キーワードを探す
検索

「ブランド戦略」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

フォーカルポイントが、イタリア製レザー製品ブランド「iToro(イトロ)」と日本における総代理店契約を締結。職人が丁寧に手編みしたカラフルな革ケースや特徴的なストラップを配したポケット付きケース、スタイリッシュなカバーポケットを備えたケースなど約10種類のiPhoneケースを2019年1月から販売する。

()

マツダのブランドを象徴するオープンタイプの小型スポーツカー「ロードスター」が来年2月、デビュー30周年を迎える。長年にわたりファンの心を揺さぶり続けてきたロードスターにも、電動化やカーシェアリングといった変革の波が押し寄せつつあるが、開発は継続する方針だ。使い勝手を重視した車に押されて存在感が薄くなったスポーツカーの市場で飽くなき挑戦を続ける理由を探った。

()

LINEは、実店舗での商品購入時に「LINE」内へ表示される専用のバーコードを読み取ると「LINEポイント」がもらえる新サービス「SHOPPING GO」を提供開始した。まずはファッションブランド「earth music&ecology」国内286店舗で導入し、年内に「ビックカメラ」「コジマ」「ソフマップ」も対応する予定。

()

ノートン(Norton)ブランドで個人向けコンピューターセキュリティ製品を展開するシマンテックが、日本人を対象とするセキュリティ意識調査を実施。セキュリティリスクを認識していても、具体的にそれを低減・排除する“すべ”を知らないユーザーが一定数いることが分かった。

()

「働き方改革」の掛け声の下、近年になりテレワークが脚光を浴びている。そのためのWeb会議システムにおいて11年連続で国内シェアトップを走るブイキューブは、現場を統括する管理職の地方でのテレワークも積極的に推進している。岐阜県郡上市でテレワークを体験したブイキューブ マーケティング本部本部長の佐藤岳氏に、「ITmedia ビジネスオンライン」の副編集長で、働き方改革などをテーマにした新メディアブランド「#SHIFT」を立ち上げた伏見学が、地方での実体験に基づくテレワークへの本音を聞いた。

()

田町〜品川駅間の新駅の名称「高輪ゲートウェイ」駅が話題になっている。これを聞いた古参のPCユーザーの多くは、牛柄の箱が印象深かった往年のPCブランド「Gateway」を思い出しており、Twitterには「牛パソ」をなつかしむ声が集まっている。

()

トルコの大手食品会社ユルドゥズ・ホールディングが、傘下のベルギーの高級チョコレート会社ゴディバの日本事業などの売却手続きに入ったことが分かった。このほど1次入札を実施し、三菱商事グループや投資ファンドなど10社近くが名乗りを上げたもようだ。売却額は1千億円超となる可能性もある。国内のチョコレート市場は成長が続いているだけに、優良ブランドの争奪戦は熱を帯びそうだ。(上原すみ子)

()

ケケン試験認証センターとNTTは、高性能半導体レーザーを用いてカシミヤ毛に含まれる元素の安定同位体比を分析し、産地を割り出す技術を開発。同技術で、市場に流通するカシミヤ製品の産地を推定する「カシミヤ品質検査システム」の共同実証を始める。2019年夏以降のサービス化を目指す。

()

ソフトバンクは、有機ELディスプレイを搭載したソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia XZ3」を11月9日に発売。SoftBank SELECTIONブランドから対応アクセサリーも販売する。併せて「AQUOS R2」の新色「ブルーシルバー」「ピンクゴールド」も追加する。

()

Spigenは、新ブランド「LA MANON」から手触りのいい革素材を使用したiPhone XR/XS/XS Max向けケース「カラン」を発売。背面のゴールドロゴやケース内部のロゴパターンをはじめ、各ボタン部分のメタリック仕上げが高級感を演出している。カラーはシック・ブラック、オートミール・ベージュ、ペール・ピンクの全3色。

()
キーワードを探す
ページトップに戻る