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「KDDI」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「KDDI」に関する情報が集まったページです。

KDDI、「アップグレードプログラムEX」などの提供条件から「再加入」を撤廃
KDDIは、「アップグレードプログラムEX」と「アップグレードプログラム」の提供条件を変更。プログラムに再加入する条件を撤廃する。2019年1月16日から。(2018/9/21)

auのiPhone XS/XS Maxを選ぶメリットは? 高橋社長が語る
KDDIがau SHINJUKUでiPhone XS/XS Max発売イベントを開催。高橋誠社長がauのiPhone XS/XS Maxを選ぶメリットを説明した。CM「意識高すぎ!高杉くん」の出演者も駆けつけた。(2018/9/21)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIに続き、ソフトバンクも分離プランでiPhoneを販売――iPhoneの高騰化により、月々の支払いは結局、高くなっていないか
Appleに続いて、3キャリアのiPhone XS/XS Maxの価格が公表された。auに続き、ソフトバンクも端末購入に伴う割引のないプランを主体に販売するわけだが、結果的に月々の負担は増えてしまっている。(2018/9/21)

KDDI、グリー子会社とバーチャルYouTuber事業で協業へ 5G時代見据える
KDDIとグリー子会社のWright Flyer Live Entertainment(WFLE)が、バーチャルYouTuber(VTuber)事業の戦略的提携に向け、基本合意した。(2018/9/18)

auが「iPhone XS/XS Max」の価格を発表 XSは13万円弱から Maxは19万円弱まで
au(KDDIと沖縄セルラー電話)が新型iPhoneの販売価格と割引額を公表した。料金プランによっては割引が適用されないので注意が必要だ。(2018/9/14)

出席者が多かった企業は?:
株主総会の出席者が減少中、「お土産廃止」が影響か 菓子配布をやめたKDDIは700人減
上場企業の株主総会に出席する人が減っていることが、東洋経済新報社の調査で判明。2018年の出席者は平均216人で、前年から21人減っていた。株主にお土産を配るのをやめる企業が増えたためという。(2018/9/13)

仮想空間サービス「cluster」事業拡大へ KDDIなどから4億円調達
VR空間にイベントスペースを立ち上げられるサービス「cluster」を運営するクラスターが、事業拡大に向けてKDDIなどから総額約4億円を調達した。(2018/9/12)

北海道の通信障害、ドコモとKDDIは勇払郡厚真町を除き復旧
北海道の地震で発生していた通信障害の復旧が進んでいる。ドコモとKDDIは、土砂災害地域(勇払郡厚真町の一部)を除いて復旧した。ソフトバンクは北海道の全地域で復旧済み。(2018/9/12)

auスマートパスプレミアム会員向けにJapanTaxiのクーポンをプレゼント
JapanTaxiとKDDIは、auスマートパスプレミアム会員向けにアプリ「全国タクシー」で使える500円クーポンのプレゼントキャンペーンを実施。「auエブリデイ」でクーポンコードを取得し、アプリに入力すれば利用できる。期間は9月13日から10月14日まで。(2018/9/11)

北海道の携帯エリア復旧進む ソフトバンクは9月10日に全復旧
ソフトバンクは北海道胆振東部地震の影響で発生していた通信障害が全復旧。ただし一部地域でVoLTEが利用できない場合がある。ドコモとKDDIも復旧が進みつつある。(2018/9/11)

KDDIが日本初の「船舶型基地局」を運用 北海道のエリア復旧に
KDDIが9月8日、日本で初めて「船舶型基地局」を運用開始。海底ケーブルル敷設船「KDDIオーシャンリンク」を日高沖に停船させた。陸上の基地局が十分に機能していない場所でも、au携帯電話が利用できるようになる。(2018/9/10)

KDDIが日本初「船舶型基地局」の運用を開始 北海道日高沖に停泊し電波を届ける
「実証試験や訓練を実施し備えていた」。すごいのが備えていました。(2018/9/9)

3キャリアが北海道地震に伴う支援措置 ドコモはデータ通信の速度制限解除も
ドコモ、KDDI、ソフトバンクは北海道胆振地方中東部で発生した地震を受けて支援措置を実施する。基本使用料の減免や料金支払いの延長など。ドコモはデータ通信の速度制限解除も行う。(2018/9/7)

モバイルネットワークを活用した「ドローン配送」は、いつ実現されるのか?
上空からユーザーの元へ直接荷物が配送される――。そんな未来が「ドローン」によって近づきつつある。その鍵を握るのがモバイルネットワーク。NTTドコモとKDDIに、ドローン配送への取り組みを聞いた。(2018/9/7)

5Gを使った新ビジネスの共創を目指す「KDDI DIGITAL GATE」、東京・虎ノ門にオープン
KDDIが、オープンイノベーションによる新ビジネスの開発拠点「KDDI DIGITAL GATE」を東京・虎ノ門に開設。顧客企業やスタートアップ企業とともに、5G/IoT時代ならではの先端テクノロジーを活用した新ビジネスの共創を目指す。(2018/9/7)

KDDIが被災者向けに「スマートフォンのバッテリーを少しでももたせる方法」を公開
停電中にご活用ください。(2018/9/6)

真摯に受け止める――KDDI高橋社長が「4割下げ発言」に言及
KDDIの高橋誠社長が、9月5日の発表会において菅義偉官房長官の「携帯料金を4割下げられる」発言に言及した。指摘を「真摯(しんし)に受け止める」とし、災害対策や5Gインフラ構築に必要な投資とのバランスを図りながら料金面での検討を継続して行うとした。(2018/9/6)

「KDDI ∞ Labo」も移転:
ベンチャーに一番近い大企業に――KDDIが5G・IoTビジネスの開発拠点を開業、他社を支援へ
KDDIが東京・虎ノ門に、5GやIoTを活用したビジネスに取り組みたい企業を支援するワークスペース「KDDI DIGITAL GATE」をオープン。顧客企業は、最先端の通信規格を検証できる設備やミーティングルームを自由に使える。KDDIの専門チームなどからビジネス創出に向けた支援も受けられる。(2018/9/5)

5G・IoT時代の新ビジネスを“共創”する拠点に――「KDDI DIGITAL GATE」オープン 「∞ Labo」も移転し同居
KDDIが、法人との“共創”を主眼に置いたビジネス開発拠点を東京・虎ノ門に開設した。スタートアップ企業を支援する「KDDI ∞ Labo(ムゲンラボ)」も同所に移転する。(2018/9/5)

世界に誇れるインフラ作る:
KDDI社長、菅官房長官の「4割値下げ」発言に言及 「真摯に受け止め、責務果たす」
KDDIの高橋誠社長が、8月末に菅義偉官房長官が「携帯電話料金は4割値下げできる」と発言した件についてコメント。「真摯(しんし)に受け止める」「何ができるかを真剣に考えていきたい」と話した。(2018/9/5)

4Gと5Gを同一周波数帯で共存、KDDIが新技術を実験 電波の有効利用に
KDDI総合研究所が4G LTEの周波数帯域内に5G(第5世代移動通信方法)を共存させる実証実験に成功したと発表した。電波を効率的に利用できるという。(2018/9/4)

KDDI、WiMAXサービス終了に伴う関連サービス終了を発表 「+WiMAX」ほか
KDDIは、UQコミュニケーションズの「WiMAX」サービス終了に伴う関連サービスの提供終了を発表した。対象は3Gスマートフォン向け「+WiMAX」、3Gデータ通信端末向け「3G/WiMAXハイブリッド」などで、サービス終了日は2020年3月31日。なお「WiMAX 2+」サービスは2020年4月1日以降も利用できる。(2018/9/3)

アンカーとauがコラボしたワイヤレス充電器 最大15Wの急速充電に対応
アンカー・ジャパンは、auとのコラボレーション製品第3弾となるワイヤレス充電器「Anker PowerWave 15 Pad」を8月31日に発売。充電スピードと安全性を追求したオリジナルモデルで、最大15Wでの急速充電に対応する。取り扱いは全国のauショップ、auオンラインショップ、KDDI直営店などで行う。(2018/9/1)

「BlackBerry KEY2」が9月7日に発売 SIMロックなしでauも取り扱い
BlackBerryの最新モデル「BlackBerry KEY2」(TCLコミュニケーション製)が9月7日に発売される。今回はKDDIも取り扱い、SIMロックはかけていない。価格(税込)はシルバーが7万9800円、ブラックが8万9800円。(2018/8/31)

KDDIもびっくり:
新作「INFOBAR」グッズにファン殺到 クラウドファンディングが目標額の10倍に
KDDIがクラウドファンディング限定で「INFOBAR」グッズを販売。7月中旬〜8月30日にかけて、目標金額の10倍超となる約1200万円が集まった。KDDIも「これほどの反響があるとは」と驚いている。(2018/8/30)

製造マネジメントニュース:
KDDI、高精度地図のアイサンテクノロジーに6億円出資
アイサンテクノロジーは2018年8月28日、KDDIと資本業務提携を結んだと発表した。両社で遠隔制御型自動運転システムに必要な高精度地図や高速通信網の開発を強化する。アイサンテクノロジーはKDDIから約6億7000万円を調達し、自動運転システム関連の事業推進費用に充てる。アイサンテクノロジーに対するKDDIの出資比率は5%となる。(2018/8/30)

「海を眺める」「ウミガメに触れる」 遠隔地のロボットで疑似体験、KDDI
ロボットがカメラで捉えた風景や触れたものの質感を、VR技術などを使って遠隔地にいる人に伝え、旅行を疑似体験してもらうイベントを、KDDIが9月に開催する。(2018/8/29)

製造マネジメントニュース:
IoTを活用した実証事業、超高齢社会に貢献するサービスを創出
シャープ、KDDI、コニカミノルタ、セコムの4社は、NEDOが推進するIoT活用プロジェクトに参画する。ライフデータを利用するためのクラウド環境を整備し、その環境を活用して、超高齢社会に貢献するサービスの創出を目指す。(2018/8/23)

auの「INFOBAR xv」、9月4日から予約受付
KDDIは、au 4G LTE対応の携帯電話「INFOBAR xv」の予約受付を9月4日午前10時に開始する。直営店3店では原寸大の模型を展示する他、開発担当者との座談会に参加できる「INFOBARファンミーティング」も開催する。(2018/8/20)

「INFOBAR xv」の事前予約が9月4日にスタート 直営店での展示やファン向けイベントも
au(KDDI・沖縄セルラー電話)が2018年秋に発売を予定している「INFOBAR xv」。その販売予約を9月4日から受け付けることになった。直営店での実機展示や、ファン向けのイベントも開催する。(2018/8/20)

KDDIが「浦ちゃんスペシャルステージ」を8月26日に開催 桐谷健太さんが新CM楽曲フルバージョンを初披露
KDDIが東京・お台場で開催される「ようこそ!! ワンガン夏祭り THE ODAIBA 2018」のステージでイベントを開催する。三太郎CMシリーズで浦島太郎役を務めるの桐谷健太さんが新CM楽曲などを披露する他、CM撮影秘話などを聞けるトークイベントも行う。(2018/8/15)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIはアップグレードプログラム強制再加入の見直しにも着手――アップル「iPhone Upgrade Program」いよいよ発動か
公正取引委員会の報告書を受けて、KDDIが「アップグレードプログラムEX」の内容見直しに着手した。具体的にはプログラムの“強制再加入”を無くす方向のものだが、iPhoneについては、これを機にAppleの「iPhone Upgrade Program」を導入する可能性もある。(2018/8/10)

エブリーとKDDI、ライブ動画を視聴しながら買い物ができる「CHECK」提供開始
エブリーとKDDIが共同で、ライブコマース(リアルタイム通販動画)アプリの提供を開始する。出演者とリアルタイムにコミュニケーションを図りつつ、ライブ動画を視聴しながらその場で簡単に商品を購入することができる。主にレディースファッションやコスメを中心に取り扱う。auユーザー以外も利用可能だ。(2018/8/9)

KDDI、ライブコマースアプリ「CHECK」公開 「DELISH KITCHEN」のエブリーと共同で
KDDIと、関連会社で、動画レシピメディア「DELISH KITCHEN」などを運営するエブリーは、ライブ動画で商品を紹介・販売するライブコマースアプリ「CHECK」を公開した。(2018/8/9)

KDDIの4年縛り見直しにも言及:
ドコモ吉澤社長、2年縛り見直しを明言 「18年度中に無料解約月を延長する」
NTTドコモの吉澤和弘社長が、18年度中に「2年縛り」の仕組みを見直すと明言。ただ、解約金の撤廃などは行わない。KDDIの「4年縛り」見直しにも言及した。(2018/8/2)

2位株主に:
KDDI、カカクコムに資本参加 電通が株式売却
カカクコムはKDDIと資本・業務提携すると発表した。(2018/8/2)

au「4年縛り」の条件、「2年縛り」の更新月を見直し KDDI高橋社長が明言
KDDIは8月1日、2019年度第1四半期の決算説明会を開催。「4年縛り」問題について、高橋誠社長は条件を変更する方針であることを明言した。2年縛りの更新月も見直す。(2018/8/2)

4年縛りの条件からは「再加入」撤廃:
KDDI、4年縛り・2年縛りを見直し 「無料解約期間の延長」など規制緩和へ
KDDIが「4年縛り」「2年縛り」と呼ばれる販売手法の規制を緩和する。前者では、適用条件を一部撤廃する。後者では、無料解約期間に「24か月目」を追加する。(2018/8/1)

発熱したスマホは保冷剤で冷やすと壊れる? ドコモ、KDDI、ソフトバンクの回答
猛暑が続く中、気になるのはスマホの発熱対策。スマホが熱くなったらどうすればいいのか。保冷剤や冷却シートは使っても問題ないのか。(2018/7/30)

VR技術でプロ野球パ・リーグ観戦 KDDIが提供開始
バックネット裏やセンターバックスクリーンなど5つの視点の映像を楽しめるのが特長だ。(2018/7/26)

指をかざすだけ 生体認証とブロックチェーンでクーポン決済、日立とKDDIが店舗で実験
KDDIと日立製作所は、ブロックチェーンと生体ID認証を組み合わせたクーポン決済システムの実証実験を行う。指をかざすだけで本人認証でき、手ぶらでクーポンを利用できるシステムを実験。課題の洗い出しや利便性の検証を行う。(2018/7/25)

セキュリティ向上にも期待:
クーポンも指だけで利用可能? KDDIと日立、ブロックチェーンと指静脈認証を活用した実証実験
KDDIと日立製作所は、ブロックチェーン(分散型取引台帳)と指静脈認証を活用したクーポン決済の実証実験を7月25〜26日、都内で行う。(2018/7/25)

KDDI、VR空間でスポーツ観戦できるサービス 複数人で会話や同時視聴 Oculus Goなどに対応
KDDIが複数人で楽しめるVR観戦プラットフォームを発表した。(2018/7/25)

KDDI、スピーカー搭載の卓上ホルダー付き「かんたんケータイ」7月27日発売
KDDIは、7月27日に京セラ製フィーチャーフォン「かんたんケータイ KYF38」を発売する。通話中に卓上ホルダーへ設置すると、スピーカーフォンで通話ができる「みんなde通話」に対応。分かりやすく大きなメニュー表示を行い、振動するディスプレイ部に耳を当てて相手の声を聞ける「スマートソニックレシーバー」を採用している。(2018/7/24)

mineo、auプランでiPhoneのテザリングが解禁に 2018年10月末から
mineoのauプランで、iPhoneのテザリングが2018年10月末から解禁される。これまでは、UQ mobileの一部機種を除き、au系MVNOではiPhoneのテザリングが利用できなかった。KDDIとの協議の結果、利用可能になったという。(2018/7/23)

「Adobe Audience Manager Audience Marketplace」が国内で利用可能に:
アドビがデータ流通と売買を実現するマーケットプレースを提供、KDDIの事例では集客コストを大幅削減
Adobe Systemsは、同社の顧客とデータプロバイダー間のデータ取引を行う機能「Adobe Audience Manager Audience Marketplace」が日本国内で利用可能になったと発表した。その具体的な用途と事例について解説する。(2018/7/23)

「ドア閉めたら照明消して」――自宅を“IoT化”する「au HOME」に新機能 Alexa連携も
KDDIが住宅向けIoTサービス「au HOME」を強化。複数のIoTデバイスを連携させる新機能を搭載する他、家電を音声操作できるスマートスピーカーも拡充する。(2018/7/18)

KDDI、関西エリア初のカフェ併設直営店「au KYOTO」7月20日にオープン 
7月20日にKDDI直営店「au KYOTO」がオープンする。「au OSAKA」に次ぐ関西エリア2店舗目で、カフェ「BLUE LEAF CAFE」を併設。来店や成約記念品プレゼントを行うオープニングキャンペーンも実施する。(2018/7/18)

「+メッセージ」も使える:
KDDIの「INFOBAR」今秋復活 原点回帰で“あえてのガラホ”
KDDIが「INFOBAR」シリーズの新商品「INFOBAR xv」を今秋に発売する。シリーズ誕生15周年を記念したモデル。あえてガラホ(Androidベースのフィーチャーフォン)とした点が特徴。(2018/7/12)

KDDI、「INFOBAR xv」今秋発売 深澤直人デザインの15周年記念モデル
KDDIが携帯電話「INFOBAR」の15周年記念モデルを発売すると発表した。(2018/7/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。