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「E Ink Carta」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「E Ink Carta」に関する情報が集まったページです。

Kobo、防水対応の電子書籍リーダー「Kobo Aura H2O Edition 2」
Rakuten Koboは、防水機能を標準搭載した6.8型電子書籍リーダー「Kobo Aura H2O Edition 2」の販売を開始した。(2017/5/23)

Kobo史上最高の解像度 300ppiの「Kobo Glo HD」をほかのモデルと比較してみた
楽天Koboの最新電子書籍リーダー端末「Kobo Glo HD」。300ppiの画面解像度を持つこの端末を「Kobo Aura」「Kobo Aura H2O」と比較してみた。(2015/7/23)

楽天Koboの電子書籍リーダー最新モデル「Kobo Glo HD」の国内販売がスタート、価格は1万2800円
Koboの電子書籍リーダーでは最も高い300ppiの画面解像度を持つモデル。2000円分のクーポンをプレゼントするキャンペーンも。(2015/7/23)

300ppiのPaperWhiteはVoyageよりも買い? 「Kindle Paperwhite 2015」比較レビュー
6月30日に発売されたKindle Paperwhiteの最新モデルを、2013年モデル、上位モデルのKindle Voyageと比較してみた。(2015/7/17)

Kobo AuraとKobo Glo HDを読書体験に注目して比較してみた
最新機種のKobo Glo HDと、Kobo Auraの比較動画をお届け。(2015/4/22)

Kobo Aura H2OとKobo Glo HDの核心的な違いとは
防水機能を備えた楽天Koboの電子書籍リーダー端末「Kobo Aura H2O」と、日本では今夏発売予定の「Kobo Glo HD」。両製品を並べて比較してみた。(2015/4/20)

滴る水もへっちゃらな楽天Koboの「Kobo Aura H2O」を使ってみた
防水機能を備えた電子書籍専用端末として楽天Koboから来春リリース予定の「Kobo Aura H2O」。実機を試用する機会が得られたので、さっそく水没(!)させてみた。(2014/12/18)

Koboとソニー、新たな電子書籍リーダーで協力か?
漏えいした文書を目にしたというGood e-Reader。そこには、Koboとソニーが共同ブランドで電子書籍リーダーの開発に取り組んでいるとあったそうだが果たして……。(2014/6/16)

2014年上半期、世界の電子書籍リーダー端末新モデル6選
Amazonなどは新モデルを9月以降に発表することが多いが、2014年上半期、世界ではどんな電子書籍リーダー端末が登場したのだろうか。ここでは6製品、紹介しよう。(2014/5/27)

PocketBook、カメラ+OCRアプリ内蔵の電子書籍端末「Ultra」を来月発売?
意欲的な製品を世に送り出すPocketBook。今度はカメラとOCRアプリを内蔵した電子書籍リーダー端末が登場しそうです。(2014/4/9)

ドイツで電子書籍リーダー端末「Tolino Vision」が発表
ドイツ国内のプレーヤーが結集する形で共通デジタル・リーディング・プラットフォームを構築する「Tolino」から電子書籍リーダー端末の最新モデル「Tolino Vision」が発表された。(2014/4/8)

Amazon、Kobo、ソニー――出そろった各社の電子書籍端末新モデルを比較
Koboが「kobo Aura」を発表し、毎年新モデルを発表するAmazon、Kobo、ソニーの2013年モデルが出そろった。これらを比較してみよう。(2013/10/17)

ドイツ書店チェーン大手4社とDeutsche Telekom、電子書籍端末「Tolino Shine II」を来週発表
ドイツの主要書店グループとドイツテレコムによる共通デジタル・リーディング・プラットフォーム「Tolino」ブランドの最新モデルが来週登場するとみられる。(2013/10/3)

E Ink RegalとCartaの真実
電子ペーパーはもう終わった――そんな声が少し前にはささやかれていたが、技術革新が進み、息を吹き返しつつある。ここでは、2013年時点の電子ペーパーを概観してみよう。(2013/9/10)

IFA 2013:
トレンドは液晶&電子ペーパー? スマホ向け電子ペーパーカバーが続々披露
ドイツ ベルリンで開催中の「IFA 2013」には電子ペーパー関連でも幾つか興味深い製品が登場している。(2013/9/9)

カバー標準装備&急速充電:
ソニー、海外でReader最新モデル「PRS-T3」を発表
ソニー欧州法人が電子書籍リーダー端末“Reader”の最新モデル「PRS-T3」を発表。(2013/9/5)

E Ink、“リフレッシュ現象”をほぼ解消した「E Ink Carta」を発表
PearlやMobius、Tritonなどの電子ペーパーを持つE Inkが最新世代となる「Carta」を発表。電子ペーパーの画面書き換えをほぼ解消したという。(2013/9/5)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。