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「au」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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Mobile Weekly Top10:
ドコモの「値下げ」 ライバルはどう対抗?/モバイル(スマホ)決済のメリットとデメリット
NTTドコモは2019年4〜6月に料金プランの抜本的な見直しをする予定です。これに対し、KDDI(au)とソフトバンクは、どのように対応していくのでしょうか……?(2019/2/19)

auのキッズケータイ「mamorino5」登場 子供の居場所を連続通知 1万6200円(税込)
KDDIは、2月22日にキッズ向けケータイ「mamorino5」を発売。防犯ブザーや「居場所通知」「連続居場所通知」機能をはじめ、子供の在宅を保護者に通知する「おうちだよ通知」も搭載。防水・防塵・耐衝撃性能を備え、音声で端末を持つよう促す機能も利用できる。(2019/2/18)

格安SIM1位はUQ mobile、キャリア1位はau――価格.comの「格安SIM・大手携帯キャリア満足度ランキング」
価格.comが「格安SIM・大手携帯キャリア満足度ランキング」を発表。格安SIMの1位は「UQ mobile」、2位は「IIJmio」、3位は「mineo」で、キャリア1位はauに。格安SIMの利用率は25.6%と前年から5.2ポイント増で、3キャリアは微減となった。(2019/2/14)

au限定:
「Speed Wi-Fi NEXT W06」のオレンジ×ブラックが2月15日発売 下り約1.2Gbps対応
au(KDDIと沖縄セルラー電話)とUQコミュニケーションズが発売した下り1237Mbps対応のモバイルルーター。au限定で発売する「オレンジ×ブラック」の発売日が2月15日に決まった。(2019/2/13)

auが「ID」「決済」「ポイント」のキャリアフリー化を表明 2019年夏対応予定
KDDIが、auサービス限定となっている「ID」「決済」「ポイント」の3サービスをキャリアフリー化する方針を示した。2019年夏をめどに対応する予定で、詳細は決まり次第発表される。(2019/2/12)

スマホ中心の金融を目指して――「auフィナンシャルホールディングス」4月発足 傘下企業のブランドは「au」に統一
スマホを中軸に据えた金融事業を展開すべく、KDDIが同事業を統括する中間持株会社を設立。傘下の関連会社は「au」を冠する社名に変更する(一部許認可取得後)。(2019/2/12)

「スマホ中心」がキーワード:
金融事業に本腰のKDDI、スマホ決済のキャリアフリー化・カブコム出資など発表
KDDIがオンライン金融ビジネスを強化する取り組み「スマートマネー構想」を発表。「au WALLETアプリ」の用途を広げ、預金、送金、決済、ローン、投資、保険の契約などにも対応する。実現に向け、決済サービスのキャリアフリー化と、カブドットコム証券への出資などを行う。(2019/2/12)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの値下げでauとソフトバンクはどう動く? 3社の決算会見で語られたこと
3社とも決算の数字だけを見ると好調と総括できるが、来期には官邸の意向を受けた“料金値下げ”が待ち構えている。仕掛けたのはドコモだが、KDDIやソフトバンクもこれに追随する方針。決算説明会で見えてきた3社の現状と今後の見通しをまとめた。(2019/2/9)

auが「世界データ定額」の無料キャンペーン 2月22日から3月31日まで
KDDIが、「世界データ定額」の無料キャンペーンを実施。2019年2月22日から3月31日まで。期間中は、24時間あたり980円の料金が無料となる。(2019/2/4)

auのオトナ向けスマホ「URBANO V04」、2月8日発売 指紋センサーやFMラジオチューナー搭載
auの「URBANO」シリーズの新モデル「URBANO V04」が2月8日に発売される。50代以降の“大人”をターゲットにしたスマートフォン。5.7型ディスプレイに、シリーズ初の指紋センサーを搭載。スマホ活用がはかどる「パーソナル・スクリーン」も採用した。(2019/2/1)

「au PAY」は後発でも戦える――KDDI高橋社長が語る強み
KDDIが4月にサービスを開始する予定の「au PAY」。バーコードやQRコードを用いる「コード決済」サービスとしては後発だが、KDDIの高橋誠社長には勝算があるようだ。(2019/1/31)

Mobile Weekly Top10:
auとUQから下り1.2Gbps対応ルーター(※)/米国で「iPhone SE」の整備済み品登場(すでに販売終了)
auとUQコミュニケーションズから、下り最大1.2Gbpsのルーターが発売されました……が、その性能をフルに生かそうとすると、いろいろな問題に当たってしまいます。(2019/1/30)

ドコモ、au、ソフトバンクの2019年学割を比較 大容量、小容量プランで安いのは?
携帯電話キャリア各社から、毎年恒例の「学割」が提供中。今回はドコモ、au、ソフトバンクの大手3社の学割の内容を比較。大容量プランと小容量プランで計算してみた。(2019/1/30)

ふぉーんなハナシ:
auとUQのモバイルルーターが「下り1.2Gbps」対応 無視できない注意点あり
auとUQコミュニケーションズが、下り最大1237Mbps(理論値)の通信に対応するルーター2機種を発売しました。理論値とはいえ下手な光回線よりも高速なので魅力的ですが、注意点もあります。(2019/1/30)

au、Apple Musicを6カ月間無料に
KDDIが「Apple Music」を6カ月間無料で提供。auで新規契約か機種変更する人が対象。(2019/1/29)

au 4G LTEスマホの新規契約・機種変更で「Apple Music」の6カ月利用無料権
KDDIと沖縄セルラー電話が、4G LTEスマホの新規契約・機種変更と同時に「Apple Music」を申し込むことで同サービスを6カ月間無料で利用できる特典の提供を始める。特典提供開始に伴い、東京と大阪でイベントも開催する。【追記】(2019/1/29)

IIJのフルMVNOサービス、ドコモ回線とau回線のデータシェアが可能に
IIJが、法人向けフルMVNOサービス「タイプI」のオプションとして、ドコモ回線とau回線のデータ容量をシェアするサービスを提供する。バックアップ回線としての活用を想定している。通信料は1GBあたり500円から。(2019/1/28)

auの「Xperia XZ1」がAndroid 9 Pieに 1月28日から
KDDIが「Xperia XZ1 SOV36」のAndroid 9 Pieへのバージョンアップを開始する。1月28日18時から。バージョンアップによってUIも変更される。(2019/1/28)

auが「WiMAX 2+」ルーター4機種を順次発売 下り最大1.2Gbps対応機種も
auが「WiMAX 2+」ルーター4機種を順次発売する。うち2機種は、東京都と埼玉県の一部において下り1Gbps超の通信に対応する。【追記】(2019/1/24)

auも「解約金なし」の期間を2カ月から3カ月に延長
KDDIは、2年契約などのプランの更新期間を3カ月に延長する。契約満了月にも解約金なしで解約できるようになる。ドコモとソフトバンクも同様の変更を発表している。(2019/1/17)

2年縛りの解約金不要、3カ月間に延長 ソフトバンクとau、ドコモに続き
ソフトバンクとauも、2年縛りの解約金不要期間が2カ月→3カ月間に。3キャリアが足並みをそろえた。(2019/1/17)

カード型から個性派ストレート、子機まで 現行“ケータイ”14機種を総まとめ
スマートフォン全盛の今、ケータイの新機種は徐々に数を減らしつつあったが、そんなケータイが再び脚光を浴びている。特に2018年はドコモの「カードケータイ」やauの「INFOBAR xv」など個性的なケータイが登場した。各キャリア+SIMロックフリーの現行ケータイを紹介する。(2019/1/15)

au「三太郎シリーズ」に中川大志、細杉くんの先祖役で細かすぎる副会長に 謎ポーズで「0.000円改革です!」
アドリブも見せたようで。(2019/1/14)

ムスビーの中古スマホランキング 2018年12月の1位はSIMフリー「iPhone 7」、年間1位はドコモの「iPhone 6s」
ムスビーは、2018年12月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone 7が2018年1月以来に1位を獲得し、iPhone SEも2位に。Androidスマートフォン部門では前月に続きauの「Galaxy S9 SCV38」が1位となった。また、2018年の年間ランキングではNTTドコモのiPhone 6sが1位となった。(2019/1/7)

「auフラットプラン25 Netflixパック」の価格改定が半月順延 2019年1月16日以降の加入分から値上げ
Netflixの月額料金値上げに伴い、2019年1月1日以降の加入分の月額料金を値上げする予定だった「auフラットプラン25 Netflixパック」。その期日が半月順延されることになった。(2018/12/21)

Mobile Monthly Top10:
2018年のモバイル業界を振り返る(3月編):「テザリング」はいつまで“特別”なのか
2018年の各月に読まれた記事トップ10を集計。3月はauの「テザリングオプション」有料化に関する記事を始め、テザリングにまつわる記事がよく読まれました。(2018/12/21)

MVNOに聞く:
キャリア参入まで1年を切った楽天 MVNO「楽天モバイル」の現状は? 大尾嘉氏に聞く
MNO(通信キャリア)として自ら設備を持ち、通信事業に新規参入する楽天だが、MVNOの楽天モバイルも、着実にユーザーを増やし、規模を拡大している。料金プラン「スーパーホーダイ」やau回線の導入、店舗開拓などを中心に話を聞いた。(2018/12/21)

家族の機種変更も対象に――auが2019年シーズンの「学割」を一部改定 機種変更キャンペーンも開始
12月1日から始まったauの2019年シーズンの「学割」。今日(12月18日)から、キャンペーン内容を一部改定し、家族の機種変更も対象とすることになった。12月1日から17日までに新しい条件を満たしたユーザーについても、さかのぼってキャンペーンを適用する。(2018/12/18)

auの「AQUOS R SHV39」がOSバージョンアップ Android 9 Pieに
auの「AQUOS R」がAndroid 9 Pieにバージンアップ。マナーモードや電話アプリ、ステータスバーなどの変更・改善が行われる。アップデートファイルサイズは約1.67GBで、更新時間は約35分。(2018/12/17)

スマホ検索サービス「Lookout for au」が2019年9月30日でサービス終了 「My au」に統合
auのお客さまセンターによる位置検索代行サービスなどが利用できる「Lookout for au」が、2019年9月30日をもってサービスを終了する。「My au」アプリの「位置検索サポート」が事実上の代替サービスとなる。(2018/12/12)

ドコモとauは障害起きていなかったのに……「ダウンディテクター」が誤解広げた?
障害情報サービスとして有名なダウンディテクターだが、情報はあくまで推測ベース。参考程度にとどめたほうがよさそうだ。(2018/12/7)

注目のpaypayは:
スマホ決済、競争激化 ドコモは最大5千円、ソフトバンクは総額100億円……
スマートフォンのアプリを使って店頭などで支払いを済ませる「スマホ決済」サービスの競争が激化している。LINE(ライン)や楽天などIT系が先行していたが、今年に入ってNTTドコモが参戦。さらに10月に提供開始したソフトバンク系は、総額100億円還元という伝統芸“ばらまき”作戦を開始。スマホ決済ナンバーワンを目指す。出遅れたKDDI(au)やメルカリも巻き返しを図る。(2018/12/5)

「iPhone SE」が4カ月連続1位、auの「Galaxy S9」が急上昇 ムスビーの中古スマホランキング
ムスビーは、2018年11月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMロックフリーのiPhone SEが4カ月連続で1位を獲得し、前月に値上がりした平均価格も落ち着きをみせている。auのGalaxy S9 SCV38が先月19位から6位に急浮上し、8カ月ぶりにAndroid搭載スマートフォンがランクインした。(2018/12/4)

au「三太郎」新CMに神木隆之介 “高杉くんの先祖役”で金太郎と「生徒会長選挙」バトル
強すぎるコラボ。(2018/11/30)

割引フル適用で「月額0円」から――auの「学割」12月1日にスタート
au(KDDI・沖縄セルラー電話)が、12月1日から「学割」を開始する。併用できる割引をフル適用すると「月額0円」から使える「auゼロ学割」を始めとして、複数の割引プログラムを用意している。(2018/11/29)

「INFOBAR xv」レビュー ファンは購入必至、ストレート4Gケータイの完成形だ
au「INFOBAR」シリーズの15周年モデル「INFOBAR xv」が2018年11月29日に発売された。デザインはこれまでと同じく深澤直人氏が手掛けており、INFOBAR 2の面影を残すフレームレスタイルキーが特徴だ。デザインや使い勝手などをレビューする。(2018/11/29)

11月27日18時スタート:
auの「Xperia XZ2」「Xperia XZ2 Premium」がOSバージョンアップ Android 9 Pieに
auの「Xperia XZ2 SOV37」と「Xperia XZ2 Premium SOV38」がAndroid 9にバージョンアップする。ユーザーインターフェース(UI)面を中心に変更点が多い。(2018/11/26)

au Design projectの「INFOBAR xv」、11月29日発売 5万1840円(税込)
KDDIが「INFOBAR xv」を11月29日に発売する。初代「INFOBAR」の発売から15周年を記念したモデルで、深澤直人氏がデザインを手掛けた。LINEや+メッセージも利用できる。(2018/11/19)

携帯販売ランキング(11月5日〜11月11日):
「Xperia XZ3」発売 総合ランクインも「iPhone 8」の牙城は崩せず
前回の「iPhone XR」に続いて「Xperia XZ3」が3キャリアから発売された。auとドコモ版は総合ランキングに登場。「iPhone XS/XS Max」や「iPhone XR」は上回ったが、「iPhone 8(64GB)」には及ばなかった。(2018/11/17)

auの3G通信「CDMA 1X WIN」、2022年3月末に終了 高速パケット通信で2000年代の携帯普及に貢献
第4世代となる「4G LTE」対応機種への変更を呼びかけています。(2018/11/16)

auの3G「CDMA 1X WIN」22年3月に終了 「au VoLTE」非対応の4G端末も利用不能に
auの3G携帯電話向けサービス「CDMA 1X WIN」を2022年3月末に終了する。CDMA 1X WIN対応機種が利用できなくなるほか、高音質サービス「au VoLTE」非対応の4G LTE機種も利用できなくなる。(2018/11/16)

auの3Gサービス「CDMA 1X WIN」が2022年3月末をもって終了 VoLTE非対応4G LTE端末も対象
VoLTE対応4G LTE端末の普及に伴い、auの3Gサービスが終了することになった。au 3G対応の4G LTEスマートフォン・ケータイ(黒い「au IC Card」を利用する機種)についても、一部を除いて同様にサービスを終了する。(2018/11/16)

KDDI、「Wowma!」の購入金額から最大10%を還元 2019年1月中旬以降
KDDIは総合ショッピングモール「Wowma!」の商品購入特典に「ポイントアッププログラム」のほか、購入金額の最大10%を通信料金に還元するサービス「Wowma! のauご利用料金還元」を提供開始。auスマートパスプレミアム会員には送料分相当のポイント還元キャンペーンも行う。(2018/11/14)

「政府への回答ではない」:
KDDI、ECサイト利用者の携帯料金を値引きへ 購入額の最大10%を19年1月から
KDDIが、auユーザーが通販サイト「Wowma」で買い物をした場合、購入額の最大10%を携帯電話の通信料金から値引きするサービスを始める。開始時期は2019年1月中旬。ただ一般的な値下げには当たらず、「政府への回答ではない」という。(2018/11/13)

ジョナサン・アイブ、ダイヤモンドリングをデザインする
サザビーズの (RED) Auctionに、ジョナサン・アイブ&マーク・ニューソン両氏のデザインによる合成ダイヤモンド指輪が出品される。ニューソン氏はau talbyのデザインでも知られる。(2018/11/13)

auプランのみ取り扱い:
au直営店で「BIGLOBEモバイル」を試験販売 2019年1月14日まで
au(KDDI)の直営ショップ5店舗が、ビッグローブのMVNOサービスを期間限定で販売する。トライアル(試験販売)という扱いで、au回線を利用するプランのみ取り扱う。【追記】(2018/11/12)

auのiPhone/iPad向け拡張保証サービスが拡充 紛失・盗難時の代替機を関東全域+山梨県で当日配送
auが9月14日から提供を始めた「故障紛失サポート with AppleCare Services」。そのサービスの1つである「紛失・盗難時における新品相当端末(代替機)の当日配送」が関東全域と山梨県で利用可能となった。(2018/11/8)

auが「AQUOS sense2」「LG it」を11月9日に発売
auがミドルレンジのAndroidスマートフォンを発売する。いずれもau直営店・auオンラインショップでの販売価格は税込みで3万円台前半となる。(2018/11/5)

「分離プランのトップランナー」「楽天と“協争”」「au PAY」――KDDI決算説明会で語られたこと
KDDIが2018年度第2四半期の決算を公表した。報道関係者向けの説明会で、同社の高橋誠社長は何を語ったのだろうか。(2018/11/2)

株価は大きく下落も:
「値下げはすでに終えている」――KDDI高橋社長、ドコモに追随した料金変更を否定
KDDIの高橋誠社長が決算会見に登壇。前日にNTTドコモの吉澤社長が値下げを発表したことに触れ「当社は値下げをすでに終えた」と強調した。端末代金の補助などが含まれていない「auピタットプラン」「auフラットプラン」が値下げした料金体系に当たるという。(2018/11/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。