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「コンサート」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!ライブ・コンサート→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でライブ・コンサート関連の質問をチェック

2月21日から『UNDERTALE』と『DELTARUNE』のオーケストラコンサートツアーが開催!
2月24日の東京公演はすでにチケット完売。2月28日に追加公演が決定。(2020/1/24)

チケットを時価で販売する「ダイナミックプライシング」活用進む 高額転売に歯止め掛けられるか
コンサートやスポーツの分野で、ダイナミックプライシングの活用が進んでいる。チケットの価格を需要に応じて変動させ、高額転売を防ぐ目的があるが。本格運用には価格を開示する透明性が求められる。(2019/12/5)

チケット転売防止へ需給に応じ価格変動 ダイナミックプライシング導入
音楽コンサートのチケットが高額転売されるのを抑制するため、新たな試みが始まっている。(2019/12/4)

「かわいすぎる!」「双子コーデしたい」 サンリオ人気キャラと夢展望コラボのワンピやコートにときめき
テーマパークやコンサートに着ていきたい!(2019/11/22)

加山雄三が脳梗塞でコンサートツアーの公演が延期 「自分としてはいたって元気にしています」
12月のコンサートは通常通り行うとのこと。(2019/11/12)

亡くなった伝説的ピアニストの演奏を学習したAIによるコンサート動画が公開 人間とのリアルタイムな合奏も
伝説的ピアニスト「グレン・グールド」の音楽表現に限りなく近い演奏が可能に。(2019/10/27)

プロ音楽家による「鬼のパンツ」がキレッキレ! テノールとピアニストが踊りだすコンサートに「贅沢な鬼のパンツ」「名演」の声
本気なのが素晴らしい。(2019/10/26)

チケット不正転売禁止法で初摘発 「嵐」電子チケット高額転売の女を書類送検
人気アイドルグループ「嵐」のコンサートチケットをSNSで転売したとして、大阪府警は24日、チケット不正転売禁止法違反などの疑いで、札幌市白石区栄通の保育士の女(24)を書類送検した。同法はチケット転売対策として6月に施行されたばかりで、適用は全国初という。(2019/10/25)

「やっとって感じだ」「思い切ったなー」 ハロプロ、2020年からコンサート&イベントでのジャンプ禁止を発表
多くのトラブルがあったもよう。(2019/10/24)

伝説のピアニストをAIで蘇らせた「Dear Glenn」プロジェクト、コンサート映像を公開 人との共演も
ヤマハは、1982年に亡くなった伝説的なピアニスト、グレン・グールドの音楽表現を再現できるAIのコンサート映像を公開した。AIを使ったシステムがグレン・グールドの代表曲や未演奏曲を独奏した他、現代の演奏家との“時空を超えた合奏”も。(2019/10/23)

「ゾンビランドサガ」舞台化決定! 新曲MV公開&ライブイベント決定、ビッグニュース大量放出に「頭が追いつかん」
うれしい悲鳴相次ぐ。(2019/10/19)

「おっさんずラブコンサート」、2020年1月開催だお 非売品のオリジナルリコーダーで演奏する参加企画も
名場面とともに生演奏を楽しめるなんてぜいたく。(2019/9/21)

用途はセキュリティだけじゃない:
PR:令和は「顔認証」システムが大ブレイク!? NECが世界に誇るビジネスの全貌に迫る
「セキュリティ環境が必要な部屋の入退室」「イベントやコンサート会場での本人確認」「空港の出入国管理」――このようなイメージが強い「顔認証」システムだが、実は利用シーンが広がってきているという。主な用途や今後の顔認証システムの可能性について、NECの担当者にITmedia ビジネスオンラインの記者が話を聞いた。(2019/9/11)

小松左京作品のオーケストラコンサート企画始動 「小松左京音楽祭」開催に向けクラウドファンディングで支援を募集中
名作『日本沈没』を表現した名曲の楽譜と音を後世に残すために。(2019/8/18)

Spotifyとイープラスが提携 音楽配信アプリからチケット購入可能に
Spotifyとイープラスがパートナーシップを締結。音楽配信アプリ「Spotify」から直接コンサートのチケットを買うことや、チケット販売サイト「イープラス」上でアーティストに関連する音楽を試聴することが可能になった。(2019/7/30)

にじさんじ、DMM musicと音楽プロジェクトを始動 10月には幕張メッセでライブイベント
DMM musicプロデュースの下、にじさんじ所属のバーチャルライバーが10組のオリジナルユニットを結成。(2019/7/10)

チケット不正転売禁止法、きょう施行 “定価超えの転売”禁じる
音楽コンサートやスポーツイベントのチケットの不正転売を禁止する法律が6月14日、施行された。日時や場所、座席が指定され、不正転売の禁止が明記されたチケットを、定価を超える価格で転売することを禁止する。(2019/6/14)

海辺のコンサート会場にジョーズ襲来! 全編生演奏付き「ジョーズ」上映会が8月3日に開催決定
ズンズン、ズンズン、ズンズンズンズンズンズン。(2019/3/22)

ふるさと納税の返礼品に音楽フェスチケット ぴあが静岡県吉田町と
チケット販売サイトを運営するぴあが、ふるさと納税の収納代行サービスを始める。納税者への返礼品として、音楽フェスやコンサートのチケットを提供する。(2019/3/20)

もっと仕事選んで! 松崎しげる、ゲーム「単車の虎」に“美白化”されて登場 イベントを進めると徐々に黒く
元の黒さを取り戻すと、愛のメモリー(最新コンサート版)が聞けます。(2019/2/15)

「これで終わると思うなよ?」 SKE48松村香織、卒業コンサートでまさかの“オチ”で粉まみれに
かおたーん!!(2019/2/6)

テイラー・スウィフトのコンサート会場にストーカー検出用顔認証システム──Rolling Stone報道
テイラー・スウィフトの5月に開催されたスタジアムコンサートの会場に設置されていた動画再生装置にカメラが搭載されており、動画を見た人の顔データを“ストーカーデータベース”と照合していたとRolling Stoneが報じた。(2018/12/13)

“チケット不正転売”禁止法が成立
音楽コンサートなどのチケットの不正転売を禁止する法案が12月8日、参議院本会議で全会一致で可決された。公布日から6カ月後に施行される。(2018/12/10)

キズナアイらが大みそかに「VR歌合戦」 人気VTuberが共演、Viveや劇場で視聴可能
大みそかに、キズナアイなどバーチャルキャラクターが歌うライブイベントがVRプラットフォーム「VR SPARC」で開催される。劇場でのライブビューイングも実施。(2018/11/13)

報道陣に初公開:
まるでアイドルのコンサート? QBハウスの競技会がすごかった
QBハウスを運営するQBネットHDが全国の店長会とカットコンテストを報道陣に初公開した。コンテストはまるでアイドルのコンサート並に盛り上がりを見せたが、なぜ同社はこのタイミングで公開したのだろうか。(2018/11/12)

目視による身分確認より時間を最大50%短縮可能に:
AIを使った顔認証でチケット転売防止と円滑入場、宇多田ヒカルのコンサートに導入
NECらは、AIを用いた顔認証システムを開発し、宇多田ヒカルのコンサートツアー「Hikaru Utada Laughter in the Dark Tour 2018」に導入する。(2018/11/9)

ファンの悩みを解消:
「嵐」のコンサート、物販コーナーの混雑緩和にアプリ導入 欲しいグッズをQRコードで注文
アイドルグループ「嵐」のコンサートに、物販コーナーの混雑緩和に向けたスマホアプリが導入される。欲しいグッズをアプリ上で確認し、店員にQRコードを見せると注文できる。決済機能はないが、購入金額の合計値を自動計算する機能も持つ。(2018/11/8)

B2Bマーケターの「Struggle」:
マーケターが自由を手に入れるためにやっておきたい3つのこと
2018年8月、日本のB2Bマーケターが集い、熱気に包まれたライブイベントが開催された。その熱気の片りんをお届けする。(2018/10/22)

「流石に動きます」 10周年のノースリーブス、初の単独ライブイベント決定 「ダンスも歌もほぼ覚えてません」
1stアルバムのジャケ写を再現したビジュアルがエモい。(2018/10/12)

「心身ともに弱っている」 「FF」作曲家・植松伸夫、体調不良で活動休止を発表
10月7日に出演予定だったコンサートの中止も発表していました。(2018/9/20)

まもなくホームにライブハウスがまいります レッドブルが山手線一周ライブイベントを1日限定で開催
いつもの電車がライブハウスに変身。(2018/9/11)

ポール・マッカートニー、YouTubeでコンサートを日本時間9月8日にライブ配信へ
ポール・マッカートニーが9月7日にニューヨークで開催するコンサートをYouTubeでライブ配信する。日本でも視聴できる見込み。(2018/9/6)

ぴあ、新アリーナの模型写真と完成イメージ動画を公開 横浜・みなとみらい地区に2020年春開業予定
1万人規模の大型コンサートアリーナとなる予定です。(2018/9/2)

「ゼルダの伝説」のフルオーケストラコンサート、東京・大阪で開催 オカリナ、ハープ、アコーディオンの演目も
行くしかない。(2018/8/25)

初音ミクとキズナアイが初共演 ライブイベントで「ハジメテノオト」披露
バーチャルシンガーの初音ミクと、バーチャルYouTuberのキズナアイがライブイベント「TOKYO GIRLS COLLECTION Super Live -MATSURI-」で初共演し、初音ミクのオリジナル曲「ハジメテノオト」を披露する。(2018/8/21)

「セーラームーン」クラシックコンサートが東京・大阪で開催 セットリストだけでもう泣ける
キングレコード平野Pに「セーラームーン楽曲の魅力」を語ってもらいました。(2018/8/23)

「元々、狂気的でやばい奴」 SKE48古畑奈和、コンサートでの“断髪”パフォーマンスに思いを明かす
かっこいい……。(2018/8/4)

Microsoft、「Office 365」にライブイベント作成機能 AI採用オンデマンド機能も
Microsoftが、「Microsoft Stream」や「Microsoft Teams」、「Yammer」にライブイベントを配信する機能を追加する。動画は自動収録され、オンデマンド再生時にはテキスト化された音声の検索やスピーカーの顔認識によるタイムライン上のジャンプが可能だ。(2018/7/13)

「星のカービィ」オーケストラ楽譜を無料配布 結婚式での演奏などに利用可能
オーケストラコンサートなどで使用された「星のカービィ」の楽譜が無料配布されている。部活や結婚式など非営利目的の使用も許可されている。(2018/7/2)

約12年ぶりのコンサートツアーも決定! 宇多田ヒカル、19カ月ぶりアルバム「初恋」リリースへ
6月27日発売!(2018/4/25)

関ジャニ∞、渋谷すばるがジャニーズ退所 「海外で音楽を学び、更に自分の音楽を追究していきたい」
夏のコンサートツアー「関ジャニ’sエイターテインメント GR8EST」から6人体制に。(2018/4/15)

“天国帰りのネコ”こと「むぎ(猫)」、ビームスとコラボで初の展示会 お散歩タイムやミニライブも実施
フジロック出演だけじゃなくビームスともコラボとは……!(2018/4/5)

“別人の声”が出せる「アニメガホン」登場 コンサート会場なら「歌手の声で」警備・案内可能に
声を通すと別人の声にリアルタイムで変換するメガホン「ANIMEGAPHONE」が登場。コンサート会場で「歌手の声」で警備や案内をするなどの利用シーンを想定している。(2018/2/8)

「ファンの気持ちを代弁しすぎてる」 イモト、安室奈美恵ラストコンサートへの思いがネットを席巻
「世界の果てまでイッテQ!」での一幕が話題に。(2018/1/8)

人工知能がダンサーをピアニストに! モーションでピアノを演奏するコンサートの動画公開
どんどんAIが進歩していく……。(2017/12/30)

「Key」設立20周年記念の公式オーケストラ・コンサートの開催が決定! 「Kanon」「AIR」などの楽曲を演奏
2018年7月・9月に東京・大阪で開催されます。(2017/12/30)

あの殺人レコードをオーケストラが生演奏だと…? 「チャージマン研!」のライブシネマコンサート開催が決定
「よくもあんなキ○ガイレコードを!」(2017/12/1)

レジェンドホイホイだこれ! “ユーミンバー”に久保田利伸&天海祐希&清水ミチコら豪華タレントが来店
アルバム「宇宙図書館」のコンサートツアーが9月22日まで開催。(2017/9/22)

「池袋ウエストゲートパーク」の舞台・池袋西口公園、2019年に野外劇場へ大改修 ドラマの印象一新する狙いも
日常の憩いの場でありつつ、オーケストラコンサートなどさまざまな芸術を発信する場にも。(2017/9/7)

Apple、昨年で10周年の「Music Festival」終了へ
Appleが毎年開催してきた音楽ライブイベント「Apple Music Festival」を今年は開催せず、イベントを終了すると英音楽メディアが報じた。昨年で10周年だった。(2017/9/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。