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「自衛隊」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「自衛隊」に関する情報が集まったページです。

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR北海道の“大改造”構想 「新・新千歳空港駅」「ベースボールパーク新駅」
新幹線札幌駅が決着したJR北海道に新たな動きがあった。北広島市のベースボールパーク新駅構想に引き込み線方式の大胆案、新千歳空港駅も大改造構想が立ち上がる。JR北海道だけではなく、北海道全体にとっても良案だ。(2018/5/18)

長浜淳之介のトレンドアンテナ(前編):
センベロの王者 「晩杯屋」急成長のワケ
わずか10年弱で東京を代表する立ち飲みチェーンに成長した「晩杯屋」。お酒とつまみ3品程度で1000円以下という低価格が支持されているが“センベロの多店舗化”に成功した背景には何があるのだろうか?(2018/5/8)

T-4ブルーインパルスの垂直尾翼でけえぇぇぇ! ニコ超「自衛隊ブース」が今回も大人気
ずぉぉぉん、地対艦ミサイル車にも熱視線。(2018/4/30)

「鉄道会社は鉄ヲタを採用しない」という都市伝説は本当か 鉄オタ学生がガチ鉄道事業者と模擬面接に挑む
ともあれ、みんなよくがんばったー。(2018/4/30)

Kindleストアに「自衛隊イラク日報」電子書籍版が登場 個人ユーザーが出版、データは朝日新聞から抽出……これはアリ!?
と思ったら記事を書いている最中に消えてしまった……。(2018/4/26)

軍事ワールド:
F35、開発試験終了 最新鋭機が極東に集中する可能性も
レーダーに映りにくい「ステルス機」のなかで最新鋭のF−35ライトニングIIを製造する米国ロッキード・マーティン社は13日、2006年から実施してきたF−35の開発飛行試験(SSD)を終了し「システム開発と実証の段階をクリアした」と発表した。(2018/4/25)

「自衛隊イラク日報」読めるサイト、個人が公開 370日分をブログ形式で
「面白い」と評判になっている、自衛隊のイラク派遣の際の日報を、ブログ形式で読めるサイトが登場。個人開発者の@akiyanさんが開発・公開した。(2018/4/18)

自衛隊イラク日報の全文検索サイトが登場 個人が3時間程度で制作
すごい。(2018/4/18)

自衛隊のイラク「バグダッド日誌」がエッセイ風の読み物として面白いと話題に 「キャッチボールでプリンタを壊した」エピソードなど
ある意味日常系。(2018/4/17)

消防車を個人で所有し、法律を守って公道を走る方法
実は意外とお安い。(2018/4/17)

輸送などに課題:
「日本版海兵隊」の水陸機動団が始動 広大な南西諸島を防衛
「日本版海兵隊」となる陸上自衛隊の離島奪還専門部隊「水陸機動団」が始動した。(2018/4/12)

かーずSPのインターネット回顧録(番外編):
ブックオフの伝説記事「異世界転生ファンタジー年表」を作った“ラノベ担当ミヤザワさん”とは一体何者なのか
ガチすぎる特集を連発する「ブックオフのミヤザワ」さんとは一体何者?(2018/4/21)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
女子レスリングのパワハラ問題、一体誰が得をしたのか
一応の決着を見た。女子レスリングで五輪4連覇中の伊調馨が、日本レスリング協会の栄和人氏にパワハラ行為を受けていたと認定されたわけだが、この問題の背景に何があったのか。激しい覇権争いが見え隠れしていて……。(2018/4/8)

過去の遺物が最新鋭に:
21世紀のいま求められる「戦艦」とは 「カギは残存性」
“時代遅れの恐竜”として滅びの道を辿った戦艦(バトルシップ)がいま再び重視されている。原子力潜水艦や空母、イージス艦といった現行の海軍装備だけでは、来るべき作戦には不十分だというのだ。(2018/3/28)

キャプテンながはまのマニアックすぎるシリーズ:
深さ3200メートルの海底で発見 「レキシントン」はこんなすごい船だった
最初は空母ではなく「巡洋戦艦」でした。(2018/3/28)

21世紀のいま求められる「戦艦」とは…… 「カギは残存性」 過去の遺物が最新鋭に
イージスよりも戦艦を――長らく海軍の主力でありながら“時代遅れの恐竜”として滅びの道を辿った戦艦がいま再び重視されている。(2018/3/27)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
50代がもっともっと楽しくなる方法
50代はウハウハは十分手に入れた。ここから手に入れるものは、ウハウハではなく、ワクワク。(2018/3/15)

「超歌舞伎」に鏡音リン Vtuberキズナアイは「踊ってみた」 「ニコニコ超会議2018」追加情報まとめ
ドワンゴが「ニコニコ超会議2018」の追加情報を発表。初音ミクが出演する「超歌舞伎」にボーカロイドの鏡音リンが出演する。(2018/3/13)

空自のF2後継機、F35など既存機ベースに共同開発案=関係者
航空自衛隊の「F2」戦闘機の後継を巡り、日本政府内で「F35」など外国の既存機を土台に共同開発する案が浮上している。(2018/3/8)

第一護衛隊司令:
海自に初の女性艦隊司令、護衛艦「いずも」など4隻を指揮
海上自衛隊で初となる女性の艦隊司令が誕生した。女性の活躍の場を広げようという安倍晋三政権の政策の流れに沿った動きだ。(2018/3/6)

水平線の向こう側を叩く:
新鋭ステルス戦闘機F−35の“真の力” 「NIFC-CA」の威力
最新鋭ステルス戦闘機「F35AライトニングII」の航空自衛隊配備分の最初の1機が26日、空自三沢基地(青森県)に配備された。(2018/2/28)

大手3社が福井県に700人近くの応援部隊を派遣:
コンビニが大雪でも営業継続にこだわる理由
記録的な大雪が襲った福井県で、コンビニ大手各社が店舗支援のために多数の応援部隊を派遣している。緊急時でも営業継続をする狙いとは?(2018/2/13)

スピン経済の歩き方:
マスコミの「メダルの期待がかかります」報道がスポーツをダメにする
平昌五輪で、ようやく日本人選手がメダルを手にした。一般的なスポーツ報道は、一流のプレイヤーたちがみせる妙技やチームワークなどにフォーカスを当てるのに、なぜか日本は違う。とにもかくにも「日本人選手の勝利」にフォーカスを当てる。なぜそのような報道をするかというと……。(2018/2/13)

迫力満点! さっぽろ雪まつり「ファイナルファンタジー」のプロジェクションマッピングに行ってみた
雪を溶かしそうな熱い戦いがそこに。(2018/2/7)

操縦ミス考えにくい?:
陸自ヘリ墜落 事故機は「世界最強レベル」 軍事専門家「操縦ミスは考えにくい」
佐賀県神埼市千代田町に墜落した陸上自衛隊のAH64D戦闘ヘリ。防衛省によると、異常を感知して着陸を試みたが、機首から住宅街に落下したという。(2018/2/6)

呉市の踊るゆるキャラ「呉氏(くれし)」がザ・ブルーハーツの替え歌「呉IN - 呉IN」公開 これはエモいぞ!
動きのキレと映像のクオリティーの高さに注目。(2018/2/1)

草津白根山「想定外」の噴火 困難な予測 少ない研究者と予算
「想定外」の古い火口が噴火した草津白根山。研究者は全国にわずか30人しかおらず、予算も少ない中、予測の難しさが改めて浮き彫りになった。(2018/1/24)

頂上に残された80人は救助:
草津白根山の噴火の瞬間、Webカメラがとらえる 噴石・降灰に注意
群馬県の草津白根山で噴火が発生。気象庁は午前11時50分に噴火警戒レベルを「3(入山規制)」とし、注意を呼びかけている。雪崩の影響で死者も発生したという。(2018/1/23)

気象庁、草津「本白根山」噴火で警戒レベル3と発表 付近では雪崩の被害も
(追記)引き続き警戒が必要です。(2018/1/23)

使用後は「焼却」が義務:
「ヤフオク!」などに陸上自衛隊の「教本」流出 業務に支障は?
ヤフーが運営するオークションサイト「ヤフオク!」などに、陸上自衛隊員向けの教本が多数出品されていることが判明。陸上自衛隊に流出経路や取り引きの違法性を聞いた。(2018/1/22)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR信越線で「15時間立ち往生」は、誰も悪くない
1月11日夜から12日朝までに発生したJR信越線の雪害立ち往生事件について、情報と所感を整理してみた。体調を崩した方は気の毒だったけれども、何よりも死者がなく、最悪の事態に至らなくて良かった。本件は豪雪災害である。人災ではない。今後に生かそう。(2018/1/19)

沖縄観光コンベンションビューロー会長に聞く:
好調な沖縄観光産業、しかし課題も噴出
沖縄県が観光収入、観光客数ともに4年連続で過去最高を更新中。2020年度には1兆1000億円、1200万人と高い目標を掲げる。しかし好調が続く一方で、さまざまな課題も表面化している。(2018/1/18)

【マンガ】日本のカレーが生まれたのは「船乗りがシチューを食べられなかったから」
やけに具材が似ているな、と思ったら。(2018/1/11)

「われに続け!」 手振りに従うロボット部隊が陸自に登場!? 「数年内に技術的なメド」
「われに続け」と手を振り上げる陸上自衛隊員の後ろから、ロボット部隊が従っていく――SF小説のような光景が、近未来の自衛隊では当たり前なのかもしれない。(2018/1/9)

2018年は宇宙イヤー 月、火星、水星へ探査機続々 7月には火星大接近も
2018年は月や火星、水星に各国の探査機が相次ぎ向かうほか、火星の大接近など興味深い天文現象も多い。(2018/1/5)

ココアが土にしか見えない ティラミスアイスを地面に見立てた戦場ジオラマが秀逸すぎる
撮影後すぐにおいしくいただいたそうです。(2017/12/27)

F35Bの運用前提に設計:
「いずも」型護衛艦の空母化を検討、F35Bを運用=関係者
政府は「いずも」型護衛艦を戦闘機が発着できる空母に改修する検討に入った。(2017/12/26)

「チバニアン」、有人月探査、ヒアリ……2017科学ニュースを振り返る
日本初の地質年代名の誕生や有人月探査への動きなど、新時代の到来を告げる出来事が目立った2017年の科学分野を重大ニュースで振り返った。(2017/12/26)

北のハッカー集団、ネットバンキング利用者を攻撃 日本も標的、個人財産狙う
北朝鮮のハッカー集団が今秋ごろから、スマートフォンを使ったインターネットバンキング利用者の暗証番号などを盗む攻撃を開始したことが分かった。(2017/12/18)

マカフィー、2017年の10大セキュリティ事件ランキングを発表
マカフィーは、日本国内のビジネスパーソンを対象とした「2017年のセキュリティ事件に関する意識調査」の調査結果を発表した。(2017/12/12)

製造マネジメントニュース:
2017年10セキュリティ事件、1位は多くの工場に被害を与えた「WannaCry」
マカフィーは同社が実施した「2017年のセキュリティ事件に関する意識調査」の調査結果を公表。その中から「2017年の10大セキュリティ事件ランキング」を発表した。(2017/12/12)

市販されていない「ミリメシ」ネットオークションに 陸自第1ヘリ団の准尉を懲戒免職
自衛隊が野外訓練の際に食べる缶詰などの「ミリメシ」などをネットオークションで販売したとして、50代の男性准尉が懲戒免職に。一方で、ネットオークションにはミリメシが今も数多く出品されている。(2017/12/5)

米Boston Dynamics、4足歩行ロボット「SpotMini」商品化へ 警備・建設分野に需要
米Boston Dynamicsは、4足歩行ロボット「SpotMini」の商品化を進めている。(2017/11/22)

大学キャンパス出張授業:
自動車アセスメントのための技術開発ではない、もっと安全なクルマを作るため
自動車業界の経営トップが大学生にクルマ・バイクの魅力や楽しさ、日本のモノづくりの重要性を伝える「大学キャンパス出張授業」。安全という個性を確立するまでの取り組みを伝えた、東京工業大学でのスバルの講演を紹介する。(2017/11/20)

水曜インタビュー劇場(案内人公演):
横須賀「軍港めぐり」の乗客が、どんどん増えている理由
横須賀湾に停泊する米海軍の艦船――。潜水艦、護衛艦、空母などを見ることができるツアー「軍港めぐり」の乗客数が伸びている。なぜ人気を集めているのかというと……。(2017/11/15)

「ノゲノラ」チーム最新作アニメ「宇宙よりも遠い場所」2018年1月放送開始! 声優は水瀬いのり&花澤香菜ら
通称「よりもい」。(2017/11/9)

世界を読み解くニュース・サロン:
北朝鮮の「生物兵器」は、どれほどの脅威なのか
北朝鮮が所有しているともいわれている「生物兵器」が、世界で改めてクローズアップされている。北朝鮮はどういった生物兵器を持っているのか。また、どのような脅威があるのか。改めて、見ると……。(2017/10/26)

ヤシオリ作戦の陰にベテラン整備士の複雑な思いが……? 「シン・ゴジラ」の二次創作漫画が涙なしでは読めない
未見のかたは、ぜひ映画を見てからご覧ください。(2017/10/19)

航空機設計:
MRJの納入が延期される原因とは? 将来に向けて見えてきた課題
MRJは型式証明の取得の遅れにより納入時期が何度も後ろ倒しとなっている。民間航空機産業に後発として参入する中で出てきた課題は何か。また、この参入は日本の製造業においてどのような意味を持つのか。世界の航空機開発の動向に詳しい東京大学 教授の鈴木真二氏らに話を聞いた。(2017/10/18)

「シン・ゴジラ」が11月に地上波初登場! 虚淵版「GODZILLA」公開直前で、ゴジラ尽くしな1週間が過ごせそう
日曜日「シン・ゴジラ」 → 金曜日「GODZILLA 怪獣惑星」。(2017/10/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。