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「ユニクロ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ユニクロ」に関する情報が集まったページです。

海外は65%増益:
ファーストリテ、今期予想を上方修正 国内外でユニクロ事業好調
ファーストリテイリングは、2018年8月期の業績予想を上方修正すると発表した。(2018/4/12)

ファストリ柳井社長らも:
「日本長者番付」、孫正義氏が2連覇 その資産額は?
「Forbes JAPAN」が「日本長者番付 2018」を発表。トップはソフトバンクグループの孫正義社長で、2年連続の首位。ファーストリテイリングの柳井正社長らもランクインしていた。(2018/4/5)

オンラインストアで購入した服も店舗で受け取れば送料無料 ユニクロとジーユーが提供 受け取り時に試着も可能
ユニクロが、ユニクロやジーユーのオンラインストアで購入した商品の受け取り場所をそれぞれの店舗に指定すると、送料が無料になる「店舗受取り」サービスを始めた。受け取り時に試着も可能で、合わなければ返品やサイズ交換もできる。(2018/4/3)

総額1万7825円 “全身ユニクロ”の小林幸子、「ヒルナンデス!」のコーデバトルで爆誕
あれ、普通にすてきだ。(2018/3/29)

ユニクロ潜入一年:
ユニクロで「アルバイト」したジャーナリストが見た、現場の実態とは
自らスタッフとして企業に潜入し、現場の実態を描く手法を得意とするジャーナリスト・横田増生氏が、ユニクロで1年間アルバイトした体験をまとめたのが「ユニクロ潜入一年」だ。(2017/12/25)

なんで昔のユニクロよりも今のユニクロはかっこ良くなれたんだろう?
90年代前半の頃のユニクロの話。(2017/12/13)

ユニクロ通販サイト復旧もつながりにくい状況 24日までの限定価格商品は1日延長
23日からログインや購入ができない障害が起きていた「ユニクロ」「GU」の通販サイトが24日午前11時過ぎに復旧した。しかし、まだつながりにくい状態。(2017/11/24)

大規模障害が発生したユニクロ・GUのオンラインストアが再オープン 大規模セールの影響か?
11月23日ごろから、ログインや商品購入ができない状態に。再オープンしたがアクセスが集中しつながりづらくなる可能性があるとのこと。(2017/11/24)

ユニクロ・GU通販サイトがダウン 「感謝祭」でアクセス殺到か
ユニクロ・GUの通販サイトで障害。年1回のセール「感謝祭」でアクセス殺到したようだ。(2017/11/23)

憧れと実態にギャップあり:
仕事で「ジーンズ」着用はアリ? 社会人の見解は……
「職場でジーンズをはいてもいい」と考える人は多いが、実際に着用する人は少数派。やはり周囲や取引先の目が気になるようだ――ユニクロ調べ。(2017/10/19)

海外ユニクロ事業がけん引:
ファーストリテ、18年8月期は13.4%営業増益計画 過去最高益へ
ファーストリテイリング は、2018年8月期の連結営業利益は前年比13.4%増の2000億円を見込むと発表した。(2017/10/12)

ユニクロ、チャットbotでコーディネート提案 2018年春に実用化
「ユニクロアプリ」に、チャットbotがコーディネートなどを提案してくれる機能「UNIQLO IQ」が追加。まず一部会員向けに試験提供する。(2017/9/13)

おすすめのコーディネートやトレンドワードをユーザーにお知らせ:
ユニクロ、AIコンシェルジュ「UNIQLO IQ」の試験運用を開始
ユニクロは、おすすめのコーディネートやトレンドワードをユーザーにお知らせするAIコンシェルジュ「UNIQLO IQ」の試験運用を開始すると発表した。(2017/9/13)

ユニクロとGU、通販に「後払い」導入 手数料無料
ファーストリテイリングは、「ユニクロ」と「ジーユー」のオンラインストアで、商品が到着した後代金を支払える「後払い決済」を導入した。(2017/9/12)

オンラインショッピングの利便性が向上:
ユニクロとジーユーのオンラインストアで「後払い決済」が可能に
ユニクロとジーユーは、それぞれのオンラインストアの決済方法として「後払い決済」を導入した。(2017/9/11)

ユニクロとジーユーのECストア、「後払い決済」導入 注文決定から14日内にコンビニ等で支払えばOK
大手ファストファッションブランドに利便性の高い決済方法が。【訂正】(2017/9/11)

ユニクロ調査:
9割の人が「冬コミより夏コミの方がつらい」何がつらい?
ユニクロが同人誌即売会「コミックマーケット」に関する調査を実施。約9割が「冬コミより夏コミの方がつらい」と回答。暑さや体臭に困っているという。(2017/8/4)

ファーストリテ、9〜5月期は23%営業増益 通期見通しは据え置き
ファーストリテイリング の16年9月〜17年5月期の連結営業利益が前年同期比23.9%増の1806億円になった。(2017/7/13)

夏場の服の“本音”と“建前”:
クールビズ解禁 本当に着たい服は?
5月1日に解禁となったクールビズ。ビジネスマンがクールビズ期間中に着ている服と着たい服の実態は?――ユニクロ調べ。(2017/5/1)

工場ニュース:
ユニクロが7カ国146拠点の主要取引工場を公開、生産の透明性確保へ
ユニクロを運営するファーストリテイリンググループは、従来非公開としてきた主要取引先工場を公開し、サプライチェーンの透明性を示す方針を明らかにした。(2017/3/2)

既視感すごい ユニクロ、GU、しまむら、Availの擬人化イラストがあるあるの極み
いつもお世話になっております!(2017/2/21)

佐々木希、ユニクロのブラを愛用 新CMでナチュラルに魅せる
Instagramでは、愛用しているからこそ分かる実体験もつづっています。(2017/2/7)

2017年8月期第1四半期決算:
ファーストリテイリング増収増益 ジーユーは伸び悩む
ファーストリテイリングの2017年8月期第1四半期(16年9月1日〜11月30日)連結決算は、売上高5288億円(前年同期比1.6%増)、営業利益885億円(16.7%増)と増収増益。ユニクロ事業の営業利益は国内外ともに計画を上回ったが、姉妹ブランドのジーユーが伸び悩んだ。(2017/1/12)

セブン-イレブンに続いて大手と協業:
ユニクロ商品、ファミマとローソンでも受け取り可能に
ユニクロのオンラインストアで購入した商品が、今春からセブン-イレブンに加えてファミリーマートとローソンでも受け取り可能になる。3社が発表した。(2017/1/10)

ユニクロで名字変えバイトしていたジャーナリスト、潜入ルポ発表後にいつも通り出勤 解雇を言い渡される
残当すぎる。(2016/12/7)

週刊文春のユニクロ潜入取材レポが「ガチ」と話題に ユニクロから訴えられたジャーナリストが改名してバイトしてみた
ユニクロのトップ「悪口を言っている人はアルバイトとして働いて体験してもらいたい」の言葉受けて。(2016/11/30)

「ヒソカっぽい」「ジョジョにいそう」「アボカド」 最上もが、衝撃のグリーンヘアーで完全な美少年と化す
ユニクロ並みのカラー展開。(2016/11/4)

ユニクロが任天堂のキャラを使ったTシャツデザインを募集開始! マリオ、ゼルダ、ポケモンなどが対象に
これは期待。(2016/7/1)

あなたの描いたマリオを「UT」に 「任天堂」テーマのTシャツデザイン公募 宮本氏サイン入り「NX」進呈も
ユニクロのTシャツ「UT」のデザインを世界から公募する「UT GRAND PRIX 2017」。今年のテーマは任天堂だ。(2016/7/1)

ユニクロ商品のセブン受け取り、全国へ拡大
ユニクロの商品をセブン‐イレブンの店舗で受け取りができるサービスを全国に拡大する。(2016/4/14)

ユニクロ不振で大幅下方修正 ファーストリテイリング、今期は減益に
ファーストリテイリングが今期の利益見通しを大幅下方修正。ユニクロの不振などが要因。(2016/4/7)

5人のニューフェイス:
2016年度「フォーブス」日本長者番付、初めてランク入りしたのは?
ビジネス誌「フォーブス」は4月7日、2016年度版の日本長者番付を発表した。首位は2年連続でファーストリテイリングの柳井正会長兼社長だった。そのほかの顔ぶれはいかに。(2016/4/7)

「著名人の感性」で選んだTシャツが届く ユニクロが月額990円の定期購買サービス「UT Picks」をスタート
「宇宙兄弟」が選ぶTシャツ、めっちゃ気になる。(2016/4/6)

ユニクロ、著名人が選んだTシャツを毎月届ける「UT Picks」
ユニクロのTシャツ「UT」を、著名人が選んで毎月届ける「UT Picks」がスタート。(2016/4/5)

女性100人が自分の胸をイラストや言葉で表現 ユニクロのブラトップCM「100人の胸。100の美しさ。」がステキ
自然体で肩肘張らないセクシーを楽しもうという提案。(2016/4/5)

B2B営業を成果につなぐブランド戦略:
ユニクロに学ぶ、セールス施策とブランディング施策の違い
持続的な成長のためにはブランディング施策で事業サイズに見合った潜在顧客を開拓し続けることが重要。では、ブランディング施策とはセールス施策と何がどう違うのでしょうか。(2016/3/30)

「コンバージョン率改善」×「在庫の見せ方」=「衝動買い」(2):
Amazon、楽天、ヨドバシ、ユニクロ――ECサイトの売上8割を占める「リピート売上」を改善する3種の神器とは
ネットショップ(ECサイト)を運営および改善提案されている方に向けて「コンバージョン率改善」と「在庫の見せ方」によって「衝動買い」に導く方法を解説する連載。今回は、「コンバージョン率改善」の一環としてECサイトの売上の8割を占める「リピート売上」について改善方法を解説します。(2016/3/22)

ユニクロ商品がセブン‐イレブンで受け取り可能に 首都圏からスタート
2月16日からユニクロのオンラインストアで購入した商品をセブン‐イレブンで受け取り可能になる。両社が発表した。(2016/2/4)

公式大暴走 ノンスタイルがセクシーなポーズとセリフをキメる「ノンスタがユニクロに手を出すとこうなる」が映像の暴力
一体誰に向けた広告なんだ。(2015/12/25)

ファーストリテイリング、1000万ドル投じ難民支援を拡大 ユニクロ店舗で雇用も
ファーストリテイリングは総額1000万ドル(約12億円)を投じて、難民・避難民支援を拡大する。(2015/11/26)

日・米・英の小売りアプリのダウンロード数とMAUデータを分析:
ユニクロなどアパレル系が多数ランクイン、日本の小売りアプリダウンロード数トップ10
App Annieは2015年11月24日、日・米・英のトップ小売りアプリの成長要因と市場トレンドを分析した「ショッピングの新しい時代:小売りアプリ市場レポート」を発表した。(2015/11/24)

ユニクロ、10月国内売上高は5.5%増 秋冬物が好調
10月の国内ユニクロ既存店売上高は前年同月比5.5%増だった。(2015/11/4)

ファーストリテイリングの前期、過去最高業績に 今期も営業益21%増見込む
ファーストリテイリングの15年8月期は売上高・営業利益とも2割増で過去最高業績に。(2015/10/8)

ユニクロ、9月国内売上高は2.6%増 秋冬物の出足好調
9月の国内ユニクロ既存店売上高は前年同月比2.6%増だった。(2015/10/2)

ユニクロの「ヒートテック」、過去最高320種類が登場
ファーストリテイリングが運営するユニクロは、機能性素材「ヒートテック」を使った商品が今秋に過去最多の320種類になると発表した。(2015/9/15)

「ユニクロ」と「マクドナルド」が、まだ復活できないワケ
ユニクロの業績不振が昨今伝えられたファーストリテイリングと、長きに渡る泥沼状態から抜け出られないマクドナルド。筆者の金森氏は「どちらも復活は難しい」と指摘する。その理由は……。(2015/9/3)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第37回 転職成功とはまだ言えない――ユニクロの店舗システムを支える女性エンジニアの真意
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2015/9/1)

構造的な問題:
ユニクロはどこへ行くのか?
ユニクロが苦戦している。売上減という一過性のものではなく、構造的な問題が起きているのではないだろうか。(2015/8/28)

ユニクロ、1183通りから選べるメンズシャツのセミオーダーメイド 2990円
ユニクロがメンズシャツのセミオーダーメイドサービスを開始。全1183通りの組み合わせからサイズや生地を選んでカスタマイズできる。(2015/8/17)

セブン&アイとファーストリテイリング、提携交渉は「可能性を検討している段階」
ユニクロとセブン‐イレブンの協力で「小売り業の新しい価値を感じるような革新的なサービス」を実現する提携について話し合いを始めているという。(2015/8/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。