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「支援」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「支援」に関する情報が集まったページです。

日頃のPC操作からRPA適用業務を選定、RPAロボ作成・運用支援ツールも提供――NEC、RPAソリューションを拡充
NECは、RPAに適した作業候補を分析、提案するSIサービスを2019年2月に、RPAロボットの作成・運用を支援するパッケージソフトを2018年12月に提供開始するなど、RPAソリューションの拡充を図る。(2018/10/23)

AIがピアノを指導 「音楽の3要素」で演奏を判定――NTTドコモ、「AIピアノコーチ」のトライアル提供を開始
NTTドコモは、音響認識技術を活用したピアノ演奏支援アプリ「AIピアノコーチ」のトライアル提供を開始。音楽の3要素「メロディー」「ハーモニー」「リズム」で演奏レベルを判定する。島村楽器が音楽教室のノウハウを提供している。(2018/10/23)

車載情報機器:
ルネサス「R-Car」がAWSにつながる、車両データ使うクラウドサービスの開発支援
2018年10月17日に開催したユーザーイベント「R-Carコンソーシアムフォーラム」において、アマゾンウェブサービス(AWS)のクラウドに、ルネサスの車載用SoC(System on Chip)「R-Car」のスターターキットをつなげる「コネクテッドカー用ソフトウェア開発ツール(SDK)」を利用したデモンストレーションを行った。(2018/10/23)

製造ITニュース:
自動判別モデルを使ったAI画像判定クラウドサービス
安川情報システムは、クラウドベースのAI画像判定サービス「MMEye」を2018年11月から提供開始する。これにより、製造現場での異常の検知、レベル判定、分類などにおける目視検査の自動化を支援する。(2018/10/23)

CES2019:
PR:2019年の技術トレンドを語るならCESを見よ、要点を押さえるために必要なもの
最新テクノロジーの祭典であるCES。2019年の技術トレンドを捉えるのにCESほど最適な展示会は存在しない。しかし、CES会場は広く、膨大な技術群が出展される中で実際に見て回れる展示には限りがある。そんなCES出張者を支援するために、JTBではCES会場に入る前に見どころや訪問すべきブースを紹介する2つのセミナーを用意する。(2018/10/22)

CEATEC 2018:
巨大構造物の内部がMRで分かる、NECXO東日本が教育用ツールとして展開
東日本高速道路(NECXO東日本)は、「CEATEC JAPAN 2018」において、MR(複合現実)技術を活用して高速道路の維持管理や点検の教育/研修を支援するツール「PRETES-e」を展示した。現在、北海道札幌市内で実運用を始めており、今後は東北や関東などの主要拠点でも利用できるようにしていく考え。(2018/10/22)

IoTセキュリティ:
低消費電力のIoTトラッキングデバイス開発で協業
HERE Technologiesは、Altair Semiconductorとの協業を発表した。HEREのトラッキング・測位ソフトウェアとAltairのデュアルモードLTE Cat-M1/NB-IoTチップセット「ALT1250」を統合し、低消費電力のトラッキングデバイス開発を支援する。(2018/10/22)

CEATEC JAPAN 2018:
アルプス電気、静電容量技術で自動操舵を支援
アルプス電気は、「CEATEC JAPAN 2018」で、自社の最新デバイス技術を搭載し、自動操舵機能に関する国際基準「R79」に適合するコックピットを想定したデモ展示などを行った。(2018/10/22)

BIM:
昇降機のBIMモデル設計支援で、オートデスクと東芝エレベータが提携
オートデスクは東芝エレベータと共同で、エスカレーターなどのBIMモデルを活用した設計支援サービスを推進させるため、戦略的パートナーシップを2018年10月に締結した。(2018/10/22)

分散型コンテンツを一元的に管理・分析できるソフトウェアを共同開発:
ログリーとビルコム、B2B企業向けコンテンツマーケティング支援事業を行う新会社設立へ
ログリーとビルコムは、共同出資により、新会社を設立することで合意した(2018/10/19)

タニタの「ツインスティック」プロジェクト、1日で目標額を達成 セガゲームスの発表が後押し
タニタのクラウドファンディンが開始からわずか11時間26分で目標金額を達成。セガゲームスの対応タイトル発表をきっかけに支援者が急増し、「ツインスティック」商品化が決定した。(2018/10/19)

組み込み開発ニュース:
FPGA向けCortex-Mプロセッサを無償提供
Armは、ザイリンクスとの協業により「Arm DesignStart」プログラムを強化し、FPGA向けの「Arm Cortex-M」プロセッサを無償提供する。低コストで迅速なFPGAシステムの開発を支援する。(2018/10/19)

AIシステムのブラックボックス化を解消
人工知能(AI)の不公平な判断を指摘するツール IBMが提供開始
日本IBMが企業のAI技術活用を支援するためのサービス/ツール群の提供を開始した。中でも注目のツールは、AIエンジンが使った判断材料を分析し、検証する「Trust and Transparency capabilities」だ。(2018/10/19)

顧客体験指標を基点にしたCRM戦略支援サービス:
NPSと顧客の感情・行動データを融合、電通デジタルとEmotion Techが独自CRM戦略支援サービスを提供
電通デジタルと電通、Emotion Techは、NPSデータと顧客の感情・行動データを融合させた独自のCRM(顧客関係管理)戦略支援サービスを開発した。(2018/10/18)

セガゲームス、「電脳戦機バーチャロン」過去3作のPS4移植を電撃発表 ツインスティックCFの支援金額は激増中
クラウドファンディグはオーバーキルの勢い。(2018/10/18)

「人生が続く限り芸術家の活動は続く」 芸術家を“あしながおじさん”が月額で支援 ピクスタが新サービス
ストックフォトサービスを運営するピクスタが芸術家の継続的な創作活動を支援するサービス「mecelo」(メセロ)の提供を開始した。芸術家が継続して活動できるよう“小さなあしながおじさん”を募る。(2018/10/18)

生産工程に点在するデータを“横串活用”――日立、生産現場をデジタルツイン化する「IoTコンパス」発売
日立製作所は、IoTデータを基にデジタル空間に生産ラインを再現し、生産業務全体の最適化を支援する「IoTコンパス」の販売を開始する。溶接、塗装、組み立てといった生産工程ごとに点在する業務とデータをデジタル空間上でつなぎ、生産工程全体の最適化に向けたデータ活用を支援する。(2018/10/18)

最新技術で武装:
メルセデス・ベンツ、新型「Aクラス」国内発売
メルセデス・ベンツ日本は10月18日、新型「Aクラス」を国内発表した。内外装を一新したほか、最上級車種と同等の安全運転支援技術、音声対話によるインフォテインメントシステムなどを搭載している。(2018/10/18)

人工知能ニュース:
画像認識システムのPoCを支援するAI/画像認識サービス
ALBERTは、AI(人工知能)/画像認識サービス「タクミノメ」の提供を開始する。AIとディープラーニング技術を活用し、製造、建築、医療などの分野で、画像認識システムのPoC(概念実証)を支援する。(2018/10/18)

CEATEC初出展のNEXCO東:
見える、見えるぞ! 私にもMRで高速道路の内部が!
東日本高速道路(NEXCO東日本)は2018年10月16〜19日に開催されている展示会「CEATEC JAPAN 2018」(シーテックジャパン/会場:千葉市・幕張メッセ)の「IoT Town」で、MR(複合現実)を用いた保全技術高度化支援ツール「「PRETES(PREservation TEchnical Suppoert:プレテス)シリーズ」のデモを披露した。(2018/10/18)

GMO、フリーランス向け金融支援サービス「FREENANCE」開始 ユーザーの請求書を買い取り報酬を即日払い
損害賠償保険が無料で附帯します。(2018/10/17)

“隠れた要因の推測”で経営課題を高精度に解析――大規模データ解析サービス「CALC」に新機能
電通国際情報サービス(ISID)、ソニーコンピュータサイエンス研究所(ソニーCSL)、クウジットは、経営の意思決定を支援する大規模データ解析サービス「CALC」の新バージョンを発表。データ間の因果関係を高精度に推測する新機能など、機能拡充を図った。(2018/10/17)

日本で働けない外国人の無念背負う:
外国人材受け入れをもっと 法の壁に風穴開けた就職支援会社社長の執念
2019年に外国人材の受け入れ条件が緩和される。火付け役は外国人の就職支援のパイオニア企業の社長。日本で働けなかった外国人の無念を背負っての活動が実った。(2018/10/17)

製造ITニュース:
デジタルツインの最初の一歩、日立が生産工程のデータ連携を最適化を支援
日立製作所は、生産設備の稼働状況や環境情報などのOTデータと、生産計画や在庫管理などのITデータをデジタル空間で簡単にひも付けられ、生産工程全体の最適化を支援するソリューション「IoTコンパス」を発売する。(2018/10/17)

音声認識率で世界第2位の評価:
複数話者でも個別に音声をテキストへ、日立が音源分離技術を製品化
日立製作所は会話音声をテキスト化する「音声書き起こし支援サービス」の販売を開始した。雑音が含まれていたり、複数人の音声が重なっていたりしても、話者を識別して、話者ごとに分離したテキストを生成できる。(2018/10/17)

製造現場のIoT活用を成功に導く5つのポイント(1):
IoT導入の目的と取り組みの方向性を考える
IoTコンサルタントとして、主に製造業でのIoT導入を支援してきた筆者の経験を踏まえ、工場(製造現場)におけるIoT導入を進める上で「まず考えておくべきこと」や「気を付けておきたいポイント」などを詳しく解説する。連載第1回は「IoT導入の目的と取り組みの方向性」について取り上げる。(2018/10/17)

4500〜6600円:
北海道で使える「高速道路定額パス」登場 ドラ割で復興支援
NEXCO東日本が、北海道の特定地域内で高速道路が定額で乗り降り自由になるサービスを発表。ETC車を対象とした事前予約型の割引サービスで、名称は「北海道観光応援ぱす」。北海道胆振東部地震からの復興支援が狙い。(2018/10/16)

CEATEC 2018:
“日本のIoT市場を加速” ソフトバンクC&S、家電製品のIoT化サービス「Tuya Smart」を国内展開
ソフトバンク コマース&サービスが、家電製品のIoT化を支援する「Tuya Smart」の国内展開を始めた。(2018/10/16)

発達障害への認識や支援を“海の中に住む人間”で例えたイラスト わかりやすくハッと気づかされる
生きるには誰しも何かしらのサポートを受けているんだよね。(2018/10/16)

大手メーカーのノウハウをIoTスタートアップに提供:
IoTスタートアップと連携せよ シャープの挑戦
IoTスタートアップが続々と誕生しているが、いざ製品の量産段階に入るとコスト管理、品質管理、スケジュールマネジメントなどの壁にぶつかる。こんな「量産の壁」を克服すべく、シャープはIoTスタートアップの支援に乗り出している。2019年春には100社との連携を目指す。(2018/10/15)

CADニュース:
DMM.make AKIBA、施設会員を対象に3D CAD「SOLIDWORKS」の無償利用サービスを開始
DMM.comが運営する総合型モノづくり支援プラットフォーム「DMM.make AKIBA」が、「起業家向けSOLIDWORKSプログラム」のメンバー組織に国内で初めて認定された。一般参加も可能なSOLIDWORKS活用トレーニングプログラムを2018年10月より実施する。(2018/10/15)

77%が「レビューは有益」、93%が「レビューしてもよい」:
PR:「SIerに丸投げ」にできない時代、ビジネス向けITレビューサイトが企業ITにおける製品選択になくてはならない理由
SaaSを中心としたクラウドサービスが企業で広く用いられるようになった。10年ほど前から営業支援(SFA)や顧客管理(CRM)、経費精算、請求書管理などの分野でSaaSの提供が始まり、今では基幹システムを含めてありとあらゆるサービスがクラウド上で提供されるようになった。営業支援一つとっても数え切れないサービスが存在する。選択肢が増えるのはいい。だが、自社に合った製品やサービスをどう見つければいいのか。そのような中、米国で急速に人気を集めているのがビジネス向けITレビューサイトだ。(2018/10/15)

統合デジタルマーケティングを強化:
アイレップがタービン・インタラクティブと資本提携、インバウンドマーケティング支援事業に本格参入
アイレップは、タービン・インタラクティブを連結子会社化したと発表した。(2018/10/12)

ベンチャーニュース:
70万円払うだけでCES 2019に出展できる、Cerevoがスタートアップ支援プログラム
Cerevo(セレボ)は、2019年1月に米国ラスベガスで開催される消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」に最低限の予算で出展できるハードウェアスタートアップ向けのプログラム「Cerevoと一緒@CES 2019」を発表した。(2018/10/12)

FAニュース:
自動車用プレス金型加工の生産性を向上する5面加工門形マシニングセンタ
オークマは、5面加工門形マシニングセンタ「MCR-S(Super)」を開発した。ハイレベルな形状精度と加工面品位により、高精度で高効率な自動車用プレス金型加工を支援する。(2018/10/12)

医療機器ニュース:
一包化された薬剤の名称と数量を自動的に判定するシステム
富士フイルムは、服用するタイミングごとにまとめて一包化された錠剤やカプセル剤を高精度に読み取り、それぞれの薬剤の名称と数量を自動的に判定する一包化監査支援システム「PROOFIT 1D」を開発した。(2018/10/12)

CAEニュース:
設計・製造の解析ツールにとどまらず次世代モビリティ―開発の支援を、デジタルツインも――ANSYS
アンシスは2018年10月5日、同社のCAE新製品に関する記者説明会を開催した。アンシスは構造、流体、エレクトロニクス、半導体、組み込みソフトウェア、光学の6分野の物理現象が解析できるシミュレーションプラットフォーム「ANSYS 19.2」を提供する。(2018/10/10)

社員のPC利用を可視化 アプリ使用時間チェックで生産性向上 パナの働き方改革支援サービス
パナソニックが企業の働き方改革支援に力を注いでいる。社員の意識改革や業務の効率化などに役立ててもらおうと、社員一人一人のパソコンの利用状況を細かく把握するサービスを開始。PC内蔵カメラで脈拍を読み取り、社員のストレスの度合いを計測できるサービスの提案もスタートした。(2018/10/10)

製造マネジメントニュース:
個人向け通信を利用、IoTビジネス支援プログラムが開始
インターネットイニシアティブは、同社の個人向けIoTデータ通信サービス「IIJmio IoTサービス」を活用して、パートナー企業のIoTビジネスを支援する「IIJmio IoTパートナープログラム」を開始した。(2018/10/10)

さらなる安全性の向上に向け:
Armが「Cortex-A76AE」を発表、Split-Lockを搭載
Armは2018年9月26日(英国時間)に、自社のエコシステムパートナーに向けた新しいプログラム「Arm Safety Ready」と、Split-Lock機能を搭載したSoC(System on Chip)開発者向けのアップグレード版プロセッサコア「Cortex-A76AE」を発表した。いずれも、ADAS(先進運転支援システム)および自動運転車の時代に求められる高い安全基準に対応することが可能だ。(2018/10/9)

VRニュース:
VR/ARなど先端技術の研究開発に取り組む、グリーの「GREE VR Studio Lab」
グリーは、先端技術の研究開発組織「GREE VR Studio Lab」が正式に活動を開始したと発表した。「VTuber関連技術のR&D促進」「異業種R&D連携強化」「業界振興・イノベーション型人材の支援発掘や育成」の3つを基本方針として活動する。(2018/10/9)

災害×新技術:
ドローンで“台風21号”による公共施設の被災状況を点検、飛行プラン策定に天気予報システム活用
大阪府泉南市で2018年9月19〜21日、E・C・R一級建築士事務所がドローンを使用し、公共施設の点検撮影を行った。泉南市と同事務所が2018年4月6日に締結した「災害時における支援協力に関する協定書」に基づくもので、期間の決定には同社がサービス提供するドローン向けの天気予報システム「Dro天(どろてん)」が活用された。(2018/10/9)

CAEニュース:
CAEと数理統計解析技術の事業をパナソニックが支援
パナソニックと同社の社内ベンチャー制度により設立したSiM24、JAPAN TESTING LABORATORIESの3社は、資本提携の手続きを完了した。これにより、SiM24とJTLはCAE、数理統計解析技術を連携させ、幅広いニーズに対応可能な体制を構築する。(2018/10/4)

ADASやモーター制御の開発拠点に:
インフィニオン、東京テクノロジーセンター新設
インフィニオン テクノロジーズ ジャパンは、東京都内に東京テクノロジーセンター(TTC)を新設した。「品質解析」の機能に加えて、「先進運転支援システム(ADAS)」や「産業用モーター制御」に関連する技術の開発拠点となる。(2018/10/4)

製造業IoT:
産業機械のIoT化を支援、共創施設で作り上げる新たな機械のカタチ
シュナイダーエレクトリックは産業機械のIoT化を支援するマシンソリューション事業を強化。世界各地に実証施設「マシンソリューションラボ」などを設置し、機械メーカーとの共創やノウハウの蓄積などに取り組んでいる。マシンソリューション事業のヘッドクォーターが設置されているドイツのマルクトハイデンフェルドにある同社最大のマシンソリューションラボを訪ねた。(2018/10/3)

FAニュース:
製造装置のIoT化を支援するスマートデバイスゲートウェイ
アズビルは、製造装置のIoT化を支援するスマート・デバイス・ゲートウェイ「形 NX-SVG」を発売した。製造装置に組み込まれた各種制御デバイスの情報をプログラムなしで連携するため、IoT化に要する時間と手間を大幅に削減する。(2018/10/3)

「netgeek運営者情報に20万円の賞金出します!!」 悪質ニュースサイトに異例の“懸賞金” 「これは支援する」「面白い」と賛同も
ITコンサルタント、永江一石さんへの名誉毀損と営業妨害で。(2018/10/3)

「サウナで良くなった血流に幸福物質を流し込んでやれっ!!」 サウナとグルメのルポ漫画制作プロジェクトが支援を募集中
サウナの後のビール……!(2018/10/1)

Appleのモバイル端末導入支援サービスに「弱点」、セキュリティ企業が指摘
この問題が悪用されれば、攻撃者が任意の端末を登録することができてしまう恐れがあるとしている。(2018/9/28)

目からうろこの行政サポート活用術:
かつて「亀田製菓」「京セラ」「ビックカメラ」も利用した! 政策金融機関「日本政策金融公庫」の活用法
「日本政策金融公庫(日本公庫)」は、政府100%出資の政策金融機関。これから創業する人や中小企業などへの事業資金融資や、経営課題に応じたコンサルティング、全国152支店の店舗網を生かしたマッチングや連携支援などを提供している。創業時や起業間もない時期に役立つ支援を中心にそのサービスを紹介しよう。(2018/9/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。