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「東京メトロ」最新記事一覧

採用事例:
東武26年ぶりの新特急、東芝の駆動システム搭載で環境負荷軽減
東武鉄道が26年ぶりに導入する新型特急車両500系「Revaty」に、全閉式PMSMとVVVFインバータを組み合わせた東芝製駆動システムが採用された。(2017/4/27)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
UQ WiMAX 2+の「3年縛り」プラン登場へ 気を付けるべきは「7GB制限」
UQコミュニケーションズが予告していた、WiMAX 2+サービス用「LTEオプション」の無料提供対象拡大。その詳細がついに発表されました。既存ユーザーも含めて「3年縛り」を受け入れることが条件となりましたが、気を付けるべきポイントは契約期間以外にもあります。(2017/4/23)

車両の低騒音化と低消費電力化:
東芝、東武新型特急500系に新駆動システムを納入
東芝は、全閉式永久磁石同期電動機(全閉PMSM)とVVVFインバーター装置を組み合わせた駆動システムを東武鉄道に納入した。この駆動システムは、東武鉄道が26年ぶりに導入する新型特急車両500系「Revaty」(リバティ)に採用される。(2017/4/21)

座席が天井から下りてくる 「多扉電車」京阪5000系引退へ 50年の歴史に幕
ラッシュ時は5扉、閑散時には3扉――運行時間帯によってドア数を変更できる京阪電鉄5000系の引退の時が近づいている。(2017/4/19)

50年の歴史に幕:
「京阪5000系」ホームドア導入で引退へ
京阪電鉄5000系の引退のときが近づいている。ラッシュ時は5扉、閑散時には3扉と、運行時間帯によってドア数を変更できるが、安全対策用のホームドアを導入するには扉の数が異なる車両をなくす必要がある。(2017/4/19)

TechFactory通信 編集後記:
歌う電車と次世代パワー半導体
ファソラシドレミファソー。(2017/4/1)

組み込み開発ニュース:
坂村健氏が東洋大の情報連携学部で実践する「IoS」時代の教育
東洋大学は2017年4月に開校する情報連携学部のプレス内覧会を開催。赤羽台キャンパスに新設した「INIAD Hub1」を公開した。同学部の学部長に就任する坂村健氏は「INIAD Hub1は、世界最先端のIoTビルであり、学生とともに成長していく」と語った。(2017/3/31)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
なにわ筋線に阪急電鉄参加、各社への波紋
“なにわ筋線”構想に新たな展開だ。阪急電鉄が参入を表明し、直通運転を見込んで十三から北梅田へ新線を建設したいという。その構想の先には、宿願の新大阪駅延伸がある。一方、中之島線を持て余す京阪電鉄にも商機が見えた。(2017/3/31)

勤続42年・退職前の職員を温かく送り出すサプライズ―― 東京メトロの動画に涙
仕事を終えての点検中に、急に灯りが消え……?(2017/3/30)

弱点を克服し、利用者に恩恵:
東武鉄道は「つながり」を大切にしている会社だ、と思える事例
「つながり」の力はビジネスでも、実社会で生きる上でも大事だとよくいわれる。その意味では、東武鉄道ほど「つながり」を大切にする鉄道会社は、なかなかないのではないだろうか。このつながりが、東武の弱点を克服するだけではなく、多くの利用者にも恩恵をもたらしている。(2017/3/27)

平日の座席指定料金は510円:
確実に座れます 首都圏で「着席列車」続々
西武鉄道が25日のダイヤ改正で、通勤車両を使った追加料金制の「着席列車」の運行を始める。利便性向上だけでなく、少子高齢化による定期券収入の減少を見越し、新たな収益源を確保する狙いだ。(2017/3/24)

「座って通勤」首都圏の私鉄、収益増へ「着席列車」続々
西武鉄道は3月25日から運行、東武は4月のダイヤ改正で導入する。(2017/3/24)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
伊豆戦争が再び? 東急VS.西武の争いはそれほど悪くない
東急グループの伊豆急行で新たな観光列車が誕生する。かつて伊豆や下田などをめぐって、東急グループと西武グループが争っていたが、今度の戦いはちょっと様子が違う。両社の沿線の人々にとって楽しみが増えて、両社の沿線の価値を上げる効果が大きい。(2017/3/24)

4扉車両に統一:
東京メトロ日比谷線の新型「13000系」、3月25日から運行
東京メトロは29年ぶりとなる日比谷線の新型車両「13000系」を3月25日から運行する。(2017/3/15)

東京メトロ、全車両に監視カメラ設置へ つり革の盗難やいたずら、迷惑行為やテロへの対策として
2018年度より順次導入。(2017/3/14)

ドア上部に:
東京メトロ、全車両に監視カメラ設置へ
東京メトロは監視カメラを全車両に設置する。(2017/3/14)

東京メトロ、全車両に防犯カメラ設置へ
車内での迷惑行為がたびたび発生し、設置が必要と判断した。(2017/3/14)

グループ全体でレジャーを提供:
西武鉄道の強みは何か
西武新宿から、あるいは池袋から埼玉県へ路線を伸ばしていく西武鉄道。沿線には遊園地や球場などがあるが、どのような強みがあるのか。(2017/3/13)

地下鉄博物館所蔵の「地下鉄車両1001号車」が国の重要文化財指定へ 日本初の地下鉄車両
にじみ出る、昭和レトロ感。(2017/3/12)

モバイルワークの七つ道具:
PR:アキバ取材の達人が認める最新LTEモバイルルーター「Aterm MR05LN」
デュアルSIMが挿せるLTEモバイルルーター「Aterm MR05LN」を、PC USERでアキバ連載を担当する古田雄介が実際に使い、その使い勝手を試す。アキバ取材から記事が生まれるまでを追った。(2017/3/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
事実上の廃線復活 可部線延伸から学ぶこと
新幹線開業などの大きな目玉がないせいか、今週末のJRグループダイヤ改正は大きく報じられない。しかし、鉄道ファンや交通問題に関心のある人には注目の案件がある。広島県の可部線が延伸する。たった1.6キロメートルとはいえ、事実上の廃線復活だ。JR発足30周年の年に、JRとしては初の事例ができた。(2017/3/3)

「おじ松さん」がとうとう現実に 「バイプレイヤーズ」×「おそ松さん」コラボで違和感が仕事してない
ポジション配分が完璧すぎます。(2017/3/2)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
「下り440Mbpsほぼ全国化」+「規制ルール変更」のWiMAX 2+に死角なし?
UQコミュニケーションズの「WiMAX 2+」が、下り最大440Mbpsエリアをほぼ全国に拡大し、合わせて直近3日間の通信量にもとづく通信速度規制のルールも変更しました。スペック的にはより万全になったように見えるWiMAX 2+。本当に死角はないのでしょうか?(2017/3/2)

自動運転技術:
本田技術研究所の新拠点、目指すのは創業時のような「柔軟で機敏な組織」
本田技術研究所はロボティクス分野を担当する研究開発組織として「R&DセンターX」を新設した。赤坂に設けた新拠点「HondaイノベーションラボTokyo」を活動の場とし、社外と連携しながら人工知能技術を始めとする研究開発に取り組む。(2017/3/1)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「通勤ライナー」の価格はもったいない
西武鉄道、東京メトロ、東急電鉄、横浜高速鉄道が直通の有料座席指定列車を走らせる。新型車両まで用意した。そこて再び鉄道会社の「通勤ライナー」という施策が注目されている。良いアイデアだけど、惜しい。もう一工夫ほしい。(2017/2/24)

東京メトロの1日乗車券がPASMOで利用できるように 都営地下鉄全線を共通で使えるタイプも
乗り越し分の精算がラクラク。(2017/2/23)

PASMOで初の東京メトロ乗り放題「1日乗車券」発売
ICカード乗車券「PASMO」で東京メトロ全線が1日乗り放題になる「東京メトロPASMO1日乗車券」発売。(2017/2/23)

趣味も結婚も諦めたくないみんなー! オタク層に特化した結婚相談サービス「とら婚」誕生
オタク診断テストなどガチ勢も安心の「入会者フィルタリング」などを実施。(2017/2/23)

何か魔力が宿ったな!? 人間に襲いかかってきそうな“柵”がエスカレーターで大暴れ
柵「暴れたんねぇな……暴れたんねぇよ!」(2017/2/21)

強みは2つ:
小田急電鉄の強みから、何を学べるのか
東京山手線から放射状に各地へ向かっていく私鉄各社。どれも同じように見えるかもしれないが、それぞれの会社には異なる戦略があり、それに各社の強みをかけあわせ、鉄道事業を行っている。ビジネスパーソンは、私鉄各社から何を学ぶことができるのか。(2017/2/20)

パナソニックの展示会:
2020年、空港はテクノロジーでどう変わるのか
パナソニックは、東京五輪が開催される2020年とその先の社会に向けて開発する独自技術やソリューションを展示するプライベート展示会「Wonder Japan 2020」を開催した。(2017/2/14)

日比谷線・築地駅付近で発煙 大幅乱れのダイヤ、運転再開は11時30分予定
【追記】初期消火は完了しています。(2017/2/13)

平均年齢17歳! バンコク拠点の「BNK48」、第1期メンバー29人が初お披露目
4月にはインターネットオープンスタジオをオープンし、ライブチャットなどのコンテンツ展開も。(2017/2/13)

PR:新宿駅を「たまひよ」の巨大ぬいぐるみがモフっとジャック! 7つのポーズでお出迎え中
パーしか出せない「ひよちゃん」との勝利確定じゃんけんイベントも。(2017/2/9)

借りて住みたい街は?:
買って住みたい街、1位は「船橋」
買って住みたい街はどこですか? 住宅情報サイト「HOME’S」(運営:ネクスト)に掲載された物件のうち、問い合わせの多かった首都圏の駅名を集計したところ……。(2017/2/7)

往時の写真を掲載:
東京メトロ、銀座線01系の「引退記念乗車券」発売
東京メトロが、「銀座線01系」の引退を記念した乗車券を発売する。6枚1組で、最終運行日の3月1日のみ使用可能。日本橋駅の特設ブースで販売する。(2017/2/3)

東京メトロ、引退する「銀座線01系」記念乗車券を発売
東京メトロが3月に引退する「銀座線01系」を記念した「さよなら銀座線01系記念乗車券」を発売。6枚1セットで1000円(税込)。(2017/2/3)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
電車が遅れたらカネを返せ、はアリか?
ちょっと前の話になるけれど、参議院議員が「電車の遅延度に応じて料金を割り引く制度を提案する」とツイートして失笑された。遅延へのいらだちはごもっとも。しかし、失笑された理由は「目先のカネで解決しよう」という浅ましさだ。(2017/2/3)

IPA/SEC所長対談:
IoTは本物か?:坂村健×SEC所長松本隆明(後編)
情報処理推進機構 ソフトウェア高信頼化センター(IPA/SEC)所長の松本隆明氏が、ソフトウェア分野のキーパーソンと対談する「所長対談」。前編に続き、30年以上前からIoT時代の到来を予見してユビキタス・コンピューティングを提唱してきた東京大学の坂村健氏に、IoTの今後の方向性や可能性について聞いた。(2017/2/2)

AIの画像認識を使用:
スマホをかざして道案内 東京メトロが実証実験
東京メトロが、NTTグループのAI「corevo」を活用した実証実験を開始する。画像認識を用い、構内図から位置情報を取得。ナビゲーションサービスにつなげるという。(2017/2/1)

イオンモール、東京メトロが採用:
「Ring」の反省生かし……音声翻訳デバイス「ili」登場
ログバーが、音声翻訳デバイス「ili」を企業向けに貸し出すサービス「ili For Guest」を発表。指輪型デバイス「Ring」の反省を生かしたという。(2017/1/31)

音量ボタンを取っ払った理由とは? オフラインで使える音声翻訳デバイス「ili」(イリー)日本上陸
音声入力で言葉を翻訳できるデバイス「ili」(イリー)の法人向けサービスが6月にスタート。一般向けには2017年度中に発売予定。(2017/1/31)

スマホが道案内する「かざして駅案内」 東京メトロとNTTが実証実験
スマホアプリを使い、表参道駅から目的地まで道案内してくれるサービスの実証実験を東京メトロとNTTが行う。(2017/1/31)

東京メトロの銀座線01系車両が引退 最終営業車両は1991年製 2017年3月10日まで
車両の写真撮影に関して注意を喚起しています。(2017/1/28)

東京メトロ「銀座線01系」、引退へ 33年の歴史に幕
東京メトロの「銀座線01系」が3月10日で営業運転を終了する。(2017/1/27)

清水建設と日本IBM、三井不動産の3社が協力:
視覚障害者にも安全な案内を――Beacon×Watsonで生まれた音声ナビの実証実験スタート
日本IBM、清水建設、三井不動産の3社が協力し、日本橋の「コレド室町」で音声ナビゲーションの実証実験を行う。高精度な位置情報と音声ナビゲーションにより、外国人観光客や車いす利用や、視覚障害者などへの実用可能性を探る狙いだ。(2017/1/27)

「12c」に向けた最大の関門も、この組み合わせで楽々突破!:
PR:もうデータベースアップグレードは怖くない! 「Oracle RAT+Oracle Cloud」で簡単、省コストにテストする
「12c R2」がリリースされ、自社のOracle Database環境のアップグレードを検討し始めた企業は多いだろう。その際、大きな課題となるのが「データベースのテスト」だ。これをOracle RATとOracle Cloudによって効率的かつ省コストに行う方法を、アシストの長内麻記氏が解説する。[パフォーマンス改善][パブリック・クラウド][パフォーマンス改善][Oracle Enterprise Manager][Oracle Cloud][Oracle Database 12c](2017/1/12)

座って通勤――西武の指定席列車は「S-TRAIN」 3月25日から運行
西武線などを運行する指定席列車の名称が「S-TRAIN」に。運転ダイヤなども発表した。(2017/1/11)

セブンとローソンが一等地を確保:
私鉄王国関西、コンビニの駅ナカ陣取り合戦
コンビニエンスストア各社が、鉄道会社との提携による「駅ナカ」での店舗網拡大に力を入れている。大阪ではセブン-イレブン・ジャパンとローソンがそれぞれ“一等地”を確保した。(2017/1/11)

西武、東急、東京メトロによる有料座席指定列車「S-TRAIN」運行開始へ 3月25日から
平日・土休日運行、快適なロング・クロスシート、直通運転が特徴となっています。(2017/1/10)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。