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「KDDI」最新記事一覧

KDDI、決済アプリ「PayB」を使った通信料金の支払いに対応
KDDIは、スマートフォン決済アプリ「PayB」を利用した通信料金の支払いに対応。指定の金融機関情報をあらかじめ登録し、窓口払い請求書に印字されたバーコードをアプリ読み取れば支払いが完了する。(2017/12/11)

一部仕様に変更あり:
「トランスフォーマー」に変形する「INFOBAR」のおもちゃが数量限定で再販売 3800円
KDDIとタカラトミーがクラウドファンディングで販売した「INFOBAR OPTIMUS PRIME(NISHIKIGOI)」。再販売を臨む声に応えて、一部仕様を変更した上で再販売されることになった。数量限定なので、気になる人はお早めに。(2017/12/11)

Webブラウザさえあれば楽しめる! au版「人生ゲーム」が登場
KDDIがタカラトミーとコラボして「人生ゲーム」のオリジナルWebゲーム版をリリースする。Webブラウザさえあればau以外のユーザーも無料で楽しめる。(2017/12/7)

製造ITニュース:
IoTネットワーク規格を活用した水道自動検針システムを稼働開始
KDDIなど3社が結成した「Sigfox自動検針コンソーシアム」は、兵庫県姫路市の島しょ部、家島町西島において、小電力で通信距離を伸ばせる「Sigfox」技術を用いた水道の自動検針システムを本稼働させた。(2017/12/7)

auの「ビッグニュースキャンペーン」とiPhone向け「アップグレードプログラムEX(a)」無料化、2018年5月31日まで延長
KDDIは、利用料金を毎月1000円(税別)割引する「ビッグニュースキャンペーン」を2018年5月31日まで延長。iPhone購入と同時に加入すると機種代金が最大半額支払い不要となる「アップグレードプログラムEX(a)」の無料キャンペーンも2018年5月31日まで延長する。【訂正】(2017/12/6)

情報化施工:
建機の遠隔操作、次なる躍進のカギは“5G”と“VR”
KDDIは、大林組およびNECと共同で実証をしている建設機械の遠隔操作に関して、「マイクロウェーブ展2017」で紹介を行った。5G(第5世代移動通信)とVR(仮想現実)で、さらなる建機遠隔操作の効率化を目指す。(2017/12/4)

SamsungとKDDI:
走行列車での5Gハンドオーバーに成功
Samsung Electronics(サムスン電子)とKDDIは2017年12月1日、時速約100kmで走行する列車での第5世代移動通信(5G)システムのハンドオーバー実験に成功したと発表した。(2017/12/4)

鉄道災害時の情報収集をドローンで 近鉄ら3社が共同実証へ
近畿日本鉄道(近鉄)、キヤノンMJ、KDDIが共同で、鉄道災害時の線路や送電設備の異常検知にドローンを活用する実証実験を開始した。(2017/11/30)

「Galaxy 2017年大感謝祭」が12月1日スタート Galaxy S8購入者にQUOカードを5000円分プレゼント
サムスン電子ジャパンが、NTTドコモとau(KDDI・沖縄セルラー電話)が発売している「Galaxy S8」購入者を対象とするプレゼントキャンペーンを実施する。ドコモとauで若干条件が異なるので注意が必要だ。【訂正】(2017/11/28)

石野純也のMobile Eye:
サービスを拡充したが課題も多い「au HOME」/独自性が欲しかったau冬モデル
KDDIが7月に開始した「au HOME」を強化し、auひかり以外のユーザーも利用できるようになった。ただし製品バリエーションや料金には課題が残る。冬モデルも10機種がそろうが、auでしか買えないスマートフォンは1機種もない。(2017/11/25)

独身の9割「クリぼっちでも焦らない」 KDDIなど調査
KDDIなどの調査によると、独身男女の9割が「クリスマス前に恋人がいなくても焦っていない」と答えたという。(2017/11/24)

KDDI、英会話「イーオンHD」買収 教育市場に参入
KDDIがイーオンホールディングスを買収。成長が見込まれる教育市場へ参入する。(2017/11/22)

AI、VR活用の新サービス検討:
KDDI、英会話の「イーオン」買収 教育市場へ参入
KDDIが英会話スクール「イーオン」などを展開するイーオンホールディングスを買収。教育市場へ新規参入する。(2017/11/22)

Inagoraと資本・業務提携:
KDDI、ショッピングモール「Wowma!」出店店舗の中国向け越境EC参入をサポート
KDDIは、越境ECプラットフォーム「豌豆 (ワンドウ) プラットフォーム」を運営するInagoraと資本・業務提携したと発表した。(2017/11/22)

創業2年半でKDDI傘下入り:
気鋭のIoTベンチャー「ソラコム」 玉川社長が語る急成長の理由
17年8月、KDDIが創業わずか3年のベンチャー企業・ソラコムを200億円で買収するというニュースがビジネス界をにぎわせた。ソラコムはIoTデバイス専用のSIMカードを手掛けており、3年間で約8000ユーザーまで顧客数を拡大している。なぜ、これほどのハイスピードで成長できるのだろうか。玉川憲社長に話を聞いた。(2017/11/22)

「月額490円の意味は?」「isaiの今後は?」――「au HOME発表会 with au 2017 冬モデル」一問一答
KDDIが「au HOME発表会 with au 2017 冬モデル」を開催した。そこで行われた質疑応答の様子を簡単にまとめてみた。(2017/11/21)

オリジナルスマホ発表はなし:
KDDI、新型「isai」など秋冬モデル4機種を発表
KDDIが、携帯電話の2017〜18年秋冬モデルの第1弾を発表。「isai V30+ LGV35」などのスマートフォン2機種と、フィーチャーフォン2機種を12月中旬以降に発売する予定。(2017/11/21)

「au HOME」で家電の音声操作が可能に 「auひかり」ユーザー以外にも提供
KDDIは、11月28日から「au HOME」の機能を拡充し、対象ユーザーも拡大すると発表した。スマートスピーカーで家電を操作する赤外線リモコンもラインアップする。(2017/11/21)

「au HOME」のサービス拡充 Google Homeと連携 auひかり以外のユーザーも利用可能に
KDDIは、11月28日からホームIoTサービス「au HOME」のサービスを拡充する。「赤外線リモコン」「スマートプラグ」を追加し、「Google Home」との連携を行うほか、対象者を他社インターネットサービスを契約しているauスマートフォンユーザーに拡大する。(2017/11/21)

Amazon Echoも対応検討:
「au HOME」が家電の遠隔操作に対応 「Google Home」とも連携
KDDIが、消費者向けIoTサービス「au HOME」を11月28日から拡充すると発表。米Googleのスマートスピーカー「Google Home」に対応した。赤外線リモコンなど周辺機器も充実させた。(2017/11/21)

auが冬モデル4機種を発表 「isai V30+」「AQUOS R compact」とケータイ2機種
KDDIが冬の新製品を発表。スマートフォンは「isai V30+」と「AQUOS R compact」、ケータイは「AQUOS K」と「GRATINA」というラインアップ。12月に発売する。(2017/11/21)

auの新料金プラン、300万契約突破 最大700円のキャッシュバックキャンペーンも
KDDIは、「auピタットプラン」「auフラットプラン」へ料金プランを変更すると最大700円(不課税)をau WALLETへキャッシュバックする「プラン変え得キャンペーン」を実施。(2017/11/20)

スタジアムでVRサッカー観戦を行える「au Future Stadium」 12月開催「EAFF E-1サッカー選手権2017決勝大会」にて
KDDIは、12月に開催される「EAFF E-1サッカー選手権2017決勝大会」の会場で新しいVR観戦体験を楽しめる「au Future Stadium」を実施する。(2017/11/13)

東京モーターショー 2017:
つながるクルマに商機を見いだすKDDI、コネクテッド技術とARを活用
KDDIは「第45回東京モーターショー 2017」で、自動車や家庭内機器に関連した未来のIoT(モノのインターネット)サービスコンセプトを披露した。コネクテッド技術を売りにしたIoTにより、自動車の新たなライフデザインを提案していく。(2017/11/7)

石野純也のMobile Eye:
MVNOの成長にブレーキ、サブブランドが勢力拡大 3キャリアに与える影響は?
NTTドコモは純増計画を90万回線引き下げた。その原因の1つにサブブランドの勢力拡大にある。一方でKDDIとソフトバンクは、自社グループのサブブランドが台頭することでプラスの影響も。今後は「非通信領域」をどれだけ伸ばせるかが鍵を握る。(2017/11/7)

ドコモとauの「Xperia XZ1」、11月10日発売
ドコモとKDDIが、「Xperia XZ1」を11月10日に発売する。一括価格はドコモ向けが8万6184円、au向けが9万720円。ドコモは「AQUOS sense」と「Galaxy Feel」の新色も11月10日に発売する。(2017/11/6)

「三太郎ドーナツ」も登場:
au STAR会員向け「三太郎の日」 12月特典は「ミスド」と「デジタルコンテンツ」 
au(KDDI・沖縄セルラー電話)が毎月3日・13日・23日に実施している「三太郎の日」の12月特典が発表された。ミスタードーナツでは、三太郎とコラボした「三太郎ドーナツ」も販売する。(2017/11/2)

iPhone Xの予約は8以上、auフラットプランの利用率が上昇――KDDI田中社長
auの新料金プランは、9月22日からiPhoneも対象になったことで、さらに契約数を伸ばしている。特に「auフラットプラン」の利用率が増えているという。iPhone Xの予約数はiPhone 8より集まっているという。(2017/11/1)

iPhone商戦でも優位に:
KDDI、上半期は増収増益 「ピタットプラン」など好調で
KDDIの2017年4〜9月期の連結決算は増収増益だった。「auピタットプラン」「auフラットプラン」の契約者が大幅に増え、通信料収入が増加したことなどが寄与した。(2017/11/1)

MVNOに聞く:
なぜ今“SIM替え”なのか 新生「BIGLOBEモバイル」の狙いを聞く
MVNOの老舗であるビッグローブが1月にKDDIの子会社となり、ブランドを一新した。シンプルな書体のロゴを採用するとともに、MVNO事業のブランドも「BIGLOBEモバイル」と命名。そんな新生BIGLOBEの戦略を、有泉健社長に聞いた。(2017/10/31)

東京モーターショー2017:
KDDIがモーターショーでPRしたものは? クルマの予約や点検をスマートに
KDDIは「東京モーターショー2017」に、「Mobility×IoT 〜クルマとつながるIoT〜」をテーマにブースを出展。カーシェアの予約システム、タブレットによる機器チェックシステムなどを紹介した。(2017/10/31)

au STAR会員向け「三太郎の日」特典 11月は「Wowma!」と「デジタルコンテンツ」
au(KDDI・沖縄セルラー電話)が毎月3日・13日・23日に実施している「三太郎の日」の11月特典が発表された。オンラインショッピングモール「Wowma!(ワウマ)」におけるWALLET還元率アップと、三太郎に関するデジタルコンテンツを特典として用意する。(2017/10/26)

機能は段階的に提供:
KDDIがSD-WANサービス「KDDI SD-Network Platform」を発表、その内容は? 料金体系は?
KDDIは2017年10月24日、SD-WANサービスを12月5日に提供開始すると発表した。「KDDI SD-Network Platform」と名付けられた新サービスは、Versa Networksの技術を用いている。新SD-WANサービスは、世界中で提供する。機能は段階的に拡充していくという。(2017/10/25)

11月3日発売:
発売近づく「iPhone X」、大手キャリアの端末代金は?
KDDIが米Appleの新型スマートフォン「iPhone X(テン)」の端末代金を発表し、3大キャリア(携帯事業者)が出そろった。各社にはどのような違いがあるのだろうか。(2017/10/24)

auがiPhone Xの価格&割引発表 12万8160円から
KDDIが、「iPhone X」の価格と割引を同社公式サイトに掲載した。(2017/10/23)

アイレット×KDDI特別対談:
PR:デジタルトランスフォーメーションの革命時代を生き抜くために 国内屈指のクラウドサービスを多くのお客さまへ
国内屈指のアマゾン ウェブ サービス(AWS)導入実績を誇るアイレットは2017年初め、KDDIグループに加わった。両社の強みを融合して、クラウド時代をリードする新しい価値創出を目指す。その方向性について、アイレットの齋藤将平氏とKDDIの藤井彰人氏が語り合った。(2017/10/20)

携帯販売ランキング(10月2日〜10月8日):
「iPhone 8」と「iPhone 7」による総合ランキング独占を崩した端末は?
「iPhone 8/8 Plus」発売3週目。au(KDDI)「iPhone 8(64GB)」が総合ランキングトップを続けるが、「iPhone 8」「iPhone 7」によるトップ10独占は早くも崩れた。(2017/10/14)

au Design project 15周年展覧会を記念した出版物「ケータイの形態学」を無料公開
KDDIは、au Design project 15周年展覧会を記念した出版物「ケータイの形態学」の全ページをWeb上で無料公開。内容を事前に確認してからau Online Shopで購入できる。(2017/10/13)

PR:新iPhone、ランニングコストで選ぶなら「au」がお得な理由
新しいiPhoneを使う上で重視したいのがランニングコスト。機種代と通信料を含めたランニングコストは、auが特にお得なのだ。その理由は「新料金プラン」にある。どれだけ安いのかをチェックしていこう。(提供:KDDI)(2017/10/13)

Note8に対応したHMD「Galaxy Gear VR with Controller」10月26日に発売
サムスン電子は、Androidスマートフォン「Galaxy Note8」に対応したゴーグル型ヘッドマウントディスプレイ「Galaxy Gear VR with Controller」を10月26日に発売。取り扱いはauオンラインショップとKDDI・沖縄セルラーの直営店限定で行う。(2017/10/11)

一括3万円(税別)のスタンダードスマホ「AQUOS sense」、auから11月上旬に発売
KDDIは、11月上旬にシャープ製スマートフォン「AQUOS sense」を発売。シンプルなデザインに高精細ディスプレイや防水性能、サクサクした操作感など充実の性能を備えている。(2017/10/11)

KDDI、Android 8.0バージョンアップ予定の機種を案内
KDDIが、Android 8.0へのバージョンアップを予定している機種を案内。現時点で16機種。詳細な日程はWebサイトで順次案内する。(2017/10/11)

Android 8.0搭載、カメラ機能を強化した「Xperia XZ1」がauから登場
KDDIが11月中旬に「Xperia XZ1」を発売する。5.2型のHDR対応ディスプレイを搭載。カメラは笑顔を検出する先読み撮影や、3Dアバターを作成できる機能などを追加した。(2017/10/11)

携帯販売ランキング(9月25日〜10月1日):
au「iPhone 8(64GB)」2連覇、今回もiPhoneだけのランキングに
「iPhone 8/8 Plus」発売2週目もau(KDDI)「iPhone 8(64GB)」が勝利。2位ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」、3位にNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」。(2017/10/7)

日本人の7割が「人前で音声検索、恥ずかしい」
日本人の7割が「人前で音声検索をするのは恥ずかしい」――KDDIの調査でそんな結果が出た。音声操作は、日本人には“抵抗”もあるようだが、スマートスピーカーの登場で普及につながる可能性も。(2017/10/5)

「文字検索は面倒」も「人前での音声検索は恥ずかしい」が約7割 KDDIの音声操作に対する意識調査
KDDIは「日本人の音声操作に対する意識調査2017」の結果を発表。文字入力による検索は半数近くが「面倒」と回答するも、音声でのインターネット検索を人前で行うのは「恥ずかしい」が7割を超えている。(2017/10/5)

CEATEC JAPAN 2017:
auショップ店員「レナ」が進化 AI搭載、TangoのAR活用
KDDIが、Googleの空間認識技術「Tango」を活用したバーチャルショップ店員「レナ」を「CEATEC JAPAN 2017」で展示する。(2017/10/3)

GoogleのAR技術「Tango」を活用:
KDDI、AR空間で女子大生AIキャラクターと対話できるシステムを発表
KDDIは、自社のスマートフォン向けAI搭載型音声アシスタント「レナ」をAR化すると発表した。利用者は、AR空間で目に見えるキャラクターとして、レナとの会話が可能になる。(2017/10/3)

道を“譲り合う”自動運転技術、KDDIと北大が開発
道を“譲り合う”自動運転車を実現するAI技術を、KDDIと北海道大学が開発。(2017/10/3)

「Adobe Symposium 2017」レポート:
KDDIが挑む「デジタルデマンドウオーターフォール」 への道程――ABMの伝道師が語る
「Adobe Symposium 2017」におけるKDDI 中東孝夫氏の講演から、同社が進めるアカウントベースドマーケティング(ABM)の取り組みについて学ぶ。(2017/10/5)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。