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データセンター に関する記事 データセンター に関する質問

「データセンター」最新記事一覧

「Cisco Data Center Forum 2015」レポート:
PR:GMOクラウド、ビデオリサーチが採用、次々に具体化するCisco UCS、Cisco ACIのビジョン
シスコシステムズ(以下、シスコ)は2015年4月17日、パレスホテル東京で、次世代データセンター向けソリューションを紹介するイベント「Cisco Data Center Forum 2015」を開催。同社のサーバー、ネットワーク製品が新たな段階に入っていることを印象付けた。その模様を詳しくリポートする。(2015/5/25)

ハイパースケールデータセンターとSDNの関係
“未来感”漂うFacebookやGoogleのネットワーク利用、SDNの役割は?
FacebookやGoogleのようなインターネットコンテンツプロバイダーは、既にSDNを利用してハイパースケールデータセンターの接続を強化している。だが、他にもできることはある。(2015/5/22)

省エネ機器:
データセンターに省エネが求められる理由
シュナイダーエレクトリックは2015年5月15日、2015年の事業戦略について説明するとともに、データセンターに求められる技術動向について紹介した。(2015/5/18)

TOTO、製品設計支援システムを刷新 VDI化で開発期間の短縮目指す
TOTOが製品の開発、設計支援システムを刷新。事業部ごとに導入していたインフラを統合し、データセンターへと集約した。サーバにはレノボのx86サーバ「Lenovo System x iDataPlex」を採用している。(2015/5/14)

CAEニュース:
「CAE on VDI」環境がTOTOの商品開発の効率化を実現
レノボ・ジャパンは、TOTOのCAE基盤にデータセンター向けx86サーバ「Lenovo System x iDataPlex」が採用されたことを発表した。(2015/5/14)

エネルギー管理:
NTTがデータセンター空調事業を強化、世界シェア2位のドイツ企業と事業提携
NTTファシリティーズがデータセンター向け空調事業で世界シェア2位のドイツ企業であるSTULZと、日本国内における水冷空調機の独占販売代理店契約を締結した。データセンター向け事業を強化して、水冷空調の国内シェア30%と関連事業の累計売上高100億円を目指す。(2015/5/14)

Oracle CloudWorld Tokyo 2015リポート:
PR:エンタープライズでの利用を意識したOracle Linuxがクラウドデータセンターで有利な理由
Oracle Linuxがクラウド時代のデータセンター運用に有利な理由とは? 「Oracle CloudWorld Tokyo 2015」の特設サイト『ORACLE CLOUDWORLD ONLINE』から、注目セッションを紹介。[クラウド][Oracle Linux](2015/5/15)

Oracle CloudWorld Tokyo 2015リポート:
PR:エンタープライズデータセンターをクラウドに拡張するOracle Database Cloud Services
Oracle Databaseが完全にクラウド環境で動作する「Oracle Database Cloud Services」は、運用負荷をクラウドの向こう側に渡すことができる――。「Oracle CloudWorld Tokyo 2015」の特設サイト『ORACLE CLOUDWORLD ONLINE』から、注目セッションを紹介。[クラウド](2015/5/15)

エネルギー管理:
日本のデータセンター半分が集積する東京都、省エネ強化へ助成金
省エネ化などの環境に配慮したデータセンターの普及に向け、東京都が日本データセンター協会と共同で新たな認定制度を設立する。さらに主に中小企業を対象とする「クラウド化による省エネ支援助成事業」も開始し、利用者が省エネ性能の高いデータセンターを利用できる仕組みの構築を目指す。(2015/5/13)

ホワイトペーパー:
次世代データセンターのためのサーバ製品導入戦略ガイド
プロセッサ、サーバ、そしてデータセンターの各レイヤーで今、変化が起きつつある。小型化したデータセンターやサーバは、省電力のみならず新たな用途を切り開く可能性を秘めている。(2015/5/11)

どちらがVDI基盤によりふさわしいのか
今さら聞けない「コンバージドインフラ」と「“ハイパー”コンバージドインフラ」の違い
コンバージド(垂直統合型)インフラとハイパーコンバージドインフラによって従来のデータセンターのサイロを縮小することができる。だが、そのやり方はインフラによって若干異なり、カスタマイズのしやすさにも差がある。(2015/5/7)

Database Watch(2015年4月版):
これからのORACLE MASTERはPaaSのスキルが必須に
「クラウドナンバーワンカンパニー」を目指すオラクルが、日本国内にデータセンターを開設することが明らかになるなど、話題が多かった「Oracle CloudWorld Tokyo 2015」をウオッチ。「ORACLE MASTER」の資格取得者にもPaaSスキルが問われる時代になったようです。(2015/5/1)

省エネ機器:
エアコンを使わないデータセンター、青森の雪でPUE1.2クラスの超省エネを実現
青い森クラウドベースは、青森県六ケ所村に建設するデータセンターの着工式を実施した。サーバルームの冷却に雪と外気を利用する点が特徴で、2015年11月に完成予定だという。(2015/4/27)

ホワイトペーパー:
IAサーバの災害対策は問題なし? チェックリストで確認しよう
災害対策の必要性は理解しているが、ハードウェアやデータセンター施設の追加投資が必要で、構成や手順が複雑では……とお悩みのITリーダー諸君、ネットワークに接続するだけで対策が可能なクラウド型のリカバリー・サービスを検討してみてはいかがだろうか。(2015/4/24)

Kingston、サーバ/データセンター向きの960Gバイト2.5インチSSD「KC310」
Kingston Technologyは、容量960Gバイトを実現したビジネス向け2.5インチSSD「KC310」を発表した。(2015/4/15)

HGST、NVMe準拠のデータセンター向けSSD「HGST Ultrastar SN100」の出荷開始を発表
HGSTは、NVM Express接続対応SSD「Ultrastar SN100 PCIe ソリッド・ステート・ドライブ」の製品出荷開始を発表した。(2015/4/13)

電力、冷却、設備などの具体的な改善策を紹介
ユーザーも知りたい「データセンターの寿命を10年延ばすコツ」
多くの企業が自社で保有するデータセンターの見直しを進める時期にある。コストや労力を多く必要とするこの巨大な資産をどう取り扱っていけばよいのだろうか。(2015/4/13)

「満を持して投入」杉原社長:
オラクル、“日本版”PaaS開始 国内DCも年内設置へ
日本オラクルがPaaS「Oracle Cloud Platform」を日本でも“満を持して”投入する。合わせて、国内データセンターの年内に設置する計画も明らかにした。(2015/4/9)

「競合はIBMでもSAPでもなく、セールスフォースとAWS」――ラリー・エリソン氏
日本オラクルが「Oracle CloudWorld Tokyo 2015」を開催。その基調講演に、米オラクルのCTO、ラリー・エリソン氏が登壇、「Oracle Cloud」推進のために日本にデータセンターを開設する構想を明らかにした。(2015/4/10)

マイナンバー対策などの受託を加速:
NTTコムウェア、「SOC2保証報告書 Type2」取得
NTTコムウェアの同社データセンターサービスが「SOC2保証報告書 Type2」を取得した。クラウドやBCP、マイナンバー対応などでアウトソースを考える企業が選定する基準の1つになる。(2015/4/8)

企業のアプリケーションコンテナー利用障壁を解消できるか?:
KubernetesとCoreOSを組み合わせた商用プラットフォーム「Tectonic」
グーグルの各種サービスを支えるOSSベースのデータセンターインフラ技術を一般に提供するとして、CoreOSがエンタープライズレベルで利用できるコンテナー管理機能を持つ「Tectonic」を発表した。(2015/4/8)

VXLANオフロードをサイバーエージェントが採用へ:
100Gbps対応製品発表のメラノックス、「日本のデータセンターは遅れている」
メラノックステクノロジーズジャパンは2015年3月31日、日本国内で100Gbps対応アダプタおよびスイッチを発表。InfiniBandに加えてデータセンターイーサネットに注力するが、このためのカギの1つにVXLANオフロード機能がある。(2015/4/2)

Computer Weekly製品導入ガイド
次世代データセンターのためのプロセッサ選定
次にデータセンターを刷新する際は、代替チップアーキテクチャを取り入れる必要がある。その理由について解説する。(2015/3/27)

トレンドマイクロ、標的型攻撃の自衛を強化する仕組みを提供へ
2015年の企業向け事業戦略では標的型攻撃対策やクラウドおよびデータセンター向けの新製品、サービスを展開し、顧客企業におけるソリューションの導入拡大に注力する。(2015/3/25)

サーバ監視ソリューション刷新で運用コストを約80%削減――宮銀コンピューターサービス
宮銀コンピューターサービスが、自社データセンターにZabbixの運用監視ソリューションを導入。運用コストを約80%削減できる見通しだという。(2015/3/19)

将来のデータセンターのあるべき姿とは
BCP/DR対策にコスト削減効果も――アクティブ/アクティブで運用する仮想データセンター
災害対策や事業継続性確保のため遠隔地に複数のデータセンターを確保する場合、通常は「アクティブ/スタンバイ」で構成されるため、スタンバイのリソースが有効活用されないという課題がある。これを「アクティブ/アクティブ」で運用する試みが実現した。(2015/3/31)

スマートファクトリ:
データセンタが環境に役立つ、邪魔な排熱を都市空調に利用
スウェーデンに建設中の「EcoDataCenter」は、データセンターとして優れた仕様や、高いPUE、再生可能エネルギーの利用といった従来の設備とは違う特徴を備えている。効率良く排熱を捨てるのではなく、地域冷暖房システムと接続することで、トータルの二酸化炭素排出量を削減できるという。(2015/3/18)

特集「Office 365」:
「Office 365」導入で、どんな効果が期待できるのか
Office 365の特徴は、「国内データセンター」で「必要な業務ツールをオールインワン提供」すること。情シスはそのコストメリットをどうとらえるか。リセラーによると、導入検討段階の企業が「ナルホド!」と一気に前向きになるポイントがあるようだ。「BCP」と「国内データセンターで提供」である。(2015/3/18)

ホワイトペーパー:
構成図で解説:データセンターのネットワーク運用を最適化する40Gbps配線シナリオ
仮想化とクラウドの普及により、データセンターネットワークに求められる帯域幅ニーズは拡大している。既存アーキテクチャの制約に縛られず、仮想環境のネットワーク運用を効率化・簡素化するにはどうすればいいか? 構成図を交えながら最新ソリューションによる解決策を示す。(2015/3/17)

Computer Weekly製品導入ガイド
マイクロデータセンターで解決できるIT問題
必要な機能をコンテナに集約した小型データセンターシステム「マイクロデータセンター」には、従来のデータセンターや大型のモジュール式データセンターにはない魅力がある。(2015/3/17)

新CEOラミ・ラヒム氏が戦略を説明:
ネットワークが成長し続ける限り、米ジュニパーは自社開発チップを投入し続ける
米ジュニパーネットワークスは、2015年3月11、12日(米国時間)の2日間、米国でイベントを開催し、同社の戦略を説明。自社設計チップによるデータセンタースイッチ「QFX10000」シリーズ、コアルータ「PTX」シリーズにおける新ラインカード、そして同社のセキュリティ製品「SRX5000」シリーズにおける機能強化を発表した。(2015/3/16)

2015年、加速するデータセンター関連企業の再編(前編)
データセンター向け製品ベンダーガイド、2015年に合併/買収する企業は?
2015年、サーバ企業とストレージ企業の大規模な合併と買収が行われる年になると予測する専門家がいる。VMwareやRed Hatなどの大手ベンダーや新興企業の動向、注目製品などを紹介する。(2015/3/16)

開始記念SHIELD割引キャンペーンも:
NVIDIA、GRIDゲーム・ストリーミングサービスを日本国内に提供開始
日本のみなさま、こんにちは。この最新PCゲームはNVIDIAが東京に新設したデータセンターからお送りしています。(2015/3/12)

統合型CRMアプリケーションサービス:
日本マイクロソフト、Dynamics CRM Onlineの国内データセンターを稼働――日本生命が不動産部SFAとして採用
日本マイクロソフトは3月9日、同社が提供する統合型CRMアプリケーションサービス「Microsoft Dynamics CRM Online(以下、Dynamics CRM Online」に関し、日本国内データセンターからの提供を開始したことを発表した。(2015/3/10)

これで実現“辞めないIT部門”
「スタッフには毎日、1時間の自由を」、IT部門を劇的に変える10のステップ
データセンターには、高さ約42Uの故障しやすく予測不能な装置があふれている。だが同時に、「IT部門」というインテリジェンスも備わっている。(2015/3/10)

絵に描いた餅ではなくなる
フラッシュの台頭で現実となるストレージ環境の真の標準化
データセンターストレージのアーキテクチャとコントローラーの異種混在性は、多様なワークロードを支える標準化されたインフラの目標の障害となっている。(2015/3/4)

NTTコム、ドイツ最大のデータセンター事業者買収
NTTコミュニケーションズがドイツ最大のデータセンター事業者e-shelterを買収。欧州でサーバルーム面積を5倍弱に拡大する。(2015/3/3)

データセンター向けの高性能な機能群を紹介
「Windows Server 2012 R2」最強伝説を裏付ける5つの管理機能
米Microsoftの最新サーバOS「Windows Server 2012 R2」は、データセンター向け機能を多く搭載する。これらの高性能な機能によって複数のドメインの管理を容易にしている。(2015/3/9)

COTSサーバ移行の壁とは?
今あらためて比較する、COTSサーバ vs. レガシーサーバ
COTSサーバやレガシーハードウェアに関する通念にとらわれず、データセンターの変化への不安が、克服すべき大きな障害になっている。この現状を理解しよう。(2015/3/2)

Apple、約2300億円投じ欧州に2つのデータセンター建設へ
欧州で税金逃れの批判を受けているAppleが、過去最大となる欧州への投資によりアイルランドとデンマークに巨大データセンターを建設する。(2015/2/24)

単なる低価格スイッチではない:
米HPも製品発表、OCP準拠のベアメタルスイッチでSDNに新展開
米HPが2月19日に対応製品を発表したが、Open Compute Project(OCP)のエコシステムが、データセンターネットワーキングの世界で拡大を続けている。これは、スイッチの価格だけの話ではなく、広義および狭義のSoftware Defined Networking(SDN)に新局面をもたらす動きだ。(2015/2/23)

NECと富士通、五輪組織委員会と「ゴールドパートナー」を締結
2020年の東京五輪に向けて2社が組織委員会と「ゴールドパートナー」契約を締結し、ネットワークやデータセンターなどの支援を行う。(2015/2/19)

ホワイトペーパー:
300カ所に及ぶ大規模データセンターのセキュリティ対策は「選択と集中」
300カ所に及ぶデータセンターを抱えるBritish American and Tobacco。データ管理を一元化してセキュリティ強化したシステムに向け、クラウドや仮想化を検討中だ。(2015/2/18)

EMCジャパン、ヴイエムウェア、伊藤忠テクノソリューションズ提供ホワイトペーパー
国をまたぐ“超”長距離拠点のDRシステムの作り方
複数のデータセンターを連係する技術や製品が市場に登場しているにもかかわらず、国をまたぐような遠距離のBCP/DRシステムには、不安を持つ管理者もいる。そうした懸念を払拭する実証実験が行われた。(2015/2/17)

負債を抱えたAMDが取ったITコスト削減施策
データセンターを9割閉鎖、AMDの大改革プロジェクトの全容
多国籍半導体メーカーの米AMDの最高情報責任者(CIO)が、18箇所あった同社のデータセンターを2箇所に統合した体験談を語る。(2015/2/16)

データセンターのコアを担う:
フェイスブックが設計を公開したモジュラースイッチ「6-pack」とは
米フェイスブックは2015年2月11日(米国時間)、同社が開発してきたモジュラースイッチ「6-pack」の概要を、ブログで明らかにした。これは、データセンターのコアを担うスイッチだ。同社のブログポストに基づいて、これを紹介する。(2015/2/13)

主要な要件で徹底比較
LinuxとWindowsを比較、サーバOSとして優れているのはどっち?
データセンターで使用する最適なコモディティサーバOSを決めるとき、米Microsoftの「Windows」や「Linux」など、さまざまな選択肢がある。自社に最適なOS選びのポイントを専門家に聞いた。(2015/2/3)

インテル、データセンター向け新世代SSD「インテル SSD DC S3710」「インテル SSD DC S3610」発表
書き込み速度が大幅に向上。最大容量はDC S3710で1.2Tバイト、DC S3610で1.6Tバイトに達する。(2015/1/30)

滋賀銀行、勘定系システムを富士通データセンターで運用へ
富士通の勘定系システムのアウトソーシングサービス「FSPS」を採用し、2017年から運用を開始する。(2015/1/16)

「ネットワークセキュリティ製品」を使い倒すには【第7回】
セキュリティ製品不要? 仮想化データセンターを賢く守る方法
データセンターでの活用が進む仮想化技術は、インフラの柔軟性確保だけがメリットではない。仮想環境の特性をうまく生かせば、効率的なセキュリティ対策が可能になる。その方法を示す。(2015/1/8)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。