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「ディスプレイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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レノボがモバイルディスプレイ「ThinkVision M14」を発売 USB Type-Cでスマートに接続
レノボのビジネス向けディスプレイブランド「ThinkVision」から、久しぶりにモバイルディスプレイが登場する。USB Type-C(DisplayPort Alt Mode)接続で、PCからの電源供給で稼働。空いているポートにUSB Power Delivery(USB PD)電源を接続すれば、PCにパススルー給電することもできる。(2019/6/25)

CHUWIが4K対応15.6型液晶搭載の薄型ノート「LapBook Plus」を予告
中国CHUWIは、15.6型4K液晶ディスプレイを搭載した薄型ノートPC「LapBook Plus」の告知を行った。(2019/6/25)

CADニュース:
IPSパネル採用、4K解像度対応43型ディスプレイの先行予約販売を開始
ジャパンネクストは、4K UHD解像度の43型ディスプレイ「JN-IPS4302TUHD」の先行予約販売を開始した。どの角度から見ても色やコントラストの変化が起きにくいIPSパネルを採用し、上下左右178度の広視野角を誇る。(2019/6/24)

PR:「AQUOS R3」は気持ちいいスマートフォン! 使って満足したポイントはココだ
スマートフォンAQUOSの2019年フラグシップモデル「AQUOS R3」がついに発売された。前モデル「AQUOS R2」で話題を集めた動画+静止画カメラがより楽しく快適に使えるだけでなく、ディスプレイの画質や処理性能も向上した。本機を実際に触って分かった魅力をお伝えする。(2019/6/25)

スマートスピーカーは“画面付き”が主流に? 各社が低価格の新製品を相次いで投入
各社から「スマートディスプレイ」が出そろいつつある。“画面付き”に押され、スマートスピーカーの姿は消えるのか?(2019/6/21)

働く人の満足度が上がる Dell担当者が「USB Type-Cディスプレイ」を推す理由
PCを使った仕事において、ディスプレイが果たす役割は意外と大きい。ビジネス向けディスプレイにおいて6年連続で世界トップシェア(IDC調べ)を獲得しているDellの「中の人」が、その重要性を語った。(2019/6/21)

ベンキュー、アイケア機能を備えた23.8型フルHD液晶ディスプレイ
ベンキュージャパンは、フルHD表示対応の23.8型ワイド液晶ディスプレイ「GW2480T」を発売する。(2019/6/20)

G-Tune、GeForce RTX 2070搭載の17.3型ゲーミングノート「NEXTGEAR NOTE i7941」
マウスコンピューターは、17.3型フルHD液晶ディスプレイを搭載したゲーミングノートPC「NEXTGEAR NOTE i7941」シリーズを発売する。(2019/6/20)

ASUS、Ryzen 7+GTX 1660 Tiを搭載したタフ設計の15.6型ゲーミングノート
ASUS JAPANは、15.6型フルHD液晶ディスプレイを搭載したタフ設計の15.6型ゲーミングノートPC「ASUS TUF Gaming FX505DU」を発売する。(2019/6/19)

HTC、VRヘッドセット2機種を日本で発売 視線追跡できる「VIVE Pro Eye」とスタンドアロン型「VIVE FOCUS PLUS」
HTC NIPPONは、視線追跡機能を搭載したVRヘッドマウントディスプレイ「VIVE Pro Eye」と、スタンドアロン型の「VIVE FOCUS PLUS」を28日に発売する。(2019/6/17)

VR:
高いグラフィック能力の新型ワークステーションと超軽量高解像度のHMD、日本HP
日本HPはバックパックタイプのワークステーション「HP VR Backpack G2」とヘッドマウントディスプレイ「HP Reverb Virtual Reality Headset」をリリースした。両機の携帯性と高いグラフィック能力を組み合わせ、没入感を向上させた新たなVR体験を提供する。(2019/6/17)

長尾製作所、マザーボードの造形にうっとりできる飾り台 マウス用飾り台も
長尾製作所は、マザーボード/キーボードを立てかけられるディスプレイ台「NB-KEYBD-DP02」など2製品を発売する。(2019/6/14)

Teslaにレーシングゲーム「Beach Buggy Racing」、ステアリングでプレイ
TeslaのマスクCEOがE3に登壇し、Teslaの車両のディスプレイとステアリングでレーシングゲームをプレイできるようにすると語り、プレイ動画を披露した。(2019/6/14)

開発陣に聞く:
ソニーモバイルに聞く「Xperia 1」 21:9ディスプレイや3眼カメラから“あの疑問点”まで
この夏に発売されるスマートフォンの中で、注目度の高いモデルの1つが、3キャリアが取り扱う「Xperia 1」だ。4K有機ELや21:9の画面比率など、ディスプレイ周りを中心に目新しい要素が豊富にある。本機の開発秘話や疑問点を、ソニーモバイルに聞いた。(2019/6/13)

ジャパンディスプレイ、希望退職1200人募集 工場も一部閉鎖、スマホ向け液晶ディスプレイ需要の回復見込み立たず
ジャパンディスプレイが1200人の人員削減に踏み切る。一部工場も閉鎖、停止し、執行体制も刷新。構造改革に踏み切る。(2019/6/12)

長尾製作所、グラフィックスカードをじっくり愛でられる飾り台
長尾製作所は、グラフィックスカード専用のディスプレイ台「NB-VGA-DP01」を発売する。(2019/6/12)

NECディスプレイ、静音性を高めた明るさ6000ルーメンの液晶プロジェクター
NECディスプレイソリューションズは、6000ルーメンの明るさを実現する液晶プロジェクター「NP-P605ULJL」を発売する。(2019/6/12)

「Mi Band 4」、カラー有機ELディスプレイで価格は169元(約2600円)から
Xiaomiが日本でも販売する「Mi Band 3」の後継リストバンド「Mi Band 4」を発表した。ディスプレイが約40%大きくなり、カラーになった。価格は非NFCモデルが169元(約2600円)、NFCモデルは229元(約3600円)。(2019/6/12)

組み込み開発ニュース:
VRの3D酔いを解消、最新のディスプレイプロセッサIPを発表
Armは、ヘッドマウントディスプレイのVR性能を向上させたディスプレイプロセッサIP「Arm Mali-D77」を発表。3D酔いの解消、3K120への最適化とともに、システムの帯域幅と消費電力の低減により、没入感の高いVR体験を提供する。(2019/6/12)

シニア・初心者向け:
ソフトバンクの「かんたん携帯10」が6月14日発売
ソフトバンクが6月14日にシャープ製の「かんたん携帯10(テン)」を発売。頻繁に連絡を取る相手を4件まで登録できる「楽ともボタン」や、サブディスプレイに「光るお知らせランプ」を搭載。通話中にレシーバーから自分の声が聞こえる「スムーズトーク」に対応し、相手の声がより聞き取りやすくなった。(2019/6/11)

エイサー、薄型軽量のCore i7搭載14型スリムノート
日本エイサーは、14型フルHD液晶ディスプレイを内蔵したスリムノートPC「SF314-56-N78U/SF」を発売する。(2019/6/11)

法人向けツールとの連携も
Lenovo「ThinkReality A6」はAR/VR市場で「HoloLens 2」の対抗馬になるか?
LenovoはAR(拡張現実)ヘッドマウントディスプレイ「ThinkReality A6」を発表した。業務に使用することを念頭にコスト効率の高い設計になっている。(2019/6/11)

auの初心者向けスマホ「AQUOS sense2 かんたん」、6月14日発売
KDDIは、6月14日に高精細IGZOディスプレイを搭載した初心者向けスマートフォン「AQUOS sense2 かんたん」を発売する。大きなアイコンで見やすい「AQUOSかんたんホーム」や文字や写真を見やすくする「はっきりビュー」などをプリセット。カラーはブライトシルバー、ミントグリーン、クリアホワイトの3色。(2019/6/10)

ドコモの「Xperia 1」が6月14日に発売 オンラインショップ価格は10万3032円(税込)
NTTドコモの「Xperia 1」が6月14日に発売。アスペクト比21:9の4K有機ELディスプレイを搭載し、背面にトリプルカメラを搭載している。想定販売価格は10万円前後で、ドコモオンラインショップでは10万3032円(税込)で販売される。(2019/6/10)

Googleさん:
スマートディスプレイ「Google Nest Hub」でわが家の生活はどう変わったか?
6月12日に日本でも発売されるGoogleオリジナルスマートディスプレイ「Google Nest Hub」をキッチンで使ってみました。(2019/6/9)

「Galaxy A30」がJ:COM MOBILEから登場 SIMロックフリーで3万3600円(税別)
Galaxyは、6月7日にミッドレンジスマホ「Galaxy A30」をJ:COM MOBILEで取り扱うと発表した。Galaxyとしては初で、約6.4型のSuperAMOLED(有機EL)ディスプレイやおサイフケータイ(FeliCa)を搭載。デュアル構成の広角カメラや防水・防塵性能も備えている。(2019/6/7)

auの「Xperia 1」が6月14日発売 価格は11万2320円(税込)
auのソニーモバイル製スマートフォン「Xperia 1」が、6月14日に発売される。6.5型で4K解像度(1644×3840ピクセル)の有機ELディスプレイを搭載しており、21:9という縦長のアスペクト比が特徴。標準+望遠+超広角レンズの3眼カメラも備える。(2019/6/7)

EIZO、カラーマッチングソフト「Quick Color Match」が“伊勢和紙”に対応
EIZOは、同社製液晶ディスプレイ「ColorEdge」用カラーマッチングソフト「Quick Color Match」のバージョンアップを発表した。(2019/6/6)

「Google Nest Hub」日本上陸 Googleのサービスを音声操作で使えるスマートディスプレイ
1万5120円(税込)で、6月12日発売。(2019/6/6)

iiyama、高硬度パネルを採用した10点タッチ対応の業務用21.5型フル液晶ディスプレイ
マウスコンピューターは、iiyamaブランド製の業務用21.5型タッチパネル液晶ディスプレイ「ProLite T2234MSC-B6X」を発売する。(2019/6/6)

テクトロ、新製品2シリーズを発表:
大型タッチスクリーン搭載のミドルレンジオシロ
Tektronixの日本法人、テクトロニクスは2019年6月4日、同社のオシロスコープの製品ラインアップに、新製品の「3シリーズMDO」と「4シリーズMSO」を追加することを発表した。いずれも直感的なタッチ操作が可能なユーザーインタフェースで、それぞれ11.6型、13.3型と、大型フルHDディスプレイを搭載している。テクトロニクスは上位機種の「5シリーズMSO」「6シリーズMSO」を既に販売しているが、今回の新製品には、この5、6シリーズと同様のユーザーインタフェースを適応したという。(2019/6/6)

JAPANNEXT、240Hz駆動に対応した24型フルHD液晶ディスプレイ
JAPANNEXTは、240Hzの高リフレッシュレート駆動を実現する24型フルHD液晶ディスプレイ「JN-24GT240FHDR」を発売する。(2019/6/5)

スマートディスプレイ「Google Nest Hub」日本上陸 価格は1万5120円
Googleのスマートディスプレイ「Google Nest Hub」が日本でも発売される。音声で家電の操作や情報確認ができる7インチの据え置き型デバイス。(2019/6/5)

Googleのスマートディスプレイ「Nest Hub」が日本上陸 6月12日発売
Googleが5月7日(米国太平洋夏時間)に発表したスマートディスプレイの国内発売日が決定。同社の直販では1万5120円(税込)で販売される。【追記】(2019/6/5)

組み込み開発ニュース:
窓ガラスから見える風景に情報を重ねて表示できる技術を開発
AGCは、窓ガラスに透明ディスプレイを組み込む技術を開発した。同社のガラス一体型デジタルサイネージ「infoverre」と複層ガラス製造技術を組み合わせた技術で、窓ガラスから見える風景に情報を重ねて表示できる。(2019/6/5)

エイサー、TNパネル採用で4万円台の28型4K液晶ディスプレイ
日本エイサーは、4K表示対応の28型ワイド液晶ディスプレイ「CB281HKAbmiiprx」を発表した。(2019/6/4)

パブリックβは7月配信予定:
使い勝手を強化した「macOS Catalina」2019年秋に登場 iTunesアプリは3分割 iPadでマルチディスプレイも
macOSの新バージョンが2019年秋に登場する。iTunesアプリが3つのアプリに分割される他、iPadをサブディスプレイとして使う機能を始めとする使い勝手を強化する新機能が盛りだくさんだ。(2019/6/4)

Apple、iPad用のOS「iPadOS」を今秋リリース
iOSをベースに大きなディスプレイ向けの機能を搭載。(2019/6/4)

WWDC 2019:
32型で6K対応のApple純正ディスプレイ「Pro Display XDR」が4999ドルから
Appleは6月3日(現地時間)、世界開発者会議「WWDC 2019」でプロ向け純正ディスプレイ「Pro Display XDR」を発表した。ディスプレイ単体の価格は4999ドルからで今秋に発売する。(2019/6/4)

WWDC 2019:
Apple、新型「Mac Pro」今秋発売 5999ドルから
米Appleがプロ向けデスクトップPC「Mac Pro」の新型と32インチ6Kディスプレイ「Pro Display XDR」を発表。いずれも今秋に発売。(2019/6/4)

ITはみ出しコラム:
1万円を切った画面付きスマートスピーカー「Echo Show 5」 どこに置いてどう使う?
ディスプレイ付きのスマートスピーカーが増えつつある中、Amazonから1万円を切る新モデル「Echo Show 5」が登場しました。既に持っている円形ディスプレイ付きモデル「Echo Spot」とかぶりそうですが、多分ポチると思います。(2019/6/2)

auの「Galaxy A30」、6月6日に発売 4万3200円(税込)
KDDIは、6月6日にサムスン電子製スマートフォン「Galaxy A30 SCV43」を発売する。約6.4インチの有機ELディスプレイや容量3900mAhのバッテリーを搭載。おサイフケータイ(FeliCa)やIPX8等級の防水性能とIP6X等級の防塵(じん)性能、デュアル構成の広角カメラも備える。(2019/5/31)

ViewSonic、カラーマネジメント向けの23.8型フルHD液晶ディスプレイ
ビューソニックジャパンは、ハードウェアキャリブレーションに対応した23.8型フルHD液晶ディスプレイ「VP2458」を発売する。(2019/5/31)

人とくるまのテクノロジー展2019:
次世代HMIに統合制御コックピットを提案、センターディスプレイの採用にも挑む
矢崎総業は、「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」において、コックピット関連の車載情報機器を一括して制御する「統合制御ユニット」を公開した。(2019/5/31)

組み込み開発ニュース:
極薄プラスチック基板を使ったフレキシブル指紋センサーを開発
ジャパンディスプレイは、柔軟性に優れた静電容量式フレキシブル指紋センサーを発表した。湾曲しても割れず大面積化が可能で、大型指紋センサーを作製できるため、個人認証など高いセキュリティを必要とする機器に適している。(2019/5/30)

de:code 2019:
「HoloLens 2」の全貌、“生みの親”らが解説 初代モデルとどう変わった?
日本マイクロソフトが年次カンファレンス「de:code 2019」を開催。現実世界に3Dオブジェクトを重ねて表示できるヘッドマウントディスプレイ(HMD)「HoloLens 2」の構造・機能の解説を行った。着け心地や操作性が、前モデルから大きく改善したという。(2019/5/29)

COMPUTEX TAIPEI 2019:
ASUS、14インチのセカンドディスプレイ搭載ノートPC「ZenBook Pro Duo」
ASUSが、キーボードの上に14インチのセカンドディスプレイ「ScreenPad Plus」を設置し、タッチパッドをキーボードの右に配置したノートPC「ZenBook Pro Duo」を発表した。(2019/5/28)

組み込み開発ニュース:
モバイルやAR/VR、車載向けSoCに画像圧縮機能を組み込むためのIPを発表
Synopsysは、モバイルやAR/VR、車載向けSoCに画像圧縮機能を組み込むための「DesignWare VESA DSC Encoder and Decoder IP」を発表した。ディスプレイ上で最大10Kの解像度、120Hzのリフレッシュレートが可能になる。(2019/5/28)

2016年10月〜2018年2月までの販売が対象:
13型MacBook Proの一部でディスプレイバックライトに不具合 無償修理対応
Appleは5月21日、一部の13型MacBook Proにおいてディスプレイバックライトに不具合があると発表、対象モデルは無償修理を行う。(2019/5/23)

エプソン、新型スマートグラス「MOVERIO BT-30C」発売へ Androidスマホと接続、映像を大画面表示
エプロンが、新型スマートグラス「MOVERIO BT-30C」を5月30日に発売すると発表。AndroidスマートフォンとUSB Type-Cで接続し、スマホ向け動画などをディスプレイ上に表示できる。価格はオープンで、参考価格は4万9980円(税別)。(2019/5/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。