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「WX01K」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「WX01K」に関する情報が集まったページです。

折りたたみボディのスタンダードなPHS「WX09K」――ウィルコム
ウィルコムは、折りたたみボディのPHS端末「WX09K」(京セラ製)を発表した。3インチ液晶にAF対応の300万画素カメラを搭載し、ハンズフリー通話やメールと時刻の読み上げ機能も備える。(2013/2/1)

ウィルコム、ソフトウェア更新で約635万円の誤課金――97万3443回線に影響
2012年7月18日2時から8月23日20時まで、ウィルコムの97万3443回線に、約635万円の誤課金が発生していた。原因は、本来課金をしないソフトウェア更新に誤って課金をしてしまったため。(2012/9/7)

京セラ、「ワイヤレスジャパン2012」で国内外向けAndroidスマホなどを展示
京セラが、「ワイヤレスジャパン2012」の出展概要を発表。さまざまな新機能を搭載した最新スマートフォンの紹介や、実際に機能を体感できるデモ展示などを用意する。(2012/5/24)

ニワンゴ、ウィルコム端末で「ニコニコ動画モバイル」を開始
ニワンゴは、動画コミュニティサービス「ニコニコ動画(原宿)」のモバイルサービス「ニコニコ動画モバイル」を、ウィルコムのPHS端末向けに提供開始した。視聴のほか、コメント投稿、マイリスト登録、検索なども可能。(2011/12/14)

オーソドックスなデザインの大人向け折りたたみ端末――「WX01K」
通話とメールができるスタンダードな折りたたみ端末がほしい。そんなユーザーに向けて、改めて基本機能をしっかり押さえたPHS端末として開発されたのが京セラ製の「WX01K」だ。(2011/9/21)

10機種29色で登場:
“2台目”ニーズをとことん追求、超小型や据え置き電話機型、スマホの着信を取れる個性派モデルも――ウィルコムの秋冬モデル
「だれとでも定額」が100万契約を突破するなど、2台目需要の喚起が大当たりしたウィルコム。秋冬モデルは、2台目、3台目のニーズを追求したモデルを軸に展開。フリスクサイズの超小型端末や、スマホとBluetooth接続すると“発着信できるハンドセット”として使える端末など、個性派端末も投入する。(2011/9/21)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。