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「自衛隊」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「自衛隊」に関する情報が集まったページです。

残された難題とは:
見えてきた次期国産戦闘機F−3「ここまで“出来て”いる」
航空自衛隊の「次の主役」を担う新鋭戦闘機F−3の姿が見えてきた。米国や英国との共同開発案もささやかれる中、日本主導で開発できるだけの技術力があるのか疑問を呈する声もある。しかし最も重要な大出力エンジンと高性能レーダー、そしてステルス技術の核心でもあるウエポン・ベイなどがすでに完成の域に達している。だが、F−3誕生にはまだ難題が残されている。(岡田敏彦)(2019/1/9)

防衛省、韓国駆逐艦レーダー照射問題で動画公開 13分間の緊迫映像
レーダー照射があったとみられる場面は動画6分あたりから。(2018/12/28)

何者になるのか:
「攻撃型空母」は日本に誕生するか 海自護衛艦「いずも」改修
海上自衛隊のヘリコプター搭載護衛艦「いずも」と「かが」に米国製ステルス戦闘機F−35BライトニングIIを搭載できるよう、両艦を改修することが決まった。従来のヘリコプターだけでなく固定翼機(いわゆる飛行機)の離発艦を可能とするもので、事実上の空母化とも指摘される。政府は憲法上の制約で、攻撃型兵器を保有してこなかった経緯があり、岩屋毅防衛相も今回の改修について、憲法で保有できないとされる「攻撃型空母」にはあたらず、専守防衛の範囲内と強調する。とはいえ、逆に「防衛型空母」という艦種が明確にあるわけでもない。では、改修後の「いずも」は、いったい“何者”になるのか。(岡田敏彦)(2018/12/26)

阪神大震災を乗り越えて:
消える名物理美容店、96歳店主が引退決意 神戸・元町
神戸市中央区のJR元町駅近くの高架下で60年にわたり営業してきた理美容店「友利家(ゆりや)」が今月末で閉店する。店主の西本とらゑさん(96)は、阪神大震災による店の半壊を乗り越え、「足を運び続けるお客さんのため」に切り盛りしてきたが、自らの体調も考慮して引退を決めた。閉店を前に多くの常連客らが店を訪れ、西本さんとの別れを惜しんでいる。(坂田弘幸)(2018/12/25)

「開始3日目で後悔」「性欲はなぜか収まる」 富士山の山小屋でバイトした人の体験談がガチで面白かった
「そこを乗り越えると楽しくなってくる」(2018/12/22)

マネーの達人:
「5G」をめぐる米中戦争 ファーウェイ排除とソフトバンクが抱えるリスク
米国を中心に、中国通信機器大手ファーウェイの製品を排除する動きが広がっています。米中貿易戦争の本質は「5G」時代のIT覇権争いです。ファーウェイの通信網を使うソフトバンクのリスクも浮き彫りになっており、日本企業も方針転換が迫られるでしょう。(2018/12/20)

ひそまそ仕様F-15に監督&声優びっくり ブルーインパルスが大空を舞った「岐阜基地 航空祭」に行ってきたよ
航空自衛隊岐阜基地で開催された航空祭のもようをレポートします。(2018/12/16)

トランプ氏の心証好転?:
政府、100機程度のF35購入検討 米通商圧力の緩和を期待
政府は米国製の次世代ステルス戦闘機F35を中期的に100機程度購入する方向で検討に入った。(2018/12/4)

40年以上日本の空を守り続ける:
F4戦闘機オジロワシが迫力の舞い 百里基地航空祭
航空自衛隊百里基地(茨城県小美玉市百里)で2日、航空祭が開催され、基地所属のF4戦闘機(ファントム)や救難ヘリによるデモンストレーションが披露された。(2018/12/3)

信じるか信じないかはあなた次第:
UFOって本当にいるの? 乗っているのは何者? 月刊『ムー』編集長に聞いてきた
10月某日、ミステリー雑誌『ムー』5代目編集長の三上丈晴氏を取材した。当初はビジネス的な観点から、出版不況の中で同誌が愛され続ける理由を聞くはずだった。だが徐々に脱線し、いつしか「UFOは存在するのか」に話題が集中。三上氏が語った“驚きの説”とは?(2018/12/1)

「三億円事件ツアー」で犯人と握手! ぶっ飛びタクシー会社三和交通のぶっ飛びツアーに参加してきた
三和交通今回もマジやばい。(2018/11/27)

防衛装備庁技術シンポジウム2018レポート:
日本の防衛装備技術の展示会、空気感は「CEATEC JAPAN 2018」に近い
2018年11月13日〜14日、東京都内において「防衛装備庁技術シンポジウム2018」が開催された。同シンポジウムのポスターセッションを中心にレポートしよう。(2018/11/27)

小銭を投げる、年齢確認拒否……コンビニの困った客に“筋肉”で対応する漫画に「気持ちはわかる」「ほんとそれ」
ちょっと力技、でも爽快!(2018/11/22)

内田恭子の「日常で触れたプロフェッショナル」:
今の私になくてはならない、風変わりな天才のN先生
天才と変人は紙一重というけれど、まさにこの人はぴったり当てはまる。私がお世話になっている漢方医のN先生だ。とにかく面白い先生がいるからと、友人に紹介されて、いざ出会ってみると……。(2018/11/8)

PR:手塚治虫の全400冊が3日間限定で無料読み放題! 全部読み切れるわけがないのでオススメ作品を選んでみた
人間が72時間で400冊読み切ろうなんておこがましいとは思わんかね……。(2018/11/2)

パーフェクトウーマン 女性が拓く新時代:
両親亡くした一人娘の挑戦 元ラジオDJが「自己破産」覚悟でめっき会社社長に
完璧な人間はいない――。だが、仕事も私生活も充実させ、鮮やかにキャリアを築く「女性リーダー」は確実に増えてきた。企業社会の第一線で活躍する女性たちの素顔に迫り、「女性活躍」のリアルを探る。(2018/10/31)

いくつ知ってる? 旅好きが選ぶ「日本の美術館・博物館ランキング2018」発表
ロケーション込みで楽しめそうな施設が数多くランクインしました。(2018/10/23)

海上自衛隊、「海軍カレー」の国家機密レシピ公開 「まず、香味野菜を4時間煮込みます」
お手軽簡単レシピ。(2018/10/4)

真価が問われる:
商店街は消費税増税を懸念、憲法改正には期待 安倍改造内閣に向けられる目、どう舵を切るのか
第4次安倍改造内閣が2日、発足した。来年10月に実施される消費税増税、解決が急がれる北朝鮮の拉致問題、そして憲法改正……。待ち受ける諸課題に新内閣は、どう向き合っていくのか。真価が問われる正念場のかじ取りが始まった。(2018/10/3)

PR:「4K」と「HDR」に注目! ディスプレイ選びの最新トレンド解説
PC用ディスプレイのHDR規格「DisplayHDR」にいち早く対応した製品を国内市場に投入するフィリップスから31.5型の「328P6VUBREB/11」が登場。ディスプレイの最新トレンドをきっちりと押さえた製品だ。(2018/9/28)

「自衛隊は被災者への配慮のため、冷たい缶詰を食べる決まり」? SNSで広まったうわさは本当か、防衛省関係者に聞いた
関係者に取材しました。(2018/9/14)

前日の予行から本番までぶっ通し! 写真380枚で振り返る「平成30年富士総合火力演習」総力特集
総火演のほぼすべてを撮影してきました。【写真380枚】(2018/9/22)

失敗を繰り返すな:
沖縄のIT産業は生まれ変われるのだろうか?
観光とともに沖縄経済を支える基幹産業がITだ。年間売上高は4200億円を超える。今年7月には官民共同で新たな事業がスタートし、機運が高まっている。しかし一方で、沖縄のIT産業にはさまざまな課題があるのも事実である。(2018/9/12)

「広範囲で断水」「もうすぐ大地震が」:
北海道地震でデマ拡散が止まらない真のメカニズム
北海道地震で断水や携帯電話の不通といったデマがSNS上で流れている。被災時は心理的にデマを信じやすい上、lineでの友人間のやりとりで尾ひれが付きTwitterで拡散されるようだ。(2018/9/11)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「運休」「復旧」の判断とは? 災害と鉄道、そのとき現場は……
大きな自然災害に見舞われた2018年。豪雪被害が出た福井県のえちぜん鉄道で復旧の陣頭指揮を執った担当者に、「復旧の優先順位」や「運休判断のタイミング」などについて聞いた。(2018/9/7)

北海道地震、道内道路の通行状況まとめ
陸路も道内高速道路の各所で通行止めが発生しています。【更新:9月10日10時】道内高速道路は規制全解除。旭川電気軌道・沿岸バス運行の路線バスも9月8日始発から通常運行。(2018/9/6)

職員へのしわ寄せ懸念も:
河野太郎外相、専用機は断念したものの……来年度チャーター機代10億円計上
外務省は平成31年度予算の概算要求で、河野太郎外相(55)が意欲を示していた外相専用機の導入を断念し、チャーター機の借り上げ代として30年度当初予算(6600万円)比14倍超の9億6千万円を計上した。新年度から使われるチャーター機の実際の費用は12月の予算編成に向けた財務省との査定次第だが、河野氏が今秋の内閣改造で留任すれば海外訪問はさらにハイペースになりそうだ。(2018/9/6)

実在する戦闘機をモチーフにしたアニメ「ガーリー・エアフォース」 空自小松基地「航空祭」でイベント開催
声優、森嶋優花さんが出演。(2018/9/4)

ちゅどぉぉぉん「MCVさすが」「10TKもいいねぇ」 マニアックガイド:「富士総火演」のたしなみ方
注目はMCVにAAV7だけれど、やっぱり10TKもいいねえ【写真94枚】(2018/8/30)

うぉぉ和製メッサー「飛燕」日本にここだけ!! 飛行機&戦ゲー好きの聖地「かかみがはら博物館」へ行ってみた
日本最大級、航空と宇宙を同時に体験できる博物館。航空機の魅力にたっぷり浸れます。【写真46枚】(2018/8/20)

月刊乗り鉄話題(2018年8月版):
年に1度だけ、わずか15分のレア体験 秋田港の「貨物線」特別列車に乗ってきた
あのレア列車「あきたクルーズ号」に、年に1度だけ安く乗れるチャンスがありました。乗ってきましたよ。(2018/8/11)

“プラモの聖地”閉店へ 数十万点浸水、再建へ目処たたず 岡山・真備
西日本豪雨で甚大な被害を受けた倉敷市真備町。“プラモの聖地”と呼ばれる店も、閉店を余儀なくされた。(2018/8/10)

岡山・真備:
西日本豪雨 “プラモの聖地”閉店へ 数十万点浸水、再建へ目処たたず
西日本豪雨で甚大な被害を受けた岡山県倉敷市真備町(まびちょう)では、“プラモの聖地”と呼ばれる店も、閉店を余儀なくされた。(2018/8/10)

海で使うIT:
命を救うためのデバイス 個人で使える遭難信号自動発信器「PLB」とは
海外では山でも使えるPLBが日本ではなぜ海限定なのか。その理由も明らかに。(2018/8/3)

「チョロQみたい」「ハコフグかなこりゃ」 東南アジアの港々で出会える「変な船、ちっこい船」コレクション
現地っぽいこれらを見てほっこりするのも船旅の楽しみ!【写真81枚】(2018/7/30)

最初の計画から数十年:
岡山・真備町襲った洪水、現実となった住民の長年の懸念
「前から言われていた。小田川の堤防は、決壊しますよっていうことは聞いていた」。真備(岡山県倉敷市)の男性は自宅のリビングから泥を掃き出しながら語った。(2018/7/17)

「被災地に千羽鶴はやめるべき」議論が西日本豪雨で再燃 熊本地震で現場はどうだったか、熊本市に聞く
「平成30年7月豪雨」の被災地へ支援の動きが高まる中、「千羽鶴を贈るのだけはやめて」という呼び掛けが話題に。熊本地震の際、現場で千羽鶴に困るようなことはあったのか、熊本市の復興総室に取材しました。(2018/7/11)

サプライチェーンへの影響も懸念:
西日本豪雨による死者109人、安倍首相は欧州・中東訪問取りやめ
西日本を中心にした豪雨による被害は9日、死者が109人、安否不明は約80人となった。安倍晋三首相は11日から予定していた欧州・中東訪問を取りやめ、災害復旧対応に注力する。(2018/7/9)

「自衛隊の通行の妨げになっている」 倉敷市、支援物資を川辺橋前に置かないよう呼びかけ
「川辺橋付近に救援物資を置くことはご遠慮ください」(2018/7/8)

パンダがだる〜ん、長野自衛隊の「ゆる」ポスターに絶賛の声 担当者に制作意図を聞いた
自衛隊長野地方協力本部に意図などを聞きました。(2018/7/4)

横並びで歩き道をふさぐ一団にイラッ→漫画で描かれた対策が不可能だけどスカッとする
本当にこんなことができたら……と妄想させられる。(2018/6/29)

樋口真嗣「突然山が動きました」 空自岐阜基地、アニメ「ひそねとまそたん」の聖地を紹介し始める
どうした飛実団?(2018/6/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR北海道の“大改造”構想 「新・新千歳空港駅」「ベースボールパーク新駅」
新幹線札幌駅が決着したJR北海道に新たな動きがあった。北広島市のベースボールパーク新駅構想に引き込み線方式の大胆案、新千歳空港駅も大改造構想が立ち上がる。JR北海道だけではなく、北海道全体にとっても良案だ。(2018/5/18)

長浜淳之介のトレンドアンテナ(前編):
センベロの王者 「晩杯屋」急成長のワケ
わずか10年弱で東京を代表する立ち飲みチェーンに成長した「晩杯屋」。お酒とつまみ3品程度で1000円以下という低価格が支持されているが“センベロの多店舗化”に成功した背景には何があるのだろうか?(2018/5/8)

T-4ブルーインパルスの垂直尾翼でけえぇぇぇ! ニコ超「自衛隊ブース」が今回も大人気
ずぉぉぉん、地対艦ミサイル車にも熱視線。(2018/4/30)

「鉄道会社は鉄ヲタを採用しない」という都市伝説は本当か 鉄オタ学生がガチ鉄道事業者と模擬面接に挑む
ともあれ、みんなよくがんばったー。(2018/4/30)

Kindleストアに「自衛隊イラク日報」電子書籍版が登場 個人ユーザーが出版、データは朝日新聞から抽出……これはアリ!?
と思ったら記事を書いている最中に消えてしまった……。(2018/4/26)

「自衛隊イラク日報」読めるサイト、個人が公開 370日分をブログ形式で
「面白い」と評判になっている、自衛隊のイラク派遣の際の日報を、ブログ形式で読めるサイトが登場。個人開発者の@akiyanさんが開発・公開した。(2018/4/18)

自衛隊イラク日報の全文検索サイトが登場 個人が3時間程度で制作
すごい。(2018/4/18)

自衛隊のイラク「バグダッド日誌」がエッセイ風の読み物として面白いと話題に 「キャッチボールでプリンタを壊した」エピソードなど
ある意味日常系。(2018/4/17)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。