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「オウンドメディア」最新記事一覧

PV以外の価値を見いだせるか:
キュレーションサイト問題は人ごとではない
まとめサイトやキュレーションサイトがひどいことになっているが、企業におけるコンテンツマーケティングサイト(オウンドメディアとして)は大丈夫なのだろうか。(2017/2/7)

ライフサイエンス企業のCIOが描く成長戦略【第3回】
製薬企業にもビッグデータの波、「リアルワールドデータ」活用に必要な技術とは
製薬企業を中心として、「リアルワールドデータ」(RWD)の活用に注目が集まっている。該当するのはどのようなデータなのか。RWDをはじめとするビッグデータを活用するために必要な技術とは何だろうか。(2017/2/6)

3ステップで“共感を得る”文章を作成:
オウンドメディアのコンテンツ作成を効率化、文章作成支援ツール「iEmpathy」が発売
studio-Kは2017年2月2日、『6分間文章術』などの著書で知られる同社の中野巧代表取締役による文章作成ツール「iEmpathy(アイ・エンパシー)」の提供を開始した。(2017/2/2)

コンテンツ制作はViibarと協業:
オールアバウト、料理分野のマイクロインフルエンサーを活用したInstagram動画マーケティングサービスを提供
オールアバウトは2017年2月1日、Viibarと共同で、料理分野に特化したマイクロインフルエンサーを活用したInstagram上での動画マーケティング支援サービスの提供を開始した。(2017/2/1)

慣れたものが好き?:
組み込みエンジニアの好きな言語は「C」、好きなOSは「Windows」
「fabcross for エンジニア」が、製造業界で組み込み系のプログラミングをすることがあるエンジニアを対象にしたアンケート調査の結果を公表。組み込みエンジニアが最も好きな言語は「C」、最も好きなOSは「Windows」だったという。(2017/1/26)

セミナーレポート:
中小企業のためのB2Bマーケティング、営業にムダ足を踏ませないために今すべきこと
2016年12月にアイティメディアとイノーバが共催したセミナー「営業にムダ足を踏ませない、中小企業のためのB2Bマーケティング講座」の内容をダイジェストで紹介する。(2017/1/25)

SEO的視点で再考:
Googleにとっての“良質なコンテンツ”の定義がハックされた結果――「WELQ」後に起こること
粗製乱造の“キュレーションメディア”が批判の末に閉鎖に追い込まれた。質の悪いコンテンツの発信者はもちろん、Googleをはじめとする検索サービスの信頼性をも揺るがせたこの事件の核心をSEOの専門家が考察する。(2017/1/11)

【連載】コンテンツマーケティングの“HARD THINGS”に立ち向かう 第5回:
「バズ狙い一筋」は非効率、コンテンツマーケティングにおけるバイラルコンテンツの役割とは?
ソーシャルメディアで広く拡散されることを狙った「バイラルコンテンツ」は、当たればそのインパクトは大きい。しかし、それがコンテンツマーケティングの本質と考えるのは早計だ。(2016/12/28)

山口義宏が聞く「最強ブランドのデジタル戦略」:
日本コカ・コーラにしかできないこと――ブランドの価値から“本物”の体験を創造するデジタル施策とは
モバイル+自販機で展開する日本コカ・コーラの新デジタル戦略について山口義宏氏が斬り込むインタビュー企画の後編。最先端の施策で同社が目指すものとは何か。(2016/12/23)

山口義宏が聞く「最強ブランドのデジタル戦略」:
「コカ・コーラ パーク」から「Coke ON」へ、日本コカ・コーラがモバイル+自販機で打つ次の一手
会員数1300万人の「コカ・コーラ パーク」を2016年12月21日で終了する一方、自販機と連動するアプリ「Coke ON」を軸に展開する日本コカ・コーラの新たなデジタル戦略とは?(2016/12/22)

メルマガ新規購読で1名さまに当たる:
感動の顧客体験を学びたいマーケターへ――「BALMUDA The Toaster」をプレゼント
「ITmedia マーケティング」冬のメルマガ購読キャンペーンを実施。抽選で1名さまに、“感動のトースター”「BALMUDA The Toaster」をプレゼントします。(2016/12/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
もしトヨタがドラッカー理論をカイゼンしたら
従来から「トヨタ生産方式」という名のカイゼンに取り組んできたトヨタが、さらなるカイゼンに向けて『TOYOTA NEXT』という事業企画公募をスタートした。その真意は――。(2016/12/12)

イノベーションのレシピ:
トヨタの国内販売はオープンイノベーションで“ReBORN”できるのか
トヨタ自動車がオープンイノベーションプログラム「TOYOTA NEXT」を開始する。5つの募集テーマに沿う新たなサービスの提案を、トヨタ自動車以外の企業や研究機関、個人などから募り、選考を経た上で、オープンイノベーションで求められる“共創”の視点に立って共同で開発を行う。(2016/12/8)

個別のリーチを定量的に計測:
サイバーエージェント、独自のコンテンツレコメンドツールに読了率計測を実装
サイバーエージェントのエディトリアルアドスタジオは、レコメンドソリューション「A.J.A Recommend Network」において、新機能として読了率計測を実装した。(2016/11/17)

「ネコ会議」「カンフーレストラン」など:
“老舗”ネット企業が動画でリブランディング――ジャパンネット銀行の前例なき挑戦
21世紀の幕開けとともに「ネット専業」の看板を掲げてデビューした企業が今、ブランド再生に挑んでいる。年月とともに知名度は上がったが、後発が続々と登場する中、もはやネット専業というだけでは先進的なイメージを訴求できない。どうするのか。(2016/11/17)

PR:創業66年「質屋おぢさん」のWebサイトを“デザイン素人”がBiNDでリニューアル! まさかの「今風オウンドメディア」に!?
(2016/10/31)

スマホ普及でメールの利用時間が増加、アドビが調査:
電子メールは、もうフォーマルな通信手段ではない?
アドビシステムズが、米国で行った電子メールに関する意識調査の結果を公表。スマホの普及によって、メールに費やす時間は2015年比で約17%増加。「マーケターがいつでも電子メールを媒体にして消費者に接触できることを意味する」という。(2016/10/24)

消費者意識調査「2016 エデルマン・アーンドブランド」:
ブランドと消費者との関係性、日本は「親密」だがグローバル平均をやや下回る
エデルマン・ジャパンは消費者意識調査「2016 エデルマン・アーンドブランド」 の日本における調査結果を発表した。(2016/10/24)

【連載】コンテンツマーケティングの“HARD THINGS”に立ち向かう 第4回:
「もっと商品を前面に」の社内圧力とどう戦うか
コンテンツマーケティングでは一方的な商品訴求をすると、せっかくユーザーの課題解決の提案をしても信頼性が弱まる。しかし一方、社内ではコンバージョン率アップが求められ……。(2016/10/21)

ニュース記事を自社サイトに掲載可能に:
リボルバー、Webメディア構築・管理システム「dino」にニュース配信機能を追加
リボルバーは、共同通信社とヤフーの合弁会社ノアドットと連携し、同社のWebメディア構築・管理システム「dino」にニュース配信機能を追加する。(2016/10/4)

FeliCa対応はどう? Siriの「関ジャニ∞発音問題」はどうなった?:
「iOS 10」の新機能/APIに関する開発者向けTips 100本、クラスメソッドのエンジニアが公開
クラスメソッドが、「iOS 10」に関する100本の技術情報を自社サイト「Developers.IO」で公開。FeliCaに対応した「Apple Pay」、プログラミング言語「Swift 3」、開発ツール「Xcode 8」に関する技術情報を集約している。(2016/9/15)

リーチの数だけでは正しい評価はできない:
脱「広告換算」へ、PRの効果を科学する「いいね!偏差値」とは何か?
PRの効果を語るとき、必ず持ち出される「広告換算」という概念。数が全てではないと頭で理解していても「他にどうやってPR活動の成果を測るのか」と悩む担当者は少なくない。どうするか。(2016/9/8)

カスタマーエクスペリエンスをより高度に一元管理:
ソーシャルメディア管理サービス「Sprinklr」が「LINEビジネスコネクト」と連携
ソーシャルメディア管理サービス「Sprinklr」が、「LINEビジネスコネクト」と連携する。SprinklrでLINEへのアクセス、運用が可能になった。(2016/9/7)

視点:
デジタルによる「対話」の革新
デジタルの進化は人間のコミュニケーションのあり方を変えた。これまでの購買情報を基盤としたユーザー接点は飛躍的に拡大。IoT等により、常にユーザーに寄り添う企業の存在を可能にした。(2016/8/25)

自社コミュニティを「ブランド発信の基盤」に:
はなまるうどん、CRM施策をアライドアーキテクツ「モニプラ」に全面移管
アライドアーキテクツは、「はなまるうどん」を展開するはなまるが、CRM施策をSNSマーケティングプラットフォーム「モニプラ」に全面移管した事例を公開した。(2016/8/19)

人気雑誌とソーシャルメディアのエンゲージメント力のシナジー:
小学館とグリー子会社Glossom、インフルエンサーマーケティングで協業
小学館とGlossomは、ソーシャルプロモーションとマーケティング領域で共同事業を展開していくことを目指して、包括的業務提携することで合意した。(2016/8/10)

専門サイトによるオープンな情報発信で評価試験先や技術パートナーを開拓:
R&Dに特化したオウンドメディアのパッケージサービス、オープンアソシエイツが提供
オープンアソシエイツは、R&Dに特化したオウンドメディアの構築、運営を全てパッケージ化した「R&Dオウンドメディアサービス」の提供を開始したと発表した。(2016/8/3)

スマートフォン対応サイトの使いやすさを100点満点でスコアリング:
トライベックが「スマートフォンユーザビリティ診断」を刷新、ブランド訴求の一貫性などを評価可能に
トライベック・ストラテジーおよびトライベック・ブランド戦略研究所は、「スマートフォンユーザビリティ診断」をリニューアルしたと発表した。(2016/8/2)

コンテンツ収集から利用許諾、広告配信までワンストップで:
ユーザーが作成したコンテンツをFacebook広告へ利用可能に、シャトルロックジャパンが支援サービスを提供
シャトルロックジャパンは、ユーザーコンテンツの収集から活用までワンストップで提供するシステム「Shuttlerock」に新サービス「Shuttlerock for Facebook Ads」を提供開始すると発表した。(2016/7/28)

PR:面倒・不便な「固定電話」にサヨナラ! スマホだけで03番号「ShaMo!」は何がすごいのか 4つのシーンでチェックしてみた
(2016/7/21)

オウンドメディア運用の負荷を軽減:
ビルコム、1記事から設置可能な「オウンドコンテンツ」のプラットフォームを提供開始
ビルコムは、記事単位で企業のオウンドコンテンツを設置し、広告を用いた外部配信と集客、記事型コンテンツの「熟読率」計測によるメッセージの妥当性を評価できるサービス「BRAND PRESS」の提供を開始した。(2016/7/19)

【連載】コンテンツマーケティングの“HARD THINGS”に立ち向かう 第3回:
アサヒビールの事例に学ぶ――社内を巻き込むオウンドメディアが引き出す想定以上のメリットとは?
社員が人ごとだと思っているコンテンツを、ユーザーが読んでくれるはずがありません。まず作り手自身がコンテンツを楽しみたいもの。そのためには社員の協力が欠かせません。(2016/7/19)

【連載】池田園子の「マーケ目線」 第1回:
ライブ感を極めればプロレスはニュースになる――DDTプロレスリングに学ぶエンゲージメントの極意
「文化系プロレス」として知られ人気を博すDDTプロレスリング。昭和のプロレスを知らない若い女性ファンにも支持される異色インディー団体に、リアルタイムエンゲージメントの極意を学ぶ。(2016/7/18)

【連載】インターネットマーケティングの次世代KPI 第2回:
横並びの比較は分かりやすいけど……、それでも「量的効果指標」だけでは足りない理由
PVやUUよりも実際に「何人に読まれたか」といった質的効果を評価するニーズが生まれています。それでもやはり量的指標がなくなるわけではありません。今回は、そもそもなぜ量的指標が求められるのかを考えます。(2016/7/14)

週刊「調査のチカラ」:
「オウンドメディアは動画」 企業の4割が重視、でもユーザーは?
魅力的な企業Webサイトのポイントから最近人気の「ちょい飲み」、シニア世代の意識の変化まで、今週も幅広くお送りします。(2016/7/1)

【連載】コンテンツマーケティングの“HARD THINGS”に立ち向かう 第2回:
「コンテンツマーケティングの成果はまだか?」 上司のプレッシャーをはねのけ取り組みを持続させるには
コンテンツマーケティングの成果を上げる大前提は「続けること」「やめないこと」。周囲の重圧をかわし取り組みを持続するために必要な条件とは?(2016/6/8)

月額基本料7万9800円:
オウンドメディアを4ステップで構築、トライベック・ストラテジーが新サービスを提供開始
トライベック・ストラテジーは、企業サイト、採用サイト、キャンペーンサイト、LPなどを簡単に構築できるサービス「HIRAMEKI experience」の提供を開始した。(2016/6/1)

KDDI、過去30年分600以上の端末を掲載した「auケータイ図鑑」公開
KDDIが新コンテンツ「auケータイ図鑑」を公開した。1987年から約30年分、600以上の携帯電話を掲載している。(2016/5/26)

顧客にとって「本質的(マジ)で価値ある」とは、どういうことか?:
PR:今、最も勢いのあるFinTech企業の1つ「freee」が明かすクラウドサービス開発の裏側とエンジニアの価値
中小企業向けクラウド会計・給与ソフトを開発・提供するfreeeにおけるシステム開発の事例や人材採用・育成戦略から、「市場に求められる」「本当の価値を持つ」エンジニアであるために必要な考え方や、手法をITアーキテクトの視点で考察したい。(2016/5/26)

SNS解析に強みを持つナイトレイと業務提携:
地図情報のマピオン、位置情報×行動分析で訪日外国人向けマーケティングを強化
マピオンは、行動分析ソフト開発のナイトレイと訪日外国人向け位置情報の分析サービスで連携すると発表した。(2016/5/12)

【連載】インターネットマーケティングの次世代KPI 第1回:
PV至上主義を超えて――「量」を測るだけでは何がいけないのか
進化するインターネットマーケティングに求められる新たな効果測定指標とは何か。デジタルPRのエキスパートが最新トレンドとそれを現場に生かすための視点を紹介する。(2016/5/10)

元フジテレビ解説委員 安倍宏行氏を編集長に:
フライシュマン・ヒラード・ジャパンがブランドジャーナリズムセンターを開設
フライシュマン・ヒラード・ジャパンは、2016年5月23日より「FH Brand Journalism Center」の事業展開を開始する。(2016/4/25)

「7割主義」でスマホアプリ開発期間を5カ月に圧縮:
良品計画に見る、ビジネス部門主導のAPIベース開発がもたらした効果と教訓
ガートナーが2016年3月14、15日に開催した「エンタープライズ・アプリケーション&アーキテクチャ サミット 2016」では、2日目のゲスト基調講演に、良品計画のWeb事業部でCMT(Chief Marketing Technologist)を務める濱野幸介氏が登壇。本稿では、濱野氏の講演のエッセンスをお届けする。(2016/4/21)

モバイルファースト時代の難題に挑む:
PR:「モバイルWebもネイティブアプリも」ではリソースが足りない、どうする?
「Webサイトをアプリにしたいが、社内にアプリの開発者がいない」。多くの企業が解決を迫られているこの難題に、どんな手段があるだろうか。(2016/4/22)

新聞やデジタルの既存広告商品にコンテンツマーケティング事業を追加:
朝日新聞社がサムライトの全株を取得、オウンドメディア分野に本格進出
朝日新聞社は、企業のオウンドメディア支援を手掛けるサムライトの全株式を取得してグループ会社化することを発表した。(2016/4/14)

アプリ対応自販機で「買う」「飲む」「楽しむ」の新体験:
日本コカ・コーラが新デジタルマーケティング戦略「Coke ON」を発表
日本コカ・コーラは、2016年4月7日、新デジタルマーケティングプラットフォーム「Coke ON」サービスと、Coke ONアプリと連動する新型の自動販売機を発表した。(2016/4/7)

「コンテンツマーケティング」をなめてはいけない
Contents is God! コンテンツマーケティングにおいて、成否のカギを握るのは、当たり前の話だが「コンテンツ」である。では、そのコンテンツは、どう書けばよいのだろうか。(2016/4/7)

【連載】オウンドメディアで企業のブランド価値を高める 第5回:
カスタマージャーニーを描くということ――デジタルにおいて常に中心は「人」だ
デジタルシフトが急速に進む昨今において、さまざまなテクノロジーを活用したツールが登場している。しかし、「ユーザー」中心という本質の理解なしにコミュニケーションの設計はできない。(2016/4/5)

ターゲットに親和性の高い記事をカスタマイズして提供:
博報堂、媒体社と連携して企業オウンドメディアのコンテンツ制作ソリューションを提供開始
博報堂DYグループ・次世代オウンドメディア・マーケティングセンターは2016年3月28日、企業オウンドメディアのコンテンツ制作ソリューション「PRECTORY」の提供を開始したと発表した。(2016/3/29)

【連載】コンテンツマーケティングの“HARD THINGS”に立ち向かう 第1回:
なぜユーザーの心が動かないか? 御社のコンテンツに足りない3つの要素
コンテンツマーケティングを始めてはみたものの期待していたほど結果が出ない。そもそも正しい方向に向かっているのかもよく分からない。答えの出ない難問に悩めるWeb担当者に対処法を示します。(2016/4/22)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。