的に新時代の没入体験を楽しむための重要ポイントを徹底解説します。(2026/2/20)
「さっぽろ雪まつり」が開幕 サラブレッドなどの雪像や氷像、初日から観光客でにぎわい
北海道の冬の風物詩「さっぽろ雪まつり」が4日、札幌市で開幕した。メインの大通会場には高さ10メートル以上の大雪像5基を含む136基の雪像が並び、初日から観光客らでにぎわっている。60基の氷像を展示したすすきの会場、屋内外にアトラクションも用意したつどーむ会場の計3カ所で、11日まで開催する。(2026/2/5)
ISDN時代のネットワークから知る創業者に聞く(前):
なぜIPアドレスで「どこにいるか」が判別できる? IPv4、IPv6を網羅するデータベースの正体
IPアドレスからどのようにして位置情報や企業情報を取得できるのか。IPv4だけでも43億個あるIPアドレスの全てを、網羅的にデータベース化してきた創業者にその仕組みを聞いた。(2026/2/3)
2025年のIT業界 総まとめ(レガシーシステム問題編):
なぜNHKは日本IBMを訴えたのか 2025年ランキングで浮かび上がる「レガシー刷新をめぐる根深い問題」
2025年の年間記事ランキングからレガシーシステムが引き起こす問題をいかに解消するかに関連するトピックを抽出。レガシーシステムの刷新案件が大型訴訟に発展した事案から浮かび上がった"失敗の構造"を起点に、SIerとユーザー企業の関係性、そしてシステムがレガシー化する根本に何があるのかを読み解きます。(2025/12/31)
モビリティ 年間ランキング2025:
「ミゼットX」で再出発を期するダイハツ、日産の再建にも期待したいところ
2025年に公開したモビリティフォーラムの記事をランキング形式で振り返る。1位に輝いたのは、認証不正からの再出発を期したダイハツ工業の「Japan Mobility Show 2025」の展示紹介記事でした。(2025/12/23)
SIerはどこから来て、どこへ行くのか:
IT関連法改正で「IPAはこう変わる」 IT部門が押さえるべきポイントを解説
情報処理の促進に関する法律(情促法)がわずか1年余りで3度も改正された。これによって企業はどのような影響を受けるのか。IT部門が押さえるべき法改正のポイントを解説する。(2025/12/24)
中国の「渡航自粛」、日本企業は本当に困るのか 影響が最も大きい業界は?
中国外務省は11月14日、自国民に対し日本への渡航を当面控えるよう注意喚起した。中国人の渡航自粛は日本の企業にどのような影響をもたらすのだろうか。(2025/12/15)
イマドキのフナデジ!(9):
海上自衛隊の新型艦艇「哨戒艦」に見る省人化と“フナデジ化”
「船」や「港湾施設」を主役として、それらに採用されているデジタル技術にも焦点を当てて展開する本連載。第9回は、海上自衛隊が計画を進めてきた新型艦艇である「哨戒艦」が目指す省人化の必要性、そして海上自衛隊艦船における自律運航技術導入の現状について整理する。(2025/12/9)
「EdgeTech+ 2025」で生成AIと製造現場の関わりを見た モノ作りの現場で深刻な人手不足を解消する切り札となるか
生成AIをモノ作りといったフィジカル分野でどのように活用できるのか。そのヒントを得られる展示会「EdgeTech+ 2025」が開催された。エッジAIがモノ作り現場などでどのように省力化や省人化、業務効率化につながるかを見てきた。(2025/11/25)
船を撃ち抜け、レールガン──装備庁、夏に実施した“洋上射撃試験”を解説 早期装備化に一歩
レールガンの洋上射撃試験、その内容とは──防衛装備庁は、研究成果を発表するイベント「防衛装備庁 技術シンポジウム2025」を開催した。その中で電磁加速装置こと“レールガン”研究の進捗を報告した。(2025/11/11)
高級レストラン経営は「持続的じゃない」 海上自衛隊出身、店を持たない「海賊的経営」に挑む日本人
「レストランとは、文化であり、船であり、仲間と航海するプラットフォーム」。そう語るのは体験型レストラン81(エイティーワン)のオーナーであり、シェフの永島健志氏だ。海上自衛隊出身の同氏が目指す組織論、レストランのコンセプトづくりを聞いた。(2025/11/2)
「Box」がよく使われる業務アプリの5位に 日本特有の「2つの要因」に迫る
ある調査によると、日本で最も利用されている業務アプリランキングの5位に食い込んだBoxは、世界版ランキングでは上位15位に入っていない。日本市場でBoxが“成功”した背景にある「2つの要因」とは。(2025/10/28)
「役に立っている実感」が人を変える 元自衛官の26歳SE、沖縄移住で見つけた“働く幸福”のかたち
京都府出身で沖縄県在住の草川颯人さんは現在、沖縄本島内の「都市エリア」と「自然エリア」の両方で、“県内2拠点生活”を実践している。東京でのエンジニア経験もある草川さんは「田舎では人同士の関わり合いが直接分かる分、誰かの役に立てているという実感があって自己肯定感が爆上がりします」と笑顔を見せる。(2025/10/27)
ロボットイベントレポート:
GMOはAIとロボット産業の仲人を目指す、「ヒューマノイド熊谷正寿」も登場
GMOインターネットグループ(以下、GMO)が東京都内でAIとロボティクスをテーマとするイベントを開催。同社 代表取締役 グループ代表の熊谷正寿氏は「生成AIとロボティクスは人類史上最大の技術革命」と訴え、ヒューマノイドに注力する方針を示した。(2025/10/9)
世界を読み解くニュース・サロン:
ドローンを巡る攻防 「中国DJI VS. 米アンドゥリル」主導権を握るのはどちらか
米国政府が中国DJIのドローンを禁止にする可能性があり、ドローン業界が注目されている。そんな中、日本でも注目されるドローンメーカーが、米アンドゥリルだ。AIによる自律型ドローンが軍事利用されているが、ビジネスでも活用が広がるかもしれない。(2025/9/12)
レールガンの洋上射撃試験に成功──装備庁が報告 長射程射撃&船への射撃で成果
レールガンの洋上射撃試験に成功した──防衛装備庁は、公式X(@atla_kouhou_jp)でそんな報告をした。海上自衛隊の試験艦「あすか」に搭載したレールガンから、標的船への射撃や長射程射撃などに成功したという。(2025/9/10)
「ミサイル対処用レーザー」研究へ10億円、ドローン対策で 防衛省、令和8年度概算要求
防衛省が2026年(令和8年)度予算の概算要求を公開した。概算要求額は8兆8454億円(前年比4.4%増)。うち約2468億円をサイバー領域の強化に計上し、情報システムの防護などに充てるという。他にも小型無人機(ドローン)への対処を強化するため、ミサイル対処用レーザーの研究に10億円を充てるとした。(2025/8/29)
世界を読み解くニュース・サロン:
日本企業の財産をどう守るのか スパイ防止の対策と限界
7月の参議院選挙以降、スパイ防止法の議論が話題になっている。日本も防諜機関の活動や法整備によって対策を進めているが、企業の情報が盗まれる事例は多い。スパイ対策を効果的に進めるため、海外の法律なども参考になるだろう。(2025/8/29)
空自、米Boxのクラウドストレージ導入
航空自衛隊がクラウドストレージ「Box」を採用した。空自はこれまでオンプレミスのファイルサーバを全国73カ所に置いて情報共有に利用していたが、容量不足や管理工数が課題になっていたため、新たにBoxを導入するという。サービスを提供する米Boxの日本法人が8月1日に発表した。(2025/8/1)
世界を読み解くニュース・サロン:
「トップの不正」にどう対応したのか 国産ドローン企業が実行した“情報戦”
国産ドローンメーカーとして注目される企業、ACSLで不祥事が発生。同社が活用したのが、企業インテリジェンスだ。徹底的な調査と迅速な対応により、ダメージを最小限に抑えた。情報を分析して活用する「インテリジェンス」がビジネスに不可欠になりつつある。(2025/7/25)
世界を読み解くニュース・サロン:
その採用、大丈夫? 日本にも広がる「民間企業のスパイ活動」
日本企業の情報が盗まれて海外に渡るケースが増えており、「企業インテリジェンス」が注目されている。世界的な調査会社の日本支社長に取材すると、その活動の一端が見えてきた。企業のビジネスを守るために、どのような対策が必要なのか。(2025/6/13)
イマドキのフナデジ!(3):
海上自衛隊が取り組む無人化と自律化 UUVとUSVの開発はどうなっているのか
「船」や「港湾施設」を主役として、それらに採用されているデジタル技術にも焦点を当てて展開する本連載。第3回は、海上自衛隊が開発に取り組むUUV(無人潜航艇)とUSV(無人艇)の関連技術を取り上げる。(2025/6/5)
世界を読み解くニュース・サロン:
通信の秘密はどうなる? 「能動的サイバー防御」新法が企業に与える影響
「能動的サイバー防御」導入に向けた法律が成立した。「通信の秘密」の侵害などの懸念も残るが、ようやく世界標準のサイバー攻撃対策が可能になる。企業にとっては、報告や届け出の義務が増えることになり、負担は重くなりそうだ。(2025/5/23)
「なにこれ」 散歩中、公園に突如出現した“目がバグる木” まさかの姿が560万表示「ガチのやつ……?」「合成感すごい」
公園の入口が仮想空間への入口だったのかな……?(2025/4/30)
自衛艦隊司令官が「レールガン」視察 試験艦「あすか」を訪問
海上自衛隊の第一線部隊「自衛艦隊」司令官の大町克士海将が4月9日に、防衛装備庁が開発中の「レールガン」を視察した。18日にはその様子を公式サイトで公開。大町海将が試験艦「あすか」を訪れ、レールガンの最新状況を視察する姿を画像で公開した。(2025/4/18)
自衛隊が教える“水がこぼれないビニール袋の結び方”がスゴい! 簡単にまねできるライフハックに反響「これは覚えておきたい」
簡単にできるビニール袋を使った水の運び方(2025/4/12)
何気なく靴の手入れをしていたら…… 背筋がゾッとする“衝撃の事実”に「こっわ」「ご無事でなにより」
なんと……。(2025/4/3)
製造マネジメントニュース:
三菱電機の防衛事業は情報戦にも対応、海外との共同開発も強化
三菱電機は防衛システム事業の説明会を開いた。(2025/3/13)