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「オウンドメディア」最新記事一覧

【連載】売り上げにつながるスピード改善 第4回:
中古車の「ガリバー」がモバイルWebサイトのスピード改善に取り組む2つの理由
中古車買い取り・販売の「ガリバー」は、なぜモバイルWebサイトの表示スピードを高速化するのか。運営元であるIDOM(イドム)に聞いた。(2018/2/14)

コンテンツ制作のPDCAサイクルを実践:
動画と漫画でエンゲージメント効果を最大化、メンバーズ子会社など3社が「コンテンツPDCA支援サービス」を開始
MOVAAAはポップインサイトおよびフーモアと3社共同で、Webサイトなどのコンテンツに動画と漫画、アニメーションを活用した「コンテンツPDCA支援サービス」を提供開始した。(2018/1/31)

【連載】売り上げにつながるスピード改善 第3回:
日経電子版の“爆速化”を内製で成し遂げた精鋭チームとその手法、効果指標について
劇的なスピード改善を成し遂げた「日経電子版」。エンゲージメントのための高速化手法と効果指標を公開する。(2017/12/26)

【連載】売り上げにつながるスピード改善 第2回:
日経電子版はなぜ”爆速化”したのか、どれだけ速いのか
リニューアルして“爆速”となったと話題の「日経電子版」のモバイル版Webサイト。その舞台裏を支える開発チームに話を聞いた。(2017/12/25)

Instagramへのユーザー投稿を企業のマーケティングに活用:
SNS広告クリエイティブプラットフォーム「Letro」がリニューアル、UGCを広告以外にも活用可能に
アライドアーキテクツは、Instagramにおけるユーザー投稿を広告に活用するためのプラットフォーム「Letro」をリニューアルしたと発表した。(2017/12/18)

コンテンツ制作4社とコンソーシアムを結成:
読売新聞社がコンテンツマーケティング事業に参入、「YOMIURI BRAND STUDIO」を設立
読売新聞社は企業のコンテンツマーケティングを支援するため「YOMIURI BRAND STUDIO」を設立し、2018年1月からサービスを開始すると発表した。(2017/12/14)

読売新聞、企業のコンテンツマーケティング事業参入 デジタル広告制作など4社と連携
読売新聞が、企業のコンテンツマーケティング支援を目的とするコンソーシアム「YOMIURI BRAND STUDIO」を結成。新聞広告や広告主のオウンドメディア制作などを行う。(2017/12/14)

分析や広告配信のプランニングは無料:
KPIの到達可能性をAIが判断して広告配信を自動最適化、マイクロアドが「UNIVERSE FFM Version1.0」を提供
マイクロアドは、「UNIVERSE フルファネルマネジメント Version1.0」を提供開始した。(2017/12/13)

Teradata PARTNERS Conference 2017」レポート:
データの少ない若い企業が「データドリブン」への変革を遂げるには?――住信SBIネット銀行の事例
ネット専業銀行としては比較的若い住信SBIネット銀行が、十分なデータの蓄積を持たない中でデータドリブンな企業に変革できたポイントとは何か。担当者が語った。(2017/12/4)

「FLASH AD」を販売開始:
6秒短尺動画広告が10万円から、リボルバーが動画制作から配信まで一括提供
リボルバーは、6秒短尺動画広告の制作から配信までを行う広告パッケージ「FLASH AD」の販売を開始した。(2017/12/1)

【連載】売り上げにつながるスピード改善 第1回:
Webサイトのスピード改善はUI/UX改善以上に効果あり――ゴルフダイジェスト・オンライン担当者が断言
Webサイトの表示速度改善は離脱を減らしコンバージョンを増やすために取り組むべき重要課題。有力Webサイトの第一線でスピード改善に携わる人の声に耳を傾けてみよう。(2017/11/24)

【連載】ワンイシューで語り下ろすデジタルマーケティング 第1回:
コンテンツマーケティングにも「売り上げ」の視点を――藤原尚也氏
コンテンツマーケティングは効果が見えにくい。だからといって成果が問われない施策というものはあり得ない。売り上げにつながるコンテンツマーケィングに何が必要か。(2017/10/31)

Webブラウザを起動していない顧客にもメッセージを送信可能:
マーケティングオートメーション「SATORI」がWebプッシュ通知機能を標準提供
SATORIは、マーケティングオートメーションツール「SATORI」の標準機能としてWebプッシュ通知の提供を開始した。 (2017/10/10)

資料請求CVRが0.68%から1.09%へ向上
サイバー大学が出願者確保に「CRM」×「リターゲティング広告」を活用、その効果は?
少子高齢化で若い年代が減少する中、いかにして出願者を増やすべきか。サイバー大学を運営するサイバーユニバーシティは、この難題にCRMとWeb広告の組み合わせで挑もうとしている。(2017/10/10)

未知のユーザーの購買行動を予測:
マイクロアド、「UNIVERSEフルファネルマネジメント」を提供
マイクロアドは、「UNIVERSEフルファネルマネジメント」の提供を開始すると発表した。(2017/9/8)

AI関連事業を日本で展開する企業をリストアップ:
「AI業界マップ2017年夏最新版」、ディップが公開
求人情報大手のディップが、AI関連技術を開発し、その機能やサービスを日本で提供する企業をまとめた「人工知能業界マップ 2017年夏最新版」を公開した。(2017/9/6)

夏目幸明の「経営者伝」:
マクロミル創業者が再び起業した理由
自ら事業を立ち上げ、会社を成長させていく起業家たち。経済ジャーナリストの夏目幸明氏がマクロミルの創業者、杉本哲哉氏の創業エピソードをお伝えする。杉本氏が再び起業し、「antenna*(アンテナ)」を立ち上げることになった背景とは。(2017/8/16)

「HULFT」普及拡大へセゾン情報システムズがやったこと:
B2BマーケティングにおけるMA導入、「脱Excel」のために留意すべき4つのポイントとは
マーケティングオートメーション導入でB2B企業は何に留意すべきか。セゾン情報システムズの事例からヒントを探る(2017/8/10)

ABMによる営業スタイル改革:
NECはいかにして “ワールドクラス”のB2Bマーケティングを実現するに至ったのか
日本企業として初めて「Markie Award」のファイナリストとなったNEC。アカウントベースドマーケティングを活用した営業スタイル変革への歩みを振り返る。(2017/8/4)

「いいね!」増えるハッシュタグ、AIが提案、 東大が新技術
SNSの投稿画像に付けるハッシュタグを人工知能が提案し、閲覧数や「いいね!」などを向上させられる技術を東大が開発した。(2017/8/2)

「カテゴリー配信」「ペルソナ配信」を追加:
イベントコンテンツ参加者のオーディエンスデータを活用したターゲティング広告「REALAD」に新メニュー
SnSnapは、イベントを起点としたターゲティング広告「REALAD」に新たな広告メニュー「カテゴリー配信」と「ペルソナ配信」の提供を開始した。 (2017/7/7)

Advertising Week Asia 2007レポート:
日本における動画マーケティングのトレンドと成功法則
動画マーケティングで成功するにはどうすればいいのか。本稿ではFacebookで反響を呼んた動画広告コンテンツ上位5000件の分析結果から得られた知見を紹介する。(2017/7/5)

分析からコンテンツ制作、配信まで提供:
リボルバー、「dino」活用メディアのオーディエンスデータを用いた広告商品開発と運用代行サービスを開始
リボルバーはクラウド型メディアCMS「dino」を活用するメディアのオーディエンスデータを活用したパブリッシャートレーディングデスクサービスを提供開始した。(2017/7/3)

「CMO Japan Summit 2017」レポート:
スターバックス コーヒー ジャパンが考える「差別化」と「エンゲージメント」の意味
2017年6月に行われた「CMO Japan Summit 2017」の中から、スターバックス コーヒー ジャパン長見 明氏の講演の内容をダイジェストでお届けする。(2017/6/28)

大規模環境でクラウドを安全に使うヒントがここに
「auでんき」にAWSを採用したKDDI、徹底したセキュリティ対策の中身とは
KDDIはAWS導入に当たって、さまざまなセキュリティ対策を実施した。システム開発のセキュリティ基準の全面的な見直し、ログサーバの使い分け、アクセス経路の一本化など、具体的な施策を紹介する。(2017/6/26)

ピザポテト販売再開 6月19日以降順次
原料のじゃがいも不足で4月から休売していた「ピザポテト」の販売が6月19日以降順次再開へ。(2017/6/15)

B2Bマーケティングに関するアンケート調査:
マーケティングオートメーション格差が鮮明に――シャノン調査
シャノンは国内のB2B企業のマーケティング担当者および販促担当者を対象にアンケート調査を実施。その調査結果と分析内容を発表した。(2017/6/15)

【連載】インターネットマーケティングの次世代KPI 第4回:
「拡散力」を加味した中間KPI設計でソーシャルメディアにおける波及効果を可視化する
質的な効果測定指標が可能になった今、マーケターはどのような観点でデジタルPRを捉えていけばいいか。現場の視点から次世代KPIを模索する。(2017/6/16)

企業がブランディング目的で制作したショートフィルム:
「Branded Shorts of the Year」授賞式が開催、黒木 瞳監督の新作も初公開
国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」開催する「Branded Shorts」は、2017年の最優秀作品「Branded Shorts of the Year」を選出。授賞式を開催した。(2017/6/9)

ベイジ代表がナイルのUX戦略顧問に:
ナイルがWeb制作のベイジと業務提携
ナイルは、Webサイト制作のベイジと業務提携したと発表した。Web制作やリニューアルを検討する企業に対し、運用成果を高めるためのWeb制作やコンサルティングサービスを共同で提供する。(2017/6/6)

勝手にサービスが復旧してくれる:
PR:インフォバーンの情シスがAWSの監視を気にせず安眠できるようになった理由
Webサーバを安定運用するには監視が必要だが、監視ツールを利用した場合、通知はされるがその後の対応は運営側がやる必要がある。通知で深夜にたたき起こされ、業務に当たった経験のあるインフラエンジニアは多いはずだ。ところが、インフォバーンの情シス担当は、そんなことは気にせず安眠を手に入れたという。その秘訣を聞いた。(2017/6/1)

日本市場のニーズに合ったコンセプト開発:
朝日新聞社と集英社、DACがコンテンツマーケティングサービスを提供開始
朝日新聞社と集英社、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムの3社は5月10日からコンテンツマーケティング支援サービス「TJ BRAND STUDIO」の提供を開始した。(2017/5/12)

【連載】電通デジタルが教えるデジタルマーケティング 最終回:
デジタルマーケティングを構築するための定石(後編)
デジタルマーケティングの課題に対して解決策とヒントを教える書籍『デジタルマーケティング 成功に導く10の定石』から一部を抜粋し、デジタルマーケティングの基礎をおさらいする本連載。今回は10の定石のうち6〜10について学びます。(2017/4/24)

企業のワンツーワンマーケティングを支援:
パーソナライズド動画「OneDouga」がMarketoと連携
日本写真印刷コミュニケーションズは、同社のパーソナライズド動画ソリューション「OneDouga」が、マルケトのマーケティングオートメーションツール「Marketo」と連携開始したと発表した。(2017/4/19)

Microsoft Innovation Award 2017最終選考会:
人工筋肉やVR/AR、仮想ロボット、FoodTech……、先端技術から生まれるプロダクトとは
2017年3月22日に人工筋肉やVR/ARなどの先端技術を活用するスタートアップ企業の取り組みを表彰するイベント「Microsoft Innovation Award 2017」の最終選考会が開催された。どのような最新技術でどのようなプロダクトが生まれているのか紹介する。(2017/4/20)

【連載】電通デジタルが教えるデジタルマーケティング 第4回:
デジタルマーケティングを構築するための定石(前編)
デジタルマーケティングの課題に対して解決策とヒントを教える書籍『デジタルマーケティング 成功に導く10の定石』から一部を抜粋し、デジタルマーケティングの基礎をおさらいする本連載。今回は10の定石のうち1〜5について学びます。(2017/4/17)

製薬企業のマーケティングを変えるデータ活用【第4回】
医薬品マーケターが利益に貢献したプロモーションを見抜く“すごいデータ分析”とは
製薬企業のマーケティング担当者が活用しやすく、「次のプロモーション施策では何が最適な打ち手となるのか」を考えるのに有効な、データ分析の代表的手法を解説します。(2017/4/17)

オウンドメディアでの個人の行動を精緻に可視化:
マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」に「パーソナル分析」機能
トライベック・ストラテジーは、マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」に「パーソナル分析」などの新機能を追加すると発表した。(2017/4/14)

【連載】電通デジタルが教えるデジタルマーケティング 第3回:
デジタルマーケティングの全体像
デジタルマーケティングの課題に対して解決策とヒントを教える書籍『デジタルマーケティング 成功に導く10の定石』から一部を抜粋し、デジタルマーケティングの基礎をおさらいする本連載。今回は、デジタルマーケティングの全体像をつかみましょう。(2017/4/10)

製薬企業のマーケティングを変えるデータ活用【第3回】
医療従事者向け情報提供ツールの膨大な選択肢から効果的な手段を選ぶコツ
eディテーリング(電子的な情報提供活動)ツールやメルマガ、オウンドメディアなど、MR(医薬情報担当者)から医療従事者に向けた情報提供ツールは多くの種類があります。目的に応じた効果的な選び方を紹介します。(2017/4/10)

「Spiral」と「Marble」:
リボルバー、メディアCMS「dino」にモバイルトラフィックを意識した新インタフェースを追加
リボルバーは、同社が開発・提供するクラウド型のメディアCMS「dino」において、新しいモバイルインタフェースを追加したと発表した。(2017/4/5)

【連載】電通デジタルが教えるデジタルマーケティング 第2回:
デジタルマーケティングの特徴――マスマーケティングと何が違うのか?
デジタルマーケティングの課題に対して解決策とヒントを教える書籍『デジタルマーケティング 成功に導く10の定石』から一部を抜粋し、デジタルマーケティングの基礎をおさらいする本連載。今回は、デジタルマーケティングとマスマーケティングの違いについて整理します。(2017/4/3)

製薬企業のマーケティングを変えるデータ活用【第2回】
製薬企業のMRが、ITツールを使いたがらない“残念な”理由
製薬企業のMR活動のIT化が進んでいます。Webサイトやメールなど多角的な情報提供ができるようになってきたものの、現場のMR(医薬情報担当者)がツールを積極的に使いたがらないのはなぜでしょうか。(2017/4/3)

製薬企業のマーケティングを変えるデータ活用【第1回】
製薬企業のマーケティング調査が「市場規模把握」で終わってしまうのはなぜか
製薬企業が新薬を上市する際、市場調査が「市場規模把握」にとどまってしまい、マーケティング戦略を決め切れなくなるケースが少なくないという。医療用医薬品業界のデジタルマーケティング専門家が解決策を説く。(2017/3/27)

デジタルマーケティングにおけるUX変革支援を実施:
電通デジタル、ビービットと業務提携
電通デジタルは、デジタルマーケティング関連のコンサルティングサービスを提供するビービットと業務提携を行うと発表した。(2017/3/30)

目標に合致するデザインを開発:
博報堂DYグループ、デザイン心理学を活用したオウンドメディアデザインソリューションの提供開始
博報堂DYホールディングスの博報堂DYグループ・次世代オウンドメディア・マーケティングセンターは、デザイン心理学を活用したオウンドメディアデザインソリューション「Visceral Owned Media」の提供を開始した。(2017/3/23)

ライフサイエンス企業のCIOが描く成長戦略【第4回】
製薬企業のビッグデータ活用、匿名化された患者の臨床現場データがあると何が分かる?
製薬企業はどのような形でビッグデータを利活用しているのだろうか。リアルワールドデータ(RWD)の話題を中心に、さまざまな企業の事例を紹介する。(2017/3/22)

戦略策定からPRまで一貫した支援を:
インバウンドマーケティング支援強化へ、24-7とパンセが資本業務提携
24-7とパンセは、企業のインバウンドマーケティング支援強化を目的に資本業務提携契約を締結した。(2017/3/1)

総広告費は6兆2880億円:
電通が「2016年 日本の広告費」を発表、インターネット広告が全体の2割超える
電通は、わが国の総広告費および媒体別、業種別の広告費を推定した「2016年 日本の広告費」を発表した。(2017/2/24)

【連載】インターネットマーケティングの次世代KPI 第3回:
表示されている? 見られている? 結局リーチしている?――「質的視点」からの新たな効果指標について
脱PV至上主義を叫ぶのはいいとして、具体的には何を目指すのか。戦略コンサルが提案する新たな指標「リーチで計る」という方法論について解説する。(2017/2/27)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。