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「c.LINK」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「c.LINK」に関する情報が集まったページです。

ケーブルテレビショー 2007:
“増やせるHDD”に注目
「ケーブルテレビ ショー 2007」が東京ビッグサイトで開幕した。西ホールの展示会場では、デジタルSTBの録画機能を強化する“外付けHDD”が注目を集めている。(2007/6/14)

CEATEC JAPAN 2006:
大回転プラズマが出迎えるパナソニック
パナソニックブースでは“大回転”する2枚の超大型PDPが来場者を迎える。VIERAやDIGAの姿も見えるが、年内に登場するAVCHDハイビジョンデジタルビデオカメラも注目だ。(2006/10/3)

CEATEC JAPAN 2005:
デジタル家電の進化をドライブする3つのキーワード――松下電器
5日の基調講演を担当したのは、松下電器産業デジタルネットワーク・ソフトウェア担当役員の津賀一宏氏だ。同氏はブランドスローガンである「3D Value Chain」を解説した上で、新たに3つのキーワードを用いて進化の方向性を示した。(2005/10/5)

J:COM、100Mbps接続サービス開始へ
J:COMが最大100Mbpsのネット接続サービスを始める。c.LINK技術を使い、集合住宅の既存同軸ケーブルを使って高速接続が可能だ。(2005/6/22)

小寺信良:
ケーブルテレビに見る“放送網とIP網の未来”
日本のブロードバンド普及の位一翼を担ってきたCATV。映像とIPの未来を見るならば、今CATVが一番面白い。「ケーブルテレビ2005」会場での展示から「放送とIP網の可能性」を考えてみた。(2005/6/20)

松下、250Mbpsケーブルモデムを初の製品化
物理速度が最高250Mbpsのケーブルモデムを世界で初めて製品化。9月に発売する。(2005/6/1)

どう使う? 高速電力線通信
松下、三菱電機、ソニーの3社が高速電灯線通信(PLC)普及に向けたアライアンスを先日発表した。だが、技術的には面白いこのPLCも、クリアすべき課題が山積しており、それを乗り越えてまで実現させる意味があるのか、筆者には分からない。(2005/1/17)

CEATEC JAPAN 2004:
「DIGA」と「Broadnow mini」のイイ関係?
松下電器産業は、DIGA「DMR-E500H」のクライアントになる「Broadnow mini」の試作品を参考出展している。(2004/10/5)

J-COM、100Mbps超のCATVネット接続実験開始へ
「c.LINK」技術を活用し、同軸ケーブルで100Mbps超の高速通信サービスを目指す。(2004/8/5)

ケーブルテレビ2004
同軸ケーブルが“光”を超える? 「c.LINK」の仕組み
テレビの同軸ケーブルを使い、現在のFTTHを超える270Mbpsの伝送速度を実現する新しい通信技術「c.LINK」が「ケーブルテレビ2004」に登場した。松下はHDTVの伝送を前提としたホームネットワークを、またブロードネットマックスはマンションの構内ネットワークシステムを出展している。(2004/6/24)

松下、CATV用既設ケーブルで100Mbps超のネット接続に成功
既存の構内同軸ケーブル施設をそのまま利用する方式での100Mbps超えは世界初だという。(2004/6/21)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。