ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  B

「Bluetooth」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Bluetooth」に関する情報が集まったページです。

約2000円の完全ワイヤレスイヤフォン、ゲオ限定で発売
ゲオ限定「完全ワイヤレスイヤホン(GRFD-SWE100M22)」が1999円(税込み)で発売。左右分離型のワイヤレスBluetoothイヤフォンで、充電ケースにはバッテリー残量を確認できるデジタルディスプレイを搭載している。(2020/11/6)

複数の衛星システムを活用して正確な位置情報を取得 GPSレシーバー/ロガー「GNS 3000」登場
リベルタジャパンが、複数の測位システムに対応するGPSレシーバー/ロガーを発売した。スマートフォンとはBluetoothを介して接続可能で、地図アプリなどの測位精度を高められるという。(2020/11/4)

スマートカーアクセス:
PR:スマホ時代のキーテクノロジーはNFC、BluetoothそしてUWB
自動車のメガトレンドである「シェアリング」が進むと、クルマの鍵は、仮想化、デジタル化されネットワークを介してやり取りされるようになる。すなわち、従来型の鍵からデジタル鍵に移行し、デジタル鍵を扱うスマートフォン自体が鍵の役割を果たすようになる。そうした「スマートカーアクセス」において重要になるであろうキーテクノロジーを紹介しよう。(2020/11/4)

カスタマイズできるマッサージチェア、フジ医療器が発売 アプリ連携やBluetoothスピーカー機能も
カスタマイズした情報をボタン1つで呼び出してマッサージ開始。フジ医療器が体形情報などを登録できるモードを搭載したマッサージチェアを発売する。(2020/10/30)

Poly、リモートワークにも適したUSB/Bluetooth接続対応のスピーカーフォン「Poly Sync」
Polyは、USBおよびBluetooth接続に対応したスピーカーフォン「Poly Sync」シリーズの発表を行った。(2020/10/29)

ロジクールの無線トラックボール10年ぶりのリニューアル 電池寿命は最大2年、Bluetoothにも対応
Bluetooth接続ありがたい。(2020/10/29)

SMK BT801シリーズ:
BluetoothとBLEの双方に対応する通信モジュール
SMKは、通信モジュール「BT801」シリーズとして、「BT801」「BT801-AP2」を発表した。Bluetooth ClassicとBluetooth Low Energyの双方に対応したデュアルモードBluetoothモジュールで、従来品と互換性があるため、容易に置き換えられる。(2020/10/21)

Bluetooth SIG、新音声規格「LE Audio」のコーデック仕様書を公開
Bluetooth Special Interest Groupは、次世代次世代Bluetooth Audio規格「LE Audio」で採用する新コーデック「LC3」の仕様書を公開した。(2020/10/14)

アンカーが、Amazon「プライムデー」にて70製品以上を販売 Bluetoothスピーカーは半額
アンカー・ジャパンは、Amazonが10月13日から14日にかけて開催する「プライムデー」で、70製品以上を販売する。(2020/10/6)

ベルキン初のスマートスピーカー発売 完全ワイヤレスイヤフォンも
ベルキンは、10月23日に同社初のスマートスピーカー「SOUNDFORM ELITE Hi-Fi スマートスピーカー」を発売。完全ワイヤレスイヤフォンやワイヤレス充電スタンド付きBluetoothスピーカーも販売し、先行体験イベントも行う。(2020/10/2)

Silicon Labsが発表:
コイン電池1個で10年動作、Bluetooth 5.2対応モジュール
米Silicon Laboratories(Silicon Labs)は2020年9月9日(米国時間)、Bluetooth 5.2に対応する無線通信モジュール「BGM220S」「BGM220P」を発表した。(2020/9/30)

Bluetooth接続切り替えの歴史が変わった Appleの「自動切り替え」はどこが画期的なのか
iOS 14の目玉機能の一つである「Bluetooth接続先の自動切り替え」は、歴史的に見ても画期的なのだ。(2020/9/25)

Bluetoothに脆弱性、中間者攻撃に悪用の恐れ
Bluetooth 4.0〜5.0が影響を受ける。悪用された場合、暗号鍵の強度を弱めたり、認証された鍵を認証されていない鍵で上書きされたりする恐れがある。(2020/9/10)

キングジム、スマホ専用のラベルプリンター「テプラPRO MARK」10月1日に発売
キングジムは、10月1日にスマートフォン専用のラベルプリンター「テプラPRO MARK」を発売。専用アプリ「Hello」とBluetoothで接続し、最大24mm幅のテープカートリッジを使用できる。カラーはベージュとカーキの2色で、価格は1万5000円(税別)。(2020/9/8)

キングジム、Bluetooth接続対応の“スマホ専用”ラベルプリンタ
キングジムは、ラベルプリンタ「『テプラ』 PRO」にシリーズ初のスマートフォン専用モデルを追加した。(2020/9/8)

スマホで解錠「受け取り方改革」へ ソフトバンクがIoT宅配ボックスの実証実験
ソフトバンクとパナソニック、ビットキーは、IoT宅配ボックスサービスの事業化に向けた実証実験を開始する。2020年内の事業化を目指す。IoT宅配ボックスは、Bluetoothでスマートフォンと接続し専用アプリから解錠が可能だ。(2020/8/31)

車載ソフトウェア:
キーレスエントリーでBluetoothの車載採用が拡大、車両1台でデバイス10個以上も
Bluetooth SIGが自動車市場におけるBluetoothの最新動向について説明。キーレスエントリーなどの用途で需要が急激に拡大しており、Bluetooth搭載自動車関連デバイスの2024年の年間出荷数は、2019年比で22%増の1億900個に達する見込みである。(2020/8/28)

新車の87%が搭載する見込み:
車載Bluetoothデバイス、2024年には1億台超に
Bluetooth SIGは2020年8月25日、オンラインで説明会を実施し、自動車市場におけるBluetoothの最新動向を説明した。(2020/8/26)

太陽誘電 EYSPBNZUA:
105℃対応のBluetooth 5.2無線通信モジュール
太陽誘電は、Bluetoothの最新コア仕様バージョン5.2に対応した無線通信モジュール「EYSPBNZUA」を発表した。高温や発熱を伴う環境下での使用を想定し、使用温度範囲の上限を+105℃に拡大している。(2020/8/21)

Bluetooth SIG:
コロナ接触確認をウェアラブル機器でも可能に、新仕様策定中
Bluetooth SIGは2020年8月18日(米国時間)、現在スマートフォン上で動作する新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の曝露(ばくろ)通知システム(Exposure Notification Systems、略称:ENS)をウェアラブルデバイスでも利用可能にする新しいBluetooth仕様を策定中だと発表した。仕様の草案は、数カ月以内に公開予定という。(2020/8/20)

エレコム、乾電池で動くBluetoothワイヤレスキーボード
エレコムは、Bluetooth接続に対応したワイヤレスキーボード計2製品の販売を開始する。(2020/8/19)

Innovative Tech:
汗で発電する“電子皮膚”、代謝をモニターしてロボット操作も カリフォルニア工科大が「PPES」開発
汗で発電し、そのモニター結果をBluetoothで飛ばす。ロボットなどの操作にも使える。(2020/8/12)

電子ブックレット(組み込み開発):
BluetoothはIoTの主役/「Cortex-A」を超える「Cortex-X」
MONOistやEE Times Japanに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2020年4〜6月に公開した組み込み開発関係のニュースをまとめた「組み込み開発ニュースまとめ(2020年4〜6月)」をお送りする。(2020/8/12)

TSUKUMO、ボーカロイドをイメージしたBluetooth対応モニタースピーカー
Project Whiteは、初音ミクおよび鏡音リン・レンをデザインした筐体を採用したTASCAMブランド製モニタースピーカー2製品の取り扱いを発表した。(2020/8/5)

AndroidにiOSの「AirDrop」のようなコンテンツ共有機能「周辺ユーザーとの共有」追加
Android端末に、iPhoneの「AirDrop」のようなコンテンツ共有機能が追加された。Android 9まであった「Android Beam」とは異なり、BluetoothやWi-Fiなど最適な方法を自動選択して共有する。将来的にはChromebookとも共有できるようになる。(2020/8/5)

ダイヤテック、Bluetooth接続にも対応した小型メカニカルキーボード「MINILA-R Convertible」
ダイヤテックは、Bluetooth接続およびUSB有線接続に両対応した小型メカニカルキーボード「Majestouch MINILA-R Convertible」を発表した。(2020/7/30)

スマートリテール:
曖昧な発話も読み取るAIアバター、外食産業にDXの波を起こせるか
Eggs 'n Things Japanは2020年7月27日、東京都内で記者会見を開催し、AIアバターが顧客との対話を通じて一般的なレジ業務を遂行する「AIアバターレジ」を、AIスタートアップのウェルヴィルと共同開発したと発表した。会見ではバッテリーレスのBluetoothタグ技術を活用したカスタマートラッキング技術なども紹介した。(2020/7/29)

Tech TIPS:
【Windows 10トラブル対策】Bluetoothデバイスが接続できない
スマートフォンの普及も手伝ってか、ヘッドフォンやキーボードなど多くのBluetooth対応のデバイスが販売されるようになってきた。ヘッドフォンなどは、マニュアルにスマートフォン向けの接続手順が記載されているものの、Windows 10については触れられていない、といったこともある。そこで、Windows 10でBluetoothデバイスを接続する方法を紹介しよう。(2020/7/27)

KINGMAX、ノイキャン対応のワイヤレスイヤフォン「JoyBuds511」9月中旬発売
台湾のメモリメーカーであるKINGMAXは、9月中旬に完全ワイヤレスイヤフォン「JoyBuds511」を発売。Bluetooth 5.0対応やマルチファンクションタッチキーを搭載し、CVC 8.0ノイズキャンセリングとデュアルマイクでクリアな通話もサポートする。(2020/7/21)

ウェアラブルニュース:
スマホで首元の温度を調節できる、ウェア装着型「着るクーラー」を発売
ソニーは、インナーウェア装着型ウェアラブルサーモデバイス「REON POCKET」の一般発売を開始した。専用インナーウェアの背面ポケットに装着し、Bluetooth経由でスマートフォンアプリから温度を設定できる。(2020/7/17)

手の甲などへの情報表示が可能に:
東京大ら、フルカラーのスキンディスプレイ開発
東京大学の研究チームと大日本印刷は、薄型で伸縮自在の「フルカラースキンディスプレイ」を開発した。手の甲に直接貼り付けることができ、表示内容はBluetooth Low Energyを介し外部から制御することが可能である。(2020/7/20)

製造ITニュース:
食品温度のリモート監視を一括で提供するIoTキットを発売
東京エレクトロンデバイスは、食品温度のリモート監視に必要な機能をパッケージ化した「Cassia IoT 食品温度モニタリングキット」を発売した。温度センサーやBluetoothルーター、クラウドサービスまでを一括で提供する。(2020/7/17)

太陽誘電 EYSKJNAWB-WX:
Bluetooth5対応独自ソフト内蔵の無線通信モジュール
太陽誘電は、Bluetooth 5対応の無線通信モジュール「EYSKJNAWB-WX」を発表した。独自ソフトウェアを搭載し、外部から簡単なコマンドを入力するだけで無線通信を確立する。低消費電力で稼働することが求められる、小型IoT関連機器に適している、としている。(2020/7/9)

PC接続で利用可能な評価キットも:
ラピス、Bluetooth 5対応無線通信モジュール発売
ラピスセミコンダクタは、Bluetooth 5規格に対応したBluetooth low energy(BLE)無線通信モジュールとして「MK71511」と「MK71521」の2製品を発売した。評価キットも用意している。(2020/7/8)

2層基板対応のWLCSPで供給:
Nordic、Bluetooth 5.2対応の無線通信用SoC発売
Nordic Semiconductorは、Bluetooth 5.2に対応した小型の無線通信用SoC「nRF52805」を発売すると発表した。2層基板による設計に最適化したWLCSPで供給されるため、部材コストの節減が可能となる。(2020/7/6)

応用製品の開発期間を短縮:
Bluetooth 5.0対応無線モジュール用開発ボード
STマイクロエレクトロニクスは、Bluetooth 5.0規格に準拠した無線モジュール「BlueNRG-M2SA」用の開発ボード「STEVAL-IDB008V1M」を発表した。(2020/7/3)

無くしても追跡できる完全ワイヤレスイヤフォン 探し物トラッカー「Tile」の機能を搭載
Bluetoothトラッカー「Tile」を手掛ける米Tileは、米Skullcandyの完全ワイヤレスイヤフォンにTileの追跡機能が採用されたと発表した。イヤフォンの片方を見失ってもBluetoothなどを使って位置情報を追跡できる。(2020/7/2)

メッシュプラットフォームを活用:
オンセミ、BLEメッシュネットのソリューション
オン・セミコンダクターは、RSL10メッシュプラットフォームを用いた「Bluetooth Low Energy(BLE)メッシュネットワークソリューション」を発表した。(2020/6/26)

Nature、スマートリモコン「Nature Remo」最新モデルを発表 Bluetooth LE搭載
Natureは、同社製スマートリモコン「Nature Remo」シリーズの最新モデル「Nature Remo 3」を発表した。(2020/6/24)

「新型コロナウイルス接触確認アプリ」、6月19日15時に配信開始
厚生労働省は、「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」を6月19日15時に配信開始する。対象OSはAndroidがAndroid 6.0以上、iOSがiOS 13.5以上。スマートフォンのBluetoothを活用して、新型コロナウイルス感染症の陽性者と約1m以内で15分以上接触した可能性がある場合に通知を受けられる。(2020/6/19)

バージョン5.1の認証を取得:
ホシデン、車載対応のBLEモジュールを開発
ホシデンは、車載用途に向けたSoCタイプのBluetooth Low Energy(BLE)モジュール「HRM3012」を開発した。2020年7月よりサンプル出荷を始める。(2020/6/19)

サンワ、薄型設計のiPhone/iPad向けBluetoothキーボード発売 テンキーあり/なしの2モデル
サンワサプライは、iPhone/iPad向けBluetoothキーボードを発売。持ち運びやすい薄型モデルで、3台の機器をワンタッチ切り替えできるマルチペアリング機能を搭載。テンキー付き「400-SKB064E」とテンキーなし「400-SKB065E」の2モデルで展開する。(2020/6/18)

組み込み開発ニュース:
BluetoothとDALIが連携、IoT対応商用照明システムの採用推進に向け
Bluetooth SIGとDiiAは、IoT対応商用照明システムの採用推進に向けて協力する。DALI-2に準拠した器具や装置とD4iに準拠したインテリジェント照明が、Bluetooth meshによる照明制御ネットワークで展開可能となる。(2020/6/18)

厚労省「新型コロナウイルス接触確認アプリ」概要を公開 陽性者と「半径1m以内」「15分以上」接触で通知する仕組み
情報の収集にはBluetoothを利用。(2020/6/15)

厚生労働省が「濃厚接触通知アプリ」の詳細を公開 6月中旬に配信予定
厚生労働省は6月12日、6月中旬頃にサービス開始予定の「濃厚接触通知アプリ」の詳細を明らかにした。App StoreとGoogle Playストアで公開する見込み。スマートフォンのBluetoothを使い、人が半径1m、15分以上の接触をした可能性を暗号化して記録する。(2020/6/15)

電子ブックレット(EDN):
Bluetooth meshを正しく理解する
「EDN Japan」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、Bluetooth meshを正しく理解するための基礎講座として、このネットワークトポロジーを支える基本的な概念をはじめ、デバイスの管理やセキュリティについて解説した連載「Bluetooth mesh入門」を1本にまとめました。(2020/6/15)

cheero、ダンボーデザインのワイヤレスイヤフォン発売 「左右」文字入りバージョンも
cheeroは、Bluetooth 5.1を搭載したaptX・AAC対応のワイヤレスイヤフォン「cheero DANBOARD Wireless Earphones(CHE-627)」を発売。「左右」の文字入りバージョンもAmazonで先行販売する。(2020/6/12)

NXP KW39、KW38、KW37:
長距離通信に対応した車載、産業用途向けMCU
NXPセミコンダクターズは、マイクロコントローラーの「KW3x」シリーズに、車載および産業用途向けとなる「KW39」「KW38」「KW37」を追加した。Bluetooth 5.0ロングレンジ機能と拡張Bluetoothアドバタイジングチャンネルを搭載する。(2020/6/12)

タッチパッドで操作できるiPhone/iPad向けBluetoothキーボード サンワサプライから
サンワサプライは、iPhone/iPadで利用できるタッチパッド付きBluetoothキーボード「400-SKB066」を発売。カーソル操作やクリックが可能で、ボタンを押せば3台の機器をワンタッチ切り替えできるマルチペアリング機能を備えている。(2020/6/10)

Androidの6月の月例セキュリティ更新は「Critical」2件を含む多数の脆弱性修正あり
GoogleがAndroid OSの月例セキュリティ更新の6月版配信をPixelシリーズ向けに開始した。危険度が最高の2件を含む多数の脆弱性が修正され、PixelシリーズではBluetoothや音声などのバグ修正も多数行われる。(2020/6/2)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。