AI・人間・プログラムを組み合わせて、ひとつの業務フローを作る

3つのポイント
- AI・人間・プログラムを組み合わせて、一つの業務ワークフローを作れる
- チャットにAIを入れられるので、「ちょっとやっといて」という感じでAIに仕事を振れる
- フリープランならクレジットカード登録不要
最終更新日:
料金プラン
- 無料プラン
- 無料トライアル
※表示は全て税別価格です
スタータープラン
月5,000円
| 初期費用 | 0円 |
|---|---|
| 〜30名の小規模チームに | |
| 最低利用人数 | 1人 |
ベーシックプラン
月20,000円
| 初期費用 | 0円 |
|---|---|
| すべてのチームに | |
| 最低利用人数 | 1人 |
製品概要
機能
ワークフローシステム
- 申請・承認プロセス管理
- ドラッグ&ドロップによるフローデザイン
- 通知・リマインダー
- アクセス権限管理
- モバイル対応
- 外部システム連携
AIツール
- データ収集・統合
- 自然言語処理(NLP)
- レポート・ダッシュボード
AIライティング/AI資料作成/AI文章校正
- 構成案作成
- 資料デザイン機能
- テンプレート機能
- 社内データ学習
AI議事録
- タスク管理ツール連携
AIエージェントツール
- 自律型タスクブレイク
- 社内データ密結合
- 人間手動介入ワークフロー
- 成果物画面手動修正
- 外部API自律実行連携
製品イメージ

レポートも議事録も経費チェックも。AIが完了まで進めます

まずは無料体験から。

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HARVASKAIで業務を自動化していく為の「AI業務OS」と同じカテゴリーの製品一覧
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ユーザーレビュー
育てるほど自社仕様になっていくAI業務ツール
5
投稿日:
良いポイント
「タスク管理ツールって、結局どれも管理止まりだよな」と思っていたところで、HARVASKに乗り換えました。ずっと一般的なタスク管理ツールを使っていて、課題管理やガントチャート自体に不満があったわけじゃないです。むしろ慣れていた分、最初にHARVASKの画面を見たときも「これまでのツールに慣れている人ならそのまま使えるな」という感覚で、乗り換えのハードルはほぼありませんでした。決め手は、タスクを“管理する”だけじゃなく、AIが実際に手を動かしてくれるところでした。HARVASKは議事録のドラフトや定例レポートの集計など、いろんなことをAIメンバーに振れるので、自分は確認と判断に回れるようになりました。会議の議事録を放り込むと、やること・期限・担当まで拾ってタスク化を提案してくれるのは、地味に効きます。
改善してほしいポイント
導入したばかりで、不満が出るほど使い込めていないというのが本音です。むしろ今いちばんの悩みは「できることが多すぎて、どれをどう使えばいいかをつかみ切れていない」という点で、機能の幅が広い分、自分のチームの業務にどこから当てはめていくかは少し手探りです。逆に言えば伸びしろが見えていないだけかもしれないので、ここは使いながら慣れていくところかなと思っています。
- 非公開ユーザー
- 導入決定者
| 職種 | 宣伝・マーケティング |
|---|---|
| 業種 | 広告・販促 |
| 社員規模 | 20人未満 |
使い込むほど楽しくなる業務ツール
4
投稿日:
良いポイント
プロジェクトの課題抽出が的確で助かる。複数のメンバーとチャット感覚でプロジェクトを進められるのも気に入っている。ブリーフィング機能で問題提起してくれるのも嬉しい。優秀な個人秘書、そして優秀なパーソナルコンサルタントを同時に採用したと感じている。
改善してほしいポイント
正直まだ機能を使いこなせていないところはありますが、デザイン性の高いアウトプットがHARVASK内でできるようになれば嬉しいなと思います。また、AI初心者が使うには少し難しい部分があるのかなと思います。
- 非公開ユーザー
- ユーザー(利用者)
| 職種 | 経営・経営企画職 |
|---|---|
| 業種 | 設備(建設・建築) |
| 社員規模 | 100-300人未満 |
プロジェクト管理とAI支援が融合した未来型ワークスペース
5
投稿日:
良いポイント
チームメンバーが使い始めてすぐに気づいたのは「今日やるべきこと」が朝から一目瞭然になることです。従来のプロジェクト管理ツールではカンバンを見ても優先順位が分かりにくかったのですが、HARVASKのAIが日次で整理してくれるので、迷わず着手できます。また、課題作成や進捗確認の手間が劇的に減りました。わざわざ入力しなくてもチャットベースで「このタスクを○○さんに追加して」と話すだけで反映される自然さは、優秀な秘書に頼んだかのように感じます。特に社内の非エンジニアメンバーからも「使いやすい」と好評で、ツール導入時の教育コストがほぼゼロだったのは大きなメリットでした。
改善してほしいポイント
機能の豊富さは大きな魅力ですが、逆に「全部使いこなせていないかも」という歯がゆさを感じることもあります。例えば、ふとしたときに「ナレッジベース」機能を使ってみると、過去の議事録や資料がAIで関連付けられ、情報検索が驚くほど速くなり、新しいメンバーのオンボーディングの課題が解決しました。他にも、プロジェクト分析の「レポート機能」や外部ツールと連携する「拡張機能」もあるのは知っているのですが、具体的な設定方法や活用シナリオが分からず、宝の持ち腐れになって悔しい思いをしています。せっかく高機能なツールなので、各機能の具体的な使い方(「~を実現したいときはこの機能をこう使う」といった業務シナリオ例)や活用のヒントをまとめたマニュアルやチュートリアルが充実すれば、初心者から上級者まで、より多くのユーザーが可能性を引き出せるのではないかと思っています。
- 非公開ユーザー
- ユーザー(利用者)
| 職種 | 経営・経営企画職 |
|---|---|
| 業種 | ソフトウェア・SI |
| 社員規模 | 20人未満 |
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提供会社
| 社名 | 株式会社WOWN |
|---|---|
| 本社所在地 | 神奈川県藤沢市鵠沼橘1丁目5−1 サニー21ビル501 |
| 設立年月 | 2022/6 |
| 従業員数 | 6人 |
| 資本金 | 3,000,000円 |
| 代表者名 | 藤岡 拓己 |
| 企業URL | https://www.wown.co.jp/ |
| その他特記事項 | https://www.harvask.com/ |



