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「スタンプ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スタンプ」に関する情報が集まったページです。

マウス、抽選会に参加できるスタンプラリーをアキバで開催 7月14日
マウスコンピューターは、秋葉原地区でスタンプラリーを開催すると発表した。(2018/7/11)

Instagramのストーリーにタップして回答できる「質問」スタンプ
Instagramのストーリーに画像や動画に関する質問を投げるためのスタンプが追加された。投稿者は質問に誰がどう答えたかを一覧表示できる。質問に個別に答えたり、質問を共有することもできる。(2018/7/11)

「草」「あつすぎワロタ」 LINE「いらすとや フルチャンスタンプ」が“NEO”になって復活、若者言葉40種
今回も100万回保存した。(2018/7/10)

「まずは119番や110番に連絡」「拡散は公式RTか引用RTで」 Twitter社に聞く救助要請ツイートのポイント
「むやみに緊急の救助要請を拡散せず、(救助要請ツイートの)タイムスタンプを確認する」「救助が完了した場合は当該ツイートを削除する」といった点も重要。(2018/7/9)

『週刊少年ジャンプ』、50周年記念企画で「東京メトロスタンプラリー2」開催 7月17日から8月31日まで
東京メトロの駅に各作品のキャラクターのポスターが掲出。限定デザインの24時間乗車券も販売されます。(2018/7/5)

「チョコ」「ジェシカ」など登場:
LINEに“動く”無料スタンプ120種追加 人気歌手とコラボの「BT21」も
「LINE」に動く無料スタンプが120種類追加される。公式キャラクターが80種類、韓国の人気歌手とコラボしたキャラクター「BT21」が40種類。動くスタンプを無料提供するのは同社初。(2018/6/22)

LINE、動く無料スタンプ追加 コニーやブラウンなど120種
LINEが、無料で使えるLINEスタンプ120種を追加した。全て動くアニメーションスタンプだ。(2018/6/22)

行動力の化身……! しゃべる「ボブネミミッミ」のLINEスタンプが登場、こだわりがしかと胸に響いたぜ
何気なく省かれたヘルシェイク矢野が、ボブネミファンをきずつけた。(2018/6/21)

3キャリア共通「+メッセージ」のiOSアプリ登場 iPhoneやiPadでも利用可能に
NTTドコモ、au、ソフトバンクの共通メッセージサービス「+メッセージ」のiOS版アプリが公開された。SMS(ショートメッセージ)と同じ要領で、スタンプ・画像や地図情報などを付加したリッチコミュニケーションが楽しめるようになった。(2018/6/21)

Snapchat、「Snap Kit」でサードパーティーにスタンプやアバターを提供
Snapchatがサードパーティー開発は向け「Snap Kit」を公開した。TinderなどにSnapchatアカウントでログインし、Snaphatのアバター「Bitmoji」を使える。ログインでアプリに提供するデータはユーザー名とBitmojiのみだ。(2018/6/15)

電子スタンプで決済 訪日外国人向け「Japan Travel Pay」実証実験
JTBビジネスイノベーターズとアイ・ティ・リアライズは、訪日外国人旅行者向けスマホ決済サービス「Japan Travel Pay」の実証実験を8月から開始。電子スタンプによるキャッシュレス決済を実現した「スタンペイ」を採用し、店舗で電子スタンプを押すだけで自国通貨で決済できる。(2018/6/14)

アプリも不要:
JTBグループら、訪日外国人向け「電子スタンプ決済」の実証実験を8月から開始
金融・決済事業を手掛けるJTBビジネスイノベーターズは6月13日、フィンテック企業のアイ・ティ・リアライズ(東京都渋谷区)と協業で訪日外国人向けスマートフォン決済サービス「Japan Travel Pay」の実証実験を8〜10月にかけて実施すると発表した。(2018/6/13)

Instagram、「ストーリー」のスタンプからも商品購入を可能に
Instagramが、投稿写真内の商品のタグからその商品を購入できる「Instagramショッピング」の機能を「ストーリー」でも使えるようにした。(2018/6/13)

「お父さん、仕事のメッセンジャーで絵文字使うのってどうなの?」 〜女子高生とネットマナー〜
「個人的には、年上の人にスタンプや絵文字は使うべきじゃないって思う」(2018/6/9)

「東方Project」の二次創作LINEスタンプ、販売開始
権利元から使用許諾を得たキャラクターのLINEスタンプを制作・販売できるサービス「LINE Creators Collaboration」で、第1弾のコラボ先である「東方Project」のスタンプ販売がスタートした。(2018/6/4)

「これがバーチャルYouTuberなんだよなぁ」 月ノ美兎、樋口楓、静凛ら「にじさんじ」一期生がLINEスタンプに
起立!気を付け!エルフの森を燃やせ!(2018/5/24)

「フォフォイのフォイさ」「テンション高マルフォイ」 ハリポタ初の実写LINEスタンプがマルフォイ使いを熟知しすぎている件
「スリザリンはダメ」もあるフォイ。(2018/5/22)

「それな」「わかりみ」「ぜんらたいき」 「いらすとや」公式のLINEスタンプ、ネットスラング満載の新作登場
以前のパリピ仕様から一転。(2018/5/17)

スタンプで称えよ! 「バーフバリ」LINEスタンプ降臨
バーフバリ! ジャイホー!(2018/5/16)

「LINEクリエイターズスタンプ」4周年 販売総額は530億円、売上上位のクリエイターは6億円超え
キャッシュバックキャンペーンも実施!(2018/5/8)

LINE自作スタンプ、販売総額530億円 上位10人は平均6億円 開始から4年間で
ユーザーがLINEのスタンプを制作・販売できる「LINE Creators Market」で、サービス開始から4年間の販売総額が530億円を超えた。(2018/5/8)

LINEスタンプで版権キャラの制作・販売可能に 第1弾は「東方Project」
LINEが、権利元から使用許諾を得たキャラクターのLINEスタンプを制作・販売できるサービス「LINE Creators Collaboration」を6月に開始する。第1弾のコラボ先は「東方Project」。(2018/5/1)

LINEスタンプで誰でも版権キャラの制作・販売が可能に 第一弾は「東方Project」
東方Project創作の波がきている。(2018/4/27)

謎誤字「悟飯で来たよ!」や突然の“自撮り” 公式動画「母のLINEが変な件」が母親あるある状態
そして突然の“スタンプ爆撃”。(2018/4/27)

家族グループで父に冷たい、突然のスタンプ連打 “母LINEあるある”動画公開
LINEが母親のLINEあるあるを描いた動画「母のLINEが変な件」を公開。面白い打ち間違いや突然のスタンプの連打など、15個のあるあるネタを紹介している。(2018/4/27)

LINEが「絵文字機能」を大幅アップデート ミッキーなど人気キャラのデザインをスタンプのように追加購入可能に
今までより表現の幅が広がりそうです。(2018/4/19)

Instagram、「ストーリー」に「Focus」機能 iPhone Xのような背景ぼかしが可能に
Instagramの「ストーリー」でiPhone 6S以降と一部のAndroid端末で背景ぼかしの写真と動画が撮影できる「Focus」機能が使えるようになった。iOSアプリでは、アカウント名のスタンプも使えるようになった。(2018/4/11)

「LINE対抗ではない」 携帯3社、電話番号で送受信できる新メッセージサービス「+メッセージ」導入 5月9日から
大手携帯3社が、電話番号で写真や動画、スタンプなどを送受信できる新しいメッセージサービスを始める。(2018/4/10)

GitHub、LINEスタンプ発売
GitHubは日本語サイトをリニューアルし、公式キャラのLINEスタンプを売り始めた。(2018/4/6)

Twitter、「ライブ放送」後の共有動画の開始ポイントを指定する「タイムスタンプ」
Twitterでライブ放送後の動画を共有する際、再生開始ポイントを設定する「タイムスタンプ」機能が使えるようになった。(2018/3/30)

「ねほりんぱほりん」のLINEスタンプが登場 どんな衝撃の告白も中和してくれる
ねほりんとぱほりんや豚のキャラクターをイラストにしたスタンプです。(2018/3/27)

「まじか」「土下座」「ニャンてこったい」 必死すぎる表情が面白いネコたちのLINEスタンプが登場
必死な時も、そうでない時にも使えそう。(2018/3/23)

顔認証・電子スタンプでキャッシュレス決済できる地域通貨「UC台場コイン」――お台場で実証実験がスタート
ユーシーカード(UCカード)、SBIホールディングス(SBIH)、Orbの3社が、東京・お台場で、顔認証かスタンプ認証でキャッシュレス決済ができる地域通貨「UC台場コイン(仮称)」の実証実験を開始。決済基盤には、ブロックチェーン(分散型台帳技術)が活用されている。(2018/3/7)

システム開発不要で導入・運用も簡単:
凸版印刷、決済やポイント付与など複数機能が利用可能な電子スタンプサービスを提供
凸版印刷は、デジタルスタンプを活用して決済やポイント付与など複数機能の利用が可能なスマホ決済・認証サービス「マルチスタンプ」の提供を開始した。(2018/3/7)

いらすとや「草」「すこ」「ま?」 「LINEバイト」コラボスタンプのわかりみがまんじ
これは草。(2018/3/6)

「世知辛いのじゃー!」 バーチャルのじゃロリ狐娘YouTuberおじさんの公式LINEスタンプがボイス付きで登場なのじゃ〜!
やっぱりボイス付きでないとね!(2018/2/13)

1日に一度も怒らなかったら“愛スタンプ” 短気を治すためのノートに溢れる夫婦愛に感動
旦那さんもステキだし、短気を治そうと頑張る奥さんもステキ。(2018/2/3)

Instagram、「ストーリー」でGIPHYのGIFスタンプ追加可能に
Instagramの「ストーリー」で、写真や動画にGIFスタンプを手軽に追加できるようになった。GIPHYとの提携で可能になった。(2018/1/24)

「おれの名をいってみろ!!」「汚物は消毒だ〜!!」 『北斗の拳』名脇役づくしのLINEスタンプが登場
スタンプ名は「北斗の拳 ザコがいっぱい」ですが、ジャギをはじめに名のある敵キャラもたくさん入っています。(2018/1/16)

未来を変えるスタンプ完成 ゲーム版「STEINS;GATE」初のLINEスタンプが登場だフゥーハハハハハ!
こんなの買うに決まってるだろ、JK。(2018/1/11)

ams AS39513:
温度ロガー向けNFCスマートセンサーIC
amsは、追跡機能を備え、使い捨てが可能なスマートラベル用NFCセンサータグおよびデータロガーIC「AS39513」を発表した。30mAhの電池1つで、1年以上にわたってタイムスタンプ付きの温度データを記録できる。(2018/1/10)

全駅制覇で山手線カラーのガンプラがもらえる「JR東日本 機動戦士ガンダムスタンプラリー 行きまーす!」 1月9日から
山手線なデザインのガンダムが登場。(2018/1/8)

ウォンチュッ!! 「すごいよ!!マサルさん」のLINEスタンプが登場だコンチクショウ!
「ボスケテ」がないじゃないか!(ガビーン)(2017/12/21)

「パグの後ろ姿から生まれた化け物描いてた」 衝撃のイラストが「クセになる」と話題に
LINEスタンプも制作中とのことです。(2017/12/21)

「Simeji」スタンプ投稿機能に「無断転載可能」の指摘 Baiduの対策は
自作のスタンプを投稿できる機能で、他者の画像を無断で投稿できるとしてきされています。(2017/12/14)

Google、「Pixel」端末に「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」のARスタンプを追加
Googleが「Pixel」端末向けに「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」とNetflixの「ストレンジャー・シングス」のARステッカーを追加した。ストームトルーパーやかわいい「ポーグ」を現実世界と重ねて表示できる。(2017/12/12)

Amazonプライム会員向けサービス「Twitch Prime」開始 スタンプやゲーム内コンテンツが入手できる
Amazonプライム会員であれば追加料金なく利用可能。(2017/12/8)

ファミマが結局「けもフレ」とコラボ ファミチキ先輩とフレンズが一緒にワチャワチャするスタンプを配布
サーバルちゃん「ファミチキください」【訂正】(2017/12/5)

「お兄ちゃんどいて!」「しょうがないにゃあ・・」 ラグナロクオンライン公式スタンプが盛大に暴走
歴史の重みを感じる。【訂正】(2017/11/28)

「Fate/Grand Order」LINEスタンプ新作が登場! 「溶けちゃうぅ!」「ガチャは悪い文明」などネタ満載
240円を払えば40種類のスタンプが無料で使える(錯乱)。(2017/11/21)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。