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「オウンドメディア」最新記事一覧

KDDI、過去30年分600以上の端末を掲載した「auケータイ図鑑」公開
KDDIが新コンテンツ「auケータイ図鑑」を公開した。1987年から約30年分、600以上の携帯電話を掲載している。(2016/5/26)

顧客にとって「本質的(マジ)で価値ある」とは、どういうことか?:
PR:今、最も勢いのあるFinTech企業の1つ「freee」が明かすクラウドサービス開発の裏側とエンジニアの価値
中小企業向けクラウド会計・給与ソフトを開発・提供するfreeeにおけるシステム開発の事例や人材採用・育成戦略から、「市場に求められる」「本当の価値を持つ」エンジニアであるために必要な考え方や、手法をITアーキテクトの視点で考察したい。(2016/5/26)

SNS解析に強みを持つナイトレイと業務提携:
地図情報のマピオン、位置情報×行動分析で訪日外国人向けマーケティングを強化
マピオンは、行動分析ソフト開発のナイトレイと訪日外国人向け位置情報の分析サービスで連携すると発表した。(2016/5/12)

【連載】インターネットマーケティングの次世代KPI 第1回:
PV至上主義を超えて――「量」を測るだけでは何がいけないのか
進化するインターネットマーケティングに求められる新たな効果測定指標とは何か。デジタルPRのエキスパートが最新トレンドとそれを現場に生かすための視点を紹介する。(2016/5/10)

元フジテレビ解説委員 安倍宏行氏を編集長に:
フライシュマン・ヒラード・ジャパンがブランドジャーナリズムセンターを開設
フライシュマン・ヒラード・ジャパンは、2016年5月23日より「FH Brand Journalism Center」の事業展開を開始する。(2016/4/25)

「7割主義」でスマホアプリ開発期間を5カ月に圧縮:
良品計画に見る、ビジネス部門主導のAPIベース開発がもたらした効果と教訓
ガートナーが2016年3月14、15日に開催した「エンタープライズ・アプリケーション&アーキテクチャ サミット 2016」では、2日目のゲスト基調講演に、良品計画のWeb事業部でCMT(Chief Marketing Technologist)を務める濱野幸介氏が登壇。本稿では、濱野氏の講演のエッセンスをお届けする。(2016/4/21)

モバイルファースト時代の難題に挑む:
PR:「モバイルWebもネイティブアプリも」ではリソースが足りない、どうする?
「Webサイトをアプリにしたいが、社内にアプリの開発者がいない」。多くの企業が解決を迫られているこの難題に、どんな手段があるだろうか。(2016/4/22)

新聞やデジタルの既存広告商品にコンテンツマーケティング事業を追加:
朝日新聞社がサムライトの全株を取得、オウンドメディア分野に本格進出
朝日新聞社は、企業のオウンドメディア支援を手掛けるサムライトの全株式を取得してグループ会社化することを発表した。(2016/4/14)

アプリ対応自販機で「買う」「飲む」「楽しむ」の新体験:
日本コカ・コーラが新デジタルマーケティング戦略「Coke ON」を発表
日本コカ・コーラは、2016年4月7日、新デジタルマーケティングプラットフォーム「Coke ON」サービスと、Coke ONアプリと連動する新型の自動販売機を発表した。(2016/4/7)

「コンテンツマーケティング」をなめてはいけない
Contents is God! コンテンツマーケティングにおいて、成否のカギを握るのは、当たり前の話だが「コンテンツ」である。では、そのコンテンツは、どう書けばよいのだろうか。(2016/4/7)

【連載】オウンドメディアで企業のブランド価値を高める 第5回:
カスタマージャーニーを描くということ――デジタルにおいて常に中心は「人」だ
デジタルシフトが急速に進む昨今において、さまざまなテクノロジーを活用したツールが登場している。しかし、「ユーザー」中心という本質の理解なしにコミュニケーションの設計はできない。(2016/4/5)

ターゲットに親和性の高い記事をカスタマイズして提供:
博報堂、媒体社と連携して企業オウンドメディアのコンテンツ制作ソリューションを提供開始
博報堂DYグループ・次世代オウンドメディア・マーケティングセンターは2016年3月28日、企業オウンドメディアのコンテンツ制作ソリューション「PRECTORY」の提供を開始したと発表した。(2016/3/29)

【連載】コンテンツマーケティングの“HARD THINGS”に立ち向かう 第1回:
なぜユーザーの心が動かないか? 御社のコンテンツに足りない3つの要素
コンテンツマーケティングを始めてはみたものの期待していたほど結果が出ない。そもそも正しい方向に向かっているのかもよく分からない。答えの出ない難問に悩めるWeb担当者に対処法を示します。(2016/4/22)

米サンデースカイと協業:
電通、パーソナライズド動画の制作・配信サービスを提供開始
電通と電通テックは2016年3月8日、米サンデースカイと協業し、顧客エンゲージメントを高めるパーソナライズド動画の制作・配信サービスを提供すると発表した。(2016/3/8)

とにかく速いWordPress(3):
CentOS 7の標準環境だけですぐできる、WordPress「5.4倍高速化」テクニック 前編
企業のCMSサイトやオウンドメディアなどエンタープライズ用途での利用が増えている「WordPress」の高速化について解説する連載。今回は、CentOS 7の標準環境でWordPressを「5.4倍まで高速化」するテクニックを解説します。(2016/2/25)

@ITマイナンバーセキュリティセミナーレポート:
マイナンバー対応は「騒ぎ過ぎず、楽観し過ぎず」で
2016年1月からいよいよ正式に開始されたマイナンバー制度。関連する詐欺が発生したり、重複して番号が発行されたりと、何かと話題は尽きない。一方企業側での対応はどうだろうか。幾つかの調査結果によると、既にマイナンバー対応の取り組みを進める企業がある一方で、中小企業を中心に「まだこれから」「具体的にどうすればいいか分からない」という段階の企業も少なくない。こうした悩みに対する指針を示すセミナーの模様をお届けする。(2016/2/24)

【連載】オウンドメディアで企業のブランド価値を高める 第4回:
オウンドメディアのUX、「部分」で捉える企業は失敗する
企業のコミュニケーション活動のあらゆるコンタクトポイントにおいて存在するUX。最適なUXを提供するための考え方とはどういうものか。(2016/2/4)

【連載】オムニチャネルマーケティングに挑む:
「シェアードメディア」戦略でパートナーと共に成長する――イオンリテール(後編)
大手企業でありながら本社集でなく個店重視の分散型情報発信に力を入れるなど、独自色の濃いデジタル戦略を採用するイオン。前編に続き、イオンのもう1つの特徴である「シェアードメディア」活用について聞いた。(2016/2/9)

「フォーム機能」「リスト機能」「メール機能」を追加提供:
月額5万円から使える「HIRAMEKI management」がマーケティングオートメーション機能を強化
トライベック・ストラテジーは2016年2月2日、マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」の新機能として「フォーム機能」「リスト機能」「メール機能」を追加提供すると発表した。(2016/2/3)

【連載】オムニチャネルマーケティングに挑む:
イオンのデジタル戦略は「個店」重視、ブログ研究から着想――イオンリテール(前編)
オムニチャネル化を積極的に推進する国内最大級の小売店イオン。本社集中でなく個々の店舗による情報発信を重視するのはなぜか。イオンリテールの担当者に聞く。(2016/2/8)

「脱PV至上主義」の新効果指標:
オウンドメディアの「熟読率」を計測、ビルコムが「Content Analyzer」の販売を開始
ビルコムは2016年1月26日、オウンドメディア熟読率計測ツール「Content Analyzer」の販売を開始すると発表した。(2016/1/27)

とにかく速いWordPress(2):
WordPressを2.5倍速くするPHPアクセラレータ「APC」
企業のCMSサイトやオウンドメディアなどエンタープライズ用途での利用が増えている「WordPress」の高速化について解説する連載。第2回は、具体的なWordPressの高速化テクニックとして、ページのロード時間を2.5倍速くするPHPアクセラレータ「APC」を解説します。(2016/1/25)

日本初の正式採用事例:
はてな、米Sharethroughの「SFP」を使ったネイティブ広告枠の正式販売を開始
はてなは、米Sharethroughが提供するネイティブ広告配信用プラットフォーム「SFP」を導入したネイティブ広告枠の販売を開始した。(2016/1/22)

コンテンツマーケティングの進行で、営業マンが不要の時代に
米国では今後5年間で、営業マンの22%、100万人が仕事を失うという調査結果をForrester社が発表。日本でもオウンドメディアを運営する企業が増えてきたが、この先にあるのは、どんな世界だろうか。B2B企業の営業マンは、本当に要らなくなるのだろうか……。(2016/1/15)

ネットにはびこる「謝らせないと死ぬ病」の治し方とは?
連載「ネットは1日25時間」。本当にその人はあなたに謝る必要がありますか?(2016/1/3)

【連載】オウンドメディアで企業のブランド価値を高める 第3回:
星野リゾートの「720度マスターブランディング」
星野リゾートのブランド戦略はなぜうまくいくのか。チャネルの複雑化で叫ばれる「360度ブランティング」のさらにその先の戦略をブランド先進企業に学ぶ。(2015/12/16)

インタラクティブ動画の制作・配信プラットフォーム:
動画内の商品をタップして購入できるビデオコマース機能など、電通ダイレクトフォースが提供開始
電通ダイレクトフォースは2015年12月10日、インタラクティブ機能を実装できる動画プラットフォーム「EICHI」β版の提供を開始した。(2015/12/14)

主要企業Webユーザビリティランキング2015:
使いやすいサイト1位はKDDI、2年連続
トライベック・ブランド戦略研究所は2015年12月3日、「主要企業Webユーザビリティランキング2015<企業サイト編>」を発表した。(2015/12/4)

大手アダルト動画サイト、「人気ゲーム発売のせいでアクセスが激減した」と謎の発表
世界最大級のアダルト動画サイト「Pornhub」へのアクセスが、ある人気ゲームが発売された直後に激減したそうだ。(2015/11/19)

自社メディアのコンテンツ訴求力を測定:
アマナ、コンテンツマーケティングのKPI測定ツールを提供
アマナは2015年11月16日、企業が自社メディアを通じて情報発信する際にコンテンツの訴求力を測定する「Marketing Condition Analytics」の提供を開始した。(2015/11/17)

オウンドメディアのマスターブランド化を実現:
クリーク・アンド・リバーとトライベック・ストラテジー、コンテンツマーケティング支援サービスを開始
クリーク・アンド・リバーとトライベック・ストラテジーは2015年11月4日、共同でオウンドメディアを軸とした企業のコンテンツマーケティング支援サービスの提供を開始すると発表した。(2015/11/4)

体重115キロからの生還! 20年後も物書きでいるために――記者・編集者 朽木誠一郎さん
話を聞いてみたいあの人に、生活習慣や健康のコツを聞く本連載。今回お話を伺ったのは、記者兼編集者として活躍されている朽木誠一郎さんです。(2015/11/1)

コンバージョンに有効なカスタマージャーニーを自動抽出:
月額5万円から使えるマーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」に仮説発見支援機能
トライベック・ストラテジーはマーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」に「オートジャーニーマッピング機能」を追加したと発表した。(2015/10/29)

【連載】オウンドメディアで企業のブランド価値を高める 第2回:
EXILEとフォルクスワーゲンの現在に「マスターブランド」を学ぶ
オムニチャネル時代に自社のブランド価値を向上させることは最重要課題の1つになってきている。その鍵となる「マスターブランド」について解説する。(2015/10/27)

オウンドメディアを軸に一貫したデジタルコミュニケーションを実現:
博報堂アイ・スタジオ、「統合デジタルマーケティングセンター」を新設
博報堂アイ・スタジオは2015年10月26日、「統合デジタルマーケティングセンター」の新設を発表した。(2015/10/27)

視点:
中途半端で曖昧なデジタル戦略からの卒業
トレンドの変化はあまりに早い。単純計算で2013年と2014年の一年間でAmazonユーザーの約20%がスマートフォン経由へと移行した。数年で全く異なる世界が創出している。この業界のスピード感と自分のスピード感にズレが広がりだしていないだろうか?(2015/10/27)

また昭和な転職で失敗してるの? きのこる先生の「かろやかな転職」(4):
キミは残念なクラリスになっていないか――エンジニアの「転職2.0」対応状況は?
プログラマーにしてWeb系企業の採用担当の「きのこる先生」が指南する、転職サービスに依存せずソーシャルなつながりなどを利用する「転職2.0」の活用法。今回は、エンジニアたちが転職2.0に対応しきれていない現状を、採用担当視点でビシビシと斬りまくる。(2015/10/26)

顧客満足度向上でクレーム7割減の事例も
集客だけじゃない、「動画でマーケティング」が必要な本当の理由
Web動画のマーケティング活用が叫ばれるが、その可能性は広告プロモーションだけにとどまらない。売り上げ増やコスト削減に結び付くWeb動画の“底力”とは?(2015/9/18)

3つのメディアをどう使い分けているのか:
武器はスイーツとIT、「BAKE」に学ぶスタートアップ企業のオウンドメディア戦略
IT×スイーツを掲げる異色のスタートアップ「BAKE」。次々と新店舗をオープンするのに合わせてオウンドメディアも続々とリリース。BAKE流オウンドメディア戦略について聞いた。(2015/9/15)

マーケティングに必要な機能をオールインワンで提供:
月額5万円から導入可能、マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」が正式サービス開始
トライベック・ストラテジーは2015年9月7日、マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」を正式サービスとして提供開始すると発表した。(2015/9/8)

プッシュ配信の最適化や個別のオムニチャネル施策を実現:
電通ダイレクトフォースとブレインパッド、「DMP for O2O」の提供を開始
電通ダイレクトフォースのO2Oソリューション「App Scale Manager」とブレインパッドのレコメンドエンジン搭載プライベートDMP「Rtoaster」が連係した新サービス「DMP for O2O」の提供開始を両社が発表した。(2015/9/2)

オウンドメディア運営に編集長クラスの人材も育成:
アイレップ、「コンテンツマーケティング総合研究所」を設立
アイレップは、コンテンツマーケティングを専門とした研究機関「コンテンツマーケティング総合研究所」の設立を発表した。(2015/8/31)

不適切画像を自動で除外:
データセクション、ディープラーニングを活用した「WEB画像フィルタリングサービス」を開始
データセクションは2015年8月20日、人工知能(ディープラーニング)を活用した新サービス「WEB画像フィルタリングサービス」の提供を開始すると発表した。(2015/8/20)

【連載】オウンドメディアで企業のブランド価値を高める 第1回:
オウンドメディアは消費者にとって「最も信頼できる情報源」になれる
「ブランド価値向上」という大きなテーマに対して、オウンドメディアがどのような役割を担い、そして結果としてどんなブランド価値を提供することができるのか、この連載で明らかにしていきたい。(2015/8/20)

Nanigansの広告自動最適化ツールを提供開始:
アライドアーキテクツ、ソーシャルメディア広告運用支援に特化した専門チーム「AD Business Unit」を設立
アライドアーキテクツは2015年8月11日、ソーシャルメディア広告運用支援に特化した専門チーム「AD Business Unit」の設立を発表した。国内外の支援実績や最新ツールが結集した横断的組織として、ソーシャルメディア広告運用の最適化を実現する。(2015/8/12)

編集者や映像クリエイターとコラボレーション:
博報堂DYメディアパートナーズ、コンテンツマーケティングの企画から実施までサービス提供
博報堂DYメディアパートナーズは、動画を活用したコンテンツマーケティングの企画から実施までを行う「dougat project」のサービス提供を開始した。(2015/8/11)

とにかく速いWordPress(1):
WordPress自体のチューニングが必要な理由と高速化の基本的な考え方
企業のCMSサイトやオウンドメディアなどエンタープライズ用途での利用が増加しているWordPressの高速化について解説する連載。初回は、WordPressの高速化が求められる背景や、WordPress高速化の基本的な考え方であるページのロード時間とその構成要素、1秒当たりの同時アクセス数について解説します。(2015/8/7)

自社会員とのコミュニケーションを活性化して企業のファン作りを支援:
大日本印刷、オウンドメディアを活用して共創マーケティングを実現するASPサービスを開始
大日本印刷は2015年7月21日、自社会員とのコミュニケーションを活性化して企業のファン作りを支援する「DNPオンラインコミュニティASPサービス MARCO(マルコ)」を開始すると発表した。(2015/7/21)

シャープのブラウザビューワ、東洋経済新報社など新たに5社が採用
EBLIEVA ブラウザビューワの採用は合計14社となった。(2015/6/29)

沖縄の魅力を発信するWebマガジン『週刊ファミマガ』創刊
沖縄ファミリーマートと琉球インタラクティブが連携し、沖縄に縁のあるタレントやミュージシャンなどへのインタビュー記事や地域に根ざしたコンテンツを紹介していく。(2015/6/23)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。