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「オウンドメディア」最新記事一覧

FeliCa対応はどう? Siriの「関ジャニ∞発音問題」はどうなった?:
「iOS 10」の新機能/APIに関する開発者向けTips 100本、クラスメソッドのエンジニアが公開
クラスメソッドが、「iOS 10」に関する100本の技術情報を自社サイト「Developers.IO」で公開。FeliCaに対応した「Apple Pay」、プログラミング言語「Swift 3」、開発ツール「Xcode 8」に関する技術情報を集約している。(2016/9/15)

リーチの数だけでは正しい評価はできない:
脱「広告換算」へ、PRの効果を科学する「いいね!偏差値」とは何か?
PRの効果を語るとき、必ず持ち出される「広告換算」という概念。数が全てではないと頭で理解していても「他にどうやってPR活動の成果を測るのか」と悩む担当者は少なくない。どうするか。(2016/9/8)

カスタマーエクスペリエンスをより高度に一元管理:
ソーシャルメディア管理サービス「Sprinklr」が「LINEビジネスコネクト」と連携
ソーシャルメディア管理サービス「Sprinklr」が、「LINEビジネスコネクト」と連携する。SprinklrでLINEへのアクセス、運用が可能になった。(2016/9/7)

視点:
デジタルによる「対話」の革新
デジタルの進化は人間のコミュニケーションのあり方を変えた。これまでの購買情報を基盤としたユーザー接点は飛躍的に拡大。IoT等により、常にユーザーに寄り添う企業の存在を可能にした。(2016/8/25)

自社コミュニティを「ブランド発信の基盤」に:
はなまるうどん、CRM施策をアライドアーキテクツ「モニプラ」に全面移管
アライドアーキテクツは、「はなまるうどん」を展開するはなまるが、CRM施策をSNSマーケティングプラットフォーム「モニプラ」に全面移管した事例を公開した。(2016/8/19)

人気雑誌とソーシャルメディアのエンゲージメント力のシナジー:
小学館とグリー子会社Glossom、インフルエンサーマーケティングで協業
小学館とGlossomは、ソーシャルプロモーションとマーケティング領域で共同事業を展開していくことを目指して、包括的業務提携することで合意した。(2016/8/10)

専門サイトによるオープンな情報発信で評価試験先や技術パートナーを開拓:
R&Dに特化したオウンドメディアのパッケージサービス、オープンアソシエイツが提供
オープンアソシエイツは、R&Dに特化したオウンドメディアの構築、運営を全てパッケージ化した「R&Dオウンドメディアサービス」の提供を開始したと発表した。(2016/8/3)

スマートフォン対応サイトの使いやすさを100点満点でスコアリング:
トライベックが「スマートフォンユーザビリティ診断」を刷新、ブランド訴求の一貫性などを評価可能に
トライベック・ストラテジーおよびトライベック・ブランド戦略研究所は、「スマートフォンユーザビリティ診断」をリニューアルしたと発表した。(2016/8/2)

コンテンツ収集から利用許諾、広告配信までワンストップで:
ユーザーが作成したコンテンツをFacebook広告へ利用可能に、シャトルロックジャパンが支援サービスを提供
シャトルロックジャパンは、ユーザーコンテンツの収集から活用までワンストップで提供するシステム「Shuttlerock」に新サービス「Shuttlerock for Facebook Ads」を提供開始すると発表した。(2016/7/28)

PR:面倒・不便な「固定電話」にサヨナラ! スマホだけで03番号「ShaMo!」は何がすごいのか 4つのシーンでチェックしてみた
(2016/7/21)

オウンドメディア運用の負荷を軽減:
ビルコム、1記事から設置可能な「オウンドコンテンツ」のプラットフォームを提供開始
ビルコムは、記事単位で企業のオウンドコンテンツを設置し、広告を用いた外部配信と集客、記事型コンテンツの「熟読率」計測によるメッセージの妥当性を評価できるサービス「BRAND PRESS」の提供を開始した。(2016/7/19)

【連載】コンテンツマーケティングの“HARD THINGS”に立ち向かう 第3回:
アサヒビールの事例に学ぶ――社内を巻き込むオウンドメディアが引き出す想定以上のメリットとは?
社員が人ごとだと思っているコンテンツを、ユーザーが読んでくれるはずがありません。まず作り手自身がコンテンツを楽しみたいもの。そのためには社員の協力が欠かせません。(2016/7/19)

【連載】池田園子の「マーケ目線」 第1回:
ライブ感を極めればプロレスはニュースになる――DDTプロレスリングに学ぶエンゲージメントの極意
「文化系プロレス」として知られ人気を博すDDTプロレスリング。昭和のプロレスを知らない若い女性ファンにも支持される異色インディー団体に、リアルタイムエンゲージメントの極意を学ぶ。(2016/7/18)

【連載】インターネットマーケティングの次世代KPI 第2回:
横並びの比較は分かりやすいけど……、それでも「量的効果指標」だけでは足りない理由
PVやUUよりも実際に「何人に読まれたか」といった質的効果を評価するニーズが生まれています。それでもやはり量的指標がなくなるわけではありません。今回は、そもそもなぜ量的指標が求められるのかを考えます。(2016/7/14)

週刊「調査のチカラ」:
「オウンドメディアは動画」 企業の4割が重視、でもユーザーは?
魅力的な企業Webサイトのポイントから最近人気の「ちょい飲み」、シニア世代の意識の変化まで、今週も幅広くお送りします。(2016/7/1)

【連載】コンテンツマーケティングの“HARD THINGS”に立ち向かう 第2回:
「コンテンツマーケティングの成果はまだか?」 上司のプレッシャーをはねのけ取り組みを持続させるには
コンテンツマーケティングの成果を上げる大前提は「続けること」「やめないこと」。周囲の重圧をかわし取り組みを持続するために必要な条件とは?(2016/6/8)

月額基本料7万9800円:
オウンドメディアを4ステップで構築、トライベック・ストラテジーが新サービスを提供開始
トライベック・ストラテジーは、企業サイト、採用サイト、キャンペーンサイト、LPなどを簡単に構築できるサービス「HIRAMEKI experience」の提供を開始した。(2016/6/1)

KDDI、過去30年分600以上の端末を掲載した「auケータイ図鑑」公開
KDDIが新コンテンツ「auケータイ図鑑」を公開した。1987年から約30年分、600以上の携帯電話を掲載している。(2016/5/26)

顧客にとって「本質的(マジ)で価値ある」とは、どういうことか?:
PR:今、最も勢いのあるFinTech企業の1つ「freee」が明かすクラウドサービス開発の裏側とエンジニアの価値
中小企業向けクラウド会計・給与ソフトを開発・提供するfreeeにおけるシステム開発の事例や人材採用・育成戦略から、「市場に求められる」「本当の価値を持つ」エンジニアであるために必要な考え方や、手法をITアーキテクトの視点で考察したい。(2016/5/26)

SNS解析に強みを持つナイトレイと業務提携:
地図情報のマピオン、位置情報×行動分析で訪日外国人向けマーケティングを強化
マピオンは、行動分析ソフト開発のナイトレイと訪日外国人向け位置情報の分析サービスで連携すると発表した。(2016/5/12)

【連載】インターネットマーケティングの次世代KPI 第1回:
PV至上主義を超えて――「量」を測るだけでは何がいけないのか
進化するインターネットマーケティングに求められる新たな効果測定指標とは何か。デジタルPRのエキスパートが最新トレンドとそれを現場に生かすための視点を紹介する。(2016/5/10)

元フジテレビ解説委員 安倍宏行氏を編集長に:
フライシュマン・ヒラード・ジャパンがブランドジャーナリズムセンターを開設
フライシュマン・ヒラード・ジャパンは、2016年5月23日より「FH Brand Journalism Center」の事業展開を開始する。(2016/4/25)

「7割主義」でスマホアプリ開発期間を5カ月に圧縮:
良品計画に見る、ビジネス部門主導のAPIベース開発がもたらした効果と教訓
ガートナーが2016年3月14、15日に開催した「エンタープライズ・アプリケーション&アーキテクチャ サミット 2016」では、2日目のゲスト基調講演に、良品計画のWeb事業部でCMT(Chief Marketing Technologist)を務める濱野幸介氏が登壇。本稿では、濱野氏の講演のエッセンスをお届けする。(2016/4/21)

モバイルファースト時代の難題に挑む:
PR:「モバイルWebもネイティブアプリも」ではリソースが足りない、どうする?
「Webサイトをアプリにしたいが、社内にアプリの開発者がいない」。多くの企業が解決を迫られているこの難題に、どんな手段があるだろうか。(2016/4/22)

新聞やデジタルの既存広告商品にコンテンツマーケティング事業を追加:
朝日新聞社がサムライトの全株を取得、オウンドメディア分野に本格進出
朝日新聞社は、企業のオウンドメディア支援を手掛けるサムライトの全株式を取得してグループ会社化することを発表した。(2016/4/14)

アプリ対応自販機で「買う」「飲む」「楽しむ」の新体験:
日本コカ・コーラが新デジタルマーケティング戦略「Coke ON」を発表
日本コカ・コーラは、2016年4月7日、新デジタルマーケティングプラットフォーム「Coke ON」サービスと、Coke ONアプリと連動する新型の自動販売機を発表した。(2016/4/7)

「コンテンツマーケティング」をなめてはいけない
Contents is God! コンテンツマーケティングにおいて、成否のカギを握るのは、当たり前の話だが「コンテンツ」である。では、そのコンテンツは、どう書けばよいのだろうか。(2016/4/7)

【連載】オウンドメディアで企業のブランド価値を高める 第5回:
カスタマージャーニーを描くということ――デジタルにおいて常に中心は「人」だ
デジタルシフトが急速に進む昨今において、さまざまなテクノロジーを活用したツールが登場している。しかし、「ユーザー」中心という本質の理解なしにコミュニケーションの設計はできない。(2016/4/5)

ターゲットに親和性の高い記事をカスタマイズして提供:
博報堂、媒体社と連携して企業オウンドメディアのコンテンツ制作ソリューションを提供開始
博報堂DYグループ・次世代オウンドメディア・マーケティングセンターは2016年3月28日、企業オウンドメディアのコンテンツ制作ソリューション「PRECTORY」の提供を開始したと発表した。(2016/3/29)

【連載】コンテンツマーケティングの“HARD THINGS”に立ち向かう 第1回:
なぜユーザーの心が動かないか? 御社のコンテンツに足りない3つの要素
コンテンツマーケティングを始めてはみたものの期待していたほど結果が出ない。そもそも正しい方向に向かっているのかもよく分からない。答えの出ない難問に悩めるWeb担当者に対処法を示します。(2016/4/22)

米サンデースカイと協業:
電通、パーソナライズド動画の制作・配信サービスを提供開始
電通と電通テックは2016年3月8日、米サンデースカイと協業し、顧客エンゲージメントを高めるパーソナライズド動画の制作・配信サービスを提供すると発表した。(2016/3/8)

とにかく速いWordPress(3):
CentOS 7の標準環境だけですぐできる、WordPress「5.4倍高速化」テクニック 前編
企業のCMSサイトやオウンドメディアなどエンタープライズ用途での利用が増えている「WordPress」の高速化について解説する連載。今回は、CentOS 7の標準環境でWordPressを「5.4倍まで高速化」するテクニックを解説します。(2016/2/25)

@ITマイナンバーセキュリティセミナーレポート:
マイナンバー対応は「騒ぎ過ぎず、楽観し過ぎず」で
2016年1月からいよいよ正式に開始されたマイナンバー制度。関連する詐欺が発生したり、重複して番号が発行されたりと、何かと話題は尽きない。一方企業側での対応はどうだろうか。幾つかの調査結果によると、既にマイナンバー対応の取り組みを進める企業がある一方で、中小企業を中心に「まだこれから」「具体的にどうすればいいか分からない」という段階の企業も少なくない。こうした悩みに対する指針を示すセミナーの模様をお届けする。(2016/2/24)

【連載】オウンドメディアで企業のブランド価値を高める 第4回:
オウンドメディアのUX、「部分」で捉える企業は失敗する
企業のコミュニケーション活動のあらゆるコンタクトポイントにおいて存在するUX。最適なUXを提供するための考え方とはどういうものか。(2016/2/4)

【連載】オムニチャネルマーケティングに挑む:
「シェアードメディア」戦略でパートナーと共に成長する――イオンリテール(後編)
大手企業でありながら本社集でなく個店重視の分散型情報発信に力を入れるなど、独自色の濃いデジタル戦略を採用するイオン。前編に続き、イオンのもう1つの特徴である「シェアードメディア」活用について聞いた。(2016/2/9)

「フォーム機能」「リスト機能」「メール機能」を追加提供:
月額5万円から使える「HIRAMEKI management」がマーケティングオートメーション機能を強化
トライベック・ストラテジーは2016年2月2日、マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」の新機能として「フォーム機能」「リスト機能」「メール機能」を追加提供すると発表した。(2016/2/3)

【連載】オムニチャネルマーケティングに挑む:
イオンのデジタル戦略は「個店」重視、ブログ研究から着想――イオンリテール(前編)
オムニチャネル化を積極的に推進する国内最大級の小売店イオン。本社集中でなく個々の店舗による情報発信を重視するのはなぜか。イオンリテールの担当者に聞く。(2016/2/8)

「脱PV至上主義」の新効果指標:
オウンドメディアの「熟読率」を計測、ビルコムが「Content Analyzer」の販売を開始
ビルコムは2016年1月26日、オウンドメディア熟読率計測ツール「Content Analyzer」の販売を開始すると発表した。(2016/1/27)

とにかく速いWordPress(2):
WordPressを2.5倍速くするPHPアクセラレータ「APC」
企業のCMSサイトやオウンドメディアなどエンタープライズ用途での利用が増えている「WordPress」の高速化について解説する連載。第2回は、具体的なWordPressの高速化テクニックとして、ページのロード時間を2.5倍速くするPHPアクセラレータ「APC」を解説します。(2016/1/25)

日本初の正式採用事例:
はてな、米Sharethroughの「SFP」を使ったネイティブ広告枠の正式販売を開始
はてなは、米Sharethroughが提供するネイティブ広告配信用プラットフォーム「SFP」を導入したネイティブ広告枠の販売を開始した。(2016/1/22)

コンテンツマーケティングの進行で、営業マンが不要の時代に
米国では今後5年間で、営業マンの22%、100万人が仕事を失うという調査結果をForrester社が発表。日本でもオウンドメディアを運営する企業が増えてきたが、この先にあるのは、どんな世界だろうか。B2B企業の営業マンは、本当に要らなくなるのだろうか……。(2016/1/15)

ネットにはびこる「謝らせないと死ぬ病」の治し方とは?
連載「ネットは1日25時間」。本当にその人はあなたに謝る必要がありますか?(2016/1/3)

【連載】オウンドメディアで企業のブランド価値を高める 第3回:
星野リゾートの「720度マスターブランディング」
星野リゾートのブランド戦略はなぜうまくいくのか。チャネルの複雑化で叫ばれる「360度ブランティング」のさらにその先の戦略をブランド先進企業に学ぶ。(2015/12/16)

インタラクティブ動画の制作・配信プラットフォーム:
動画内の商品をタップして購入できるビデオコマース機能など、電通ダイレクトフォースが提供開始
電通ダイレクトフォースは2015年12月10日、インタラクティブ機能を実装できる動画プラットフォーム「EICHI」β版の提供を開始した。(2015/12/14)

主要企業Webユーザビリティランキング2015:
使いやすいサイト1位はKDDI、2年連続
トライベック・ブランド戦略研究所は2015年12月3日、「主要企業Webユーザビリティランキング2015<企業サイト編>」を発表した。(2015/12/4)

大手アダルト動画サイト、「人気ゲーム発売のせいでアクセスが激減した」と謎の発表
世界最大級のアダルト動画サイト「Pornhub」へのアクセスが、ある人気ゲームが発売された直後に激減したそうだ。(2015/11/19)

自社メディアのコンテンツ訴求力を測定:
アマナ、コンテンツマーケティングのKPI測定ツールを提供
アマナは2015年11月16日、企業が自社メディアを通じて情報発信する際にコンテンツの訴求力を測定する「Marketing Condition Analytics」の提供を開始した。(2015/11/17)

オウンドメディアのマスターブランド化を実現:
クリーク・アンド・リバーとトライベック・ストラテジー、コンテンツマーケティング支援サービスを開始
クリーク・アンド・リバーとトライベック・ストラテジーは2015年11月4日、共同でオウンドメディアを軸とした企業のコンテンツマーケティング支援サービスの提供を開始すると発表した。(2015/11/4)

体重115キロからの生還! 20年後も物書きでいるために――記者・編集者 朽木誠一郎さん
話を聞いてみたいあの人に、生活習慣や健康のコツを聞く本連載。今回お話を伺ったのは、記者兼編集者として活躍されている朽木誠一郎さんです。(2015/11/1)

コンバージョンに有効なカスタマージャーニーを自動抽出:
月額5万円から使えるマーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」に仮説発見支援機能
トライベック・ストラテジーはマーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」に「オートジャーニーマッピング機能」を追加したと発表した。(2015/10/29)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。