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「アプリケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

スマホで現在高&入出金明細を確認できる「ゆうちょ通帳」アプリ、2月下旬に開始
ゆうちょ銀行は、2月下旬にスマートフォンを使って現在高や入出金明細を確認できる「ゆうちょ通帳」アプリを提供開始。これに伴い、4月30日に「ゆうちょダイレクト残高照会」アプリ のサービス提供を終了する。(2020/1/24)

「ゆうちょ通帳アプリ」2月下旬スタート スマホで残高や入出金を確認できる
ゆうちょ銀行は、スマホ上で残高や入出金が確認できる「ゆうちょ通帳アプリ」のサービスを2月下旬に始める。これに伴い、「ゆうちょダイレクト残高照会アプリ」はサービスを終了する。(2020/1/24)

Twitter、Androidアプリの不具合解消 運営元「最新版に更新して」
Twitterが、Androidアプリの不具合が解消したと発表。1月22日から、アプリを起動するとクラッシュしてしまう不具合が発生していた。(2020/1/23)

現場管理:
大和ハウスが“現場管理アプリ”を発売、ビデオチャットとホワイトボードで現場移動を削減
大和ハウス工業はキッズウェイと共同で、クラウド型管理システム「CONNET(コネット)」を開発した。(2020/1/24)

ベンダーに課題を残すモバイルBI【前編】
“期待外れのモバイルBIアプリ”がなくならないシンプルかつ悩ましい理由
BIベンダーの中には、簡潔な洞察を提供する効果的なモバイルアプリを開発している企業がある。一方でPC向けのダッシュボードをスマートフォンで再現しようと奮闘しているBIベンダーもある。(2020/1/23)

「Fat Tire」「Voodoo Ranger」のメーカーが決断
クラフトビールメーカーがクラウドをやめてHCI「VxRail」に移行した理由
ビールメーカーのNew Belgium Brewing Companyは、業務アプリケーションを稼働させていたクラウドをやめて、HCIに移行した。何が理由だったのか。(2020/1/23)

アプリケーションの高速開発を支援:
PR:「Microsoft Power Platform」はなぜSIerにビジネスメリットを生み出すのか
業務改善やビジネス拡大のために迅速にアプリケーションを開発したいという顧客が増えてきた。SIerは、適切な製品があれば顧客のニーズを満たすソリューションを提供できる。有力SIerが注目する「Microsoft Power Platform」の魅力とは?(2020/1/23)

スマホの使いすぎを抑えるGoogleの実験的試みが斬新すぎ 封筒に入れてガラケー並に機能を制限
専用アプリとの組み合わせで、電話かカメラ(ファインダーなし)だけ使える状態に。(2020/1/22)

Twitterアプリ、Android最新版で不具合 起動せずにクラッシュ 運営元は「アプリの更新を控えて」と呼び掛け
TwitterのAndroidアプリの最新版で、アプリを起動してもクラッシュしてしまう不具合が発生。米Twitterは、アプリを更新しないよう呼び掛けている。(2020/1/22)

Google、Android向けスマホ中毒対策アプリ3本を公開
スマートフォンの利用と健康の理想的なバランスを目指す「Digital Wellbeing」に取り組むGoogleが、3つのAndroidアプリを公開した。いずれもスマートフォンの使いすぎを抑制することを目的としている。(2020/1/22)

ジョルダンの「乗換案内」アプリ、ドコモ・バイクシェアに対応 電車・バス・自転車を組み合わせた経路を表示
ジョルダンの経路検索アプリ「乗換案内」が、「ドコモ・バイクシェア」に対応。出発地と目的地を入力すると、電車、バス、ドコモ・バイクシェアを組み合わせ、最適な移動経路を表示する。ポートまでの経路を案内するナビ機能なども実装した。(2020/1/21)

「モバイルPASMO」Android向けに今春登場 クレカで残高チャージ&定期券購入、再発行も可能
PASMO協議会が、交通系ICカード「PASMO」の機能をAndroidスマートフォンで利用可能にすると発表。専用アプリ「モバイルPASMO」を今春にリリースする。アプリでは、クレジットカードでの残高チャージと定期券の購入や、再発行手続きができる。(2020/1/21)

「モバイルPASMO」2020年春サービス開始 Androidおサイフケータイで利用可能
モバイルSuicaのアプリ更新などを通して“伏線”を張ってきた「モバイルPASMO」が、いよいよ現実のものに。2020年春、Android 6.0以降を搭載するおサイフケータイ対応スマートフォンで利用できるようになる。サービスの詳細は、3月初旬に改めて発表される予定だ。(2020/1/21)

エイベックス、ダンス技術をスマホでスコア化 ダンス教室や検定に導入
エイベックスは、ダンス技術のスキルをチェックするスマホアプリ「Dance COMMUNE」を発表した。同社のアカデミー受講生など、会員向けに提供する。ヒップホップダンスの基礎を定量評価することで、同社のスクールで学ぶ内容の予習や復習に生かせるとしている。(2020/1/21)

「サーバレス」で開発にまつわる負担を軽減
機械学習アプリを「FaaS」で開発すべきこれだけの理由
機械学習を導入する際は、幾つかのハードルを越えなければならない。その有力な手段となり得るのが「FaaS」だ。それはなぜなのか。(2020/1/21)

ドコモ、視聴シーンをピックアップできるグループ向け動画共有アプリ「MARKERS」提供開始
NTTドコモが、新しい動画共有アプリの提供を開始した。家庭や部活動・サークルなどのグループ内で、マーカーを付けた任意のシーンをピックアップして視聴することができることが特徴だ。(2020/1/20)

撮影した動画をプチ編集、複数人に送れるスマホアプリ ドコモがリリース 5Gが始まるともっと便利に
NTTドコモが、動画に簡単な編集を加え、家族・友人に共有できる無料アプリをリリース。動画のライブ配信機能も備えており、離れた人とのコミュニケーションにも使用できる。今春に予定している5Gの商用化に備えたサービスという。(2020/1/20)

LINEに画像を送ると、AIが3秒で文字起こし 「ばりぐっどくん」アプリ、法人版が登場
メッセージアプリ「LINE」に画像を送るとAIが3秒で文字起こしするアプリ「文字起こし ばりぐっどくん」の企業向けサービスが開始。利用するにはビジネスチャットツール「LINE WORKS」の登録が必要。(2020/1/20)

大学の「有機化学」を学習できるスマホアプリ 自主制作した教授の狙い
大学の有機化学の講義に、自主制作したスマホ学習アプリを用いている教授がいる。東京農業大学の松島芳隆教授に、アプリを開発した背景などを聞いた。(2020/1/20)

Instagramから「IGTV」ボタン消滅 「ほとんど使われなかったから」
Instagramアプリのメインページの右上から、「IGTV」ボタンが消えた。検索ページには残っている。Facebookは「ほとんど使われなかったから」削除したと語った。(2020/1/20)

PayPay、金融サービス参入へ 後払い、保険、ローン、投資など年内にも開始 “スーパーアプリ化”へ準備着々
PayPay運営元が、後払い決済、保険、個人/法人向けローン、投資などの金融サービスを2020年中に始める計画を明らかにした。UI・UXを工夫し、PayPayアプリ上で審査や手続きができる仕様にする。「顧客の生活に密着した“スーパーアプリ”を目指す」という。(2020/1/17)

最前列よりも近い“神席”――AKB48グループ、劇場公演のVR動画を配信へ ステージ後方で踊るメンバーにも光を
AKB48グループの劇場公演を撮影したVRコンテンツの配信が、2月3日にスタートする。ソフトバンクのスマートフォン向けVRアプリ「LiVR」で、有料で提供する。視聴者は、まるでメンバーに触れるような距離感でパフォーマンスを楽しめる。(2020/1/17)

ノザキのコンビーフ、“廃止決定の枕缶”転売品に注意喚起 「悪意のある人が買い占めできない量の在庫ある」
「焦ってアプリ等での転売品を買われないようにしてください」と呼びかけています。(2020/1/17)

5Gのキラーアプリを考えても意味がない? 企業は5Gとどう向き合うべきか
2020年春に日本で「5G」の商用サービスが開始するが、「結局5Gで何が変わるのか」「5Gをどうビジネスに生かすのか」といった、漠然とした疑問や不安を抱いている人も多いだろう。そのヒントを、イベント「5Gでビジネスはどう変わるのか」で探ってきた。(2020/1/17)

Tech TIPS:
あなたの知らないWindows「電卓」の世界
Windows 10の「電卓」アプリは、「メモ帳」アプリと共に、比較的利用頻度の高いアプリの1つだろう。「電卓」アプリは、単純な四則演算が行える電卓機能だけでなく、為替の変換などの便利な機能を持っている。この「電卓」アプリの使い方を紹介しよう。(2020/1/17)

JRの都市型MaaSアプリ「Ringo Pass」始動 タクシーやシェアサイクルと連携
JR東日本は1月16日、都市型MaaSアプリ「Ringo Pass」の提供を開始した。まずはiOS向けに配信し、Android向けのアプリを2020年春頃に配信する。タクシーやシェアサイクルサービスと連携する。(2020/1/16)

iPhone版「YouTube」アプリの「登録チャンネル」に「トピック」フィルター機能
iPhone版「YouTube」アプリの「登録チャンネル」に「トピック」でフォルターする機能が追加された。まだ見ていない動画や再生を中断したままの動画など、目的別にリストアップできる。(2020/1/16)

Chromeアプリ、Windows、Mac、Linux向けは2020年12月にサポート終了
Googleが、2013年から提供してきた「Chromeアプリ」のサポート完全終了までのスケジュールを発表した。今年12月にはWindows、Mac、Linux版が終了し、Chrome OS版も2022年6月に終了する。(2020/1/16)

2020年4月に1.0版を予定:
Microsoft、「Windows Terminal Preview v0.8」を公開
Microsoftは、ターミナルアプリケーションの最新プレビュー版「Windows Terminal Preview v0.8」を公開した。オープンオースソフトウェアとして利用できる。今回は検索機能を追加し、設定やUIにも改良を施した。(2020/1/16)

Tech TIPS:
【Windows 10】「今日ネット遅くない?」のトラシューに備える方法
特定の時間帯にインターネットの接続速度が低下するなど、障害が発生しているような場合、どの程度の低下なのかを継続的に計測していないと管理者や接続プロバイダーに報告できないだろう。そのような場合に簡単にインターネットの接続速度を計測できるサービス/アプリを幾つか紹介しよう。(2020/1/16)

マネージドサービスで学ぶKubernetes入門(2):
EKSで構築したKubernetesクラスタにアプリケーションをデプロイする
本連載では、AWSが提供するマネージドKubernetesサービスの「EKS」を用いてアプリケーションを公開する方法を紹介。第2回目はEKSで構築したクラスタにアプリケーションをデプロイする方法について。(2020/1/21)

auの「Galaxy S10/S10+」、Android 10へアップデート
KDDIは、1月15日にサムスン電子製のAndroidスマートフォン「Galaxy S10 SCV41」「Galaxy S10+ SCV42」のOSアップデートを実施。Android 10ではクイックパネルやアプリフォルダ、壁紙などの設定が変更となる。(2020/1/15)

クレカを使ったらすぐに通知、家族でプリペイド金額を共有できる「かぞくのおさいふ」も 三井住友カード
三井住友カードは3月から、従来のクレジットカードアプリを強化する。カードを使うとリアルタイムでアプリにプッシュ通知を行い、不正利用をすぐに察知できる。子供にお小遣いを安心して与える方法としての利用や、夫婦で残高を共有し、それぞれがプリペイドカードを持って家計支出に使うことで家計管理を容易にできる「かぞくのおさいふ」も。(2020/1/15)

iPhoneをGoogleアカウントへのログイン認証のセキュリティキーとして利用可能に
GoogleのiPhoneアプリ「Google Smart Lock」がバージョン1.6にアップデートし、iPhoneをGoogleアカウントへの二段階認証ログインのセキュリティキーとして使えるようになった。Android端末は昨年4月から利用できるようになっている。(2020/1/15)

ハックしたくなる要素山盛り
独自アプリも実装可能なTensorFlow Lite搭載スマートウォッチ「Bangle.js」
JavaScriptで独自アプリを開発・実装でき、TensorFlow Liteを利用したAIアプリも作れる。ハードウェアは分解も容易。そんな開発者を刺激する要素満載のスマートウォッチとは?(2020/1/15)

トレックス・セミコンダクター 代表取締役社長 芝宮孝司氏:
PR:小型・低消費電力電源ICの開発力強化で、5G/IoT市場でトレックスの存在感を示す
トレックス・セミコンダクターは、コイル一体型DC/DCコンバータ「“micro DC/DC”」をはじめとした小型、低消費電力を特長とした電源ICで、事業拡大を続けている。同社社長の芝宮孝司氏は「2020年は5G(第5世代移動通信)、IoT(モノのインターネット)の普及で登場する新アプリケーション市場でもトレックスの存在感を示したい。そのためにも開発力を積極的に強化する」と語る。(2020/1/15)

Android版「Google」アプリに公開前の機能を試せる「Labs」タブ登場
Googleが、Android版「Google」アプリに、公開前の新機能を試せるコーナー「Labs」を開設した。まずは検索結果をズームする機能と、スクリーンショットをその場で編集する機能を試せる。(2020/1/14)

Visa、アプリと銀行口座を繋げるユニコーン企業Plaidを53億ドルで買収
Visaがフィンテック企業Plaidを約5800億円で買収する。Plaidは銀行口座とモバイルアプリを接続する“配管”APIを提供する企業だ。CoinbaseやVenmo、American Expressなどが採用している。(2020/1/14)

バッテリー消費が速くなる問題も
「macOS Catalina」では32bitアプリが動かない?
Appleの「macOS Catalina」には、従来のアプリケーションとの相性や新ファイルシステムの挙動などに幾つかの問題がある。macOS Catalinaの導入を決める前に考慮すべき点を解説する。(2020/1/13)

「エヴァ」作中組織がモチーフの防災アプリ「特務機関NERV」専用災害対策車輌が初公開 三菱自動車、スカパーJSAT、内閣府がバックアップ
かっこいい。(2020/1/11)

スマホ片手にダイビング、“かざすAI図鑑”で海の生き物と触れ合ってみたら……
スマホカメラをかざすと、生き物の名前を表示でき、自分だけの図鑑を作れる「LINNE LENS」アプリを、宮古島のダイビングで試してみた。果たして水中での使い心地は――。(2020/1/10)

「Slackは単なるメッセージツールではない」
他社アプリとの統合を進めるSlackの無視できない最新動向
Slackはメッセージングツールの枠を超えた存在になろうとしている。サードパーティーアプリケーションとの統合もその動きの一つだ。Slackは他に何をしているのか、最新動向を紹介する。(2020/1/10)

コカ・コーラの公式アプリ「Coke ON」がSuicaに対応 オリジナルグッズが当たるキャンペーンも
コカ・コーラの公式アプリ「Coke ON」が、1月14日から電子マネー「Suica」ヘ対応。これを記念し、Suicaを使って「マルチマネー対応自販機」で製品を購入すると抽選でオリジナルグッズが当たるキャンペーンを開催する。(2020/1/10)

KDDIら、東京臨海副都心エリアの観光・移動をサポートするMaaS実証実験アプリ「モビリティパス」提供開始
KDDIらは、1月16日から東京臨海副都心エリア向けのMaaS実証実験アプリ「モビリティパス」を提供。観光関連記事やスポット情報を閲覧でき、さまざまな移動手段を組み合わせた最適なルートの検索・予約が行える。(2020/1/9)

お台場周辺でMaaSの実証実験 専用シャトルを運行、アプリで予約・ルート検索 KDDIなど参加
KDDIなど6法人が、MaaSの実証実験を東京臨海副都心エリアで行う。エリア内で「東京臨海シャトル」を運行する他、ルート検索などができるアプリ「モビリティパス」を配信する。観光客の輸送効率化などが狙い。(2020/1/9)

TikTokのコミュニティガイドラインがより詳細に 誤解を招く動画も禁止
人気動画共有アプリ「TikTok」を提供する中国ByteDanceが、TikTokのコミュニティガイドラインを改定した。禁止する投稿の内容がより具体的に定義されるようになり、長さは3倍になった。(2020/1/9)

Intelの予測モデルより高精度:
「コードの実行速度」が分かるMLツールを開発、MIT研究チーム
マサチューセッツ工科大学の研究チームは、プロセッサ上でのアプリケーションコードの実行速度を予測する機械学習(ML)ツールを開発した。Intelのツールよりも誤差が少なく、Googleの「Tensor Processing Unit」のような新しいプロセッサにも適用できる。(2020/1/9)

BuddycomをSlackと連携:
IP無線アプリの通話内容を自動的にテキスト化してSlackで共有可能に サイエンスアーツ
サイエンスアーツは、同社のスマートフォン向けのIP無線アプリ「Buddycom」を「Slack」と連携させた。Buddycomを使った通話の内容を、テキストとして自動的にSlackで共有できる。(2020/1/9)

パブリッククラウドがベストとは限らない
企業に広がる「パブリッククラウドからオンプレミス」への移行
パブリッククラウドからオンプレミスにアプリケーションを戻す動きが広がっているという調査結果が発表された。これは何を意味するのか?(2020/1/9)

ホーム画面をスクショするとAmazonギフトがもらえるだと……? アプリ「スクショマネー」が登場
集めた画像は企業のプロモーションやマーケティングに使われるとのこと。(2020/1/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。