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「ディスプレイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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質問!ディスプレイ→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でディスプレイ関連の質問をチェック

前モデルから何が変わった? 写真で解説する「Xperia 1 III」「Xperia 10 III」
「Xperia 1 III」と「Xperia 10 III」の外観を写真でレポート。Xperia 1 IIIは1 IIよりディスプレイのベゼル幅が狭くなり、背面はつや消し加工が施されている。両モデルで使える純正アクセサリー「Style Cover with Stand」も用意している。(2021/5/2)

製造技術やコスト面で課題:
マイクロLEDディスプレイの市場拡大はまだ先
マイクロLEDディスプレイは、OLED(有機ELディスプレイ)、LCD(液晶ディスプレイ)、量子ドットベースのディスプレイの潜在的な代替技術として派手に宣伝されているが、市場調査グループのIDTechExは警鐘を鳴らしている。同社のレポートは、ディスプレイ市場で他の技術に置き換わることに焦点を当てるとともに、新たな市場を創出することも考察している。(2021/4/28)

MSI、第11世代Core i5/i7を採用した23.8型液晶ディスプレイ一体型デスクトップ
エムエスアイコンピュータージャパンは、23.8型フルHD液晶ディスプレイを備えた一体型デスクトップPC「Modern AM241P」を発売する。(2021/4/26)

折りたたみスマホ「razr 5G」はなぜ縦型? ヒンジの耐久性は? Motorola担当者に聞く
razr 5Gは、「伝説の名機」といってもいい「razr」をスマートフォンに進化させたモデル。折りたたみ型のディスプレイを採用したrazrとしては第2世代となり、5Gにも対応した。薄さを実現できた秘密や横型ではなく縦型の折りたたみスマホとした理由、閉じた状態で使い勝手を向上させた工夫などを聞いた。(2021/4/26)

ASUS、狭額縁デザインの23.8型液晶ディスプレイ一体型PC 法人向けモデルも用意
ASUS JAPANは、23.8型フルHD液晶ディスプレイを備えた一体型デスクトップP「ASUS Zen AiO 24 A5401W」シリーズを発売する。(2021/4/23)

モバイルディスプレイの道:
三脚に取り付けられてスタンド兼用スリーブも便利! ASUSの15.6型モバイルディスプレイを試す
モバイルディスプレイのバリエーションモデルを相次いで投入しているASUS JAPANから、15.6型で最もスタンダードといえる仕様の「ZenScreen MB16AH」が登場した。こだわりのポイントをチェックしていこう。(2021/4/23)

マウス、21:9パネルを採用した34型ウルトラワイド液晶ディスプレイなど2製品
マウスコンピューターは、アスペクト比21:9のウルトラワイド表示に対応した34型液晶ディスプレイ「ProLite XUB3493WQSU」を発表した。(2021/4/22)

ストレートな大画面が心地よい!:
iiyama初の実売5万台となる34型ウルトラワイド液晶を試して分かったこと
普段はデュアルディスプレイを使っているけど、額縁や設置スペース、ケーブルとの取り回しをもっとスッキリさせたい……。一方でウルトラワイド液晶は気になるけど湾曲が……と悩んでいる人にお勧めしたいのがマウスコンピューターの「ProLite XUB3493WQSU」だ。(2021/4/22)

Google、睡眠モニター機能つきスマートディスプレイ「Nest Hub(第2世代)」日本でも発売 1万1000円
Googleが3月に米国で発売したスマートディスプレイ「Nest Hub(第2世代)」を日本で5月5日に発売する。価格は先代より安い1万1000円。「Soli」センサーとマイクを使う「睡眠モニター」機能付きだ。(2021/4/22)

ASUS、Type-C接続対応の14型/15.6型モバイル液晶ディスプレイ
ASUS JAPANは、USB Type-C接続に対応した14型/15.6型モバイル液晶ディスプレイ2製品を発売する。(2021/4/21)

ASUS、165Hz駆動対応の24.5型/27型ゲーミング液晶など3製品
ASUS JAPANは、高リフレッシュレート表示に対応した24.5型/27型ゲーミング液晶ディスプレイ計3製品を発売する。(2021/4/21)

モバイルディスプレイの道:
わずか590g! USB Type-C接続限定で驚きの軽さを実現したASUSの14型モバイルディスプレイを試す
さまざまなモバイルディスプレイを投入しているASUS JAPANから、同社初となる14型モデルが登場した。軽量ボディーとユニークな特徴を備えた本製品を試した。(2021/4/21)

ASUS、セカンドディスプレイを搭載した2画面ノートPC「ZenBook Duo」新モデル 有機EL採用の上位モデルも用意
ASUS JAPANは、セカンドディスプレイ“ScreenPad Plus”を標準搭載した2画面構成ノートPC「ZenBook Duo」の新モデルを発表した。(2021/4/21)

新「iPad Pro」発表 M1チップ搭載で5Gにも対応、12.9型モデルはLiquid Retina XDRディスプレイ搭載
Appleが新型の「iPad Pro」を発表した。ディスプレイサイズは11型と12.9型の2種類を用意。iPadとしては初めて「Apple M1チップ」を搭載し、Wi-Fi+Cellularモデルは5Gにも対応。12.9型モデルは、より高輝度かつ高コントラストのLiquid Retina XDRディスプレイを搭載している。(2021/4/21)

PR:待望のSuica対応でますます便利に スマートウォッチ「wena 3」の魅力に迫る
ソニーのスマートウォッチ「wena 3」は、ディスプレイや通信機能などをバンドのバックル部分に搭載することで、デザインの自由度が向上した。従来モデルと同じくFeliCaに対応しているが、今回は待望のSuicaにも対応した。進化したポイントやSuica対応の秘密を聞いた。(2021/4/21)

ユニーク、4K対応の15.6型モバイル液晶ディスプレイ2製品
ユニークは、4K表示をサポートした15.6型モバイル液晶ディスプレイ計2製品の販売を開始する。(2021/4/20)

Fitbit、薄型でファッショナブルなフィットネストラッカー「Luxe」発表 149.95ドル
Google傘下になったFitbitが、「Inspire 2」をよりファッショナブルにしたようなフィットネストラッカー「Fitbit Luxe」を発表した。米国での価格は149.95ドル(約1万6200円)。カラー有機ELのタッチディスプレイ搭載だ。(2021/4/20)

プリンストン、144Hz駆動対応の15.6型モバイルゲーミング液晶「UP-M156THD」など2製品
プリンストンは、ゲーム向けをうたったフルHD/4K表示対応の15.6型モバイル液晶ディスプレイ2製品を発表した。(2021/4/16)

BIGLOBEモバイルが「Redmi Note 10 Pro」発売 ポイント還元で実質1万2689円相当に
BIGLOBEモバイルは、Xiaomi製スマートフォン「Redmi Note 10 Pro」を提供開始。約1億800万画素の高画素カメラを備え、リフレッシュレート120Hzに対応した約6.6型の有機ELフルHD+ディスプレイも搭載する。(2021/4/16)

MSI、税込み1万円台のエントリー23.8型ゲーミング液晶ディスプレイ
エムエスアイコンピュータージャパンは、IPSパネルを採用したフルHD対応の23.8型ゲーミング液晶ディスプレイ「Optix G241V E2」を発売する。(2021/4/15)

ソニーが「Xperia 1 III」発表 可変式の望遠カメラや120Hz駆動ディスプレイを搭載
ソニーが「Xperia 1 III」を2021年初夏以降、日本を含む国と地域で発売する。背面には1200万画素の広角レンズと超広角レンズに加え、新たに可変式望遠レンズを搭載している。6.5型の4K有機ELディスプレイは、120Hz駆動に進化した。(2021/4/14)

Dellが「Inspiron」ノートPCの新モデルを発表 「XPS 13」には有機ELディスプレイモデルを追加
Dellが、InspironブランドのノートPCの新モデルを発表した。発売時期は国や地域によって異なるが、日本を含むアジア太平洋地域では4月13日から順次販売が始まる。合わせて、既に販売を開始しているXPS 13には、有機ELディスプレイ構成が追加される。(2021/4/13)

Amazonが第3世代「Echo Show 10」をいよいよ発売 首振り機能は便利に使える?
Amazonの10.1型スマートディスプレイ「Echo Show 10」の第3世代製品が、いよいよ明日(4月14日)発売される。最大の注目点である首振り(モーション)機能はどのようなものか、簡単に紹介する。(2021/4/13)

Tiger Lakeに有機ELディスプレイ搭載のプレミアム2in1モバイルPC「ZenBook Flip S UX371EA」を試す
ASUS JAPANの2in1PC「ZenBook Flip S」が最新仕様になって生まれ変わった。4K対応の有機ELや最新CPUを搭載した最上位モデルをチェックする。(2021/4/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
普及価格帯の5Gスマホ「Galaxy A52 5G」が登場 A32との違いは?
Samsungは、Galaxy Sシリーズとは別に展開しているGalaxy Aシリーズの5G化を着々と進めています。このGalaxy Aシリーズの5Gモデルの最新機種が「Galaxy A52 5G」です。プロセッサにSnapdragon 750G、6.5型(1080×2400ピクセル)のディスプレイを搭載します。(2021/4/13)

ディスプレイに背景映像+手前に人物 東宝スタジオでCG+実写「バーチャルプロダクション」
ソニーPCLは、「東宝スタジオ」にソニー製の8K/440インチLEDディスプレイシステムを設置し、「バーチャルプロダクション」を研究開発へ。(2021/4/12)

GIGABYTE、165Hz駆動対応でDisplayHDR 400もサポートした31.5型WQHDゲーミング液晶
GIGABYTE TECHNOLOGYは、WQHD表示に対応した31.5型ゲーミング液晶ディスプレイ「GIGABYTE M32Q」を発売する。(2021/4/12)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「折りたたみ、ハイエンドカメラ、カジュアル」 Xiaomiが狙う「スマホ世界シェア2位」
2021年3月26日〜27日にXiaomiが中国・北京で新製品発表会を開催し、スマートフォンのフラグシップモデルやスマート家電、そしてスマートEV(電気自動車)への参入を発表した。今回の発表会での一番の目玉となる製品は折りたたみディスプレイを搭載する「Mi Mix Fold」だ。「スマートフォン市場のリーダーはXiaomi」という印象を全世界にアピールした。(2021/4/9)

ASUS、「ガンダム」「シャアザク」デザインのゲーミング液晶ディスプレイを発売
ASUS JAPANは、アニメ「機動戦士ガンダム」をモチーフにしたゲーミング液晶ディスプレイ計2製品の販売を開始する。(2021/4/9)

G-Tune、240Hzディスプレイ+RTX 3070を搭載した15.6型ゲーミングノート
マウスコンピューターは、高リフレッシュレート表示対応15.6型液晶を内蔵したゲーミングノートPC「G-Tune H5」シリーズを発売する。(2021/4/9)

モバイルディスプレイの道:
4Kで10点マルチタッチ対応の“全部入り”15.6型モバイルディスプレイを試す
ルタワジャパンの15.6型モバイルディスプレイ「Better Digi Xcreen2go U15HT」は、4K表示とタッチ操作に対応した高性能モデルだ。(2021/4/9)

モバイルディスプレイの道:
据え置き用スタンド付属でオフィスや在宅ワークに適したモバイルディスプレイを試す
アイティプロテックの15.6型モバイルディスプレイ「LCD15HCC-IPS」。パッと見はスタンダードなモバイルディスプレイに見えるが、ユニークな付属品で独特な魅力を備えたモデルに仕上がっている。実機をチェックした。(2021/4/8)

Dellが「Alienware m15」と「Dell G15」のRyzenモデルを発表 可変リフレッシュレート対応ディスプレイも順次発売
Dell Technologiesが、AMDのモバイル向けRyzen 5000プロセッサを搭載するゲーミングノートPCとVRR(可変リフレッシュレート)対応のゲーミングディスプレイを発表した。Alienwareブランドでは、実に約14年ぶりのAMDプロセッサ搭載ノートPCとなる。(2021/4/7)

LGエレ、ピボット対応スタンドを備えたWQHD表示対応の23.8型液晶ディスプレイ
LGエレクトロニクス・ジャパンは、WQHD表示に対応した23.8型液晶ディスプレイ「24QP750-B」を発売する。(2021/4/7)

ViewSonic、165Hz対応の曲面31.5型フルHDゲーミング液晶ディスプレイ
ビューソニックジャパンは、高リフレッシュレート表示に対応した曲面設計の31.5型フルHDゲーミング液晶ディスプレイを発売する。(2021/4/7)

もっと情報量が欲しい? 4K対応のモバイルディスプレイで予想以上に在宅ワークがはかどった
在宅ワークやモバイルワークで重宝するモバイルディスプレイ。主流は15.6型でフルHD表示に対応したモデルだが、4K表示に対応したモデルも存在する。ここでは、タッチ操作に対応した「Sculptor MU140LA」を使ってみよう。(2021/4/7)

タッチパネルディスプレイを販売:
菱洋エレクトロ、フェイテックと代理店契約結ぶ
菱洋エレクトロは、フェイテック・ジャパンと代理店契約結び、フェイテック製タッチパネルディスプレイの国内販売を始めた。抗菌や除菌など顧客の要求に合わせた製品のカスタマイズにも対応する。(2021/4/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiの「Mi 11」に触れる 意外と軽いボディー、カメラは暗所撮影に注目
XiaomiのMiシリーズで2021年の中心モデルとなるのが「Mi 11」です。中国では2020年12月末に発表され、世界初のSnapdragon 888搭載スマートフォンとして大きな話題を集めました。6.81型というディスプレイサイズに対して200gを切る重さは、持った瞬間「軽い!」と思わず叫んでしまうほど。(2021/4/6)

エプソンダイレクト、ディスプレイ背面設置もできる幅33mmのミニデスクトップ 4画面出力もサポート
エプソンダイレクトは、本体幅33?の省スペース筐体を採用したミニデスクトップPC「Endeavor ST50」を発売する。(2021/4/6)

石野純也のMobile Eye:
3万円台だがハイエンドの風格 Xiaomi「Redmi Note 10 Pro」投入のインパクト
Xiaomiは、2021年の日本市場でのテーマを“再定義”に定めている。新たに投入する「Redmi Note 10 Pro」は3万4800円(税込み)ながら、1億800万画素カメラやSnapdragon 732Gを搭載。従来のミドルレンジモデルを基準に見ると、カメラ、ディスプレイ、デザインやパフォーマンスも含めた体験が大きく変わっているという。(2021/4/3)

デル、広色域表示をサポートしたハイエンド23.8型/27型液晶ディスプレイ
デル・テクノロジーズは、広色域表示をサポートしたハイエンド設計の23.8型/27型液晶ディスプレイ計4製品を発売した。(2021/4/1)

auから5.3型ディスプレイ付き5Gルーター「Galaxy 5G Mobile Wi-Fi」登場 5Gルーター用新プランも
KDDIと沖縄セルラー電話が、GalaxyブランドのモバイルWi-Fiルーターを発売する。5Gエリア(Sub-6と転用)に対応しており、月間通信容量制限のない新プランで使うこともできる。(2021/3/31)

ミドルレンジスマホを再定義――Xiaomiが「Redmi Note 10 Pro」を4月16日に発売 1億800万画素カメラと120Hzディスプレイを搭載して3万4800円(税込み)
Xiaomiのサブブランド「Redmi」から「ミドルレンジスマートフォンを再定義する」という意欲作が登場する。1億800万画素カメラと120Hzディスプレイを搭載して3万4800円(税込み)という手頃な価格を実現したことが特徴だ。【訂正】(2021/3/31)

Xiaomi、初折りたたみ端末「Mi Mix Fold」は8.01型で4スピーカー装備
Xiaomiが「Mi Mix Fold」で折りたたみ端末市場に参入する。開くと8.01型になるフレキシブル有機ELディスプレイを搭載。プロセッサはSnapdragon 888で5Gに対応し、価格は9999元(約17万円)から。(2021/3/31)

10〜32型の中型領域で製品展開:
JOLED、印刷方式で有機ELディスプレイを量産
JOLEDは、千葉事業所(千葉県茂原市)の量産ラインで製造した有機ELディスプレイ「OLEDIO」の出荷を始めた。同社によれば、印刷方式による有機ELディスプレイの量産は世界でも初めてという。(2021/3/31)

PR:テレワークの課題はエプソンのモバイルPCとモバイルディスプレイで解決しよう!
もはや、テレワークや在宅ワークは珍しいことではなくなった。そうなると、オフィス以外の環境でいかにして生産性を高めるのかが課題として浮かび上がる。用途に応じて選べるモバイルPCを用意しているエプソンの注目製品を見ていこう。(2021/3/31)

Xiaomi、「Mi 11」のバリエーションを発表 ハイエンド「Ultra」は背面ディスプレイ付き
Xiaomiが1月に中国で発売したフラグシップ「Mi 11」のバリエーション5モデルを発表した。ハイエンドの「Ultra」はアウトカメラで自撮りするための小さなディスプレイがあり、SamsungのGN2センサーを搭載する。Ultraの価格は5999元(約10万円)。(2021/3/30)

「Mi Smart Band 6」は画面が50%大きくなり、SpO2測定機能付き
Xiaomiはリストバンド型ウェアラブル端末「Mi Smart Band 6」を発表した。先代よりディスプレイが50%大きくなり、動脈血酸素飽和度(SpO2)測定機能が追加された。バンドの色は6色だ。(2021/3/30)

組み込み開発ニュース:
JOLEDが印刷方式有機ELパネルの量産出荷を開始、ブランド名は「OLEDIO」
JOLEDが印刷方式の有機ELディスプレイパネルの量産出荷を開始した。10〜32型の中型パネルであり、ブランド名「OLEDIO」の下で、ハイエンドモニターや医療用モニター、車載機器向けなどに生産していくとしている。(2021/3/30)

アペックス、ノートPC装着型のデュアルディスプレイに10.1型×2面モデル
アペックスは、ノートPCのディスプレイ部に装着することで3画面構成を実現できる「Aqualモバイルデュアルディスレイ」の新モデルを発表した。(2021/3/26)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。