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「学習」最新記事一覧

ゲームをするかしないかは、小学生の学力にほとんど影響しない――朝日学生新聞社がアンケート調査
ほとんどの家庭でルールを決めており、勉強と両立しているようです。(2016/7/22)

英語の勉強になる気がしない 人気Twitterアカウント「来世使える!クソみたいな英文」が書籍化
「たかがチワワ」って英語で言う機会、あります?(2016/7/22)

Google Playブックスにマンガのフキダシ拡大機能「Bubble Zoom」追加 機械学習技術で実現
Googleが、Android向け電子書籍サービスで、マンガの小さくて読みにくいフキダシだけ拡大して読めるようにする新機能「Bubble Zoom」を追加した。(2016/7/22)

セキュリティ担当者の模擬訓練として使える:
インシデント対応を学べる“ボードゲーム”、トレンドマイクロが無償公開
トレンドマイクロは、企業のセキュリティ担当者を対象としたボードゲーム形式の学習教材「インシデント対応ボードゲーム」を公開した。セキュリティ事故に備えた模擬訓練に使えるという。(2016/7/22)

CADニュース:
設計・生産現場向けのAI活用基盤を活用したコンサルティングサービスを発表
富士通は、「ものづくり統合支援ソリューション」に、設計・生産現場でAI技術を活用するためのコンサルティングサービスを追加し、2016年10月より提供する。学習データベースやAI処理エンジンなどから構成されるAIフレームワークを活用する。(2016/7/15)

DeNA、人工知能活用の新会社 交通サービスなどに応用へ 守安社長「2〜3年で天地がひっくり返る」
DeNAが人工知能関連ベンチャー「PFN」と合弁会社「PFDeNA」を設立。機械学習やディープラーニングなどの技術をゲーム事業や交通サービスなどに活用する。(2016/7/14)

プログラミングや大学受験のライブ授業をアプリで体験 「N予備校」カドカワが公開
カドカワは、ライブ動画授業を視聴できるスマートフォン向け双方向学習アプリ「N予備校」を一般公開した。N高生でなくてもプログラミングと大学受験の授業を利用できる。(2016/7/14)

製造ITニュース:
機械学習でデータを分析・予測するサービスを発売
東芝情報システムは、ユーザーが持つさまざまなデータを機械学習で分析し、その分析結果を提供する「分析・予測支援サービス」を発売した。同社の環境を使ってデータを分析し、その活用を支援する。(2016/7/14)

製造ITニュース:
機械学習のモデル作成/実装を自動化、半年の工程を1週間に短縮
新日鉄住金ソリューションズは、米国のDataRobotの販売代理店として機械学習プラットフォーム「DataRobot」の提供を開始した。これまで時間を要していた、機械学習アルゴリズムの選択などモデルの作成、実際のシステムへの配備、運用といった工程を自動化。半年から1年かけていた作業を1週間に短縮する。(2016/7/13)

マインクラフトで人工知能を育てる「Project Malmo」、MicrosoftがGitHubで一般公開
Microsoftが3月に「Project AIX」としてプライベートプレビューを開始した「Minecraft(マインクラフト)」で人工知能(AI)を訓練するプロジェクト「Project Malmo」を一般公開した。GitHubからmodとコードをダウンロードできる。(2016/7/10)

日本も人ごとじゃない? 米国で習った“テロ対策訓練”のまとめが命を守ってくれそうと話題に
テロから逃げる基本として、頭の片隅に。(2016/7/7)

Wired, Weird:
“サプライズ”で学ぶ電子回路の面白さ
今回は、電子回路の入門学習に最適な“教材”を紹介しよう。身近で親しみやすい100円ショップのセンサーライトが、その教材だ。ちょっとした工夫で、初心者の興味を引き付け、サイリスタなどの特性を身をもって理解できる教材になる。新入社員教育はもちろんのこと、夏休みの自由研究のネタとしても良いかもしれない。(2016/7/7)

スマホで便利な環境構築手順書:
機械学習、ビッグデータ解析に欠かせない、PythonをWindowsにダウンロードしてインストール、アンインストールする
本連載では、さまざまなソフトウェアのインストール、実行するためのセットアップ設定、実行確認、アンインストールの手順を解説する。今回は、Pythonとは何か、Pythonのインストールとアンインストールについて解説。Pythonがよく使われる機械学習やビッグデータ解析を始める参考にしてほしい。(2016/7/7)

クラウドで身近になる機械学習
GoogleやAWSが提供する機械学習サービス、ビジネスにどう活用する?
コンピューティングの新境地ともいえる機械学習が、パブリッククラウドのおかげでかつてなく手頃で使いやすくなった。ただし慌てて飛びつく必要はない。(2016/7/7)

Google傘下のDeepMind、眼の疾病早期発見AIアルゴリズム開発で英病院と提携
Google傘下の人工知能企業DeepMindは、大手眼科病院と協力し、病院の1万人以上の匿名化された眼のスキャンデータを使って眼の疾病を早期発見するための機械学習アルゴリズムを構築する。(2016/7/6)

方位と色の連合、低次視覚野で生じることを発見:
白黒画像に色の見えを作り出す技術を開発
国際電気通信基礎技術研究所(ATR)らの研究チームは、方位(傾き)と色の連合学習が、視覚処理の入り口にあたる低次視覚野において生じることを突き止めた。(2016/7/5)

いまさら聞けないTPM(6):
人が活きる教育訓練と安全衛生環境体制づくり
本連載「いまさら聞けないTPM」では、TPM(Total Productive Maintenance)とは何か、そして実際に成果を得るためにどういうことに取り組めばいいかという点を解説する。第6回となる今回は、「TPMの8つの活動(8本柱)」のうち、教育・訓練と安全環境衛生体制づくりについて紹介します。そして、TPMの今後についても述べたいと思います。(2016/7/5)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
AIに不可欠な機械学習の仕組みとFinTech活用での注意点
AIや機械学習によるビッグデータ活用はFinTechのさまざまな領域に適用されているが、そこではセキュリティやプライバシーも考慮する必要がある。今回は各種技術をひも解きながらFinTech活用における注意点を示してみたい。(2016/7/5)

データサイエンティストたちが注目
Twitterも使っている「深層学習」ツール、普及の鍵は?
多くの企業では、これまでに収集してきたあらゆる非構造化データを活用する方法を探している。深層学習アプリケーションがこのような企業の要求を満たす一助となるかもしれない。(2016/7/4)

必要なのはデータを“理解”すること:
Googleが語る、ニューラルネットワーク
Googleのシニアフェローは「SIGMOD 2016」で、ニューラルネットワークや機械学習について語った。コンピュータリソースやデータ量は十分にあるので、あとは“そのデータをいかに理解するか”が重要だという。(2016/7/1)

医療技術ニュース:
視覚訓練に伴う脳の変化についての論争に決着をつけた新技術
国際電気通信基礎技術研究所は、ブラウン大学と共同で、脳イメージング法と人工知能技術を組み合わせた技術を開発し、視覚の訓練に伴う脳の変化について、新たな発見をしたと発表した。(2016/7/1)

無償設計ツールで「つながる」「学ぶ」:
PR:モノづくりの世界を広げるコミュニケーションプラットフォーム
ソリッドワークスは3次元CADツール「SOLIDWORKS」のトライアルや学習、利用者同士のコミュニケーションなど、あらゆる情報を集約したサイト「MySolidWorks」の日本語版を2016年に公開した。ソリッドワークスはこのサイトだけでなく、ビジュアライゼーションツールや子供のための設計ツールなど、コミュニケーションとモノづくりを盛り上げるプラットフォームとなるような製品、サービスを提供し続けている。(2016/7/1)

CVRを従来比145%、CPAを55%改善:
「KANADE DSP」が機械学習を活用してコンバージョン獲得コストの自動最適化機能を強化
京セラコミュニケーションシステムは「KANADE DSP」において、コンバージョン獲得コストの自動最適化機能の強化を目的に新ロジックを開発したことを発表した。(2016/6/30)

価格は200万円から:
機械学習によるデータ分析をスモールスタートで
東芝情報システムは、ビッグデータを機械学習で分析して、その結果を提供するサービスの販売を開始した。多額な投資が必要なデータ活用を、スモールスタートで始めることができるという。(2016/6/30)

ワイン選びは“人工知能ソムリエ”におまかせ 味覚に合う1本を提案 今夏実用化へ
ワインの好みを人工知能が学習し、ユーザーの味覚に合ったワインを提案してくれるサービスを、カラフル・ボードが開発。8〜9月に実用化を目指す。(2016/6/29)

Googleの機械学習を組み込み機器に展開、CEVAの第2世代ニューラルネットワーク
CEVAがマシンラーニング向けフレームワーク「CDNN」の第2世代製品「CDNN2」を発表した。ADASや監視カメラ、ドローン、ロボットなどでGoogleの「TensorFlow」を利用できる。(2016/6/29)

前代未聞! 「ボカロPV付き」参考書13万部の大ヒット 中学生の心つかんだ学研の戦略
「ボカロPV付き」という前代未聞の学習参考書が異例の大ヒットを記録している。「全体的に“中二病”になるよう作った」というその中身は。(2016/6/27)

フォルクスワーゲンも採用:
ARを活用した溶接訓練、とってもリアル(動画)
旭エレクトロニクスは、「第24回 3D&バーチャル リアリティ展」で、AR(拡張現実)技術を利用した溶接トレーニングシステム「Soldamatic」を展示した。その様子を、動画で紹介する。(2016/6/24)

SoundCloudに機械学習によるレコメンド機能追加
音楽共有サービスのSoundCloudに、Apple MusicやGoogle Play Musicにあるような機械学習アルゴリズムによる楽曲のレコメンド機能が追加された。(2016/6/23)

Twitter、英AI企業Magic Pony買収で動画サービス強化へ
動画サービスに注力するTwitterが、動画圧縮や品質向上のための機械学習技術を手掛ける英Magic Pony Technologyを買収した。(2016/6/21)

スイスに機械学習研究センターを創設:
Googleの全製品にAIを組み込みたい――同社CEO
Googleが人工知能(AI)への取り組みを深めている。同社は2016年6月16日(米国時間)、スイスのチューリッヒオフィスに機械学習研究センター「Google Research Europe」を開設したと発表した。(2016/6/21)

優勝校には100万円! アプリで「英単語バトル」に高校生がハマる理由
英単語学習アプリ「mikan」。mikanバトルには開成高校や筑波大学附属駒場高校など、そうそうたる進学校が参加しているという。こんなにも高校生が夢中になる理由とは?(2016/6/21)

「いらすとや」さんに“端子”のフリー素材イラストが追加 「タイプ別USB端子」「HDMI端子」など充実具合がすごくて勉強になるレベル
イラストだと分かりやすい!(2016/6/18)

Google、スイスに機械学習研究拠点 人工知能や自然言語理解に取り組む
Googleが、スイスのチューリッヒオフィスに機械学習(Machine Learning)専門研究チームを設立した。人工知能、自然言語理解、機械知覚などの研究に取り組む。(2016/6/17)

緊急地震速報から揺れが来るまでに避難できるか 気象庁が6月23日に訓練を実施
緊急地震速報を受けた際、すみやかに行動できるように。(2016/6/17)

IBM、機械学習採用のビジネス向け超ピンポイント気象予測・対策支援サービス「Deep Thunder」発表
IBM傘下の気象企業The Weather Companyは、320メートルの狭さの正確な気象予報を提供するビジネス向けサービス「Deep Thunder」を発表した。Weather Companyの膨大なデータを機械学習で解析し、気候がビジネスに与える影響についても予測する。(2016/6/16)

医療技術ニュース:
睡眠不足でも脳への刺激で記憶力を維持・向上できることを発見
理化学研究所は、睡眠不足でも、大脳新皮質を再活性化することで記憶力が向上することを発見した。学習直後のノンレム睡眠時におけるトップダウン入力が、記憶の定着に必要であることが分かった。(2016/6/16)

若者のPC離れとはなんだったのか:
中高生PC USERたちがプログラミング学習プラットフォーム「MOZER」を体験 その反応は
IT化を進める広尾学園の生徒たちに、対話型のプログラミング学習プラットフォーム「MOZER」を体験してもらった。生徒たちのきらきらした目に、自分が失った何かを見いだした気がした。(2016/6/16)

次期OS群で:
Apple、AI/スマートホーム市場で勢力拡大を狙う
Appleは、最新版ソフトウェアをアップグレードすることにより、機械学習やスマートホーム市場への進出に向けてエコシステムを拡大し、ライバルであるGoogleとの競争を加速させていく考えのようだ。(2016/6/16)

加古川中学校で”昼寝”を試験導入 学習意欲の向上などを意図、生徒から提案
14日から21日まで試験的に導入されています。(2016/6/15)

ゲーム感覚でプログラミングを学べるWebサービス「MOZER」 「進撃の巨人」とコラボも
ゲーム開発でプログラミングを学べるオンライン学習ツール「MOZER」がリリースされた。外部コンテンツともコラボし、第1弾として「進撃の巨人」イベントを開催予定。(2016/6/15)

“楽しく簡単に学べる”よう工夫:
アップル、Swiftプログラミング学習アプリ「Swift Playgrounds」を発表
オープンソースのプログラミング言語「Swift」を学べるiPad向け学習アプリ「Swift Playgrounds」が登場する。(2016/6/15)

傑作? 迷作? AIが脚本を書いたSF短編映画が公開
「2001年宇宙の旅」「ゴーストバスターズ」「2012」などをAIに学習させて、SF映画の脚本を書かせる試み。(2016/6/11)

授業科目に「マイクラ」が加わる日も近い? Minecraft教育版アーリーアクセスが提供開始
最大30人での協同学習が可能です。(2016/6/10)

開発者も仰天! 「くずし字」学習アプリの意外な需要とは?
くずし字(変体仮名)をゲーム感覚で学べるアプリやくずし字を解読するシステムが登場、話題となっている。専門家以外にも意外な需要があることが判明した。(2016/6/10)

“未来IT”で世界を変える すごい国産スタートアップ:
人工知能が洋服を選んでくれる ユーザー7万人突破のファッションAIアプリ「SENSY」が目指すもの
ファッションの好みを人工知能が学習し、ユーザーの嗜好に合った服を提案してくれるアプリ「SENSY」。「人工知能が社会をどう変えるのか、イメージできないことに違和感を抱いていた」――アプリを手掛けるカラフル・ボードの渡辺祐樹CEOに、開発の経緯を聞いた。(2016/6/10)

リクルートと神奈川県教育委員会が「スタディサプリ」で共同研究を実施
リクルートマーケティングパートナーズと神奈川県教育委員会が、オンライン学習サービス「スタディサプリ 高校講座・大学受験講座」を利用した「授業力向上」の共同研究をスタート。(2016/6/8)

「日本の皆さん、こんにちは」 イギリス外務省に務める猫が日本語学習を開始
野良猫時代から怒涛の大出世。(2016/6/7)

登場し出したユースケース
誰でも使える「機械学習」をAWSが実現? 有望市場への取り組みを見る
機械学習モデルを構築するのは複雑で、数学者に委ねるのがベストだった時代もある。だが、Amazon Web Serviceなどの数社が、企業が機械学習を利用しやすくなるよう取り組んでいる。(2016/6/6)

「ボカロで覚える参考書」異例のヒット 1カ月で10万部突破 
人気VOCALOID曲の替え歌で学べる中学生向け学習参考書「ボカロで覚える」シリーズが10万部を突破。「教育業界で異例の大ヒット」という。(2016/6/3)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。