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「トライベック・ストラテジー」最新記事一覧

国内大手航空会社との差は顕著:
国内線LCCのWebサイト、ユーザビリティ1位は「バニラ・エア」
トライベック・ストラテジーは、国内線を運航する格安航空会社(LCC)4社の公式Webサイトを対象に実施したユーザビリティ評価の結果を発表した。(2017/8/4)

コンテンツ評価やシナリオ評価など追加:
トライベック・ストラテジー、「ユーザビリティ診断プログラム」にサイト行動分析レポートを提供
トライベック・ストラテジーは、Webサイトの使い勝手を評価する「ユーザビリティ診断プログラム」において、「サイト行動分析オプション」を2017年4月24日に追加すると発表した。(2017/4/21)

オウンドメディアでの個人の行動を精緻に可視化:
マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」に「パーソナル分析」機能
トライベック・ストラテジーは、マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」に「パーソナル分析」などの新機能を追加すると発表した。(2017/4/14)

スマートフォン対応サイトの使いやすさを100点満点でスコアリング:
トライベックが「スマートフォンユーザビリティ診断」を刷新、ブランド訴求の一貫性などを評価可能に
トライベック・ストラテジーおよびトライベック・ブランド戦略研究所は、「スマートフォンユーザビリティ診断」をリニューアルしたと発表した。(2016/8/2)

統合型プラットフォームの特性をさらに強化:
トライベック・ストラテジー、「HIRAMEKI management」にステップメール機能を追加
トライベック・ストラテジーは、マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」をバージョンアップ。「ステップメール」などの新機能を追加した。(2016/7/21)

月額基本料7万9800円:
オウンドメディアを4ステップで構築、トライベック・ストラテジーが新サービスを提供開始
トライベック・ストラテジーは、企業サイト、採用サイト、キャンペーンサイト、LPなどを簡単に構築できるサービス「HIRAMEKI experience」の提供を開始した。(2016/6/1)

【連載】オウンドメディアで企業のブランド価値を高める 第5回:
カスタマージャーニーを描くということ――デジタルにおいて常に中心は「人」だ
デジタルシフトが急速に進む昨今において、さまざまなテクノロジーを活用したツールが登場している。しかし、「ユーザー」中心という本質の理解なしにコミュニケーションの設計はできない。(2016/4/5)

トライベック・ブランド戦略研究所が調査:
最も優れた環境サイト「キヤノン」が初のトップに
トライベック・ブランド戦略研究所は、各企業の環境サイトの整備状況について調査した。1位になったのはキヤノン。(2016/3/18)

【連載】オウンドメディアで企業のブランド価値を高める 第4回:
オウンドメディアのUX、「部分」で捉える企業は失敗する
企業のコミュニケーション活動のあらゆるコンタクトポイントにおいて存在するUX。最適なUXを提供するための考え方とはどういうものか。(2016/2/4)

「フォーム機能」「リスト機能」「メール機能」を追加提供:
月額5万円から使える「HIRAMEKI management」がマーケティングオートメーション機能を強化
トライベック・ストラテジーは2016年2月2日、マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」の新機能として「フォーム機能」「リスト機能」「メール機能」を追加提供すると発表した。(2016/2/3)

【連載】オウンドメディアで企業のブランド価値を高める 第3回:
星野リゾートの「720度マスターブランディング」
星野リゾートのブランド戦略はなぜうまくいくのか。チャネルの複雑化で叫ばれる「360度ブランティング」のさらにその先の戦略をブランド先進企業に学ぶ。(2015/12/16)

主要企業Webユーザビリティランキング2015:
使いやすいサイト1位はKDDI、2年連続
トライベック・ブランド戦略研究所は2015年12月3日、「主要企業Webユーザビリティランキング2015<企業サイト編>」を発表した。(2015/12/4)

オウンドメディアのマスターブランド化を実現:
クリーク・アンド・リバーとトライベック・ストラテジー、コンテンツマーケティング支援サービスを開始
クリーク・アンド・リバーとトライベック・ストラテジーは2015年11月4日、共同でオウンドメディアを軸とした企業のコンテンツマーケティング支援サービスの提供を開始すると発表した。(2015/11/4)

コンバージョンに有効なカスタマージャーニーを自動抽出:
月額5万円から使えるマーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」に仮説発見支援機能
トライベック・ストラテジーはマーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」に「オートジャーニーマッピング機能」を追加したと発表した。(2015/10/29)

【連載】オウンドメディアで企業のブランド価値を高める 第2回:
EXILEとフォルクスワーゲンの現在に「マスターブランド」を学ぶ
オムニチャネル時代に自社のブランド価値を向上させることは最重要課題の1つになってきている。その鍵となる「マスターブランド」について解説する。(2015/10/27)

企業の本質的なブランド力を明らかにする:
力強さはセブン-イレブン、潜在成長力は伊勢丹、コミュニケーションの一貫性はトヨタ――マスターブランドパワー調査2015
トライベック・ストラテジーとハバス・ワールドワイド・ジャパンは2015年10月5日、主要企業の「マスターブランドパワー調査2015」を共同で実施し、その結果を発表した。(2015/10/6)

マーケティングに必要な機能をオールインワンで提供:
月額5万円から導入可能、マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」が正式サービス開始
トライベック・ストラテジーは2015年9月7日、マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」を正式サービスとして提供開始すると発表した。(2015/9/8)

【連載】オウンドメディアで企業のブランド価値を高める 第1回:
オウンドメディアは消費者にとって「最も信頼できる情報源」になれる
「ブランド価値向上」という大きなテーマに対して、オウンドメディアがどのような役割を担い、そして結果としてどんなブランド価値を提供することができるのか、この連載で明らかにしていきたい。(2015/8/20)

マーケティング施策への“ひらめき”を支援:
トライベック・ストラテジー、国産マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」β版を発表
トライベック・ストラテジーは、国産マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」のβ版リリースに向け、サービスサイトを2015年6月2日に公開した。(2015/6/3)

WLSによる47都道府県別Webサイトランキング:
最も好かれているのは沖縄県のWebサイト
トライベック・ストラテジーは6月3日、47都道府県を対象とした好きなWebサイトのランキングを発表した。顧客ロイヤリティやブランドロイヤリティが可視化できる指標(ウェブロイヤリティスコア:WLS)を用いて計測した。最も好かれるWebサイトは沖縄県のサイトだった。(2014/6/4)

客観的に判断:
電通とトライベック、企業オウンドメディアを総合評価する診断サービスを共同で提供
電通ならびにトライベック・ストラテジーは3月18日、企業オウンドメディアの総合診断サービスで業務提携したことを発表した。(2014/3/19)

あなたの会社のオウンドメディアは何位?:
トライベック・ストラテジー、オウンドメディアのロイヤリティを測る新指標「ウェブロイヤリティスコア(WLS)」を開発
トライベック・ストラテジーは、ブランドロイヤリティを可視化する新指標を開発。新指標の計測結果を基にした、企業オウンドメディアのランキングを発表した。(2014/2/26)

au、企業Webサイトユーザビリティで初のトップ 「シンプルさ」高評価
企業のWebサイトの使い勝手や安全性を評価した「主要企業Webユーザビリティランキング2013」でau(KDDI)が1位に。分かりやすさやシンプルさが高評価を得た。(2013/12/4)

【連載】オウンドメディアコミュニケーション 成功の法則21:
第7回 「購買の障壁」を乗り越えるには、「背中の一押し」を実装できるかどうかにかかっている
「購買の障壁」で問題となるのは「背中の一押し」。これが“実装”できずに多くのユーザーを離脱させてしまっているケースは少なくない。(2012/11/30)

【連載】オウンドメディアコミュニケーション 成功の法則21:
第6回 コミュニケーションシナリオの精度を高めるために超えるべき「4つの障壁」
今回はコミュニケーションシナリオを活用していく上で越えなければならない4つの「障壁」を紹介する。「初動「経験」「購買」「共感」。これらの「障壁」をいかに乗り越えていくか、その“超え具合”によって、コミュニケーションシナリオの精度が変わってくる。(2012/11/22)

【連載】オウンドメディアコミュニケーション 成功の法則21:
第5回 コミュニケーションデザイン――ユーザー視点でコミュニケーションのシナリオを考える
オウンドメディアの果たすべき役割を考え、コミュニケーションゴールを達成するためには、ユーザーの視点に立ったシナリオ(カスタマージャーニー)のデザインが必要。認知から購入、そして自社のファンになってもらうために何が必要か? 今回はコミュニケーションデザインについて考える。(2012/11/14)

Webユーザービリティランキング2012<企業サイト編>:
使いやすいサイト1位はNTTドコモ、トライベック・ストラテジー評価
トライベック・ストラテジー(以下トライベック)は11月13日、「主要企業Webユーザビリティランキング2012<企業サイト編>」を発表した。ランキング1位は「NTTドコモ」。(2012/11/13)

【連載】オウンドメディアコミュニケーション 成功の法則21:
第4回 オウンドメディアはカタログでなくて、コミュニケーションメディア
オウンドメディアは文字通り「メディア」です。それはユーザーとコミュニケーションをするためのHUBであり、けっしてカタログではないのです。オウンドメディアを通じて主張するのでなく、コミュニケーションを目指しましょう。(2012/10/15)

【連載】オウンドメディアコミュニケーション 成功の法則21:
第3回 オリジナルコンテンツが企業とユーザーをつなぐHUBになる
企業のオリジナルコンテンツは、生活者にとって有益な情報コンテンツとなる。オリジナルコンテンツは、企業とユーザーをつなぐHUBとなり、コミュニケーションに必要な「キャッチボール」状態を作り出すのに欠かせない。(2012/9/27)

【連載】オウンドメディアコミュニケーション 成功の法則21:
第2回 オウンドメディアを通じたコミュニケーションの「キャッチボール」
コミュニケーションには情報の受け手と送り手の相互理解が不可欠。ユーザーだけではなく、自社についても理解を深め、オウンドメディアを通じて、どんな情報(コンテンツ)をどのように伝えることができるかを把握しておこう。(2012/9/12)

【連載】オウンドメディアコミュニケーション 成功の法則21:
第1回 ここからはじめるオウンドメディア
自社サイトをマーケティングコミュニケーションのHUBにしたいけれど、さて、どこから手をつけたらいいのか……。そんなマーケターの悩みに答える新連載。「オウンドメディアコミュニケーション 成功の法則21」(ソフトバンククリエイティブ)を再編集してお届けする。(2012/7/20)

Webマーケティングのトレンドは 企業サイトから読み解く
企業のWebマーケティングについて、Webコンサル事業を手掛けるトライベック・ストラテジーの後藤洋COOとITmediaエンタープライズの谷古宇浩司編集長が語る。トライベック・ストラテジーが使い勝手や安全性の高い企業サイトを順位付けした「Webユーザビリティランキング 2010」からWebトレンドを読み解く。配信は11月9日17時0分〜11月9日18時0分。(2010/11/8)

“次世代iDC”へはコンテンツと同伴でどうぞ――日本SGIの周到な戦術
意を決した企業の経営者は、その目的を達成するまで何があろうとその歩みを止めることがない。日本SGI代表取締役社長CEOの和泉法夫氏はこの10年近くを費やして「コンテンツが主役になる時代」という種を野にまいてきたが、いよいよ刈り取りの時期に入ったようだ。(2007/6/9)

日本SGI、トライベック・ストラテジーとインターネットマーケティング事業で提携
日本SGIとトライベック・ストラテジーは、インターネットマーケティング事業で業務提携したことを明らかにした。日本SGIにとって本格的なインターネットマーケティング事業への進出となる。(2007/6/6)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。