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「STAR7 009Z」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「STAR7 009Z」に関する情報が集まったページです。

「AXON 7」の販売目標は200万台、日本を重点市場に――ZTEのグローバル戦略を聞く
新しいフラグシップスマホ「AXON 7」を発表し、攻めの姿勢を見せるZTE。今後は日本を中国や欧米に並ぶ重点市場として位置付け、積極的に攻める姿勢を見せている。ZTEの端末戦略を、ZTE副総裁・端末事業部CEOの曽学忠氏が語った。(2016/6/3)

ソフトバンク、2017年度以降にLTEサービスを拡大 3Gサービスを一部縮小・終了へ
ソフトバンクは、1.5GHz帯でのLTEサービスを開始する。また、1.7GHz帯においてLTEサービスを拡大する。これらの周波数帯では、3Gサービスの提供を終了する。(2015/12/11)

本当に各社横並び?:
携帯電話各社の「SIMロック解除」手続きについてまとめてみた
各キャリアから2015年5月以降に発売される携帯電話端末は、原則としてSIMロックの解除に対応している。そこで、各キャリアにおけるSIMロック解除手続きの方法を簡単にまとめてみた。(2015/5/19)

Galaxy S6 edgeから:
ソフトバンク、SIMロック解除の新ルールを案内――購入から180日後に
ソフトバンクモバイルは、5月29日以降に発売される端末は、原則すべてSIMロック解除に対応することと、手続き方法について案内した。(2015/5/19)

石野純也のMobile Eye(4月13日〜24日):
SIMフリー市場へ本格攻勢をかけるASUSとZTE――日本での戦略を読み解く
ASUSが「ZenFone 5」の後継機である「ZenFone 2」を発表し、ZTEがNTTレゾナントと協業して3機種のスマホを投入するなど、SIMロックフリー端末の発表が相次いでいる。今回はASUSとZTEの日本市場での戦略を読み解いていく。(2015/4/25)

SIM通:
ソフトバンクのスマホで格安SIMを使うには?
ドコモとauに続き、ソフトバンクでMVNOの格安SIMを利用する方法を解説します。(2014/9/22)

石野純也のMobile Eye(8月4日〜15日):
孫社長がSIMロック解除を容認/フリービットが東京に本格進出/「LINE GAME」が海外展開を本格化
8月11日〜15日のお盆期間は携帯関連のニュースは少なかったが、その前週の4日〜8日は、発表会が相次いだ。今回はソフトバンクの決算会見で気になったトピック、「freebit mobile」と「LINE GAME」の新しい取り組みを解説する。(2014/8/15)

一言ニュース:
孫社長 SIMロック解除は「あってしかるべきだとは思っている」
8月8日の決算会見でSIMロック解除の意見を問われたソフトバンクの孫社長は、「柔軟に対応すべき」との考えを示した。(2014/8/8)

ZTE Spring Media Luncheon 2014:
スマートフォン、ウェアラブル製品、ネットワーク――ZTEの日本戦略を聞く
ここ2年ほど日本ではスマートフォンを投入していないZTEだが、日本ではどのようにモバイル事業を展開していくのだろうか。ZTEジャパンの代表取締役を務めたこともある、ジャン・リンフォン氏に話を聞いた。(2014/1/21)

ソフトバンク、「Libero 003Z」「STAR7 009Z」をプリモバイルで発売――オンライン限定
ソフトバンクは、ZTE製スマートフォン「Libero 003Z」と「STAR7 009Z」をプリモバイル向けに発売した。「シンプルスマートフォン 008Z」以来のプリモバイル向けスマホとなる。(2013/7/16)

「STAR7 009Z」で緊急地震速報の不具合――ソフト更新で改善
「STAR7 009Z」に緊急地震速報受信時で発生する不具合が見つかり、ソフトバンクは端末更新用ソフトの配信を開始した。(2013/4/9)

レコチョク、月額980円の聴き放題サービス「レコチョク Best」をスタート
レコチョクは、「J-POPを中心とした」(同社)100万曲以上の楽曲をスマートフォンで楽しめる定額サブスクリプションサービス「レコチョク Best」を開始した。(2013/3/4)

月額980円で約100万曲以上が聴き放題――3月上旬から「レコチョク Best」提供
レコチョクは、J-POPを中心に約100万曲以上を定額料金で自由に聞けるスマートフォン向け音楽配信サービス「レコチョク Best」を提供開始。最大10台まで機器を登録でき、通信圏外でもキャッシュを利用して視聴可能だ。(2013/1/24)

ソフトバンクBB、「小久保裕紀選手ありがとうカバコレ」を期間限定販売
iPhoneやSoftBankスマートフォンのケースをオーダーメイドできるサービス「カバコレ」に「小久保裕紀選手ありがとうカバコレ」が期間限定で登場した。(2012/11/16)

ソフトバンクとウィルコムのスマホに、緊急地震速報の警告音が短くなる不具合
ソフトバンクとウィルコムのスマートフォンに、緊急地震速報の警告音が短くなるなどの不具合が見つかった。改善アプリの提供はこれからだが、操作方法によっては事象を回避できる。(2012/11/15)

ソフトバンク、「RAZR M」「ARROWS A」「STAR7」などのソフト更新を開始
ソフトバンクモバイルは、「RAZR M」「ARROWS A」「STAR7」のAndroidスマートフォン3機種と、データ通信端末「004Z」の最新ソフトを公開した。(2012/11/1)

ソフトバンク、ZTE製「STAR7 009Z」「007Z」とパナモバ製「001P」の最新ソフトを公開
ソフトバンクモバイルは、ZTE製モバイルWi-Fiルーター「007Z/007Z for Biz」とAndroidスマホ「STAR7 009Z」、パナソニック モバイル製の3Gケータイ「LUMIX Phone 001P」の最新ソフトを公開した。(2012/8/31)

PR:価格も機能も自信あり――企画担当者が明かす、お手頃スマホ「PANTONE® 5 SoftBank 107SH」の魅力
孫正義社長も「必ず売れます」と自信を見せたソフトバンクモバイルの「PANTONE® 5 SoftBank 107SH」――。放射線測定機能はもちろん注目だが、この記事ではむしろそれ以外の“107SHの真価”を解き明かしたい。手頃な価格帯ながら、機能と使いやすさにしっかりとこだわった107SHは、時代が求めるスマートフォンの新しいスタンダードだ。(2012/7/23)

ZTEキーパーソンに聞く(2):
「恋人に花をプレゼント」から「親新簡思」に――ZTEのデザイン哲学
ZTE端末のデザイン――と聞いても日本のユーザーはピンと来ない人がほとんどだろう。同社はどのようなコンセプトでデザインを手がけているのだろうか。ZTE上海オフィスでデザイン担当の責任者に話を聞いた。(2012/6/29)

ZTEキーパーソンに聞く(1):
スマートフォンで世界トップ3のメーカーを目指す――ZTEの端末戦略
中国のZTEが、2012年第1四半期で携帯電話のシェアが世界4位に入るなど好調だ。スマートフォンシフトが進む中、同社はどのような端末を今後投入していくのだろうか。端末戦略に携わるリュ・チャンハオ氏に話を聞いた。(2012/6/26)

Mobile Asia Expo 2012:
LTEスマートフォンから日本発売の“あの端末”まで――ZTEが最新製品を披露
ZTEブースでは、最新のLTEスマートフォン「Grand X LTE」シリーズや、タブレット、モバイルWi-Fiルーター、フィーチャーフォンなど多彩なモデルが展示されていた。(2012/6/21)

該当機種のユーザーは要注意:
SDHC規格の一部機種にmicroSDXCを差し込むとデータが破損する事象
一部のAndroid端末で、microSDXCカードをmicroSDXC非対応機種に差し込むと、microSDXC内のデータが破損する事象が確認されている。(2012/6/11)

SoftBank SELECTION、2012年夏モデル向けアクセサリーを発表――Mobageコラボ「カバコレ」も
ソフトバンクBBが、2012年夏に発売予定のソフトバンク夏モデル向けアクセサリー5種類を発表。「Mobage」の人気ゲームとコラボした31種類のカバコレも追加する。(2012/5/29)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第7回 内蔵フォントが充実している/スクリーンショットが撮れる機種は?――スマホ39機種
2011年度冬春モデルを横並びで比較する本コーナー。最終回となる第7回では、内蔵フォントの種類と、端末単体によるスクリーンショット機能の有無や操作法などを調べた。(2012/4/24)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第6回 ホーム画面が使いやすいスマートフォンは?――18種類を検証
スマートフォンの使いやすさを左右する要素の1つがホーム画面だ。AndroidではさまざまなホームUIがプリセット、提供されているが、どれが使いやすいのか。メーカー提供のホームUIを中心に、冬春モデルで検証した。(2012/4/20)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第5回 通知ランプ、ロック解除、キー操作、端子類を比較――スマホ39機種
2011年度冬春モデルを横並びで比較する本コーナー。第5回は着信・通知ランプ、ロック解除方法、キーの操作性、端子やストラップホールの有無などを調べた。(2012/4/13)

形状、使い回し、SIMロック――SIMにまつわるアレコレを調べてみた
スマートフォンを使う上でいろいろと複雑なのがSIMカード。形状やキャリア内での使い回し、SIMロック解除などはキャリアによって異なる。あらためて、SIMにまつわるさまざまな事項をまとめてみた。(2012/4/11)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第4回 ベンチマークスコアが高い/メモリ容量が大きい機種は?――冬春モデル
冬春モデルからデュアルコアCPU搭載スマホが増えたが、端末の性能を数値化するとどこまで差が出るのだろうか。購入時のチェックポイントにもなる「メモリ容量」については、ROM、RAM、実際に使用できる内蔵メモリを調べた。(2012/4/6)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第3回 35機種の通信/起動速度を比較――最も“高速な”機種はどれ?
スマートフォンでもLTE、WiMAX、HSPA+などの高速通信サービスが導入されているが、実際にどの程度の速度が出るのだろうか。冬春モデル35機種で比べてみた。あわせて、本体の起動速度も計測した。(2012/3/29)

Mobile World Congress 2012:
ZTE、スマートフォンとタブレットの新製品を多数展示
Mobile World Congress 2012のZTEブースでは、イベントに合わせて発表されたスマートフォンやタブレットの新製品を多数展示していた。(2012/3/2)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第2回 バッテリーの持つスマートフォンは? 省電力機能はどう?――35機種を検証
バッテリー性能は、スマートフォンで気になる部分の1つ。バッテリー容量や連続待受時間などの数値からある程度判断できるが、実際のところどれだけ持つのか。35機種をテストした。各社が採用している省電力機能も調べた。(2012/2/24)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第1回 基本スペックが充実/持ちやすいスマートフォンは?――36機種を横並び比較
2011年から新モデルの主役は従来のケータイからスマートフォンに替わり、それに伴ってスマートフォンの機種数も急増した。本コーナーでは2011年10月から発売、または発売予定の36機種を横並びで比較していくので、購入の参考になれば幸いだ。(2012/2/17)

008Zに続き2機種目:
ドコモ、スマホ向けパケット定額料金の対象に「STAR7 009Z」を追加
NTTドコモは、スマートフォン向けのパケット定額料金が利用できる他社スマートフォンに、ソフトバンクモバイルの「STAR7 009Z」を追加した。パケット料金の上限は5460円〜5985円になる。(2012/1/20)

LTEスマートフォンの用意も:
7色カラバリ×ワンセグでケータイからの乗り換えを促進――「STAR7 009Z」に見るZTEのAndroid戦略
ソフトバンクモバイルが発売する「STAR7 009Z」は、グローバルモデルでありながら防水・防塵に対応し、ワンセグも備えたAndroidスマートフォン。世界4位の端末メーカーに成長したZTEは日本市場をどう捉えているのだろうか。(2011/12/21)

7色展開の防水スマートフォン「STAR7 009Z」、12月22日から販売
ソフトバンクのZTE製スマートフォン「STAR7 009Z」が12月22日に発売される。惑星をイメージした7色のカラバリをそろえた。(2011/12/19)

写真で解説する「STAR7 009Z」
宇宙の惑星をテーマにした7色をラインアップしたソフトバンクのZTE製スマートフォン「STAR 009Z」。グローバルモデルながらワンセグを搭載するほか、初心者でも使いやすいようホーム画面にも工夫が施されている。(2011/10/6)

お父さんコンテンツも収録 7色展開の防水ワンセグスマホ「STAR7 009Z」
ソフトバンクのAndroid端末「STAR7 009Z」は、惑星をイメージした7色のカラーバリエーションを展開する親しみやすい防水ワンセグスマートフォンだ。宇宙服を着たお父さんが浮遊する壁紙やお父さんアイコンなどがプリセットされている。(2011/9/29)

ULTRA SPEED、LUMIX Phone、HONEY BEEスマホ、SoftBank 4G対応機も――ソフトバンク2011年度冬春モデル
ソフトバンクモバイルが、2011年冬商戦と2012年春商戦に発売する新機種を発表した。ULTRA SPEEDやデュアルコアCPU搭載スマートフォン、下り最大76Mbpsの“SoftBank 4G”対応モバイルWi-Fiルーターなどをラインアップする。(2011/9/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。