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「W62T」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「W62T」に関する情報が集まったページです。

auのKCP+端末6機種に不具合、ソフト更新で対応
KDDIは、KCP+を採用した「W63CA」「W63H」「W64SH」「Premier3」「W62T」「W64T」の6機種に不具合があると発表。ソフト更新で対応する。(2009/7/2)

写真で見る「W62T」
ワンセグやおサイフケータイ、AF+手ブレ軽減機能付きカメラなどニーズの高い機能を普通に備えつつ、落ち着いた高級感のあるデザインが特徴の新スタンダード端末が「W62T」。カジュアルなW61TやSportioに対し、“オトナなユーザー”のニーズを満たす端末に仕上げた。(2008/6/9)

ワンタッチTVキー搭載の「W62T」とシンプルデザインの「W62K」、6月10日発売
KDDIは6月10日、アルミパネルを採用した東芝製のスタンダードワンセグ端末「W62T」と、使いやすさ・見やすさに配慮した京セラ製のシンプルデザイン端末「W62K」を、全国で発売する。(2008/6/9)

使い勝手と高級感、ウェッジシェイプボディの新スタンダード──「W62T」
東芝製の「W62T」はワンセグやEZ Felicaなどの基本機能をしっかり備えながら、見やすさや使いやすさ、そして高級感も演出する“新スタンダード”端末。指紋が付きにくいアルミパネルと落ち着いたデザイン、ワンセグを簡単に起動する「ワンタッチTVキー」を備える。(2008/6/3)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。