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「百科事典」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「百科事典」に関する情報が集まったページです。

すごーい! Wikipediaが“ジャパリ図書館”になるChrome拡張がたーのしー!
「ジャパリ図書館は誰でも編集できるフリー百科事典です」(2017/2/22)

世界初のマンガ・アニメの百科事典サイト「マンガペディア」正式リリース 記事配信に雑談スレッドも追加
マンガの情報検索の王道となるか。(2016/4/7)

漫画総合百科事典サイト「マンガペディア」がオープン Wikipediaとどう違う?
「編纂は百科事典で行うのと同じように進められ、品質の担保に努めております」と説明。(2016/1/25)

GLAY・HISASHI&茂木淳一の人気番組「RX-72」が書籍化
番組中の発言や、ピックアップしたアイテムを百科事典方式でまとめている。(2015/6/23)

イオン、小中学生向け「学研がんばるタブレット」発売
学校の授業進度に合わせて毎月配信される学習コンテンツ「学研ビクトリー」をはじめ、「まんがひみつ文庫」「学研電子図書館」「ニューワイド学習百科事典」といった学習をサポートする機能も利用可能。(2015/3/23)

まだ見ぬお宝を求めて:
それいけ! デジコレ探索部「第14回 平凡社誕生のきっかけとなった百科事典」
日本の貴重なデジタル化資料を公開している国立国会図書館デジタルコレクション(デジコレ)。本連載では、デジコレで見ることができるデジタル化資料の中からコレは! というものを探し出し、紹介していきます。(2014/10/3)

佐賀県立図書館、電子書籍「佐賀の自然デジタル大百科事典」の第1弾を7月1日に公開
第1弾では「佐賀県の淡水魚」を公開。充実の検索機能も付加する。(2014/6/26)

経産省の“クールジャパン百科事典”オープン Googleによる特設サイトも
お役所のサイトっぽくなくてスタイリッシュ。(2014/3/20)

伝統ある百科事典のMac App Store版:
『ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2014』発売――半額キャンペーンも
ロゴヴィスタが、歴史ある百科事典の最新版、『ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2014』(Mac App Store版)を発売。「お客様感謝セール」として期間限定で半額で販売するキャンペーンも開催している。(2013/12/6)

Google、検索結果に百科事典的情報枠を追加する「Knowledge Graph」を発表
英語版Google検索で人名や地名、映画のタイトルなどを検索すると、検索結果の右側にWikipediaからの情報や地図、画像などの関連情報をまとめたカラムが表示されるようになった。(2012/5/17)

ハリー・ポッターシリーズに続刊
ハリー・ポッターシリーズの作者は、いつの日か物語の続編を執筆する可能性を完全に排除していない。今は完全版百科事典の編纂にいそしむ作者だが、権利周りの対応は先見の明がある。(2012/4/23)

ブリタニカ百科事典、書籍版をやめてデジタル移行
老舗Britannicaがデジタル時代に向けた大きな決断をしました。(2012/3/14)

App Town リファレンス:
ロゴヴィスタ、電子辞典「ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2012」をリリース
iPhone/iPod touch/iPadで閲覧可能なロゴヴィスタの電子辞典「ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2012」がリリースされた。発売記念キャンペーンとして、3月21日までは半額で提供する。(2011/12/26)

App Town ソーシャルネットワーキング:
人とモノをつなぐSNS「Sumally」公開――iPhoneアプリも同時配信
「この世界に存在するすべてのモノの『百科事典』を作る」をコンセプトとした新サービスSNS「Sumally」が一般公開。同時にiPhone/iPod touchに対応したアプリもリリースされる。(2011/11/28)

「世界に存在する全てのモノの百科事典」目指す「Sumally」正式オープン
「この世界に存在するすべてのモノの“百科事典”を作る」という、モノを介したソーシャルサービス「Sumally」が正式オープンした。(2011/11/28)

iPhone・iPad向け写真百科事典「Fotopedia」に北朝鮮バージョン
「Fotopedia North Korea」アプリでは、謎多き「隠者の国」を垣間見ることができる。(2011/7/1)

オンライン百科事典Wikipediaが10周年
Wikipediaでは10年間で、270の言語で1700万件を超える記事が作成された。(2011/1/17)

出版&新聞ビジネスの明日を考える:
徹底した事前リサーチが鍵――デアゴスティーニの「パートワーク」ビジネス
毎週雑誌を買いそろえるとカジュアルな百科事典や大作プラモデルが完成する――“パートワーク”というスタイルで雑誌を発行するデアゴスティーニ。一般的な雑誌出版社とはどこが違うのかを聞いた。(2010/6/8)

Google、Wikipedia運営団体に200万ドルを寄付
オンライン百科事典Wikipediaの運営元Wikimedia Foundationが、初めてGoogleから寄付を受けた。(2010/2/18)

Microsoft、オンライン百科事典「MSN Encarta」終了
MSN Encartaを10月31日(日本版は12月31日)に終了する。(2009/3/31)

ブリタニカ百科事典オンライン版にユーザー投稿機能
読者は百科事典の内容について改変案を提出でき、承認されれば提案した内容が掲載される。(2009/1/23)

海外ダイジェスト(1月20日)
Googleのオンライン百科事典「knol」の掲載記事が10万件到達、MicrosoftがLive Searchで定期的なニュース配信を設定できる新サービスを発表、など。(2009/1/20)

小学館『日本大百科全書』を無料で検索――Yahoo!百科事典
ヤフーは、小学館の百科事典『日本大百科全書(ニッポニカ)』のコンテンツを収録したオンライン百科事典サービス「Yahoo!百科事典」を公開した。見出し約13万項目、キーワード約50万語などが無料で利用できる。(2008/11/27)

DIGITALCOWBOY、“書斎にぴったり”(?)な百科事典風の外付けHDDケース
DIGITALCOWBOYは、筐体デザインを百科事典風としたユニークなUSB外付けHDDケース「W-31UA」を発表した。(2008/11/6)

MS、百科事典ソフト「エンカルタ」の2009年度版
マイクロソフトは、マルチメディア百科事典ソフト「エンカルタ」の最新版「エンカルタ 総合大百科 2009」を発売する。(2008/10/14)

奇跡の無名人たち:
第5回 負け犬
「負け犬人生か」――。和人は、上京して専門学校に入学したころを思い出す。バイトで学費を稼いでいたが、バイト先がつぶれて学校どころではなくなってしまったこと。最初に勤めた完全歩合制の百科事典販売では、成績を上げたが体を壊してしまったこと。商社に勤めた後、友人に誘われた電気製品の卸売りも大型量販店に敗退したこと。コンサルタントとして名を上げようと受けた今回の営業所長も、目標までのめどが立たない状況だった――。(2008/9/18)

Google Docsに辞書や百科事典を手軽に参照できる新機能
Google Docs内から、単語をハイライトしてウェブスターやブリタニカを参照できる新機能が追加された。(2008/9/12)

Ask.com、「Dictionary.com」運営企業を買収
米IAC傘下のAsk.comが、辞書・百科事典サイトの運営企業Lexico Publishing Groupを買収する。(2008/5/16)

Britannica、百科事典ブログパーツを提供
Britannica Widgetsでは、ブリタニカ百科事典の内容をブログに無料で掲載できる。(2008/4/21)

オンライン生物百科「Encyclopedia of Life」、最初の3万ページを公開
2017年までの10年間で、180万ページの完成を目指すオンライン生物百科事典プロジェクトが、最初の3万ページを公開した。(2008/2/28)

“映像の百科事典”目指す投稿サイト「事典TV」
(2008/1/8)

MS、3700項目を追加/改訂した「エンカルタ 総合大百科 2008」
マイクロソフトは、マルチメディア百科事典ソフト「エンカルタ」の最新版「エンカルタ 総合大百科 2008」を発表した。(2007/10/16)

Wikipedia専用検索エンジン「Wikiseek」が登場
オンライン百科事典サイトWikipedia専用の検索エンジンが登場した。WikipediaとWikipediaからリンクが張られているサイトだけが検索対象となっている。(2007/1/19)

百科事典の情報をツリー状に表示「知のコンシェルジェ」
日立システムアンドサービスは百科事典などの情報をツリー状に表示できるWebアプリケーション「知のコンシェルジェ」を開発した。これを利用したオンラインサービス「ネットで百科 for ブロードバンド」を11月に開始する。(2006/10/30)

Wikipedia創設者、新百科事典サイト「Citizendium」立ち上げ
Wikipedia創設者の1人であるラリー・サンガー氏が、Wikipediaに対抗する新たなオンライン百科事典サイト「Citizendium」を立ち上げる。(2006/10/18)

MS、百科事典ソフト「Microsoft エンカルタ 総合大百科 2007」発売
マイクロソフトは、マルチメディア百科事典ソフト「エンカルタ」シリーズの最新版となる「Microsoft エンカルタ 総合大百科 2007」を発表した。本文のふりがな表示機能などを追加するなど、小中学生向け機能が強化されている。(2006/9/27)

WikipediaのUU、5カ月で200万人増
オンライン百科事典「Wikipedia」の5月の月間ユニークユーザー数が、今年1月より204万人増え、661万人になった(2006/6/16)

Nature誌、「Wikipediaの記事は取り下げない」
「Wikipediaとブリタニカ百科事典の精度は互角」という記事にBritannicaが反論したことを受け、Nature誌が記事の正統性を主張した。(2006/3/31)

「Wikipediaはブリタニカ並みに正確」記事に反論
Wikipediaとブリタニカ百科事典の精度を比較したNature誌の記事に対し、Britannicaが「調査方法に問題あり」と反論、記事の取り下げを求めている。(2006/3/24)

Wikipedia英語版の記事が100万本突破
2001年1月にスタートしたオンライン百科事典Wikipedia英語版の記事本数が100万本を突破した。(2006/3/3)

MS、エンカルタを活用した授業事例ビデオ集を公開
マイクロソフトは、マルチメディア百科事典ソフト「Microsoft エンカルタ 総合大百科」の授業事例ビデオ「マイクロソフト エンカルタ レッスン ビデオ コレクション」を公開する。(2006/1/26)

ソースネクスト、1980円シリーズに百科事典ソフト「NEW百科事典マイペディア」
ソースネクストは、百科事典ソフト「マイペディア」を収録した百科事典ソフト「NEW百科事典マイペディア」シリーズ3製品を発売する。価格は1980円から。(2005/12/20)

Localhost――WWFSの実現
オンライン上に百科事典を作るプロジェクト、Wikipediaはご存じだろう。P2Pの技術を用いて、ファイル版のWikipediaを作り出そうという考えがある。(2005/10/31)

MS、マルチメディア百科事典「エンカルタ」最新版発表
マイクロソフトは、マルチメディア百科事典「エンカルタ」の最新版「エンカルタ 総合百科事典 2006」を発表した。(2005/10/18)

「PC-TX32J」購入ユーザー向け先着プレゼントキャンペーン──SHARP PC ONLINE
シャープは、同社Webサイトにて、32インチ液晶付きAVセンターPC「PC-TX32J」購入者を対象に学研製電子百科事典をプレゼントするキャンペーンを、3日より開始した。(2005/8/3)

Microsoft、教育機関向けに4製品を投入
MicrosoftはNECCカンファレンスに合わせ、教育向けツールや百科事典など4製品を発表した。(2005/6/29)

Yahoo!、Wikipediaの百科事典コンテンツをショートカットで提供
Yahoo!ショートカットがWikipediaに対応する。向こう数週間以内に米国と欧州、アジア、ラテンアメリカのYahoo!でサービスが開始される。(2005/4/8)

子供向け百科事典を新搭載した事典ソフト「Encarta 総合大百科 2005」
マイクロソフトは、マルチメディア百科事典ソフト「Encarta 総合大百科 2005」シリーズを発売する。新規項目の追加と既存項目の改訂に加え、子供向け百科事典ソフト「Encarta キッズ百科」を新搭載した。(2004/9/9)

iモード向け百科事典サービス
(2004/9/9)

中国政府、Chinese Wikipediaへのアクセスを遮断
中国政府が同国のインターネットユーザー向けオープンソース百科事典「Chinese Wikipedia」へのアクセスを遮断していることを、同サイトの複数の寄稿者が伝えている。(2004/6/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。