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データセンター に関する記事 データセンター に関する質問

「データセンター」最新記事一覧

販社も期待「顧客のすそ野がより広がる」:
MS、Office 365向け日本データセンターを開設──なぜ“優位性”があるのか
マイクロソフトのクラウドサービス「Office 365」が、日本データセンターより提供される。なぜ「データセンターを日本に置く」のが重要なのだろうか。(2014/12/16)

日本マイクロソフト、法人向け「Office 365」の提供を国内データセンターから開始
日本マイクロソフトは、法人向けパブリッククラウドサービス「Microsoft Office 365」の提供を日本国内のデータセンターから開始した。(2014/12/16)

ホワイトペーパー:
データアクセス時間を短縮せよ 実機検証結果で選んだWAN高速化製品の実力
全国約180店舗のフラワーショップを運営する日比谷花壇では、データセンターに集約したファイルサーバのデータアクセスに遅延が発生するという課題を抱えていた。複数製品を比較した結果、同社が選んだWAN高速化ソリューションの導入効果を見ていこう。(2014/12/16)

アライドら5社、「オフィス環境向けSDNソリューション」で連携
アライドテレシスがオフィス環境向けのSDNソリューションを発表。データセンターやクラウド分野で採用が進むSDNを、人事系やIT資産システムなど企業内ITの効率化を目指すための新たな方向性を打ち出した。トレンドマイクロらパートナー4社と連携して取り組む。(2014/12/11)

注目製品/省エネ機器:
データセンターの空調電力を30%削減、サーバーの背面に装着する冷却ユニット
NEC、2014年12月4日発売(2014/12/9)

富士通、国内自社データセンターを使用する地銀向けサービス
富士通が国内自社データセンターを活用し、地域金融機関の勘定系システムをアウトソースするサービスをはじめる。メインフレーム基盤を共有する運用コストの削減、セキュリティと信頼性の強化を図れる点が強み。(2014/12/8)

NEC、電力を使わず廃熱を行う“相変化冷却”採用のデータセンター向け冷却ユニット
NECは、データセンター向けとなる電力不使用タイプのラック用冷却ユニット「相変化冷却ユニット」を発表。内部の冷媒の自然循環により電力を用いず廃熱を行える。(2014/12/4)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版 :データセンター管理者はもういらない
巻頭特集は、クラウド移行を進める企業の技術者の現状をリポート。他に、HPの分社化に対するアナリストの分析、過剰に個人情報を収集するモバイルアプリの現状、MicrosoftとVMwareのライブマイグレーション機能比較などをお届けする。(2014/11/28)

「ここまで話していいの?」:
AWSのデータセンターの中身を、設計総責任者が話した
Amazon Web Services(AWS)のバイスプレジデント兼ディスティングイッシュド・エンジニア、ジェームズ・ハミルトン氏は、AWSが11月11〜14日に開催した「AWS re:Invent 2014」で、データセンターの構成、サーバーやスイッチの自社設計、SR-IOVなどについて語った。(2014/11/20)

自然エネルギー:
風力100%のデータセンター、フェイスブックが米国アイオワ州で運営開始
データセンターの省エネに取り組むフェイスブックが米国で4番目のデータセンターを稼働させた。エネルギー効率の高い機器類と外気を活用した冷却システムを導入する一方、データセンターで使用するすべての電力を近隣の風力発電所から購入する。(2014/11/19)

日本企業への導入訴求を加速:
マイクロソフトが「クラウドの国内データセンター設置」を急ぐ理由
クラウドサービス大手事業者による国内データセンター設置化が加速している。IBM SoftLayer向け東京データセンターに続き、マイクルソフトも“クラウド3兄弟”の国内データセンターを開設する。(2014/11/13)

導入の課題はMicrosoft Azureが解消:
PR:これからのBCP/DR対策は“クラウド”がスタンダードに
これまでの事業継続計画/災害復旧(BCP/DR)対策は、予備の物理サーバーや別拠点のデータセンターにデータを複製、フェールオーバーする方式が一般的だった。その発展形としてマイクロソフトが提供を開始したのが、予備サーバーとしてMicrosoft Azureを活用する「Azure Site Recovery」(ASR)だ。ASRなら別途サーバーハードウェアを用意したり、別拠点にデータセンターを設置したりする必要はなく、BCP/DR対策を容易かつ低コストで実現できる。(2014/11/12)

日本IBM、データセンター向けの次世代IPSを発売
企業システムへの不正侵入を防御する侵入防御システム(IPS)のハイエンドモデルとして、10Gネットワークの保護に最適化されている。(2014/11/7)

NEWS
Facebookも採用、データセンター運用効率化ソフトを国内提供――CA
データセンターの構成要素である“ファシリティ”と“IT機器”を一元管理。視覚的な2D/3D表示、電源系統の細かい相関関係の把握などができる。(2014/10/30)

AWS Tips:
複数のアベイラビリティゾーンを利用し、EC2を冗長化する
アベイラビリティゾーン(AZ)と呼ばれる複数のデータセンターを利用することで、冗長構成を簡単に組むことができます。(2014/10/27)

サードウェーブデジノス、クリエイター向けPC「Raytrek」にデータセンター向けSSD採用モデルを追加
サードウェーブデジノスは、Intel製となるNVM Express接続型の超高速SSD「DC P3700」シリーズを標準搭載したクリエイター向けデスクトップPCを発売する。(2014/10/24)

有名メーカー製ハードの寿命はあと3〜5年
ホワイトボックスの流行で有名メーカー製サーバは不要になる?
大規模データセンターでは、DellやIBMのサーバを排除して「ODM」メーカーのホワイトボックスサーバに切り替える例が増えている。VMwareのCTOは、「有名メーカーのサーバは使われなくなる」とまで言う。(2014/10/24)

ホワイトペーパー:
クラウド時代に成功するためのデータセンター自動化3つのステップ
高い俊敏性、IT効率、コスト削減を約束するクラウドは魅力的だが、メリットを最大限に享受するためにはデータセンターの自動化が必須条件となる。本資料では、先進企業が実行しているデータセンター自動化実現への3つのステップを解説する。(2014/10/21)

安心してサーバーを移行できるホスティングサービス:
PR:いまなら初期費用無料で専用サーバーを利用可能、手厚い移行支援サービスも用意
総合インターネットグループであるGMOインターネットでは、これまでのホスティングサービスの実績を生かし、「お名前.com」の専用サーバープランでWindows Server 2013サポート終了対策のキャンペーンを展開中。初期費用無料、安心の国内データセンター利用など、多くのメリットを持った専用サーバーを移行先としてお勧めしている。(2014/10/21)

サーバ室が被災、復旧まで1カ月かかった:
茨城大学が「コンテナ型データセンター」を選んだ理由
企業だけではなく、大学でも注目が高まるBCP。茨城大学が10月から日立のコンテナ型データセンターの運用を始めた。まだまだ実例が少ない、コンテナ型センターを同大学が選んだのはなぜなのか。(2014/10/20)

ユーザーのニーズに合わせた柔軟なクラウドを提案:
PR:Hyper-Vを使い続けたノウハウをベースにプラットフォームを一新、仮想サーバーサービスも提供
クラウドサービス「Livestyle」を展開し、ホスティングサービスでExchangeやSharePointを提供してきたTOSYS。データセンターを持つホスターとしてWindows Server 2003からの移行を支援する他、オンプレミス、自社データセンター、Microsoft Azureを連携させた仮想サーバーサービスも提供する。(2014/10/20)

Google決算、5%減益だがクリック単価の落ち込みには歯止め
Googleの7〜9月期決算は、広告販売の伸び鈍化やデータセンター建設コスト増大などによりアナリスト予測を下回る増収減益だった。モバイル普及で下落が続くクリック単価は2%減と落ち込みに歯止めが掛かった。(2014/10/17)

NEWS
日本医療データセンター、レセプトデータ分析環境を構築――SASを活用
インメモリ型の分析エンジンを用いて、レセプトデータ分析などの医療統計データサービスにおける大量データからタイムリーな検証が可能な環境を構築した。(2014/10/16)

特選プレミアムコンテンツガイド
比較! ウチの会社とクラウド事業者のITは何が違うのか?
パブリッククラウド事業者とユーザー企業では、ITのアーキテクチャの在り方が大きく異なる。このコンテンツでは、サーバ、ストレージ、ネットワーク、仮想化、データセンター設備、アプリケーションといった観点で比較する。(2014/10/16)

ホワイトペーパー:
グリーンコンピューティング製品導入戦略ガイド
電力コストの上昇に伴い、環境関連の法令や会社の社会的責任、グリーンITに対するITプロフェッショナルの関心が高まっている。本製品導入ガイドでは、データセンターのコスト効率化とエネルギー効率化を支援する技術を紹介する。(2014/10/6)

数十万台のサーバが稼働中
潜入! 写真で分かる「Facebook」の巨大データセンター
米ノースカロライナ州にあるFacebookの巨大データセンターに潜入。独自仕様で開発されたサーバやストレージを見た。写真とともに紹介しよう。(2014/10/4)

日本HP、データセンターのニーズに対応する第9世代サーバを発表
ProLiantサーバの新世代ラインアップ「Generation 9」を発表した。(2014/10/2)

iPhoneで赤外線サーモグラフィー:
データセンターの熱管理にも使える? 「Flir One」で電子機器を見よう
私たちが普段使っているコンピューターは常に熱を発生しています。普段見ることができない熱とコンピューターとの関係について赤外線サーモグラフィを使って見ていきましょう。(2014/10/1)

ホワイトペーパー:
比較! ウチの会社とクラウド事業者のITは何が違うのか?
パブリッククラウド事業者とユーザー企業では、ITのアーキテクチャの在り方が大きく異なる。このコンテンツでは、サーバ、ストレージ、ネットワーク、仮想化、データセンター設備、アプリケーションといった観点で比較する。(2014/10/1)

ファイアウォール as a Service?:
インフラの変更に合わせた柔軟なセキュリティを提供、米ヴイアーマー
ヴイアーマーネットワークスは2014年9月17日、データセンター向けの新しいセキュリティ製品に関する説明会を開催した。データセンター内に論理的に1つの大きなファイアウォールを構築するようなイメージで、インフラ全体を保護するソリューションだ。(2014/9/24)

小規模環境やクラウド環境にも:
シスコが新世代UCSを発表、アーキテクチャをデータセンター以外にも展開
シスコシステムズは、インテルの最新CPU「Intel Xeon E5-2600v3」を搭載したサーバー製品「Cisco Unified Computing System」(Cisco UCS)の新シリーズを発表した。(2014/9/19)

ビジネスニュース 企業動向:
性能/容量/コストをさらに追求、HGSTのデータセンター向けストレージ戦略
HGSTは、データセンター向けストレージ装置事業において、フラッシュベースのストレージ装置や、アクティブアーカイブに向けたストレージ技術基盤などを新たに提案する。これらの製品で、アクセススピードの高速化や増大する記憶容量、記憶容量当たりのコスト低減といった要求に応えていく。(2014/9/19)

1人の管理者が2万台を管理
徹底解剖:Facebookが使うサーバはどうなっているのか?
Facebookを支えるサーバはどうなっているのか。何十万台もあるといわれる同社のサーバのうち、3分1のサーバを格納する米ノースカロライナ州のデータセンターを訪問した。(2014/9/17)

住友電装、BCP強化でデータセンター建設――NECが実施
住友電装がデータセンター新棟を建設。各部門が個別に導入していたファイルサーバを統合した。(2014/9/12)

プロセッサ/マイコン Xeon:
インテルの次世代プロセッサ「Xeon」、データセンター向けに管理機能を強化
インテルが、22nmプロセスを用いた次世代プロセッサ「インテルXeonプロセッサー E5-2600/1600 v3」ファミリを発表した。新ファミリは、ソフトウェア・デファインド・インフラストラクチャ(SDI)に対応する機能を備えている。サーバやワークステーション、ストレージ、ネットワークなどインフラ装置の用途に向ける。(2014/9/10)

ホワイトペーパー:
Facebookによる「ハードウェア設計のオープンソース化計画」って何だ?
米Facebookが、大規模データセンター向けにハードウェアの設計仕様をオープンソースで提供しようという壮大な計画を進めている。SNSの巨人はネットワークのブラックボックスの世界にも風穴を開けるか。(2014/9/10)

国内のサーバ設置台数は約250万台、1年で0.2%増加
IDC調査によれば、8割近くのサーバがユーザー企業やサービス事業者のデータセンターに設置されている。(2014/9/3)

ホワイトペーパー:
検証:10GBASE-T導入による低コストなクラウド環境構築
標準的なデータセンターで使用可能な10GBASE-Tは、今日のネットワークにおけるさまざまな用途に適合する。後方互換性、コスト効率、使いやすさを兼ね備えた10GBASE-Tに焦点を当てる。(2014/8/29)

電子ブックレット/法制度・規制:
動き出す電力システム改革−III
電力の小売全面自由化を推進する中核の役割を担うのが「広域的運営推進機関」である。すでに自由化に必要な準備は進んでいて、システム開発やデータセンターの委託先も10月までに決まる。2016年4月には小売事業者がシステムを使って電力供給の変更手続きを処理できるようになる。(2014/8/28)

法令も絡む、データセンターの最新事情
“冷却”だけじゃない 最新データセンター設備を取り巻く5つの論争
データセンターの入退室をカードキーで監視している企業はどのくらいあるのか。また、改造計画に「エコノマイザー」は含まれているのか。多くのデータセンター設備に見られる傾向と法令がもたらす懸念を解明する。(2014/8/26)

災害時のデータセンターを相互に応援、富士通系ユーザーが全国連携
52カ所のデータセンターが災害時におけるサービスや物資、技術者などの応援協力を相互に連携する。(2014/8/22)

世界18カ所のデータセンターを仮想化統合
Nikeはクラウド展開も“JUST DO IT”、驚きの最先端計画とは?
Nikeでは、世界各地に展開するデータセンターをつなぐ次世代のデータセンタークラウドとネットワークインフラを新たに構築している。ITの俊敏性と柔軟性を高め、同社の成長を支える仕組みとは。(2014/8/21)

蓄電・発電機器:
データセンターが変わる、NTTが380Vの高圧直流給電に本腰
2016年度からNTTはグループの通信ビルやデータセンターで、HVDCシステムの本格導入を開始する。これを受けてNTTファシリティーズは、サーバに380Vの直流を給電するHVDCシステム構築サービスを2014年8月から開始した。500kW規模の案件では、約1億7000万円で構築できるという。(2014/8/14)

ビジネスニュース 企業動向:
NVIDIAが2015年度Q2の決算を発表、「Tegra」が飛躍的な成長を遂げる
NDIVIAが2015年度第2四半期の決算を発表した。モバイル向けプロセッサ「Tegra」やデータセンター向けGPU「NVIDIA GRID」、ゲーム機向けGPU「GeForce」の需要が堅調で、特にTegraの売上高は前年同期比で約2.6倍となり、大きく成長した。(2014/8/12)

ホワイトペーパー:
データセンターのLinux導入でコスト削減推進
データセンターのコスト削減や効率化にLinux活用は効果的だが、ビジネスクリティカルなアプリケーションの移行においては課題もある。豊富な導入事例から成功手法を学びたい。(2014/8/12)

ホワイトペーパー:
別冊Computer Weekly CIOとIT部門はもういらない?
クラウドの登場はデータセンター、CIO、IT部門の役割に大きな影響を及ぼすことになった。多くの人々はそれらに変化が必要だと考えている。CIOやIT部門がこの先生きのこるには、何が必要なのだろうか。(2014/8/11)

デル株式会社提供ホワイトペーパー
【コンパクトデータセンター完全ガイド】1台で仮想化基盤を簡単構成、“机の下のデータセンター”の中身
小規模オフィスでも導入できる低価格な垂直統合製品が登場した。システムに必要なハードウェア一式と機能をコンパクトな筺体に統合した「コンパクトデータセンター」で、ITインフラの課題を一気に解決しよう。(2014/8/6)

Facebook、サーバセキュリティ技術のPrivateCoreを買収
Facebookが、vmWare出身のサーバセキュリティ専門家が立ち上げたPrivateCoreを買収し、その技術を自社データセンターで採用すると発表した。(2014/8/8)

都市型データセンターの新たなカタチに挑むNTTデータ
NTTデータが都心の品川地区に新設したデータセンターは、従来とは異なる事業継続性を一段と高めた新たな運用体制が特徴となっている。(2014/7/31)

Computer Weekly製品導入ガイド
データセンター建設プロジェクト事例に見る電力効率化のポイント
英ミルトン・キーンズのデータセンター建設プロジェクトやアイスランドのデータセンターから、電力の効率化とコスト削減のポイントを探る。(2014/7/30)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。