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「ディスプレイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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CEATEC 2019:
ANAが“分身ロボット”開発 遠隔操作でショッピングや観光 20年実用化
ANAホールディングスは、遠隔操作に対応したコミュニケーションロボット「newme」のサービスを2020年4月に始める。ディスプレイ、カメラやマイクなどを備え、遠く離れた場所の様子を見たり、ロボットを介してビデオ通話をしたりできる。(2019/10/14)

東京モーターショー2019:
パナソニックが深層学習カメラでバレーパーキング、トヨタ「LQ」で採用
パナソニックは2019年10月11日、自動バレーパーキングシステムと大型AR HUD(拡張現実ヘッドアップディスプレイ)を開発したと発表した。開発技術はトヨタ自動車が「第46回東京モーターショー2019」(一般公開日:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)において披露するコンセプトカー「LQ」に搭載される。(2019/10/14)

エイサー、湾曲ディスプレイ3面を標準装備したオールインワンゲーミングチェアを秋葉原ソフマップで展示
日本エイサーは、同社製のオールインワンゲーミングチェア「Predator Thronos」の展示を「ソフマップ AKIBA2号店 パソコン総合館」で実施する。(2019/10/11)

3.4型タッチパネル対応ディスプレイを搭載 ドコモの「キッズケータイ SH-03M」
ドコモが、シャープ製の「キッズケータイ SH-03M」を今冬に発売する。キッズケータイとしては大きく高解像度の3.4型qHD(540×960ピクセル)ディスプレイを搭載した。防水や耐衝撃性能をサポート。見守り機能や、子どもの成長に合わせた機能も用意する。(2019/10/11)

「AQUOS sense3」がドコモから 4000mAhバッテリーにデュアルカメラ搭載
NTTドコモは、シャープ製のミッドレンジスマートフォン「AQUOS sense3 SH-02M」を11月上旬に発売する。背面に広角と超広角のデュアルカメラを搭載。4000mAhのバッテリーと省電力性に優れた約5.5型のIGZO液晶ディスプレイを搭載する。(2019/10/11)

「AQUOS zero2」がドコモから 240Hz駆動の6.4型有機ELやデュアルカメラを搭載
NTTドコモがシャープ製のハイエンドスマートフォン「AQUOS zero2 SH-01M」を発売する。6.4型の有機ELディスプレイやデュアルカメラを搭載しながら、140g台という軽さを実現している。防水や防塵(じん)やおサイフケータイにも対応する。想定販売価格は8万円前後を見込む。(2019/10/11)

小型ボディーに21:9ディスプレイを搭載した「Xperia 5」、ドコモが11月1日に発売
ドコモがソニーモバイルの「Xperia 5」を11月1日に発売する。アスペクト比が21:9、約6.1型の有機ELディスプレイを、約68mmのスレンダーなボディーに搭載した。背面には広角+超広角+望遠の3眼カメラを搭載する。(2019/10/11)

aptX HD対応イヤフォンが付属 「AQUOS sense3 plus サウンド」がauから登場
KDDIが、「AQUOS sense3 plus サウンド SHV46」を、2019年12月上旬以降に発売する。価格は4万円台の予定。aptX HDに対応したパイオニア製のイヤフォンが付属する。約6.0型のIGZO液晶ディスプレイや4000mAhバッテリーによる高いスタミナも特徴に打ち出している。(2019/10/10)

ドンキが税別2万9800円の21.5型液晶一体型デスクトップPCを発売
ドン・キホーテは、21.5型フルHD液晶ディスプレイを備えた一体型デスクトップPC「MONIPA」を発表した。(2019/10/10)

「Xperia 5」がauから登場 幅68mmボディーに6.1型有機ELや3眼カメラを搭載
KDDIが「Xperia 5」を10月下旬以降に発売する。価格は9万円台(税込み)の予定。縦に長い21:9のディスプレイを、幅68mmのボディーに搭載した。背面にはトリプルカメラを搭載し、映画品質をうたう動画の撮影が可能な「Cinema Pro」アプリも用意した。(2019/10/10)

京セラ製:
シリーズ初の有機ELディスプレイ搭載 トレンドをつかんだ初心者向けスマホ「BASIO4」登場
auの初心者・シニア向けスマートフォンの第4弾が、2020年春に登場する。アスペクト比18.5:9で、シリーズでは初となる有機ELディスプレイを採用して“今風”に仕上げつつ、シリーズが培ってきた簡単操作機能は引き続き搭載している。(2019/10/10)

矢野経済研究所が予測:
車載用ディスプレイ出荷量、2023年に2億枚台へ
車載用ディスプレイの世界市場(出荷数量)は、2023年に2億198万枚に達する――。矢野経済研究所が市場調査し、予測をまとめた。(2019/10/11)

山根康宏の中国携帯最新事情:
折りたたみの後は「水平線」、中国スマホメーカーが新しいディスプレイのトレンドを生み出す
中国のディスプレイメーカーやスマホメーカーがこれまでにない全く新しいディスプレイを開発、搭載しようとしている。Huaweiは「Mate 30 Pro」に水平線ディスプレイを採用。VivoやXiaomiもこれまでにない形のディスプレイをスマホに搭載している。(2019/10/9)

Apple、東レの紫外線カットフィルムでiPhoneの日焼け防止検討?
有機ELディスプレイは日焼けする。その対策としてAppleが紫外線カットフィルムを導入するかもしれない。(2019/10/9)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「macOS Catalina」を導入して分かった“iPadとの一体感” iTunesの廃止は問題なし
Mac向け新OS「macOS Catalina」の正式版がリリース。iPadをサブディスプレイ兼ペンタブレットとして利用可能にする「Sidecar」をはじめとする注目の機能、そしてiTunesの廃止など、インプレッションをお届けする。(2019/10/9)

間もなく日本上陸? 「Galaxy Note10+」のSペンやカメラを試してみた
Samsung Electronicsが8月7日にニューヨークで発表し、日本での発売も期待される「Galaxy Note10」シリーズ。約6.8型ディスプレイを搭載するNote10+(グローバルモデル)を、いち早く試す機会を得た。サイズ感、Sペン、カメラなどをチェックした。(2019/10/8)

車載情報機器:
「ダイハツコネクト」がスタート、SDL対応ディスプレイオーディオも採用開始
ダイハツ工業は2019年10月7日、スマートフォンと車載情報機器を接続するコネクテッドサービス「ダイハツコネクト」の提供を2019年内に開始すると発表した。(2019/10/8)

工場ニュース:
車載ディスプレイ用カバーガラス生産拠点を中国に建設
AGCは、中国江蘇省の艾杰旭汽车玻璃(蘇州)に、大型3D、複雑形状の車載ディスプレイ用カバーガラス生産拠点を建設する。国外に生産拠点を置くことで、同社では、品質の高い製品をグローバルに提供できる体制が整う。(2019/10/8)

Y!mobileが取り扱い:
ミッドレンジの「Xperia 8」登場 21:9の6型液晶やデュアルカメラを搭載【写真追加】
ソニーモバイルコミュニケーションズが10月7日、Xperiaシリーズの新モデル「Xperia 8」を発表した。また同日に、ソフトバンクがY!mobileブランドで取り扱うことを発表した。21:9の6.0型液晶ディスプレイや、広角+望遠のデュアルカメラを搭載する。(2019/10/7)

G-Tune、RTX 2060を装備した144Hz駆動15.6型液晶内蔵のゲーミングノート
マウスコンピューターは、144Hz駆動に対応した15.6型フルHD液晶ディスプレイを備えたゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i5580」シリーズを発表した。(2019/10/7)

2画面2in1「Surface Neo」が2020年末に登場へ 2画面に最適化した新OSを搭載
Micosoftが、9型ディスプレイを2つ搭載する2in1タイプのSurfaceを発表。2画面に最適化した新OS「Windows 10X」をプリインストールして2020年末に発売する予定だ。(2019/10/3)

2画面折りたたみタブレット「Surface Neo」登場 2020年発売
米Microsoftは、2画面ディスプレイを搭載したWindowsデバイス「Surface Neo」を発表した。2020年末に発売する。(2019/10/3)

Microsoft、折りたたみスマホ「Surface Duo」発表 Android対応
米Microsoftが、折りたためるスマホ「Surface Duo」を発表した。OSはAndroidを採用し、5.6インチディスプレイを2つ備える。2020年末に発売予定。(2019/10/3)

ViewSonic、144Hz駆動対応の27型ゲーミング液晶ディスプレイ ドスパラ専売
ビューソニックジャパンは、144Hzの高リフレッシュレート表示に対応した27型ゲーミング液晶ディスプレイを発表した。(2019/10/2)

サンワ、3画面構成に対応したディスプレイアーム
サンワサプライは、トリプルディスプレイ構成に対応したディスプレイアーム「100-LA057」の取り扱いを開始した。(2019/10/2)

21.6型4K:
EIZOブランド初の有機ELディスプレイ「FORIS NOVA」が11月1日発売 全世界500台限定で35万円
EIZOが、同ブランドとしては初めて有機ELディスプレイを発売する。サイズは21.6型、解像度は4Kで、HDRコンテンツの再生にも対応。高解像度・高画質コンテンツをプライベート空間で楽しむことを想定した製品で、「制作者の意図に沿った映像を鑑賞できる」ことを意図しているという。(2019/10/2)

GoPro、外部ディスプレイやライトをモジュラー化した「HERO8 Black」を発表 自撮りも可能に
GoProが外部ディスプレイで「自撮り」可能になった。(2019/10/1)

ユニットコム、RTX 2060を搭載した15.6型4Kディスプレイ内蔵ゲーミングノートPC
ユニットコムは、15.6型4K液晶ディスプレイを標準搭載したゲーミングノートPCを発売した。(2019/9/30)

PR:Activ8のプロデューサーがフィリップスの49型湾曲ディスプレイ「499P9H1/11」をお勧めする理由
フィリップスの「499P9H1/11」は、5120×1440ピクセル表示で49型の湾曲液晶というスーパーウルトラワイドディスプレイだ。その圧倒的な製品が抜群の使い勝手を提供してくれるという。理由を実際に使ったActiv8のプロデューサーに聞いた。(2019/9/30)

ベンキュー、広色域表示を実現したプロクリエイター向け4K液晶ディスプレイ2製品
ベンキュージャパンは、プロクリエイター向けの4K表示対応27型/31.5型液晶ディスプレイ計2製品「PD2720U」「PD3220U」を発表した。(2019/9/27)

“何となくハイエンド”は終わり 分離プラン時代に投入する「AQUOS zero2」「AQUOS sense3」の狙い
シャープが新フラグシップスマホ「AQUOS zero2」を発表。ディスプレイの駆動速度や本体の軽さにこだわり、ゲーマーを強く意識した。より幅広いユーザーに向けた「AQUOS sense3」は、大容量バッテリーや必要十分な機能を特徴に打ち出している。(2019/9/25)

シャープ、“1週間の電池持ち”うたうスマホ「AQUOS sense3」発表
シャープが、スマートフォン「AQUOS」シリーズの新機種「AQUOS sense3」「AQUOS sense3 plus」を発表した。省電力なIGZO液晶ディスプレイと大容量のバッテリーを搭載し、1週間バッテリーがもつとしている。(2019/9/25)

iOS 13.1、iPhoneの非正規ディスプレイ交換でも警告表示
ディスプレイ破損などで非正規のものに交換した場合、最新OSで警告が出る場合がある。(2019/9/25)

アイ・オー、75Hz駆動に対応した24.5型ゲーミング液晶ディスプレイ
アイ・オー・データ機器は、フルHD表示対応の24.5型ゲーミング液晶ディスプレイ「LCD-GC252SXB」を発表した。(2019/9/25)

デル、165Hz駆動に対応した曲面32型ゲーミング液晶ディスプレイの販売を開始
デルは、曲面デザイン筐体を採用した32型ゲーミング液晶ディスプレイ「S3220DGF」の販売を開始した。(2019/9/25)

Xiaomi、本体をぐるっと包む占有率180%ディスプレイ+1億画素カメラの「Mi Mix Alpha」
Xiaomiがコストを度外視したコンセプトスマートフォン「Mi Mix Alpha」を発表した。ディスプレイは背面まで繋がる占有率180%。カメラはSamsungと共同開発した1億800万画素のメイン、ソニーの1200万画素の超広角を搭載し、価格は約30万円。(2019/9/25)

シャープが「AQUOS zero2」発表 高速240Hz駆動に対応した新有機ELを搭載
シャープが新たなフラグシップスマホ「AQUOS zero2」を今冬に発売する。AQUOS zeroの4倍となる、毎秒240回(240Hz)の高速表示が可能になり、ゲームをより快適にプレイできるという。スマートフォンAQUOSでは初となる、ディスプレイ内蔵の指紋センサーも採用した。(2019/9/25)

「1億画素カメラ」搭載スマホ、Xiaomiが発表 “背面まで覆うディスプレイ”採用
中国Xiaomiは、1億800万画素のイメージセンサーを搭載したスマートフォンのコンセプトモデル「Mi MIX Alpha」を発表した。「量産性やコストを度外視した」としており、12月下旬に少量の台数を販売する。(2019/9/24)

ASUS、10bit表示に対応したポータブル21.6型有機ELディスプレイ
ASUS JAPANは、有機ELパネルを採用し色再現性を高めたプロ向けのポータブル21.6型有機ELディスプレイを発表した。(2019/9/24)

PR:日本HPの多機能液晶ディスプレイ「E243d」は総務部の救世主だ!――テストで分かったお勧めの理由
日本HPの“ドッキングモニター”こと「HP EliteDisplay 23.8型ワイドドッキングモニター E243d」は、接続するPCを選ばない高い柔軟性と、最新の機能を備えた注目の1台だ。そのうたい文句は本当なのか、試してみた。(2019/9/24)

PR:これは画面革命だ! 有機ELディスプレイ搭載のハイパフォーマンスノートPCを試す
マウスコンピューターのクリエイター向けノートPC「DAIV-NG5820」シリーズに、有機EL搭載モデルが加わった。これまでの液晶ディスプレイとは何が違うのか、そのポイントをじっくり見ていく。(2019/9/24)

プリンストン、144Hz駆動対応の曲面31.5型ゲーミング液晶ディスプレイ
プリンストンは、曲面デザイン筐体を採用した31.5型ゲーミング液晶ディスプレイ「PTFGHB-32C」を発表した。(2019/9/20)

iiyama、HDR10に対応した31.5型4K液晶ディスプレイ
マウスコンピューターは、iiyamaブランドからVAパネル採用の31.5型4K液晶ディスプレイ「ProLite XB3288UHSU」を発売する。(2019/9/20)

ASUS、200Hz駆動/DisplayHDR 1000対応の曲面35型液晶ディスプレイなど3製品
ASUS JAPANは、高リフレッシュレート表示に対応した曲面35型液晶ディスプレイ「ROG SWIFT PG35VQ」など3製品を発表した。(2019/9/19)

ASUS、スリムな9mm厚筐体を採用した15.6型モバイルディスプレイ タッチ操作対応モデルも
ASUS JAPANは、薄型設計の15.6型モバイル液晶ディスプレイ計2製品の発表を行った。(2019/9/19)

アイ・オー、10点タッチ操作に対応した23.8型フルHD液晶ディスプレイ
アイ・オー・データ機器は、10点タッチ操作に対応した23.8型フルHD液晶ディスプレイ「LCD-MF241FVB-T」を発売する。(2019/9/18)

車載情報機器:
トヨタがSDL対応のディスプレイオーディオを標準装備に、ナビアプリはLINE
トヨタ自動車は2019年9月17日、東京都内で会見を開き、「カローラ」のセダンタイプとワゴンタイプを全面改良して、販売を開始したと発表した。セダンタイプは「カローラ」、ワゴンタイプは「カローラツーリング」に車名が変わる。(2019/9/18)

トヨタ、ネットにつながる新型「カローラ」シリーズ発売 ナビの音声操作も可能に
トヨタ自動車が、フルモデルチェンジした「カローラ」「カローラ ツーリング」と一部改良した「カローラ スポーツ」を発売。いずれも車載通信機の他、スマートフォンと連携するディスプレイオーディオを標準装備する。「T-Connect」と「SmartDeviceLink」を利用できる。(2019/9/17)

大型3D形状ディスプレイに対応:
AGC、中国蘇州に車載用カバーガラス生産拠点新設へ
AGCは2019年9月、大型複雑形状の車載ディスプレイ用カバーガラス生産ラインを中国・蘇州に新設すると発表した。既に受注が決定しているという複数の車種向けに2022年から出荷を開始する予定。(2019/9/17)

「iPhone 11」シリーズは買いなのか? ITmedia Mobileスタッフの場合
2019年のiPhoneは「iPhone 11」「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Pro Max」の3機種。標準モデルの11を主役に据え、ディスプレイやカメラがさらに高性能のProを、サイズ別に2機種用意しています。そんな新iPhoneは買いなのでしょうか?(2019/9/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。