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「Adobe Systems(アドビシステムズ)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Adobe Systems(アドビシステムズ)」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

アドビとDNP、コンテンツ制作支援サービスを共同開発へ 素材管理、配信、広告の効果測定など
アドビと大日本印刷が、マーケティング用コンテンツの制作を支援するサービスを共同開発すると発表した。(2021/2/19)

アドビに聞く、PDFをフル活用する方法:
PR:ペーパーレスと文書セキュリティ、どう両立する? 総務の文書管理を改革するツールとは
テレワークが浸透する中で、紙業務との結び付きが強い総務の現場ではペーパーレス化が急務となっている。とはいえ、デジタルで文書を扱うようになると、セキュリティも心配だ。本記事では、こうした総務の悩みを解決するソリューションとして活用したい、Adobe Acrobat DCを紹介する。(2021/2/18)

InDesignの出力環境を支えたプリプレスへのサポートと日本語フォントアーキテクチャの進化 InDesign日本語版発売20周年(後編)
InDesign日本版20周年記念レポート、後編はAdobe担当者へのインタビュー。(2021/2/17)

ユーザーとAdobeが力を合わせて登頂に成功したコードネーム「HOTAKA」と日本語DTP完成への道 InDesign日本語版発売20周年(前編)
今世紀に入ってからのDTPに欠かせないものとなったAdobe InDesign。その20周年イベントが開催された。(2021/2/16)

AdobeがPDFの簡単な編集ができるツールを無料公開 ファイルの変換や圧縮、追記などをWebブラウザで
有料版Acrobatまでは必要ないけれど、たまに編集したいという人にぴったり。(2021/2/15)

ブラウザ上でPDF変換などを行えるWebツール「Acrobat web」を公開
アドビは、PDFファイルの変換/編集などを行えるWebツール「Acrobat web」を公開した。(2021/2/12)

HIS、Adobe Signを導入 契約更新業務における全工程の約30%を削減
HISは「Adobe Signエンタープライズ版」を導入して契約書のやりとりを効率化した。Adobe Signの導入により契約更新の全工程の約30%を削減し、毎月10万円程度の経費削減を実現した。(2021/2/1)

Innovative Tech:
赤ちゃんから老人の顔まで、1枚の顔写真で合成 深層学習で加齢変化を予測
Adobeが協力しているので、将来のPhotoshopなどに入る可能性もあるか。(2021/1/28)

IT基礎英語:
「exploit」の多さは筆頭級、悪用多発のFlash終了
Adobe Flashがついにサポート終了。Flashについてよく言われていたexploitという言葉について解説する。(2021/1/12)

キャリアニュース:
「社内に非効率な商習慣が存在する」と8割が回答、PPAPも8割が受信
アドビが「社内ルールや商習慣に関する実態調査」の結果を発表した。「社内に非効率な商習慣が存在する」と80.6%が回答し、セキュリティの面から廃止の動きがあるパスワード付き添付ファイルを82.0%が受信していた。(2020/12/24)

アドビ、M1 Macにネイティブ対応した「Premiere Pro」「Premiere Rush」「Audition」β版を提供開始
アドビは、動画編集ソフト「Premiere Pro」など3製品のApple M1プラットフォーム対応β版の提供を開始した。(2020/12/22)

Adobe、Premiere、Rush、AuditionのM1 Macネイティブβ版公開
After EffectsのM1最適化は20201年中。(2020/12/22)

【座談会】Flash、今までありがとう―― あのころ、僕らが夢中になった「Flashの時代」を振り返る(前編)
いよいよあとわずかに迫った、Adobe Flash Playerのサポート終了。最後に「Flashの時代」を振り返っておこうと、いわゆる「Flash黄金期」に活躍した職人たちと、Flashについて語る座談会を行いました。(2020/12/27)

Adobe決算、売上は過去最高の128億ドル 「Adobe CC」などが好調
米Adobeが2020年11月期の通期連結決算などを発表し、売上高で過去最高となる前年比15%増の128億6800万ドルを記録した。(2020/12/14)

Adobe、Flash Playerを最終アップデート 「早めのアンインストールを」「ユーザーと開発者に感謝」
米Adobeが12月31日にサポートを終了する「Flash Player」の最終アップデートを公開した。(2020/12/10)

Adobeが「Flash Player」の最終アップデートを公開
米Adobeが12月8日、「Flash Player」で最後となるアップデートを公開した。機能面での不具合修正がメインとなる。(2020/12/10)

Adobe LightroomがApple M1搭載Macにネイティブで対応
アドビは、同社製フォトレタッチソフト「Adobe Lightroom」のアップデートを発表。Apple M1搭載Mac、およびARMプロセッサ搭載Surface Pro Xにネイティブで対応する。(2020/12/9)

Adobe LightroomがM1 MacとSurface Pro Xにネイティブ対応
Lightroomのデスクトップ版がArmプロセッサに正式版としてネイティブ対応した。(2020/12/9)

Innovative Tech:
1台のカメラから人の動きを正確に抜き出す技術 Adobeなどが開発
物理的制約に反する不自然さを減らすための技術を導入した。(2020/12/3)

Innovative Tech:
AIでノートルダム大聖堂をサクラダファミリア風に──テクスチャや陰影を自在に変更できる画像編集ツール Adobeなど開発
画像の入れ替えを顔だけではなく、建築物やインテリア、風景でも簡単にできる仕組み。(2020/12/2)

本田雅一の時事想々:
ようやく日本でも「電子化」が進む? アドビの好調な数字が示す、コロナの前と後
アドビによると、コロナ禍でPDF文書を読むためのアプリの月間アクティブユーザー数が急増。電子文書に触れる機会が増えたようだが、元に戻れない心地よさを提供できなければ、紙へと逆戻りすると筆者は指摘する。(2020/12/8)

ブラックフライデーの米オンライン総支出額、新型コロナに押されて過去最高の90億ドル超に
米国のブラックフライデー(今年は11月27日)のオンライン通販支出額が過去最高の90億ドル3000万ドル(約9400億円)だったとAdobeが報告した。最も売れたのは、ゲームアプリやAirPodsを抑え、マテルの「ホットウィール」だった。(2020/11/30)

TechTarget発 世界のITニュース
Adobe、マーケティングワークフロー自動化のWorkfrontを15億ドルで買収
CXM市場での競争力を高めるべく、Adobeは関連ベンダーの買収を進めている。マーケティングワークフロー自動化ベンダーのWorkfront社を15億ドルで買収するのは、その一環だ。(2020/11/26)

Internet Archive、Flashコンテンツをアーカイブ プラグインなしで21年以降も閲覧可能に
米非営利団体Internet Archiveが、エミュレータを利用し、12月末で提供が終了するAdobe Flashコンテンツのアーカイブを始めた。(2020/11/20)

Adobe、Arm版Windowsに最適化した「Photoshop」β版を公開 Surface Pro Xでネイティブ動作
M1搭載MacとSQ1搭載Surface Pro Xが仲良くPhotoshopをネイティブで動かせるように。(2020/11/20)

Adobeのブラックフライデーセールがお得 コンプリートプラン36カ月版なら5万円以上の節約に
通常のAmazon会員でも購入できます。(2020/11/19)

味の素、契約作業の効率化に電子サイン導入 全社展開へ
味の素は、契約締結業務の効率化と柔軟な働き方の実現に向け、アドビの「Adobe Sign」を導入した。今後は、グローバル拠点も含めた全社導入を進める。(2020/11/19)

Adobe、M1 Macに最適化した「Adobe Photoshop」のβ版公開
M1プロセッサを搭載したMacBook Air、MacBook Pro、Mac miniで、最適化したPhotoshopが動く。(2020/11/18)

Innovative Tech:
自撮り画像を他人が撮ったように変換する技術「Unselfie」 Adobeなど開発
自撮り写真だと丸分かりにならないよう修正ができる機能。(2020/11/2)

今日のリサーチ:
2020年米国ホリデーシーズンショッピング、オンライン売上高が過去最高に――Adobe予測
Adobeはホリデーシーズンの米国におけるオンライン売上高が1890億ドルになると予測しています。(2020/10/29)

アドビ、「ディープフェイク」などを防ぐ「Photoshop」の新機能を発表
画像に編集履歴を付属させることができます。(2020/10/29)

Photoshopに「ディープフェイク」防止機能 編集履歴などを記録、後から確認可能に
米Adobeは「ディープフェイク」などを防ぐための機能を同社の画像編集ソフト「Photoshop」に搭載すると発表した。写真の撮影場所や編集履歴などを表示することで防止する仕組み。(2020/10/26)

Adobeが発表した漫画制作向け新技術「ComicBlast」がすごい 台本からコマ割りや吹き出しを自動生成
ストーリーさえあれば漫画が描けるかも。(2020/10/22)

Adobeが写真や動画など約7万点の無料素材を公開 商用利用OK
いらすとや以外の画像も入れたいときに便利。(2020/10/22)

Adobe、ストック素材7万点を無料で公開 商用利用も可
米Adobeが「Adobe Stock」から7万点以上の写真や映像を無料で公開。個人・法人を問わず使用できる。商用利用も認める。(2020/10/21)

Adobe MAX 2020:
「Adobe Creative Cloud」が2021年版に AI機能やコラボレーション機能を強化 ヘルプ機能も充実
Adobeの有料サブスクリプションサービス「Adobe Creative Cloud(Adobe CC)」がメジャーバージョンアップした。2019年に引き続きAI機能の強化を進めた他、クラウドを介したマルチデバイス利用における利便性向上や、ヘルプ/チュートリアル機能の拡充も行っている。(2020/10/20)

iPad版「Illustrator」リリース 月額1080円、Adobe CCユーザーは追加料金なし
米AdobeがiPad版「Illustrator」をリリースした。単体での利用料は月額1080円。「Adobe Creative Cloud」のユーザーには追加料金なしで提供する。(2020/10/20)

Adobe、iPad版「Illustrator」を正式リリース iPhone版Frescoも合わせて発表
Adobeが、ついにiPad版「Illustrator」を正式リリースする。スケッチアプリ「Fresco」のiPhone版と、AR制作ツール「Aero」のWindows/macOS版(パブリックβ)も公開する。(2020/10/20)

【Amazonプライムデー】Adobe Creative CloudやPhotoshop CC、Illustrator CCなど、Adobe製品が30〜35%OFF!
最大約7万円の節約に。(2020/10/13)

アドビ、「Adobe Premiere Rush」モバイル端末専用の低価格プランを用意
アドビは、同社提供のビデオ編集ソフト「Adobe Premiere Rush」の契約プランにモバイル端末専用の低価格プランを追加した。(2020/10/5)

PDFをスマホ画面向けに“再構成” Adobe Acrobat Readerに「リキッドモード」登場
PDF閲覧アプリ「Adobe Acrobat Reader」のスマートフォン版(iOS/Android、無料)に、PDFの構造を画面サイズに応じて再構成する機能「リキッドモード」が登場。(2020/9/24)

一部はβ実装:
Adobe Creative Cloudのビデオ製品がアップデート 「Premiere Pro」「Afert Effects」に新機能搭載
Adobe Creative Cloudを構成するビデオ関連アプリがアップデートする。パフォーマンス改善などが行われる他、β実装を含む新機能が追加される。(2020/9/15)

今日のリサーチ:
米国で急成長するBOPIS(オンラインで購入して店舗で受け取り)について――Adobe調査
COVID-19の第2波が押し寄せる中で注目すべきはBOPIS(Buy Online Pick-up In-Store:オンラインで購入して店舗で受け取り)の動向です。(2020/9/9)

コンテストも開催:
アドビが「キース・ヘリング財団」とコラボ PhotoshopとFrescoで「キース・ヘリングのブラシ」を無償提供
アドビ(Adobe)が、かつて米国を拠点に世界中で活躍したキース・ヘリング氏に着想を得たPhotoshop/Fresco用ブラシを無償提供する。提供を記念した作品投稿キャンペーンも開催する。(2020/9/9)

Microsoft、公式WebブラウザでのFlash終了について説明
Adobeが年末に予定している「Adobe Flash」終了に合わせ、Microsoftが自社のWebブラウザ(Internet Explore、Microsoft Edge Legacy、Chromiumベースの新しいMicrosoft Edge)でのサポート終了について説明した。(2020/9/7)

実録「脱・紙とハンコ」記:
PR:繁忙期には月6000件も! 膨大な契約業務を抱える企業は「Adobe Sign」をどう活用したのか
リゾート施設へアルバイトスタッフの派遣などを行うダイブは、繁忙期には月6000件もの契約業務を紙とハンコで行っていた。しかし、基幹システムの入れ替えをきっかけに電子契約ソリューション「Adobe Sign」を導入したことで作業時間やコストが激減。ダイブはどのようにAdobe Signを活用したのか?(2020/9/15)

強いブランドをさらに大きくするために:
なぜアドビは吉本興業とコラボしたのか 「Adobe Creative Cloud」担当執行役員が語る
プロのクリエイターのツールとして圧倒的な市場優位性を誇る「Adobe Creative Cloud」だが、強い製品だからこそ抱えるジレンマもある。さらなる高みを目指して成長の地図を描くためのポイントが「市場の再定義」と「インサイト」だ。(2020/8/28)

「Adobe Max 2020」は10月20日から無料オンラインイベントとして開催
Adobeが毎年恒例の年次カンファレンスを今年は10月20日から、完全オンライン、すべて無料で開催する。参加にはAdobe IDでの申込みが必要だ。(2020/8/19)

「8K映像編集PCシステム」を発売:
Dynabookが新型4Kモバイルノートと外部GPUボックスをセットで提供
Dynabookが、新型ノートPCと外付けGPUボックスをセットにした「8K映像編集PCシステム」を発売する。Webでの見積もり販売となり、動画編集ソフト(Adobe Premiere Proを推奨)は別売となる。(2020/8/19)

アドビがBoxと連携を強化 「Adobe Acrobat for Box」を提供
アドビは、Adobe Acrobatに登録済みのBoxユーザー向けに、Adobe Acrobat for Boxの提供を開始した。Boxユーザーは、同機能により、クラウドでBoxに格納されているPDFファイルを直接編集できる。(2020/8/17)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。