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「CEO」最新記事一覧

Chief Executive Officer:最高経営責任者

R25スマホ情報局:
裁判で使える!「残業証拠レコーダーアプリ」登場
CEOが弁護士の会社が作ったアプリで、残業未払いの証拠として使えることにこだわったという。(2016/5/30)

Facebook、ザッカーバーグCEOとISS宇宙飛行士の「ライブ動画」を6月1日生放送へ
Facebookが、国際宇宙ステーション(ISS)の3人の宇宙飛行士とマーク・ザッカーバーグCEOとの対談を「ライブ動画」で生放送する。日本時間の6月2日午前1時55分から、Facebookのイベントページで視聴できる。(2016/5/28)

ダッソー デルミアCEO インタビュー:
グローバルオペレーション管理で高評価のデルミア、国内自動車メーカーも採用へ
Dassault Systemesが展開する「3Dエクスペリエンス・プラットフォーム」の中でも、工場における生産革新を担うDELMIA(デルミア)ブランドの製品群が果たす役割は大きい。同ブランドCEOのギヨーム・ヴァンドルー氏に、デルミアの強みや採用事例などについて聞いた。(2016/5/27)

米ラッカスCEO、Selina Lo氏に聞く:
ますます社会インフラ化するWi-Fi、そして新発想スモールセル「OpenG」とは
米ラッカスワイヤレスCEOのSelina Lo氏に、Wi-Fi製品の新たな展開、同社がインテルやグーグルなどと共に推進する携帯電話のための新発想スモールセル「OpenG」、ブロケードによる買収について聞いた。(2016/5/27)

1670年の絵画にiPhoneが描かれていた!? アップルCEOがまさかの報告
少女がiPhoneで犬の写真を撮ってる?(2016/5/26)

「Web & デジタル マーケティング EXPO 春」リポート:
石黒 不二代氏が語るオムニチャネルの本質、“個”客中心主義とは何か
セブン&アイ・ホールディングスの一大プロジェクト「omni7」を構想から開発まで支援したネットイヤーグループ代表取締役社長 兼 CEOの石黒 不二代氏の講演から、オムニチャネル時代の企業戦略について学ぶ。(2016/5/26)

Microsoft、スマートフォン部門で1850人削減 「撤退はしない」とマイヤーソン氏
Microsoftが、最大1850人の人員削減を含むスマートフォンハードウェア部門の縮小計画を発表した。ナデラCEOは「電話事業では差別化できる分野にフォーカスする」としている。Windows & Devicesの責任者であるテリー・マイヤーソン氏は社内メモで、「縮小するが撤退はしない」「素晴らしい新端末を開発する」と語った。(2016/5/26)

de:code 2016:
MicrosoftのナデラCEO、女子高生AI「りんな」に熱視線? 「botは私たちの住む世界を変える」
Microsoftのサティア・ナデラCEOが来日し、女子高生AI「りんな」のユニークさなどに触れながら「Conversation as a Platform」(プラットフォームとしての会話)構想について語った。(2016/5/25)

de:code 2016:
「アナログとデジタルの世界を完全に融合できる」――米MicrosoftのCEOサティア・ナデラ氏が期待を寄せる未来
日本マイクロソフトが2日間に渡る開発者向けイベント「de:code 2016」を都内で開催。米Microsoft CEOのサティア・ナデラ氏も来日し、デベロッパーに向けて同社のビジョンを語った。(2016/5/24)

6月に就任:
「買収王・永守重信氏にルネサスは渡さない!」 産業革新機構がCEOに選んだのは
半導体大手ルネサスエレクトロニクスの社長兼最高経営責任者に、カルソニックカンセイ前社長で日本電産前副社長を務めた呉文精氏が就任することが決定した。(2016/5/24)

Go AbekawaのGo Global!〜Tom Lagatta編:
私は技術オタク――エンジニア出身社長の「フロリダでのゴルフ三昧よりも楽しいこと」
クラウドでアプリケーションのオンデマンド提供を行う「Numecent」CEOのTom Lagatta氏。元エンジニアであるLagattaに、エンジニアのキャリアパスや、エンジニアが活躍するために必要なマインドを伺った。※Lagatta氏から日本のエンジニアへのメッセージ動画付き(2016/5/24)

車載情報機器:
ナビコアソフトのNNG、さらなる成長に向け新プロダクトを用意
ハンガリーのナビコアソフトベンダー・NNGの新CEOに就任したGiles Shrimpton(ジャイルズ・シュリンプトン)氏が来日経営方針を説明。ナビコアソフトの他に、新しいプロダクトラインによってさらなる成長を図るという。(2016/5/20)

クラウドファンディング「成立」のその後:
「都会のマンションの閉塞感がいやだった」 任天堂出身エンジニアが“4K映像デジタル窓”に込めた思い
無味乾燥な部屋の壁が「大自然」に早変わり――そんな4K映像デジタル窓を任天堂出身の技術者が中心となって開発した。彼らはなぜ任天堂を飛び出し、デジタル窓に情熱をささげることにしたのか。開発元CEOに聞いた。(2016/5/20)

買収王・永守氏にルネサスは渡さない! 産業革新機構が“やり過ぎ”人事!? CEOに選んだ人物とは
ルネサスのCEOに呉文精氏が就任することが決まり、波紋を呼んでいる。日本電産がルネサス買収に名乗りを上げていたが、呉氏は日本電産の永守重信会長兼社長と対立し同社を辞めた経緯があるためだ。(2016/5/18)

FacebookのザッカーバーグCEO 政治的偏向の疑惑払拭に向け保守派論客と会合へ
FacebookのザッカーバーグCEOが著名な保守派論客らと会合を持つことが明らかになった。Facebookは政治的な偏向しているという疑惑を払拭する狙いがある。(ロイター)(2016/5/17)

「全力疾走」という病:
音楽家出身のフリーマンCEOがブルーボトルコーヒーのビジネスで成功した理由
2002年に米国西海岸で創業したブルーボトルコーヒーは、国内で着実に店舗拡大するとともにブランド力を高め、2015年2月には初の海外出店として日本に進出を果たした。創業者であるジェームス・フリーマンCEOは元クラリネット奏者のアーティストだ。そんな彼がブルーボトルコーヒーで“表現”したいこととは――。(2016/5/16)

FacebookのザッカーバーグCEO、「Trending Topic」の徹底調査を約束
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOは、政治的に偏向していると批判されている「Trending Topic」について徹底調査中であり、問題があれば是正すると語った。また、保守派を含む幅広い政治的見解を持つ人々と直接話し合う計画を発表した。(2016/5/13)

熊本地震で被災も早期復旧へ:
ルネサス、5年前の教訓生かした震災対策「成果出た」
ルネサス エレクトロニクス社長兼CEOを務める鶴丸哲哉氏は2016年5月11日、熊本地震で被災した熊本地区製造拠点の復旧作業状況について説明を行った。(2016/5/13)

ジョン・マカフィー氏、「John McAfee Global Technologies」のCEOに就任へ
ソーシャルゲームサービス企業のMGTがジョン・マカフィー氏のセキュリティ企業を買収し、マカフィー氏を会長兼CEOに指名した上、企業名を「John McAfee Global Technologies」に改称すると発表した。(2016/5/10)

Dell、EMC買収完了後の社名は「Dell Technologies」に
ラスベガスで開催の「EMC World 2016」の基調講演に登壇したDellのマイケル・デル会長兼CEOは、EMC買収完了後の計画について語り、新しい社名を「Dell Technologies」とすると発表した。エンタープライズ向けサービスは「Dell EMC」ブランドで提供する。(2016/5/3)

宇宙ビジネスの新潮流:
「数百万人が宇宙で暮らす世に」――Amazon・ベゾスCEOがコロラドで語った未来とは?
先ごろ開催された全米最大規模の宇宙カンファレンス「Space Symposium」にて、米Amazonのジェフ・ベゾスCEOが宇宙ビジネスに関する将来ビジョンを語った。実に壮大だがリアリティある内容だったのだ。(2016/5/2)

溶け込みすぎて見えない FacebookのザッカーバーグCEO、ほぼモップの犬写真をアップする
もはや擬態。(2016/5/1)

GoogleのピチャイCEO、「時代はモバイル第一からAI(人工知能)第一へ」
Googleのスンダー・ピチャイCEOが同社恒例の「創業者からの手紙」を初めて担当し、「世界の情報を整理し、誰もが活用できる価値あるものにする」というGoogle創業以来のミッションを果たすため、機械学習とAI(人工知能)に重点を置くと説明した。(2016/4/30)

Facebook、ザッカーバーグCEOの揺るぎない指導権確保のためにクラスC株式発行へ
Facebookが、議決権のないクラスC株式を発行する計画を発表した。“世界をつなげる”という長期的なミッションを遂行しやすくするために、議決権の約6割を持つマーク・ザッカーバーグCEOの指導権を長期的に守るのが目的だ。(2016/4/28)

MicrosoftとGoogle、世界での法的争いを終了すると発表
2014年2月にCEOに就任したサティア・ナデラCEOの下でマルチプラットフォーム化を推進するMicrosoftと、サンダー・ピチャイCEO率いるGoogleが、世界での訴訟をすべて取り下げ、今後は「製品で精力的に競い合う」と発表した。(2016/4/25)

文字、写真、動画、そしてVRへ:
Facebookが描く今後10年の成長戦略とは?
Facebookの年次開発者イベント「F8」。マーク・ザッカーバーグCEOは、Facebookのこれまでとこれからをプラットフォーム、プロダクト、テクノロジーの3つに分けて語った。(2016/4/18)

グループトップに約24年君臨:
セブン&アイの鈴木会長が晩節を汚す結果を招いたワケ
7日、セブン&アイ・ホールディングスの中興の祖であり、カリスマ経営者として名をはせた鈴木敏文会長兼最高経営責任者(CEO、83)が自ら辞任を表明した。(2016/4/18)

鶴丸氏は代表取締役会長に:
ルネサスCEOに元カルソニックカンセイ社長の呉氏
ルネサス エレクトロニクスは2016年4月15日、代表取締役社長兼CEO(最高経営責任者)に元カルソニックカンセイ社長、日本電産副社長を務めた呉文精氏が就任すると発表した。(2016/4/15)

水曜インタビュー劇場(流れ星公演):
「人工流れ星」を流すことで、どんなことが分かってくるのか
2018年、「人工流れ星」を流す計画がある。流れ星は上空60〜80キロメートルを飛ぶ予定だが、実現すればどんなことが分かってくるのか。企画をしているALEの岡島CEOに話を聞いた。(2016/4/13)

クラウド接続時のセキュリティ対策機能を強化――モバイルアイアンCEOが会見
アプリ単位でのVPN接続や利用アプリのきめ細かい制御などが可能になるという。(2016/4/12)

水と油は交わるか:
鴻海からの“心遣い”を、シャープはどう受けとめたのか
台湾の鴻海によるシャープ買収決定後に開かれた共同会見において、鴻海・郭会長兼CEOはシャープのイノベーターとしての歴史をべた褒め。ところが、両社の経営に対する基本姿勢はまるで異なるものなのである。(2016/4/11)

AmazonのベゾスCEO、AWSの年間売上高が100億ドル突破と発表 AWSとWorldwide ConsumerのCEOを指名
Amazonが年次書簡で、AWSの年間売上高が100億ドルを突破したと発表した。また、AWSとWorld Consumerのそれぞれの責任者をCEOに指名したことを公式ブログで発表した。(2016/4/8)

社長からのメールに要注意? 巧妙な送金詐欺の被害激増――米FBI
犯人は相当の労力をつぎ込んで標的とする会社のことを調べ、最高経営責任者(CEO)や取引先になりすます。社内の資金管理担当者を見つけ出し、もっともらしい理由で現金を送金させるという。(2016/4/8)

クリス・アンダーソン来日、「産業用ドローンの利益率は80%」
「メイカーズ」などの著書で知られるクリス・アンダーソン氏が、DMM.Make AKIBAで講演を行った。主要なテーマになったのが、アンダーソン氏がCEOを務める3D Roboticsの主力製品であるドローンだ。(2016/4/8)

水曜インタビュー劇場(流れ星公演):
あなたの“願い”はかなう? 世界初の「人工流れ星」に驚き
2018年、人の手で流れ星が流れるかもしれない――。こんな話を聞くと「本当に?」と思われるかもしれないが、宇宙ベンチャーの「ALE(エール)」が開発しているという。「人工流れ星」とは、一体どんなモノなのか。岡島CEOに話を聞いた。(2016/4/6)

Kindle端末のハイエンドモデル、来週発表か(ベゾスCEOがツイート)
Amazon.comのジェフ・ベゾスCEOが、来週新しいKindleを発表すると自身のTwitterアカウントでツイートした。ハイエンドモデルになるという。(2016/4/5)

Weekly Memo:
IT改革に成功する企業のCIOはどこが違うのか
「企業のデジタル化」が注目される中、世界と日本ではその取り組み状況やCIOとCEOの関係に違いがあるのか。ガートナーの最新調査を基に考察してみたい。(2016/4/4)

アプリ開発と管理のあるべき姿を問い直す
スマホで使いたいのはやっぱりネイティブアプリ、「モバイルの常識」はどう変化?
モバイルアプリ導入において、セキュリティに劣らず重要なのがユーザーエクスペリエンスだ。モバイルデバイス管理(MDM)はまだ消滅しない。ApperianのCEO、ブライアン・デイ氏に話を聞いた。(2016/4/1)

Maker's Voice:
「.コム」が6月に一般解禁、VeriSign会長が語るドメインのこれから
米VeriSignは日本語の新ドメイン「.コム」を6月から一般提供する。会長兼CEOのジェームズ・ビゾス氏にその狙いやドメインビジネスの今後を聞いた。(2016/3/31)

KubernetesやDocker Swarmを支援:
米Rancher Labsのコンテナ管理ソフトウェアRancherがGAに
CloudStackで知られていたCloud.comの元CEO、シェン・リャン氏が立ち上げたスタートアップ企業、Rancher Labsは2016年3月29日(米国時間)、オープンソースのDockerコンテナ管理ソフトウェア、「Rancher」の1.0を発表、正式提供を開始した。(2016/3/30)

目立つ混雑……平日に4時間待ちも “限界”に近づくUSJ、新アトラクション設置場所はあるのか?
USJの入場者数が増え混雑が目立っている。運営会社のCEOは「あと年300万〜400万人増やすことができる」と述べたが、周辺に空き地などが見当たらないなか、今度はどんな“魔法”をみせるのだろうか。(2016/3/29)

3月26日:AppleのクックCEOが多額の寄付を表明した日
(2016/3/26)

Rob Mee氏インタビュー:
米Pivotal Labs創業者が具体的に語る、一般企業は「Google」とどう戦えばいいか
数々のITスタートアップ企業を支援し、今では一般企業のソフトウェア開発体制確立を助けている米Pivotal Software CEOのRob Mee氏は、「一般企業でも、GoogleやUberと同等かそれ以上、ソフトウェア開発に長けた組織をつくれる可能性がある」と話す。同氏に、一般企業がソフトウェア企業とどう戦えばいいのかを、できるだけ具体的に話してもらった。(2016/3/25)

世界最大の半導体企業へと導いた:
元Intel CEOのAndy Grove氏逝去
IntelのCEO(最高経営責任者)や会長などを務めたAndy Grove氏が、2016年3月21日(米国時間)に死去した。79歳だった。Intelの形成期から、世界最大の半導体メーカーとしての地位を確立するまでの時期に、大きな貢献を果たした人物である。ハンガリー生まれの同氏は、ナチスの占領下から逃れ、米国に亡命したという過去を持つ。(2016/3/24)

AppleとFBIのロック解除をめぐる対立、先鋭化 背景にはクックCEOの生い立ちが
iPhoneのロック解除をめぐるAppleとFBIの対立が激しさを増している。AppleのクックCEOは人権問題に高い関心を持っていることでも知られ、彼の「倫理観」がロック機能解除への協力をかたくなに否定する姿勢につながっているとの見方も。(2016/3/23)

Intelの元会長、アンディ・グローブ氏が死去
Intelの創業直後に入社し、長くCEO兼会長を務めたアンディ・グローブ氏が79歳で亡くなった。(2016/3/22)

「Appleにはあなたのデータとプライバシーを守る責任がある」とクックCEO
Appleのティム・クックCEOは、「iPhone SE」などを発表したイベントの冒頭で、FBIへの協力拒否問題に触れ、「われわれはデータとプライバシーを保護する責任から逃れるつもりはない」と語った。(2016/3/22)

Twitterが10周年、「140字の制限撤廃はなし」とドーシーCEO
Twitterが3月21日で10周年を迎えた。これを記念して、歴代Twitter Birdの変遷や各種記録のインフォグラフィックスが公開された。また、ジャック・ドーシーCEOは140字制限撤廃を見送ったとテレビ番組で認めた。(2016/3/21)

Twitterの140文字制限「続ける」とCEO テレビ番組で発言
撤廃がウワサされている140文字の制限について「続ける」とコメント。(2016/3/19)

元G+のガンドトラ氏がCEOの新興企業、心電計になるApple Watchバンドを発表
2014年にGoogleを退社した“Google+の顔”、ヴィク・ガンドトラ氏がCEOを務めるAliveCorが、心電計機能を持つ「Apple Watch」バンド「Kardia Band」を発表した。(2016/3/17)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。