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AI議事録

AI議事録ツールは、会議や商談の音声をリアルタイムでテキスト化し、要約まで自動で行うIT製品です。発話者の特定や専門用語の辞書登録機能により、精度の高い記録を即座に作成。これまで膨大な時間を要していた「記録」と「共有」の工数を最小化します。決定事項やタスクの漏れを防ぐことで、会議の質と事後のアクションを改善。チーム全体の情報密度を高め、貴重な社内資産としての情報活用の体制を促進できます。

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【2026年版】AI議事録のおすすめツールを徹底比較|2026年最新の活用法とセキュリティ対策

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ITセレクト編集部

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AI議事録ツールで会議をもっとスマートに|機能・メリット・選び方を解説のメインビジュアル

会議中のメモ取りに追われて議論に集中できない。議事録のまとめ作業で1日が終わってしまうほど時間と手間がかかる。そんな課題を解決するのが「AI議事録ツール」です。

近年、AI議事録ツールの進化により、音声の文字起こしだけでなく、文脈を汲み取った高度な要約やネクストアクションの自動抽出なども可能になってます。しかし、法人導入においては、機密情報の取り扱いやデータの再学習といったセキュリティ面での懸念も少なくありません。

本記事では、AI議事録の仕組みから導入メリット、そして企業の信頼を守るためのリスク管理、このカテゴリーの人気製品(全8製品/2026年5月更新版)までを詳述します。会議を単なる「記録」で終わらせず、価値ある「資産」に変え、データとして活用していくために動いてきましょう。

この記事のポイント

  1. AI議事録とは: 音声認識技術と自然言語処理を用いて、AIが会議の内容を自動でテキスト化・要約する「新世代の文字起こしツール」の仕組みのことです。
  2. ビジネス活用のメリット: 議事録作成の工数を劇的に削減し、情報の透明性を高めることで意思決定を迅速化します。
  3. セキュリティとリスク管理: 法人利用では、入力データの非学習設定や、ISMS等のセキュリティ認証の確認が不可欠です。
  4. システム選定の基準: 認識精度や話者分離能力に加え、ZoomやTeams、Slackなどの外部連携性が重要です。分からなければ「専門家に聞く」手段もありますので、積極的に活用していきましょう。

AI議事録ツールとは何か

ビジネスにおけるコミュニケーションの核心である「会議」は、重要な意思決定の場である一方、その記録にかかる工数が大きな負担となってきました。

AI議事録(AI議事録ツール)は、人工知能技術を活用して、会議での発言をリアルタイムあるいは録音データから自動的にテキスト化し、さらに重要なポイントを要約するシステムあるいは機能のことを指します。

かつての音声認識技術は、周囲のノイズや複数人の重なり合う発言に弱く、実務で利用するには人間(実作業者)が介在した大幅な修正が必要でした。しかし、近年の深層学習(ディープラーニング)の発展により、認識精度は飛躍的に向上しました。

2026年現在は、会議を「記録する(録音するだけ)」のフェーズから、会議の内容を構造化して「分析・活用する」フェーズへと進化しています。

会議が変わる|AI議事録ツールの基本機能と仕組み

AI議事録がどのようにして高度な出力を実現しているのか、その背景にある技術的仕組みを解説します。ポイントは以下の通りです。

  • 音声認識(ASR)と話者分離の進化
  • 大規模言語モデル(LLM)による構造化要約

音声認識(ASR)と話者分離の進化

AI議事録の第一歩は、音声をテキストに変換する「自動音声認識(ASR)」です。これに加えて、誰がどの発言をしたかを識別する「話者分離(ダイアリゼーション)」技術がキモとなっています。

最新のアルゴリズムでは、発話者の声の特徴や方向を解析し、複数人が同時に発言する会議体であっても、個々の発言を正確に切り分けることが可能です。

大規模言語モデル(LLM)による構造化要約

現在のAI議事録を象徴する機能が、生成AI(LLM)による自動要約です。単に文字を要約するだけでなく、会議の目的や文脈を理解し、「決定事項」「保留事項」「次のアクション(タスク)」といった項目ごとに構造化して出力します。これにより、参加者は会議終了と同時に、実行可能なタスクリストを手にすることができます。

AI議事録ツールの主な活用シーン

AI議事録ツールは、日々の定例会議やプロジェクトミーティングにおいてリアルタイムで、あるいは自動的に議事録を生成することで、会議後のドキュメント作成作業を大幅に削減できます。発言者の識別機能によりいつ・誰の発言かも記録できるので、議事内容を後で確認するシーンにもとても有効です。

また、自動要約やキーワード抽出機能は会議に参加できなかったメンバーへの情報共有に役立ちます。一部のツールでは、議論された内容をもとにタスクを抽出し、プロジェクト管理ツールなどと連携する機能も搭載されています。

その他にも、多言語対応によるグローバル会議の支援、録画データとの同期による振り返り、オンライン研修やウェビナーの記録、採用面接や取材の記録整理など、活用シーンは多岐にわたります。

AI議事録ツールを業務で活用するメリット

AI議事録の導入は、単なる事務作業の軽減にとどまらない多角的な価値をもたらします。特に大きなメリットは以下の通りです。

  • 議事録作成工数の劇的な削減
  • 会議への集中力向上と参加者の負担軽減
  • 情報の透明性とナレッジの資産化
  • リアルタイム翻訳による多言語対応
  • タスク漏れの防止と進捗管理の効率化
  • 会議自体の質の改善

1. 議事録作成工数の劇的な削減

従来、1時間の会議に対して議事録を整えるのに数時間を要することも珍しくありませんでした。AI議事録を活用すれば、会議終了と同時にドラフトが完成します。人間による最終確認と修正を含めても、作成時間は従来の10分の1程度に短縮可能です。

2. 会議への集中力向上と参加者の負担軽減

記録担当者が発言の書き留めに追われることがなくなるため、参加者全員が議論に集中できます。また、書記という特定の役割に負荷や責任が集中することを防ぎ、チーム全体のメンタルモデルを健全に保つ副次効果も期待できます。

3. 情報の透明性とナレッジの資産化

会議の記録がテキストとして残るため、参加できなかったメンバーへの共有が容易になります。

さらに、過去の会議内容をキーワード検索することも容易になるため、過去の経緯や意思決定の背景を即座に振り返ることが可能になります。そして、会議が企業の「知の資産」として蓄積されます。

4. リアルタイム翻訳による多言語対応

グローバル会議においては、発言をリアルタイムで翻訳し、字幕として表示する機能を備えた機能が威力を発揮します。

このことは、「言語の壁」に由来する情報格差やコミュニケーションの課題を解消する特に効果のある機能と考えられます。多様な背景を持つメンバーとの円滑な合意形成を支援します。

5. タスク漏れの防止と進捗管理の効率化

AIが抽出した「ネクストアクション」を、SlackやTeamsなどのチャットツールや、Trello、Asanaといったタスク管理ツールへ自動連携させることで、会議後の実行漏れを物理的に防ぐことができます。

6. 会議自体の質の改善

発話比率を可視化するといた分析機能を備えるツールもあります。特定の人物だけが話しすぎていないか、あるいは発言が少ないメンバーがいないかを定量的に把握できる機能です。

こういった分析機能も併用することで、より活発で、建設的な議論が行われるよう、議長・管理職も、会議参加者も、会議の質をよりよく修正していくようよい効果が働きやすくなります。

 

関連商談議事録の書き方と活用術|営業成果を上げる記録方法

【最重要】法人利用におけるセキュリティとリスク管理

企業の機密情報が飛び交う会議において、AI議事録ツールの導入には厳格なセキュリティ基準も求められます。選定において特に重視して置きたい要素は以下の通りです。

データの再学習と機密保持

最も懸念されるのは、入力した音声データやテキストがAIの学習に利用され、他社の出力結果に反映されてしまうリスクです。

法人向けプラン/製品では「入力データを学習に利用しない」ことを規約で明記している、あるいはオプトアウトの設定を設ける製品がほとんどですが、中にはそうではないものもあるかもしれません。導入前に必ず確認が必要です。

認証情報の確認とガバナンス

セキュリティ面の担保については、例えばISMS(ISO 27001)やPマーク、さらにはより厳格なSOC2などのセキュリティ認証を取得しているベンダーを選ぶことが、企業のガバナンスを守る上で重要といえます。

このほか、シングルサインオン(SSO)への対応や、アクセス権限の細かな設定が可能かどうかも導入時の選定/チェックポイントとなります。

ハルシネーション(AIの嘘)への対処

生成AIによる要約には、稀に事実と異なる内容が含まれる「ハルシネーション(AIの嘘)」が発生することがあります。

存在しないデータや、古い法律などの情報に基づいた“誤り”の内容をAIが生成し、それを見抜けずに誤った内容のまま共有してしまった場合、それが例え社内向けのみだとしても、情報の信頼性や活用価値は大きく損なわれるでしょう。

特に数値や日付、人名などの固有名詞については、AIの出力を過信せず、必ず録音音声や原文テキストと照らし合わせて確認するワークフローを確立しておく必要があります。

関連記事生成AIの「ハルシネーション」という新たなリスクを理解する

主要なAI議事録ツールおすすめ8選を比較

ツール選定では、自社の会議環境や目的に合った認識精度、必要機能、操作性、セキュリティ、コスト対効果、連携性などを総合的に検討することが重要です。ここではおすすめのAI議事録ツールを厳選してご紹介します(製品名 abcあいうえお順/2026年5月更新版)。

このほかにもおすすめ製品があります。搭載機能や特徴、評価/口コミ数などで絞り込み/並べかえができる「おすすめAIツール一覧&検索ページ」をぜひお試しください。またITセレクトでは、IT製品・サービス選定に詳しい専門スタッフに聞ける「ITセレクトのコンシェルジュ相談サービス(無料)」も用意しています。こちらもぜひご活用ください!

ツール名 提供形態例 主な機能例 連携可能
ツール
価格 無料
トライアル
AI CORPORATE(エーアイ コーポレート)
クラウドSaaS ・経営データ統合

・AI総務(社内問い合わせ自動応答)

・AI議事録

・話者分離

・AI要約

・Zoom

・Microsoft Teams

・Google Meet

要問い合わせ 要問い合わせ
AI GIJIROKU クラウドSaaS ・リアルタイム文字起こし

・話者識別

・AI要約

・多言語翻訳・専門用語辞書

・Zoom

・Microsoft Teams

・Google Meet

チームプラン 327800 円/年 パーソナルのみ招待コード登録で1週間
AmiVoice ScribeAssist スタンドアローン・クラウド ・リアルタイム

・バッチ文字起こし

・話者識別

・専門分野別エンジン

・ChatGPT要約

・Word

・Excel

・Zoom

・ChatGPT

個別見積もり 要問い合わせ
AutoMemo 専用レコーダー+クラウド ・Whisper文字起こし

・GPT要約

・ToDo抽出

・メール転送

・Dropbox

・Google Drive

・OneDrive

・kintone

・メール

スタンダード 1,280 円/月~(税込) 毎月1 hまで
Notta Web・アプリ・拡張機能 ・リアルタイム文字起こし

・話者識別

・AI要約

・58言語翻訳

・画面録画

・Zoom

・Teams

・Google Meet

・Webex

・Notion

・Slack

・Salesforce

プレミアム 1,980 円/月~(税込) 120 分/月
Rimo Voice クラウドSaaS ・日本語特化文字起こし

・AI要約

・音声同期

・雑音除去

・SRT出力

・Zoom

・Teams

・Google Meet

従量課金 22 円/30 秒(音声)(税抜き) 60 分まで
YOMEL クラウドSaaS・デスクトップ ・リアルタイム文字起こし

・話者識別

・AI要約

・Q&A抽出

・リアルタイムフォロー

・Zoom

・Google Meet

・Teams

・Webex

スタータープラン 28,000 円/月(30 h)(税抜き) 2週間
スマート書記 クラウドSaaS・アプリ ・リアルタイム文字起こし

・決定事項/ToDo抽出

・用語登録

・議事録エディタ

・多言語対応

・Zoom

・Teams

・Google Meet

・Webex など

ライセンス料 10,000 円/月~(AIパックは別途見積り)(税不明) 14日間

おすすめ生成AIで文字起こし/議事録作成自動化を実現する方法

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AI議事録の導入ステップと活用のヒント

導入後の効果を最大化するには、技術的な設定と運用上の工夫を両輪で進めることが大切です。

  • 精度向上のための活用のヒント
  • 定着させるための運用上の工夫

精度向上のための活用のヒント

会議室はなるべく静かで反響の少ない場所を選び、指向性の高い外部マイクを使用して音声をクリアに録音します。専門用語や固有名詞は事前に辞書登録し、誤認識を抑えましょう。文字起こし後の誤変換はすぐに修正することでAIが学習し、次回以降の精度が向上します。進行役は発言が重ならないよう声掛けし、AIが正しく話者を分離できる環境を整えてください。

定着させるための運用上の工夫

導入目的や期待効果を社内で明確に共有し、初期段階の成功事例を周知することで利用意欲を高めます。まずは基本機能のみを使うシンプルな運用から始め、慣れてきたら高度な機能を段階的に展開してください。ヘルプデスクや専用チャットで疑問に即時対応するサポート体制を整え、必要に応じて議事録形式を柔軟に使い分けるルールを設けることも効果的です。

 

おすすめ無料で使えるAI文章解析・校正支援ツール10選

よくある質問(FAQ)

AI議事録ツールの導入検討において、ユーザーから多く寄せられる質問に回答します。

Q1. 専用のマイクを購入する必要がありますか。

PCの内蔵マイクでも利用可能ですが、会議室での多人数会議などでは全指向性マイクを使用することで認識精度と話者分離の正確性が格段に向上します。Web会議の場合は、ヘッドセットの利用が最も安定した結果をもたらします。

Q2. AIが生成した要約に誤りがあった場合、どうすればよいですか。

AIの要約はあくまでドラフト(下書き)として捉えてください。重要な決定事項については、AIが作成したテキストの横に元の発言へのリンクが表示されるツールを選ぶと、原文との照合がスムーズになり、修正の手間を最小限に抑えられます。

Q3. 対面での会議でも利用できますか。

はい、可能です。スマートフォンアプリをテーブルの中央に置く、あるいはPCから録音することで利用できます。最新のツールでは、対面会議特有の物理的な距離感を考慮した話者識別技術も搭載されています。

Q4. 導入することで本当にコスト削減になりますか。

議事録作成に週5時間を費やしていた担当者の工数が30分に短縮された場合、その人件費の差額はツールの月額費用を大きく上回ることが一般的です。また、会議内容の即時共有による意思決定のスピードアップという定性的なメリットも、企業の競争力向上に大きく寄与します。

まとめ:AI議事録ツールの活用で、会議の質、そしてビジネスの質を上げる

AI議事録は、会議という伝統的な業務プロセスを、デジタルトランスフォーメーション(DX)の起点へと変える力を持っています。記録に忙殺される時代は終わり、人間はより高度な意思決定、創造的な議論、そして他者との深い共感に時間を割くことこそ役割である──。このように考え方を変えてみてはいかがでしょう。

技術の進化とともに、AIによる議事録化も単なる「書記」から、会議のファシリテーションを支援する「参謀」へと進化していくとされています。適切なツールを選び、安全なガイドラインのもとで運用を開始することが、2026年以降のビジネス競争力を左右する重要な一歩となります。ぜひ、一緒に取り組んでいきましょう。

もし「自社に合うIT製品・サービスが分からない」「どう探せばよいのか分からない」とお困りでしたら、あるいは「おすすめ製品・ベンダーを紹介してほしい」「詳しい人に相談したい」のような希望がありましたら、適切なIT製品・サービス選定に詳しいIT専門スタッフに聞ける・相談できるITセレクトのコンシェルジュ相談サービスを用意しています。ぜひご利用ください。(無料です!)

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製品紹介

AI議事録の製品が2件あります

NEW

Otolio(旧:スマート書記)

エピックベース株式会社

4

7

Otolio(旧:スマート書記)は、会議前の準備から会議中の記録、会議後のフォローまでを自動実行するAIエージェントです。商談・社内定例・1on1・採用面接・経営会議など、あらゆる会議に対応します。累計利用社数8000社以上、累計利用者数5万9000人以上の実績があるとうたいます。14日間の無料トライアルから始められます。

■会議前・中・後をカバーする自動実行機能
過去資料の確認やアジェンダ作成といった会議前の準備から、発言内容の記録、会議後の議事録作成・共有までをAIが先回りして実行します。会議に関わる業務時間と精神的な負担の軽減を後押しします。

■議事録の自動生成とToDo整理を一括で処理
会議音声データをもとに、議事録の自動生成とToDo整理を自動で行います。使えば使うほどAIの精度が向上する仕組みも備えており、録音・文字起こし・議事録・タスクを一画面で管理できます。

■CRMなど主要な外部ツールとの連携
Zoom、Microsoft Teams、Google Meetのほか、Salesforce、Google Workspace、Outlook、Garoonといった外部ツールと連携でき、kintoneとの連携も予定されています。連携なしでも参加者全員の音声を1台の端末で録音可能です。

■AI学習を行わず安心して利用できる
お客様の許可なく機械学習は行われない設計で、ISO27001認証も取得しています。データはサーバー側で暗号化して保護され、WAFの導入により不正なリクエストを検知・遮断しています。

■録音から議事録・タスク管理までの一画面完結
録音・文字起こし・議事録からタスク管理まで、すべてを一画面で完結できます。東京リージョンを基本とした国内データセンターを利用しており、ツールを行き来する必要がなく直感的に操作できます。

■専任チームが導入から定着まで伴走支援
導入推進者向けの専任担当者の引き合わせやマニュアル作成サポート、利用状況のレポート提供など、導入から定着までをカスタマーサクセスチームが支援するサービスも用意します。利用ユーザー向けにはオンライン説明会やチャットでの疑問解決にも対応しています。

※この概要はAIツールを活用して作成し、発注ナビ/ITセレクト編集部が内容を確認しています。

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ユーザーレビュー

総合評価

4

powered byITreview

自動で文字起こしができて便利な議事録ツール

4.5

投稿日:

良いポイント

会議が多い会社では、議事録をとってほしいというのはなかなか大変です。一つの議事録を作るのにとても時間がかかっていましたが、こちらを導入したことで議事録作成の手間が大幅に改善されました。今まで音声を録音して聞きながら記入するという作業をしておりましたが、AIが自動で要約し、議事録のほぼ完成版を作成してくれるのでとても助かっています。また、ワークスペースごとに部署単位で内容を管理できるため、見たい人だけが閲覧できるという点もよかったです。

改善してほしいポイント

音声がバッチリ録れていれば議事録が作成されますが、声が小さい方は注意が必要です。また、UIが少しわかりづらく、ユーザーを作成する際などに少し手間がかかりました。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種その他専門職
業種自動車・自転車
社員規模100-300人未満

議事録作成の概念を変えるAIパートナー

3

投稿日:

良いポイント

単なる文字起こしではなく、議題(アジェンダ)に沿った要約や、ネクストアクションの抽出が自動で行われるため、後から見返した際の内容把握がスムーズです。

改善してほしいポイント

マイクの配置や環境にもよりますが、発言が重なった際の分離精度が向上するとさらに修正の手間が減ると感じます。PC版に比べて、スマホアプリの編集機能がやや限定的です。外出先でサクッと修正できるようになることを期待します。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種ITコンサルタント
業種医院・診療所
社員規模50-100人未満

自由度が高い議事録ツール

3.5

投稿日:

良いポイント

文字起こしの精度はかなり高いと感じます。特に打ち合わせの中で専門用語や早口のやりとりがあっても、後から見直すとほとんど修正不要で読めるレベルです。タイムスタンプ機能も便利で、議事録のテキストからすぐに音声を再生して確認できるので、「この表現って本当に言ったっけ?」と迷ったときにすぐ裏取りができます。録音を最初から探す手間がなくなったのは正直ありがたいです。

改善してほしいポイント

最初の設定が少し複雑なので、この様なツールに慣れていない人にはハードルが高いかもしれません。Slack・CRMなどと自動連携はできないので、CSVでインポート・エクスポート作業が発生するので地味にストレスです。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種宣伝・マーケティング
業種経営コンサルティング
社員規模100-300人未満

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NEW

Rimo Voice

Rimo合同会社

4.2

20

Rimo Voiceは、会議内容をリアルタイムで把握し、重要ポイントや今後取るべきアクションを自動抽出するAI議事録ツールです。日本語の専門用語まで正確に認識する高精度な文字起こし・要約に加え、60以上の言語に対応し多国籍チームとの会議にも活用できます。ISO27001・ISO27017認証を取得したセキュリティ体制も備えています。

■重要ポイントとネクストアクションの自動抽出
会議内容をリアルタイムで把握し、重要ポイントや今後取るべきアクションを自動で抽出します。議論の質や業務効率を大幅に向上させ、チーム全体の生産性向上に貢献します。会議のやりっぱなしからの卒業を後押しします。

■専門用語まで正確に認識する高精度な要約
日本語会話を専門用語まで正確に認識し、高精度な自動文字起こし・要約を実現します。単語登録により固有名詞や社内用語にも対応でき、精度の高い議事録がそのまま業務で使えます。

■60以上の言語に対応した多言語会議支援
60以上の言語に対応しており、多国籍チームや海外クライアントとの会議もスムーズに処理できます。英語での会議中もその場で日本語訳が表示され、聞き逃した内容も発言の背景をチャットで即座に検索して確認できます。

■雑音や言い淀みを自動で除去し読みやすく整理
雑音や「えーと」などの発声を自動で除去し、読みやすく整理された議事録を作成します。業界特有の専門用語や社内用語は単語登録によって、文字起こしの精度をさらに高められます。

■主要な会議ツールとの連携と共同編集機能
Microsoft Teams、Zoom、Google Meet、Webexなど主要な会議ツールと連携し、すべての会議内容を確実に記録します。チームメンバーやAIとリアルタイムで同時編集し、協働で認識を合わせながら議事録を作成できます。

■ISO認証を取得した強固なセキュリティで運用
ISO27001・ISO27017認証を取得しており、データは日本国内で安全に保管されます。通信やデータはすべて暗号化され、利用制限・IPアドレス制限・シングルサインオンなど多彩なセキュリティ機能を搭載しています。

※この概要はAIツールを活用して作成し、発注ナビ/ITセレクト編集部が内容を確認しています。

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ユーザーレビュー

総合評価

4.2

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議事録作成時間が一切なくなります

5

投稿日:

良いポイント

議事録作成が会議終了後すぐに完了するため、作業時間はほぼ0になった。また会議内の決定事項や次回までのアクションアイテムも提案してくれるため、次回会議のアジェンダもそのまま作成できる。そもそも日本語の精度も高く、誤字脱字はほぼありません。

改善してほしいポイント

自社で利用しているチャットアプリとの連携はまだ対応していないため、連携できることを期待しております。連携できればカレンダーからそのまま利用できるため、セッティングが楽になります。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種総務・庶務
業種その他小売・卸売
社員規模300-1000人未満

非常に助かってます

4

投稿日:

良いポイント

優れている点・好きな機能・議事録作成の工数を大幅に削減できる・オンライン会議との相性が良いその理由・録音から文字起こしまでが自動で行われるので、メモを取ったり後から聞き直して書き起こしが不要になった。これにより、会議後の作業時間が大幅に短縮され、他の業務に時間を割けるようになった。・Web会議と組み合わせて使いやすく、リモート環境でも情報の取りこぼしが起きにくい。ハイブリッドワークが多い環境でも会議の内容を均等に共有できる。

改善してほしいポイント

音声認識精度のさらなる向上に加え、要約やタスク抽出の強化や、外部ツール連携の拡充により、より多様な用途で会議中に活用できる幅が広がることを期待します。


非公開ユーザー
IT管理者
職種総務・庶務
業種食料品
社員規模50-100人未満

議事録作成の精度が高い

4

投稿日:

良いポイント

良いポイントリアルタイムでの文字起こし:話題を確認できるので便利です。AIチャット機能が便利:必要な情報を抜き出したりまとめたりすることが容易になり、手間が省けます。議事録の精度が高い:内容も的確であることが多く、議事録や文字起こしから当該部分のデータにすぐにアクセスできるのも助かっています。

改善してほしいポイント

改善してほしいポイント・文字起こしの精度文字起こしの精度がもう少し上がると助かります。仕方がない点もありますが、特に音声が不明瞭な場合や複数人が1つのマイクを使用する場合は精度が下がります。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種その他専門職
業種その他
社員規模20人未満

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MiiTel Meetings

株式会社RevComm

4

3

MiiTel Meetingsは、オンライン商談の録画データを自動で文字起こし・解析するAIトーク分析ツールです。フィラー発話の自動除去や要約文の自動生成に加え、Salesforceと連携して商談データを自動的に蓄積できます。ZoomやTeams、Meetとの自動連携により、録画の共有忘れも防げます。

■オンライン会議システムとの自動連携録画
ZoomやTeams、Meetと連携することで、会議終了時に録画データが自動的にMiiTel Analyticsへ保存されます。音声認識結果や会議中のチャットなどの履歴もあわせて表示され、録画のアップロード忘れを防いで確実に履歴を残せます。

■フィラー発話を自動で取り除き要約文を生成
「あー、えー」などのフィラー発話を自動的に取り除き、要約文も自動で生成することで、議事録の作成工数を大幅に削減します。文字起こし結果はZapier連携によりGoogleドキュメントやワードファイルへ書き出すことも可能です。

■トピック判定による商談シーンの把握
トピック判定により商談の流れを効率的に把握でき、見たい場面をすぐに再生できます。コメント欄に商談のサマリーを記録し、見返したい場面をコメント付きで共有できるため、録画を見返す手間を抑えられます。

■話す速度や沈黙回数などをAIが定量評価
話す速度や被り回数、沈黙回数などをAIがトークを定量的に評価します。感情認識機能により、取引先とユーザーの会議中の感情推移を可視化することもでき、商談の振り返りに活用できます。

■Salesforceと連携した商談データの自動蓄積
MiiTel Meetingsに保存された商談情報をSalesforceに自動的に記録でき、商談後にSalesforceへ記録する工数を削減します。個人の営業成果と会話プロセスを連動させ、ハイパフォーマーの商談プロセスをチームで可視化できます。

■商談量に応じて柔軟にプランを選択できる
月間40時間までのミニマムプラン、70時間までのスタンダードプランなど、商談量に応じた料金プランが用意されています。録画ファイルや音声ファイルが残っていれば、過去のミーティングをアップロードして解析することもできます。

※この概要はAIツールを活用して作成し、発注ナビ/ITセレクト編集部が内容を確認しています。

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ユーザーレビュー

総合評価

4

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AI機能が向上して使いやすくなった!

4.5

投稿日:

良いポイント

Miitel MeetingsのAI機能が当初実装されたときは文字起こし精度などイマイチ、議事録作成機能も「そんな結論になってない」「はじめから自分で作る方がよっぽどいい」と思っていましたが、あるタイミングから文字起こしの精度が上がり、議事録も(もちろん手直しは必要ですが)わりと良くなり、「こういう機能が入るとよい」と思っていた議事録の独自テンプレートも入り、とても使いやすくなりました。以前から実装されていた「話している割合」や「スピード」が定量的に示されるので自身やメンバーのフィードバックにつなげられるところ、「予算」「スケジュール」などの項目を打合せ中のどこで話していたかや、質疑応答の内容(Qに対してAがどこか)も分かり、振り返りもしやすい点なども気に入っています。

改善してほしいポイント

文字起こし文中においてQAの対応ができているので、議事録作成機能においても「打合せ中の質疑応答内容」「QA」のような項目でまとめてくれるようになるとさらに便利と思う。現在はうまく出力されないので、手入力で補っています。(議事録テンプレート作成時に設定する指示内容を工夫すればきちんと出力されるのかもしれないのですが、、)


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種営業・販売・サービス職
業種ソフトウェア・SI
社員規模50-100人未満

機能豊富な会議分析ツール

4.5

投稿日:

良いポイント

優れている点・好きな機能・Web会議の文字起こし機能・文字起こした内容の要約機能・生成AIを利用した議事録機能・感情認識機能その理由・話者分離して会話内容を把握できるレベルの精度で文字起こしが可能・会議や商談の流れを素早く把握できる・プロンプトをカスタマイズして議事録が作成できるので業務効率化につながる・会議の中の会話のポジティブな部分、ネガティブな部分が色で表示され、その部分に移動して内容を確認する事ができる

改善してほしいポイント

欲しい機能・分かりづらい点・単語登録機能・会議botのアイコン変更機能その理由・会議では独自用語が使われる事も多いので、単語登録機能があると音声認識の精度が更にあがると思う・録音botを招待すると会議参加者に違和感を与える事もあるので、書記のアイコンに変更できる機能などあれば会議参加者の心理的安全性が高まると思う


非公開ユーザー
IT管理者
職種社内情報システム(その他)
業種情報通信・インターネット
社員規模1000人以上

MiiTel Meetingsを使ってみて

3

投稿日:

良いポイント

優れている点・好きな機能・議事録作成機能・Salesforce連携その理由・ある程度のリライトは必要だが、意図する内容で議事録作成してくれる。時間が経過すると細かい打ち合わせ内容は忘れてしまうことが多く、営業部門には重宝する機能だと思います。・打ち合わせ内容はSalesforceの活動履歴で確認することがほとんど。Salesforceを使用している企業の場合、must機能だと思います。

改善してほしいポイント

欲しい機能・分かりづらい点・議事録作成のテンプレートが1パターンしかない・議事録作成するのに指示が必要その理由・議事録テンプレートが顧客との商談用(議題、現状課題、提案内容、決定事項、ネクストアクション)の1パターンしかない。例えば、社内ミーティング用の議事録テンプレート、ウェビナー用の議事録テンプレートなどがあると、利用用途のバリエーションが増えて助かります。・都度、議事録作成ボタンを押下しないと議事録を作ってくれないのが面倒だと感じました。管理者画面で自動作成する・しないの設定ができると嬉しいです。


非公開ユーザー
導入決定者
職種営業・販売・サービス職
業種情報通信・インターネット
社員規模100-300人未満

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JAPAN AI SPEECH

JAPAN AI株式会社

4.2

7

JAPAN AI SPEECHは、会議の文字起こしから要約・ToDo抽出、議事録の横断分析までを一気通貫で行うAI議事録ツールです。60ヶ国語以上のリアルタイム翻訳と高精度な話者分離により、専門用語や多言語会議でも正確に記録・共有できます。蓄積した議事録を組織の資産として活用できる点が特徴で、ISMS・Pマークにも準拠しています。

■会議中のその場字幕によるリアルタイム記録
会議中にその場で発言を文字化し、会議が終わった瞬間には議事録の下書きが完成しています。オンライン・対面どちらの会議にも対応しており、会議にBotを入れるだけで要約やToDo抽出まで自動で整理されます。

■決定事項・宿題・担当をワンクリックで構造化
長い会議もワンクリックで要点に整理でき、決定事項・宿題・担当者を自動で構造化して抽出します。自社の議事録フォーマットや対談形式に合わせた出力にも対応しており、参加者全員が同じ認識で次のアクションへ動き出せます。

■複数会議を横断した検索・論点追跡機能
蓄積した議事録全体を資産化し、複数の会議をまたいで「あの論点」「あの決定」を検索・要約・追跡できます。過去の商談経緯や定例会の積み残し課題を、AIが時系列で抽出し組織のナレッジとして活用できます。

■60ヶ国語以上へのリアルタイム翻訳に対応
多言語会議もその場で翻訳し、参加者全員が同時に理解できます。海外拠点や外国籍メンバーとの会議を止めることなく進行でき、専門用語に強いモデルが記録精度を支えます。

■高精度モデルによる話者分離
分離精度の高いモデルに対応し、誰が何を話したかを整理して記録します。専門用語や複数話者がいても、発言のまとまりごとに話者を分離し、発言者ごとに整理された正確な議事録を生成できます。

■SSOやログ管理など多層的なセキュリティで運用できる
SSO(シングルサインオン)やIP制限・権限管理、ログ管理・データ暗号化、国内データ処理などに対応しています。ISMS(ISO/IEC 27001)・Pマークにも準拠し、入力データを学習に使わない設計で重要な会議でも安心して利用できます。

※この概要はAIツールを活用して作成し、発注ナビ/ITセレクト編集部が内容を確認しています。

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ユーザーレビュー

総合評価

4.2

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業務効率化につながる

4

投稿日:

良いポイント

JAPAN AI SPEECHは、オンライン・オフラインどちらの会議も文字起こししてくれます。オフラインの場合は、リアルタイムまたは録音データを用いて文字起こしを行います。オンラインの場合、GoogleまたはMicrosoftと連携しておけば、自動的に文字起こしボットが会議に参加し、文字起こしをしてくれます。文字起こし自体の精度が高く、話者分離の性能もとても高いと感じます。専門的な用語でも比較的認識してくれますし、万が一異なる文字起こしになった場合でも、直接編集することができます。また、文字起こししたデータを活用して、議事録の作成ができます。テンプレートを使えば、「生成」ボタン1つで議事録が完成するので、誰でも簡単に利用できると思います。

改善してほしいポイント

以前書いた文字起こし後のテキスト編集部分について、現在の仕様は、文字起こしのテキストがある一定の塊ごとに表示されるようになっています。単語の編集をしたい場合、塊をすべて修正してからテキストの欄に記入しないといけないので、コピー・ペーストのひと手間が必要な点を改善して欲しいです。


非公開ユーザー
導入決定者
職種営業・販売・サービス職
業種情報通信・インターネット
社員規模50-100人未満

JAPAN AI SPEECHによる翻訳事業の利用状況

5

投稿日:

良いポイント

顧客や協業する翻訳会社との打合せで利用しています。Google MeetやZoomやTeamsといったWeb会議ツールで、自動的に動画・音声を保存し、文字起こしをすることができます。その後、議事録を作成するにあたり、複雑なフォーマットや各種テーマに応じた形で、テンプレートを作成して、活用しています。打合せ内容を見返したり、また打合せ内容を社員に共有することが簡単にできるので、非常に利便性が高いと感じております。

改善してほしいポイント

改善してほしいところはありません。今後の追加機能や追加AGENTのリリースを確認して、継続して活用してきたいと考えています。また、社内メンバーに活用を推奨していきたいと考えております。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種経営・経営企画職
業種その他
社員規模20人未満

もう、議事録に悩まずに済みます

3.5

投稿日:

良いポイント

「後から使える議事録」になる点が一番の価値単なる発言の文字起こしではなく、「誰が・何を決めたか」「次に何をすべきか」が自然に整理されるため、会議後に読み返したときの実用性が高いです。自分で議事録をまとめ直す手間が、ほぼ不要になりました。会議中に“書くこと”から解放され、話を聞くことに集中できるメモを取ることを気にせず、相手の発言や意図に集中できるようになりました。結果として、会議中の理解度や発言の質が上がったと感じています。要点の抜け漏れが減る安心感人手で書くと省略してしまいがちな細かい合意事項や前提条件も拾ってくれるため、「言った/言わない」の確認がほぼ不要になります。特に複数部署・複数名が関わる会議で効果を実感しました。文章のトーンが“社内共有向け”でそのまま使える箇条書きの粒度や表現がちょうどよく、手直しせずにそのまま社内共有できる点が気に入っています。「AIっぽい文章」ではなく、実務文書として違和感がありません。

改善してほしいポイント

全体として満足度は高いものの、初回利用時に「どこまで自動で整理され、どこから人が手直しすべきか」が少し分かりにくいと感じました。議事録の完成イメージ(完成例)や、よくある使い方別テンプレートが最初に提示されると、活用の幅がより早く理解できそうです。また、「決定事項」「ToDo」「未決事項」の抽出精度を用途別に切り替えられると、定例会・打合せ・報告会などで使い分けやすくなると感じました。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種営業・販売・サービス職
業種食料品
社員規模100-300人未満

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NEW

AI議事録取れる君

株式会社ALM

3.6

2

「AI議事録取れる君」は、Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsに対応したAI議事録作成サービスです。会議の発言をリアルタイムで自動文字起こしし、会議終了後すぐにAIが自動要約します。導入社数3,000社以上の実績を持ち、月額1,380円(税別)からのお試しプランで利用を始められます。

■リアルタイム文字起こしとAI自動要約
マイクの音声をリアルタイムでテキスト化し、発話をAIエージェントが自動で高精度に要約します。会議終了後すぐに要点がまとまった議事録が完成し、共有までの時間を短縮できます。AI補正により誤変換や不要な言葉も自動で補正されます。

■発話人数を指定するだけで話者を自動識別
話者識別ボタンをクリックして発話人数を指定するだけで、自動で話者識別が行われます。誰が何を話したかが一目で分かるため、議事録の確認や共有がスムーズになり、「言った・言わない」の防止にもつながります。

■専門用語や社内用語に対応する単語登録機能
聞き取ってほしい専門用語や、AIが知らない固有名詞などを登録して認識精度を高められます。方言や業界特有の専門用語にも対応しやすくなり、社内特有の言い回しにも柔軟に対応できます。

■16言語への自動翻訳で多国籍会議にも対応
発話言語と翻訳言語を指定するだけで、90以上の国と地域の発話を主要な16言語に翻訳できます。海外拠点との会議や外国人スタッフとの打ち合わせでも、言語の壁を感じずに情報共有ができます。

■チームでの共同編集とブックマーク機能
参加者全員で議題や要約の作成、文字起こしの微修正などを共同編集できます。会議中の重要な発話はブックマークして、自由に加筆・修正・削除しながらリアルタイムで整理できます。

■監査ログや多要素認証などで安全性を確保
データの暗号化や通信の暗号化、多要素認証、監査ログ機能、IPアドレス制限、シングルサインオンなど、業界水準のセキュリティ機能を備えています。データがAIの学習に利用されることもありません。

※この概要はAIツールを活用して作成し、発注ナビ/ITセレクト編集部が内容を確認しています。

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ユーザーレビュー

総合評価

3.6

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サイズの大きな動画をソースに使えるのが強みです

3

投稿日:

良いポイント

優れている点・好きな機能録音、録画ファイルからの文字起こしで、5GBまで対応が可能で、アップロードしたらページを閉じてよいその理由主に録音、録画からの文字起こしを利用しているが、元となるソースを加工せずそのまま使えるのが助かる。録画ファイルだと2GB近いので、そのままアップロードできるサービスは助かる。

改善してほしいポイント

欲しい機能・分かりづらい点・スマートフォン、タブレット対応していない。その理由・議事録の画面をそのままPC以外でも見たい、利用したい。次のバージョンアップでぜひ検討してほしい。


非公開ユーザー
IT管理者
職種社内情報システム(開発・運用管理)
業種ソフトウェア・SI
社員規模50-100人未満

UIは優秀だと感じました。

4.5

投稿日:

良いポイント

UIが良く、詳細な説明がなくても直感的に利用することができます。特別な説明をせず、何名かに展開をしましたが、混乱なく使用してくれるようになりました。

改善してほしいポイント

強いて言うのであれば、議事録のフォーマットに関して、もう少し柔軟に変更することができれば...とは思います。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種営業・販売・サービス職
業種その他サービス
社員規模不明

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NEW

AmiVoice ScribeAssist

株式会社アドバンスト・メディア

4.6

14

AmiVoice ScribeAssistは、AI音声認識エンジンAmiVoiceを搭載し、スタンドアロン動作が可能なAI議事録ツールです。インターネット接続なしで録音から文字起こし、編集、生成AIによる自動要約、議事録出力までを完結できます。民間企業・団体2100件、地方自治体990件(2026年現在)とする業種での導入実績を持ちます。

■インターネット接続不要のセキュアな動作環境
インストールしたPC内で動作するスタンドアローン型のため、インターネット接続なしでも利用できます。機密情報を扱う会議でもクラウドにデータを保存・送信しないため安心して利用でき、LGWAN環境でも利用できます。

■高機能な音声認識エンジンで高精度に文字起こし
音声認識エンジン「AmiVoice」を軸にした高精度な文字起こし性能により、確認・修正作業を最小限に抑えられます。単語登録機能や、医療・金融・建設などの専用エンジンも提供されており、業界特有の用語にも対応できます。

■3種類から選べるAI要約機能
文字起こし結果を生成AIと連携し、ワンクリックで議事録形式に自動で要約できます。すべての処理をPC内で完結するスタンドアローン要約をはじめ、用途やPCスペックに合わせて選べる3つの要約方式を提供しています。

■テンプレートに沿ってWord議事録を出力
あらかじめ登録しておいたテンプレートに合わせて、議事録をWord形式で出力できます。社内フォーマットや自治体独自の様式など、用途に合わせた議事録をワンクリックで作成できます。

■言い淀みの自動削除とタグ付け・検索機能
「えっと」「そのー」「あのー」といった言い淀みを自動で削除する機能を備えています。「重要」「決定事項」「ToDo」などをワンクリックでタグ付けでき、設定したタグやキーワードでの検索・置換にも対応します。

■Zoom連携やリアルタイム字幕に対応
文字起こしした内容をリアルタイムに字幕として表示でき、Zoom連携にも対応しています。 ろう者・難聴者への情報保障ツールとして活用される例もあり、画面表示にはカラーユニバーサルデザインへの配慮が取り入れられています。 

※この概要はAIツールを活用して作成し、発注ナビ/ITセレクト編集部が内容を確認しています。

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ユーザーレビュー

総合評価

4.6

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オフラインで使えるのが良い!

4

投稿日:

良いポイント

主に経営会議・役員会議等、上位層が機密情報を扱う会議体でご使用いただいています。そうした会議の音声をクラウド基盤上でテキスト化・要約処理することを嫌がるお客様には、「このシステムしかないよね!」とコメントをいただいています。

改善してほしいポイント

オフライン環境下で稼働する生成AIで、会議の一言一句のテキストを要約してくれる機能があるのですが、・スタンドアローンで要約したテキストをWord等のオフィスファイルとして出力する・スタンドアローンで要約を依頼する際の依頼文(プロンプト)のサンプルをより一層充実させる・事前に作成した要約フォーマットに要約結果を落とし込む機能以上が実装されれば、さらに使いやすくなると考えます。


非公開ユーザー
ビジネスパートナー
職種営業・販売・サービス職
業種電気・電子機器
社員規模1000人以上

オフラインでAI要約ができるようになりました

4.5

投稿日:

良いポイント

優れている点・好きな機能・オフラインでもAI要約ができるスタンドアローン要約機能が追加されたその理由・これまでもスタンドアローンで議事録の作成ができて便利に利用していたのですが、今回の要約機能を利用することでインターネットに接続しなくてもAI要約ができるようになり、さらに便利になって助かっています。

改善してほしいポイント

・中国語やベトナム語、インドネシア語などの外国語を文字起こしできるようになるとうれしいです。・AI要約がオフラインでできるのはとても便利ですが、処理速度がもっと速くなると助かります。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種その他一般職
業種その他サービス
社員規模50-100人未満

スムーズに議事録を作成することができます。

5

投稿日:

良いポイント

スタンドアローンで利用できるので、セキュリティ面でも安心できます。議事録作成でも発言者を識別してくれるので、素早く作成できます。また、説明書や手順書がなくてもUIで直感的に操作できるところが良かったです。

改善してほしいポイント

今は編集を行うと元に戻すことができないので、ScribeAssist上の編集画面で変更前と変更後を見比べられるようにできるといいのかなと思います。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種営業・販売・サービス職
業種情報通信・インターネット
社員規模100-300人未満

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NEW

ACES Meet

株式会社ACES

4.7

19

ACES Meetは、東大松尾研発のACESが開発した、文字起こしと要約の精度に強みを持つAI議事録ツールです。オンライン会議はもちろんスマホアプリでの対面録音にも対応し、話者の声を学習して社内専用のAIへと進化します。会議データをCRMなどへ自動連携し、商談後の入力業務の削減にも貢献します。

■LLM超えの高精度な文字起こしと要約
LLM技術を応用した音声認識モデルと比較して、文字起こしの修正が必要な箇所を約40%削減しています。書き起こし後にはフィラーや言いよどみの除去、表現の正規化、句読点処理まで自動で行われ、議事録をそのまま共有できる精度を実現しています。

■スマホアプリで対面商談もワンタップ録音
スマートフォンアプリを使えば、1タップで対面商談や会議の録音・解析ができます。独自の話者分類技術により「誰が話したか」まで正確に記録され、オンライン会議に加えて対面の商談・会議にも幅広く活用できます。

■話者の声を蓄積する独自の照合技術
利用するほど話者ごとの声の特徴を蓄積し、照合に活用する特許技術を採用しています。継続的に識別精度が向上し、発言の整理がより正確になっていくため、使うほど自社専用のAIへと育っていきます。

■固有名詞や業界用語を辞書登録で最適化
企業ごとに異なる固有名詞や業界特有の言葉は、辞書登録によって音声認識モデルが継続的に学習します。誤変換を大幅に削減し、業界用語の多い会議でも修正の手間を抑えられます。

■SalesforceやCRMとの柔軟なAPI連携
会議データをCRMや社内の独自システムへ自動反映できるAPIを備えています。連携設定を自由に設計でき、商談内容はAIが整理してSalesforce項目へ自動反映されるため、入力工数の削減とデータ品質の向上につながります。

■貴社のセキュリティポリシーに準拠して運用
プライバシーポリシーや個人情報保護法、電気通信事業法及び通信の秘密に従い、取引先企業との守秘義務まで考慮したシステム構築・運用を行っています。セキュリティ対応を最優先事項と位置づけ、貴社のセキュリティポリシーへの準拠にも対応します。

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ユーザーレビュー

総合評価

4.7

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使えば使うほど便利になっていきます。

4.5

投稿日:

良いポイント

声を記憶して参加者を判別してくれるので、一度記憶した会議参加者については、発言に発言者の名前が付くので判断しやすいです。また、発言ごとに音声のリンクも付くので、発言の文字起こしに違和感がある場合も再度聞き直すことができ、とても助かっています。

改善してほしいポイント

写真が会議当初のスクショ画面一枚のみなので、資料や画面の変化があった際の画面をいくつか残せるようになると、よりイメージがわかりやすいと思います。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種経営・経営企画職
業種食料品
社員規模100-300人未満

商談の可視化と育成を加速

4.5

投稿日:

良いポイント

1. 文字起こし精度の大幅向上別サービスと比較して、フィラー音や誤字がほとんどなくなり、文字を追うだけで商談内容を正確に把握できるようになりました。これにより、録画を再生せずとも商談のポイントを素早く確認できます。2. プロンプトによる情報抽出機能商談内容に対してプロンプトを入力して情報を抽出できる機能が搭載されています。標準で「営業スキルチェック」テンプレートが用意されており、商談の質を客観的に評価・フィードバックすることが可能です。3. API連携による業務自動化API連携により、商談におけるお客様からの機能要望を抽出し、週次でスプレッドシートに自動転記するといった高度な業務自動化が実現可能です.

改善してほしいポイント

特にありませんが、API周りの実装はまだ発展途上とのことで、今後の機能拡充や拡張性に期待しています。引き続き、分析等に活用していきたいと思っています。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種営業・販売・サービス職
業種ソフトウェア・SI
社員規模100-300人未満

議事録作成が楽になった

4.5

投稿日:

良いポイント

録画機能あり、アジェンダ付きでAIが打ち合わせを一瞬でまとめてくれるため見返すのも楽。また、動画の共有もできるため部署内でも利用できる

改善してほしいポイント

文字起こしがときどきずれが起きてしまうことが懸念ただ新しく辞書機能も出てきたことにより鮮明な文字起こしが可能になり楽しみです。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種営業・販売・サービス職
業種その他
社員規模1000人以上

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NEW

YOMEL

株式会社PKSHA Infinity

4

35

YOMELは、Web会議はもちろん対面会議にも幅広く対応する議事録作成AIです。会議終了後にワンクリックで自動文字起こしと要約が完成し、参加者へのURL発行やBotの入室設定も不要です。月間15万件以上の会議で利用されており、議事録作成にかかる工数の大幅な削減を後押しします。

■Bot招待やURL発行が不要な導入のしやすさ
会議参加者へのURL発行やBotの会議室への入室が不要で、会議開始と同時にボタンを押すだけで利用を開始できます。スマートフォンアプリを使えば対面会議の書き起こしにも対応でき、テーブルの中央に置くだけで自動的に記録が始まります。

■会議中の発言をリアルタイムに自動記録
会議中の発言はリアルタイムに自動で文字起こしされ、「あー」「えー」といった不要な発話は自動的にカットされます。話者ごとの発言も自動で識別され、専門用語などで書き起こしがうまくいかない場合は辞書登録によって精度を高められます。

■高精度な自動要約とQ&A自動生成
会議終了後、高精度の要約AIと連携して自動要約と要点の箇条書きが作成されます。会議内で行われたQ&Aも自動で抜き出されるほか、自動トピックス抽出や自動全文校正にも対応し、読みやすい議事録に仕上がります。

■重要発言をワンクリックでブックマーク
会議中に書き起こされた発言のうち、重要なものをクリックするだけでアジェンダごとに整理・ブックマークできます。軽い社内会議であれば、自動要約された会議ログをURLで共有するだけで議事録作成の工数がほぼゼロになることもあります。

■監査ログやIP制限など充実のセキュリティ機能
監査ログのダウンロードやIPアドレス制限、個人情報の自動除去、権限管理といったセキュリティ機能を備えています。部署・グループ単位での管理やリアルタイムでの会議閲覧など、組織全体での活用を支援する管理機能も備えています。

■SalesforceやSlackと柔軟に連携
SalesforceやSlackといった外部ツールとの連携に対応しており、会議ログや要約内容を日々の業務フローの中でスムーズに活用できます。スターター30時間からエンタープライズ500時間以上まで、会議の頻度に応じた料金プランが用意されています。

※この概要はAIツールを活用して作成し、発注ナビ/ITセレクト編集部が内容を確認しています。

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ユーザーレビュー

総合評価

4

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リモート会議の頼れる議事録作成ツール

4

投稿日:

良いポイント

優れている点・好きな機能・話者分離機能・リモート会議を開くと自動でアプリが起動する点・生成AIでの要約機能その理由・話者分離機能を利用することで、話者ごとに色分けしてくれるので、視覚的にも議事録がわかりやすいからです。・リモート会議を開くと自動でアプリが起動してくれるので、議事録を忘れずに取ることができ、リマインドのような働きをしてくれるので助かっています。・長いミーティングでは、話者分離と音声があっても重要な部分だけをピックアップするのに工数がかかるので、AI要約と併用することでミーティングの内容の理解が深まり、とても便利です。

改善してほしいポイント

欲しい機能・分かりづらい点・スマホの通話の際にもYomelで議事録を取りたい・リモート会議を開いた際に表示されるデスクトップアプリが、一度閉じるとブラウザからでないと再度開けなくなってしまう点が使いづらい・録音後に話者分離できる機能その理由・普段リモート会議でYomelを使い慣れている分、電話の際にも議事録が取れると安心です。スマホアプリで電話時に議事録が取れると大変助かります。・デスクトップのタスクバー等から再度開ければ、間違えて閉じてしまっても議事録を続けて取れてとても良いです。・話者分離を忘れてしまった時に、録音後に音声を話者分離できたらとても助かります。初めて使った時に話者分離を忘れてしまったことがあり、後からできたらと思ったので


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種宣伝・マーケティング
業種ソフトウェア・SI
社員規模300-1000人未満

会議後の面倒をなくせる優れもの

5

投稿日:

良いポイント

純粋な文字起こしと考えると、やはり人によって聞き取りにくい声や特にオンライン会議の音声はうまく文字起こしされないが、AIが前後の文脈から修正してくれるのでほぼ修正なく使える。また、要約機能が特に重宝している。

改善してほしいポイント

話者の設定は慣れるまで難しいかと思う。特にオンライン会議では各話者がそれぞれ別に入室していればよいが、画面上は1対1で表示されることが多く、1画面に複数人がいる場合は工夫が必要となる


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種社内情報システム(その他)
業種ビル管理・オフィスサポート
社員規模1000人以上

議事録の簡素化でプロジェクト管理の質が向上

4

投稿日:

良いポイント

優れている点・好きな機能① オンライン会議、オフライン会議、オン/オフ混在会議、すべてで簡単に議事録が作成できる。② 文字起こしが得意③ 価格が手頃④ 長さ、内容の詳しさ・絞り方、語調など、いかようにも調整できるその理由・オフライン(会議室に集まる)でも、集音マイク1台で参加者A、B…Fがいても、YOMELが音声から個人を聞き分ける(多少誤認はあるので必要に応じて手直しすることもあるが、大きな問題ではない)・文字起こしで正確に起こせなかった語句も、議事録作成の際にAIが全体を見渡して修正しているように思われる・文字起こしされた内容を、希望する切り口で要約した形で書き出してくれる(背景、課題、個人発言内容、To-do、未解決事項など)・プロンプトを変更すれば、議事録を作成するためのテンプレートが変えられる

改善してほしいポイント

YOMELが音声で個人を聞き分けるが、多少誤認がある。声が高めの人と低めの人が同一人物として括られる傾向がある(必要に応じて手直しすることもあるが、大きな問題ではない)。手直しに時間がかかるので、それが直るとうれしい。音声の事前登録機能が近く実装されるらしいです


非公開ユーザー
導入決定者
職種営業・販売・サービス職
業種その他の化学工業
社員規模1000人以上

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SapiaBox

株式会社closip

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