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「ソフトバンク」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「ソフトバンク」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

石川温のスマホ業界新聞:
月額2980円、ahamoの次の一手はどうなる?――「電話しないユーザー」の期待にどう応えるのか
ソフトバンクがオンライン専用料金プランを「LINEMO(ラインモ)」として正式発表した。当初は織り込む予定だった5分以内の国内通話定額を外すことで500円引きを果たしたわけだが、ここで注目したいのがNTTドコモの「ahamo(アハモ)」がこの動きに追随するかどうかである。(2021/2/26)

3つの意味を込めた:
ヤフーとLINEの経営統合で、持ち株会社「Aホールディングス」誕生
ヤフーとLINEの経営統合に向け、ソフトバンクがNAVERと共同出資する持ち株会社の商号を「Aホールディングス」にすると発表。傘下にはZホールディングス、さらにその下にヤフーとLINEの事業会社がぶら下がる。(2021/2/24)

LINEが「Aホールディングス」に商号変更 ヤフーとLINEの経営統合で
ソフトバンクとNAVER Corporationは、2月24日に開催されたLINEの臨時株主総会で、LINEの商号を「Aホールディングス(AHD)」に変更すると決定した。(2021/2/24)

Mobile Weekly Top10:
SoftBank on LINEは「LINEMO(ラインモ)」に/それでも注目されるのは「ahamo(アハモ)」?
ソフトバンクがLINEと提携して提供するオンライン専用ブランド(料金プラン)を「LINEMO(ラインモ)」としました。国内通話の準定額をオプション化することで、当初予定より500円(税別)引きで提供されることになったのですが、NTTドコモの「ahamo(アハモ)」は対抗するのでしょうか……?(2021/2/24)

営業秘密流出、情報入手側に訴訟リスクも 「持ち込ませぬ」対策急務
ソフトバンクの元社員が楽天モバイルに転職した際に営業秘密を持ち出したとして逮捕された事件は、デジタル社会の負の側面を顕在化させた。高額な損害賠償を求められるなど入手した側のリスクも大きく、持ち込ませないための対策も急務となっている。(2021/2/24)

ギター弾き語りをAIマスタリングしてくれるiPhoneアプリは飛び立てるか?
ソフトバンクイノベンチャーのプロジェクトとしてスタートした「OTO-nect」とはどういうものか?(2021/2/22)

石野純也のMobile Eye:
「LINEMO」の戦略を読み解く ヤフーとLINEの経営統合がサービス強化のカギに
ソフトバンクオンライン専用ブランドが「LINEMO」に決定した。料金も改定し、5分間の音声通話定額をオプションにすることで、最低料金を月額2480円に下げた。MVNOとして展開しているLINEモバイルを発展的に継承する形で、LINEとのサービス連携が最大の特徴になる。(2021/2/20)

ソフトバンクの「LINEMO」で注意すべきところは? 端末やSIMの扱いは?
ソフトバンクのオンライン専用ブランド「LINEMO(ラインモ)」が3月17日にサービス開始する。月額2480円(税別)で20GBまでのデータ通信を利用でき、LINEのサービスはデータ容量を消費せずに利用できる。契約方法、SIMや端末の扱いなど、気になる点をまとめた。(2021/2/18)

ソフトバンク、Xiaomiの5Gスマホ「Redmi Note 9T」を2月26日発売 MNPなら1円
ソフトバンクは、5G対応のXiaomi製スマートフォン「Redmi Note 9T」を2月26日に国内独占発売する。直営店やソフトバンクオンラインショップでの販売価格は1万9637円(税別)。(2021/2/18)

ソフトバンク、3月17日から各種手数料を無料に LINEMOはSIM再発行も無料に
ソフトバンクは、2021年3月17日から各種手数料を無料にする。無料になるのは、契約事務手数料(3000円)、MNP転出手数料(3000円)、契約解除料(9500円)。ソフトバンクのブランド間乗り換えにかかわる手数料は、オンラインと店舗どちらも無料とする。(2021/2/18)

ソフトバンク、3月17日から「メリハリ無制限」「ミニフィットプラン+」提供 「データ通信専用50GBプラン」も
ソフトバンクは、3月17日から4G/5G共通の料金プランとして「メリハリ無制限」「ミニフィットプラン+」「データ通信専用50GBプラン」を提供する。(2021/2/18)

ソフトバンクが新料金プラン「LINEMO」を3月17日にサービス開始 20GB+LINE使い放題で月額2480円
「SoftBank on LINE」から「LINEMO(ラインモ)」に名称が変更。(2021/2/18)

ソフトバンクの廉価ブランド、名称は「LINEMO」 月額2480円で3月17日スタート 音声定額分離でauに追従
ソフトバンクが携帯料金ブランド「LINEMO」(ラインモ)を発表した。月間データ容量が20GBで月額2480円(税別)のプランを3月17日に提供する。(2021/2/18)

ソフトバンクの新ブランドはLINEMO 音声定額外し2480円に
ソフトバンクは2月18日、新ブランド「LINEMO(ラインモ)」を発表した。20Gバイトのデータ容量で、音声定額をオプションとし、月額2480円(税抜)で3月17日からサービスを提供する。(2021/2/18)

SoftBank on LINEの正式名称は「LINEMO(ラインモ)」 3月17日にサービス開始 通話準定額抜きで2480円から
ソフトバンクがLINEと協業して提供するオンライン専用通信サービスの名称が「LINEMO(ラインモ)」に決まった。通話準定額をオプション化することで、当初予定と比べて月額料金は500円値下げされる。サービスは3月17日に開始する。(2021/2/18)

ソフトバンクが2月18日に発表会 「SoftBank on LINE」の詳細を説明
ソフトバンクが、2月18日にオンライン専用新ブランドの発表会を開催する。「SoftBank on LINE」をコンセプトにする、オンライン専用新ブランドの名称などが分かる。新ブランドでは月額2980円(税別)で20GBのデータ通信を利用でき、通話は5分かけ放題。(2021/2/16)

ソフトバンク、4G周波数帯を転用した5Gサービス開始 東京・愛知でエリア拡大
ソフトバンクが、4G周波数帯の700MHz、1.7GHz、3.4GHz帯を転用した5Gサービスを東京都と愛知県の一部で始めた。(2021/2/15)

エリアマップではしっかり区別:
ソフトバンクがLTE用帯域を「5G」でも利用 700MHz、1.7GHz、3.4GHzの3帯域
ソフトバンクが、SoftBank 4G LTEサービスで利用している電波帯域のうち、700MHz、1.7GHz、3.4GHzの3帯域を順次SoftBank 5Gでも利用することを発表した。これらの帯域での5G通信には、端末のソフトウェア更新が必要となる。(2021/2/15)

石野純也のMobile Eye:
5Gのエリア拡大とともに広がるミッドレンジスマホ ソフトバンクとauの戦略を解説
5Gのエリアが広がるとともに、端末のバリエーションも広がり始めている。当初はフラグシップモデルが中心だったが、2020年の秋冬ごろから徐々に5万円を下回るエントリーモデルが増えてきた。ソフトバンクとKDDIが、春商戦向けの安価な5Gスマートフォンを発表。両社の戦略を中心に解説する。(2021/2/15)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンク宮内社長「人口カバー率99%は兆単位の設備投資が必要」――iPhone 12は3月末から4月のアップデートで5Gエリアが一気に拡大
ソフトバンクが2020年度第3四半期決算説明会を開催した。その質疑応答において、楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT VI」に対する感想を求められた宮内謙社長は「日本は米国やインドとは違う」と回答した。どういうことなのだろうか?(2021/2/12)

ソフトバンクがユーザーサポートを強化 スマホ設定の有料サポートも
ソフトバンクは、新型コロナウイルス感染症への不安を軽減しながらユーザーが安心してサポートを受けられる仕組みを強化。「My SoftBankアプリ」「スマホ教室」を拡充し、「かんたん手続き」を導入する。(2021/2/10)

SBG孫氏「たかだか3兆円」過去最高益でも見据える課題
ソフトバンクグループ(SBG)の令和2年4〜12月決算は最終利益が3兆円を超え、新型コロナウイルス感染拡大に伴うデジタル化を追い風に、投資会社として軌道に乗りつつある。(2021/2/9)

SBG孫社長、失踪報道のジャック・マー氏とは「個人的な趣味の話をしている」
ソフトバンクグループの孫正義会長兼社長は、失踪報道のある中国Alibaba創業者のジャック・マー氏と連絡を取り続けていることを明かした。(2021/2/8)

SBG決算、利益が前年比6.4倍に ファンドが好調 孫社長は「この程度で収まるつもりはさらさらない」
ソフトバンクグループの2021年3月期第3四半期累計の連結業績は、売上高が4兆1380億円(前年同期比6.1%増)、純利益が3兆551億円(前年同期比6.4倍)の大幅増益だった。(2021/2/8)

過去最高益:
ソフトバンクG、最終益3兆551億円 前年同期比6.4倍
ソフトバンクグループは8日、令和2年4〜12月期の連結最終利益が前年同期比6.4倍の3兆551億円になったと発表した。同社の4〜12月期として過去最高益。(2021/2/8)

ユーザーが乗り換えたいキャリア1位は? 携帯電話会社の新料金プラン発表を受けて
docomo・SoftBank・auの新料金プラン発表を受け、ユーザーがどの携帯キャリアへ乗り換えを検討したのか意識調査。結果は?(2021/2/8)

石野純也のMobile Eye:
ドコモ、KDDI、ソフトバンクの決算を振り返る 非通信分野が収益回復のカギに
ドコモ、KDDI、ソフトバンクの2020年度第3四半期決算が出そろった。コロナ禍で企業のデジタルシフトが進んだこともあり、非通信領域が各社とも好調だ。金融・決済関連のサービスも、順調に拡大している。ただし非通信分野の攻め方は3社3様だ。(2021/2/6)

料金値下げの影響は「総合力」でカバー 日本は米国やインドとは違う――ソフトバンク宮内社長との一問一答(2021年2月版)
ソフトバンクの宮内謙社長が、社長としては最後となる決算説明会に登壇した。この記事では、説明会で行われた質疑応答のうち、携帯電話事業に関連する主なやりとりを紹介する。(2021/2/5)

テクノロジーを羅針盤に新たな常識を――ソフトバンク宮川次期社長が抱負を述べる
ソフトバンクは4月1日、社長を交代する予定だ。2月4日の決算説明会で、次期社長に内定した宮川潤一副社長があいさつを行った。その模様をお伝えする。(2021/2/5)

ソフトバンク、通期予想を上方修正 法人事業など好調「コロナ禍のマイナス要因上回った」
ソフトバンクの2021年3月期第3四半期の連結業績は、売上高が3兆8070億円(前年同期比5%増)、営業利益が8416億円(同6%増)、純利益が4338億円(同1%減)だった。(2021/2/4)

3キャリアの新料金プラン、ドコモの「ahamo」が一番人気 ALL CONNECTの調査より
ALL CONNECTは、主要3キャリアの新料金プランに関する意識調査を実施。1位はNTTドコモの「ahamo」で、auの「povo」、ソフトバンクの「SoftBank on LINE」と続く。(2021/2/4)

55万人超えの申し込み:
ソフトバンク、KDDIとの頂上決戦  NTTドコモの新プラン「アハモ」担当者に狙いを聞いた
NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンク。携帯大手3社のスマートフォン利用料の値下げ案が出そろった。3月から新しい料金体系による販売競争が始まる。ドコモが2020年12月に若者をターゲットに打ち出した新料金プラン「ahamo(アハモ)」は、発表後1カ月で50万人以上が申し込むなど注目を集めている。「アハモ」のサービス設計者らにインタビューして狙いを探ってみた。(2021/2/4)

Xiaomi、5G・FeliCa対応で2万円のスマホ「Redmi note 9T」 ソフトバンク独占
中国Xiaomiが、5Gスマートフォン「Redmi note 9T 5G」を日本で提供すると発表。Xiaomiのスマホで初めてFeliCaを搭載した。価格は1万9637円で、2月下旬からソフトバンクが独占販売する。(2021/2/2)

「Redmi Note 9T」はなぜソフトバンク独占販売に? Xiaomiの端末戦略を聞く
Xiaomiが発表した「Redmi Note 9T」は、5Gとおサイフケータイに対応しており、ソフトバンクの独占販売となる。Redmi Note 9Tと同時に、1万円台のSIMロックフリーモデルの「Redmi 9T」も発表。Xiaomiは、どのような狙いでこれら2モデルを日本に投入するのか。(2021/2/2)

Xiaomiの5Gスマホ「Redmi Note 9T」がソフトバンクから登場 約2万円でFeliCa対応
Xiaomiが2月2日、ソフトバンク向けの5Gスマートフォン「Redmi Note 9T」を発表した。国内ではソフトバンクの独占販売となる。おサイフケータイに対応しながら、1万9637円(税別)という価格を実現した。(2021/2/2)

PayPay証券スタート ソフトバンク傘下のOne Tap BUYが商号変更
ソフトバンク傘下でスマートフォン向け証券会社のOne Tap BUYが、商号を「PayPay証券」に変更した。株式の少額取引ができるアプリや資産運用サービスなどを提供する。(2021/2/1)

ソフトバンク、5Gミリ波対応ルーター「Pocket WiFi 5G A004ZT」を3月下旬以降に発売
ソフトバンクは、3月下旬以降にZTE製モバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 5G A004ZT」を発売。5Gのミリ波に対応し、下り最大通信速度3.0Gbpsの高速通信を実現する。(2021/2/1)

ソフトバンクが「AQUOS sense5G」を2月10日に発売 直営店価格は4万3200円(税込み)
ドコモやau(KDDIと沖縄セルラー電話)に続いて、ソフトバンクも「AQUOS sense5G」を発売することになった。SoftBank 5Gに対応するスマートフォンとしては、2月1日現在において最安値となる見込みだ。(2021/2/1)

Apple TV+、ソフトバンクGに大損害を与えたWeWork創業者のドラマ制作
Appleは、コワーキングスペースを手掛けるWeWorkの共同創業者、アダム・ニューマン氏の栄光と挫折を描くドラマ「WeCrashed」の制作を発表した。カリスマCEO、アダム・ニューマン氏役は「ダラス・バイヤーズクラブ」で米アカデミー助演男優賞を受賞したジャレッド・レトが、その妻レベッカ・ニューマン氏役はアン・ハサウェイが演じる。(2021/1/30)

なりふり構わぬ転職先への「手土産」……5G情報流出事件、他業種でも高まる懸念
ソフトバンクから楽天モバイルに転職した技術者の男が、5Gに関するソフトバンクの営業秘密を流出させたとして逮捕された。転職時に情報を流出させる事件は後を絶たない。専門家は、社員のモラル意識の醸成と物理的なシステム整備が重要と訴える。(2021/1/29)

サービスロボット:
アイリスオーヤマが法人向けロボット事業でソフトバンクと合弁会社設立
アイリスオーヤマとソフトバンクロボティクスグループは2021年1月27日、合弁会社「アイリスロボティクス株式会社」(以下、アイリスロボティクス)を同年2月1日に設立し、両社で法人向けロボット事業を展開することを発表した。(2021/1/29)

導入事例:
バディネットらが信号機などの支柱強度を高める工法を考案、ソフトバンクが5G基地局建設で採用
バディネットとNEXTWAYは、空洞部を有する支柱の強度を上げられる「ポリマテリアル」を既設の支柱内部に充填する工法を考案し、ソフトバンクに採用された。(2021/1/29)

ソフトバンク、“ゼロトラストセキュリティ入門セット”提供へ 最短1カ月で導入
SBテクノロジーが「ゼロトラスト」という考え方に基づいたセキュリティを短期間で構築する「ゼロトラストセキュリティ スターターパック」の提供を2月に始める。必要なサイバーセキュリティ製品をまとめて提供する。(2021/1/28)

他業種でも高まる懸念:
なりふり構わぬ転職先への「手土産」 5G情報流出事件
ソフトバンクの5Gの移動通信システムをめぐり、楽天モバイルに転職した技術者の男が、大容量で高速通信が可能な5Gなどに関するソフトバンクの営業秘密を流出させたとして1月、警視庁に逮捕された。業界の技術競争激化の一端も浮き彫りになったが、転職時に情報を「手土産」として流出させる同種事件は後を絶たない(2021/1/28)

「アイリスロボティクス」設立 法人向けロボット事業でソフトバンクとアイリスオーヤマが協業
アイリスオーヤマとソフトバンクロボティクスグループが合弁企業「アイリスロボティクス」を設立。除菌清掃ロボットなど法人向ロボット事業を手掛ける。(2021/1/27)

「SoftBank on LINE」の先行エントリーがスタート 3000円分の「PayPayボーナス」をプレゼント
ソフトバンクがLINEとの協業で提供するオンライン専用ブランド「SoftBank on LINE」の先行エントリーがスタートした。先行エントリーした上で新規契約すると、もれなく3000円分の「PayPayボーナス」をプレゼントするキャンペーンも実施する。(2021/1/27)

ソフトバンク、“オンライン専用”スマホ新プラン先行申込スタート 月20GB・2980円
ソフトバンクが、NTTドコモの「ahamo」やKDDIの「povo」に対抗するスマートフォン向け新料金プランの先行申し込み受付を始めた。(2021/1/27)

ソフトバンク、宮川副社長が社長に昇格 会長の孫氏は取締役に
 ソフトバンクは26日、宮川潤一副社長(55)が社長に昇格する人事を発表した。宮内謙社長(71)は代表権のある会長に就き、創業者で会長の孫正義氏(63)は取締役として経営に残る。4月1日付。(2021/1/26)

ソフトバンクが社長交代 宮川副社長が昇格 宮内氏は会長、孫氏は「創業者取締役」に
ソフトバンクが社長交代。宮内謙社長は会長に就任し、後任に宮川潤一副社長が昇格する。孫正義会長は取締役となる。Zホールディングス(HD)とLINEの経営統合を見据えた施策という。(2021/1/26)

ソフトバンクが4月1日付で社長を交代 宮川潤一副社長が昇格 宮内謙社長は会長に
ソフトバンクが4月1日付で社長を交代することを発表した。通信事業会社を統合して以来、ソフトバンクの社長を務めてきた宮内謙氏は会長となり、副社長兼CTOを務めてきた宮川潤一氏が社長に就任する。(2021/1/26)


サービス終了のお知らせ

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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。