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「IPS方式」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

In Plane Switching

900g切りのボディーに12.5型ディスプレイとフルサイズキーボード――VAIO SX12「勝色特別仕様」をじっくり試す
VAIOが新たに投入する12.5型モバイルノートPC「VAIO SX12」には、同社の創立5周年を記念する「勝色特別仕様」が用意されている。今回は、この特別仕様の試作機を用いて、VAIO SX12のポテンシャルをチェックしていく。(2019/7/9)

レノボ、Google互換のスマートディスプレイ発売 目覚まし時計に特化
レノボ・ジャパンがGoogle互換のスマートディスプレイ2製品を国内で発売する。(2019/7/8)

レノボがGoogleアシスタント対応スマートディスプレイを2機種発表 7月19日発売
LenovoのGoogleアシスタント対応スマートディスプレイ2製品が、日本に上陸。コンパクトで1万円を切る価格の「Lenovo Smart Clock」と、10.1型液晶を搭載しカメラを使ったビデオ通話にも対応する「Lenovo Smart Display M10」の2機種が登場する。7月9日から販売予約を受け付け、同月19日に発売される。(2019/7/8)

ECS、スタイラスペンも付属したタフネス仕様の11.6型2in1タブレットPC
リンクスインターナショナルは、ECS製のWindows 10 Pro搭載11.6型2in1タブレットPC「ES20GM」の取り扱いを開始する。(2019/7/5)

PHILIPS、狭額縁デザインのフルHD対応液晶ディスプレイ計5製品を投入
MMD Singaporeは、PHILIPSブランド製のフルHD対応21.5型/23型/27型液晶ディスプレイの販売を発表した。(2019/7/1)

デルが「XPS 15」の新モデルを発売 4K有機ELディスプレイも選択可
デルのプレミアムノートPC「XPS」の15型モデルが新型に。4K解像度の有機ELディスプレイを搭載する構成も選択できる。(2019/6/28)

デルのゲーミングノートPCに新製品 注目は新ボディーの「ALIENWARE m15/m17」
デルがゲーミングノートPC「ALIENWARE m15」「ALIENWARE m17」「Dell G7 17」の新モデルを発表。特に、ALIENWAREブランドの2製品は、新しいインダストリアルデザイン「Legend(レジェンド)」を採用するなど、注目点が多い。(2019/6/28)

レノボがモバイルディスプレイ「ThinkVision M14」を発売 USB Type-Cでスマートに接続
レノボのビジネス向けディスプレイブランド「ThinkVision」から、久しぶりにモバイルディスプレイが登場する。USB Type-C(DisplayPort Alt Mode)接続で、PCからの電源供給で稼働。空いているポートにUSB Power Delivery(USB PD)電源を接続すれば、PCにパススルー給電することもできる。(2019/6/25)

CHUWIが4K対応15.6型液晶搭載の薄型ノート「LapBook Plus」を予告
中国CHUWIは、15.6型4K液晶ディスプレイを搭載した薄型ノートPC「LapBook Plus」の告知を行った。(2019/6/25)

グローバル発表から約半年:
「ThinkPad X1 Carbon」「ThinkPad X1 Yoga」2019年モデルが日本上陸 オンライン会議対応を強化
1月の「CES 2019」で発表されたThinkPadのフラグシップモデルの2019年モデルが日本上陸。クラムシェルの「X1 Carbon」と2in1の「X1 Yoga」共にモデルチェンジし、オンライン会議をより便利にすべくサウンド回りを改良した。(2019/6/25)

CADニュース:
IPSパネル採用、4K解像度対応43型ディスプレイの先行予約販売を開始
ジャパンネクストは、4K UHD解像度の43型ディスプレイ「JN-IPS4302TUHD」の先行予約販売を開始した。どの角度から見ても色やコントラストの変化が起きにくいIPSパネルを採用し、上下左右178度の広視野角を誇る。(2019/6/24)

G-Tune、第9世代Coreを採用した15.6型ゲーミングノート
マウスコンピューターは、第9世代Coreプロセッサを標準搭載した15.6型フルHD液晶内蔵ゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i5565」シリーズを発売する。(2019/6/13)

エイサー、第8世代Core搭載のビジネス向けスリムデスクトップ Optaneメモリーを標準装備
日本エイサーは、本体幅約100mmのスリム筐体を採用した法人向けデスクトップPC「Veriton X」シリーズ2製品を発売する。(2019/6/5)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iTunes」がMacから消え去る理由 Windowsでは生き残る理由
米Appleの開発者向け会議「WWDC」が今年も開催。さまざまな話題が飛び出したが、本稿は「iTunesがなくなる」ことについて解説する(Mac Proの現地レポートも)。(2019/6/4)

ViewSonic、カラーマネジメント向けの23.8型フルHD液晶ディスプレイ
ビューソニックジャパンは、ハードウェアキャリブレーションに対応した23.8型フルHD液晶ディスプレイ「VP2458」を発売する。(2019/5/31)

モトローラがSIMフリースマホ「moto g7」シリーズ3機種を発表 6月7日発売
モトローラのミドルレンジスマートフォン「moto g」ファミリーの第7世代モデルが日本に上陸。一定条件のもとOSのバージョンアップやセキュリティアップデートが保証される「Android Enterprise Recommended」認証を取得しており、個人だけでなく法人用途でも安心できるという。【訂正・追記】(2019/5/30)

Windows 7とOffice 2010の延長サポートが終了:
PR:MouseProを使った“攻めのPCリプレース”で生産性を高める方法
来る2020年にWindows 7やOffice 2010の延長サポートが終了を迎え、そのまま利用し続けるとセキュリティなどのトラブルも予想される。ただ、リスク回避の観点だけでなく、これを好機と捉えてPCやオフィスアプリの更新といった“攻めのリプレース”で生産性を高める方法もある。(2019/5/30)

ASUS、曲面デザインの37.5型ウルトラワイド液晶ディスプレイ
ASUS JAPANは、ウルトラワイド曲面パネルを採用した37.5型液晶ディスプレイ「MX38VC」を発売する。(2019/5/22)

「HUAWEI MediaPad M5 lite」の8型モデルが登場 2万2880〜2万6880円
ファーウェイは、5月17日に「HUAWEI MediaPad M5 lite」の8型モデルを発売。高精細ディスプレイや臨場感と没入感のあるサウンドでエンターテイメントを手軽に楽しめるモデルとなっている。価格はWi-Fiモデルが2万2880円(税別)、LTEモデルが2万6880円(税別)。(2019/5/14)

プロシューマー向け13.3型モバイルノートPC「LAVIE Pro Mobile」登場 カスタマイズモデルは「LTE」「16GBメモリ」対応
NECパーソナルコンピュータの軽量モバイルPC「LAVIE Hybrid ZERO」の13.3型モデルが、新たな名前を得てモデルチェンジ。いわゆる「プロシューマー」をターゲットに、実用性を重視した設計となっている。(2019/5/14)

デルがGeForce GTX 1660Ti搭載ゲーミングノートPCを3機種発売 「ALIENWARE m15」はディスプレイオプションも拡充
デルがGeForce GTX 1660Tiを内蔵するゲーミングノートPC3機種を発売。「ALIENWARE m15」には「有機ELディスプレイ」と「リフレッシュレート120Hzのディスプレイ」のオプションを追加する。(2019/4/26)

ベンキュー、アイケア機能も備えたビジネス向け23.8型液晶ディスプレイ
ベンキュージャパンは、フルHD表示に対応したオフィス向け23.8型液晶ディスプレイ「BL2480T」を発売する。(2019/4/24)

FAニュース:
プログラマブル表示器のハイパフォーマンスタイプ、CPU能力を2倍に
IDECが、プログラマブル表示器のハイパフォーマンスタイプをリニューアルした。CPUの処理能力を2倍以上向上させ、IPS液晶の採用により視認性を高めている。また、15インチ画面のプログラマブル表示器「HG5G-V形」を発売した。(2019/4/23)

PR:日本HPの液晶ディスプレイで“働き方改革”時代の先進ワークスタイルを構築しよう
“働き方改革”が推進されている中で、新しいワークスタイルとして注目を集めているのがマルチディスプレイを使った生産性の向上だ。4Kという高解像度から、持ち運んでの利用まで、ワンランク上のワークスタイルを実現できる日本HPのソリューションを見ていこう。(2019/4/19)

エイサー、144Hz駆動とDisplayHDR 400に対応した27型ゲーミング液晶ディスプレイ
日本エイサーは、高リフレッシュレート表示をサポートした27型フルHD液晶ディスプレイ「VG271Pbmiipx」を発売する。(2019/4/17)

「OneMix2s」の国内正規版を限定200台でモニター予約受付開始 発売は5月下旬から
超小型ノートPCを手がけるOne-Netbook Technologyと国内代理店契約を締結したテックワンが、「OneMix2s」の国内正規版を5月下旬から発売すると発表、限定200台の先行モニター予約を開始した。(2019/4/9)

ASUS、最大165Hz駆動に対応した24.5型/27型ゲーミング液晶ディスプレイ
ASUS JAPANは、高リフレッシュレート表示をサポートしたフルHD表示対応の24.5型/27型ゲーミング液晶ディスプレイを発表した。(2019/4/9)

ASUS、10点マルチタッチに対応した21.5型フルHD液晶「VT229H」
ASUS JAPANは、マルチタッチ操作をサポートした21.5型フルHD液晶ディスプレイ「VT229H」を発売する。(2019/4/3)

GIGABYTE、144Hz駆動対応の27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ TSUKUMOで先行販売
日本ギガバイトは、WQHD表示に対応した27型ゲーミング液晶ディスプレイ「AORUS AD27QD」の先行販売を開始する。(2019/3/27)

この価格は魅力:
ピクセラの50型4K液晶が3万円切り、4Kチューナー内蔵TVも最大50%オフ
ピクセラの新ECサイト「stylegraph」の開設記念として、同社製4Kチューナー内蔵TVが最大で50%オフとなるキャンペーンを23日まで開催中だ。同時に、チューナーレスの4K液晶ディスプレイも特価で販売されている。(2019/3/18)

LGエレ、DisplayHDR 400に対応した曲面34型ウルトラワイド液晶ディスプレイ
LGエレクトロニクス・ジャパンは、アスペクト比21:9の曲面型パネルを採用した34型ウルトラワイド液晶ディスプレイ「34WK95C-W」を発表した。(2019/3/8)

最長約1カ月の連続待ち受け 大容量バッテリー搭載のミドルハイスマホ「ZenFone Max M2」「ZenFone Max Pro M2」日本上陸
バッテリー容量に定評のあるASUSの「ZenFone Max」シリーズ。その最新モデルが日本でも登場する。いずれもmicroSDスロットが独立したデュアルSIMモデルで、国内3キャリアのVoLTEを同時待ち受け(DSDV)できる。(2019/3/8)

PR:編集長も納得 至高の空間が広がるFMV「ESPRIMO FH-X/C3」で自分だけの世界を手に入れる
平成が終わろうとする中でライフスタイルの多様化が進む一方、個々人の生き方や時間の過ごし方にこだわる層が増えている。そんな“最高の自分時間”を追い求めている人に最適なPCをお届けしよう。(2019/3/16)

センチュリーのポータブル液晶がUSBバスパワー非対応に仕様変更
センチュリーは2月27日、「11.6インチHDMIマルチモニター plus one full HD」(LCD-11600FHD2)の仕様変更を発表した。USBバスパワー非対応になって発売時期は3月中旬頃に延期された。(2019/2/28)

MWC19 Barcelona:
セキュリティ強化+UEFI BIOS刷新 「ThinkPad X」「ThinkPad T」2019年モデルが一挙登場
ThinkPadの主力モデル「ThinkPad T」「ThinkPad X」両シリーズに、2019年モデルが登場。全モデルで「顔認証」と「カメラぶた」が両立できるようになった他、多くのモデルで電子プライバシーフィルターを搭載可能に。UEFI BIOSもユーザーインタフェースを刷新し使いやすくなった。【訂正】(2019/2/26)

PR:ペン付きで3万円台後半の高コスパ 「HUAWEI MediaPad M5 lite」がビジネスシーンで活躍する理由
Huaweiは高品質なタブレットも意欲的に投入している。今回紹介する「HUAWEI MediaPad M5 lite」は、約10.1型の大画面ディスプレイと高い質感のメタルボディーを採用し、専用ペンが付属しながらも3万円台後半という手頃な価格を実現した。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2019/2/26)

PR:プロユースの環境を持ち運べるモバイルワークステーション「MousePro NB9」シリーズ実力検証
Mouse Pro NB9は、パワフルなCPUとプロユースのGPUをスリムなボディーに搭載したモバイルワークステーションだ。CADツールなどプロ向けのツールを駆使した開発・制作の現場での利用に耐えうるパフォーマンス、クオリティーを備えている。(2019/2/26)

LGエレ、アスペクト比21:9の超ワイド曲面ゲーミング液晶ディスプレイ2製品
LGエレクトロニクス・ジャパンは、曲面デザインのウルトラワイドゲーミング液晶ディスプレイ計2製品の販売を開始する。(2019/2/21)

MARSHAL、Celeronを搭載した14.1型エントリーノート 100台限定2万9800円で発売
MARSHALは、14.1型フルHD液晶ディスプレイを装備したエントリーノートPC「MAL-FWTVPC01BB」を発売する。(2019/2/21)

LGエレ、HDR10に対応した27型4K液晶ディスプレイ
LGエレクトロニクス・ジャパンは、4K表示に対応する27型ワイド液晶ディスプレイ「「27UL550-W」を発売する。(2019/2/19)

EIZO、sRGBカバー率100%のクリエイター向け24.1型ディスプレイ
EIZOは、クリエイティブワーク市場向けのWUXGA表示対応24.1型ディスプレイを発表した。(2019/2/14)

PR:働き方改革のために生まれたビジネス2in1 PC「HP EliteBook x360 1030 G3」
12型クラスのボディーに13型ディスプレイを搭載したビジネス2in1 PC「HP EliteBook x360 1030 G3」は、自ら働き方改革に取り組み、早くから働き方改革を強く意識したビジネスPCを展開してきた日本HPならではのノウハウが詰め込まれた製品だ。(2019/1/31)

PR:ゲーム実況のプロに聞く ゲーミングディスプレイの選び方
GODSGARDENに所属するプロゲーマーであり、ゲーム実況でも高い人気を博しているふり〜だ氏に27型ゲーミングディスプレイ「iiyama G-MASTER GB2760QSU」を試用してもらい、その感想を聞いた。(2019/1/21)

「LAVIE Note」に2019年春モデル 学生向け「LAVIE Note Mobile」はキーボードをより打ちやすく
NECパーソナルコンピュータが、ノートPCの2019年春モデルを発表。学生向けモバイルPC「LAVIE Note Mobile」は、2018年モデルの基本コンセプトを引き継ぎつつ、キーボードのキーサイズを見直してより快適に利用できるように改善した。(2019/1/22)

CES 2019:
ACアダプターは2つ付属――CPUとGPUを交換できるノート(?)PC「Alienware Area-51m」登場 CPUはもちろんデスクトップ用(Kプロセッサもあり)
Dellのゲーミングブランド「Alienware(エイリアンウェア)」から、CPUとGPUを交換できるというハイエンドゲーミングPCが登場。実物を見た筆者の第一声は「ありえんわー」だったという。(2019/1/9)

iiyama、サイネージ向きの業務用大型液晶ディスプレイ 42型/49型/55型の3モデルを用意
マウスコンピューターは、業務用の大型ワイド液晶ディスプレイ計3製品を発表した。(2019/1/9)

Acer初となるAMD製APU搭載「Chromebook 315」を投入
Acerが、HPと並んでAMD製のChromebook用第7世代APUを搭載したクラムシェルタイプの「Chromebookme 315」を発表した。(2019/1/8)

CES 2019:
カーボン柄が選べる「ThinkPad X1 Carbon」とアルミボディーな「ThinkPad X1 Yoga」が登場 米国では6月発売
Lenovoの「ThinkPad」のフラグシップがモデルチェンジ。より薄く軽くなっただけではなく、それぞれのモデルに大きな特色が付いたことも見逃せない。【追記】(2019/1/8)

ASUS、5000mAhバッテリー搭載の「ZenFone Max Pro(M1)」発売 約3万円
ASUS JAPANは、12月21日にSIMフリースマホ「ZenFone Max Pro(M1)(ZB602KL)」を発売する。最長35日間(4G通信時)の連続待ち受けが可能な5000mAhバッテリーを搭載し、2つのSIMスロットとVoLTEが使えるDSDVに対応。「ZenFone Live(L1)(ZA550KL)」も同日に発売する予定だ。(2018/12/19)

ベンキュー、プロデザイナー向けのHDR対応27型4K液晶ディスプレイ
ベンキュージャパンは、デザイナー向けをうたった4K表示対応27型ワイド液晶ディスプレイ「PD2700U」を発表した。(2018/12/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。