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「マーケティングオートメーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「マーケティングオートメーション」に関する情報が集まったページです。

HubSpotと「マーケティングの民主化」:
小さく始めるHubSpot、マーケティングの流れにそってバランス良く施策を実践しよう
HubSpotで始めるマーケティング。最初の一歩はここから始めましょう。(2018/8/16)

ユーザーデータを最大限活用して広告配信の精度を向上:
「LINE Ads Platform」の配信プラットフォームが大幅刷新へ
LINEは、運用型広告配信プラットフォーム「LINE Ads Platform」において、2018年8月20日よりシステムの大幅刷新を実施すると発表した。(2018/8/7)

マーケティング・インサイドセールス・営業が同一ツールで連携:
ビズリーチが実践して証明、「MAはマーケティングだけのツールではない」といえる理由
マーケティングオートメーションはマーケターだけのものか。ビズリーチの実践事例を紹介する。(2018/8/2)

データサイエンティスト不足に悩んだ「LIFULL」 突破のカギは、機械学習の自動化
データは増え続けているのに、それを分析する人手が足りない――。そんな企業は少なくないだろう。住宅情報サイトを運営するLIFULLも、データ分析チームに依頼が殺到し、困っていた。彼らはどのようにしてこの苦境を乗り越えたのだろうか。(2018/8/2)

まずは「顧客に触れる」ことから:
Sansanが実践するカスタマーサクセス、「解約率を下げる」よりも大切なこととは?
カスタマーサクセスとは何か、どう運用すればいいのか。成功のポイントは「タッチスコア」にある。(2018/8/1)

Weekly Memo:
「Oracle Digital」本格始動 オラクルは中堅・中小企業のクラウド活用に貢献できるか
オラクルが、中堅・中小企業向けのクラウド事業に注力している。プロジェクト名は「Oracle Digital」。果たして日本の中堅・中小企業のクラウド活用に貢献できるか。Oracle Digitalのキーパーソンに話を聞いた。(2018/7/30)

データのエクスポート/インポート不要で工数を大幅削減:
「ferret One」が「Salesforce Pardot」とデータ連携
ベーシックはWebマーケティングツール「ferret One」がセールスフォース・ドットコムのB2B向けマーケティングオートメーション「Salesforce Pardot」とデータ連携を開始したと発表した。(2018/7/24)

HubSpotと「マーケティングの民主化」:
中小企業よ、マーケティングオートメーションを恐れるな
マーケティングオートメーションやCRMは導入コストも高く運用負担も重い――。本当にそうでしょうか。(2018/7/12)

ロジカルに解き明かすEC・通販の成功法則:
広告からCRMまで、一連のコミュニケーションを自動化する
この連載もいよいよ最終回。「広告」「引き上げCRM」「継続CRM」と続くリピートビジネスのコミュニケーションを自動化することが容易になってきた最近の状況変化について解説します。(2018/6/28)

富士通マーケティングの働き方改革:
PR:RPAでいかに営業活動を支援できるか? デジタルマーケティング推進室の挑戦
「デジタルマーケティング推進室」という専門部署を設けるなど、新しいマーケティング活動に積極的に取り組む富士通マーケティング。デジタルマーケティング推進室では営業支援のさらなる強化に向けてRPAの導入を決めた。その詳細とは――。(2018/7/4)

ファンを増やし選ばれ続けるブランドへ:
ソニーが逆境の時代を乗り越えるために実践したワンツーワンマーケティングとデータ活用の取り組み
ファン創造に向けカスタマーマーケティングを展開しているソニーマーケティング。どのような顧客コミュニケーションを目指し、いかにデータを活用しているのか。(2018/6/12)

MA導入済み企業に運用支援:
シンフォニーマーケティング、製造業の海外市場での営業案件創出に向け「MAステップアッププラン」を提供
シンフォニーマーケティングは、マーケティングオートメーション導入済みの企業に向けて、MAをより効果的に運用する支援サービス「MAステップアッププラン」の提供を開始した。(2018/6/8)

マーケティングデータとコールセンター関連情報を統合:
「キャリコネ転職」でデジタルマーケティングプラットフォームの実証実験、ジーニーとコラボスが実施
ジーニーとコラボスは、転職・求人サイト「キャリコネ転職」において、コールセンターシステムと連携した新しいデジタルマーケティングプラットフォームの実証実験を開始した。(2018/6/1)

デジタルとアナログの融合:
「カゴ落ち」対策が紙のDMでも可能に、ファインドスターが「Re;p」を提供開始
ファインドスターはグーフと共同開発した新たなDM発送ツール「Re;p」を提供開始した。(2018/5/28)

パートナー7社と共同開発:
トレジャーデータが提供するデジタルマーケター育成の本格的なオンライン教材、その中身とは?
トレジャーデータはzero to oneと共同で開発した、デジタルマーケター育成のためのオンラインプログラムに関する記者向けの説明会を実施した。(2018/5/24)

Oracle Customer CX Cloud Suiteに2つの新製品:
「Oracle CX Audience」と「Oracle Infinity」はマーケターの仕事をどう変えるのか
「Oracle Modern Customer Experience 2018」で発表された2つの新製品が担う役割について「Oracle Marketing Cloud」担当シニアバイスプレジデントのシャシ・セス氏のプレゼンテーションを紹介する。(2018/5/2)

新しい営業スタイルで成長:
PR:「スピード感と柔軟性」を実現するHDEの働き方 営業マンの1日に密着
クラウドセキュリティサービス「HDE One」などを提供するHDEは、リモートワークの活用によって柔軟な働き方を実現している。HDEの営業マンはどのような1日を過ごしているのか? 密着してみた。(2018/4/23)

「MAJIN」が「ちきゅう」を吸収:
ジーニー、CRM/SFAシステム「ちきゅう」を会社分割契約により事業承継
ジーニーは、ちきゅうが提供する中小企業向けCRM/SFAシステム「ちきゅう」の開発・販売事業を会社分割により承継すると発表した。(2018/4/26)

最新バージョン「Tableau 2018.1」リリース:
Tableau最高開発責任者が語る、誰もがデータに触れる時代のBIツールに求められる条件
Tableau Softwareは、BI分析ツール「Tableau」の最新版「Tableau 2018.1」をリリース。同時に新製品と新たな価格体系を発表した。ビジネスに役立つ分析を誰でも手軽に実現するための新たな挑戦について、最高開発責任者に聞いた。(2018/4/26)

B2Bマーケティングのソートリーダー対談:
「ABMは営業視点のマーケティング」の真意とは?――庭山一郎氏×佐久間 衡氏
日本のB2Bマーケティングをけん引する論客2人が、ABMで成果を出すための本質的な考え方について語り合った。(2018/4/25)

特定セグメントへ最適なタイミングでクーポン送付:
マーケティングオートメーションのProbanceがソーシャルギフトのgifteeと連携
ブレインパッドは、同社のマーケティングオートメーション「Probance」とギフティの法人向けeギフト販売システム「eGift System」が連携したと発表した。(2018/4/17)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
郵便物とLINE、きちんと確認されているのはどっち?──トッパン・フォームズ調査
トッパン・フォームズは、郵便物やメール、LINEなどで送られる企業からの通知における生活者の確認度合いを調査しました。(2018/4/12)

MAツール「List Finder」の基盤がAzureに全面移行 AWSから乗り換えた理由とは?
クラウド型MAツール「List Finder」のサービス基盤にMicrosoft Azureが採用された。もともとはAWSを使っていたという彼らが、わざわざAzureに乗り換えた理由はどこにあるのだろうか。(2018/4/2)

ロジカルに解き明かすEC・通販の成功法則 :
広告で獲得したお客さまに製品の良さを納得してもらうには?
EC・通販で成功するための肝となるのが、新規獲得後のCRMです。今回は、見込み客が顧客となった後のコミュニケーションについて解説します。(2018/3/30)

B2Bマーケティング分野において包括的なサービス連携:
マーケットワン・ジャパン、「ABMサービスパック」に東京商工リサーチの企業データベースを活用
マーケットワン・ジャパンは東京商工リサーチと、B2Bマーケティング分野において包括的なサービス連携を開始した。(2018/3/20)

カスタマーサポートとマーケティングを融合:
シャノンがZendeskと協業、「SHANON MARKETING PLATFORM」とZendesk製品の連携強化
シャノンは、Zendeskとパートナー契約を締結し、Zendesk製品の販売と導入支援分野で協業する。(2018/3/14)

成功企業の導入事例に学ぶ:
PR:カインズ、メガネスーパー、日本能率協会マネジメントセンターの「サイト内検索」活用術
Webサイトは今や、企業活動の成否を担う。サイト内の検索機能を強化すると、どのようなことが起こるのか。成功企業の事例に学ぶ。(2018/3/14)

料金プランも刷新:
「List Finder」が大幅機能強化、名刺のデータ化や見込み客へのアプローチ管理が可能に
イノベーションは、MAツール「List Finder」の機能追加と料金プランの刷新を行うと発表した。新機能として、名刺のデータ化機能や名寄せ機能、アプローチ管理機能を追加する。(2018/3/7)

【連載】HubSpotに学ぶ「働き方改革」 最終回:
企業の枠を超えてユーザー企業やパートナー企業がつながることの価値――ボストンで「INBOUND」を体験して
本連載では3回にわたり、HubSpotのカルチャーやインバウンドマーケティングの考えなどについて紹介してきた。最終回となる今回は同社が開催する年1回のオフラインイベント「INBOUND」について取り上げる。(2018/2/26)

製薬企業向けに最適化:
パイプドビッツなど3社、製薬企業向けマーケティングオートメーションパッケージ「BtoD」が提供開始
パイプドビッツは、メディコムとトライベック・ストラテジーの2社と共同で、製薬企業向けマーケティングオートメーションパッケージ「BtoD」の提供を開始した。(2018/2/23)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
リアル店舗のディスプレイで「インプレッション単価」を出せる クレストがショーウィンドウにかけたITの魔法
Web広告の世界では効果測定が当たり前になっているが、街中の看板やディスプレイの効果はこれまで"測定する"という概念すらなかった。クレストの永井俊輔社長が狙うのは、まさにそこだ。(2018/2/23)

成果を生み出すために
飽和状態のマーケティング活動を再定義、「カスタマージャーニー分析」の威力
理想的な顧客体験を提供するために作成する「カスタマージャーニーマップ」が注目されているが、もっと定量分析に基づいた再現性の高い手法はないだろうか。(2018/2/26)

セキュリティもさらに強化:
「TREASURE CDP」、見込み客の特定を機械学習で自動化する新機能を追加
トレジャーデータは、同社が提供するカスタマーデータプラットフォーム「TREASURE CDP」に、予測リードスコアリング機能を追加したと発表した。(2018/2/15)

【連載】HubSpotに学ぶ「働き方改革」 第3回:
小さなWeb制作会社が大きな一歩を踏み出せたきっかけとは?――HubSpotのパートナー戦略について
HubSpotの成長は世界中に広がる販売代理店によっても支えられている。インバウンドマーケティングの哲学の下、企業の垣根を越えて協働が進む企業同士のエコシステムとは?(2018/2/9)

【連載】マーケターのためのIT用語集 第3回:
マーケターが知っておきたいIT用語【セキュリティ編】
マーケティング部門とIT部門の協働のためにまず必要なのは、対話のベースとなる言語の理解。今回はセキュリティ関連用語を紹介します。(2018/2/12)

【連載】マーケターのためのIT用語集 第2回:
マーケターが知っておきたいIT用語【SFA/CRM連携編】
マーケティング部門とIT部門の協働のためにまず必要なのは、対話のベースとなる言語の理解。今回はSFA(営業支援システム)と既存システムの連携に際して必要となる用語を紹介します。(2018/2/5)

【連載】HubSpotに学ぶ「働き方改革」 第2回:
マーケティング×営業支援×CRM――HubSpotの各製品に根付くインバウンドマーケティングの思想
中小企業向けのマーケティングオートメーション(MA)ツールとして多くの企業に支持される「HubSpot」。市場で存在感を増している理由を、さまざまな観点から紹介する。(2018/2/2)

SAS Institute Japanが2018年の戦略を発表:
「SASは難しい」の声を払拭し、AIで価値を生み出す――「SAS Viya 3.3」が目指すもの
SAS Institute Japanが今後の同社のビジネスの核と位置付けるAI(人工知能)プラットフォーム「SAS Viya」とはどういうものか。2018年の戦略説明会から読み解く。(2018/1/30)

【連載】マーケターのためのIT用語集 第1回:
マーケターが知っておきたいIT用語【Web & メールマーケティング編】
マーケティング部門とIT部門の協働のためにまず必要なのは、対話のベースとなる言語の理解。今回はWebやメールマーケティングに関する用語の中から、キーワードを厳選して紹介します。(2018/1/29)

Oracle Eloqua上でSNS配信可能に:
NTTコム オンライン、「Oracle Eloqua」と連携したSMS送信サービスの提供開始
NTTコム オンラインは、マーケティングオートメーション「Oracle Eloqua」から直接SMSを送信できる「空電プッシュ for Oracle Eloqua」の提供を開始した。(2018/1/19)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
容赦なく襲い掛かるAI化、オートメーション化――EC、通販事業は無視できない存在に
EC、通販事業における業務プロセスのほとんどの領域は、AI化や自動化によって置き換わるものが表れてきた。一方、人間でなければなせない領域としてハイタッチのコミュニケーション領域が残ることも間違いない。(2018/1/16)

【連載】HubSpotに学ぶ「働き方改革」 第1回:
ボストンで働きたい会社ナンバーワン「HubSpot」のカルチャー経営とは
中小企業向けのマーケティングオートメーション(MA)ツールとして多くの企業に支持される「HubSpot」。市場で存在感を増している理由を、さまざまな観点から紹介する。(2018/1/12)

来場者・グッズ購入情報などのビッグデータを活用:
イベント来場者へのワンツーワンマーケティング実現へ「b→dash」と「Quick Ticket」が機能連携
フロムスクラッチは、同社が開発・提供するマーケティングプラットフォーム「b→dash」とplaygroundのコミュニケーション型電子チケット発券サービス「Quick Ticket」が機能連携を開始したと発表した。(2018/1/10)

マーケティングオートメーション運用の課題を解決:
「リードが足りない」の解消へ、toBeマーケティングとWEICが「MAPlus NIKITA」を提供
toBeマーケティングとWEICは、戦略的業務提携を行い、MA運用におけるリード数不足を解決するソリューション「MAPlus NIKITA」を提供する。(2017/12/15)

複数シナリオの自動実行と効果検証で高速PDCAを実現:
マーケティングオートメーション×LPO トライベック・ストラテジーとデータアーティストがツール連携
トライベック・ストラテジーとデータアーティストは、それぞれが提供するツールの連携を開始した。(2017/12/13)

「ユーザグラム」を活用:
電通デジタルとビービット、マーケティングオートメーションのシナリオをPDCAで支援する独自メソッド提供
電通デジタルはビービットと共同で、デジタル行動観察ツール「ユーザグラム」を活用し、マーケティングオートメーションのシナリオをPDCAで支援するメソッドを開発し、提供開始した。(2017/12/13)

「Teradata PARTNERS Conference 2017」レポート:
「イベントベースドマーケティング」とは何か?――じぶん銀行の事例
金融ニーズの発生を顧客の行動から判断し、最適な金融商品を最適なタイミングで提案する「イベントベースドマーケティング(EBM)」について、じぶん銀行の事例を紹介する。(2017/11/29)

「SoftBank Robot World 2017」の総合受付で採用:
シャノンの「イベント受付来場認証」がPepperと連携
シャノンは、MAツール「SHANON MARKETING PLATFORM」において、展示会・イベントの来場者管理のロボットアプリ「ロボウケ」とAPI連携し、総合受付機能をPepperを通じて提供することが可能になったと発表した。(2017/11/22)

【連載】SalesTechの時代 第2回:
SalesTech最前線 世界の主要サービスを一気見
AdTech、Martechに続く注目分野であるSalesTechの現状はどうなっているのか。各領域の主要ソリューションについて概要を紹介します。(2017/11/22)

CMSと関連製品群を刷新:
「Sitecore Experience Cloud」が実現するもの――データ統合、機械学習、マーケティングオートメーション
新たに発表された「Sitecore Experience Cloud」で何が変わるのか。「Sitecore Digital Marketing Summit 2017」の講演からポイントを探る。(2017/11/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。