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「2WAYオープンスタイル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「2WAYオープンスタイル」に関する情報が集まったページです。

今度の“Woooケータイ”はHD動画撮影に対応──「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」
個性的な映像表現を追求してきたWoooケータイの最新モデル「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」は、ケータイながらもHD動画が撮影可能なムービーケータイ。光学3倍ズームや動画手ブレ補正を備え、HDMI端子からテレビなどにデジタル出力する機能も用意した。(2009/5/25)

「いろんな意味で使える」と“エロ男爵”沢村さん興奮、伊東美咲さんも感動した「H001」の3D映像
日立製作所が「Woooケータイ H001」の3Dムービーの上映会を開催。イベントではH001のイメージキャラクターを務める伊東美咲さんと、3D映画「センター・オブ・ジ・アース」の日本語吹き替えを担当する沢村一樹さんが登場し、3D映像評論家の大口孝之さんを交えてトークセッションを行った。(2009/2/18)

“3D”液晶搭載の「Woooケータイ H001」、シンプル分割2250円/月、フルサポ4万3500円から
3D表示に対応するフルワイドVGAの3.1インチIPS液晶が特徴の「Woooケータイ H001」。価格はシンプルコースの一括払いで4万3500円、24回分割で2250円/月から。(2009/2/5)

タッチパネル搭載「CA001」、シンプル分割2010円/月、フルサポ3万7740円から
タッチパネルで“演奏”できる「CA001」が登場。価格はシンプルコースの一括払いで4万8240円、24回分割で2010円/月から。(2009/2/5)

au新機種「Premier3」「H001」「CA001」「SH001」「NS001」、2月6日に一斉発売
KDDIは、auの2009年春モデル5機種、「Premier3」「H001」「CA001」「SH001」「NS001」を2月6日に全国で一斉に発売する。(2009/2/5)

写真で解説する「Woooケータイ H001」
「Woooケータイ H001」はフルワイドVGAの“3D液晶”とディスプレイが横にも開く2WAYオープンスタイルが特徴のハイエンドモデル。ワンセグや5Mピクセルカメラ、編集機能付きPCドキュメントビューア、ゲームなどの機能に加えて、専用の3Dキーでさまざまなコンテンツを2Dから3Dに変換できる。(2009/1/30)

世界初「3D対応」のフルワイドVGA IPS液晶、2WAYオープンの“Wooo”ケータイ──「H001」
日立製作所製の「H001」は、世界初となる3D対応の3.1インチフルワイドVGA液晶を搭載する“Woooケータイ”。ディスプレイが横にも開く2WAYオープンスタイルを採用し、映像やゲームを横向きで楽しめる。角度によって色が変化して見える“マジョーラ”採用のカラーも用意した。(2009/1/29)

KDDI、2009年春モデル10機種発表――3D液晶、フルWVGA有機EL、8M CCDカメラ、タッチパネル、フルチェン第2弾も
KDDIが2009年春モデルを発表した。音楽や映像機能に注力した「Walkman Phone, Premier3」「Woooケータイ H001」、au初のタッチパネル搭載機「CA001」、8Mカメラを備える「Cyber-shotケータイ S001」「SH001」など、計10機種を新たに投入する。【スペック表、新機種動画追加】(2009/1/29)

ケータイから探す“グッドデザイン”
2008年度グッドデザインにノミネートされた携帯電話のうち、38機種を形状で分類して一挙紹介。(2008/8/27)

ワイヤレスジャパン2008:
「サザンケータイ」や“安全第一”ケータイ、モバイルWiMAX用のプロトタイプ端末など展示――KDDIブース
KDDIブースには、限定3000台のサザンケータイや、プロ仕様の“安全第一”ケータイなどフルチェンケータイが多数登場。LISMO VIDEOやじぶん銀行などの新サービスのほか、モバイルWiMAX用MIDのプロトタイプも登場した。(2008/7/24)

「W62SH」「G'zOne W62CA」「Woooケータイ W62H」発売──分割は月々2000円前後から
KDDIは7月17日、シャープ製の「W62SH」を発売した。また19日にはカシオ計算機製の「G7zOne W62CA」と日立製作所製の「Woooケータイ W62H」の販売も始まっている。(2008/7/23)

伊東美咲さん、涼しげな浴衣姿で「Woooケータイ W62H」をアピール──「わたしもこれから使うんです」
日立製作所は東京の新観光名所 赤坂サカスで「Woooケータイ W62H」の新CM発表会を実施。CMキャラクターを努める伊東美咲さんも涼しげな浴衣姿で駆けつけ、新Woooケータイをアピールした。(2008/7/22)

開発陣に聞く「Woooケータイ W62H」:
2WAYオープンスタイルに込めた、“映像のWooo”の神髄──「Woooケータイ W62H」
2代目“Woooケータイ”「W62H」はディスプレイが横にも開く機構を採用し、テレビに加えて“映像全般”を楽しむスタイルを提案する。なぜこのデザインなのか、初代Woooケータイから何が進化したのか。Woooケータイ W62H開発チームに開発の裏側を聞いた。(2008/7/20)

横にも開く有機ELで高画質映像を楽しめる「Woooケータイ W62H」、7月19日発売
KDDIは、ディスプレイが横にも開く“2WAYオープンスタイル”を採用した日立製作所製の「Woooケータイ W62H」を、7月19日に発売する。横画面の有機ELディスプレイで、ワンセグや動画コンテンツを快適に視聴できる。(2008/7/18)

携帯販売ランキング(6月23日〜6月29日):
ハイエンド新機種か安価な旧機種か──キャリア別に見る売れ筋傾向
7月に入り、auやソフトバンクモバイルも新機種が続々登場。携帯夏商戦はいよいよ“熱く”なってくる。新機種発売で先行したドコモに対し、これから新機種が続々登場するauとソフトバンク端末の売れ筋はどう変化するか。早速今回の携帯販売ランキングを見ていこう。(2008/7/4)

写真で解説する「Woooケータイ W62H」
ディスプレイが横にも開く新機構“2WAYオープンスタイル”を採用する「Woooケータイ W62H」。どこかで見たことのあるスタイルではあるが、ワイド画面の有機ELディスプレイと横向き画面でワンセグや動画コンテンツ、横向きゲームアプリなどのAV機能を高画質に楽しめる“ハイエンドAV-Gear”に仕上げた。(2008/6/4)

横にも開く“2WAYオープン”と有機EL、高画質を楽しむハイエンドAV-Gear──「Woooケータイ W62H」
“Wooo”の映像へのこだわりはそのままに、ディスプレイが横にも開く新スタイル“2WAYオープンスタイル”やKCP+を採用した日立製作所製の「Woooケータイ W62H」。ワンセグのフレーム補間や映像高画質化技術、横向きのワイド画面で楽しむ3Dゲームなど、映像・ゲームコンテンツを高画質で楽しめる。マジョーラカラーも引き続き採用する。(2008/6/3)

外装フルチェンジ、スポーツストレート、新G'zOne、フルワイドVGA、Bluetoothなど12機種──auの2008年夏モデル
KDDIが2008年au夏モデル12機種を発表。人気のWoooケータイやG'zOneの新モデルに加え、外装やダイヤルキーも着せ替えできる“フルチェンケータイ”、au Smart Sports完全対応の極小ストレート型スポーティケータイ、見やすさや使いやすさを工夫したスタンダード・簡単ケータイなどが登場する。(2008/6/3)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。