ITセレクト powered by 発注ナビ

Microsoft 365 に最適化された誤送信対策ツール

logo

365 Alert

41

powered byITreview

株式会社エアー

3つのポイント

  • Microsoft 365 専用設計
  • 利用シーンを問わない全方位対策
  • 誤送信対策と利便性を両立

最終更新日:

料金プラン

※表示は全て税別価格です

Outlook Add-in

年1,760円/ ユーザー

簡易利用向け・短期間で運用スタートが可能

サポートサービス費用は料金に含まれています。別途初期費用がかかります。契約期間は1年~です。

エンタープライズ

年2,640円/ ユーザー

大規模ユーザー向け・ほぼ全機能が利用可能

サポートサービス費用は料金に含まれています。別途初期費用がかかります。契約期間は1年~です。

製品概要

機能

メール誤送信対策ツール

  • 添付ファイル自動暗号化
  • 送信保留機能
  • PPAP対策(添付ファイルWebダウンロード等)
  • 宛先チェック機能
  • ポップアップ表示機能
  • AIチェック機能(オプション)
  • 上司CC機能
  • BCC一括変換機能
  • 第三者承認機能
  • 自動挿入テンプレート機能

製品イメージ

thumbnail

チェックを促すシンプルなポップアップ画面

thumbnail

リンク共有によるPPAP対策イメージ

thumbnail

プランごとのメールフロー図

同一カテゴリーの製品

365 Alertと同じカテゴリーの製品一覧

同じカテゴリーの製品が1件あります

ユーザーレビュー

総合評価

4

powered byITreview

メール誤送信対策として活用してます。

4

投稿日:

良いポイント

優れている点・好きな機能・強制的にユーザーが宛先確認できる点が良い・UIが見やすい・Microsoftと連携できるその理由・情報漏洩対策のために従業員へルールを徹底させるのは限界があったため、強制的に宛先や添付確認させるいいツールだと思います。・もともと同社のWISEAlertを利用していましたが、新しいOutlookに対応しないとのことで移行した経緯があります。WISEAlertと比べて旧Outlook、新Outlook、WEB版Outlookをカバーできるため良い選択でした、UIが見やすくなったことも良い点です。・Microsoftと連携して、Microsoft側でユーザー追加したら365Alertも自動適用される点が設定者側の手間が無く良い点です。

改善してほしいポイント

欲しい機能・分かりづらい点・ポップアップ画面の本文プレビューで送信ボタンが押しづらい・リンク共有機能にOneDrive連携も追加してほしいその理由・メール送信ボタン押下後に365Alertの宛先確認ポップアップが出てくるのですが、本文プレビューが縦の幅を取っていて、「送信」ボタンを押すために毎回スクロールをしないといけないことがストレスだと従業員から声が上がりました。以前、WISEAlertを使用していた経緯があり、1画面で送信ボタンまで収まっている状態で慣れていることもあるとは思いますが、せめて本文プレビューの欄をアコーディオンにして確認したいときに展開するような機能があるといいと思います。・現在のリンク共有機能はBoxリンクで送信できるのですが、当社は中国企業とも取引があるため利用できませんでした。(中国ではBoxが使えない)そのため、365AlertでもOneDriveリンク発行できるとうれしいです。


非公開ユーザー
IT管理者
職種保守・運用管理
業種金融商品取引
社員規模50-100人未満

ITreviewでレビューをもっと見る

Powered by ITreview

関連記事

食品業界の在庫管理に求められる社内体制|失敗・破綻しないためのポイントと効率化のコツ

食品業界の在庫管理は、賞味期限や温度管理など特有の課題を抱えています。適切な管理ができていないと、食品ロスの増加や信用失墜のリスクにつながりかねません。本記事では、食品業界における在庫管理の基本から効率化のアイデア、おすすめのシステムまで、実践的なポイントを詳しく解説します。現場の課題解決にお役立てください。 まずはこの1ページで解決!「在庫管理システム」の主な機能、メリット/デメリット、選定ポイントを徹底解説 食品業界における在庫管理の基本食品の在庫管理で抱えやすい課題食品の在庫管理を効率化するためのアイデア食品業界で活用できる在庫管理システム・アプリの種類食品業界における代表 […]

thumbnail

    データの一元管理とは? DX推進に向けた一元管理の目的とメリット、その実現に向けた簡単な方法

    「膨大な情報・データ」をフル活用して業務、そしてビジネスの効率化を図る企業が増える中、「データの集約と管理方法の整備」はDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進する要となっています。データをいかに効率的に管理し、スムーズに活用できるかが競争力強化に直結するため、自社として、社内のあらゆる部門が連携して取り組む必要があります。 この記事では、データを一元管理する背景と目的、従来の方法との違いや具体的な対象、ITシステムの導入で実現する方法を深堀りして解説します。自社全体のDX推進に向け、大きな一歩を踏み出すヒントを得ていただければ幸いです。併せておすすめのIT製品もご紹介します。製品を探し […]

    thumbnail

      経費精算のAI化入門|担当者が知っておくべき機能・ツールを解説

      「毎月の経費精算、いつまで手作業で続けますか?」月末になると大量の領収書と格闘し、入力ミスや規定違反のチェックに追われる経理担当者。一方で、申請者も面倒な入力作業や一時的な立て替えに負担を感じています。このような、長年の課題であった非効率な経費精算業務を、AI(人工知能)が根本から変えようとしています。 本記事では、AI搭載の経費精算システムが持つ具体的な機能から、導入によって得られる本質的なメリット、おすすめ製品、そして自社に最適なシステムを選び抜くためのポイントまで網羅的に解説します。AIの力で経費精算業務を次世代のステージへと引き上げる、その第一歩を踏み出しましょう。 この […]

      thumbnail

        関連記事をもっと見る

        提供会社

        社名株式会社エアー
        本社所在地大阪府吹田市千里山西5-31-20
        支社・営業所等東京都港区虎ノ門4-3-20
        設立年月1983/8
        従業員数86人
        資本金94,255,310円
        代表者名森 剛
        企業URLhttps://air.co.jp/

        カテゴリー関連記事

        関連記事をもっと見る

        カテゴリー関連製品

        WISE Alert

        関連製品をもっと見る