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「ソフトバンク」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「ソフトバンク」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンクがヤフーを連結子会社化――孫社長「お前が仕組んだと言われるのは嫌だなぁ」
ソフトバンクが、第三者割当増資と株式公開買い付け(TOB)によるヤフーの子会社化を決定した。スキームを子細に見ると、親会社(ソフトバンクグループ)が子会社からお金を巻き上げるという構図が浮かぶが、親会社の孫正義社長は、そういう見られ方をすることを意識していたようだ。(2019/5/17)

スマートシティー:
ソフトバンクと大津市が「オンデマンドモビリティサービス」の開発で協定
ソフトバンクと大津市は、オンデマンドモビリティサービスの開発など、スマートシティー推進に向けた連携協定を締結した。(2019/5/16)

Y!mobile、「HUAWEI P30 lite」を5月24日に発売 価格は3万9420円(税込)
ソフトバンクとウィルコム沖縄は、Y!mobileの新商品としてHuawei製スマホ「HUAWEI P30 lite」を5月24日に発売。一括価格は3万9420円(税込)で、24回分割の場合は月額1620円。商品の発売に合わせ、SoftBank SELECTIONでアクセサリー計4アイテムを発売する。(2019/5/13)

石野純也のMobile Eye:
分離プランでキャリアの戦略はどう変わる? ドコモとソフトバンクの決算で見えたもの
NTTドコモとソフトバンク、それぞれの通期決算が発表された。業績はどちらも好調で、売上高、営業利益とも前年度と比べて増収増益を記録した。ドコモは6月1日に導入する新料金プランで、最大4000億円の減収が見込む。反転に向けては、非通信領域を強化していく構えだが、これはソフトバンクも同様だ。(2019/5/11)

携帯販売ランキング(4月29日〜5月5日):
ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が4週ぶり総合トップ auの「Xperia XZ3」も好調
トップ3の「iPhone 8(64GB)」による独占は3週目。1位は4週ぶりにソフトバンク版iPhone 8(64GB)。auの「Xperia XZ3」は総合4位。(2019/5/11)

ソフトバンク、「Yahoo! BB ADSL」など終了へ 20年3月から順次
ソフトバンクがADSLサービスの提供を2024年3月末で終了すると発表した。保守部材の枯渇や設備の老朽化によって安定的なサービス提供が困難になるとしている。20年3月以降、一部の地域から順次終了する。(2019/5/10)

ソフトバンク、ADSLサービスを2024年3月末で終了
2020年3月以降に一部の地域から順次終了していく予定。(2019/5/10)

「Xperia」「AQUOS」に5年ぶりの「arrows」も――ソフトバンクが2019年夏モデルを発表
2019年夏商戦に向けて、ソフトバンクがスマートフォン4機種、ケータイ1機種、タブレット1機種とルーター1機種を発表。スマホについては購入特典として「PayPayボーナス」がもれなくもらえるキャンペーンも実施する。(2019/5/10)

お手頃価格×大容量バッテリー×大画面 ソフトバンクから「LG K50」登場
ソフトバンクの2019年夏モデルとして、LGエレクトロニクス製のミドルレンジスマートフォンが登場する。夏モデルの中では最廉価(予定)ながら、バッテリー持ちや画面サイズの大きさにこだわったモデルとなっている。(2019/5/10)

arrows初の「デュアルカメラ」も:
5年半ぶりのソフトバンク向け 万人向けの役立つエントリースマホ「arrows U」登場
ソフトバンクから5年半ぶりの「arrows」が登場する。スマートフォン初心者でも使いこなせることを目指し、「Googleアシスタント」ボタンや「シンプルホーム」を搭載。arrowsとしては初となるデュアルカメラでポートレート撮影も可能だ。(2019/5/10)

オリジナルカラーあり:
ソフトバンクから「AQUOS R3」登場 下り最大988Mbpsの通信に対応
シャープから発表されたばかりの「AQUOS R3」がソフトバンクから登場。下り最大988Mbpsの通信に対応するハイスペックモデルの1つで、ソフトバンクオリジナルカラーもある。(2019/5/10)

内蔵ストレージは「64GB」:
「Xperia 1」がソフトバンクに上陸 日本仕様のハードウェアに海外仕様の外観
ソフトバンクが、ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia 1」の取り扱いを決定。おサイフケータイやフルセグ・ワンセグといった日本オリジナル機能を搭載しつつ、海外モデルとほぼ同等の外観を備えている。(2019/5/10)

熱弁1時間半、「もう1回髪の毛が生えてきそうなくらい興奮」
ソフトバンクグループの孫正義会長兼社長は9日、決算会見を開き、約1時間半にわたり、強気の“孫正義節”を繰り広げた。(2019/5/10)

Uber、公開価格は仮条件の下限近い45ドルで約81億ドル調達へ
ソフトバンクが最大株主の米Uber Technologiesが10日に予定しているIPOの価格を1株当たり45ドルと発表した。先行する競合LyftのIPO後の株価急落を背景に、仮条件時のほぼ最低価格での公開だ。(2019/5/10)

主な発言:
【孫正義氏語録】熱弁1時間半、「もう1回髪の毛が生えてきそうなくらい興奮」
ソフトバンクグループの孫正義会長兼社長は9日、決算会見を開き、約1時間半にわたり、強気の“孫正義節”を繰り広げた。主な発言は以下の通り。(2019/5/10)

ソフトバンクグループ、第2の“10兆円ファンド”設立を正式発表 孫会長「株主価値を高める成長エンジンに」
「第2のビジョン・ファンドをこれから立ち上げる。規模や時期、戦略はこれから詰める」――ソフトバンクグループの孫正義会長がこう宣言した。“10兆円ファンド”こと「SoftBank Vision Fund」と同程度の規模を想定し、AI関連のユニコーン企業を中心に投資を加速させる。(2019/5/9)

PayPayが資本増強、ソフトバンクグループから460億円調達 資金力生かして「競争勝ち抜く」
PayPayが、ソフトバンクグループから460億円の出資を受け入れる。増資後のPayPayの資本金は920億円に。ユーザー獲得や導入店舗拡大の費用に充てる。(2019/5/9)

ソフトバンクが「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」を5月17日発売 5月10日10時から予約を受け付け
ソフトバンクが、Googleが発表したばかりの「エントリープレミアム」スマートフォン2機種を発売。両機種ともに全3色をラインアップする。(2019/5/9)

ソフトバンクもY!mobileも“十分安い”――ソフトバンク宮内社長が語る他社対抗策
ソフトバンクが、株式上場後初となる通期決算を発表。好調な決算を支える移動通信サービス事業では、競争環境が厳しくなることが予想される。今後、どのように競合他社と戦っていくのだろうか。(2019/5/8)

契約から1年間は月額980円から(割引最大適用時) ソフトバンクが6月から「スマホデビュープラン」を提供
ソフトバンクが、ケータイ(フィーチャーフォン)からスマートフォンへの移行を促すための専用料金プランを用意する。諸条件を満たすと、契約翌月から12カ月間は月額980円から、それ以降も月額1980円から使える。(2019/5/8)

ソフトバンク、ヤフーを子会社化 FinTechなど非通信事業を強化
ソフトバンクグループの通信子会社ソフトバンクが、ヤフーの株式を追加取得し、2020年3月期中に連結子会社化する。FinTechなど非通信事業を強化。(2019/5/8)

SB回線で一部値下げも:
「nuroモバイル」がau回線追加で3キャリア対応に 月額900円〜のキャンペーンも
ソニーネットワークコミュニケーションズが、「nuroモバイル」でau回線を追加する。ソフトバンク回線の通信プランの料金を一部改定し、5月利用分から新料金が適用となる。トリプルキャリア対応記念のキャンペーンも実施する。(2019/5/8)

ソフトバンク宮内CEO、ドコモ新プラン登場も“安さ”に自信 「十分な価格競争力がある」
ソフトバンクの宮内CEOは、2019年3月期の決算説明会で「(売上高・営業利益ともに)過去最高を達成した。最大の要因は、スマートフォン累計契約数の増加だ」とコメント。(2019/5/8)

成層圏インターネット、2025年に日本でも実用化か:
“空飛ぶ基地局”からモバイルインターネットを提供 2023年に商用化へ――ソフトバンク、成層圏通信事業「HAPS」を開始
ソフトバンクとHAPSモバイルは、成層圏から広域モバイル通信ネットワークを提供する「HAPS」事業を開始。高度約20キロの成層圏に滞空する大型無人航空機「HAWK30」を基地局として用いる。1基で直径200キロのエリアをカバーし、災害時にも途絶えない通信を提供する。(2019/5/8)

携帯販売ランキング(4月15日〜4月21日):
auの「Xperia XZ3」が急上昇、5カ月ぶり総合トップ10入り
前回8位ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が3位、au「Xperia XZ3 SOV39」は前回19位から一気に6位にランクイン。(2019/4/27)

ソフトバンクとGoogle兄弟会社が、競合なのに“空飛ぶ基地局”で手を組む理由
ソフトバンクと米Googleの兄弟会社が、無人航空機を成層圏(上空10〜50キロ)に打ち上げる事業で協業すると発表。ソフトバンクの宮川潤一副社長によると、その目的の1つに「情報格差の解消」があるという。達成に向け、航空機の相互利用などを行っていく。(2019/4/26)

ソフトバンク、5Gで基地局10万局超整備へ
同社が総務省に申請した令和6(2024)年度末までの計画ではスマートフォン向けなど、主要な基地局を約7300局整備するとしている。(2019/4/26)

成層圏に無人機を飛ばして基地局に:
ソフトバンクとAlphabet、“空飛ぶ基地局”設置へ
 ソフトバンクは、2019年4月25日、AeroVironmentとの合弁会社であるHAPSモバイルを通して、成層圏に無人航空機を飛ばして通信基地局とする「HAPS事業」を展開することを発表した。無人航空機「HAWK30」も開発しており、2023年の実用化を目指す。(2019/4/26)

ソフトバンク、成層圏から基地局のように運用できる航空機を開発
ソフトバンクが、成層圏通信プラットフォームを活用した事業を展開すると発表した。山岳部や離島、発展途上国など通信ネットワークが整っていない地域でも、安定した通信環境を構築できるという。ジョイントベンチャー「HAPSモバイル」を通じて展開する。(2019/4/25)

ソフトバンクとGoogle兄弟会社、成層圏に“基地局”構築へ
ソフトバンクが、通信基地局の代わりになる無人航空機を成層圏に飛ばす事業を始める。ソフトバンク子会社のHAPSモバイルと、米Alphabet子会社のLoonが協業する。(2019/4/25)

モビリティサービス:
滴滴がソフトバンクと協力強化、ヤフー乗り換えやPayPayがタクシー配車と連携
ソフトバンクと中国の滴滴出行(ディディチューシン)の合弁会社であるDiDiモビリティジャパンは2019年4月24日、東京都内で会見を開き、タクシー配車サービスの対象地域を東京都内や京都府内の一部地域に拡大すると発表した。同社は2018年9月末から大阪府内の一部地域でタクシー配車サービスを商用展開している。2019年度内に、北海道や兵庫県、福岡県などの10都市に対象地域を拡大する。(2019/4/25)

3Dアバター共通フォーマット推進「VRMコンソーシアム」設立 ドコモなど3キャリア、中国ビリビリも参加
VR向け3Dアバターのファイルフォーマット「VRM」を提唱・推進する企業連合「VRMコンソーシアム」が設立された。ドワンゴなど13社が発起人として昨年、設立計画を発表していた組織で、新たに、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、中国bilibiliなどが参加した。(2019/4/24)

「+メッセージ」が企業とのコミュニケーション機能を強化 金融サービスのワンストップ手続きにも対応へ
NTTドコモ、au、ソフトバンク共通のメッセージングアプリがバージョンアップ。企業とのコミュニケーション機能が強化されるた。これに合わせて、金融関連の手続きを+メッセージアプリ上で一括で行える仕組みの検討も始まる。(2019/4/23)

LINEモバイルがau回線に対応 3キャリアをカバー
「LINEモバイル」が4月22日、au回線を利用したサービスの提供を始めた。既に対応済みのNTTドコモ、ソフトバンクモバイル回線とあわせ、3キャリアをカバーした。ドコモ・ソフトバンク回線と同じ月額料金で提供する。(2019/4/22)

相次ぐキャンペーン なぜ決済ビジネスに各社は必死なのか?
各社は何を目指して決済ビジネスを必死に推進するのか。LINE、KDDI、ソフトバンクの各金融ビジネス担当者が、金融庁のイベントに登壇し、狙いを話した。(2019/4/22)

自動運転技術:
トヨタらがUber新会社に10億ドル出資、ライドシェア向け自動運転車の開発加速
トヨタ自動車、デンソー、ソフトバンク・ビジョン・ファンドは2019年4月18日(現地時間)、Uber(ウーバー)の研究開発部門Advanced Technologies Group(Uber-ATG)が基となる新会社に合計10億ドル(約1120億円)を出資すると発表した。これにより、Uberとトヨタ自動車はこれまで取り組んできたライドシェア向け自動運転車の開発を強化する。(2019/4/22)

ドコモの「ギガホ」「ギガライト」 どこがauやソフトバンクと違う? 比べてみた
NTTドコモの新料金「ギガホ」「ギガライト」は、一見するとauやソフトバンクの新プランと立て付けが同じように見えます。果たして、どのキャリアが一番おトクなのでしょうか。現時点で分かっている情報をもとに、細かい違いを確かめしつつ比べてみましょう。【訂正・追記】(2019/4/21)

携帯販売ランキング(4月8日〜4月14日):
Y!mobileの「iPhone 6s」が3位 Androidは「AQUOS sense2」と「Galaxy S9」が好調
前回1位だったソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が8位に急落した。一方NTTドコモとauの「iPhone 8(64GB)」は1位と2位。Androidは「AQUOS sense2 SH-01L」と「Galaxy S9 SC-02K」がランクインした。(2019/4/20)

建設×5Gの可能性:
有料道路で“5G”を活用して橋梁の健全性/落下物や逆走車をAI検出/渋滞監視の3つを実験、WCP×ソフトバンク
Wireless City Planning(WCP)とソフトバンクは、愛知県の有料道路で「5G」を用いたスマートハイウェイの実現に向けた3つの実証実験を行った。(2019/4/16)

ソフトバンク、5月の「SUPER FRIDAY」は丸亀製麺でうどんが1杯もらえる
ソフトバンクは、5月にスマートフォン利用者へ毎週お得なクーポンを配信する「SUPER FRIDAY」を実施。讃岐うどん専門店「丸亀製麺」で「ぶっかけうどん(冷・温)」または「かけうどん(温)」の並サイズが1杯無料になる。(2019/4/15)

医療機器ニュース:
健康・医療情報データプラットフォーム構築に関する覚書を締結
ソフトバンクと東京大学は、健康・医療情報の利活用を促進するデータプラットフォームの構築とその社会実装方法の検討を開始するため、覚書を締結した。(2019/4/15)

圏外でも5G車載端末間で低遅延通信 ソフトバンクが成功
ソフトバンクは、基地局圏外の5G車載端末間で直接通信を行った際、遅延時間を1ms(1000分の1秒)以下に抑える低遅延通信に世界で初めて成功した。これにより有人運転する車両の後続を自動運転で追従し、隊列走行するシーンの早期実現が見込まれる(2019/4/12)

Uber、NYSEで株式公開へ 最大株主はソフトバンク
米配車サービスのUberが新規株式公開(IPO)の登録書を提出した。ティッカーシンボルは「UBER」。2018年の営業損益は30億3000万ドルの赤字だった。一足先に上場した競合のLyft同様の赤字上場だ。(2019/4/12)

圏外でもクルマ同士が直接通信、5Gで低遅延 ソフトバンクが世界初
基地局圏外でもクルマ同士が5Gを活用して直接通信し、遅延時間を1ミリ秒以下に抑えることに、ソフトバンクが成功した。(2019/4/11)

5G電波、割り当て決定 ソフトバンクは希望より1枠少なく
総務省は、5G商用通信サービス実現に向け、NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンク、楽天モバイルへの周波数の割り当てを発表した。合計10枠のうち、ドコモ、KDDIにはそれぞれ3枠を、ソフトバンクと楽天モバイルにはそれぞれ2枠を割り当てた。(2019/4/11)

総務省が「5G」電波の割り当てを決定 ソフトバンクと楽天は“追加条件”あり
総務省が「5G(第5世代移動体通信システム)」用に割り当てた3.7GHz/4.5GHz帯と28GHz帯の電波について、その割り当て結果を審議会に諮問。原案通りに答申された。ソフトバンクと楽天モバイルについては、割り当てに当たり追加条件を付与した。(2019/4/10)

ソフトバンクとY!mobile、折りたたみ式「AQUOSケータイ 3」4月12日に発売
ソフトバンクとY!mobileから、シャープ製の折りたたみケータイが登場。大型レシーバーの搭載や「スムーズトーク」で通話をサポートし、画面が見やすい「はっきりビュー」にも対応。1週間を超える電池持ちを実現した1680mAhのバッテリーをはじめ、防水・防塵(じん)性能や耐衝撃性能も備える。(2019/4/9)

無人配送などの実証実験に、トヨタ、ソフトバンクなど34社参加
地方での事業化を支援するのが狙いで、経産省が同日開催した「自動車新時代戦略会議」にトヨタのほか、ホンダや日産自動車、マツダなどの自動車メーカーが参加した。(2019/4/9)

Amazon、小型衛星によるインターネットサービス構想「Project Kuiper」を認める
Amaon.comが、小型衛星によるグローバルな通信網構想「Project Kuiper」に取り組んでいることを認めた。同様の構想はイーロン・マスク氏のSpaceXやソフトバンクが出資するOneWebなども進めている。(2019/4/5)

コワーキングスペースのWeWork、オフィス管理サービスのManaged by Qを買収
ソフトバンクも出資するコワーキングスペースのWeWorkが、オフィス管理サービスのManaged by Qを買収した。(2019/4/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。