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「ZTE(中興通訊)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Zhongxing Telecommunication Equipment

折り畳みディスプレイは弱点克服 次は「三つ折り」「ローラブル」?──モバイル端末の2021年を占う
2020年には初期のフォルダブルディスプレイの技術の弱点を補いつつ、さまざまな画面サイズや利用スタイルを採用したモバイル機器が登場した。「フォルダブル」の2020年を振り返りながら、モバイル端末を変えうる次の技術を占う。(2021/1/12)

山根康宏の中国携帯最新事情:
HuaweiとXiaomiの動きに注目 2021年に中国メーカーの勢力図はどう変わるのか?
2020年は、米国と中国の貿易戦争に通信業界が巻き込まれた1年だった。中国メーカーのパワーバランスもこの歴史的な大きな2つの出来事により大きく変わろうとしている。中国大手4社の2020年の動きを振り返りながら、2021年の展望を予想してみた。(2021/1/8)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020:審査員が選ぶ「2020年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月中旬、2020年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」の審査会を開催しました。審査の対象となるのは、2019年12月17日から2020年12月7日までに発売したスマートフォン。今回は、審査員が推薦した5機種とその理由を紹介します。(2020/12/25)

LTE帯域を転用:
auが3.5GHz帯を使った5G通信サービスを順次開始 東名阪エリアの主要都市などで提供
au(KDDIと沖縄セルラー電話)が3.5GHz帯の5G通信サービスを東名阪エリアで順次開始した。従来4G LTEサービスで利用していた帯域を転用したもので、既存端末での利用にはソフトウェア更新が必要となる。(2020/12/25)

ZTE、“アンダーディスプレイ”インカメラの「Axon 20 5G」を449ドルで発売
ZTEがインカメラをディスプレイの下に配置したアンダーディスプレイの新端末「Axon 20 5G」を招待制で発売した。価格は449ドル(約4万6400円)。プロセッサはSnapdragon 765Gで5Gをサポートする。(2020/12/22)

Qualcomm Snapdragon Tech Summit Digital 2020:
5G時代の本命プロセッサ「Snapdragon 888」が登場 865から何が進化した?
Qualcommがハイエンドプロセッサ「Snapdragon 888」を発表した。5Gモデムとして第3世代にあたるX60 Modem-RF Systemを採用し、省電力性能を改善。Snapdragon 888を搭載した第1号機として、Xiaomiが2021年初頭に「Mi11」を投入する。(2020/12/2)

Qualcomm、5G強化のハイエンドスマホ向け次期プロセッサ「Snapdragon 888」発表
Qualcommが、フラグシップスマートフォン向けの次世代ハイエンドプロセッサ「Snapdragon 888」を発表した。5Gモデム「X60」を統合し、AIエンジンも搭載する。シャープやLGの2021年のフラグシップ端末に搭載される見込みだ。(2020/12/2)

専門家が警鐘を鳴らす:
「全てをMade in Chinaに」は正しい戦略なのか?
中国 清華大学の教授であり、中国半導体産業協会(CSIA:China Semiconductor Industry Association)の半導体設計部門担当チェアマンを務めるWei Shaojun氏は、2020年11月5〜6日に中国・深センで開催した「Global CEO Summit 2020」で基調講演に登壇し、『全てをメイドインチャイナに(All Made in China)』という戦略は、果たして正しい選択なのだろうか」とする疑問を投げかけた。(2020/11/30)

Samsungが台頭:
勢力図が変わり始めたRAN市場
モバイル通信市場の中でも、特にRAN(Radio Access Network)市場は、これまで長期間にわたり、比較的動きの遅い複雑な分野であるとされてきた。しかし今や、その状況は全く変わってしまった。ここ最近で、大きな動きがいくつもあったからだ。(2020/11/18)

いまさら聞けないOSSの基礎知識(3):
「自社の成果物をOSSとして公開しよう」――何に気を付けるべき?
自社の成果物をOSSとして公開する場合、どのようなことに気を付けなければいけないでしょうか? OSS利用の変遷を振り返りつつ解説します。(2020/11/5)

スウェーデンも5GシステムでHuaweiとZTEを禁止
英国に続き、スウェーデンも5Gネットワーク展開での中国HuaweiおよびZTEの製品採用を禁止した。軍と安全保障局による安全性の評価に従ったもの。通信業者に対し、既存の製品の排除も求めている。(2020/10/21)

5Gの特許保有シェアで世界6位 ドコモが「5Gの標準化」に注力する理由
ドコモは3Gの頃から、通信方式の標準化に尽力している。5G規格特許の保有シェアでドコモは6位につけている。ドコモが5Gの標準化に取り組む理由は、ユーザーの利便性を向上させ、日本独自の要求を反映できることにある。(2020/10/20)

石野純也のMobile Eye:
楽天モバイルの5Gは“超限定的” 3キャリアにどこまで対抗できるのか
楽天モバイルの5Gは料金を据え置きにして「Tada(ただ)5G」を訴求する。サービスインに合わせ、自社ブランドの端末「Rakuten BIG」も用意した。一方で、エリア展開は3キャリアよりも課題が多い。(2020/10/3)

世界を読み解くニュース・サロン:
止まらない中国排除 米国の次のターゲット、鍵を握る「クラウド」企業
米国のさらなる中国企業排除が注目されている。米政府の「クリーンネットワーク計画」では5つの分野で情報を守ろうとしているが、特に中心となるのが「クラウド」。中国のクラウドサービスが次のターゲットとなる可能性があり、日本もまた振り回されそうだ。(2020/10/1)

ソフトバンクのシンプルスタイル向けスマホ「Libero 3」が9月18日に発売 2万4200円
ソフトバンクがプリペイドサービス「シンプルスタイル」向けに発売する予定だったZTE製スマートフォン「Libero 3(リベロスリー)」の発売日を決定した。10月1日に始まる「プリペイドスマホ機種変更キャンペーン」を適用すると、機種代金は実質4278円(税別)となる。(2020/9/15)

湯之上隆のナノフォーカス(30):
「米国に売られたケンカ」は買うしかない? 絶体絶命のHuaweiに残された手段とは
Huaweiを取り巻く状況が、ますます厳しくなっている。米国による輸出規制の厳格化により、プロセッサだけでなく、CMOSイメージセンサーやメモリ、そしてパネルまでも調達が難しくなる可能性が出てきた。Huaweiが生き残る手段はあるのだろうか。(2020/9/15)

ソフトバンク、下り最大368Mbpsの法人向けデータ通信専用端末「SoftBank A002ZT」を9月16日に発売
ソフトバンクが法人向けmpUSBスティック型データ通信専用端末を発売する。下り最大368Mbpsの高速通信に加えて国際ローミングにも対応する。(2020/9/11)

5G AndroidからiPhoneまで 秋冬スマホはミッドレンジに注目すべき理由
2020年の秋商戦では4〜7万円あたりで購入できる5G対応のミドル〜ミドルハイクラスのスマホが中心となりつつある。これは総務省の販売規制の影響だが、各社はどのようなラインアップで商戦に臨もうとしているのか解説する。(2020/9/8)

ソフトバンク、プリペイド向けスマホ「Libero 3」を9月中旬以降に発売
ソフトバンクは、9月中旬以降にプリペイドサービス「シンプルスタイル」向けのスマホ「Libero 3」を発売。6.1型HD+ディスプレイや「ぼかし撮影」「広角撮影」に対応したトリプルカメラを備えている。(2020/9/3)

Nubia、ゲーミングスマホ「RedMagic 5S」発売 表面温度-7.3度の冷却システム搭載
Nubia Technologyは、9月3日にゲーミングスマホ「RedMagic 5S」を発売。リフレッシュレート144Hzの6.65型アクティブマトリクス式有機ELパネルを搭載し、外付け冷却アタッチメント「Ice Dock」などで本体表面温度-7.3度の冷却効果を観測したという。(2020/9/4)

6年間の闘いに幕:
英国最高裁の特許判決、Huaweiにとって新たな打撃に
英国の最高裁判所が、中国の通信機器メーカーHuaweiと、米国の大手特許ライセンスグループUnwired Planetとの間の訴訟において、知的所有権関連の法律を根底から覆すことになる画期的な判決を下した。(2020/8/31)

マニア向けだが見どころ満載 日本上陸したゲーミングスマホ「RedMagic 5」を試す
スマホマニア注目のゲーミングスマホ「RedMagic 5」が発売に。冷却ファンやLRトリガーを内蔵するなど、ゲーム向けに特化した機能を持つ本機をテストしてみた。(2020/8/30)

携帯料金 A to Z:
最新5G/4Gスマートフォンの価格は? 4キャリアで比較(2020年夏編)
携帯キャリアが2020年夏に販売しているスマートフォンは、5Gに対応するモデルと、割安の4G対応機種に大別される。当初は旗艦モデルばかりだった5G対応の機種にも、徐々にミドルレンジの選択肢が増えている。5Gが提供された2020年3月以降に発売された機種を中心に、ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが扱うスマートフォンの価格とまとめた。(2020/8/24)

山根康宏の中国携帯最新事情:
5Gスマホの4台に3台は中国メーカー、1万円台の激安モデルも間もなく登場
調査会社カナリスは、2020年第2四半期のスマートフォン出荷台数でHuaweiがSamsungを抜き初の1位になったというデータを発表した。Huaweiは既に5Gスマホ市場でシェア1位になっている。2020年下半期には、中国メーカーから1000元(約1万5200円)以下の「激安5Gスマホ」が登場する見込み。(2020/8/21)

5Gビジネスの神髄に迫る:
新型コロナウイルスが国内の5Gに与えた影響、2020年後半の5Gはどうなる?
今なお感染拡大が続いている新型コロナウイルスは、国内でようやくサービスを開始した5Gにも暗い影を落とすこととなった。インフラよりも端末の販売に大きな影響を及ぼした。「低価格スマホ」と「iPhone」が5G普及のカギを握っているといえる。(2020/8/20)

ZTE、パンチホールもない“アンダーディスプレイ”インカメラのフラグシップ「Axon 20 5G」を9月1日発表
ZTEが、次期フラグシップ端末「Axon 20 5G」の発表イベントを9月1日に中国で開催する。インカメラはディスプレイの下に配置され、パンチホールもない。(2020/8/18)

激化する“サブブランド競争”の中でY!mobileはどう攻める? 寺尾氏に聞く
サブブランドやMVNOを含めた格安スマホ市場の中でトップシェアを誇るY!mobile。一方で、楽天モバイルの本格サービス開始によって、サブブランド同士の競争も激化している。Android OneとiPhoneの2軸で攻めていた端末戦略にも、徐々に変化が出てきている。(2020/8/18)

iPhoneの販売遅れは「大きな影響なし」、d払いは「キャンペーンを頻繁にやる」 ドコモ吉澤社長
NTTドコモが8月3日、2020年度第1四半期の決算説明会を開催した。金融・決済サービスを中心としたスマートライフ領域が成長したことや、販売費用の減少やコスト効率化を徹底したことで、コロナ禍においても増収となった。5Gについては8月1日時点で24万契約に上り、2020年度で250万契約を目指す。(2020/8/3)

「ファーウェイの新端末の発売は難しい」ドコモの吉沢社長 
NTTドコモの吉沢和弘社長は3日、中国の華為技術(ファーウェイ)製の新型スマートフォン端末の発売について「現時点では少し難しいと考えている」との見解を示した。。(2020/8/3)

石野純也のMobile Eye:
端末販売で大打撃を受けたKDDI 低価格5GスマホとiPhoneが突破口に?
KDDIの通信事業は、コロナ禍の中でも需要が増していることもあり、業績自体は堅調だった。一方で端末販売は大打撃を受けた。電気通信事業法の改正も影響を及ぼした。特に第1四半期は5Gの立ち上げ直後で、インフラの移行計画にも影響を与えかねない。(2020/8/1)

auの5Gスマートフォン「ZTE a1」は約6万円で8月5日発売 1万円キャッシュバックも
KDDIは8月5日、auブランドとしては初めてのZTE製5Gスマートフォン「ZTE a1 ZTG01」を発売する。auオンラインショップにおける販売価格は5万9980円(税込み)。かえトクプログラムを利用した場合の実質負担額は3万6340円。(2020/7/30)

製品分解で探るアジアの新トレンド(47):
宣伝文句に踊らされるな! 分解するから分かる“中身との差”
広告のうたい文句と“実際の中身”が違うことは、程度の差はあれ、あることだ(その良しあしについては言及しない)。今回は、インターネット広告でよく見かける“蚊よけブレスレット”を分解し、宣伝文句との違いを比較してみた。(2020/7/30)

ソフトバンク、法人向けUSBデータ端末「A002ZT」を9月中旬以降に発売 下り最大368Mbps
ソフトバンクは、9月中旬以降に法人向けUSBスティック型データ通信専用端末「SoftBank A002ZT」を発売。持ち運びに便利な形状で、下り最大368Mbpsや国際ローミングに対応している。(2020/7/29)

和田憲一郎の電動化新時代!(38):
ポストコロナの自動車産業に必要な3つの視点
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は、全世界で感染者が1300万人を超え、死者も57万人に上っている(2020年7月15日時点)。ニュースでは自動車の販売がいつ元に戻るのかとの論調が目立つが、ポストコロナは単に元の状態に戻すことだけで良いのだろうか。長期視点で見たとき、もう少し違った視点で捉え、今から対応策を練り直す必要があるように思えてならない。今回はこれについて筆者の考えを述べてみたい。(2020/7/17)

ドコモ吉澤社長に聞く「5G契約」の現状 年内に安価な5Gスマホ投入へ
NTTドコモの吉澤和弘社長の単独インタビューを実施。5Gの契約数は17万にとどまるが、「想定通り」だという。年内には安価な5Gスマートフォンを投入する予定。大容量プランの「5Gギガホ」と段階制プランの「5Gギガライト」の比率は半々。(2020/7/9)

全面広告で強みアピールも:
Huawei、5G事業の存続をかけて英国で“透明性”主張
英国の5G(第5世代移動通信)およびブロードバンドネットワーク事業者のほとんどが、英国のインフラへにおけるHuaweiの継続的な関与について検討結果が出されるのを待ちわびている中、Huaweiは起死回生を狙う一手を講じた。(2020/6/12)

北欧2社の対応に注目:
GSMAとO-RAN Allianceが協業、5G普及に向け
モバイル通信インフラのオープン化への移行をけん引する主要勢力の1つであるO-RAN Alliance(Open Radio Access Network Alliance)が、通信事業者の業界団体であるGSMA(GSM Association)と手を組むことになった。(2020/6/8)

5Gビジネスの神髄に迫る:
なぜ5G対応のiPhoneはまだ登場しないのか? カギを握るモデムチップの存在
5G対応が進んでいないアップル。Androidにスマートフォンを供給する主要各社はすでに5G製品を発表しており、このままではシェアを奪われかねない。その理由はモデムチップにあった。(2020/6/8)

米トランプ政権、Huawei製品調達禁止の大統領令を1年延長
米連邦政府は、昨年5月に発令したリスクのある海外企業の製品調達を米国企業に禁じる大統領令をさらに1年延長すると発表した。中国のHuaweiとZTEの通信製品を対象としたものだ。(2020/5/15)

ライセンス取り消しの警告も:
中国通信事業者への警戒を強める米FCC
当初は、HuaweiやZTEなど通信インフラのサプライヤーが米中貿易摩擦の主なターゲットだった。今や、米国のFCC(連邦通信委員会)や最も大きな影響力を持つ省庁の大半は、同国で事業を展開する中国の通信事業者に注意を向けている。(2020/5/7)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「5Gユーザー2億人の獲得競争」 中国メーカーが5Gスマホを積極的に投入する理由
中国メーカーの5Gスマートフォンが九族している。中国で販売されている5Gスマートフォンはハイエンドモデルだけにとどまらず、日本円で5万円を切る低価格モデルも出てきている。中国の5G市場が爆発的な伸びを示しており、メーカー間の競争がし烈になってきている。(2020/4/14)

5Gビジネスの神髄に迫る:
5Gスマートフォンを安価に売るためのカギは? ミリ波対応が難しいのはなぜ?
携帯大手3キャリアが、5Gサービス開始に合わせて対応スマートフォンを相次いで発表。5Gのスマートフォンは非常に高額なものが多く、10万円超えも珍しくない。では安価な5Gスマートフォンは登場するのか。そのカギを握るのがプロセッサだ。(2020/4/9)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIが国内キャリア初となるXiaomi「Mi 10 Lite 5G」を採用――謎の多いXiaomiの日本における体制は大丈夫なのか
auが、5G通信サービス向けにXiaomiのスマートフォンを採用した。日本のキャリアでは初めてのXiaomi端末となるが、不安要素も少なくない。(2020/4/3)

石野純也のMobile Eye:
「5G」商用サービスがいよいよ開始 ドコモ、au、ソフトバンクの戦略はどう違う?
3月25日にドコモが、翌26日にはauが、さらに27日にはソフトバンクが商用サービスを開始し、大手3キャリアの5Gがついに出そろった。ネットワークの構築の仕方や端末ラインアップ、料金設計には方向性の違いもある。それぞれの戦略を見ていこう。(2020/3/28)

SIMはそのまま使える? 4Gに戻したいときは?――「5G」の契約で気になることを聞いてみた
3大キャリアにおける5G商用サービスが始まりました……が、契約においてよく分からない面もあります。そこで、それぞれのキャリアに質問をぶつけてみることにしました。(2020/3/27)

3キャリアの5Gスマートフォン価格まとめ AQUOS R5GやGalaxy S20 5Gが安いのはどこ?
NTTドコモが3月25日に、KDDIが3月26日に、ソフトバンクが3月27日に「5G」の商用サービスを開始する。これに伴い、各社は5G対応スマートフォンを発売する。ここでは、各キャリアが扱う5G端末のラインアップ、発売時期、(判明している)価格をまとめる。(2020/3/25)

楽天モバイルはどう? Xiaomiスマホをなぜ採用? 「au 5G発表会」質疑応答まとめ
auが3月26日に5G通信サービスを開始する。OPPO(オッポ)やXiaomi(シャオミ)のスマートフォンが注目を集めがちだが、見るべきポイントは他にもある。この記事では、報道関係者向けに行われた発表内容に関する質疑応答をまとめる。(2020/3/24)

KDDI、商用5Gサービスを3月26日開始 「Apple Music」「YouTube Premium」がセットの無制限プランなど提供
KDDIが、5G通信の商用サービス「au 5G」を3月26日に始める。データ通信が使い放題となる「データMAX 5G」などスマートフォン向け料金プラン計4種を同日から提供する。5G対応スマホ7機種も27日以降に順次発売する。(2020/3/23)

au 5Gスマホ「ZTE a1」登場 クアッドカメラのミドルレンジ【写真追加】
au 5Gのサービス発表に合わせて、auスマホとしては初めてのZTE製端末が登場する。手頃な価格のミドルレンジモデルで、4つのアウトカメラを搭載している。(2020/3/23)

Xperia、Galaxy、AQUOSにOPPOやXiaomiも 「au 5G」対応スマートフォンが7機種登場 3月26日から順次発売
auの5G通信サービスが3月26日にスタートする。それに合わせて、対応するスマートフォンが7機種発表された。ラインアップには「Xperia」「Galay」「AQUOS」といった定番ブランドに加えて、「OPPO」や「Xiaomi」のものも用意する。【更新】(2020/3/23)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。