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「顧客満足」最新記事一覧

キーワードは「セキュリティ」と「オープン」:
CiscoのDNAに生まれ始めた「オープン」の遺伝子
サーバやストレージに比べ、仮想化やオープン化、プログラミングによる自動化といった分野で取り残されがちだったネットワーク。シスコはその状況を変えるため、自ら変わろうと試みている。(2016/7/25)

就活のトリセツ(9):
IT業界に就職したら“ナウい”働き方できますか?――テレワーク、在宅勤務、フレックス
「IT業界の人は決まった時間に出社しなくてもいい」「週5日、働かなくてもいい」「そもそも、会社に行かなくてもいい」――このウワサ、うそ? ホント?(2016/7/25)

デジタル時代を勝ち抜くために:
PR:今、情報システム部門に求められる役割とは?
デジタル時代、情報システム部門(以下、情シス)には単にITインフラを維持・管理するだけではなく、「ビジネスに寄与する」という観点が重要だと指摘されている。だが「ビジネスに寄与する」とは具体的には何をすることなのか、具体的に語られることは少ない。そこで本稿では“情シスの現実”をよく知るお二人の対談を通じて、デジタル時代の情シスの役割を明確化いただいた。(2016/7/27)

UQ WiMAXの累計契約数が2000万件を突破
UQ WiMAXの累計契約数が2000万を突破した。(2016/7/20)

星野リゾートの青森エリアが挑む「冬」との戦い
いよいよ東京のど真ん中に「星のや」をオープンする星野リゾート。これまでさまざまなホテルや旅館を再生してきた同社は、現在国内外で35施設を運営する。今回はそのうち3施設を展開する青森県での取り組みを追った。(2016/7/19)

「The Marketing Nation Summit 2016」レポート:
ABM、予測分析、そしてメンタリズム!? これが「明日のマーケター」の生きる道
2016年7月6日に日本で初開催されたデジタルマーケティングのカンファレンス「The Marketing Nation Summit 2016」。メンタリスト DaiGo氏も登場したこのイベントの模様をダイジェストで紹介する。(2016/7/13)

Apple Watch、J.D.Powerの米顧客満足度調査で1位に(2位はSamsung)
米コンサルティング企業のJ.D.Power and Associatesのスマートウォッチに関する顧客満足度調査の結果、Appleが1位を獲得した。装着感、スタイル、使いやすさの評価が特に高かった。2位はSamsungだった。(2016/7/13)

UI/UX勉強会を開催:
PR:人工知能搭載の次世代型ERPの開発現場から、エンタープライズアプリケーションのUI/UXとエンジニアの在り方を考える
ERPパッケージを開発・販売するワークスアプリケーションズが新たにリリースした「HUE」――世界で初めて人工知能(AI)を搭載し、これまでのエンタープライズアプリケーションとは異なる発想で開発され、ユーザビリティの高さで大きな注目を集めている。「HUE」がどのようなコンセプトで開発され、開発の現場では何が行われているのだろうか。ワークスアプリケーションズの「HUE」の開発部隊の中のUI/UXチームのメンバーに話を伺った。(2016/7/15)

満足度向上:
PR:保険金支払い満足度は96.8%! メットライフ生命の「サイエンス」アプローチとは?
国内の生命保険業界は世帯加入率の高さや少子高齢化などを背景に成熟した状況にある。こうした状況で生命保険会社が生き残るためには、顧客満足度をどれだけ高められるかがカギになるだろう。この課題に対して、メットライフ生命が面白い取り組みをしている。それは……。(2016/7/6)

高まるインバウンド需要:
PR:横浜中華街や「塚田農場」などで導入相次ぐ FONのWi-Fiは今なぜ支持されるのか?
全世界で2000万以上のWi-Fiスポットを展開するFON(フォン)。インバウンド需要が高まる中、日本でも今、さまざまな場所でFONのWi-Fiスポットが増えているのだ。本稿では、観光地として有名な横浜中華街、そして好業績で知られる居酒屋「塚田農場」などの事例を取り上げ、FONが今注目を集める理由をお伝えする。(2016/7/5)

高齢者福祉の三原則:
日本と大きく違う、デンマークの高齢者像とは
1988年、デンマークでは「プライエム」(老人介護施設)の新規開設を禁止した。その理由とは?(2016/7/4)

Windows 10の2回目の大型アップデート:
「Windows 10 Anniversary Update」のリリースが8月2日に決定
マイクロソフトは、Windows 10のメジャーアップデート「Windows 10 Anniversary Update」を8月2日にリリースすると発表した。(2016/6/30)

ドトール、とろーり新作ドリンク「ももティー」登場
6月30日からドトールコーヒーショップに「ももティー」が登場する。(2016/6/30)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
グローバル競争に向けまったなし――サイバーセキュリティー強化が日本のIoTビジネス成功の鍵
IoT時代の到来で高まるサイバーセキュリティーのリスクをどう管理すべきか。セキュリティーを品質の1つとして定義し、競争優位に生かす新たな取り組みについて議論する。(2016/6/22)

ドコモ吉澤新社長が就任 AI開発に意欲、料金の値下げにも言及
「パートナーのアイデアを広く受け入れ、新たな発想を生み出したい」とコメント。スピード感ある経営判断が重要と意気込みを見せた。(2016/6/16)

特集:IoT時代のビジネス&IT戦略(6):
コグニティブ技術も生きる、IoTの最新12社事例――製造業、自動車、ヘルスケア・医療、顧客対応、農業、建築・公共
社会一般から大きな注目を集めているIoT(Internet of Things)。だが、その具体像はまだ浸透しているとはいえない。今回は、2016年5月25、26日に開催された「IBM Watson Summit 2016」の幾つかのセッションの模様から、その最新事例をお伝えしよう。(2016/7/6)

ワイヤレスジャパン 2016:
価格競争から価値競争へシフトするために――販売代理店に必要なこと
ワイヤレスジャパン2016で、携帯電話の販売代理店向けビジネスセミナーが開催された。セミナーには総務省や携帯電話販売に携わる関係者が登壇し、それぞれの立場で今後の携帯電話販売のあり方を語った。(2016/6/6)

年間500万件もの「お客さまの声」をどう生かす?――ドコモCS推進部の取り組み
ドコモでは、年間500万件ものユーザーの声が届けられる。こうした声から、実際にサービスが改善されたケースは多いが、どんな基準で要望を取り入れているのだろうか? ドコモCS推進部に話を聞いた。(2016/6/6)

本当の健康寿命は、男性82歳、女性85歳
健康寿命が男性71歳、女性74歳と聞いて、違和感を覚える人もいるのではないだろうか。(2016/6/6)

AWS Summit Tokyo 2016:
スクウェア・エニックス、ソニー、ゲオ、日本電産。AWSはビジネス基盤として広がる
アマゾンウェブサービスジャパンが2016年6月初めに開催したAWS Summit Tokyo 2016では、スクウェア・エニックス、日本電産、ソニーなどの企業が基調講演に登場。自社のビジネス基盤として、AWSが不可欠な役割を果たすようになってきていることを説明した。(2016/6/6)

「AXON 7」の販売目標は200万台、日本を重点市場に――ZTEのグローバル戦略を聞く
新しいフラグシップスマホ「AXON 7」を発表し、攻めの姿勢を見せるZTE。今後は日本を中国や欧米に並ぶ重点市場として位置付け、積極的に攻める姿勢を見せている。ZTEの端末戦略を、ZTE副総裁・端末事業部CEOの曽学忠氏が語った。(2016/6/3)

不動産業界、在留外国人向けサービス強化 中国人社員活用で満足度向上
不動産業界の間で、中国人社員らを活用することで在留外国人向けのサービス体制を強化する動きが相次いでいる。(2016/6/2)

特集:IoT時代のセキュリティログ活用(4):
IoT時代のログ管理は「面倒くさがり屋」が仕切る
セキュリティ企業のゲヒルン 代表取締役 石森大貴氏に、IoT時代の「ログ活用」の姿について聞いた。(2016/5/31)

年内にアジアのPizza Hutで注文や支払いなどのサービスを提供へ:
MasterCard、「Pepper」向けデジタル決済アプリケーションの試験運用を開始へ
MasterCardは、人型ロボット「Pepper」向けの初の決済アプリケーションによるの試験運用を開始したと発表した。(2016/5/26)

ビジネス部門の“事業計画”に貢献できてますか?:
PR:開発の進捗状況をビジネス部門にうまく理解してもらえない理由
“エンタープライズアジャイル”における、アジャイル型開発の真の価値は、開発された成果物が顧客満足度の向上やビジネス拡大など事業計画に貢献することであり、「プロジェクト全体がその目的のために進んでいるかどうか」が重要になる。そこで、“エンタープライズアジャイル”の次のステップでは、複数の開発チームが動くプロジェクト全体の進捗を管理するツールが求められてくるのだ。(2016/5/23)

製造マネジメントニュース:
産業用機器のデジタル・ネットワーク化に向けパートナーシップを締結
GEとオラクルは、デジタル技術を通じて世界の産業用機器をネットワーク化するプラットフォームを構築するため、戦略的パートナーシップを締結した。(2016/5/18)

製造ITニュース:
“製造業のため”のIoTや人工知能活用基盤が簡単に構築可能に
富士通は2015年9月から展開するデジタルビジネスプラットフォーム「MetaArc」の機能を強化。新たに既存システムのクラウド移行を容易にした他、“製造業向け”など、業種別に最適化した提案を強化する。(2016/5/17)

CCCの大型百貨店「T-SITE 枚方」がオープン、店舗とネットを結ぶ「T-SITE Passport」アプリも提供
CCCが、5月16日に大阪府の枚方市駅駅前に生活提案型デパートメント「枚方 T-SITE」をオープン。これに合わせ、枚方T-SITEのショップ・イベント情報を入手したり、TSUTAYA携帯会員証として使ったりできる「T-SITE Passport」アプリも提供する。(2016/5/16)

新連載・長浜淳之介のトレンドアンテナ:
地方のフードコートでも行列 「いきなり!ステーキ」の快進撃が止まらないワケ
高級ステーキを安価で提供する「いきなり!ステーキ」は破竹のような勢いで快進撃を続けている。実は最近、ショッピングモールのフードコードでも絶好調らしい……。(2016/5/13)

テレワークの運用ルールと評価制度を考える【第2回】
中堅・中小企業のテレワーク事例、小さい会社もここまでやっている
テレワーク制度を実際に導入し運用している中堅・中小企業の例を挙げながら、必要な設備、社内規定、人事評価制度、人材育成の観点でどのようなフォロー体制を敷くかなど、実践的なノウハウを紹介する。(2016/5/12)

ドコモ、キャリアショップの制服を10月に変更 5年ぶり
新デザインはスマートさ・清潔感・明るさ・親しみやすさがコンセプト。(2016/5/11)

“dマガジンのブラウザ対応”は来店者の声がきっかけ――スマホ時代におけるドコモショップの工夫と苦悩
「dマガジン」がPCブラウザからも閲覧できるようになりました。この対応は「大画面でも読めるようにしてほしい」というユーザーからの声がきっかけでした。その意見を顧客からヒアリングしたというドコモショップの担当者に、スマホ時代におけるショップの工夫を聞きました。(2016/5/10)

作られた「高齢者像」を鵜呑みにするな
高齢者白書などが発表された際、「大変だ」「かわいそうだ」という点だけに焦点が当たったニュースになってしまっている。しかし……。(2016/5/6)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
街が変わる、家も変える――IoTを活用するLED照明の可能性
3月にドイツのフランクフルトで開催された照明と住宅設備の展示会「Light+Building」では、最先端のLED照明を見ることができた。今回は最も大きなブースを構えていたフィリップスを例に、IoTを活用した最先端の照明の世界をのぞいてみよう。(2016/4/28)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
残された人の思いをかたちにする、これまでにない葬儀の在り方とは
お葬式を葬儀社から家族のもとへ返したい。家族や周りの人が故人のために何かしてあげたいという思いを手伝うのが役割。(2016/4/20)

生産性のボトルネックをなくす:
PR:どの部門にも発生する「問い合わせ」、これを企業価値向上につなげる方法とは?
企業や団体では、部門を問わず、社内外から多種多様な「問い合わせ」が寄せられている。その対応に忙殺され、仕事がはかどらないなどの経験をした人もいるだろう。しかし、問い合わせ対応を見直すことは、生産性の向上だけでなく、企業価値の向上にもつながるのだという。(2016/4/18)

“ウェアラブル”の今:
次のApple Watch待ちか 踊り場を迎えつつあるスマートウォッチ市場
まもなく発売から1年を迎えるApple Watch。この1年、watchOSや交換用バンドについてはいろいろ発表があったが、本体のアップデートがどうなるのかは、まだ正式な発表がない。そのせいか、スマートウォッチ市場は踊り場を迎えているように見える。(2016/4/16)

「EngageOne Video」を活用:
伊藤忠テクノソリューションズとピツニーボウズ・ソフトウェア、動画活用支援サービスを開始
伊藤忠テクノソリューションズとピツニーボウズ・ソフトウェアは国内初の販売代理店契約を締結。ピツニーボウズの「EngageOne Video」を使用した動画活用支援サービス「eMotion」の提供を開始すると発表した。(2016/4/14)

NRIメディアフォーラムより:
「サービスロボット」の最新動向【後編】
「第233回NRIメディアフォーラム」(主催:野村総合研究所)の中で紹介された「『サービスロボット』の最新動向」を基に、サービスロボットの今とこれからについて説明する。後編では「サービスロボットの現在の利用シーン」と「今後の展望」について取り上げる。(2016/4/14)

Build 2016:
Microsoftが「会話Bot」に力を注ぐ理由
米Microsoftの開発者会議「Build 2016」で少々予想外だったのが、会話Botや認識コンピューティングに関する発表だ。ITを直接的な生産性向上ツールに限らず、アシスタントとして活用する方向性がより明確になってきた。(2016/4/7)

「コグニティブ」で究極の先取り
顧客の要望は「Siri」や「Watson」が知っているという未来がやってくる?
企業の最高情報責任者(CIO)たちは、自社をデジタルエンタープライズに変革する取り組みの真っ最中だが、ITの専門家たちは新たな分野に目を向け始めた。次の変革の波が既に始まったという。(2016/4/7)

特集:FinTech入門(7):
銀行APIの公開で便利で面白い金融サービスは生まれるか――12の多彩なアイデアが完成度を競ったFintech Challenge 2016
三菱東京UFJ銀行は、FinTechをテーマとしたハッカソンイベント「Fintech Challenge 2016 “Bring Your Own Bank!”」を開催した。この記事では、ハッカソン最終日に行われた12チームによるプレゼンテーションの概要と、審査結果をレポートする。(2016/4/6)

日本をテーマにした良品を提供:
ECサイト「藤巻百貨店」が初のリアル店舗を銀座に出店
caramoは、同社が運営するECサイト「藤巻百貨店」の初のリアル店舗を2016年3月31日、東急プラザ銀座にオープンする。(2016/3/29)

林信行が見るApple発表イベント(2):
ハード的変化のないApple Watchが今、日本で注目なワケ
米Appleスペシャルイベントの目玉は、4型「iPhone SE」と9.7型「iPad Pro」の2製品だが、ここではあえてそれに触れず、新しいApple WatchとApple TVに注目してみたい。日本にとっては非常に誇らしいニュースがある。(2016/3/23)

“ウェアラブル”の今:
Apple Watch Sportの値下げと日本製のナイロンバンドから見えてくること
小型の「iPhone SE」や9.7型の「iPad Pro」の発表の影に隠れてあまり注目はされなかったが、Appleが3月21日に開催したイベントでは、Apple Watchについても、いくつかのアップデートがあった。(2016/3/23)

Fashion Tech Summit #001レポート:
オムニチャネル、AI、DMP――ファッション業界のマーケティングテクノロジー最前線
FinTechに代表される「業界×テクノロジー」というトレンドが注目される中、ファッション業界でもテクノロジーの本格導入、活用の流れが広がっている。ECサイト活用などだけではなく、先端テクノロジーを活用した“FashionTech”の現在を取材した。(2016/3/11)

米サンデースカイと協業:
電通、パーソナライズド動画の制作・配信サービスを提供開始
電通と電通テックは2016年3月8日、米サンデースカイと協業し、顧客エンゲージメントを高めるパーソナライズド動画の制作・配信サービスを提供すると発表した。(2016/3/8)

特集:今、市場に求められるITアーキテクトの視点(1):
ビジネスに寄与するのは、“スペシャルなシステム”ではなく、“いま必要なシステム”
IoTやFinTechトレンドが本格化し、新しい技術、新しいアプリケーションばかりが注目されがちな状況がある中で、「ビジネスニーズに対応する上で本当に大切なこと」が忘れられがちなのではないだろうか。今あらためて「ビジネスに寄与する開発」の中身を振り返る。(2016/2/29)

すごい差別化戦略:
うどんチェーン、カフェ事業への多角化戦略の盲点
大手うどんチェーンが、新たにカフェ事業に着手しています。多角化戦略の検討において、どのようなことが重要なのでしょうか?(2016/2/29)

すごい差別化戦略:
スターバックスに異変? 「居心地のよさ」追求のジレンマ
今や世界を代表するカフェといえるスターバックスコーヒー。同社の差別化ポイントを踏まえ、問題点および改善点について何か挙げることができますか?(2016/2/27)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。