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「動画編集」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「動画編集」に関する情報が集まったページです。

教育、ゲーミング、コンテンツ作成の裾野を広げる――「インテル PC FES 2021」開幕
PCを使った教育、ゲーミングやクリエイション(写真/動画編集や3D CG作成)を普及させるべく、インテルがオンラインイベントを開催している。PCメーカーを始めとするパートナー企業の協力のもと、さまざまなコンテンツを配信する。(2021/5/26)

AIで試合のハイライト動画を自動生成 NTTドコモが3人制バスケリーグ参加チームに提供
NTTドコモはハイライト動画の作成をAIで自動化するサービスを、3人制のプロバスケットボールリーグ「3x3.EXE PREMIER」を運営するクロススポーツマーケティング(東京都千代田区)と共同で開発したと発表した。同リーグの参加チームに提供する。(2021/5/24)

機械学習で2枚の写真から短いアニメーションを自動作成 Googleフォトの新機能「Cinematic moments」
米Googleは5月18日(現地時間)、「Google I/O 2021」の基調講演でGoogle フォトに2枚の写真から動きのある動画を作成する新機能「Cinematic moments」を追加すると発表した。(2021/5/19)

Mac用動画編集、もう1つの選択肢「Wondershare Filmora X」を試す
M1への最適化はされていないが、新たなビデオ編集ソフトがMacに対応した。(2020/12/31)

動画編集実務で計るM1 Macの実力:
M1 Macネイティブのβ版登場のPremiere Pro、その実力は?
Final Cut Pro、DaVinci Resolveときて、3回目のM1 Macビデオ編集ソフト検証は、Premiere Pro。(2020/12/25)

アドビ、M1 Macにネイティブ対応した「Premiere Pro」「Premiere Rush」「Audition」β版を提供開始
アドビは、動画編集ソフト「Premiere Pro」など3製品のApple M1プラットフォーム対応β版の提供を開始した。(2020/12/22)

動画編集実務で計るM1 Macの実力:
M1搭載MacBook AirとDaVinci Resolve 17βでスピード編集してみた
小寺信良さんのM1 Mac連載第2回は、サードパーティーでありながらいち早くM1ネイティブ対応を果たしたビデオ編集ソフトを試す。(2020/12/12)

Instagram、「リール」動画に商品タグ付け機能を追加 ECサイトへ誘導
Instagramの短尺動画を作成できる「リール」内で、企業やクリエイターが自身の動画に商品をタグ付けできる機能が追加された。(2020/12/11)

ビデオ編集ソフト「PowerDirector」がmacOSに初対応 サブスク版で月額2180円から
台湾CyberLinkがビデオ編集ソフト「PowerDirector」がmacOSに初対応したと発表した。サブスクリプション版で1カ月2180円(税込、以下同)、年間契約なら8480円(同)。(2020/12/7)

新連載「動画編集実務で計るM1 Macの実力」:
「Apple Silicon Macで4K編集」は実用に足るか?
技術ジャーナリストで映像技術者でもある小寺信良さんに、業務で使う動画編集でM1搭載MacBook Airがどの程度使えるのか、検証してもらった。(2020/11/30)

どのM1 Macを買う? Apple Silicon Macなら「これ一択」な理由
動画編集を多用する小寺信良さんのM1 Mac選びのポイントは?(2020/11/17)

ビデオ編集ソフト「DaVinci Resolve」、バージョン17.1でApple Silicon最適化 M1搭載Macで最大5倍の性能向上
(2020/11/15)

Blackmagic Design、高機能ビデオ編集ソフト「DaVinci Resolve 17」発表 今なら専用キーボード付き 無料版もあり
ソフトを買えば編集用キーボードが付いてくる。(2020/11/10)

アドビ、「Adobe Premiere Rush」モバイル端末専用の低価格プランを用意
アドビは、同社提供のビデオ編集ソフト「Adobe Premiere Rush」の契約プランにモバイル端末専用の低価格プランを追加した。(2020/10/5)

実況動画をサクッと作れる動画編集ソフトが9月24日に発売 テロップや立ち絵の挿入作業がお手軽に
簡単にいい感じな位置でテロップが入ります。(2020/8/26)

Apple、編集機能を強化した「Final Cut Pro X」最新アップデートを発表
Appleは、同社製ビデオ編集ソフト「Final Cut Pro X」の最新アップデート実施を発表した。(2020/8/26)

「8K映像編集PCシステム」を発売:
Dynabookが新型4Kモバイルノートと外部GPUボックスをセットで提供
Dynabookが、新型ノートPCと外付けGPUボックスをセットにした「8K映像編集PCシステム」を発売する。Webでの見積もり販売となり、動画編集ソフト(Adobe Premiere Proを推奨)は別売となる。(2020/8/19)

「ITツールをどのくらい使えるか」の重要度が上昇:
アドビが「新卒採用で企業が重視するスキル」の調査結果を発表
アドビの「新卒採用で企業が重視するスキル」に関する調査によると、2020年は2018年に比べて「デジタルリテラシー(ITツールを使いこなす能力)」の重要度が上昇している。最も重要視されているのは2018年と同様オフィスソフトだが、プログラミングや動画編集、写真加工といったクリエイティブ系スキルの重要度が増しているという。(2020/7/31)

社長に体を張らせるスタイル 富士急ハイランド、社長を絶叫マシンに乗せて「叫ばない乗り方」のお手本動画を作成
高所恐怖症の親会社の社長にも体を張らせる心意気。(2020/6/17)

Apple、Today at Apple at HomeでClipsビデオ編集テクニックを公開
Apple Storeの「Today at Apple」を自宅で受講できるシリーズ。今回は手軽なビデオ編集テクニック。(2020/5/25)

AMDがプロ向けGPU「Radeon Pro VII」を発表 デザインシミュレーション、4K/8K動画編集や高機能計算を想定
AMDが、プロ向けGPU「Radeon Pro」の新モデルを発売する。デザインシミュレーション、4K/8K動画や高機能計算(HPC)の3用途での利用を想定しているという。合わせて、デバイスドライバーやレンダリングエンジンも更新される。(2020/5/13)

医療従事者への風評被害に、日本医師会がメッセージ動画を作成
不確かな情報は医療の現場に悪影響(2020/4/10)

Apple、iPadOS 13.4の新機能に対応した「Clips 2.1.1」を配布開始
Appleの動画編集アプリClipsのバージョンアップは0.0.1だが多くの機能が追加されている。(2020/4/8)

Innovative Tech:
「不要なシーン」を音で予測 動画編集を効率化する「Listen to Look」、Facebookなど開発
動画の編集に要する時間を著しく短縮させる可能性のある技術がFacebookなどによって開発された。(2020/1/21)

サイバーリンク、SNS向けの正方形動画も作れる最新ビデオ編集ソフト「PowerDirector 18」
サイバーリンクは、同社製ビデオ編集ソフト「PowerDirector」最新版の発表を行った。(2019/9/25)

定番動画編集ソフト「AviUtl」、6年ぶりのアップデートで動画制作クラスタ大いに沸く
32ビットアプリのまま、4GB以上のメモリが使用可能に。(2019/8/19)

動画編集ソフト「AviUtl」が6年ぶりに更新 4GB以上のメモリを活用できるテスト版を公開
動画編集ソフトの「AviUtl」が6年ぶりに更新され、ネットで話題になっている。2013年の更新を最後に開発が止まっていたが、2019年8月18日に新たなテスト版が公開された。(2019/8/19)

YouTube、手動での著作権侵害の申し立てに変更 タイムスタンプ必須に
申し立てを受けた場合に動画を編集するツールも改良。(2019/7/11)

無料のiOS動画編集アプリ「iMovie」がグリーンバックに対応
Appleは、新しいグリーン・スクリーン・エフェクトなどを追加した「iMovie 2.2.7」を配布開始した。(2019/6/12)

アドビ、動画編集アプリ「Premiere Rush」のAndroid版を提供開始
アドビが動画編集アプリ「Premiere Rush」のAndroid版を提供開始。日本向けのモーショングラフィックステンプレートも用意し、幅広く使える「縦書き」や「集中線」などを複数追加している。(2019/5/22)

「AQUOS R3」がドコモからも登場 下り最大1576Mbpsに 価格は8万円台後半
ドコモがシャープの「AQUOS R3」を6月1日に発売する。ドコモオリジナルの「ラグジュアリーレッド」を用意。新開発の「Pro IGZO」ディスプレイや15秒のダイジェスト動画を作成するカメラが特徴。(2019/5/16)

持ち運べるクリエイティブノートPC:
スリムかつ狭額縁デザインで写真や動画編集がはかどる「DAIV-NG5510」を試す
プロ写真家や映像クリエイターに高い評価を受けているマウスコンピューターのクリエイター向けPC「DAIV」シリーズ。その中で、狭額縁デザインを取り入れたスリムモデル「DAIV-NG5510」を徹底チェックした。(2019/5/8)

「スマブラSP」Ver3.0到来 新ファイター「ジョーカー」もいいけど、無料のプレイ動画編集機能がすごすぎない?
追加キャラは有料ですが、新機能は無料で使えます。(2019/4/17)

AI採用ビデオ編集ソフト「DaVinci Resolve 16」登場
Blackmagic Designは、「DaVinci Neural Engine」を搭載した動画編集ソフト「DaVinci Resolve 16」を発表した。(2019/4/9)

ドローンいらず? 飛行動画作成できる「Google Earth Studio」登場
Googleが、「Google Earth」の膨大な量の3D画像と衛星画像を使ってアニメーション動画を作れるツール「Google Earth Studio」のプレビュー版を発表した。Googleアカウントで申し込める。(2018/12/10)

Dropbox内で画像編集やデジタル署名が可能な「Dropbox Extensions」
Dropboxが、保存した動画の編集や契約書へのデジタル署名などをDropboxを離れずに可能にする各種拡張機能の提供を月末に開始する。AdobeやVimeo、Pixlrなどの機能が使える。(2018/11/7)

写真や動画を“つまみ”で編集できる専用コントローラー「Loupedeck+」が日本発売 新iPad Pro対応も視野
写真や動画の編集作業がラクになるハードウェアが日本発売。将来的にはiOSでも使えるかも。(2018/11/5)

PR:ビデオ編集もゲーム配信もサクサクこなす超メニーコアのモンスターマシン「Lepton WS3600X399A」
16コア・32スレッドCPUのRyzen Threadripper 2950X搭載クリエイターモデルを徹底レビュー。その圧倒的な性能をビデオ編集やゲーム配信で確かめる。(2018/10/11)

Adobe MAX 2018:
オールインワンのビデオ制作ツール「Adobe Premiere Rush CC」正式リリース
ビデオ制作の新しいオールインワンアプリが登場。オンラインでマルチデバイスによるビデオ編集が実現する。(2018/10/15)

インテル、第9世代「Core i9-9900K」など発表 28コア56スレッドの怪物「Xeon W-2175X」も
i9ブランドのメインストリーム製品は初めて。ゲーミングやビデオ編集用途を強調する。(2018/10/9)

エプソンダイレクト、第8世代Core i7を搭載した動画編集向けハイエンドPC
エプソンダイレクトは、「クリエイターPC」シリーズのラインアップに動画編集向けハイスペックモデルを追加した。(2018/9/12)

PR:性能、品質、静音性の高さを実感! クリエイター向け水冷マシン「Lepton WS2700Z370-M」で動画を制作してみた
3DCG制作やビデオ編集の現場で活躍するプロクリエイターに向けて、サイコムはハイパフォーマンスなPC「Lepton WS2700Z370-M」を販売している。実際に動画を1本制作して性能を確かめてみた。(2018/7/19)

世界を読み解くニュース・サロン:
まるで本物 「ディープフェイク」動画の危険性
欧米で新たなテクノロジーを使ったフェイクニュースが出現している。それは、実在の有名人を使って偽物の動画を作成する「ディープフェイク」だ。その危険性とは……(2018/5/10)

WD、RAWビデオ編集にも向くThunderbolt 3外付けSSDを発表 2018年上半期に投入予定
ウエスタンデジタルコーポレーションは、4Kおよび8Kビデオ編集作業などにも適したThunderbolt 3接続対応SSDの発表を行った。(2018/5/9)

Apple、新フォーマット「ProRes RAW」をサポートした「Final Cut Pro X」最新版を提供
Appleは、同社製ビデオ編集ソフト「Final Cut Pro X」用の最新アップデートを発表。新フォーマットの「ProRes RAW」がサポートされる。(2018/4/6)

動画クーポンの配布が可能に:
ユープラス、インタラクティブ動画編集サービス「MIL」にクーポン機能を追加
ユープラスは、インタラクティブ動画編集サービス「MIL(ミル)」にクーポン機能を追加した。(2018/2/21)

PR:圧倒的パワーで現場の生産性を高めるPC「Endeavor Pro5900」
エプソンダイレクトの新鋭機「Endeavor Pro5900」は、Intel最新の第8世代Coreを搭載したタワー型デスクトップPCだ。設計や開発、ビデオ編集など、パフォーマンスを必要とする現場の生産性を大きく改善させる製品だ。(2018/2/19)

サードウェーブデジノス、4K動画編集向けのGTX 1080 Ti搭載ハイエンドデスクトップ
サードウェーブデジノスは、クリエイター向けPC「raytrek」に4K動画編集向けのハイスペック構成モデルを追加した。(2017/12/4)

Googleフォト、人間のように犬や猫も個体識別できるように 名前などでラベル付けして、ペット写真をグループ化
アルバム、ムービー作成などがしやすくなったとのこと。(2017/10/17)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
誤って上書き保存した写真や動画も元通りに OneDriveのバージョン履歴が進化
Officeファイルのみ対応していたOneDriveのバージョン履歴機能が、あらゆるファイルに拡張された。写真や動画の編集でうっかり誤って上書き保存してしまったファイルも過去バージョンにさかのぼって復元できる。(2017/7/26)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。