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「BLADE Q+」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「BLADE Q+」に関する情報が集まったページです。

「AXON 7」の販売目標は200万台、日本を重点市場に――ZTEのグローバル戦略を聞く
新しいフラグシップスマホ「AXON 7」を発表し、攻めの姿勢を見せるZTE。今後は日本を中国や欧米に並ぶ重点市場として位置付け、積極的に攻める姿勢を見せている。ZTEの端末戦略を、ZTE副総裁・端末事業部CEOの曽学忠氏が語った。(2016/6/3)

ZTEに聞く、「gooのスマホ」でSIMフリー市場に本格参入する狙いとは
NTTレゾナントが発表した3機種「gooのスマホ」。それの供給を手がけ、国内のSIMフリー市場に本格参入を果たしたのがZTEだ。同社のキーマンに、日本のSIMフリー市場に注目した理由を聞いた。(2015/5/27)

本当に各社横並び?:
携帯電話各社の「SIMロック解除」手続きについてまとめてみた
各キャリアから2015年5月以降に発売される携帯電話端末は、原則としてSIMロックの解除に対応している。そこで、各キャリアにおけるSIMロック解除手続きの方法を簡単にまとめてみた。(2015/5/19)

Galaxy S6 edgeから:
ソフトバンク、SIMロック解除の新ルールを案内――購入から180日後に
ソフトバンクモバイルは、5月29日以降に発売される端末は、原則すべてSIMロック解除に対応することと、手続き方法について案内した。(2015/5/19)

石野純也のMobile Eye(4月13日〜24日):
SIMフリー市場へ本格攻勢をかけるASUSとZTE――日本での戦略を読み解く
ASUSが「ZenFone 5」の後継機である「ZenFone 2」を発表し、ZTEがNTTレゾナントと協業して3機種のスマホを投入するなど、SIMロックフリー端末の発表が相次いでいる。今回はASUSとZTEの日本市場での戦略を読み解いていく。(2015/4/25)

ソフトバンク、プリペイド式「シンプルスタイル」専用スマホ「BLADE Q+」を4月24日に発売
ソフトバンクモバイルは基本使用料無料のプリペイド式「シンプルスタイル」専用スマートフォン「BLADE Q+」を4月24日に発売する。(2015/4/21)

ソフトバンク、プリペイド式「シンプルスタイル」スマホの「BLADE Q+」を4月以降に発売
ソフトバンクは、プリペイド式の「シンプルスタイル」専用スマートフォンとしてZTE製「BLADE Q+」を開発。4月以降に発売する。(2015/3/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。